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PDF 令和5年度第1学期 全学教育科目 再履修 ガイドブック

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Academic year: 2024

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(1)

令和5年度第1学期

全学教育科目 再履修 ガイドブック

令和4年度以前入学者で、全学教育科目の履修を予定している学生は、

必ず、本ガイドブックの内容を確認すること

再履修 等 に係る Web 履修登録〆切:4月 14 日(金)18 時

※4 月 6 日正午までに手続きが必要な科目もあります。p3の一覧表で確認のこと!

―――――――――――――――――― 目次 ――――――――――――――――――

1.再履修等に係る履修登録の流れと注意事項 ・・・・・・・・・・・・・・・p1 2.各科目からの指示・振替一覧表 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・p3 3.英語科目の再履修について ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・p4 4.線形代数学Ⅱ・微分積分学Ⅱの履修について ・・・・・・・・・・・・・・p7 5.4学期制科目の履修について ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・p8

◆このガイドブックに掲載している情報

・全学教育科目の「再履修」に係る手続きについて

・2年次以上の学生及び留年した1年次学生で、「再履修」する科目以外に、新たに全学教育 科目の履修を希望する場合の手続きについて

◆「再履修」とは

「再履修」とは、過去に履修した科目のうち「不可」「不合格」の成績評価を受けた科目をも う一度履修することです。なお、一度単位を修得した科目を「再履修」することはできませ ん。

◆過去に「不可」「不合格」の成績評価を受けた者以外は、履修することができない科目 令和5年度第1学期

英語Ⅲ、英語Ⅳ、英語技能別演習、初習外国語Ⅱ、物理学Ⅱ、化学Ⅱ、生物学Ⅱ

※上記以外の科目は、過去に履修したことがなくても、今学期に履修可能です。

◆履修を希望する科目について、本ガイドブックの指示をよく読み、「Web 履修登録システム」

から履修登録を行ってください。

(事前に教員からの指示を受ける必要のある科目もあります。p3 の一覧表で確認のこと)

◆問合せ先

学務部教育推進課全学教育・総合教育担当(⑧番窓口)

電話:011-706-5344/5546/5084 E-mail:[email protected]

(2)

1 1.再履修に係る履修登録の流れと注意事項

①再履修が必要な科目を、下記の資料を使って確認

・入学した年度の総合教育部便覧(進級や卒業に必要な単位数を「実行教育課程表」で確認)

・今までに履修した科目の成績(「Web履修登録システム」>「成績照会」)

・時間割(ELMSや公用掲示板で確認。紙媒体は、所属学部で配布。1年次と水産学部の2年 次学生は、高等教育推進機構1階 ⑧番窓口横に配架)

※履修登録できる単位数には上限が設定されている場合があります。上限単位数は入学年度や 年次によって異なりますので、各自の入学年度に対応した各種便覧(総合教育部便覧、所属 学部の学生便覧)を参照してください。

②履修する科目・曜日講時を決め、p3 の一覧表を確認

p3の一覧表において、「担当教員への連絡を必須とする」と記載のある科目については、そ の指示に従い、担当教員へ再履修を希望する旨を連絡する。

※留年した1年次学生で、次の科目の単位を修得していない場合は、事務で事前登録してあり ます。[英語Ⅰ・英語Ⅱ・初習外国語Ⅰ・情報学Ⅰ・自然科学実験(1学期に履修する基礎ク ラスに所属の場合)]

※基礎クラス・外国語クラスは、原則入学時に指定されたものと変わりません。入学時に指定 されたクラスの曜日講時で受講してください。ただし、2年次以上の学生で、「自分の指定ク ラスでは今学期開講されていない」、「専門科目と開講曜日講時が重複する」等のやむを得な い事情がある場合のみ、指定クラス以外での履修を認めます。

