新たな世界市場がはじまる
フィンテック革命による最先端事業提案
2017.12.18
フィンテック市場
ファイナンシャル(金融)+テクノロジー(技術)
貸す
借りる
支払う
受け取る
増やす
暗号通貨
時代が変わる
銀行 カード会社 中央型 分散型 インターネット P2P 個人:個人 みんなで 管理スマートフォンによる決済、送金
他システムに機能を提供する規約API
人間の知能に近い機能を実現するシステムAI
データ改ざんをほぼ不可能にしたデータベース技術ブロックチェーン
関連銘柄株価上昇率 さくらインターネット インフォテリア トレイダーズHD リアルワールド ラクーン 640.4% 556.0% 231.7% 145.6% 124.2%個人財務管理
融資
決済
投資支援
経営・業務支援
暗号通信
「フィンテック市場」
とは
2017.12.18 Ver.2.1.3 P2 週刊ダイヤモンド 2016年3月12日号 日経ビジネス 2015年12月14日号 週刊エコノミスト 2015年12月15日号 日経BPムック …700種類以上① 24時間365日送金可能
暗号通貨のメリット システム上でいつでも決済可能② 優れたセキュリティ
セキュリティの高い暗号化による決済③ 投資メリット
有限である暗号通貨の価値の上昇が期待④ インフレに対する耐性
政府、中央銀行の影響を直接受けないフィンテック市場で活躍する
「暗号通貨」
とは
2017.12.18 Ver.2.1.3 P3三菱商事 創設者 岩崎弥太郎
スタート時 $1= ¥ 360 現在平均 $1= ¥ 115 「政府が買い上げて藩札の後始末をする」という 情報をもとに暴落で紙くず同然の「藩札」を大量に購入。安田財閥総帥
みずほ銀行の前身安田銀行
安田善次郎
私財をはたいて日本初の全国通用紙幣 太政官札(だじょうかんさつ)を買い占め 新貨幣の歴史 お金の歴史 物々交換 石貨 金を担保とした貨幣 紙幣&硬貨 電子マネー 暗号通貨 9位 Dash 7位 NEM 暗号通貨 TOP10約716億ドル規模
1位
発行上限 2,100万コイン
1コイン4,328.20ドル(2018年8月時点)約86億ドル規模
3位
8位 NEO 10位 Ethereum Classic
約282億ドル規模
2位
4位 Ripple 5位 IOTA 6位 Litecoin
ビットコイン、「貨幣」に認定 法規制案を閣議決定
世界及び大手企業の暗号通貨への取り組み
2017.12.18 Ver.2.1.3 P4 ビットコイン推移 イーサリアム推移 仮想通貨「ビットコイン」の取引所を運営するレジュプレス(東京)は26日、新電力と連 携して、ビットコインで電気料金を支払えるサービスを11月から始めると発表した。ビッ トコインで公共料金の支払いができるサービスは国内初という。 みずほFG、MUFGに続きR3 ブロックチェーン・コンソーシ アムに参加表明 ニューヨークベースのスタートアップ、R3CEVが主導するブロックチェーン・コンソーシア ムに、みずほフィナンシャル・グループ、ノルディアバンク、ウニクレーディト・イタリ アーノが新たに加わったことが明らかになった。邦銀からの参加は、三菱UFJフィナン シャル・グループに次いで2行目。これまでに参加表明を行ったメガバンクを含めると、 コンソーシアムは合計25行にまで拡大したことになる。両替
新貨幣
カード
取引所
金融ボーダーレス
銀行
2017.12.18 Ver.2.1.3 P5¥$
€ £
事業内容
※各サービスのソフト開発
BIB Limited
所在地:Unit 31-3, Binjai 8, Lorong Binjai, 50450 Kuala Lumpur MALAYSIA
設立:2011年4月
主な業務内容:アプリケーション開発・運営、バンク系デビットカードの発行
2017.12.18 Ver.2.1.3 P6
主催及び開発会社
所在地:Binjai 8 Lorong Binjai 50450 Kuala Lumpur Malaysia
設立:2017年1月
主な業務内容:ブロックチェーン関係のソフトウェア開発
Haseeb Awan
工学修士及びプロの起業家としてグロー バルに活動中。多くの奨学金や国際ア ワードを受賞。フィンテック業界で最も重要 なトップ100人の1人に選出される。 プロジェクトマネージャー Bitaccess社創業者 / CEOVIGNESH SUNDARESAN
