原告Xの請求一部を認める
特許庁は, 平成 24 年 7 月 31 日付けで拒絶査定をしたため, 原告は, 同年 11 月 12 日, これに対する不服の審判を請求した 特許庁は, これを不服 号事件として審理し, 平成 2 5 年 10 月 28 日, 本件審判の請求は, 成り立たない との審決 (
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原告 ( 越後製菓株式会社 ) は, 菓子類, 餅類, 麺類, 総菜類その他食品の製造及び卸販売等を業とする株式会社である 被告 ( 佐藤食品工業株式会社 ) は, 餅の製造及び販売等を業とする株式会社である (2) 原告の有する特許権原告は, 次の特許権を有している ( 請求項の数 2 以下 本件
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2 訴訟費用は被告の負担とする 事実及び理由第 1 当事者の求めた裁判主文同旨 第 2 事案の概要本件は, 被告が特許無効審判を請求したところ, 特許庁が原告の請求する訂正を認めた上で, 同訂正後の発明についての特許を無効とする審決をしたので, 原告が同審決の取消しを求めた事案である 争点は, 進歩
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9 被告は, 原告 Iに対し,199 万 9600 円及び別紙 2-3 原告 I 欄の各 勤務年月 に対応する 合計 欄記載の各金員に対する 支払日 欄記載の各日の翌日から各支払済みまで年 分の割合による金員を支払え 原告らのその余の請求をいずれも棄却する 11 訴訟費用は, これを 分し, その
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ある 2 請求の趣旨 被告は, 原告に対し, 金 1800 万円及びこれに対する平成 18 年 9 月 1 日から 支払済みまで年 5 分の割合による金員を支払え 3 請求原因 訴訟費用は被告の負担とする 仮執行の宣言 原被告間の売買契約の成立 原告の被告に対する所有権移転登記 引渡し債務について弁
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第 1 2 事件被告補助参加人 アストラゼネカユーケイ リミテッド 同訴訟代理人弁護士末吉剛 同訴訟代理人弁理士寺地拓己 主 文 1 原告らの請求をいずれも棄却する 2 訴訟費用は原告らの負担とする 事実及び理由第 1 請求 1 第 1 事件特許庁が無効 号事件について平成
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第 2 事案の概要本件は, 原告が有する下記商標登録 ( 本件商標 ) について, 被告が行った商標法 51 条 1 項に基づく商標登録取消審判請求に対し, 特許庁がこれを認容する審決をしたことから, 原告がその審決の取消しを求めた事案である 争点は,1 原告による下記の本件使用商標 1 及び2(
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(2) 原告は, 訴え提起時には,2の請求につき, 被告が原告の組合員であることを前提として, 被告が, 原告の規約 ( 商店街振興組合法 ( 以下 組合法 という ) 43 条に基づくもの ) 及びその委任にもとづいて定められた商標の使用規程に違反して, 南京町 の標章を使用した債務不履行があると
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1 原告の請求を棄却する 2 訴訟費用は原告の負担とする 事実及び理由第 1 請求の趣旨 1 特許庁が無効 号事件について平成 25 年 5 月 9 日にした審決を取り消す 2 訴訟費用は被告の負担とする 第 2 事案の概要 1 特許庁における手続の経緯等 ( 当事者間に争い
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1 原告の請求を棄却する 2 訴訟費用は原告の負担とする 3 この判決に対する上告及び上告受理の申立てのための付加期間を3 0 日と定める 事実及び理由 第 1 請求特許庁が無効 号事件について平成 27 年 4 月 21 日にした審決を取り消す 第 2 事案の概要 1 特許
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厚生局受付番号 : 九州 ( 受 ) 第 号 厚生局事案番号 : 九州 ( 厚 ) 第 号 第 1 結論 請求期間について 請求者の A 社における厚生年金保険の標準報酬月額の訂正を認めることはできない 第 2 請求の要旨等 1 請求者の氏名等氏名 : 男基礎年金番号
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主 文 1 原告の請求を棄却する 2 訴訟費用は原告の負担とする 事実及び理由 5 第 1 請求 原告が, 原告に対し死刑を言い渡した確定判決 ( 大津地方裁判所平成 5 年 9 月 17 日判決 平成 3 年 ( わ ) 第 271 号, 同第 320 号, 同第 343 号, 平成 4 年 (
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(2) 訴訟費用は 被告らの負担とする 2 被告国 (1) 本案前の答弁ア原告の被告国に対する訴えを却下する イ上記訴えに係る訴訟費用は 原告の負担とする (2) 被告国は 本案について 原告の被告国に対する請求を棄却する旨の裁判を求めるものと解する 3 被告 Y1 市 (1) 本案前の答弁ア原告の
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主文同旨 第 2 事案の概要本件は, 商標法 50 条 1 項に基づく不使用取消請求 ( ただし, 一部の指定商品について ) を認めた審決の取消訴訟である 争点は, 指定商品の使用の有無である 1 特許庁における手続の経緯 (1) 原告は, 本件商標権者である ( 甲 19) 本件商標 登録 32
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KLaw0141 267 279 権利能力のない社団の代表者個人名義への不動産の所有権移転登記手続請求訴訟と当該社団の原告適格
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ていただきます なお ネット料金等 BIGLOBE から債権譲渡を受けた料金は 翌月以降の請求となります また KDDI が必要と認めるときは 月途中でも請求させていただく場合があります KDDI の支払期限を過ぎても料金が支払われない場合は KDDI よりご請求先に事前告知のうえ BIGLOBE
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主 文 1 被告らは, 各自, 別紙損害一覧表の 原告名 欄記載の各原告に対し, 同一覧表 認容額 欄記載の金員及びこれに対する同一覧表の 起算日 欄の各被告欄記載の起算日から支払済みまで年 5 分の割合による金員 5 を支払え 2 原告らのその余の請求をいずれも棄却する 3 訴訟費用は, これを2
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税務訴訟資料第 265 号 -114( 順号 12697) 東京地方裁判所平成 年 ( ) 第 号相続税更正及び加算税賦課決定取消請求事件 国側当事者 国 ( 相模原税務署長 ) 平成 27 年 7 月 16 日棄却 控訴 判決原告原告原告原告原告上記 5 名訴訟代理人弁護士被告同代表者法務大臣処分
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6 第 4 項について仮執行宣言第 2 事案の概要 1 事案の要旨本件は, 別紙商標権目録記載 1 及び2の各商標権 ( 以下 原告商標権 1, 原告商標権 2 といい, 併せて 原告各商標権 と, その商標をそれぞれ 原告商標 1, 原告商標 2 といい, 併せて 原告各商標 という ) を有する
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第 1 請求 1 被告国に対する請求 (1) 川越税務署長が平成 24 年 8 月 24 日付けで原告に対して行った平成 19 年分 平成 22 年分及び平成 23 年分の所得税の各決定処分並びに平成 22 年分及び平成 23 年分の無申告加算税の各賦課決定処分を取り消す (2) 被告国は 原告に対
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