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原告訴訟代理人弁護士

令和 2 年 3 月 11 日判決言渡 令和元年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日令和 2 年 2 月 5 日 判 決 原告株式会社総本家駿河屋 訴訟代理人弁護士山崎和成 後 亮 山中祐 訴訟代理人弁理士森治 工藤莞司 被告株式会社総本家駿河屋 訴訟代理人弁護士 冨

令和 2 年 3 月 11 日判決言渡 令和元年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日令和 2 年 2 月 5 日 判 決 原告株式会社総本家駿河屋 訴訟代理人弁護士山崎和成 後 亮 山中祐 訴訟代理人弁理士森治 工藤莞司 被告株式会社総本家駿河屋 訴訟代理人弁護士 冨

... 22 たという「伏見羊羹」を発展させたもので,試作に成功したのが慶長4年 (1599)のことである。」,「淡紅色をした「極上本煉煉羊羹」は, みかけとちがいその歯ざわりはずっしり重く,深く厚みのある味が伝わっ てくる。」などと刊行物(甲42の1(「日本の名菓 《和菓子》」)で 紹介されていたこと,③旧駿河屋は,昭和32年4月24日,旧駿河屋の 前身の個人営業の「総本家駿河屋」の分家又は「総本家駿河屋」等から暖 ...

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平成 25 年 7 月 17 日判決言渡 平成 24 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 25 年 5 月 29 日 判 決 原 告 株式会社ファランクス 訴訟代理人弁護士 江 森 史麻子 同 呰 真 希 被 告 有限会社サムライ 訴訟代理人弁理士 小 谷 悦

平成 25 年 7 月 17 日判決言渡 平成 24 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 25 年 5 月 29 日 判 決 原 告 株式会社ファランクス 訴訟代理人弁護士 江 森 史麻子 同 呰 真 希 被 告 有限会社サムライ 訴訟代理人弁理士 小 谷 悦

... 件商標の指定商品中「第25類 全指定商品」についての本件商標登録の取消しを 求めて審判(取消2012-300292号事件。以下「本件審判」という。)を 請求し,同年5月1日,本件審判の予告登録がされた(甲2,3)。特許庁は,同 年11月15日,請求不成立の審決(以下「審決」という。)をし,その謄本は, 同月26日,原告に送達された。 ...

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令和元年 5 月 30 日判決言渡 平成 30 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 31 年 4 月 23 日 判 決 原告ジー エス エフ ケー シー ピー株式会社 被告ケーシーピーヘビーインダスト リーズカンパニーリミテッド 訴訟代理人弁護士 小 林 幸 夫

令和元年 5 月 30 日判決言渡 平成 30 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 31 年 4 月 23 日 判 決 原告ジー エス エフ ケー シー ピー株式会社 被告ケーシーピーヘビーインダスト リーズカンパニーリミテッド 訴訟代理人弁護士 小 林 幸 夫

... のに取り換えるチャンス!」と題するポンプ車の無線操縦機に関するパン フレット(乙103)を作成した。同パンフレットには,「弊社では『KC P』の商標権を所有しております。弊社以外のところで『KCP』の商標が ついているポンプ車の販売及び購入は商標権の侵害として民事賠償と刑事 罰を受けることになることを,予めお知らせ致します。」との記載がある。 イ 原告は,平成27年6月1日,本件商標の登録査定を受け,同年7月17 ...

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平成 25 年 7 月 17 日判決言渡 平成 24 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 25 年 5 月 29 日 判 決 原 告 株式会社ファランクス 訴訟代理人弁護士 江 森 史麻子 同 呰 真 希 被 告 有限会社サムライ 訴訟代理人弁理士 小 谷 悦

平成 25 年 7 月 17 日判決言渡 平成 24 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 25 年 5 月 29 日 判 決 原 告 株式会社ファランクス 訴訟代理人弁護士 江 森 史麻子 同 呰 真 希 被 告 有限会社サムライ 訴訟代理人弁理士 小 谷 悦

... (2) これに対し,原告は,使用商標はいずれも,「SAMURAI」又は「サ ムライ」の文字を2段併記ではなく1段に表記され,相当にデザイン化された書体 に変更され,また,「GENUINE JEANS」の文字が併記されており,本 件商標と社会通念上同一とはいえないと主張する。しかし,使用商標は,様々な絵 柄や「侍」「刃」「零」「極」などの文字や「GENUINE JEANS」の文 ...

