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TOEIC (注 1)

ドキュメント内 学生便覧 (ページ 150-194)

(一般社団法人国際ビジネスコ

500

点以上

TOEIC

1

情報社会,心理

簿記検定

(日本商工会議所)

3

級以上 簿記演習

2

情報社会,心理

IT

パスポート試験

(情報処理推進機構)

合格 総合情報演習

2

情報社会,心理

マルチメディア検定

CG-ARTS

協会)

エキスパート マルチメディア論

2

情報社会,心理

CG

クリエイター検定

(CG-ARTS協会)

エキスパート コンピュータ画像処理

2

情報社会,心理

Web

デザイナー検定

CG-ARTS

協会)

エキスパート

Web

デザイン応用演習

2

情報社会

Pro Tools

技術認定試験

(日本音楽スタジオ協会)

合格 音響環境論Ⅱ

2

情報社会,心理

ヤマハ ピアノ演奏グレ ード,または,エレクト ーン演奏グレード

(ヤマハ音楽振興会)

7

級以上 音楽情報演習Ⅰ

2

情報社会,心理

(注

1

) 検定試験「

TOEIC

」により認定できる授業科目は,「

TOEIC

Ⅰ」と「

TOEIC

Ⅱ」の うちいずれか

1

科目のみとする。

9.埼玉工業大学人間社会学部再入学規程

(目的)

第1条 この規程は,学則第34条に定める再入学について,その取扱を規定することを目的とする。

(出願資格)

第2条 次に掲げる者は,出願により,以前在籍した学科に限って再入学を許可することがある。

一 学則第42条によって退学した者(依願退学者)

二 学則第54条第四号に該当し除籍された者(行方不明の届け出があった者)

2 次の各号に該当する者は,再入学志願の資格はない。

一 学則第53条第3項によって退学を命ぜられた者(懲戒退学者)

二 学則第54条第一号に該当し除籍された者(学費未納者)

三 学則第54条第二号に該当し除籍された者(履修届未提出者)

四 学則第54条第三号に該当し除籍された者(在学8年を超えた者)

(出願書類)

第3条 再入学を出願する者は,所定の検定料を添えて,次の書類を学長に提出しなければならない。

一 再入学願(志願の理由,退学又は除籍の理由・時期を明記のこと)

二 履歴書 三 健康診断書

四 住民票記載事項証明書 五 写 真(2枚,4×3cm)

(出願の時期)

第4条 出願書類は,学期の始まる2か月以前に提出しなければならない。

(再入学時期)

第5条 再入学の時期は,学期の初めとする。

(選考方法)

第6条 再入学を願い出た者の選考は,願い出のあった学科において行う。

2 選考は書類審査と面接による。

3 面接の時期は願い出のあった学科が指定する。

(手続き期間)

第7条 再入学を許可された者は,許可日より7日以内に所定の入学手続きをしなければならない。

(納付金)

第8条 再入学者の学費は,当該再入学者の属する学年の在学生にかかる額と同額とし,入学金は,新入学生 にかかる額と同額とする。

(再入学許可)

第9条 再入学は,教授会の選考を経て,学長がこれを許可する。

(再入学の学年)

第10条 再入学の学年は,原則,退学または除籍時の学年とし,教授会の議を経て学部長が定める。

(既得単位)

第11条 再入学者が本学において既に取得した単位は,再入学した学年に適用される規定に基づき,教授会に おいて認定する。

(在学期間)

10.埼玉工業大学人間社会学部転入学・編入学規程

(目的)

第1条 この規程は,埼玉工業大学学則(以下「学則」という。)第35条並びに埼玉工業大学人間社会学部規程(以下

「規程」という。)第21条に規定する転入学及び学則第36条並びに規程第22条に規定する編入学について,その取扱 いを規定することを目的とする。

(出願資格)

第2条 本学人間社会学部に転入学を志願できる者は,現に他の大学に在学する者とする。

2 本学人間社会学部に編入学を志願できる者は,次のいずれかに該当する者とする。ただし,社会人又は外国人留学 生で編入学を志願できる者については別に定める。

一 大学,短期大学若しくは高等専門学校を卒業又は卒業見込みの者

二 専修学校の専門課程のうち,文部科学大臣の定める基準を満たす課程を修了した者又は修了見込の者 三 高等学校の専攻科の課程(修業年限が2年以上であることその他の文部科学大臣の定める基準を満たすものに限

る。)を修了した者又は修了見込の者

四 修業年限が4年以上の大学に2年以上在籍又は在籍見込で,62単位以上を修得している者又は退修得見込の者

(出願書類)

第3条 転入学または編入学を出願する者は,所定の検定料を添えて,次の書類を学長に提出しなければならない。

一 転入学願(現に在学する学校長の許可書を添付のこと)又は編入学願 二 履歴書

三 在学する学校又は卒業した学校の成績証明書,退学者については在籍した期間の成績証明書 四 在学証明書または卒業(見込)証明書,退学者については在籍期間を証明する書類 五 健康診断書

六 写真(2枚,4×3cm)

(入学時期)

