十九条第一項
る施設として東京都規則 ( 以下 規則 という ) で定めるもの ( ロに掲げるものを除く ) ロ児童福祉法 ( 昭和二十二年法律第百六十四号 ) 第三十九条第一項に規定する保育所並びに学校教育法 ( 昭和二十二年法律第二十六号 ) 第一条に規定する幼稚園 小学校 中学校 義務教育学校 高等学校 中
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第五条養護老人ホームの長 ( 以下 施設長 という ) は 社会福祉法 ( 昭和二十六年法律第四十五号 ) 第十九条第一項各号のいずれかに該当する者若しくは同法第二条第一項に規定する社会福祉事業に二年以上従事した者又はこれらと同等以上の能力を有すると認められる者でなければならない 2 生活相談員は
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食品衛生法第十九条第一項の規定に基づく表示の基準に関する内閣府令
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平成十六年厚生労働省令第百六十九号医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十四条第二項第四号及び第十九条の二第五項において準用する第十四条第二項第四号の規定に基づき 医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に
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放送法 ( 昭和二十五年五月二日法律第百三十二号 ) 最終改正年月日 : 平成二六年六月二七日法律第九六号第一章総則 ( 第一条 第二条 ) 第二章放送番組の編集等に関する通則 ( 第三条 第十四条 ) 第三章日本放送協会第一節通則 ( 第十五条 第十九条 ) 第二節業務 ( 第二十条 第二十七条
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昭和二十九年法律第百十五号厚生年金保険法厚生年金保険法 ( 昭和十六年法律第六十号 ) の全部を改正する 目次第一章総則 ( 第一条 第五条 ) 第二章被保険者第一節資格 ( 第六条 第十八条の二 ) 第二節被保険者期間 ( 第十九条 ) 第三節標準報酬月額及び標準賞与額 ( 第二十条 第二十六条
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二 生 活 保 護 法 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 百 四 十 四 号 ) 第 三 十 八 条 第 一 項 第 一 号 に 規 定 する 救 護 施 設 の 中 に 設 けられた 診 療 所 三 生 活 保 護 法 第 三 十 八 条 第 一 項 第 二 号 に 規 定 する 更 生 施
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国土交通省告示第千五百九十三号旅行業法 ( 昭和二十七年法律第二百三十九号 ) 第十二条の三の標準旅行業約款 ( 平成七年十二月十九日運輸省告示第七百九十号 ) の全部を改正し次のように定めたので公示する 平成十六年十二月十六日国土交通大臣北側一雄最終改正 : 平成三十年三月二十九日観光庁告示第九号
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国土交通省告示第千五百九十三号旅行業法 ( 昭和二十七年法律第二百三十九号 ) 第十二条の三の標準旅行業約款 ( 平成七年十二月十九日運輸省告示第七百九十号 ) の全部を改正し次のように定めたので公示する 平成十六年十二月十六日国土交通大臣北側一雄最終改正 : 平成三十年三月二十九日観光庁告示第九号
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薬事法施行規則 ( 昭和 36 年度厚生省令第 1 号 ) 目 次 第一章 薬局 ( 第一条 第十八条 ) 第二章 医薬品等の製造販売業及び製造業 ( 第十九条 第百十四条 ) 第三章 登録認証機関 ( 第百十五条 第百三十七条 ) 第四章 医薬品の販売業及び医療機器の販売業等 ( 第百三十八条 第
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医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令 (H 厚生労働省令第 179 号 ) 最終改正 :H 厚生労働省令第 87 号薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十四条第二項第四号及び第十九条の二第五項において準用する第十四条第二項第四号の規定
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第 四 款 執 行 役 員 ( 第 百 九 条 第 百 十 条 ) Subsection 4 Corporate Officers (Article 109 and Article 110) 第 五 款 監 督 役 員 ( 第 百 十 一 条 ) Subsection 5 Supervisory O
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( 事業所税の課税標準の特例 ) 第三十三条 ( 略 ) 2~5 ( 略 ) 6 平成二十九年四月一日から平成三十一年三月三十一日までの期間 ( 以下この項において 補助開始対象期間 という ) に政府の補助で総務省令で定めるものを受けた者が児童福祉法第六条の三第十二項に規定する業務を目的とする同法
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国土交通省告示第千五百九十三号旅行業法 ( 昭和二十七年法律第二百三十九号 ) 第十二条の三の標準旅行業約款 ( 平成七年十二月十九日運輸省告示第七百九十号 ) の全部を改正し次のように定めたので公示する 平成十六年十二月十六日国土交通大臣北側一雄最終改正 : 平成二十六年四月二十一日消費者庁観光庁
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第 三 条 関 係 一 俸 給 とは 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 する 法 律 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 九 十 五 号 以 下 一 般 職 給 与 法 という ) 第 五 条 第 一 項 に 規 定 する 俸 給 又 は 勤 務 に 対 する 報 酬 として 支 給
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七 の 二 自 然 公 園 法 ( 昭 和 三 十 二 年 法 律 第 百 六 十 一 号 ) 第 二 十 条 第 一 項 に 規 定 する 国 立 公 園 又 は 国 定 公 園 の 特 別 地 域 のうち 同 法 第 二 十 一 条 第 一 項 に 規 定 する 特 別 保 護 地 区 その 他
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最上川上流大規模氾濫時の減災対策協議会規約 ( 設置 ) 第 1 条 水防法等の一部を改正する法律( 平成 29 年法律第三十一号 ) 第十五条の九及び第十五条の十の規定に基づき 同項に規定する大規模氾濫減災協議会を置く ( 名称 ) 第 2 条前条の大規模氾濫減災協議会は 最上川上流大規模氾濫時の
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条第一項に規定する国際平和協力業務の実施等に関する重要事項九自衛隊法 ( 昭和二十九年法律第百六十五号 ) 第六章に規定する自衛隊の行動に関する重要事項 ( 第四号から前号までに掲げるものを除く ) 十国防に関する重要事項 ( 前各号に掲げるものを除く ) 十一国家安全保障に関する外交政策及び防衛政
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国土交通省告示第千五百九十三号旅行業法 ( 昭和二十七年法律第二百三十九号 ) 第十二条の三の標準旅行業約款 ( 平成七年十二月十九日運輸省告示第七百九十号 ) の全部を改正し次のように定めたので公示する 平成十六年十二月十六日国土交通大臣北側一雄最終改正 : 平成十九年三月十二日国土交通省告示第二
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