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平成 25 年 3 月 25 日判決言渡 平成 24 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 25 年 2 月 25 日 判 決 原 告 株式会社ノバレーゼ 訴訟代理人弁理士 橘 和 之 被 告 常磐興産株式会社 訴訟代理人弁護士 工 藤 舜 達 同 前 川 紀 光

平成 25 年 3 月 25 日判決言渡 平成 24 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 25 年 2 月 25 日 判 決 原 告 株式会社ノバレーゼ 訴訟代理人弁理士 橘 和 之 被 告 常磐興産株式会社 訴訟代理人弁護士 工 藤 舜 達 同 前 川 紀 光

... (2) 原告の主張に対して 原告は,一般に,「親しまれた語」と「親しまれていない語」との組合せからな る商標においては,「親しまれた語」は自他役務の識別力がないか極めて弱いが, 「親しまれていない語」は需要者の注意を引き,役務の出所表示として,強く機能 するとして,本件商標のうち需要者の注意を引く部分は,「モノリス」及び「Mo nolith」の部分のみであると主張する。 ...

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平成 25 年 12 月 17 日判決言渡 平成 25 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 25 年 10 月 17 日 判 決 原告エイトマイハートイン コーポレイテッド 訴訟代理人弁護士 五十嵐 敦 出 田 真樹子 弁理士 稲 葉 良 幸 石 田 昌 彦 右

平成 25 年 12 月 17 日判決言渡 平成 25 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 25 年 10 月 17 日 判 決 原告エイトマイハートイン コーポレイテッド 訴訟代理人弁護士 五十嵐 敦 出 田 真樹子 弁理士 稲 葉 良 幸 石 田 昌 彦 右

... 第3 原告主張の審決取消事由 1 取消事由1(本願商標の自他商品の識別力を認定するに当たり,具体的な使 用態様を限定して判断を行ったことの誤り) (1) 審決は,本願の指定商品中の「レコード」等の媒体表面等に表示されてい る発売元・販売元の名称・ロゴから,その商品の出所を認識し,曲名から,当該曲 が収録されていることを認識し,歌手名から,その者が歌唱(出演)していること ...

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税務訴訟資料第 266 号 -81( 順号 12859) 東京地方裁判所平成 年 ( ) 第 号更正をすべき理由がない旨の通知処分取消請求事件国側当事者 国 ( 武蔵府中税務署長 ) 平成 28 年 5 月 27 日棄却 控訴 判決原告同訴訟代理人弁護士同同同同被告同代表者法務大臣処分行政庁被告訴訟

税務訴訟資料第 266 号 -81( 順号 12859) 東京地方裁判所平成 年 ( ) 第 号更正をすべき理由がない旨の通知処分取消請求事件国側当事者 国 ( 武蔵府中税務署長 ) 平成 28 年 5 月 27 日棄却 控訴 判決原告同訴訟代理人弁護士同同同同被告同代表者法務大臣処分行政庁被告訴訟

... 支払をし、原告は、乙及び丙に対し、支払を受けた金員のうちから、本件各発明に係 る貢献度に応じて金員を支払ったことが認められる。 以上のような事実関係に照らせば、原告が他の共同発明者と共に本件各発明をし、 本件各発明に係る特許を受ける権利として、これを国に譲渡し、その後特許権の設定 の登録などを受けた本件各特許権について、これらを承継ないし取得した大学法人A ...

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平成 29 年 5 月 15 日判決言渡 平成 28 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 29 年 3 月 6 日 判 決 原 告 BERNARD FRANCE SERVICE 合同会社 訴訟代理人弁護士笹本摂 向多美子 訴訟代理人弁理士木村高明 被 告 ラボラ

平成 29 年 5 月 15 日判決言渡 平成 28 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 29 年 3 月 6 日 判 決 原 告 BERNARD FRANCE SERVICE 合同会社 訴訟代理人弁護士笹本摂 向多美子 訴訟代理人弁理士木村高明 被 告 ラボラ

... 前記のとおり,原告は,平成21年11月から,A博士が設立したイリス 研究所から本件アロマ製品を輸入し,国内で販売してきたものであるところ, 同製品の包装には,本件商標を構成する本件文字と本件図形(本件商標とは 若干位置が異なる。)が常に一体として表示されており,さらに,原告自身 もウェブサイトや広告・カタログ等に本件文字と本件図形を常に一体として ...

