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[ 時間割名 ][授業科目名][時間割担当][ 単 位 数 ][ 実 施 期 ][曜日・時限][ 対象学生 ]

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(1)

[時間割担当]

[ 単 位 数 ] [ 実 施 期 ]

[曜日・時限]

[ 対象学生 ]

伊藤薫子

前期   1    必修

火・2

情報学部情報SY(3期) 情報学部情報DZ(3期) 情報学部総合情報(3期)

□■

科目の概要

「社会実践1」と「社会実践2」では、企業と社会の要請に応える人材になるために重要な「社会人基礎力」を育成します。

「社会人基礎力」の内、この二つの授業科目で育成する力は、以下に示す4つの力です。

1.前に踏み出す力(主体性、働きかけ力、実行力)

2.課題発見力

3.コミュニケーション力(発信力、傾聴力)

4.規律性(基本的な生活習慣を含む)

上記の4つの力を身につけるため、アクティブラーニングという学びの手法を用い、チーム作業を通した課題の解決に取り組 みます。チーム活動では、様々な個性、特質、価値観をもった学生が参加しますので、実際の社会での場面に近い取り組みが 体験できます。

「社会実践1」では、チーム活動を通して、「課題発見」「課題解決」「発表」という一連の課題解決の手順を確認します。課 題解決の手順の基本を着実に身につけることで、「社会実践2」で取り組む実践的な課題解決をスムーズに行う力が身につきま す。

「社会実践2」では、本格的なPBL(Project‑Based Learning)という学びの方法を用いて、「社会実践1」で身につけた課題解 決の手順を実践します。企業からの課題提示に対し、チームで課題解決に取り組み、プレゼンを行い、企業の 評価を受けます

□■

授業の内容

□■

学習到達目標

[課題発見〜課題解決〜発表までの一連のサイクルを体験] [1] 物事に進んで取り組むことができる。

[1]オリエンテーション/作業工程表(2年次の課題の理解/ [2] 他人に働きかけ巻き込むことができる。

作業工程表の作成) [3] 目的を設定し確実に行動することができる。

[2]プレゼンテーションの準備1(情報の共有・分析1) [4] 現状を分析し目的や課題を明らかにすることができる。

[3]プレゼンテーションの準備2(情報の共有・分析2) [5] 自分の意見を分かりやすく伝えることができる。

[4]プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/相互 [6] 相手の意見を丁寧に聴くことができる。

批評) [7] 基本的な生活習慣に基づき、規律性を持って行動するこ

[企業からの課題提示〜中間プレゼンテーション] とができる。

[5]企業からの課題提示/作業工程表(課題の理解/作業工 程表の作成)

 [6]プレゼンテーションの準備1(情報共有の方針と検討1)

 [7]プレゼンテーションの準備2(情報共有の方針と検討2)

[8]プレゼンテーションの準備3(アウトライン作成/テーブ ルプレゼンテーション)

[9]プレゼンテーションの準備4(原稿作成/配布資料作成)

[10]中間プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[プレゼンテーションの改善〜最終プレゼンテーション]

[11]プレゼンテーションの推敲1(コメント分析1/改善策の 検討)

[12]プレゼンテーションの推敲2(コメント分析2/内容修正 とミニプレゼンテーション1)

[13]プレゼンテーションの推敲3(コメント分析3/内容修正 とミニプレゼンテーション2)

[14]最終プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[15]リフレクション

□■

成績評価の方法

以下の項目についての総合評価とする。

(1)個人の活動状況(授業への取り組み姿勢、学修目標の到達度など) 25%

(2)チームの活動状況(チームとしての機能など) 25%

(3)個人の提出物(毎回の授業報告書、課題など) 25%

(4)チームの成果(プレゼンの結果など) 25%

尚、最終レポートの提出は必須とする。

(2)

□■

教科書

課題内容に応じて資料、ワークシートを配付する。

昨年度使用した副教材「大学生のためのハンドブック」を授業で使用する。

□■

参考書

□■

履修要件

□■

履修上の注意事項

□■

履修者の遵守事項

□■

その他 (科目)

□■

その他 (授業)

□■

備考

□■

学位授与の方針に対する貢献度

学位授与の方針       貢献度

────────────────────────────────────────────────────────

英語の習得に積極的に取り組み、英語力を向上させ、基礎的なコミュニケーションを行うことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

外国語学習を通して異文化に関する理解を深め、国際社会に対応できる素養を身につけることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

規律ある生活を維持し、心身の健康管理を心がけ、大学における学習生活の基礎を身につけている。       10

────────────────────────────────────────────────────────

豊かな人間性と心の問題について幅広い知見を有し、自律的かつ柔軟に考えることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

市民社会の一員として、社会科学の基礎知識に基づき、価値観の多様性を踏まえた適切な行動が選択できる。

────────────────────────────────────────────────────────

自然科学的、数理的なものの見方を通じて、日常生活において良識ある判断を下すことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

現代社会の問題群を多角的にとらえ、コミュニケーションをとりながら問題解決に当たることができる。       90

────────────────────────────────────────────────────────

情報学の基礎として数学、自然科学を活用することができる。

────────────────────────────────────────────────────────

 ※

授業時間外学習について

1単位は、45時間の学修を必要とする内容をもって構成することとなっています。本学では、授業の方法に応じ、授業時間内の 学修と授業時間外の学修を次のとおり定めています。

(1)講義及び演習(1単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修15時間(毎週1時間) (2)講義及び演習(2単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修60時間(毎週4時間) (3)設計(3単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修75時間(毎週5時間)

(4)実験、実習及び製図(1.5単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修7.5時間(毎週0.5時間) (5)実験、実習及び製図(2単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修30時間(毎週2時間)

(3)

[時間割担当]

[ 単 位 数 ] [ 実 施 期 ]

[曜日・時限]

[ 対象学生 ]

熊崎智子

前期   1    必修

火・2

情報学部情報SY(3期) 情報学部情報DZ(3期) 情報学部総合情報(3期)

