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共同研究分野・課題を、直接大学や研究機関

( 別紙様式 ) 平成 28 年度北極域研究共同推進拠点共同研究等報告書 申請区分 : 萌芽的異分野連携共同研究 共同推進研究 産学官連携フィージビリティ スタディ 共同研究集会 産学官連携課題設定集会 研究課題名 : 北極海環境変動に関する発展的な異分野連携共同研究策定のための研究集会 研究期間

( 別紙様式 ) 平成 28 年度北極域研究共同推進拠点共同研究等報告書 申請区分 : 萌芽的異分野連携共同研究 共同推進研究 産学官連携フィージビリティ スタディ 共同研究集会 産学官連携課題設定集会 研究課題名 : 北極海環境変動に関する発展的な異分野連携共同研究策定のための研究集会 研究期間

... 9) 木元克典、小野寺丈尚太郎、西野茂人、原田尚美、池上隆仁、松野孝平、佐々木理 . 2016. 北極海における有殻翼足類の脆弱性と頑健性:天然海水用いた船上飼育実験の結果, 2016 年度日本プランクトン学会, 2016 年 9 月 8 日 熊本. 10) Kudo, K., S. Toyoda, K. Yamada, N. Yoshida, D. Sasano, N. Kosugi, M. Ishii, H. ...

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研究拠点形成事業平成 28 年度実施報告書 ( 平成 28 年度採択課題用 ) A. 先端拠点形成型 様式 8 平成 28 年度採択課題 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 神戸大学ドイツ拠点機関 : ヒルデスハイム大学ベルギー拠点機関 : ルーヴェン大学イタリア拠点機関 : ナポリ東洋大学フランス拠

研究拠点形成事業平成 28 年度実施報告書 ( 平成 28 年度採択課題用 ) A. 先端拠点形成型 様式 8 平成 28 年度採択課題 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 神戸大学ドイツ拠点機関 : ヒルデスハイム大学ベルギー拠点機関 : ルーヴェン大学イタリア拠点機関 : ナポリ東洋大学フランス拠

... 日本は、先進社会特有のこれらの課題 EU と共有するとともに、アジア・太平洋圏と は移住労働の受入れ含む密接な政治的・経済的関係結んでいる。他方、アジア諸国そ れ自体も、大規模な移住労働によって社会的変容遂げつつある。今や、日本、EU、アジ アの研究者は、進行するグローバル化のもと、伝統的コミュニティ超えて、安定した新 ...

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スピーキング分野における「英検 Can-do リスト」活用の工夫【共同研究】

スピーキング分野における「英検 Can-do リスト」活用の工夫【共同研究】

... がどういう方向に向かうものなのか整理し,それ 学習者に説明することで,学習者の多くが直面す る壁それに対するレディネス高めることができ ると述べている。そして,「話題」という観点から, 英検問題の全体像「広がり」と「深み」という座 標軸から整理した。「広がり」とは,私のことから 世界のことへという関心の広がり(量的拡大)意 ...

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資料3-1 新井紀子 大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所 社会共有知研究センター長・情報社会相関研究系教授 提出資料

資料3-1 新井紀子 大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所 社会共有知研究センター長・情報社会相関研究系教授 提出資料

... 国における学際的な知識・先端技術集積し、これまで蓄積された 人工知能の各要素技 術の精度高め 、2016年にセンター入試で高得点、2021年に東大入試突破目指す。 総合的知的タスクに分野横断で取り組むことで、自動合意形 成、メカニズムデザイン、意味に基づく検索対話システム、 実世界ロボットのインタフェースなど、様々な応用もつ汎用 ...

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究分担者究分担者研究分担者 研究代表者 所属研究機関控 日本学術振興会に紙媒体で提出する必要はありません 1 版 9. 補助事業者区直接経費 ( 円 ) 分研究代表者氏名 ( 研究者番号 ) ( ) 所属研究機関 部局 職 ( 機関番号 ) 大学 研究科 教授 15,000,000 2

究分担者究分担者研究分担者 研究代表者 所属研究機関控 日本学術振興会に紙媒体で提出する必要はありません 1 版 9. 補助事業者区直接経費 ( 円 ) 分研究代表者氏名 ( 研究者番号 ) ( ) 所属研究機関 部局 職 ( 機関番号 ) 大学 研究科 教授 15,000,000 2

... 所属研究機関情報及び代表者情報等の確認 1. 所属研究機関の本部の所在地等 「所属研究機関の本部の所在地」「所属研究機関」「部局」「職名」「研究代表者氏名」「研 究課題名」「課題番号」「機関番号」は、研究代表者の所属研究機関が ...