※留年した1年次学生は、自分の指定クラス以外で履修することはできません。

③Web履修登録

再履修等を行う科目の履修登録を行ってください。

ELMSの授業グループに参加者として登録されるためには、Web履修登録システムで「履修 登録」を行う必要があります。指定クラス以外で Web 履修登録を行った場合は、エラーが 表示されます。解除可能なエラーは、翌日までを目処に事務(全学教育担当)で解除します が、それまでは授業グループに反映されません。

【表示されるエラーについて】

◆事務(全学教育担当)で、翌日までを目処に解除するエラー

2年次以上の学生で、これらのエラーが出ている場合は、事務的にエラー解除をします。そのまま登録し ておいてください。

・エラー「C1:指定された基礎クラス以外は履修できません。」

・エラー「C2:指定された外国語クラス以外は履修できません。」

(※注意:留年している1年次学生はC1・C2エラーの科目は履修することができません。)

◆履修不可

これらのエラーが表示されている科目は、履修することができません(事務にて履修登録を取消します)。

・エラー「C8:再履修者以外は履修できない科目です。」

・エラー「H:1コマに複数科目重複できません」

上記以外のエラーが表示されている場合は、事務(全学教育担当)から、学生のみなさんへ電話又はメール で連絡し、事情を確認します。

(3)

2

再履修 に係る Web 履修登録〆切:4月 14 日(金)18 時

再履修等をする科目を Web 履修登録

エラー表示なし

エラー表示あり

履修登録 OK

翌日までに、

ELMS の授業グループに参 加者として反映されます。

履修登録は、完了していません

解除可能なエラーは、翌日までを目処に 事務(全学教育担当)で解除します。

エラー内容によっては、学生本人に電話 等で連絡し、事情を確認します。

履修登録 OK

令和3年度まで実施していた、紙媒体の「再履修願」は廃止しました。

翌日までに、

ELMS の授業グループに参 加者として反映されます。

(4)

※基礎クラス・外国語クラスは、原則入学時に指定されたものと変わりません。入学時に指定されたクラスの曜日講時で受講してください。

 ただし、2年次以上の学生で、「自分の指定クラスでは今学期開講されていない」、「専門科目と開講曜日講時が重複する」等のやむを得ない事情がある場合のみ、指定クラス以外での 履修を認めます。

※留年した1年次学生は、自分の指定クラス以外で履修することはできません。

R5-1 振替科目 Web履修登録のみ その他

一般教育演習

(フレッシュマンセミナー) 同左

総合科目 同左

主題別科目 同左

英語Ⅰ(2020年度以降入学者) 同左

英語Ⅰ(2019年度以前入学者) 英語再履修クラス(英語Ⅰ:再履修)

英語Ⅱ 同左

英語Ⅲ ▲ 英語再履修クラス(英語Ⅲ:初級基礎)

英語Ⅳ 英語再履修クラス(英語Ⅳ:初級)

英語技能別演習 同左

初習外国語Ⅰ

ドイツ語・フランス語・ロシア語・スペイン語・中国 語・韓国語

初習外国語Ⅱ 初習外国語Ⅱ(再履修クラス)

ドイツ語・フランス語・ロシア語・スペイン語

・中国語・韓国語

ドイツ語・フランス語・ロシア語・スペイン語

・中国語・韓国語

外国語演習

(英語技能別演習を除く) 同左

体育学A 同左

体育学B 同左

情報学Ⅰ 同左

情報学Ⅱ 開講なし

統計学 同左 留年した1年次学生が指定クラス以外での履修を希望

する場合は、過去に「不可」「不合格」の成績評価を受け ていないと履修不可。

インターンシップA・B 同左

人文・社会科学の基礎 同左

入門線形代数学 同左 1学期のみ開講

入門微分積分学 同左 1学期のみ開講

線形代数学Ⅰ 同左

線形代数学Ⅱ 線形代数学Ⅱ

(文系・医保(看・作)対象) 登録する時間割コードは、p7「線形代数学Ⅱ・微分積分 学Ⅱの再履修について」で確認すること。

微分積分学Ⅰ 同左

微分積分学Ⅱ 微分積分学Ⅱ

(文系・医保(看・作)対象) 登録する時間割コードは、p7「線形代数学Ⅱ・微分積分 学Ⅱの再履修について」で確認すること。

数学概論 数学概論 対象年次:2年次以上(1学期のみ開講)