第4条 転入学及び編入学の時期は学年の初めとする。

(出願期間)

第5条 出願の時期は別に定める。

(入学許可)

第6条 転入学・編入学は人間社会学部教授会の選考を経て学長がこれを許可する。

2 選考は書類審査,面接,筆記試験等による。

(入学手続)

第7条 転入学・編入学を許可された者の入学手続きは別に定める。

(転入学生・編入学生の単位認定)

第8条 転入学生の単位認定は他の大学において修得した単位の中から,出願のあった学科の学科会議において,その 一部,又は全部を当該学科の科目の単位として認定する。

2 編入学生の単位認定は,2年次編入学生については,卒業又は在籍した学校での修得単位のうち,42単位を当該学 科教養科目の単位として包括的に認定する。ただし,高等専門学校を卒業又は卒業見込の者若しくは専修学校を修了 又は修了見込の者については,当該学科教養科目又は当該学科専門科目の単位として合計42単位を認定する。

3 3年次編入学生については,卒業又は在籍した学校での修得単位のうち,42単位を当該学科教養科目の単位として 包括的に認定し,20単位を上限として専門科目の単位として認定する。

(学年決定)

第9条 転入学生の学年は,既に修得した単位の一部又は全部を認定の上,その単位数に応じて,教授会の議を経て,

学部長が定める。

3 前項に規定する以外の者の編入学年は,原則として2年次とする。

(在学期間)

第10条 転入学生は従前在学した学校と通算して8年を超えて本学に在学することはできない。

2 編入学生の在学期間は,2年編入学生は6年,3年編入学生は4年を超えることはできない。

附 則

この規程は,平成14年11月21日から施行し,平成14年10月1日から適用する。

この規程は,平成16年4月1日から施行する。

この規程は,平成26年4月1日から施行する。

この規程は,平成29年4月1日から施行する。

11.埼玉工業大学転学部規程

(目的)

第1条 この規程は,埼玉工業大学学則(以下「学則」という。)第38条に基づき,埼玉工業大学(以下「本学」という。 における工学部から人間社会学部又は人間社会学部から工学部への転学部の取扱いを規定することを目的とする。

(願出)

第2条 転学部を願い出る者は,その理由を記した転学部願を提出しなければならない。

2 転学部を願い出る者は,在籍する学年にかかわらず,転学部願を提出することができる。ただし,本学に1年以上在籍 し,学費を納付していなければならない。

3 転学部願には,保証人の同意書を添付し,現に所属する学部長を経て提出しなければならない。

4 学部長は,転学部の願い出のあった者について,教育上支障のない限り,教授会の議を経て,転学部を許可すること がある。

(選考料)

第3条 転学部を願い出る者は,選考料として5,000円を納付しなければならない。

(期限)

第4条 転学部願は,毎年2月末日までに提出しなければならない。

(選考)

第5条 転学部を願い出た者の選考は,願い出のあった学科において行う。

(単位認定)

第6条 本学での既修得単位については,願い出のあった学科の選考会議において,その一部を当該学科の修了単位とし て認定することがある。

(学年)

第7条 転学部を許可された者の学年は,前条により認定された単位数に基づき,学部長が定める。

(在籍期間)

第8条 転学部を許可された者の在籍期間は,現に所属する学部に在籍した期間を含めて8年を超えることはできない。

(入学金)

第9条 転学部を許可された者の入学金については,納付することを要しない。

(学費)

第10条 転学部を許可された者の入学金を除く学費については,学則第45条によるものとする。

附 則

この細則は平成14年4月1日から施行する。ただし,第4条の規程にかかわらず,平成14年4月1日をもって転学部を希望 する者については,平成14年3月20日までに転学部願を提出しなければならない。

12.人間社会学部転学科細則

(目的)

第1条 この細則は,学則第38条及び学部規程第24条の転学科の取扱を規定することを目的とする。

(出願)

第2条 転学科を志願する者は,現に在籍する学年にかかわらず,転学科願を提出することができる。

2 転学科を志願する者は,その理由を記した転学科願を学部長宛に提出しなければならない。

3 転学科願には,現に在籍する学科の学科長の承諾書及び保証人の同意書を添付しなければならない。

(選考料)

第3条 出願する者は,選考料5,000円を納入しなければならない。

(選考)

第4条 転学科を願い出た者の選考は,転入希望学科において行なう。

(許可)

第5条 転学科の許可については,転入希望学科の選考結果に基づいて,学部長が教授会の議を経て,その可否を決定 する。

(単位認定)

第6条 既修得単位については,転入した学科において,その一部を修了単位として認定することがある。

(学年)

第7条 転学科を許可された者の学年は,前条により認定された単位数に基づき,学部長が定める。

(学費)

第8条 転学科を許可された者の学費については,学則第45条による。

(出願)

第9条 転学科願は,2月末日までに提出しなければならない。

附 則

この細則は,平成15年4月1日から施行する。ただし,第9条にかかわらず,平成15年4月1日付けをもって転学科 を希望する者については,転学科願の提出期限を別に定める。

ドキュメント内 学生便覧 (ページ 150-194)

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