四半期における主な進捗事項

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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有添付資料 8 ページ 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 四半期連結財

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有添付資料 8 ページ 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 四半期連結財

インキュベーション事業では、HR領域、EC領域、FinTech領域を強化領域として、中長期的に第三の柱となる事 業を生み出すべく積極的投資を進めております。HR領域では新卒採用支援事業、EC領域では通販化粧品の企画・ ダイレクト販売事業、FinTech領域ではデジタルギフトサービス事業、その他領域ではゲームパブリッシング事業 等を運営しております。新卒採用支援事業においては、引き続き理工系学生とのマッチング・紹介を希望する新興 企業を中心に顧客企業数が増加し、堅調に推移しました。また、ゲームパブリッシング事業については、海外の複 数の大手ゲームデベロッパーとの業務提携を進捗させ、安定した収益貢献が見込める作品の投入が可能となりまし た。その一方で、ゲームパブリッシング事業やEC領域における広告宣伝費は、当初計画していたほどには発生いた しませんでした。
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原子力安全改革プラン進捗報告(2013年度第3四半期)

原子力安全改革プラン進捗報告(2013年度第3四半期)

しかしながら、原子力安全監視室や国際的専門機関から、経営層をはじめ本店 と発電所の原子力リーダーのリーダーシップや安全文化の浸透、原子力安全改革の 実行・浸透、本店・発電所のパフォーマンスの監視・監督について不十分であると の指摘を受けております。これを真摯に受け止め、今後重点的に改善していきます。 対策として、安全意識の向上、現場力の強化、コミュニケーション力の強化に向け て、経営層をはじめ本店と発電所の原子力リーダーは、リーダーの期待事項の明確 化、モニタリングと改革推進体制の強化、社内コミュニケーション促進等のマネジ メントを改善してまいります。特に、原子力安全改革プランの組織全体への浸透が 十分とは言えないとの指摘については、原子力安全改革プランの達成状況の目標管 理を強化し、その浸透を推進してまいります。また、組織全体の原子力安全意識を 一層向上させるために、自ら第一線職場の職員と直接対話をしたり、できるだけ現 場の状況を把握する等により強力リーダーシップを発揮し、改革を推進してまい ります。
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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表

このよう状況のもとで、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、主たる事業である コンテンツビジネス事業におきまして、地上波テレビ広告収入が好調視聴率を背景に伸長したことや、映画事 業、イベント・美術展事業、パッケージメディア販売、動画配信事業が増収になったことに加え、平成26年12月25 日付で㈱ティップネスを連結子会社化し、生活・健康関連事業に参入した影響などにより、前年同四半期に比べ 475億1千1百万円(+18.2%)増収の3,082億2千1百万円となりました。
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2021 年 3 月期第 2 四半期中計進捗説明会質疑応答 参考資料 :2021 年 3 月期第 2 四半期中計進捗説明会資料

2021 年 3 月期第 2 四半期中計進捗説明会質疑応答 参考資料 :2021 年 3 月期第 2 四半期中計進捗説明会資料

A. 短期的に今年度するべきことは、資産の見直しによるキャッシュの捻出であり、具体的には株式 やその他資産になりますが、これによって少し対策を講じていきたい。来期以降は、いま自己資 本比率が 29%でございます。これまでカセロネスは持分法取り込みのため、損失が出ても税効果 という意味では相殺する部分がありませんでしたが、今回の売却で来年以降、利益が出たときに、 税金面で少し戻ってくることが想定されますので、しっかり事業利益を出して、そのよう税効果 で自己資本の積み上げのピッチを早めて行っていく。このよう効果がこれから皆様にご説明す る中で出てくるということをお伝えしておきます。
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平成30年度介護報酬改定の主な事項のついて

平成30年度介護報酬改定の主な事項のついて

○ ケアマネ事業所における人材育成の取組を促進するため、主任ケアマネジャーであることを管理者の要件とする。 その際、3年間の経過措置期間を設ける。 ○ 利用者の意思に基づいた契約であることを確保するため、利用者やその家族に対して、利用者はケアプランに位置 付ける居宅サービス事業所について、複数の事業所の紹介を求めることが可能であることや、当該事業所をケアプラ ンに位置付けた理由を求めることが可能であることを説明することを義務づけ、これらに違反した場合は報酬を減額 (所定単位数の50/100に相当する単位数(運営基準減算))する。
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原子力安全改革プラン 2017年度第2 四半期進捗報告