物理学Ⅰ 同左

物理学Ⅱ 物理学Ⅱ(再履修クラス)

物理学Ⅰ(上級)

平成24~26年度入学者 物理学Ⅰ

物理学Ⅱ(上級)

平成24~26年度入学者 物理学Ⅱ(再履修クラス)

化学Ⅰ 同左

化学Ⅱ 化学Ⅱ(再履修クラス)

生物学Ⅰ 同左

生物学Ⅱ 生物学Ⅱ(再履修クラス)

地球惑星科学Ⅰ 同左 1学期のみ開講

地球惑星科学Ⅱ 開講なし

心理学実験 開講なし

基礎自然科学実験 自然科学実験

自然科学実験 同左

日本語Ⅰ 同左

日本語Ⅱ 同左

日本語Ⅲ 日本語演習(2科目)

日本語Ⅳ 日本語演習(2科目)

日本事情 指定された一般教育演習(多文化交流科目)

日本語演習 同左

※外国人留学生対象の講義

外国人留学生で履修を希望する者は、⑧番窓口に相談すること。

2.各科目からの指示・振替科目の一覧表

【留年した1年次学生各位】

次の科目の単位が修得できていない場合は、事務で事前登録してあります。

[英語Ⅰ・英語Ⅱ・初習外国語Ⅰ・統計学(医・保・歯・獣の学生で1学期に履修する基礎クラスに所属の場合)

 情報学Ⅰ・自然科学実験(1学期に履修する基礎クラスに所属の場合)]

▲の科目は、過去に「不可」「不合格」の成績評価を受けた学生を対象としています。これまで一度も履修していない学生は、今学期に履修す ることはできません。

科目名 単位修得を希望する科目

2学期のみ開講

シラバスや関係する各種掲示を参照のこと(1学期のみ開講)

情報学1では、初回から課題が出題される。

4月9日(日)までにWeb履修登録を行い、初回の授業から参加すること(1学期のみ 開講)。

同左

ただし、各クラスの履修者数を調整するために、同時間 帯でのクラス変更を指示、または別時間帯でのクラス変 更を打診することがある。

その場合は、4月17日以降、各科目担当者から通知が ある。

2学期のみ開講

別途「自然科学実験」に関する掲示を確認し、履修を希望する曜日の初回授業(4月 11日(火)・12日(水)・13日(木))に出席すること。

Web抽選申込み必須

平成27年度以前入学者で4学期制科目の履修を希望 する場合は、p7~8も参照

手続き

2学期のみ開講 Web抽選申込み必須 別途「体育学A」の履修登録に関する掲示を確認のこと。

p4「英語科目の再履修について」参照。

※英語Ⅱの再履修申請期間は、 4月5日(水)9時~ 4月6日(木)正午です。

申請方法等の詳細は、p6「英語Ⅱ再履修について(1学期)」を参照のこと。

3

(5)

4 3.英語科目の再履修について

◆各科目の履修登録方法

令和2年度以降入学者 平成31(令和元)年度以前入学者

英語Ⅰ

◆1年次学生(留年者含む)

