参加者は、次の各号に掲げる資金の受払いについて、当該
( 一般競争入札の参加者の資格 ) 第百六十七条の四普通地方公共団体は 特別の理由がある場合を除くほか 一般競争入札に当該入札に係る契約を締結する能力を有しない者及び破産者で復権を得ない者を参加させることができない 2 普通地方公共団体は 一般競争入札に参加しようとする者が次の各号のいずれかに該当す
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に該当すると認められる者 ( 参考 : 地方自治法施行令 ( 抄 )) ( 一般競争入札の参加者の資格 ) 第百六十七条の四普通地方公共団体は 特別の理由がある場合を除くほか 一般競争入札に次の各号のいずれかに該当する者を参加させることができない 一当該入札にかかわる契約を締結する能力を有しない者二
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4. 参加資格競争参加者は 以下の各要件をすべて満たすこと (1) 次の各号のいずれにも該当しないこと ( 共同企業体または事業協同組合等にあっては その構成員が取引する場合を含む 以下 同じ ) 1 当該取引にかかる契約を締結する能力を有しない者 2 破産手続開始の決定を受けて復権を得ない者 3
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( 変更等の届出 ) 第 7 条助成金の交付決定を受けた中小企業者の代表者は 次の各号に掲げる事由が生じたときは 当該各号に定める申請書を遅滞なく理事長に提出し その承認を受けなければならない (1) 助成事業の内容を著しく変更しようとする場合 または事業に要する経費の合計額を大きく変更しようとする
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いて 次の各号の一に該当する場合は 理事長は 当該職員 ( 第 1 号に該当する場合において 当該職員が死亡したときは 当該退職手当の支払いを受ける権利を承継した者 ) に対し 前項に規定する事情及び同項各号に規定する退職をした場合の退職手当との権衡を勘案して 当該退職手当の全部又は一部を支給しない
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8 注意事項 (1) 次の各号のいずれかに該当する者は 入札及び随意契約の参加資格を認めません 1 地方自治法施行令第 167 条の 4 第 1 項の規定に該当する者 2 地方自治法施行令第 167 条の 4 第 2 項各号のいずれかに該当する者 (2) 受付期間中に営業停止を受けている者については
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究センター職員給与規程 ( 以下 職員給与規程 という ) 第 4 条に規定する基本給月額及び月例給額をいう 以下 退職日基本給月額 という ) に その者の勤続期間を次の各号に区分して 当該各号に掲げる割合を乗じて得た額の合計額とする 一 1 年以上 10 年以下の期間については 1 年につき 1
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げる期間 ( 令第 48 条の9の9 第 4 項各号に掲げる市民税にあつては 第 1 号に掲げる期間に限る ) を延滞金の計算の基礎となる期間から控除する 第 40 条の各納期限の翌日から当該減額更正に基因して変更した税額に係る納税通知書が発せられた日までの期間当該減額更正に基因して変更した税額に係
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1 募集について (1) 参加条件 提案書を提出しようとする者は 次の各号をすべて満たすものとします 1 横浜市契約規則 ( 昭和 39 年 3 月横浜市規則第 59 号 ) 第 3 条第 1 項に掲げる者でない こと及び同条第 2 項の規定により定めた資格を有する者であること 2 プロポーザル参加
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( 用語の定義 ) 第 2 条この約款において次の各号に掲げる用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる 一物件調査公共事業に必要な土地等の取得等に伴う物件等の調査及び補償額を算定する業務二補償説明権利者に対し 土地の評価 ( 残地補償を含む ) の方法 建物等の移転工法及び補償額の算定内容
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( 用語の定義 ) 第 2 条この約款において次の各号に掲げる用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる 一物件調査公共事業に必要な土地等の取得等に伴う物件等の調査及び補償額を算定する業務二補償説明権利者に対し 土地の評価 ( 残地補償を含む ) の方法 建物等の移転工法及び補償額の算定内容
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3 プロポーザルに係る事項 (1) プロポーザル参加の要件本プロポーザルに参加できる者は 次に掲げる1~4の条件を全てを満たしている者とする なお 条件を満たさない者の企画提案は受け付けない 1 地方自治法施行令 ( 昭和 22 年政令第 16 号 ) 第 167 条の 4 第 1 項各号のいずれか
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第 3 条社長は 入札参加者等又は下請負人等 ( 以下 契約参加者 という ) が別表各号に掲げる措置要件 ( 以下単に 措置要件 という ) に該当すると認めるときは 当該契約参加者を会社契約から排除するための措置であって第 5 条から第 1 0 条までに規定するもの ( 以下 入札等除外措置 と
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1 募集について (1) 参加条件提案書を提出しようとする者は 次の各号をすべて満たすものとします ア横浜市契約規則 ( 昭和 39 年 3 月横浜市規則第 59 号 ) 第 3 条第 1 項に掲げる者でないこと及び同条第 2 項の規定により定めた資格を有する者であること イプロポーザル参加意向申出
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該各月にその者が属していた次の各号に掲げる職員の区分に応じて当該各号に定める額のうち その額が最も多い額から順次その順位を付し その第 1 順位から第 60 順位までの調整月額 ( 当該各月の月数が60 月に満たない場合には当該各月の調整月額 ) を合計した額に100 分の83.7を乗じて得た額とす
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2 利害関係者 ( 利害関係者 ) 第 2 条 この政令において 利害関係者 とは 職員が職務として携わる次の各号に掲げる事務の区分 に応じ 当該各号に定める者をいう ただし 職員の職務との利害関係が潜在的なものにとどまる者又 は職員の裁量の余地が少ない職務に関する者として各省各庁の長 ( 法第 5
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より同条例第 20 条第 1 項に規定する課税標準及び税額が過大である者 ( 第 5 において 交付対象者 という ) に交付する ( 特別返還金の交付額 ) 第 4 特別返還金の交付額は 次の各号に掲げる年度分の区分に応じ 当該各号に定める額とする (1) 平成 16 年度以後の各年度分当該対象年
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第 6 条福祉保健センター長は 児童の処遇向上を図るため 横浜市障害児等の保育 教育実施要綱第 3 条第 1 号又は第 2 号に規定する児童の利用があった場合 別表 6 に掲げるとおり助成する ( 助成金の概算請求 ) 第 7 条事業実施者は 基本助成について 当該四半期の概算金額を 各四半期の初月
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( 会員 ) 第 8 条 本会の会員は 次項各号及び第 3 項各号に掲げる登録を受け又は届出をした所在地等が大分県の区域内にある社会保険労務士及び社会保険労務士法人とする 2 社会保険労務士である会員 ( 以下 個人会員 という ) は 次の各号のいずれかに該当する者をいう ⑴ 前項に規定する区域に
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(4) 前各号の事業に附帯する事業 3. 本組合は その事業に関し 組合員のために組合協約を締結すること ができる 第 3 章組合員 ( 組合員の資格 ) 第 8 条本組合の組合員たる資格を有する者は 次の各号の一に掲げる事業者とする (1) 地区内において電気機器販売業を営む者 (2) 地区内にお
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