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平成 24 年 ( 行ウ ) 第 15 号東海第二原子力発電所運転差止等請求事件 原告大石光伸外 265 名 被告国外 1 名 準備書面 (67) 2018 年 11 月 29 日 水戸地方裁判所民事第 2 部合議ア A 係 御中 原告ら訴訟代理人 弁護士 河 合 弘 之 外 本書面は 原告ら準備書

平成 24 年 ( 行ウ ) 第 15 号東海第二原子力発電所運転差止等請求事件 原告大石光伸外 265 名 被告国外 1 名 準備書面 (67) 2018 年 11 月 29 日 水戸地方裁判所民事第 2 部合議ア A 係 御中 原告ら訴訟代理人 弁護士 河 合 弘 之 外 本書面は 原告ら準備書

... イ そして、基準地震動が極めて危険な原子力発電所の耐震安全性の要であ ることからすれば、事業者は、当該原発について基準地震動を超える地震 動が発生することは無いこと、を立証しなければならない。 そして、上記の立証には、原告・住民側から、低頻度の巨大事象に備え る十分に余裕を持った地震動想定となっていないことや,より厳しい地震 動評価をもたらす一応の科学的合理性を有する見解について,具体的な指 ...

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平成 24 年 12 月 19 日判決言渡 平成 24 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 24 年 12 月 5 日 判 決 原告株式会社トップ アンド トップ 訴訟代理人弁理士治部卓 被告株式会社東和電機製作所 被告 Y 被告ら訴訟代理人弁理士吉田芳春吉田雅

平成 24 年 12 月 19 日判決言渡 平成 24 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 24 年 12 月 5 日 判 決 原告株式会社トップ アンド トップ 訴訟代理人弁理士治部卓 被告株式会社東和電機製作所 被告 Y 被告ら訴訟代理人弁理士吉田芳春吉田雅

... そうすると,甲第7号証の装置では,白色光に切り換えるためのスイッチとして は,色彩切り替えスイッチ12を用いることができるだけであって,甲第7号証に は同スイッチを操作して白色光を発光させる構成が記載されているに等しい。甲第 7号証には,赤色,青色及び緑色の発光ダイオードをフルパワーで発光させること により白色光を得る旨が記載されているから(甲7の段落【0016】),複数種類 ...

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税務訴訟資料第 266 号 -27( 順号 12805) 東京地方裁判所平成 年 ( ) 第 号法人税青色申告承認取消処分等取消請求事件 国側当事者 国 ( 東京上野税務署長 ) 平成 28 年 2 月 23 日棄却 控訴 判決原告同代表者代表取締役同訴訟代理人弁護士同同同同被告同代表者法務大臣処分

税務訴訟資料第 266 号 -27( 順号 12805) 東京地方裁判所平成 年 ( ) 第 号法人税青色申告承認取消処分等取消請求事件 国側当事者 国 ( 東京上野税務署長 ) 平成 28 年 2 月 23 日棄却 控訴 判決原告同代表者代表取締役同訴訟代理人弁護士同同同同被告同代表者法務大臣処分

... エ 丙の供述について付言すると、丙は、平成23年1月25日の税務調査において、本件 金銭借用証書の撤回や、貸主を原告、借主をBに変更する合意があったかとの質問に対し、 これらがなかったなどと供述していたものの(乙21) 、その後、原告の本件各処分に対す る異議申立てが棄却された後の同年10月4日に至って、税務署の担当者に話をした後に ...

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同訴訟代理人弁理士伊藤英彦 同竹内直樹 主 文 1 本訴被告 ( 反訴原告 ) は, 別紙イ号物件目録記載の製品を輸入し, 販売し, 又は販売の申出をしてはならない 2 本訴被告 ( 反訴原告 ) は, 別紙イ号物件目録記載の製品を廃棄せよ 3 本訴被告 ( 反訴原告 ) は, 本訴原告 ( 反訴被

同訴訟代理人弁理士伊藤英彦 同竹内直樹 主 文 1 本訴被告 ( 反訴原告 ) は, 別紙イ号物件目録記載の製品を輸入し, 販売し, 又は販売の申出をしてはならない 2 本訴被告 ( 反訴原告 ) は, 別紙イ号物件目録記載の製品を廃棄せよ 3 本訴被告 ( 反訴原告 ) は, 本訴原告 ( 反訴被

... (2) 仮執行宣言 第2 事案の概要 1(1) 本件本訴は,ゴミ貯蔵機器に関する特許権及び汚物入れ用カセットに関 する意匠権を有するとともに,従前,本訴被告・反訴原告(以下「被告」と いう。)の旧会社との間で販売代理契約を締結していた本訴原告・反訴被告 (以下「原告」という。)が,被告に対し,上記特許権,意匠権,販売代理 契約に基づいて,被告が輸入・販売等している別紙イ号物件目録記載の製品 ...

