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共催 第一三共株式会社/アストラゼネカ株式会社

第一三共株式会社

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... 株主の皆様には日頃より当社の経営に暖かいご支援、ご理解を賜り、厚く御礼申し上げます。 三共グループは、革新的医薬品を継続的に創出し、多様な医療ニーズに応える医薬品を提供す ることで、世界中の人々の健康で豊かな生活に貢献することを企業理念に掲げています。 その中で、今上半期(2014年4月~9月)においては、次代の主力品として期待される2つの当社開発 ...

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データセクション 企業レポート  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

データセクション 企業レポート 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

... 2014 年 非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中および全身性塞栓症の発症抑制、 ならびに静脈血栓塞栓症(深部静脈血栓症および肺血栓塞栓症)の治療および再 発抑制の両適応症で承認を取得。 ネキシウム (エソメプラゾール) 抗潰瘍剤 2011 年 プロトンポンプ阻害剤。アストラゼネカ社から導入。強力な胃酸分泌抑制作用 を持つ。 メマリー (メマンチン) アルツハイマー型 認知症治療剤 2011 年 NMDA ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

株主通信 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

... 医療技術の進歩や人類が生み出してきた医薬品は、多くの人々の命を救い、健康的な生活に貢献しています。 しかし、未だに治療満足度が不十分であったり、治療法の確立されていない多くの疾病が存在し、これら疾病に対する治療、予防、 さらには一人ひとりの特性に応じた治療が求められています。 医療の一翼を担う製薬企業は、社会からこれらの課題を解決することを期待され、私たちはそれに応えることを使命としています。 ...

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コーポレートガバナンス 企業レポート  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

コーポレートガバナンス 企業レポート 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

... 2015年 6月 当社常勤監査役(現任) 廣川 和憲 略歴及び地位 1975年 4月 第一製薬(株)入社 2000年 10月 同社安全性管理部長 2002年 10月 同社開発企画部長 2003年 6月 同社取締役開発企画部長 2004年 10月 同社取締役研究開発戦略部長 2005年 6月 同社上席執行役員研究開発戦略部長 2006年 4月 同社上席執行役員三共Inc.出向 ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... 抗血栓薬という観点で整理すると、動脈における血栓は血小 板がターゲットであり、現在は抗血小板剤が用いられておりま す。 この領域に当社は、開発中のプラスグレルを有しており、欧 米において、まず経皮的冠動脈形成術後の急性冠症候群患者へ の適応取得に向けて承認申請中です。2008年6月には、2 適応として、経皮的冠動脈形成術を行なわない急性冠症候群の 患者さんを対象に、フェーズ3試験を開始しております。 ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... P harma:アンメットメディカルニーズへの挑戦−エフィエント、エドキサバン 三共グループは、世界の製薬業界の中でも、特に研究 開発に重点を置いた投資を行っており、2008年度は1,845 億円(前期比12.9%増)、売上高に対する研究開発費の比率 は21.9%と高い水準となりました。大型化を期待する新薬 の開発が本格化してきたことや開発パイプライン強化のため ...

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リスクマネジメント 企業レポート  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

リスクマネジメント 企業レポート 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

... 対応ができるよう継続的な改善を図っています。また、優先して 供給する品目については、 「多くの患者さんに使用されている 薬剤」 「緊急性のある薬剤」 「代替品のない薬剤」について速 やかな供給を実現するべく、定期的に見直しを行っています。 医薬品の安定供給という観点では、生産・物流拠点の分散や 主要原材料の複数購買といったバックアップ体制を構築すると ともに、自家発電装置の設置など、電力供給が停止した際の影 ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... Dr.グレン・ゴームリー(Dr. Glenn Gormley) の紹介 ∼Dr.ゴームリーよりひとこと∼ 医薬品の研究開発は全世界的に生産性低 下が危ぶまれています。真のグローバル視 野と強みを生かした領域戦略に基づき適切 なリソース配分を推進し、各人が革新的取 り組みをすることによってGlobal Pharma Innovatorとしての成功を実現するものと 信じています。豊富な人材と魅力的なパイ ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... 三共INC.は、自社のMRを900名から1,350名に増強すると ともに、ベニカーのプロモーションで実績のあるフォレスト・ラボラ トリーズ社(本社:ニューヨーク州)とパートナー関係を結び販促強 化に努めます。この販売スタートに先立って、9月24日∼28日、フ ロリダ州オーランドにて、三共INC.の全米の営業担当者(MR) ...