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8 所内対応者共同利用 共同研究事業の趣旨に鑑み 霊長類研究所の教員 ( 特定教員を含む ) と共同で研究をすすめていただきます 対応する教員を 所内対応者 とよびます 申請に先立ち 所内対応者と綿密な打合せを行ってください 申請者が 研究分野の近い教員に直接連絡をとって協議をしたうえで 所内対応者

8 所内対応者共同利用 共同研究事業の趣旨に鑑み 霊長類研究所の教員 ( 特定教員を含む ) と共同で研究をすすめていただきます 対応する教員を 所内対応者 とよびます 申請に先立ち 所内対応者と綿密な打合せを行ってください 申請者が 研究分野の近い教員に直接連絡をとって協議をしたうえで 所内対応者

... 共同利用・共同研究の説明 1 研究区分および審査 共同利用・共同研究は、 「計画研究」、 「一般研究」、「随時募集研究」の 3 つの研究区分により実施 しています。これらは、文部科学省の制度である「共同利用・共同研究拠点」事業として進めら ...

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大学共同利用機関法人自然科学研究機構中期計画(第二期,平成22 ~ 27 年度)(3ページ)

大学共同利用機関法人自然科学研究機構中期計画(第二期,平成22 ~ 27 年度)(3ページ)

... ②. 水道光熱費,消耗品費,通信運搬費などの人件費以外の経費について,経年及び月単位の変化の増減要因の分析行い,契約 方法の見直し,節約方策の検討行うなどして経費の削減図る。 3. 資産の運用管理の改善に関する目標達成するための措置 ①. ...

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共同研究報告書 京都大学再生医科学研究所長殿 研究代表者 ( 申請者 ) 所属 : 独立行政法人物質 材料研究機構生体材料センター職名 : グループリーダー氏名 : 小林尚俊 下記のとおり共同研究課題の実施結果について報告します 記 1. 研究課題 :3 次元ナノファイバー足場内における幹細胞分化に

共同研究報告書 京都大学再生医科学研究所長殿 研究代表者 ( 申請者 ) 所属 : 独立行政法人物質 材料研究機構生体材料センター職名 : グループリーダー氏名 : 小林尚俊 下記のとおり共同研究課題の実施結果について報告します 記 1. 研究課題 :3 次元ナノファイバー足場内における幹細胞分化に

... 表 1 各エレクトロスパンファイバーの平均直径 5.細胞培養 幹細胞は理研セルバンクより購入したヒト間葉系幹細胞株(UBET-6)使用した。 幹細胞の培養には POWEREDBY10 培地(メド城取、東京)用いた。各サンプル上に 作成した直径 2 ㎜の 7 個の小穴全体に対し、幹細胞 1000 個含む細胞懸濁液サン プル上に滴下した。播種後 4 ...

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大学共同利用機関法人自然科学研究機構中期目標(第二期,平成22 ~ 27 年度)(2ページ)

大学共同利用機関法人自然科学研究機構中期目標(第二期,平成22 ~ 27 年度)(2ページ)

...  生理学分野では,分子から細胞,組織,システム,個体にわたる各レベルにおいて先導的な研究するとともに,各レ ベル有機的に統合し,生体の機能とその仕組み,更にその病態の解明に寄与する。 分子科学分野では,物質・材料の基本となる分子及び分子集合体の構造,機能,反応に関して,原子・分子及び電子の ...

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コロナ禍に対応する研究課題の再検討 : 沖縄感染症対策共同研究の知見を振り返る

コロナ禍に対応する研究課題の再検討 : 沖縄感染症対策共同研究の知見を振り返る

... 観光への転換,観光従事者の労働条件の改善等,観光政策・施策提言につながる基礎データの収集 行ってきた。昨年は,文字通りインバウンド需要に沸く,オーバーツーリズムの状況であったが, 今年に入ってから, COVID-19 の世界的感染拡大により,一挙にアンダーツーリズムに激変した。とい うよりも,観光需要が蒸発したのである。結果として,今後のインバウンド需要の増大前提として ...