□■

科目の概要

「社会実践1」と「社会実践2」では、企業と社会の要請に応える人材になるために重要な「社会人基礎力」を育成します。

「社会人基礎力」の内、この二つの授業科目で育成する力は、以下に示す4つの力です。

1.前に踏み出す力(主体性、働きかけ力、実行力)

2.課題発見力

3.コミュニケーション力(発信力、傾聴力)

4.規律性(基本的な生活習慣を含む)

上記の4つの力を身につけるため、アクティブラーニングという学びの手法を用い、チーム作業を通した課題の解決に取り組 みます。チーム活動では、様々な個性、特質、価値観をもった学生が参加しますので、実際の社会での場面に近い取り組みが 体験できます。

「社会実践1」では、チーム活動を通して、「課題発見」「課題解決」「発表」という一連の課題解決の手順を確認します。課 題解決の手順の基本を着実に身につけることで、「社会実践2」で取り組む実践的な課題解決をスムーズに行う力が身につきま す。

「社会実践2」では、本格的なPBL(Project‑Based Learning)という学びの方法を用いて、「社会実践1」で身につけた課題解 決の手順を実践します。企業からの課題提示に対し、チームで課題解決に取り組み、プレゼンを行い、企業の 評価を受けます

□■

授業の内容

□■

学習到達目標

[課題発見〜課題解決〜発表までの一連のサイクルを体験] [1] 物事に進んで取り組むことができる。

[1]オリエンテーション/作業工程表(2年次の課題の理解/ [2] 他人に働きかけ巻き込むことができる。

作業工程表の作成) [3] 目的を設定し確実に行動することができる。

[2]プレゼンテーションの準備1(情報の共有・分析1) [4] 現状を分析し目的や課題を明らかにすることができる。

[3]プレゼンテーションの準備2(情報の共有・分析2) [5] 自分の意見を分かりやすく伝えることができる。

[4]プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/相互 [6] 相手の意見を丁寧に聴くことができる。

批評) [7] 基本的な生活習慣に基づき、規律性を持って行動するこ

[企業からの課題提示〜中間プレゼンテーション] とができる。

[5]企業からの課題提示/作業工程表(課題の理解/作業工 程表の作成)

 [6]プレゼンテーションの準備1(情報共有の方針と検討1)

 [7]プレゼンテーションの準備2(情報共有の方針と検討2)

[8]プレゼンテーションの準備3(アウトライン作成/テーブ ルプレゼンテーション)

[9]プレゼンテーションの準備4(原稿作成/配布資料作成)

[10]中間プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[プレゼンテーションの改善〜最終プレゼンテーション]

[11]プレゼンテーションの推敲1(コメント分析1/改善策の 検討)

[12]プレゼンテーションの推敲2(コメント分析2/内容修正 とミニプレゼンテーション1)

[13]プレゼンテーションの推敲3(コメント分析3/内容修正 とミニプレゼンテーション2)

[14]最終プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[15]リフレクション

□■

成績評価の方法

以下の項目についての総合評価とする。

(1)個人の活動状況(授業への取り組み姿勢、学修目標の到達度など) 25%

(2)チームの活動状況(チームとしての機能など) 25%

(3)個人の提出物(毎回の授業報告書、課題など) 25%

(4)チームの成果(プレゼンの結果など) 25%

尚、最終レポートの提出は必須とする。

(4)

□■

教科書

課題内容に応じて資料、ワークシートを配付する。

昨年度使用した副教材「大学生のためのハンドブック」を授業で使用する。

□■

参考書

□■

履修要件

□■

履修上の注意事項

□■

履修者の遵守事項

□■

その他 (科目)

□■

その他 (授業)

□■

備考

□■

学位授与の方針に対する貢献度

学位授与の方針       貢献度

────────────────────────────────────────────────────────

英語の習得に積極的に取り組み、英語力を向上させ、基礎的なコミュニケーションを行うことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

外国語学習を通して異文化に関する理解を深め、国際社会に対応できる素養を身につけることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

規律ある生活を維持し、心身の健康管理を心がけ、大学における学習生活の基礎を身につけている。       10

────────────────────────────────────────────────────────

豊かな人間性と心の問題について幅広い知見を有し、自律的かつ柔軟に考えることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

市民社会の一員として、社会科学の基礎知識に基づき、価値観の多様性を踏まえた適切な行動が選択できる。

────────────────────────────────────────────────────────

自然科学的、数理的なものの見方を通じて、日常生活において良識ある判断を下すことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

現代社会の問題群を多角的にとらえ、コミュニケーションをとりながら問題解決に当たることができる。       90

────────────────────────────────────────────────────────

情報学の基礎として数学、自然科学を活用することができる。

────────────────────────────────────────────────────────

 ※

授業時間外学習について

1単位は、45時間の学修を必要とする内容をもって構成することとなっています。本学では、授業の方法に応じ、授業時間内の 学修と授業時間外の学修を次のとおり定めています。

(1)講義及び演習(1単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修15時間(毎週1時間) (2)講義及び演習(2単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修60時間(毎週4時間) (3)設計(3単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修75時間(毎週5時間)

(4)実験、実習及び製図(1.5単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修7.5時間(毎週0.5時間) (5)実験、実習及び製図(2単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修30時間(毎週2時間)

(5)

[時間割担当]

[ 単 位 数 ] [ 実 施 期 ]

[曜日・時限]

[ 対象学生 ]

鈴木孝昌

前期   1    必修

火・2

情報学部情報SY(3期) 情報学部情報DZ(3期) 情報学部総合情報(3期)

□■

科目の概要

「社会実践1」と「社会実践2」では、企業と社会の要請に応える人材になるために重要な「社会人基礎力」を育成します。

「社会人基礎力」の内、この二つの授業科目で育成する力は、以下に示す4つの力です。

1.前に踏み出す力(主体性、働きかけ力、実行力)

2.課題発見力

3.コミュニケーション力(発信力、傾聴力)

4.規律性(基本的な生活習慣を含む)