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平成 29 年 3 月 23 日判決言渡 平成 28 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 29 年 3 月 9 日 判 決 原告 D K S H ジャパン株式会社 訴訟代理人弁護士 鮫 島 正 洋彦 篠 田 淳 郎 弁理士 向 畑 元 博 被告ザトラスティーズオ

平成 29 年 3 月 23 日判決言渡 平成 28 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 29 年 3 月 9 日 判 決 原告 D K S H ジャパン株式会社 訴訟代理人弁護士 鮫 島 正 洋彦 篠 田 淳 郎 弁理士 向 畑 元 博 被告ザトラスティーズオ

... 発明の効果を奏することが認められる。 なお,原告は,甲69を根拠に,被告らが,当業者が20位アルコールと甲2の試 薬が反応することを予測できると認めている旨主張するが,原告の指摘する記載は, 「そして,さらに,種々のアルキルハライドと20-アルコールとの反応に過酷な 条件を要するという実験事実,および,本件試薬と単純なイソプロパノ-ルとの反 ...

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原告ら代理人呉裕麻

原告ら代理人呉裕麻

... では,続きまして,審理,証拠調べ等についての御意見があれば承りたいと思っ てます。検察官や弁護人の主張,冒頭陳述や論告弁論ですが,これらは十分に理解 できましたか。理解しにくかったとすれば,それはどんなところですかと。分かり にくかったとすれば,説明自体が不十分であるということでしょうか。主張内容は 理解できるが判断が難しいということでしょうか。かなり突っ込んだ問いだてにな ...

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平成 23 年 10 月 20 日判決言渡同日原本領収裁判所書記官 平成 23 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 23 年 9 月 29 日 判 決 原 告 X 同訴訟代理人弁護士 佐 藤 興 治 郎 金 成 有 祐 被 告 Y 同訴訟代理人弁理士 須 田 篤

平成 23 年 10 月 20 日判決言渡同日原本領収裁判所書記官 平成 23 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 23 年 9 月 29 日 判 決 原 告 X 同訴訟代理人弁護士 佐 藤 興 治 郎 金 成 有 祐 被 告 Y 同訴訟代理人弁理士 須 田 篤

... 商標法6条違反について 原告は,本件審決の取消事由として,商標法6条違反を主張しているが,同条は, 同法46条に列挙されている登録商標の無効理由に含まれない。 また,本件商標は,「堤人形」を指定商品としているところ,前記のとおり,本 件商標の出願時及び査定時には,「堤人形」は,「土人形および陶器製の人形」の 販売業者等の取引者にはよく知られていた普通名称であったから,本件商標は,商 標法6条に反して登録されたものでもない。 ...

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同訴訟代理人弁理士伊藤英彦 同竹内直樹 主 文 1 本訴被告 ( 反訴原告 ) は, 別紙イ号物件目録記載の製品を輸入し, 販売し, 又は販売の申出をしてはならない 2 本訴被告 ( 反訴原告 ) は, 別紙イ号物件目録記載の製品を廃棄せよ 3 本訴被告 ( 反訴原告 ) は, 本訴原告 ( 反訴被

同訴訟代理人弁理士伊藤英彦 同竹内直樹 主 文 1 本訴被告 ( 反訴原告 ) は, 別紙イ号物件目録記載の製品を輸入し, 販売し, 又は販売の申出をしてはならない 2 本訴被告 ( 反訴原告 ) は, 別紙イ号物件目録記載の製品を廃棄せよ 3 本訴被告 ( 反訴原告 ) は, 本訴原告 ( 反訴被

... 2 本訴被告(反訴原告)は,別紙イ号物件目録記載の製品を廃棄せよ。 3 本訴被告(反訴原告)は,本訴原告(反訴被告)に対し,2113万91 52円及び内金21万1298円に対する平成21年12月1日から,内金 114万3691円に対する平成22年1月1日から,内金64万2923 円に対する平成22年2月1日から,内金143万7410円に対する平成 ...