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1. 横須賀リサーチパーク (YRP) 東京湾を望む横須賀市の丘陸地に 電波 情報通信技術に特化した研究開発拠点として1997 年に開設 公的研究機関や国内外の民間研究機関 大学が多数立地し 基礎から最先端にいたる幅広い分野の研究開発活動を推進 YRPの運営はYRP 研究開発推進協会 ( 株 ) 横

1. 横須賀リサーチパーク (YRP) 東京湾を望む横須賀市の丘陸地に 電波 情報通信技術に特化した研究開発拠点として1997 年に開設 公的研究機関や国内外の民間研究機関 大学が多数立地し 基礎から最先端にいたる幅広い分野の研究開発活動を推進 YRPの運営はYRP 研究開発推進協会 ( 株 ) 横

... 4 7.ワンセグの技術拡張とセグメント放送用開発システム ●海外と比較し、課題となるポイント 伝送帯域幅、映像符号化方式(フレームレート、情報レート)、ファイルダウンロードについてのシス テム開発行う ...

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研究分担者究分担者究分担者研究分担者 研究代表者 所属研究機関控 日本学術振興会に紙媒体で提出する必要はありません 1 版 9. 補助事業者 区分研究代表者氏名 ( 研究者番号 ) ( ) 所属研究機関 部局 職 ( 機関番号 ) 大学 学部 教授 (12345) 直接経費 ( 円 )

研究分担者究分担者究分担者研究分担者 研究代表者 所属研究機関控 日本学術振興会に紙媒体で提出する必要はありません 1 版 9. 補助事業者 区分研究代表者氏名 ( 研究者番号 ) ( ) 所属研究機関 部局 職 ( 機関番号 ) 大学 学部 教授 (12345) 直接経費 ( 円 )

... 「所属研究機関の本部の所在地」「所属研究機関」「部局」「職名」「研究代表者氏名」「研究 課題名」「課題番号」「機関番号」は、研究代表者の所属研究機関が e-Radに登録した本様式作成 ...

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大学共同利用機関法人情報 システム研究機構国立極地研究所国立大学法人東京大学大学院理学系研究科国立大学法人名古屋大学国立大学法人京都大学 最速で瞬くオーロラの撮影に成功 福田陽子氏 ( 論文執筆当時 : 東京大学大学院理学系研究科博士課程 ( 国立極地研究所特別共同利用研究員 )) と国立極地研究所

大学共同利用機関法人情報 システム研究機構国立極地研究所国立大学法人東京大学大学院理学系研究科国立大学法人名古屋大学国立大学法人京都大学 最速で瞬くオーロラの撮影に成功 福田陽子氏 ( 論文執筆当時 : 東京大学大学院理学系研究科博士課程 ( 国立極地研究所特別共同利用研究員 )) と国立極地研究所

... この高度には、酸素イオンのほかに水素イオンも存在しており、水素イオンの振動数に近いプラズ マ波動がロケット等で観測されています。しかし、従来のカメラでは高速の明滅捉えられなかった ため、水素イオンに対応して発生すると考えられる、さらに高速のフリッカリングオーロラは観測され ていませんでした。また、そもそも、フリッカリングオーロラの発生待ちかまえて膨大なデータ取り ...

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SINET の現状 - 最先端の学術情報基盤 SINET は 1 大型実験施設等の共同利用 ( 国際共同実験含む ) 2 各研究分野での連携力強化 3 学術情報の発信やビッグデータの共有 4 大学教育の質的向上等のための基盤 全国 800 以上の大学 研究機関等の約 300 万人が利用 ( 国立 1

SINET の現状 - 最先端の学術情報基盤 SINET は 1 大型実験施設等の共同利用 ( 国際共同実験含む ) 2 各研究分野での連携力強化 3 学術情報の発信やビッグデータの共有 4 大学教育の質的向上等のための基盤 全国 800 以上の大学 研究機関等の約 300 万人が利用 ( 国立 1

... SINETの現状 - 学術認証フェデレーション 「学認」  シングルサインオン技術の活用により、これまで一つの大学研究機関の中に閉じていた認証シス テム組織外の多様なサービスと連携 ⇒ 利便性向上と管理コスト削減  認証ID提供側とサービス提供側との相互の信頼担保するためのルールと評価の仕組みによる ...

