出生数および合計特殊出生率の年次推移
目 次 Ⅰ 香川県保健行政区域 1 Ⅱ 母子保健に関する統計 2 Ⅱ-1 主たる人口動態統計 2 1 人口動態の概要 2 表 1 主たる人口動態 2 2 出生 2 (1) 出生率及び合計特殊出生率の動向 2 図 1 出生率の年次推移 3 図 2 合計特殊出生率の年次推移 3 (2) 出産順位 4 図
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1 人口動態の概況 ( 平成 24 年 1 月 ~12 月 ) (1) 出生数 < 減少 > 出生数は56,943 人で前年に比べ1,116 人減少し 出生率は人口千人に対し8.0で 前年と比べ0.2ポイント低下した (2) 死亡数 < 増加 > 死亡数は59,137 人で前年に比べ1,467 人増
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平成 27 年青森県人口動態統計 ( 概数 ) の概況 目次 1 総評 結果の要約 ( 対前年比及び全国との比較 ) 出生 死亡 婚姻 離婚 統計表第 1 表人口動態総覧の年次推移 第 2 表人口動態総覧 ( 率 ) の
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合計特殊出生率の推移 ( 全国, 岩手県, 盛岡市 ) 資料 : 岩手県保健福祉年報, 厚生労働省 人口動態統計 女性人口 (15~49 歳 ) の推移 ( 人 ) 資料 : 住民基本台帳人口 ( 毎年 3 月末日現在 ) 平成 16,17 年度は旧玉山村分の数値を含まない 4
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少子化の動向と出生率に関する研究サーベイ
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目 次 はじめに 1 Ⅰ せたな町の人口動向分析 1 1 総人口の推移と将来推計 2 年齢 3 区別人口の推移 3 出生 死亡数 転入 転出数の推移 4 5 歳年齢階級別人口の推移 5 年齢階級別の人口移動の長期的動向 6 年齢階級別の産業大分類別就業者数 7 地域別の人口移動の状況 8 合計特殊出
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( 図表 7-2-1) 出生数と低出生体重児の出生割合 ( 人 ) (%) 14,000 12,000 出生数 高知県 ,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 全国 出典 : 人口動態統計 ( 厚生労働省 ) ( 図表 7-2-2) 極低出生
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第 1 章計画策定にあたって 1 計画策定の趣旨 用語説明 6 終戦直後のベビーブーム期には 4.32 だったわが国の合計特殊出生率は, その後低下を続け, 15 年には 1.29 と戦後最低の水準を更新しました こうした出生率の低下は, 先進国共通 の現象ですが, 先進諸国の中でも, アメリカ,
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女性就業者女性就業者の産業別出生率に関する研究 同居児法による全国と都道府県別推計 * 三重大学人文学部 朝日幸代 要旨 2000 年から 2010 年までの11 年間について 全国と 47 都道府県の産業別合計特殊出生率 () を同居児法を用いて推計した 推計した結果 日本の出生状況は非就業者によ
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第 1 章日本と欧米における 少子化対策 の特徴と課題 はじめに 我が国では 1989( 平成元 ) 年のいわゆる 1.57ショック を契機に 出生率 1 の低下に対する関心が強まった 1.57ショック とは 合計特殊出生率 (TFR:Total Fertility Rate) 2 が それまで最低
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もくじ 第 1 章人口動態分析 1 1 総人口の推移と将来推計 1 2 年齢別人口の推移と将来推計 2 3 年齢構造の推移 3 4 出生数 死亡数 ( 自然増減 ) 転入数 転出数 ( 社会増減 ) の推移 4 5 出生率と出産適齢女性数の推移 純移動の特徴 ( 年齢別 )
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次に 母親の年齢別 出生順位別の出生数をみていきましょう 図 2-1は母親の年齢別に第 1 子出生数をみるグラフです 第 1 子の出生数は20 年間で1,951 人 (34.6%) 減少しています 特に平成 18 年から平成 28 年にかけて減少率が大きく 年齢別に見ると 20~24 歳で44.8%
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RIETI - 出生率の実証分析-景気や家族政策との関係を中心に
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目次 1. 日本の人口動向 1-1 日本の出生数 出生率推移 1-2 日本の将来人口動向 1-3 地域によって異なる将来人口動向 1-4 人口移動の状況 1-5 東京圏への転入超過 東京圏への転入超過 東京と地方の就業 所得状況 1-8 人口移動と経済指標 1-9 大都市圏の
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RIETI - 女性の労働力参加と出生率の真の関係について:OECD諸国の分析
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159 投稿 ( 論文 ) 少子化要因としての未婚化 晩婚化 都道府県コーホートによる分析 堤静子 I はじめに 表 1 各回調査における夫婦の完結出生児数 ( 結婚持続期間 15 ~ 19 年 ) 日本の少子化は,2005 年には出生率が1.26 と過去最低を記録し, 依然として低い水準で推移して
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目次 1 人口の動向分析....1 (1) 人口 総人口の推移 年齢 4 区分別人口の推移 出生数 死亡数 転入数 転出数の推移 総人口の推移に与えてきた自然増減及び社会増減の影響 性別 年齢階層別の人口移動の状況... 1
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都道府県別にみる出生率と女性就業率に関する一考察
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1. 労働力人口の姿 労働力人口は 出生率が回復し (2030 年に合計特殊出生率が2.07まで上昇 ) かつ女性がスウェーデン並みに働き 高齢者が現在よりも5 年長く働いたとしても 2060 年には5,400 万人程度まで減少 ( 万人 ) 7,000 6,000 5,000 4,000 6,57
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なぜ 待機児童対策が必要か 少子化対策 国全体の人口減の流れを歯止め 女性のさらなる社会参加促進 女性の能力発揮や自己実現 基礎自治体の重要な役割 若い世代が多い自治体の役割 出生率の回復が急務 合計特殊出生率目標 H26 年度 1.4 H32 年度 1.8 (9/24 安倍首相記者会見 ) 保育環
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