Ethereumの開発チームに所属し、暗号通貨流通エンジ ニアとして携わる。ブロックチェーンに関する情報工学技 術を取得している世界でも指折りのエンジニアのひとり。 現在はスマートチェーンコントラクトなどの研究を行う。 Bitaccess社創業メンバー主催会社
システム開発会社
SFC Limited
2017.12.18 Ver.2.1.3 P7
Fintech Program 事業主募集
限定3万人事業主募集
事業主
3万人
100人に
広める
300万人
市場
×
=
事業者収益・メリット
人
広める
物
金
システム
資金
・世界トップクラスの開発者
・大手企業にはできない
アナログ層へのマーケティング
FTPの強み
アナログ層の囲い込み
新貨幣のビジネスチャンス
2017.12.18 Ver.2.1.3 P9三菱商事 創設者 岩崎弥太郎
スタート時
$1= ¥ 360
現在平均
$1= ¥ 115
「政府が買い上げて藩札の後始末をする」という 情報をもとに暴落で紙くず同然の「藩札」を大量に購入。 拡大資金に安田財閥総帥
みずほ銀行の前身安田銀行
安田善次郎
私財をはたいて日本初の全国通用紙幣
太政官札(だじょうかんさつ)を買い占め
ある両替店
偽札疑惑ある百ドル札を
20%引きで買い取る
新貨幣チャンスとは、価値のないお金を価値のあるお金に変え
資産を増やすチャンスです。
暗号通貨
(ブロックチェーン)
1,300倍
20倍
700万倍
フィンテック
世界市場取引
グローバルな分散型ローン市場
創設:カナダ
ヴィグネシュ・スンダレサン CEO ポール・マーテンズ ブランド&UX フランカ・シャンベラ リーガルカウンセル タイラーフィリアトロ コミュニティマネージャ ヴィ 開発 サプリヤ・ヴァス コミュニケーション &オペレーション アナンダ・ヴェンカテスワラン コミュニティー &コミュニケーション ヴィヴェック 開発在籍チーム:エストニア、シンガポール
発展途上国をはじめ世界中の人々に便利で平等な
金融サービスを提供するために2017年に発足
※開発中の仕様です 2017.12.01 Ver.2.1.2 P12レンドロイドチーム
ハシーブアワン分散型デジタルアセット融資プラットフォーム
イーサリアム
ブロックチェーンを基盤
オープン P2P
中央機関の信用を
必要としない
※開発中の仕様です借主
貸主
保証人
第1フェーズ:暗号通貨
担保
融資
第2担保
利息の一部
担保を保証
利息
任意
市場契約 / 三者間ローン契約
担保
第2フェーズ:
ドメイン、航空マイル、各種ポイントなど
最終フェーズ:全てのデジタルデータ
LENDROID(レンドロイド)
2017.12.18 Ver.2.1.3 P13【開発・特徴】
・レンドロイドエコシステムの燃料として機能
・レンドロイド本体は手数料を徴収しません
・イーサリアム上で開発(ERC20規格)
【プラットフォーム公開】 2018年9月以降(予定)
【発行量】 総発行量60億LST
【販売量】 ICOで24億LSTを販売 → 日本市場で4億LST(約12億円分)を販売
【配布開始】2018年1月(予定)
LST
【LENDROID内のネイティブ通貨】
レンドロイド サポート トークン
ローンとトレード市場の新たな幕開け
分散型のオープンプロトコルで、様々なローン市場をはじめ
ERC20トークンのレバレッジ取引や空売りを可能にします
※開発中の仕様です 2017.12.01 Ver.2.1.2 P14ネイティブトークン 「LST」
ICO市場、暗号通貨の運用市場の成長
巨大なローン市場がグローバル規模で形成
LENDROIDの需要が上昇
持つことによりインセンティブがある先進的なトークン
LST所持者
貸主
保証人
借主
LSTの価値の上昇が期待される
個人が企業へお金を貸し利息を得ることができる
LSTを貸し出すことにより利息が発生
ローンを保証することで利息の一部を受け取ることができる
デジタル資産を担保に低利息でお金を借りることができる
※開発中の仕様です 2017.12.01 Ver.2.1.2 P15LSTを保持することで期待されるメリット
暗号通貨の成長率
1,300倍
20倍
700万倍
