シ ラバス案
対 単 学 象教科・科目 位数 年・学級
外 3 国語科・コミュニケーション英語Ⅰ
1 科目の目標等
科 英 目の目標
語 を 通 じ て
, 積 極 的 に コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン を 図 ろ う と す る 態 度 を 育 成 す
る とともに,情報や考えなどを的確に理解したり適切に伝えたりする基礎的な能力を養う。
具 体的な言語活動は以下の通り。
ア
. 事 物 に 関 す る 紹
介 や対話などを聞いて,情報や考えなどを理解したり,概要や要点をとらえたりする。
イ
. 説 明 や 物 語 な ど を 読 ん で
, 情 報 や 考 え な ど
を 理解したり,概要や要点をとらえたりする。また,聞き手に伝わるように音読する。
ウ
. 聞 い た り 読 ん だ り し た こ と
, 学 ん だ こ と や 経 験
し たことに基づき,情報や考えなどについて,話し合ったり意見の交換をしたりする。
エ
. 聞 い た り 読
ん だ り し
た こと,学んだことや経験したことに基づき,情報や考えなどについて,簡潔に書く。
使
用 LANDMARK Fit English CommunicationⅠ(コ 341), 教科書・副教材 Ⅰ ワークブック,予習・完成ノート
2 英 コミュニケーション 語Ⅰの評価の観点,規準及び評価方法
① コ
ミ ュ ニ ケ ー シ ョ
ン への関心・意欲・態度
②外 ③外 ④ 国語表現の能力 国語理解の能力
言 語 や 文 化
に ついての知識・理解
観 点
コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン に 関 心 を 持 ち
, 積 極 的 に 言 語 活 動 を 行 い
, コ ミ ュ ニ ケ ー
英 語 で 話 し た り 書 い た り し て
, 情 報 や 考 え な ど
を 適切に伝えている。
英 語 を 聞 い た り 読 ん だ り し て
, 情 報 や 考 え な ど
を 的確に理解している。
英 語 や そ の 運 用 に つ い て の 知 識 を 身 に 付 け て い る と と も に
, 言 語 の 背 景 に あ
シ
ョ ンを図ろうとする。
る 文 化
な どを理解している。
規 準
「 聞 く こ と
」
「 話 す こ と
」
「 読 む こ と
」
「 書 く こ と
」 の 言 語 活 動 に 積 極
的 に取り組んでいる。
情 報 や 考 え な ど に つ い て
, 英 語 で 話 し 合 っ た り 意 見 の 交 換 を し た
り することができる。
情 報 や 考 え な ど に つ い て
, 英 語 で 簡 潔
に 書くことができる。
英 語 を 聞 い て
, 情 報 や 考 え な ど を 理 解 し た り
, 概 要 や 要 点 を 捉 え
た りすることができる。
英 語 を 読 ん で
, 情 報 や 考 え な ど を 理 解 し
英 語 の 仕 組 み
, 使 わ れ て い る 言 葉 の 意 味 や 働 き な ど を 理 解 し て い る と と も に
, 言 語 の 背 景 に あ る
文 化を理解している。
た り
, 概 要 や 要 点 を 捉 え
た りすることができる。
Com
b i n a. 授 b. 発 c. 課 d. 小 業に対する意欲/ 表/ 題等の提出/ テスト・定期考査
3 学習計画及び評価方法等
学 期 月
考 査 範 囲
学 学 習内容 習のねらい
評 評 価の観点
価 方
① ② ③ ④ 法
1 学 期
4 中 間 考 査
Preparatory Lesson 1 ~4
高 校英語の学習に必要な基礎知識を身に付ける。
( 文 を
作 ) る要素と品詞,英語の文構造,句と節,文の種類
○ ○ ○ a d
3 学習計画及び評価方法等 学
期 月 考 査 範 囲
学 学 習内容 習のねらい
評 評 価の観点
価 方
① ② ③ ④ 法
1 学 期
4 中 間 考 査
Lesson 1 What Can Blood
Type Tell Us?