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GMP 第一三共株式会社信頼性保証本部品質保証部清水直樹

GMP 第一三共株式会社信頼性保証本部品質保証部清水直樹

... • 2012年よりPIC/S GMPガイドラインPart 2(原薬 GMP)のギャップ分析を実施 • 従来から ICH Q7対応を進めていたため 、大きな ギャップはなし • 遵守状況については自己点検や外部監査の機会を 捉えて逐次確認、改善を実施 • 参考品を保管する出発原料、中間体等の対象品目 をリスト化し、保管を開始( 2013年1月~) 2.[r] ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 48,624 千株 6.86% 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 40,662 5.74 日本生命保険相互会社 37,659 5.31 ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 17,696 2.50 株式会社三井住友銀行 13,413 1.89 ジェーピー モルガン チェース バンク 385147 12,251 ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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...  ランバクシー社は、先進国のみならず新興国市場において高い成長を続 けるインドや東欧諸国をはじめ、アジア、中南米、アフリカ諸国に至るまで、 幅広いグローバルリーチを有しております。 2010年2四半期累計期間においては、米国における抗ウイルス剤の 売上拡大による大幅な伸長もありましたが、その他主要各拠点においても 着実に伸長しております。 ...

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経営メッセージ 企業レポート  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

経営メッセージ 企業レポート 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

... 人材」 「日本でのプレゼンス」における当社独自の強みを活か し、革新的医薬品を生み出すことにより社会の発展に継続的 に寄与しています。この強みを活かして創出した革新的な医 薬品を、世界中の人々へ届け、それによって得た経済的価値 をステークホルダーの皆さまにバランスよく還元するととも に、新たな医薬品を創出するために投資するという経済的価 値の創造が、私たちの考える持続的な企業価値向上の根幹 ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... Fiscal 2011 Highlight 2011 年度 ハイライト 先進国市場と 新興国市場の両方をカバーし、あらゆる市場・ 医 療ニーズの多様 化に応える―― それが三 共グループの 成 長戦略です。2011年度には、イノベーティブ医薬品事業では 新薬の発売や癌領域のパイプライン充実などが進み、エスタブ リッシュト医薬品事業、ワクチン事業でもさまざまな進展があり ました。その一部をご紹介します。 ...

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事業活動 企業レポート  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

事業活動 企業レポート 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

... アストラゼネカ社と共同販促をしており、共同販促収入として、 22百万米ドル増加し38百万米ドルとなりました。 ・ 疼痛フランチャイズの強化 乱用防止特性を備えたオピオイド鎮痛薬2剤(徐放性モルヒネ製 剤・モルファボンド、速放性オキシコドン製剤・ロキシボンド)に関 して、インスピリオン社とライセンス契約を締結しました。 企業として、社会に対しペインコントロールにどのような責任を果 ...

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<PDF>一括 企業レポート  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

<PDF>一括 企業レポート 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

...  2025 年ビジョン「がんに強みを持つ先進的グローバル 創薬企業」の実現に向けて、特にがん領域の研究開発におい ては、サイエンス・テクノロジーが最も重要となります。当社独 自のサイエンス・テクノロジーの結晶であるDS-8201は最重 要プロジェクト(フラッグシップアセット)として期待しています。 当社独自の抗体薬物複合体(ADC)であるDS-8201の抗体 部分は旧三共で培われた抗体研究の強みが、薬物部分(ペイ ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... 海外市場では提携先との協力体制を緊密にし、高脂血症治療剤「プラバスタチン」原薬、合成抗菌製剤 「レボフロキサシン」原薬などの主力品に引き続き注力するとともに、資源の重点投入により血圧降下剤 「ベニカー」 (北米)・「オルメテック」 (欧州)の拡大に取り組んでまいります。 利益面につきましては、研究開発への重点的かつ継続的な資源投入、経営統合関連費用の発生を見込 ...

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CSR活動 企業レポート  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

CSR活動 企業レポート 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

... さまざまな工夫を行っています。 株主・投資家とのコミュニケーション 当社は、株主・投資家などの資本市場関係者に対し、透明 性、公平性、継続性を基本とし、適時開示規則を遵守するとと もに、タイムリーかつ積極的な情報開示を行っています。 2016年度は、株主総会に加え、株主説明会を大阪で開催し ました。このほか、四半期ごとのCEOによる経営説明会・カン ファレンスコール、R&D ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... 最優先開発プロジェクトにより 「5 品目」を選定して研究開発 イーライ・リリー社と共同開発中の血小板凝集阻害剤。フェーズ蠢試験では優れたプロファイルが 示唆され、強力な血小板凝集抑制作用をもち、早く安定した薬効を発現。2007 年後半申請予定。 血液凝固 Xa 因子阻害剤。ヒト経口投与試験により、トロンビン生成が用量相関的に抑制されることを ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... Topics 32回全日本ライフセービング選手権大会 三共ジュニアライフセーバー教室 開催 今年も10月7日・8日の両日、神奈川県藤沢市の片瀬西浜海水浴場で開催さ れました。このイベントは、水難救助で必要な技術の向上を目的に行われ るもので、全国からライフセーバーが集まる日本最大の大会です。また小 ...

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