取締役の職務執行の監査(業務監査)
当社の取締役の報酬等の額は 各取締役の職責および経営への貢献度に応じた報酬と 役位に応じた報酬 また会社業績や各取締役の成果に連動して算定する報酬とを組み合わせて算定することを基本としております 監査役の報酬額は 株主総会で決議された報酬限度額の範囲内において 常勤監査役と非常勤監査役の別 社内監査
14
監査役会は 監査役の権限強化を図るため上限を 5 名とし 会社法第 335 条第 3 項の定めに基づきその半数以上が社外監査役で構成されております また 監査役は内部監査部門 会計監査人と連携し 三様監査が各々有効となるように努め業務全般に対する監査の充実を図っております 監査役候補の指名は 代表取
13
んでまいります (3) 経営陣幹部 取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続き本報告書の 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 に記載のとおりです (4) 経営陣幹部の選任と取締役 監査役候補の指名を行うに当たっての方針と手続き本報告書の 業務執行 監査 監督 指名 報酬決定等の機能に係
12
28 CONTENTS 各監査担当の連携状況 の職務の執行が効率的に行われるこ および監査役の報酬 監査報酬の内容 常勤監査役 監査法人およびマツダの監査部 とを確保するための体制 および監査役の報酬については 株主 監査公認会計士等に対する報酬は次のとお 門は 以下の会合を定期的に設け 内部統制に
7
取締役・監査役・執行役員等の人事について
9
2 組織図 株主総会 監査役 内部統制委員会懲罰委員会 取締役会 投資委員会商品委員会 代表取締役社長 執行役員 運用部門 営業部門 企画部門 分析 レポーティング部門 業務部門 管理部門 内部統制部門 内部監査室 平成 28 年 9 月末現在 3 投資運用の意思決定機構イ ) 投資委員会投資委員会
25
平成29事業年度業務監査結果についての所見
11
監査 の検討を意味する 2011 年 財務報告評議会 (FRC) はディスカッション ペーパー 会社の有効なスチュワードシップ -コーポレート レポーティング及び監査の強化 ( 以下 本 D P という ) を公表した 1 本 DPの目的は コーポレート レポーティングや監査を通じて 取締役会と監査
6
4. 役員 ( 執行役員を含む ) 一覧 代表取締役社長 吉富 敏彦 代表取締役常務執行役員 増本 泰博 環境安全部 品質保証部 調達部 経理部 総務人事部 監査室担当 取締役常務執行役員 小川 洋美 メディケム事業本部長 取締役常務執行役員 梅津 浩平 事業開発本部長アンチドーピングセンター担当
6
会社法における社外取締役と社外監査役の法的役割
22
常勤監査役 たけだひでのり 竹田秀成 常勤監査役 たきのよしお 瀧野良夫 社外監査役 みやたこういち 宮田孝一 社外監査役 ふじわらひろたか藤原宏髙 社外監査役 ひらたたけお 平田竹男 常務執行役員人事部門長 (CHO) ( 兼 三越伊勢丹常務執行役員人事部門長 ) まえの前野 ひろし広 CHO(
12
3 新任監査役候補者 氏名 新 現 成清雄一常勤監査役取締役 (4 月 1 日付 ) 4 退任監査役 氏名 新 現 鬼木元弘 ( 退任 ) 常勤監査役 鬼木元弘は常勤監査役退任後 顧問に就任予定です 2
9
1. 監査のテーマ 平成 28 年度包括外部監査結果に基づく措置等の状況 ( 平成 29 年 9 月 20 日現在 ) 豊中市病院事業の財務事務の執行等について 2. 監査の実施期間 平成 28 年 6 月 28 日から平成 29 年 2 月 16 日まで 3. 監査の結果及び意見の件数区分 内容
13
監査委員監査をめぐる諸問題 ―期末監査としての決算審査について―
15
取締役会に諮って決定しています また 監査等委員である取締役の報酬に関しては 監査等委員である取締役報酬等の基準に関する内規 に基づき 監査等委員である取締役の協議によって決定しています (iv) 当社では 経営陣幹部の選解任につきましては 業績や会社への貢献度などの総合的な評価に基づき 取締役会が
11
H18款】株式会社定款・取締役会+監査役
7
取締役・執行役員の異動および委嘱業務並びに組織改正のお知らせ
7
2 組織図 株主総会 監査役 内部統制委員会懲罰委員会 取締役会 投資委員会商品委員会 代表取締役社長 執行役員 運用部門 営業部門 企画部門 分析 レポーティング部門 業務部門 管理部門 内部統制部門 内部監査室 3 投資運用の意思決定機構イ ) 投資委員会投資委員会は 運用部門が策定した運用方針
17
Ⅲ 第 43 期監査報告書等 監査報告書 私たち監事は 平成 27 年 9 月 1 日から平成 28 年 8 月 31 日までの第 43 期事業年度にお ける理事の職務の執行を監査いたしました その方法及び結果につき以下のとおり報告い たします 1. 監査の方法及びその内容私たち監事は 理事及び使用
5
8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は
5