上記の4つの力を身につけるため、アクティブラーニングという学びの手法を用い、チーム作業を通した課題の解決に取り組 みます。チーム活動では、様々な個性、特質、価値観をもった学生が参加しますので、実際の社会での場面に近い取り組みが 体験できます。

「社会実践1」では、チーム活動を通して、「課題発見」「課題解決」「発表」という一連の課題解決の手順を確認します。課 題解決の手順の基本を着実に身につけることで、「社会実践2」で取り組む実践的な課題解決をスムーズに行う力が身につきま す。

「社会実践2」では、本格的なPBL(Project‑Based Learning)という学びの方法を用いて、「社会実践1」で身につけた課題解 決の手順を実践します。企業からの課題提示に対し、チームで課題解決に取り組み、プレゼンを行い、企業の 評価を受けます

□■

授業の内容

□■

学習到達目標

[課題発見〜課題解決〜発表までの一連のサイクルを体験] [1] 物事に進んで取り組むことができる。

[1]オリエンテーション/作業工程表(2年次の課題の理解/ [2] 他人に働きかけ巻き込むことができる。

作業工程表の作成) [3] 目的を設定し確実に行動することができる。

[2]プレゼンテーションの準備1(情報の共有・分析1) [4] 現状を分析し目的や課題を明らかにすることができる。

[3]プレゼンテーションの準備2(情報の共有・分析2) [5] 自分の意見を分かりやすく伝えることができる。

[4]プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/相互 [6] 相手の意見を丁寧に聴くことができる。

批評) [7] 基本的な生活習慣に基づき、規律性を持って行動するこ

[企業からの課題提示〜中間プレゼンテーション] とができる。

[5]企業からの課題提示/作業工程表(課題の理解/作業工 程表の作成)

 [6]プレゼンテーションの準備1(情報共有の方針と検討1)

 [7]プレゼンテーションの準備2(情報共有の方針と検討2)

[8]プレゼンテーションの準備3(アウトライン作成/テーブ ルプレゼンテーション)

[9]プレゼンテーションの準備4(原稿作成/配布資料作成)

[10]中間プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[プレゼンテーションの改善〜最終プレゼンテーション]

[11]プレゼンテーションの推敲1(コメント分析1/改善策の 検討)

[12]プレゼンテーションの推敲2(コメント分析2/内容修正 とミニプレゼンテーション1)

[13]プレゼンテーションの推敲3(コメント分析3/内容修正 とミニプレゼンテーション2)

[14]最終プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[15]リフレクション

□■

成績評価の方法

以下の項目についての総合評価とする。

(1)個人の活動状況(授業への取り組み姿勢、学修目標の到達度など) 25%

(2)チームの活動状況(チームとしての機能など) 25%

(3)個人の提出物(毎回の授業報告書、課題など) 25%

(4)チームの成果(プレゼンの結果など) 25%

尚、最終レポートの提出は必須とする。

(6)

□■

教科書

課題内容に応じて資料、ワークシートを配付する。

昨年度使用した副教材「大学生のためのハンドブック」を授業で使用する。

□■

参考書

□■

履修要件

□■

履修上の注意事項

□■

履修者の遵守事項

□■

その他 (科目)

□■

その他 (授業)

□■

備考

□■

学位授与の方針に対する貢献度

学位授与の方針       貢献度

────────────────────────────────────────────────────────

英語の習得に積極的に取り組み、英語力を向上させ、基礎的なコミュニケーションを行うことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

外国語学習を通して異文化に関する理解を深め、国際社会に対応できる素養を身につけることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

規律ある生活を維持し、心身の健康管理を心がけ、大学における学習生活の基礎を身につけている。       10

────────────────────────────────────────────────────────

豊かな人間性と心の問題について幅広い知見を有し、自律的かつ柔軟に考えることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

市民社会の一員として、社会科学の基礎知識に基づき、価値観の多様性を踏まえた適切な行動が選択できる。

────────────────────────────────────────────────────────

自然科学的、数理的なものの見方を通じて、日常生活において良識ある判断を下すことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

現代社会の問題群を多角的にとらえ、コミュニケーションをとりながら問題解決に当たることができる。       90

────────────────────────────────────────────────────────

情報学の基礎として数学、自然科学を活用することができる。

────────────────────────────────────────────────────────

 ※

授業時間外学習について

1単位は、45時間の学修を必要とする内容をもって構成することとなっています。本学では、授業の方法に応じ、授業時間内の 学修と授業時間外の学修を次のとおり定めています。

(1)講義及び演習(1単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修15時間(毎週1時間) (2)講義及び演習(2単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修60時間(毎週4時間) (3)設計(3単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修75時間(毎週5時間)

(4)実験、実習及び製図(1.5単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修7.5時間(毎週0.5時間) (5)実験、実習及び製図(2単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修30時間(毎週2時間)

(7)

[時間割担当]

[ 単 位 数 ] [ 実 施 期 ]

[曜日・時限]

[ 対象学生 ]

米津明人

前期   1    必修

火・2

情報学部情報SY(3期) 情報学部情報DZ(3期) 情報学部総合情報(3期)

□■

科目の概要

「社会実践1」と「社会実践2」では、企業と社会の要請に応える人材になるために重要な「社会人基礎力」を育成します。

「社会人基礎力」の内、この二つの授業科目で育成する力は、以下に示す4つの力です。

1.前に踏み出す力(主体性、働きかけ力、実行力)

2.課題発見力

3.コミュニケーション力(発信力、傾聴力)

4.規律性(基本的な生活習慣を含む)

上記の4つの力を身につけるため、アクティブラーニングという学びの手法を用い、チーム作業を通した課題の解決に取り組 みます。チーム活動では、様々な個性、特質、価値観をもった学生が参加しますので、実際の社会での場面に近い取り組みが 体験できます。

「社会実践1」では、チーム活動を通して、「課題発見」「課題解決」「発表」という一連の課題解決の手順を確認します。課 題解決の手順の基本を着実に身につけることで、「社会実践2」で取り組む実践的な課題解決をスムーズに行う力が身につきま す。