<題 > 材内容
・ 血 液 型 に
対 する日本人と外国人の関心の違いを理解する。
・ 2 日本人が血液型に関心を持つ
つ の理由を理解する。
・ 血液型と性格についての科学者の意見を理解する。
・ 血液型と性格の関連について意見交換する。
<文 > 法事項
進 行形,助動詞,受動態について理解する。
○
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○
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○
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○
○
○
○
○
○ a b c d
5 Lesson 2
Curry Travels around the World
<題 > 材内容
・ カ レ
ー のルーツとイギリスで普及した経緯を理解する。
・ 明 治
時 代にカレーが日本中に普及した経緯を理解する。
・ 日 本
発 のカレー関連食品の世界への広がりを理解する。
・ カレーなどの食べ物について意見交換をする。
<文 > 法事項
動 了 (継 )に 名詞,現在完 形 続・経験・完了
つ いて理解する。
○
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○
○ a b c d
6 期 末 考 査
Lesson 3 School Uniforms
<題 > 材内容
・ 日本の制服事情を理解する。
・ 海外の制服について理解する。
・6 か 国 の 高 校 の
制 服採用率と制服に対する意見の違いを理解する。
・ 制服について意見交換をする。
<文 > 法事項
不 詞 定
( 名 詞 的 用 法)
, 原 級 を 使 っ た 比
較 ,比較級・最上級を使った比較について理解する。
○
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○
a b c d
Sound Practice 1,2
英 語の音声の特徴について理解し,
聞 き取ることができる。
○ ○ ○ a
d
7
Lesson 4 Gorillas and Humans
<題 > 材内容
・ ゴリラと人間との類似性を理解する。
・ 回避 する方法を理解する。 ゴリラが平和的に争いを
・ ゴ リ ラ の 絶 滅
と マ について理解する。 ス ート フォ ンとの関 係
・ コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ス
タ 絶滅危惧 種などについて意見 交 換 する。 イル や
<文 > 法事項
不 詞(副 定
詞 容 的 用 法・形 詞的用法 ),It ~ to
不 定詞の形
式
主 語構文について 理 解 する。
○
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a b c d
《
課 ワークブックの 題を課題として出す。 題 ・ 提出物等 》 問
《 第1
学 期
の 評 価 方法 》
1 評価 対
象
:
a. 授 b. 発 (内 ・態 )/ c. 課 (内 ・態 )/d. 業に対する意欲/ 表 容 度 題等の提出 容 度
小 テスト・定期考査
2 評価 配分: a. 授 ○% / b. 発 ○% / c. 課 ○% /d.小 業に対する意欲 表 題等の提出 テスト・定期考査
○
%
学 期 月
考 査 範 囲
学 学 習内容 習のねらい
評 評 価の観点
価 方
① ② ③ ④ 法
2 学 期
9
中 間 考 査
Lesson 5
“gr8” or great?
<題 > 材内容
・ 英 語
圏 若 新 の 者が用い 種の言語について理解 る す る 。
・
新 種の 言 語 の作り方を理解する。
・
新 種の 言 語 が使われる理由を理解する。
・
新 影響 について理解する。 種の 言 語 がもたらす
・
新 種の 言 語 について意見交換する。
<文 > 法事項
関
係 格 目 文, ・ 代名 詞(主 的格 ), 接疑 It ~ 間 問
that の 式主 語構文に 形 つ い て理解する。
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○
○ a b c d
1 0
Lesson 6 Biodiesel Adventure
<題 > 材内容
・ バ ス コ フ ァ イ ブ 号
の 仕組みと
周 生
さ を んが 旅 始め た経緯を理解する。
・ メ ア
リ
カ 大陸 での 旅 を理解する。 の経 過
・
ヨ ロ パ~ロ 旅 を理解する。 ー ッ シアの の経 過
・
周 を通じて 得 生 さ んが 旅 たことを理解する。
・
周 について意見交 生 換 さ を する。 んの 旅
<文 > 法事項
過 去分
詞
・
現 分 容 過去 完了形 在 詞の形 詞的用法,
(完 ),関 了
係 代名 whatに 詞 ついて理解する。
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○ a b c d
Sound Practice 3, 4