原子力安全改革プラン 2017年度第2 四半期進捗報告

遮水壁凍結箇所概要 (4) 廃棄物対策 廃炉事業に伴い発生する固体廃棄物については、当面 10 年程度の発生量予測に基づき、減容を 行ったうえで、適切に保管していく「保管管理計画」を策定し、廃棄物対策を進めている。保管 設備の建設のほか、構内に一時保管している使用済保護衣等を焼却減容するために、雑固体廃棄 物焼却設備の運用を開始し、今後の増設も計画している。今回の中長期ロードマップ改訂で示さ れた廃棄物対策の基本的考え方や廃炉事業の進捗を踏まえて、1 年に一度廃棄物発生量の予測 を見直し、保管管理計画を適宜更新しながら、廃炉事業に伴い発生した廃棄物を安全かつ合理的 に保管・管理していく。
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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表

  (売上高の概況) コンテンツビジネス事業:地上波テレビ広告収入のうちタイム収入につきましては、前年同四半期の大型単発番 組「2014 FIFA ワールドカップ ブラジル」の反動減があったものの、レギュラー番組枠の収入の増加により、前 年同四半期を上回り561億4千3百万円となりました。スポット収入につきましては、スポット広告費の地区投下量 が前年同四半期を下回る中、好調視聴率を背景に在京キー局間におけるシェアが大きく伸びたため、前年同四半 期に比べ31億7千9百万円(+5.4%)増収の617億8千8百万円となりました。また、興行収入における幹事映画「バ ケモノの子」のヒットや、物品販売収入における音楽CD販売の増加、定額制動画配信サービス「Hulu」の会員数 が大幅に増えたことなどにより、コンテンツビジネス事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含 め、前年同四半期に比べ145億9千9百万円(+8.7%)増収の1,823億2千9百万円となりました。
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原子力安全改革プラン2018年度第3四半期進捗報告

原子力安全改革プラン2018年度第3四半期進捗報告

放射性物質を含む汚染水を浄化し、リスクを低減した処理水の分析結果については、これまで 当社ホームページにデータ公開を実施していた。しかしながら、発信はしていたものの、分かり やすくお伝えができておらず、その反省を踏まえ、当社ホームページ内に「処理水ポータルサイ ト」を開設した(12 月 10 日)。ポータルサイトでは、国の委員会等で説明した内容を整理し、 処理水の貯蔵状況や性状、ならびに汚染水処理の経緯などを、図やグラフ、用語解説を交えて説 明している。ポータルサイトをご覧頂いた方からは、「処理水の現状や課題が、シンプルかつ視 覚的に表現されていてわかりやすい」といった声も頂いており、みなさまの疑問や不安によりお 応えできるポータルサイトになるよう、関心の高い事項を FAQ 形式で掲載するなど、随時、内 容の拡充や改善を進めている。また、2019 年 1 月には、英語版を公開した(1 月 21 日)。
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パンフレット「建築主のみなさまへ」 つくば市 | 建築における注意事項

パンフレット「建築主のみなさまへ」 つくば市 | 建築における注意事項

2000年4月1日に施行された「住宅の品質確保の促進等に関する法律」(以下「品確 法」)は,質の高い住宅づくりをすすめるためにつくられた法律です。これまで2年程度が多 かった瑕疵担保責任期間を「10年に義務化」すると共に,多種多様工法の性能を横並びに 比較できる「住宅性能表示制度」と,万一のトラブル発生には迅速に解決を図るための「指定 住宅紛争処理機関」が創設されました。

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平成30年度介護報酬改定の主な事項について.pdf

平成30年度介護報酬改定の主な事項について.pdf

○ ケアマネ事業所における人材育成の取組を促進するため、主任ケアマネジャーであることを管理者の要件とする。 その際、3年間の経過措置期間を設ける。 ○ 利用者の意思に基づいた契約であることを確保するため、利用者やその家族に対して、利用者はケアプランに位置 付ける居宅サービス事業所について、複数の事業所の紹介を求めることが可能であることや、当該事業所をケアプラ ンに位置付けた理由を求めることが可能であることを説明することを義務づけ、これらに違反した場合は報酬を減額 (所定単位数の50/100に相当する単位数(運営基準減算))する。
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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無新規 - 社 除外 - 社 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 10 ページ 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (4) 四

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無新規 - 社 除外 - 社 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 10 ページ 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (4) 四

本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると 判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業 績等は様々要因により大きく異なる可能性があります。 業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用に当たっての注意事項等については、添付資料4ページ「1. 当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。  
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2019年3月期第1四半期 開発品の進捗状況