「社会実践2」では、本格的なPBL(Project‑Based Learning)という学びの方法を用いて、「社会実践1」で身につけた課題解 決の手順を実践します。企業からの課題提示に対し、チームで課題解決に取り組み、プレゼンを行い、企業の 評価を受けます

□■

授業の内容

□■

学習到達目標

[課題発見〜課題解決〜発表までの一連のサイクルを体験] [1] 物事に進んで取り組むことができる。

[1]オリエンテーション/作業工程表(2年次の課題の理解/ [2] 他人に働きかけ巻き込むことができる。

作業工程表の作成) [3] 目的を設定し確実に行動することができる。

[2]プレゼンテーションの準備1(情報の共有・分析1) [4] 現状を分析し目的や課題を明らかにすることができる。

[3]プレゼンテーションの準備2(情報の共有・分析2) [5] 自分の意見を分かりやすく伝えることができる。

[4]プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/相互 [6] 相手の意見を丁寧に聴くことができる。

批評) [7] 基本的な生活習慣に基づき、規律性を持って行動するこ

[企業からの課題提示〜中間プレゼンテーション] とができる。

[5]企業からの課題提示/作業工程表(課題の理解/作業工 程表の作成)

 [6]プレゼンテーションの準備1(情報共有の方針と検討1)

 [7]プレゼンテーションの準備2(情報共有の方針と検討2)

[8]プレゼンテーションの準備3(アウトライン作成/テーブ ルプレゼンテーション)

[9]プレゼンテーションの準備4(原稿作成/配布資料作成)

[10]中間プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[プレゼンテーションの改善〜最終プレゼンテーション]

[11]プレゼンテーションの推敲1(コメント分析1/改善策の 検討)

[12]プレゼンテーションの推敲2(コメント分析2/内容修正 とミニプレゼンテーション1)

[13]プレゼンテーションの推敲3(コメント分析3/内容修正 とミニプレゼンテーション2)

[14]最終プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[15]リフレクション

□■

成績評価の方法

以下の項目についての総合評価とする。

(1)個人の活動状況(授業への取り組み姿勢、学修目標の到達度など) 25%

(2)チームの活動状況(チームとしての機能など) 25%

(3)個人の提出物(毎回の授業報告書、課題など) 25%

(4)チームの成果(プレゼンの結果など) 25%

尚、最終レポートの提出は必須とする。

(8)

□■

教科書

課題内容に応じて資料、ワークシートを配付する。

昨年度使用した副教材「大学生のためのハンドブック」を授業で使用する。

□■

参考書

□■

履修要件

□■

履修上の注意事項

□■

履修者の遵守事項

□■

その他 (科目)

□■

その他 (授業)

□■

備考

□■

学位授与の方針に対する貢献度

学位授与の方針       貢献度

────────────────────────────────────────────────────────

英語の習得に積極的に取り組み、英語力を向上させ、基礎的なコミュニケーションを行うことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

外国語学習を通して異文化に関する理解を深め、国際社会に対応できる素養を身につけることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

規律ある生活を維持し、心身の健康管理を心がけ、大学における学習生活の基礎を身につけている。       10

────────────────────────────────────────────────────────

豊かな人間性と心の問題について幅広い知見を有し、自律的かつ柔軟に考えることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

市民社会の一員として、社会科学の基礎知識に基づき、価値観の多様性を踏まえた適切な行動が選択できる。

────────────────────────────────────────────────────────

自然科学的、数理的なものの見方を通じて、日常生活において良識ある判断を下すことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

現代社会の問題群を多角的にとらえ、コミュニケーションをとりながら問題解決に当たることができる。       90

────────────────────────────────────────────────────────

情報学の基礎として数学、自然科学を活用することができる。

────────────────────────────────────────────────────────

 ※

授業時間外学習について

1単位は、45時間の学修を必要とする内容をもって構成することとなっています。本学では、授業の方法に応じ、授業時間内の 学修と授業時間外の学修を次のとおり定めています。

(1)講義及び演習(1単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修15時間(毎週1時間) (2)講義及び演習(2単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修60時間(毎週4時間) (3)設計(3単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修75時間(毎週5時間)

(4)実験、実習及び製図(1.5単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修7.5時間(毎週0.5時間) (5)実験、実習及び製図(2単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修30時間(毎週2時間)

(9)

[時間割担当]

[ 単 位 数 ] [ 実 施 期 ]

[曜日・時限]

[ 対象学生 ]

吉見直倫

前期   1    必修

火・2

情報学部情報SY(3期) 情報学部情報DZ(3期) 情報学部総合情報(3期)

□■

科目の概要

「社会実践1」と「社会実践2」では、企業と社会の要請に応える人材になるために重要な「社会人基礎力」を育成します。

「社会人基礎力」の内、この二つの授業科目で育成する力は、以下に示す4つの力です。

1.前に踏み出す力(主体性、働きかけ力、実行力)

2.課題発見力

3.コミュニケーション力(発信力、傾聴力)

4.規律性(基本的な生活習慣を含む)

上記の4つの力を身につけるため、アクティブラーニングという学びの手法を用い、チーム作業を通した課題の解決に取り組 みます。チーム活動では、様々な個性、特質、価値観をもった学生が参加しますので、実際の社会での場面に近い取り組みが 体験できます。

「社会実践1」では、チーム活動を通して、「課題発見」「課題解決」「発表」という一連の課題解決の手順を確認します。課 題解決の手順の基本を着実に身につけることで、「社会実践2」で取り組む実践的な課題解決をスムーズに行う力が身につきま す。

「社会実践2」では、本格的なPBL(Project‑Based Learning)という学びの方法を用いて、「社会実践1」で身につけた課題解 決の手順を実践します。企業からの課題提示に対し、チームで課題解決に取り組み、プレゼンを行い、企業の 評価を受けます

