乙が乙の責による契約の解除を申し出たとき
この場合には 7 日以上の予告期間をもって届け出るものとし予告期間満了日に契約は解除されます ( 甲の解除権 ) 第 7 条甲は 以下の場合には 直ちにこの契約を解除できます 一乙が 正当な理由なく本契約に定めるサービスを提供せず 甲の請求にもかかわらずこれを提供しようとしない場合 二乙が 第 12
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( 審査の申請 ) 第 5 条甲は プライバシーマーク付与適格性審査の実施基準 に基づき 付与適格性審査を申請した者 ( 以下 乙 という ) の審査を行う 乙は 甲が定めるところにより 付与適格性審査にかかわる申請書及び申請書類 ( 以下 申請書等 という ) を甲に提出しなければならない 2 乙
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ついて内容を変更すること等を条件とすることがあります また お客様からお申し出いただいた措置を手配することができない場合は旅行契約のお申込みをお断りし 又は旅行契約の解除をさせていただくことがあります なお お客様からのお申し出に基づき 当協会がお客様のために講じた特別な措置に要する費用は原則として
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とする 2. 乙は 物件に乙の所有物である旨の表示をすることができるものとする ( 賃貸借料の請求及び支払い ) 第 5 条乙は 当該月の賃貸借料を当該月の 15 日までに請求書により甲に請求し 甲は 翌月末までにこれを支払うものとする 2. 甲は 自己の責に帰すべき事由により 前項に規定する期日ま
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( 別紙等の疑義 ) 第 8 条乙は 別紙等に疑義がある場合は 速やかに甲の説明を求めるものとする 2 乙は 前項の説明に従ったことを理由として この契約に定める義務の履行の責めを免れない ただし 乙がその説明の不適当なことを知って 速やかに甲に異議を申し立てたにもかかわらず 甲が当該説明によること
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( 仕様書等の疑義 ) 第 6 条乙は 仕様書等に疑義がある場合は 速やかに甲に説明を求めるものとする 2 乙は 甲による前項の説明のみに従ったことを理由として 本契約に定める義務の履行の責めを免れない ただし 甲の説明が不適当なことを知って 乙が異議を申し立てたにもかかわらず 甲がなお当該説明によ
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ものとする 5 甲は乙に対して 所有権移転登記が完了したときは 遅滞なくその旨を通知しなければならない 甲は 登記識別情報通知を乙に引渡し 乙は 受領書を甲に提出する 6 この契約による所有権移転登記に要する登録免許税その他の登記に要する一切の費用は 乙の負担とする ( 売買物件の引渡し ) 第 7
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2. 甲は 正当かつ適法な商行為にのっとり 会員に対し信用販売を行うものとする 3. 甲は 信用販売を行う商品 サービスについて あらかじめ乙の承認を得るものとする 4. 甲は 商品券 切手 印紙及び乙が別途指定した商品 サービス等については 信用販売を行わないものとする 5. 甲は 乙から依頼があ
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(4) 通信契約での カード利用日 は 会員及び当社が手配旅行契約に基づく旅行代金等の支払または払戻債務を履行すべき日とし 前者の場合は契約成立日 後者の場合は契約解除のお申し出のあった日となります (5) お客様がクレジットカードによるお支払いを希望されカード会社より決済できないときは 当社はお申
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次の各号の一に該当する場合は 各号に至ったその日をもって退職とし スタッフの身分を失う (1) 契約期間が満了したとき (2) 自己の都合により退職を申し出て会社がそれを承認し 退職日に至ったとき 自己の都合により退職しようとする場合は 原則 14 日前までに会社に申し出をおこなわなければならない
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甲が振り出したであろうと思われる日付を記入した 4 一方, 甲は, 手形が不渡りになったのは乙銀行が融資の約束を履行しなかったからであり, これは諾成的金銭消費貸借契約の不履行であって, この不履行のために手形の不渡りによる信用毀損等のため総額 1 億円の損害を被ったと主張し, 乙銀行に対し1 億円
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を得られなかったときは, 当然に解除されるものとする この場合において 乙は 乙に損害が生じても 甲に対しその賠償を請求することができない 2 前項の場合において 甲は 前条第 1 項の規定によりすでに納付を受けた契約保証金があるときは 当該契約保証金を乙に返還する ただし 当該契約保証金には 利息
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4 当会社が (2) の規定による解除の原因があることを知った時から 1 か月を経過した場合または保険契約締結時から 5 年を経過した場合 (4)(2) の規定による解除が事故による損害の発生後になされた場合であっても 当会社は 第 19 条 ( 保険契約解除の効力 ) の規定にかかわらず 保険金を
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再委託契約書ひな形 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は 国立研究開発法人情報通信研究機構 ( 以下 機構 という ) の高度通信 放送研究開発委託研究について 甲及び機構が締結した研究課題 に係る平成 年 月 日付け 委託契約書 ( 以下 原契約 という ) に従い 甲が乙に
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2 当会社は 保険契約締結の際 保険契約者または被保険者が故意または重大な過失によって告知事項について事実を告げずまたは不実のことを告げたときは 保険契約者に対する書面による通知をもって 保険契約を解除することができます ただし 当会社がその事実を知りまたは過失によってこれを知らなかったときは この
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OEM 契約書 東京都 A 株式会社 ( 以下 甲 という ) と東京都 B 株式会社 ( 以下 乙 という ) とは 乙によって製造される製品を 甲の商標および商号に基づいて甲の 販売網を通じて販売することを目的とする OEM 取引に関し 次のとおり契約する 第 1 条 ( 定義 ) 本契約書にお
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情報提供 使用許諾契約書 株式会社東京証券取引所 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) とは 甲の相場報道システムから乙が直接又は間接に提供を受ける情報又はその編集若しくは加工情報を使用することに関し 次の通り情報提供 使用許諾契約を締結する ( 目的 ) 第 1 条甲は 長年の間
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が生じたときには これを切り捨てるものとする 三勤務時間は 5 分単位で計算し端数は切り捨てとする 四派遣料金の支払いは 乙が翌月 10 日までに前月分を甲に請求し 甲は翌月末日までに乙の指定する銀行口座に振り込む方法により支払うものとする 五派遣料金は 契約期間中といえども経済情勢の著しい変動があ
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売買契約書 ( 案 ) 独立行政法人日本貿易振興機構アジア経済研究所 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は 以下に定めるとおり 売買契約 ( 以下 本契約 という ) を締結する ( 総則 ) 第 1 条 甲は乙に対し 定期刊行物等 ( 以下 本件商品 という ) の購入を申し
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土地賃貸借契約書 ( 案 ) 土地の賃貸借について 貸主東根市外二市一町共立衛生処理組合管理者東根市長土田正剛 ( 以下 甲 という ) と借主 ( 以下 乙 という ) とは 次の条項により契約を締結する ( 信義誠実の義務 ) 第 1 条甲及び乙は 信義に従い 誠実にこの契約を履行しなければなら
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