世界各国に在籍するエンジニア による総合分散型技術の開発 テクノロジーにより規制を実現する 投資ファンドプロジェクト ブロックチェーン技術を拡張する オールマイティなテクノロジー イーサリアムにプライバシーを もたらすレイヤーを提供 分散型アプリケーションの効率化を サポートするリレイヤー技術 イーサリアムベーストークンを トレードするための流動プール
www.lendroid.com
※開発中の仕様です 2017.12.01 Ver.2.1.2 P16レンドロイドのアライアンス企業
プラットフォームプレセール
【通常プレセール】 2018年1月~5月実施予定
【購入対象】
・BIBメンバーご本人の購入
・直接紹介者(BIBメンバー以外)の購入
【購入対応通貨】 Bitcoin、ADA、現金(¥ / $)
【最低購入金額】 $1,000
Bitcoin還元
15%
2017年12月1日~2018年1月31日
【販売LST】 6億円
【販売価格】$0.032 / LST
【直接紹介者のLST購入金額の一定割合をBitcoinで還元】
※ご自身のIDが発行されてから紹介活動を実施してください
2017.12.01 Ver.2.1.2 P18申込み方法
2017.12.18 Ver.2.1.3 P17
②身分証明書の写し
①申請書
www.excmember.com
BANKプログラム
2017.12.18 Ver.2.1.3 P19
BANKプログラム ※WALLETソフト開発
従来の金融機関(中央型) ・送金 ・入金 ・預金 ブロックチェーン(分散型) ・送金 ・入金 ・預金 ・財務管理 ・融資 ・投資 etc…EXCウォレット
マルチカレンシー
BTC口座
ADA口座
バーチャルATM
プレミアウォレット
情報
世界中へ送金 / 入金 海外両替所 他銀行へ送金可能 定期預金 最大7~15% 世界情報事業主メリット:送金手数料の30%をシェア
世界市場でのシミュレーション 世界人口 73億人 銀行口座所持総人数:10億人 世界最大の銀行:HSBC 10億人の1%の1,000万人の口座 携帯電話:80億台 スマートフォン:30億台 【スマートフォン30億台の1%=3,000万台が月1回スマートフォンで送金と仮定】 3,000万台 × 手数料30円 = 手数料 9億円 / 月 = 手数料 108億円 / 年 Fintech革命 日本市場でのシミュレーション 携帯電話:1億台 【スマートフォン:7,000万台⇒5%の350万台が月1回送金と仮定】 350万台 × 手数料30円 = 1億500万円 / 月手数料 = 手数料 12.6億円 / 年 スマートフォン※弊社ではWALLETサービスの運営は行っておりません。
www.excmember.com
カードプログラム
2017.12.18 Ver.2.1.3 P21
カードプログラム ※ネットバンキングソフト開発
■EXC NET BANKING
事業主メリット:収益の3%をシェア
【分配】年2回(1月、7月)
世界市場でのシミュレーション
30万人
×
($1,000×7%)$70
=
$2,100万 / 月
収益
EXCNET BANKINGユーザー 世界中3,000万人⇒ 1%=30万人
シェアと仮定 1人あたり$1,000/月
利用 ATM利用額の7%
が収益 ・各国の通貨としてATMで引出し ・VISAデビットでショッピング=
収益
$2.52億 / 年
■オリジナルデビットカード
【送金】 【出金】 【振込み】 【ショッピング】 手数料が発生※弊社ではサービスの運営は行っておりません。
www.excmember.com
EXC プログラム
バーチャルATM
(ゲートウェイシステム)
暗号通貨ATMソフト開発
2017.12.18 Ver.2.1.3 P23【売却】 NET BANKINGにチャージ
(手数料設定予定)
リアルATM
【購入】 ATM操作にて暗号通貨の購入が可能 【売却】 ・各国通貨にて暗号通貨を売却可能 (手数料設定予定)事業主メリット:収益の5%をシェア
30万人 × $1,000×10%$100 = $3,000万 / 月収益 = EXCウォレットユーザー 世界中3,000万人⇒ 1%=30万人
シェアと仮定 1人あたり$1,000/月
利用 バーチャルATM利用額の10%
が収益 収益 $3億 / 年各国の取引所と提携しATMを設置予定
※各国のATM設置については弊社は行っておりません。
ニュース
2017.12.18 Ver.2.1.3 P24