□■

授業の内容

□■

学習到達目標

[課題発見〜課題解決〜発表までの一連のサイクルを体験] [1] 物事に進んで取り組むことができる。

[1]オリエンテーション/作業工程表(2年次の課題の理解/ [2] 他人に働きかけ巻き込むことができる。

作業工程表の作成) [3] 目的を設定し確実に行動することができる。

[2]プレゼンテーションの準備1(情報の共有・分析1) [4] 現状を分析し目的や課題を明らかにすることができる。

[3]プレゼンテーションの準備2(情報の共有・分析2) [5] 自分の意見を分かりやすく伝えることができる。

[4]プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/相互 [6] 相手の意見を丁寧に聴くことができる。

批評) [7] 基本的な生活習慣に基づき、規律性を持って行動するこ

[企業からの課題提示〜中間プレゼンテーション] とができる。

[5]企業からの課題提示/作業工程表(課題の理解/作業工 程表の作成)

 [6]プレゼンテーションの準備1(情報共有の方針と検討1)

 [7]プレゼンテーションの準備2(情報共有の方針と検討2)

[8]プレゼンテーションの準備3(アウトライン作成/テーブ ルプレゼンテーション)

[9]プレゼンテーションの準備4(原稿作成/配布資料作成)

[10]中間プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[プレゼンテーションの改善〜最終プレゼンテーション]

[11]プレゼンテーションの推敲1(コメント分析1/改善策の 検討)

[12]プレゼンテーションの推敲2(コメント分析2/内容修正 とミニプレゼンテーション1)

[13]プレゼンテーションの推敲3(コメント分析3/内容修正 とミニプレゼンテーション2)

[14]最終プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[15]リフレクション

□■

成績評価の方法

以下の項目についての総合評価とする。

(1)個人の活動状況(授業への取り組み姿勢、学修目標の到達度など) 25%

(2)チームの活動状況(チームとしての機能など) 25%

(3)個人の提出物(毎回の授業報告書、課題など) 25%

(4)チームの成果(プレゼンの結果など) 25%

尚、最終レポートの提出は必須とする。

(10)

□■

教科書

課題内容に応じて資料、ワークシートを配付する。

昨年度使用した副教材「大学生のためのハンドブック」を授業で使用する。

□■

参考書

□■

履修要件

□■

履修上の注意事項

□■

履修者の遵守事項

□■

その他 (科目)

□■

その他 (授業)

□■

備考

□■

学位授与の方針に対する貢献度

学位授与の方針       貢献度

────────────────────────────────────────────────────────

英語の習得に積極的に取り組み、英語力を向上させ、基礎的なコミュニケーションを行うことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

外国語学習を通して異文化に関する理解を深め、国際社会に対応できる素養を身につけることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

規律ある生活を維持し、心身の健康管理を心がけ、大学における学習生活の基礎を身につけている。       10

────────────────────────────────────────────────────────

豊かな人間性と心の問題について幅広い知見を有し、自律的かつ柔軟に考えることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

市民社会の一員として、社会科学の基礎知識に基づき、価値観の多様性を踏まえた適切な行動が選択できる。

────────────────────────────────────────────────────────

自然科学的、数理的なものの見方を通じて、日常生活において良識ある判断を下すことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

現代社会の問題群を多角的にとらえ、コミュニケーションをとりながら問題解決に当たることができる。       90

────────────────────────────────────────────────────────

情報学の基礎として数学、自然科学を活用することができる。

────────────────────────────────────────────────────────

 ※

授業時間外学習について

1単位は、45時間の学修を必要とする内容をもって構成することとなっています。本学では、授業の方法に応じ、授業時間内の 学修と授業時間外の学修を次のとおり定めています。

(1)講義及び演習(1単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修15時間(毎週1時間) (2)講義及び演習(2単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修60時間(毎週4時間) (3)設計(3単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修75時間(毎週5時間)

(4)実験、実習及び製図(1.5単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修7.5時間(毎週0.5時間) (5)実験、実習及び製図(2単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修30時間(毎週2時間)

(11)

[時間割担当]

[ 単 位 数 ] [ 実 施 期 ]

[曜日・時限]

[ 対象学生 ]

伊藤薫子

前期   1    必修

火・3

情報学部情報SY(3期) 情報学部情報DZ(3期) 情報学部総合情報(3期)

□■

科目の概要

「社会実践1」と「社会実践2」では、企業と社会の要請に応える人材になるために重要な「社会人基礎力」を育成します。

「社会人基礎力」の内、この二つの授業科目で育成する力は、以下に示す4つの力です。

1.前に踏み出す力(主体性、働きかけ力、実行力)

2.課題発見力

3.コミュニケーション力(発信力、傾聴力)

4.規律性(基本的な生活習慣を含む)

上記の4つの力を身につけるため、アクティブラーニングという学びの手法を用い、チーム作業を通した課題の解決に取り組 みます。チーム活動では、様々な個性、特質、価値観をもった学生が参加しますので、実際の社会での場面に近い取り組みが 体験できます。

「社会実践1」では、チーム活動を通して、「課題発見」「課題解決」「発表」という一連の課題解決の手順を確認します。課 題解決の手順の基本を着実に身につけることで、「社会実践2」で取り組む実践的な課題解決をスムーズに行う力が身につきま す。

「社会実践2」では、本格的なPBL(Project‑Based Learning)という学びの方法を用いて、「社会実践1」で身につけた課題解 決の手順を実践します。企業からの課題提示に対し、チームで課題解決に取り組み、プレゼンを行い、企業の 評価を受けます

□■

授業の内容

□■

学習到達目標

[課題発見〜課題解決〜発表までの一連のサイクルを体験] [1] 物事に進んで取り組むことができる。

[1]オリエンテーション/作業工程表(2年次の課題の理解/ [2] 他人に働きかけ巻き込むことができる。

作業工程表の作成) [3] 目的を設定し確実に行動することができる。

[2]プレゼンテーションの準備1(情報の共有・分析1) [4] 現状を分析し目的や課題を明らかにすることができる。

[3]プレゼンテーションの準備2(情報の共有・分析2) [5] 自分の意見を分かりやすく伝えることができる。

[4]プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/相互 [6] 相手の意見を丁寧に聴くことができる。