事前登録済み。Web履修登録システムで、登録内 容を確認のこと。

・令和2年度以降入学者と異なるカリキュラム のため、「再履修専用クラス」で「英語」を履 修すること。

・担当教員の許可は不要だが、受講人数によって 履修調整が行われる場合がある。必ず初回授業 に出席すること。出席しない場合、履修を認め ないことがある。

・次頁の「時間割コード」を参照し、Web履修登 録を行うこと。

◆2年次以上の学生

・原則、入学時に指定されたクラスを履修登録する こと。入学時の指定クラスがわからない場合は、全 学教育担当(⑧番窓口)で確認すること。

・入学時の指定クラスで履修登録する場合は、授業 担当教員に再履修する旨をメールで連絡の上、「英 語Ⅰ」のWeb履修登録を行うこと。

・やむを得ず、指定クラスで履修できない場合は、

※注1を参照。

英語Ⅱ

◆1年次学生(留年者含む)

事前登録済み。Web履修登録システムで、登録内容を確認のこと。

◆2年次以上の学生は、全員新たにクラス振り分けが必要。

※p6「英語Ⅱ再履修について(1学期)」に記載の指示に従い、クラス振り分けを受けること。

学生自身でのWeb履修登録は不要。

英語技能別演習

◆1年次学生(留年者)・2年次以上学生

・「再履修専用クラス」を履修。

・担当教員の許可は不要だが、受講人数によって履 修調整が行われる場合があるため、必ず初回授業 に出席すること。出席しない場合、履修を認めな いことがある。

・次頁の「時間割コード」を参照し、Web履修登 録を行うこと。

対象外

英語Ⅲ 英語Ⅳ 対象外

・「再履修専用クラス」を履修。

・担当教員の許可は不要だが、受講人数によっ て履修調整が行われる場合があるため、必ず 初回授業に出席すること。出席しない場合、

履修を認めないことがある。

・次頁の「時間割コード」を参照し、Web履修 登録を行うこと。

※注 令和2年度以降入学者(2年次以上)の英語Ⅰ 再履修について

必修科目と指定クラスが重複する等のやむを得ない理由で自分の指定クラスで履修できない場合は、

4月5日(水)9時~4月6日(木)正午までに、担当教員(土永 孝)にメールで連絡すること。

連絡先アドレス:[email protected]

メールには、入学時の英語Ⅰ指定クラスの番号、その時間に受講できない理由、受講可能な曜日講時を記載 すること。

(6)

5

◆英語「再履修専用クラス」の時間割コード

再履修専用クラスは、Web履修登録画面下部の「集中講義等」の欄に下表の時間割コードを入力 して登録を行います。

時間割コードは、単位修得が必要な科目・曜日講時により異なります。自身の登録する科目と曜日 講時を確認の上、登録してください。

なお、授業時間割及びELMSの授業グループ名は「英語技能別演習(初級)」で表示されますが、

下表の時間割コードを使って履修登録することで、単位修得が必要な科目に振り替えられます。

入学年度 曜日講時 月5 火1 火5 水2 木3 担当教員 辻本 大友 瑠璃子 土永 土田 映子 長島 美織

平成31(令和元)

年度以前入学者

英語Ⅰ 000879 000880 000881 000882 000883

英語Ⅲ 001001 001002 001003 001004 001005

英語Ⅳ 001011 001012 001013 001014 001015

令和2年度以降 入学者

英語技能別

演習 001255 012256 001257 001258 001259

(7)

6

◆英語Ⅱ再履修について(1学期)

英語Ⅱを再履修するには、2つの方法があります。

(1)英語Ⅱを1学期に履修する。

(2)英語再履修を2学期に履修する。

ここでは、(1)の方法について説明します。(2)については、2学期開始前に配布する文書 で説明します。

☆1学期に英語Ⅱを再履修するためには、履修した経験の有無、再履修が必要となった理由、

TOEFL-ITPを受験した経験の有無にかかわらず、例外なく、下記の全ての条件を満たす必要が

あります。注意してください。

1.再履修申請を行うこと

4月5日(水)9時 ~ 4月6日(木)正午までに、下記の「英語Ⅱ担当教員への連絡方法」に あるアドレスに申請してください。再履修申請を受け付けます。指定日時に申請を行わなかった 場合、令和5年度第1学期の英語Ⅱは受講できません。事後の申請は一切受け付けられません。

