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平成17年度実施 大学機関別認証評価 評 価 報 告 書

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Academic year: 2024

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研究者に、また、博士後期課程修了者では技術者、研究者、大学・高等専門学校の教員になっており、. 1−2−① 目的が、大学の構成員(教職員及び学生)に周知されているか. 2−1−① 学部及びその学科の構成が、学士課程における教育研究の目的を達成する上で適切なものとなっているか.

これらのことから、課程及び学系の構成が、教育研究の目的を達成する上で適切なものとなっていると 判断する. これらの構成は、教育研究の目的を達成する上で、適切なものとなっていると判断する. 3−1−② 教育課程を遂行するために必要な教員が確保されているか.

これらのことから、教育課程を遂行するために必要な教員が確保されていると判断する. 3−1 教育課程を遂行するために必要な教員が適切に配置されていること. 4−2 アドミッション・ポリシーに沿って適切な学生の受入が実施され、機能していること.

これらのことから、大学の意図する教育の効果が上がっていると判断する. 7−1−③ 学習支援に関する学生のニーズが適切に把握されているか. これらのことから、学習支援に関する学生のニーズが適切に把握されていると判断する.

7−1−④ 通信教育を実施している場合には、そのための学習支援、教育相談が適切に行われているか. 7−3−③ 生活支援等に関する学生のニーズが適切に把握されているか. これらのことから、生活支援等に関する学生のニーズが把握されていると判断する.

を満たしている。

10−2−③ 大学の目的を達成するため、教育研究活動(必要な施設・設備の整備を含む。)に対し、適切な資源配分がな されているか. 予算配分については、基本方針が策定されており、事業経費や競争的経費を配分する際には、教育・研 究の重点化及び活性化を図るためヒアリングを実施してから予算案を作成し、大学運営会議、経営協議会 及び役員会の議を経て、配分が行われている. 大学予算の物件費から管理運営経費と予備費を除いたものを教育研究活動に必要な経費として計上し、.

これらのことから、教育研究活動に対し、適切な資源配分がなされていると判断する. 10−3−① 大学を設置する法人の財務諸表等が適切な形で公表されているか. 財務諸表等については、国立大学法人法に基づき財務諸表を官報に公告することとなっており、財務諸 表、事業報告書、決算報告書、決算報告書に関する監事及び会計監査人の意見を情報公開室で閲覧に供す るとともに、大学のウェブサイトに掲載しており、大学を設置する法人の財務諸表等が適切な形で公表され ていると判断する.

10−3−② 財務に対して、会計監査等が適正に行われているか. 財務に対する会計監査については、内部監査、監事による監査、会計監査人による監査が実施されてい る. 内部監査については、内部監査細則に基づき監査計画を策定し、監事監査については、監事監査規程、.

同実施細則に基づき当該年度の監査計画を監事が策定し、それぞれ監査を実施している。会計監査人の監 査については、財務諸表、事業報告書の会計に係る部分、決算報告書について監査を受けている。監事監 査報告書及び内部監査の実施状況報告書等により、監査は適切に行われている. これらのことから、財務に対して、会計監査等が適正に行われていると判断する.

を満たしている。

正規課程の学生以外に対する教育サービスの活動として1.「地域社会への貢献のための体制整備」、2.. 大学の目的に照らして、正規課程の学生以外に対する教育サービスが適切に行われ、成果を上げて いること. 300 名)を設け、主として実際的技術に触れさせ る教育を行っている高等専門学校卒業生を受け入れ.

と、以下の特色ある教育研究及び対外活動を行う. 1)実践的・創造的思考力を醸成させる教育課程を編成する. 2)グローバル化時代に即した教育課程を編成する.

2‑2)地域の社会人に対するリフレッシュ教育、技能研修を促進する. 3‑4)e−ラーニング等の遠隔教育による教育環境を整備し、推進する. 5 他大学に対する教育サービスの充実を図る.

5‑1)単位互換協定による他大学の学生に対する教育サービスの充実を図る. かつ指導的技術者を育成することを目的とする教育を行っている(博士後期課程については教員を4専攻に配 属する). 専門科目については、教養教育と専門教育との連携を図るとともに、各課程の「学習・教育目標」に即して、.

選択的評価基準 正規課程の学生以外に対する教育サービスの状況.

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