批評) [7] 基本的な生活習慣に基づき、規律性を持って行動するこ

[企業からの課題提示〜中間プレゼンテーション] とができる。

[5]企業からの課題提示/作業工程表(課題の理解/作業工 程表の作成)

 [6]プレゼンテーションの準備1(情報共有の方針と検討1)

 [7]プレゼンテーションの準備2(情報共有の方針と検討2)

[8]プレゼンテーションの準備3(アウトライン作成/テーブ ルプレゼンテーション)

[9]プレゼンテーションの準備4(原稿作成/配布資料作成)

[10]中間プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[プレゼンテーションの改善〜最終プレゼンテーション]

[11]プレゼンテーションの推敲1(コメント分析1/改善策の 検討)

[12]プレゼンテーションの推敲2(コメント分析2/内容修正 とミニプレゼンテーション1)

[13]プレゼンテーションの推敲3(コメント分析3/内容修正 とミニプレゼンテーション2)

[14]最終プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[15]リフレクション

□■

成績評価の方法

以下の項目についての総合評価とする。

(1)個人の活動状況(授業への取り組み姿勢、学修目標の到達度など) 25%

(2)チームの活動状況(チームとしての機能など) 25%

(3)個人の提出物(毎回の授業報告書、課題など) 25%

(4)チームの成果(プレゼンの結果など) 25%

尚、最終レポートの提出は必須とする。

(12)

□■

(13)

[時間割担当]

[ 単 位 数 ] [ 実 施 期 ]

[曜日・時限]

[ 対象学生 ]

熊崎智子

前期   1    必修

火・3

情報学部情報SY(3期) 情報学部情報DZ(3期) 情報学部総合情報(3期)

□■

科目の概要

「社会実践1」と「社会実践2」では、企業と社会の要請に応える人材になるために重要な「社会人基礎力」を育成します。

「社会人基礎力」の内、この二つの授業科目で育成する力は、以下に示す4つの力です。

1.前に踏み出す力(主体性、働きかけ力、実行力)

2.課題発見力

3.コミュニケーション力(発信力、傾聴力)

4.規律性(基本的な生活習慣を含む)

上記の4つの力を身につけるため、アクティブラーニングという学びの手法を用い、チーム作業を通した課題の解決に取り組 みます。チーム活動では、様々な個性、特質、価値観をもった学生が参加しますので、実際の社会での場面に近い取り組みが 体験できます。

「社会実践1」では、チーム活動を通して、「課題発見」「課題解決」「発表」という一連の課題解決の手順を確認します。課 題解決の手順の基本を着実に身につけることで、「社会実践2」で取り組む実践的な課題解決をスムーズに行う力が身につきま す。

「社会実践2」では、本格的なPBL(Project‑Based Learning)という学びの方法を用いて、「社会実践1」で身につけた課題解 決の手順を実践します。企業からの課題提示に対し、チームで課題解決に取り組み、プレゼンを行い、企業の 評価を受けます

□■

授業の内容

□■

学習到達目標

[課題発見〜課題解決〜発表までの一連のサイクルを体験] [1] 物事に進んで取り組むことができる。

[1]オリエンテーション/作業工程表(2年次の課題の理解/ [2] 他人に働きかけ巻き込むことができる。

作業工程表の作成) [3] 目的を設定し確実に行動することができる。

[2]プレゼンテーションの準備1(情報の共有・分析1) [4] 現状を分析し目的や課題を明らかにすることができる。

[3]プレゼンテーションの準備2(情報の共有・分析2) [5] 自分の意見を分かりやすく伝えることができる。

[4]プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/相互 [6] 相手の意見を丁寧に聴くことができる。

批評) [7] 基本的な生活習慣に基づき、規律性を持って行動するこ

[企業からの課題提示〜中間プレゼンテーション] とができる。

[5]企業からの課題提示/作業工程表(課題の理解/作業工 程表の作成)

 [6]プレゼンテーションの準備1(情報共有の方針と検討1)

 [7]プレゼンテーションの準備2(情報共有の方針と検討2)

[8]プレゼンテーションの準備3(アウトライン作成/テーブ ルプレゼンテーション)

[9]プレゼンテーションの準備4(原稿作成/配布資料作成)

[10]中間プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[プレゼンテーションの改善〜最終プレゼンテーション]

[11]プレゼンテーションの推敲1(コメント分析1/改善策の 検討)

[12]プレゼンテーションの推敲2(コメント分析2/内容修正 とミニプレゼンテーション1)

[13]プレゼンテーションの推敲3(コメント分析3/内容修正 とミニプレゼンテーション2)

[14]最終プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[15]リフレクション

□■

成績評価の方法

以下の項目についての総合評価とする。

(1)個人の活動状況(授業への取り組み姿勢、学修目標の到達度など) 25%

(2)チームの活動状況(チームとしての機能など) 25%

(3)個人の提出物(毎回の授業報告書、課題など) 25%

(4)チームの成果(プレゼンの結果など) 25%

尚、最終レポートの提出は必須とする。

(14)

□■

教科書

課題内容に応じて資料、ワークシートを配付する。

昨年度使用した副教材「大学生のためのハンドブック」を授業で使用する。

□■

参考書

□■

履修要件

□■

履修上の注意事項

□■

履修者の遵守事項

□■

その他 (科目)

□■

その他 (授業)

□■

備考

□■

学位授与の方針に対する貢献度

学位授与の方針       貢献度

────────────────────────────────────────────────────────

英語の習得に積極的に取り組み、英語力を向上させ、基礎的なコミュニケーションを行うことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

外国語学習を通して異文化に関する理解を深め、国際社会に対応できる素養を身につけることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

規律ある生活を維持し、心身の健康管理を心がけ、大学における学習生活の基礎を身につけている。       10

────────────────────────────────────────────────────────

豊かな人間性と心の問題について幅広い知見を有し、自律的かつ柔軟に考えることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

