単元未満株式の買増請求による減少
( 第 8 条から移動 ) 第 10 条 ( 単元未満株式の売渡請求 ) 当会社の単元未満株式を有する株主 ( 実質株主を含む 以下同じ ) は株式取扱規則の定めるところに従い その有する当会社の単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の当会社の株式を売渡すよう当会社に請求することができる 第 1
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単元株式数の変更、株式併合および定款の一部変更に関するお知らせ
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単元株式数の変更、株式併合及び定款一部変更に関するお知らせ
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2. 株式併合 (1) 株式併合の目的上記 1. 単元株式数の変更 に記載のとおり 当社株式の単元株式数を変更するにあたり 中長期的な株価変動を勘案しつつ 投資単位を証券取引所が望ましいとする水準 (5 万円以上 5 0 万円未満 ) に調整することを目的として 株式併合 (2 株を1 株に併合 )
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自己株式買付要項
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公開買付前置型キャッシュアウトにおける価格決定請求と公正な対価
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単元株式数の変更、株式併合および定款の一部変更に関するお知らせ
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単元株式数の変更、株式併合および定款一部変更に関するお知らせ
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株式併合、単元株式数の変更及び定款一部変更に関するお知らせ
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単元株式数の変更、株式併合及び定款一部変更に関するお知らせ
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単元株式数の変更、株式併合および定款一部変更に関するお知らせ
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2. 株式併合について (1) 株式併合の目的上記 1. 単元株式数の変更について に記載のとおり 単元株式数を 1,000 株から 100 株に変更するにあたり 単元株式数の変更後も 当社株式の売買単位あたりの価格の水準を維持するため 当社株式について 10 株を1 株に併合 ( 以下 株式併合
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3 併合により減少する株式数株式併合前の発行済株式総数 ( 平成 26 年 12 月 31 日現在 ) 株式併合により減少する株式数株式併合後の発行済株式総数 263,992,598 株 131,996,299 株 131,996,299 株 ( 注 ) 株式併合により減少する株式数 および 株式併
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4 併合により減少する株式数 株式併合前の発行済株式総数 ( 平成 29 年 3 月 31 日現在 ) 80,600,000 株 株式併合により減少する株式数 64,480,000 株 株式併合後の発行済株式総数 16,120,000 株 ( 注 ) 株式併合により減少する株式数 は 株式併合前の発
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判例研究 資本金の額の減少における 債権者を害するおそれ の判断 法科大学院教授前田修志 大阪高判平成 29 年 4 月 27 日 ( 平成 28 年 ( ネ ) 第 2880 号 ) 判例タイムズ 1446 号 142 頁 X 株式会社対篠田プラズマ株式会社ほか, 資本金の額の減少無効等請求控訴事
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3 併合により減少する株式数併合前の発行済株式総数 ( 平成 29 年 3 月 31 日現在 ) 併合により減少する株式数 併合後の発行済株式総数 80,615,668 株 72,554,102 株 8,061,566 株 ( 注 ) 併合により減少する株式数 および 併合後の発行済株式総数 は 併
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第三者割当による種類株式の発行、定款の一部変更、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分に関するお知らせ
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の後の改正を含みます ) に従って株主による単元未満株式買取請求権が行使された場合には 対象者は法令の手続に従い本公開買付けにおける買付け等の期間 ( 以下 公開買付期間 といいます ) 中に自己の株式を買い取ることがあります ( 注 3) 本公開買付けを通じて 対象者が保有する自己株式を取得する予
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(4) 併合により減少する株主数本株式併合を行った場合 10 株未満の株式のみご所有の株主様 156 名 ( そのご所有株式数の合計は 198 株 ) が株主たる地位を失うことになります なお 当社の単元未満株式をご所有の株主様は 会社法第 192 条 1 項の定めにより その単元未満株式を買い取る
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( 注 1) 応募株券等の総数が 株式に換算した買付予定数 (2,523,000 株 以下 買付予定数 といいます ) に満たない場合は 応募株券等の全部の買付けを行いません ( 注 2) 応募株券等の総数が買付予定数以上の場合には 応募株券等の全部の買付けを行います ( 注 3) 単元未満株式につ
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