英 。 ○ ○ ○ 語の音声の特徴について理解する
a d 1
1 期 末 考 査
Lesson 7 Eco-tour on
Yakushima
<題 > 材内容
・ 世界
遺 産
屋 久 島 とエコツアーにつ い て 理解する。
・
屋 地 久 島 の 理と 気候 について理解する。
・
白 ル ン について理解する。 谷 雲 水峡 とウ ィ ソ 株
・ 縄
文 の特徴 残さ れた経緯を理解する。 と 現 代まで 杉
・ エコツアーや
屋 久
島 について意見交換する 。
<文 > 法事項
S+V+O+ to 不 S+V[ 使 定詞,
役 動詞 ]+O
+
動 詞 の 原形,関 係副 詞 where と when
に ついて理解する。
○
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○
○ a b c d
1 2
Lesson 8 Mariko Nagai,
Super Interpreter
<題 > 材内容
・ 訳 通
者
の 過酷 な仕事について 理 解 する。
・
長 りを理解する。 井 さ んの 卓越 した仕事 ぶ
・ 長 井 さ
ん 備 が仕事の準
を 切にしていることを 理 解 する。 大
・ 長 井 さ ん が 人 々 の
思 いま で 伝 えたいと考えていることを理解する。
・ 訳 通
の 仕
事 長井さ や んについて意見交換す る 。
<文 > 法事項
S+V[ 知
覚 動 分 詞 の 原形/現在 動詞 ]+O+ 詞,
現在
分 詞構文 詞の 分 (時 ) ・連続した動作
○
○
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○ a b c d
《
課 ワークブックの 題を課題として出す。 題 ・ 提出物等 》 問
《 第2
学 期
の 評 価 方法 》
1 評価 対
象
:
a. 授 b. 発 (内 ・態 )/ c. 課 (内 ・態 )/d. 業に対する意欲/ 表 容 度 題等の提出 容 度
小 テスト・定期考査
2 評価 配分: a. 授 ○% / b. 発 ○% / c. 課 ○% /d.小 業に対する意欲 表 題等の提出 テスト・定期考査
○
%
学 期 月
考 査 範 囲
学 学 習内容 習のねらい
評 評 価の観点
価 方
① ② ③ ④ 法
3 学 期
1 期
末 考 査
Lesson 9 Space Elevator
<題 > 材内容
・
宇 エレ ベ タ 現性について理解する。 宙 ー ーの 実
・
宇 エレ ベ タ 宙 ー ーの仕組みを理解 す る 。
・ 宇 宙 エ レ ベ ー タ ー の ケ ー ブ ル に 必 要 な 材 質
と ン ノ ューブとの関連を理 カ 解 ー す る。 ボ ナ チ
・ 宇 宙
エ ベ レ
ー ーの 利 タ 点と 未来 への 展望 を理解する。
・
宇 宙 旅 行や発明 に つ いて意見交換をする。
<文 > 法事項
仮
定 過去 , む受動態, 法 助 含 動詞を
倍 表現 seem 数 ,
を 使った表現について理解する。
○
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○ a b c d
Lesson 10 Friendship over Time
<題 > 材内容
・ ト ル コ
航 出 の概要を理解する。 空 機 による日 救 劇 本 人
・ ゥ エルト
ー ル
ル の事 故 を理解する。 号 の経 過
・ 生存 者に対する トルコ人の
大 の 島村民
献 身的な関わり を 理 解する。
・ ト ル コ 人 の 生 存 者 が 無 事 に 帰
国 国の 友 し た 経緯と, 両 情について理解する。
・ ト ル コ や
エ ルト
ゥ 号 について意見交換する。 ールル の事 故
○
○
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○
a b c d
3
Reading One Autumn
Date
<題 > 材内容
・ ユ ア
コ が
ト った経緯を理解する。 ニ ー に出 会
・ ユ ア
コ と
ト デ を理解する。 ニ ー の ートの経 過
・ トニーの
勘 内容 を理解する。 違いの
○
○
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○
○
○ a c d
《
課 ワークブックの 題を課題として出す。 題 ・ 提出物等 》 問
《 第3
学 期
の 評 価 方法 》
1 評価 対
象
:
a. 授 b. 発 (内 ・態 )/ c. 課 (内 ・態 )/d. 業に対する意欲/ 表 容 度 題等の提出 容 度
小 テスト・定期考査
2 評価 配分: a. 授 ○% / b. 発 ○% / c. 課 ○% /d.小 業に対する意欲 表 題等の提出 テスト・定期考査
○
%
《
学 の評価 方 法 年 》
①
コ ② ミュニケーションへの関心・意欲・態度,
外 国 語 表 現 の 能 力
, 外国語理解の能力, 言語や文化についての知識・ ③ ④
理 4つ 解の の観点から表した
各 を 合的に 年 学期の成 績 総 判断 して, 間の評価とする。