ネオス株式会社
情報漏洩対策
ランサムウェア対策
働き方改革
モバイル端末活用
(ChatBOT)
のご紹介
smartmessage
会社概要
所在地 本社:東京都千代田区神田須田町1-23-1 住友不動産神田ビル2号館10F 札幌オフィス:北海道札幌市中央区大通西7-2-13 札幌小学館ビル1F 連結従業員数 250名(2017年2月末現在) 設立 2004年4月 (2012年6月1日 グループ統合に伴いプライムワークス㈱からネオス㈱へ商号変更) 上場 (証券コード:3627) 2008年5月 東証マザーズ上場 2012年1月 東証第一部へ市場変更 資本金 1,301,383千円(2017年2月末現在) 発行済株式数 8,558,900株 売上高 5,287,706 千円(2017年2月期) 主要法人株主 株式会社NTTドコモ(12%) シャープ株式会社(4%) KDDI株式会社(3%) 連結対象会社Neos Vietnam International Co., Ltd(ベトナム) Neos Innovations International, Inc.(米国) スタジオプラスコ株式会社
株式会社ジェネシスホールディングス(持分法適用会社) 合同会社インミミック(持分法適用会社)
業務の連絡効率、スピード、品質を向上
させる
ビジネスチャット
。
クラウド上の会話空間(
Chat Room
)
を活用し、
多くの企業が
社員間のコミュニケーション活性化
や
顧客対応品質向上
など
に成功しています。
の
3つの強み①
コミュニケーションを活発にさせる操作性とビジネス用途に特化した各種便利機能
社員へのトレーニング無しにスグに使いこなせるユーザーインターフェイス。
ドキュメント共有、スター機能
(メッセージリスト化)、MyChat機能
(個人メモ)、総合検索機能など、
業務コミュニケーションの効率を向上させる各種機能。
SMART Message導入で、社内の情報流通量・スピードが圧倒的に増加・向上します。
■ChatRoom一覧 ■Chat画面 ■ファイル一覧 ■総合検索 PC/MacではWeb(各主要ブラウザ)、モバイルではiOSアプリ、Androidアプリで 1つのアカウントでマルチデバイスでご利用頂けます。働き方改革
グループチャットでの宛先指定
チャットの切替
複数人が参加するグループチャットが行なえます。
スタンプを活用して気軽にコミュニケーションも可能です。
従来のチャット機能だけでなく、業務に便利な機能も搭載しています。
スタンプも利用可能
プライベートな内容を間違ってグループ
チャットに送るミスを防止できます
特定の人を指定して伝えることができます
多くの人が参加するグループチャットで
メンバー を選択グループチャット一覧
個人間
チャット
タブを切替グループ
チャット
3つの強み① UI・便利機能
働き方改革
チャット画面に 宛先が表示直観的で操作性に優れたインターフェースを実現。
複雑な機能がなくシンプルなアプリなので、初めての方でもすぐに簡単に始める
ことが可能です。
直観的なUI・アイコン グループ作成 グループ一覧 チャット ファイル一覧 シンプルな画面構成 ▼PC画面 ▼スマートフォン画面 一般的に馴染みのある コメントタイプを採用既存のチャットサービスでは開発者向けで多機能、PC特化型など初心者では慣れない操作に苦労すること
があります。ネオスではNTTドコモ様をはじめ、ANA様の航空券予約サービスUIなどのモバイルUI開発の
実績をベースに、使いやすさに重点を置いたUI設計を徹底しています。
3つの強み① UI・便利機能
働き方改革
埋もれてしまいがち(=探しにくい)な過去のメッセージやドキュメントも『横
断検索』『複合検索』『あいまい検索』でピンポイントで探し当てることが出来
ます。
いつでもどこでも、どのデバイスからもチャットが利用できます。
PCブラウザ
タブレット
iPhone
Android
PCブラウザ
スマートフォン
※それぞれのデバイスで更新したメッセージは全て同期され、機種変更などにも対応しています。
デバイスに最適なUIを採用しており、操作性に優れています。
3つの強み① UI・便利機能
働き方改革
の
3つの強み②
業界No.1
の豊富なセキュリティ系機能
企業のIT管理者様がChat導入に際して最も恐れるのは
情報漏洩リスク
。
仕事の上で活発なコミュニケーションを行うには、
クローズドでセキュアな利用環境
であることが大前提。
SMART Messageでは
情報漏洩を未然に防ぐ各種制限機能を豊富に取り揃え、企業のセキュリティポリ
シーに応じた柔軟な制限設定を行うことが可能です。
■IPアドレス制限 ■ファイル送信拡張子制限 ■アカウントロック情報漏洩対策・ランサムウェア対策
「クローズド環境」と「柔軟な制限管理機能」で
人為的な漏洩リスクを未然に防ぐ!