メールの件名を「英語Ⅱ再履修希望」とし、本文に学生番号・氏名を明記した上で、英語Ⅱの 再履修を希望していることを伝えてください。

Web履修登録は不要です。第2次履修登録期間に、Web履修登録システムの画面で登録を確認 してください。

2.TOEFL-ITPを受験すること

TOEFL-ITPの目的・学習方法・試験日時は、初回授業で説明します。TOEFL-ITPは、以前に

これを受験したことがあっても、改めて受験しなくてはなりません。

3.科目の単位を修得すること

英語Ⅱの内容・学習方法・課題・単位修得要件を記した資料を初回授業で配付します。各自で シラバスと資料を読み、適切な課題を選び自学自習を進めて、学習の成果を得る必要があります。

〔英語Ⅱ担当教員への連絡方法〕

英語Ⅱに関する質問や要望などは、 [email protected] で受け付けます。このアドレス に 送られたメールは、英語Ⅱを指導する教員5名が一斉に受信することができます。個別の教員に は送らず、必ずこちらのアドレスを使用するようにしてください。

メールには、学生番号・氏名・問い合わせ内容を明記してください。再履修希望の連絡の場合 は、メールの件名に「英語Ⅱ再履修希望」と入れてください。

※手続きの遅れから履修ができなくなったりすることを避けるため、連絡の際には必要な情報が すべて入っているかを確認してください。もし、問い合わせ後に数日経過しても返信がない場 合には、送信先のアドレスを今一度ご確認ください。(週末・休日には対応できないことがあり ます。)

英語ⅡCALL実施委員会

(8)

7 4.線形代数学Ⅱ・微分積分学Ⅱの履修登録について

線形代数学Ⅱ・微分積分学Ⅱは、所属学部・学科等により、Web履修登録画面で選択できる 時間割コードが異なります。

各時間割コードは下表のとおりです。

◆線形代数学Ⅱ(水5)

所属学部・学科等 履修登録科目名 時間割コード 文系学部 線形代数学Ⅱ(文系入学者) 002533 学部別入試 医学部保健学科看護

学専攻で入学した者(2年次以上)

線形代数学Ⅱ

(学部別入試医学部保健学科看護入学者) 002530 学部別入試 医学部保健学科作業

療法学専攻で入学した者(2年次 以上)

線形代数学Ⅱ

(学部別入試医学部保健学科作業入学者) 002531

理系学部

(学部別入試 医学部保健学科看護 学専攻又は作業療法学専攻で入学し た者を除く)

線形代数学Ⅱ(理系再履修) 002532

◆微分積分学Ⅱ(火5)

所属学部・学科等 履修登録科目名 時間割コード 文系学部 微分積分学Ⅱ(文系入学者) 002537 学部別入試 医学部保健学科看護

学専攻で入学した者(2年次以上)

微分積分学Ⅱ

(学部別入試医学部保健学科看護入学者) 002534 学部別入試 医学部保健学科作業

療法学専攻で入学した者(2年次 以上)

微分積分学Ⅱ

(学部別入試医学部保健学科作業入学者) 002535 理系学部

(学部別入試 医学部保健学科看護 学専攻又は作業療法学専攻で入学し た者を除く)

微分積分学Ⅱ(理系再履修) 002536

(9)

8 5.4学期制科目の履修について

平成28年度以前入学者 各位

学務部教育推進課 全学教育科目における4学期制科目の履修について

全学教育科目(総合科目)における4学期制科目の履修を希望する場合は、以下の注意事項をよく読み、履 修登録を行ってください。

<科目の振り替え> 令和5年度第1学期 総合科目

春ターム 夏ターム 曜日

講時 平成28年度以前入学者の 授業科目名

環境と人間

ナノテクノロジーが拓く光・

マテリアル革命

ナノテクノロジーが拓く 数理・バイオサイエンス の新潮流

金5 → ナノテクノロジーが拓く未来 サイエンス

特別講義

グローバル基礎科目

(国際理解と海外留学)