市民社会の一員として、社会科学の基礎知識に基づき、価値観の多様性を踏まえた適切な行動が選択できる。

────────────────────────────────────────────────────────

自然科学的、数理的なものの見方を通じて、日常生活において良識ある判断を下すことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

現代社会の問題群を多角的にとらえ、コミュニケーションをとりながら問題解決に当たることができる。       90

────────────────────────────────────────────────────────

情報学の基礎として数学、自然科学を活用することができる。

────────────────────────────────────────────────────────

 ※

授業時間外学習について

1単位は、45時間の学修を必要とする内容をもって構成することとなっています。本学では、授業の方法に応じ、授業時間内の 学修と授業時間外の学修を次のとおり定めています。

(1)講義及び演習(1単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修15時間(毎週1時間) (2)講義及び演習(2単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修60時間(毎週4時間) (3)設計(3単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修75時間(毎週5時間)

(4)実験、実習及び製図(1.5単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修7.5時間(毎週0.5時間) (5)実験、実習及び製図(2単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修30時間(毎週2時間)

(15)

[時間割担当]

[ 単 位 数 ] [ 実 施 期 ]

[曜日・時限]

[ 対象学生 ]

鈴木孝昌

前期   1    必修

火・3

情報学部情報SY(3期) 情報学部情報DZ(3期) 情報学部総合情報(3期)

□■

科目の概要

「社会実践1」と「社会実践2」では、企業と社会の要請に応える人材になるために重要な「社会人基礎力」を育成します。

「社会人基礎力」の内、この二つの授業科目で育成する力は、以下に示す4つの力です。

1.前に踏み出す力(主体性、働きかけ力、実行力)

2.課題発見力

3.コミュニケーション力(発信力、傾聴力)

4.規律性(基本的な生活習慣を含む)

上記の4つの力を身につけるため、アクティブラーニングという学びの手法を用い、チーム作業を通した課題の解決に取り組 みます。チーム活動では、様々な個性、特質、価値観をもった学生が参加しますので、実際の社会での場面に近い取り組みが 体験できます。

「社会実践1」では、チーム活動を通して、「課題発見」「課題解決」「発表」という一連の課題解決の手順を確認します。課 題解決の手順の基本を着実に身につけることで、「社会実践2」で取り組む実践的な課題解決をスムーズに行う力が身につきま す。

「社会実践2」では、本格的なPBL(Project‑Based Learning)という学びの方法を用いて、「社会実践1」で身につけた課題解 決の手順を実践します。企業からの課題提示に対し、チームで課題解決に取り組み、プレゼンを行い、企業の 評価を受けます

□■

授業の内容

□■

学習到達目標

[課題発見〜課題解決〜発表までの一連のサイクルを体験] [1] 物事に進んで取り組むことができる。

[1]オリエンテーション/作業工程表(2年次の課題の理解/ [2] 他人に働きかけ巻き込むことができる。

作業工程表の作成) [3] 目的を設定し確実に行動することができる。

[2]プレゼンテーションの準備1(情報の共有・分析1) [4] 現状を分析し目的や課題を明らかにすることができる。

[3]プレゼンテーションの準備2(情報の共有・分析2) [5] 自分の意見を分かりやすく伝えることができる。

[4]プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/相互 [6] 相手の意見を丁寧に聴くことができる。

批評) [7] 基本的な生活習慣に基づき、規律性を持って行動するこ

[企業からの課題提示〜中間プレゼンテーション] とができる。

[5]企業からの課題提示/作業工程表(課題の理解/作業工 程表の作成)

 [6]プレゼンテーションの準備1(情報共有の方針と検討1)

 [7]プレゼンテーションの準備2(情報共有の方針と検討2)

[8]プレゼンテーションの準備3(アウトライン作成/テーブ ルプレゼンテーション)

[9]プレゼンテーションの準備4(原稿作成/配布資料作成)

[10]中間プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[プレゼンテーションの改善〜最終プレゼンテーション]

[11]プレゼンテーションの推敲1(コメント分析1/改善策の 検討)

[12]プレゼンテーションの推敲2(コメント分析2/内容修正 とミニプレゼンテーション1)

[13]プレゼンテーションの推敲3(コメント分析3/内容修正 とミニプレゼンテーション2)

[14]最終プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[15]リフレクション

□■

成績評価の方法

以下の項目についての総合評価とする。

(1)個人の活動状況(授業への取り組み姿勢、学修目標の到達度など) 25%

(2)チームの活動状況(チームとしての機能など) 25%

(3)個人の提出物(毎回の授業報告書、課題など) 25%

(4)チームの成果(プレゼンの結果など) 25%

尚、最終レポートの提出は必須とする。

(16)

□■

教科書

課題内容に応じて資料、ワークシートを配付する。

昨年度使用した副教材「大学生のためのハンドブック」を授業で使用する。

□■

参考書

□■

履修要件

□■

履修上の注意事項

□■

履修者の遵守事項

□■

その他 (科目)

□■

その他 (授業)

□■

備考

□■

学位授与の方針に対する貢献度

学位授与の方針       貢献度

────────────────────────────────────────────────────────

英語の習得に積極的に取り組み、英語力を向上させ、基礎的なコミュニケーションを行うことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

外国語学習を通して異文化に関する理解を深め、国際社会に対応できる素養を身につけることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

規律ある生活を維持し、心身の健康管理を心がけ、大学における学習生活の基礎を身につけている。       10

────────────────────────────────────────────────────────

豊かな人間性と心の問題について幅広い知見を有し、自律的かつ柔軟に考えることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

市民社会の一員として、社会科学の基礎知識に基づき、価値観の多様性を踏まえた適切な行動が選択できる。

────────────────────────────────────────────────────────

自然科学的、数理的なものの見方を通じて、日常生活において良識ある判断を下すことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