2019年3月期第1四半期 開発品の進捗状況

2018年3月期決算発表からの変更点 ※6:オノアクト点滴静注用50mg/150mg(ONO-1101)は、「生命に危険のある不整脈で難治性かつ緊急を要する場合:心 室細動、血行動態不安定心室頻拍」を効能・効果とした製造販売承認事項一部変更申請を行いました。 <臨床試験中開発品

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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 4 ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (1) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 をご覧くださ

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 4 ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (1) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 をご覧くださ

(3)追加情報 ……………………………………………………………………………………………… 4 3.四半期連結財務諸表 …………………………………………………………………………………… 5 (1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 5 (2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 7

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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 4 ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (1) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 をご覧くださ

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 4 ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (1) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 をご覧くださ

販売費及び一般管理費は904,049千円となり、前年同四半期比33.4%の減少、直前四半期比7.3%の増加となり ました。これはに、広告宣伝費が増減したことによるものです。 この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高14,590,806千円(前年同四半期比11.9%減) 、営業利益 1,031,098千円(前年同四半期比54.6%減) 、経常利益123,629千円(前年同四半期比94.2%減) 、親会社株主に帰 属する四半期純損失801,320千円となりました。
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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 4 ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (1) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 をご覧くださ

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 4 ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (1) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 をご覧くださ

(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 5 (2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 7 (3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 9 (継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………… 9

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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 簡便な会計処理及び特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 4ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表の作成に

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 簡便な会計処理及び特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 4ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表の作成に

(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更 ① 会計方針の変更 平成 29 年1月1日よりた卸資産の測定の簡素化に関する新会計基準を適用しています。同基準 はた卸資産を取得原価もしくは正味実現可能価額のいずれか低い金額で測定することを要求し、 た卸資産の事後測定の簡素化を目的としています。なお、同基準の適用が当社の連結財務諸表に 与える影響は重要ではありません。

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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (1) 四半期財務諸表の

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (1) 四半期財務諸表の

(注)詳細は、添付資料3ページ「2.サマリー情報(注記事項)に関する事項(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示」をご覧ください。 (4) 発行済株式数(普通株式) ※四半期レビュー手続の実施状況に関する表示 この四半期決算短信は、金融商品取引法に基づく四半期レビューの対象外であり、この四半期決算短信の開示時点において、金融商品取引法に基づく四半 期財務諸表のレビュー手続は終了していません。
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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表

このよう状況のもとで、当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結売上高は、主たる事業であるコンテ ンツビジネス事業におきましてパッケージメディアの販売不振による物品販売収入の減収があったものの、地上波 テレビ広告収入の増収や、HJホールディングス合同会社及び㈱タツノコプロの連結子会社化による影響などによ り、前年同四半期に比べ93億2千4百万円(+3.7%)増収の2,607億9百万円となりました。一方、売上原価と販売費 及び一般管理費を合わせた営業費用は、コンテンツビジネス事業拡大のための積極的先行投資による費用の増加 などにより、前年同四半期に比べ75億6百万円(+3.4%)増加の2,312億5千2百万円となりました。この結果、営業 利益は前年同四半期に比べ18億1千8百万円(+6.6%)増益の294億5千6百万円となり、経常利益につきましては5億 2百万円(+1.5%)増益の347億9千3百万円となりました。また、特別損失において前年同四半期に東京スカイツリ ーへの送信所移転に伴う損失を計上した反動や、投資有価証券評価損の減少などがあり、四半期純利益は前年同四 半期に比べ14億8千5百万円(+7.3%)増益の218億9百万円となりました。
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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 P.9 2. 四半期連結財務諸表及び主な

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 P.9 2. 四半期連結財務諸表及び主な

流動資産の増減は、現金及び預金の増加(前連結会計年度末に比べ320,780千円の増加)、受取手形及び売掛 金の増加(前連結会計年度末に比べ197,844千円の増加)、仕掛品の増加(前連結会計年度末に比べ68,616千円の増 加)によるものであります。 固定資産の増減は、建物及び構築物の減少(前連結会計年度末に比べ11,583千円の減少)によるものでありま す。

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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 8ページ 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 8ページ 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事

このよう状況のもと、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、主たる事業であるメ ディア・コンテンツ事業におきまして、地上波テレビ広告収入が、好調タイム収入によりスポット収入の減収を カバーし微増収となったことや、動画配信拡大によるコンテンツ販売収入の増収、映画事業における興行収入の増 収、前連結会計年度末に連結子会社化した㈱ACMの影響などにより、前年同四半期に比べ37億2百万円(+1.8%)増 収の2,072億6千1百万円となりました。
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