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平成 30 年 3 月 29 日判決言渡 平成 29 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 30 年 3 月 13 日 判 決 原告株式会社コーエーテクモゲームス 訴訟代理人弁護士 佐 藤 安 紘 高 橋 元 弘 吉 羽 真一郎 末 吉 亙 弁理士 鶴 谷 裕 二

平成 30 年 3 月 29 日判決言渡 平成 29 年 ( 行ケ ) 第 号審決取消請求事件 口頭弁論終結日平成 30 年 3 月 13 日 判 決 原告株式会社コーエーテクモゲームス 訴訟代理人弁護士 佐 藤 安 紘 高 橋 元 弘 吉 羽 真一郎 末 吉 亙 弁理士 鶴 谷 裕 二

... (3) 原告の主張について 原告は,公知発明1の技術思想について,魔洞戦紀DDⅠ(前作ゲーム)に記憶 された切換キーがゲーム装置で読み込まれている場合に,勇士の紋章DDⅡ(後作 ゲーム)で,標準ゲームプログラムに加えて,拡張ゲームプログラムでもゲーム装 置を作動させるものであり,これによりゲーム内容を豊富化してユーザに前作の購 入を促すというものであるから,本件発明の技術思想と同じであると主張する。そ ...

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税務訴訟資料第 263 号 -53( 順号 12177) 東京地方裁判所平成 年 ( ) 第 号法人税更正処分取消等請求事件 国側当事者 国 ( 飯田税務署長 ) 平成 25 年 3 月 22 日棄却 確定 判決原告 A 株式会社同代表者代表取締役甲同訴訟代理人弁護士野本昌城黒澤基弘升村紀章石橋有悟

税務訴訟資料第 263 号 -53( 順号 12177) 東京地方裁判所平成 年 ( ) 第 号法人税更正処分取消等請求事件 国側当事者 国 ( 飯田税務署長 ) 平成 25 年 3 月 22 日棄却 確定 判決原告 A 株式会社同代表者代表取締役甲同訴訟代理人弁護士野本昌城黒澤基弘升村紀章石橋有悟

... しかしながら、上記(ア)のとおり、本件同業類似法人の売上金額は、原告の売上金額の 2分の1以上2倍以下であり、少なくとも売上金額の点においては、原告と相当程度の類 似性が認められることに加え、本件同業類似法人指数についてみても、本件同業類似法人 ごとの平均値はそれぞれ210、134、211、359、152であり(別表5・順号 1ないし5の各「k」欄参照)、また、各項目(売上金額、所得金額、総資産価額、純資 ...

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令和 2 年 3 月 25 日判決言渡同日原本領収裁判所書記官 平成 30 年 ( ワ ) 第 号名称使用差止請求事件 口頭弁論終結日令和 2 年 2 月 19 日 判 決 5 十二代目望月太左衛門こと 原 告 A 同訴訟代理人弁護士 栃 木 敏 明 村 上 嘉奈子 10 同訴訟復代理人

令和 2 年 3 月 25 日判決言渡同日原本領収裁判所書記官 平成 30 年 ( ワ ) 第 号名称使用差止請求事件 口頭弁論終結日令和 2 年 2 月 19 日 判 決 5 十二代目望月太左衛門こと 原 告 A 同訴訟代理人弁護士 栃 木 敏 明 村 上 嘉奈子 10 同訴訟復代理人

... 四世左吉は,平成14年10月,当時四代目望月朴清の芸名を名乗っていた十一代 目太左衛門及び原告と連名の挨拶状を作成した。同挨拶状には,四世左吉の襲名が望 5 月流にとって非常に喜ばしい継承であること,左吉の名が望月流にとって大変重要な 名籍であることなどの記載を含む「望月会会長四代目宗家望月朴清」名義での四代目 望月朴清の挨拶,「十二代目家元望月太左衛門」名義での原告の挨拶並びに四代目望 ...

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被控訴人科研製薬株式会社 上記 5 名訴訟代理人弁護士小池豊 同櫻井彰人 同補佐人弁理士草間攻 被控訴人小林化工株式会社 被控訴人 Meiji Seika ファルマ株式会社 上記 2 名訴訟代理人弁護士 飯 田 秀 郷 同 栗 宇 一 樹 同 大 友 良 浩 同 隈 部 泰 正 同 和 氣 満美子

被控訴人科研製薬株式会社 上記 5 名訴訟代理人弁護士小池豊 同櫻井彰人 同補佐人弁理士草間攻 被控訴人小林化工株式会社 被控訴人 Meiji Seika ファルマ株式会社 上記 2 名訴訟代理人弁護士 飯 田 秀 郷 同 栗 宇 一 樹 同 大 友 良 浩 同 隈 部 泰 正 同 和 氣 満美子

... ない出願も多数存在する(甲41,44)。 また,X線回折法で結晶形態を特定するための結晶形態データが集められたデー タベースであるICDD(International Center for Diffraction Data,国際回折データセンター)においては,ピー クの回折角について許容誤差の範囲は記載されていない(甲48)。これは,ピー クの回折角につい[r] ...

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