現代社会の問題群を多角的にとらえ、コミュニケーションをとりながら問題解決に当たることができる。       90

────────────────────────────────────────────────────────

情報学の基礎として数学、自然科学を活用することができる。

────────────────────────────────────────────────────────

 ※

授業時間外学習について

1単位は、45時間の学修を必要とする内容をもって構成することとなっています。本学では、授業の方法に応じ、授業時間内の 学修と授業時間外の学修を次のとおり定めています。

(1)講義及び演習(1単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修15時間(毎週1時間) (2)講義及び演習(2単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修60時間(毎週4時間) (3)設計(3単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修75時間(毎週5時間)

(4)実験、実習及び製図(1.5単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修7.5時間(毎週0.5時間) (5)実験、実習及び製図(2単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修30時間(毎週2時間)

(17)

[時間割担当]

[ 単 位 数 ] [ 実 施 期 ]

[曜日・時限]

[ 対象学生 ]

米津明人

前期   1    必修

火・3

情報学部情報SY(3期) 情報学部情報DZ(3期) 情報学部総合情報(3期)

□■

科目の概要

「社会実践1」と「社会実践2」では、企業と社会の要請に応える人材になるために重要な「社会人基礎力」を育成します。

「社会人基礎力」の内、この二つの授業科目で育成する力は、以下に示す4つの力です。

1.前に踏み出す力(主体性、働きかけ力、実行力)

2.課題発見力

3.コミュニケーション力(発信力、傾聴力)

4.規律性(基本的な生活習慣を含む)

上記の4つの力を身につけるため、アクティブラーニングという学びの手法を用い、チーム作業を通した課題の解決に取り組 みます。チーム活動では、様々な個性、特質、価値観をもった学生が参加しますので、実際の社会での場面に近い取り組みが 体験できます。

「社会実践1」では、チーム活動を通して、「課題発見」「課題解決」「発表」という一連の課題解決の手順を確認します。課 題解決の手順の基本を着実に身につけることで、「社会実践2」で取り組む実践的な課題解決をスムーズに行う力が身につきま す。

「社会実践2」では、本格的なPBL(Project‑Based Learning)という学びの方法を用いて、「社会実践1」で身につけた課題解 決の手順を実践します。企業からの課題提示に対し、チームで課題解決に取り組み、プレゼンを行い、企業の 評価を受けます

□■

授業の内容

□■

学習到達目標

[課題発見〜課題解決〜発表までの一連のサイクルを体験] [1] 物事に進んで取り組むことができる。

[1]オリエンテーション/作業工程表(2年次の課題の理解/ [2] 他人に働きかけ巻き込むことができる。

作業工程表の作成) [3] 目的を設定し確実に行動することができる。

[2]プレゼンテーションの準備1(情報の共有・分析1) [4] 現状を分析し目的や課題を明らかにすることができる。

[3]プレゼンテーションの準備2(情報の共有・分析2) [5] 自分の意見を分かりやすく伝えることができる。

[4]プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/相互 [6] 相手の意見を丁寧に聴くことができる。

批評) [7] 基本的な生活習慣に基づき、規律性を持って行動するこ

[企業からの課題提示〜中間プレゼンテーション] とができる。

[5]企業からの課題提示/作業工程表(課題の理解/作業工 程表の作成)

 [6]プレゼンテーションの準備1(情報共有の方針と検討1)

 [7]プレゼンテーションの準備2(情報共有の方針と検討2)

[8]プレゼンテーションの準備3(アウトライン作成/テーブ ルプレゼンテーション)

[9]プレゼンテーションの準備4(原稿作成/配布資料作成)

[10]中間プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[プレゼンテーションの改善〜最終プレゼンテーション]

[11]プレゼンテーションの推敲1(コメント分析1/改善策の 検討)

[12]プレゼンテーションの推敲2(コメント分析2/内容修正 とミニプレゼンテーション1)

[13]プレゼンテーションの推敲3(コメント分析3/内容修正 とミニプレゼンテーション2)

[14]最終プレゼンテーション(プレゼンテーションの実施/

企業からのコメント)

[15]リフレクション

□■

成績評価の方法

以下の項目についての総合評価とする。

(1)個人の活動状況(授業への取り組み姿勢、学修目標の到達度など) 25%

(2)チームの活動状況(チームとしての機能など) 25%

(3)個人の提出物(毎回の授業報告書、課題など) 25%

(4)チームの成果(プレゼンの結果など) 25%

尚、最終レポートの提出は必須とする。

(18)

□■

教科書

課題内容に応じて資料、ワークシートを配付する。

昨年度使用した副教材「大学生のためのハンドブック」を授業で使用する。

□■

参考書

□■

履修要件

□■

履修上の注意事項

□■

履修者の遵守事項

□■

その他 (科目)

□■

その他 (授業)

□■

備考

□■

学位授与の方針に対する貢献度

学位授与の方針       貢献度

────────────────────────────────────────────────────────

英語の習得に積極的に取り組み、英語力を向上させ、基礎的なコミュニケーションを行うことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

外国語学習を通して異文化に関する理解を深め、国際社会に対応できる素養を身につけることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

規律ある生活を維持し、心身の健康管理を心がけ、大学における学習生活の基礎を身につけている。       10

────────────────────────────────────────────────────────

豊かな人間性と心の問題について幅広い知見を有し、自律的かつ柔軟に考えることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

市民社会の一員として、社会科学の基礎知識に基づき、価値観の多様性を踏まえた適切な行動が選択できる。

────────────────────────────────────────────────────────

自然科学的、数理的なものの見方を通じて、日常生活において良識ある判断を下すことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

現代社会の問題群を多角的にとらえ、コミュニケーションをとりながら問題解決に当たることができる。       90

────────────────────────────────────────────────────────

情報学の基礎として数学、自然科学を活用することができる。

────────────────────────────────────────────────────────

 ※

授業時間外学習について

1単位は、45時間の学修を必要とする内容をもって構成することとなっています。本学では、授業の方法に応じ、授業時間内の 学修と授業時間外の学修を次のとおり定めています。

(1)講義及び演習(1単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学

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