グローバル基礎科目

(リーダーシップとチー ムワーク)

金5 又は

金6 → グローバル基礎科目

※第2学期の科目は9月にお知らせします

<履修希望申請>

平成28年度以前入学者で上記の振り替え科目を履修希望する者は、4月14日(金)18:15までに、

高等教育推進機構⑧番窓口まで申請すること。申請用紙は窓口にあります。

<注意事項>

・4学期制の春・夏タームの指定科目を両方履修しなければ、単位を修得することはできません。

なお、修得できる単位数は1単位です(2単位ではありません)。

・履修登録、自由設計科目登録変更期間、履修取消期間は、2学期制と同時期です。

・振り替え科目のシラバスはありません。春・夏タームのシラバスを参照してください。

・講義室は授業時間割で確認してください。

・振り替え科目と講義題目が同名である科目を以前に修得している場合は、履修できません。

(10)

9 平成27年度以前入学者 各位

学務部教育推進課 全学教育科目における4学期制科目の履修について

全学教育科目(主題別科目)における4学期制科目の履修を希望する場合は、以下の注意事項をよく読み、

履修登録を行ってください。

<科目の振り替え> 令和5年度第1学期 主題別科目 春ターム

(単位数)

夏ターム

(単位数)

曜日

講時 平成27年度以前入学者の 授業科目名(単位数)

社会の認識

医学概論・医学統計学・医学 史概論Ⅰ(医学概論)

(1単位)

医学概論・医学統計学・医学 史概論Ⅱ(医学統計学・医学 史概論)

(1単位)

月5 →

医学概論・医学統計学・医学 史概論

(2単位)

留学入門A(知る・考える)

(1単位)

留学入門B(模擬計画)

(1単位) 火1 → 留学入門(2単位)

科学・技術の世界

応用物理が支える最新技術Ⅰ

(光を操る、光で操る)

(1単位)

応用物理が支える最新技術Ⅱ

(超電導・超流動の世界)

(1単位)

火1 → 応用物理が支える最新技術

(2単位)

ノーベル賞の化学Ⅰ

(1単位)

ノーベル賞の化学Ⅱ

(1単位) 火3 → ノーベル賞の化学Ⅰ

(2単位)

現代生物科学への誘いⅠ 春

(1単位)

現代生物科学への誘いⅠ 夏

(1単位) 木1 → 現代生物科学への誘いⅠ

(2単位)

※第2学期の科目は9月にお知らせします

<履修希望申請>

平成27年度以前入学者で上記の振り替え科目を履修希望する者は、4月14日(金)18:15までに、

高等教育推進機構⑧番窓口まで申請すること。申請用紙は窓口にあります。

<注意事項>

・4学期制の1単位科目2科目を、2学期制の2単位科目1科目として履修します。春・夏タームの指定科目 を両方履修しなければ、単位を修得することはできません。また、単位修得時には、1単位科目2科目分で はなく、2単位科目1科目として成績評価、単位認定されます。

・4学期制科目を別々の区分から2科目履修することはできません(例:「応用物理が支える最新技術Ⅰ」と

「現代生物科学への誘いⅠ 夏」を選択して2学期制の2単位科目に振り替えることは不可能)。

・履修登録、自由設計科目登録変更期間、履修取消期間は、2学期制と同時期です。

・振り替え科目のシラバスはありません。春・夏タームのシラバスを参照してください。

・講義室は授業時間割で確認してください

・振り替え科目と講義題目が同名である科目を以前に修得している場合は、履修できません。

参照

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別表第2(第19条関係)

語学は,言語教育研究センター開講の「ACADEMIC COMMUNICATION 1

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科目群は, 「建学の理念」 「思索の基盤」 「人間と文化」 「共生と世界」 「学科科目で全学共通科目として認められ る科目(学全科目)

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