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研究拠点形成事業平成 28 年度実施報告書 ( 平成 28 年度採択課題用 ) B. アジア アフリカ学術基盤形成型 様式 8 平成 28 年度採択課題 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 早稲田大学 ( カンボジア ) 拠点機関 : ノートン大学 ( ベトナム ) 拠点機関 : ホーチミン市工業大学

研究拠点形成事業平成 28 年度実施報告書 ( 平成 28 年度採択課題用 ) B. アジア アフリカ学術基盤形成型 様式 8 平成 28 年度採択課題 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 早稲田大学 ( カンボジア ) 拠点機関 : ノートン大学 ( ベトナム ) 拠点機関 : ホーチミン市工業大学

... 平成 28 年度は、具体的には、通年で参加相手国との定期的な共同研究交流図りつつ、ベ トナムでの 1 回のセミナー(整理番号 S-1:2016 年 9 月開催)において、参加国側と日本 側、及び参加国間同士の相互連携の体制強化した。 カンボジアでは、アンコール遺跡保存修復事業への技術的支援等の協力を通じて、ユネス ...

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大学共同利用機関法人自然科学研究機構年度計画(平成24年度)(5ページ) 分子研リポート2011 | 分子科学研究所

大学共同利用機関法人自然科学研究機構年度計画(平成24年度)(5ページ) 分子研リポート2011 | 分子科学研究所

... 的な大学院教育改革推進プログラム」事業発展させ,新たに特別経費によるプロジェクト「広い視野備えた物理科学研究育成するためのコース別大学院教育プログラム」推進する。また,e‐ ラーニングの整備に基づいた基礎教育の充実 複数の専攻の協力による共通講義の整備引き続き進める。 . . ...

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大学共同利用機関法人自然科学研究機構年度計画(平成23年度)(5ページ) 分子研リポート2010 | 分子科学研究所

大学共同利用機関法人自然科学研究機構年度計画(平成23年度)(5ページ) 分子研リポート2010 | 分子科学研究所

... 導コイルシステム含む炉工学基盤の構築目指した実験研究推進し,併せて,基礎となる学際研究の推進図る。 (基礎生物学研究所) ①. 細胞内小器官の形成と機能に関わる分子機構の解析,細胞極性シグナル伝達及び転写制御等に着目した発生・分化研究,幹 ...

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大学共同利用機関法人自然科学研究機構年度計画(平成22年度)(4ページ) 分子研リポート2009 | 分子科学研究所

大学共同利用機関法人自然科学研究機構年度計画(平成22年度)(4ページ) 分子研リポート2009 | 分子科学研究所

... ①. 植物・動物に渡る多様なモデル生物用いて,細胞小器官等に着目した細胞の構造と機能に関わる研究,生殖形態形成等の 発生・分化研究,生殖戦略等における外部環境に対する応答機構の研究,体液恒常性と内分泌制御に関わる脳機能脳領野・ ...

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様式 19 別紙 1 課題番号 LS043 先端研究助成基金助成金 ( 最先端 次世代研究開発支援プログラム ) 実施状況報告書 ( 平成 23 年度 ) 本様式の内容は一般に公表されます 研究課題名研究機関 部局 職名氏名 オートファジーの分子機構と生理機能に関する分野横断型研究 東京医科歯科大学

様式 19 別紙 1 課題番号 LS043 先端研究助成基金助成金 ( 最先端 次世代研究開発支援プログラム ) 実施状況報告書 ( 平成 23 年度 ) 本様式の内容は一般に公表されます 研究課題名研究機関 部局 職名氏名 オートファジーの分子機構と生理機能に関する分野横断型研究 東京医科歯科大学

... 水島昇、かわさき市民アカデミー いのちの科学コース「広がる生命科学の世界」 講義「生命体の秘められた リサイクル、オートファジーとは?」 川崎市生涯学習プラザ、参加者数約 50 名 (2012/1/24) 水島昇、オープンキャンパス(東京医科歯科大学) 模擬講義「基礎医学研究の果たす役割~生体内リサイク ルの研究から医学へ発信~」 東京医科歯科大学、参加者数約 50 名 ...

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