管理者ゲストユーザ機能なども
組織階層クローズド環境
管理者が
利用許可
3つの強み② セキュリティ
クローズド環境 = ランサムウェア対策
情報漏洩対策・ランサムウェア対策
IPアドレス制限
ファイル拡張子制限
ファイルオープン制限
A社クローズド環境
IP アドレス A IP アドレス A IP アドレス C指定したIPからのみ
アクセスを許可する
制限。
指定したファイル形
式のみオープンする
ことができる制限。
指定した拡張子のみ
送受信することを制
限する。
メッセージコピー禁止
URL遷移禁止
3つの強み② セキュリティ
情報漏洩対策・ランサムウェア対策
アカウントロック 機能
Cash削除 機能
対象社員のアカウントを停止し、強制ログアウトさせることができます。
ログアウトするとアプリ内のデータは削除されます。
Date
閲覧範囲制限機能
定期PWセット
3つの強み② セキュリティ
情報漏洩対策・ランサムウェア対策
項目
詳細
権限設定
社員の役割に合わせ、管理機能の
権限を個別に設定可能。
①制限設定+社員登録
②社員登録のみ ③両方不可
アカウント
ロック
対象社員のアカウントを停止し、
強制ログアウト可能。ログアウト
するとアプリ内のデータは削除。
ログイン
有効期限
ログイン状態の有効期間を日数で
制限することにより、定期的に社
員をチャットからログアウトさせ
ることができる。
パスワード
定期設定
パスワードの有効期間を日数で制
限することにより、社員に対して
[定期的なパスワードの変更]を促
すことができる。
ログ出力
チャットのログをエクスポート
できる。
ユ
l
ザ
の
管
理
管理・制限系機能一覧
3つの強み② セキュリティ
情報漏洩対策・ランサムウェア対策
利用シーン
①は情報システム部、②は人事部など、
担当部署の社員毎に権限を割り当てるこ
とができる。
社員がスマホを紛失した際にそのアカウ
ントをロックすることで情報漏洩を防ぐ
ことができまる。
ログイン状態で放置、または使用してい
ない状態が続いたPC・スマホを他人が
使用しても、設定された日数経過後に自
動的にログアウトされるため情報漏洩を
防止できる。
本機能で定期的にパスワードを変更して
いれば、パスワード漏洩や不正利用時の
リスクを軽減することができる。
情報漏洩やコンプライアンス違反が発生
した場合、チャットのログから対象の社
員やメッセージを探すことができるため、
問題の早急な解決に繋がる。
項目
詳細
モバイルの
利用制限*
業務上でのスマホアプリ利用の禁
止・許可の設定ができます。
※禁止する場合でも特定の社員のみ利用 可能にすることもできます。許可する場 合でも一つのアカウントでログインでき る台数の上限を設定できます。アプリキャッ
シュ設定
スマホアプリのキャッシュ機能を無
効にすることができます。無効の場
合、アプリ内にデータは保存されま
せん。
チャットの
履歴参照期間
設定
スマホアプリでチャットのログを遡
る際に、遡ることができる期間を日
数で制限することができます。
アプリの操作
制限
チャット内容をコピーする操作の禁
止や、URLアクセスのリンク機能を
無効にすることができます。
アプリの自動
ログアウト
スマホアプリで何も操作をしていな
い時に自動でログアウトさせること
ができます。
無操作の分数も設定できます。
*部署単位でも設定可能。モバイルの利用台数設定のみ、部署単位に加え社員単位でも設定可能。機
能
制
限
・
セ
キ
ュ
リ
テ
ィ
3つの強み② セキュリティ
情報漏洩対策・ランサムウェア対策
利用シーン
業務上でのスマホ利用を禁止している場
合に活用できます。スマホでの利用を許
容する場合でも台数を制限することがで
きるため、情報漏洩のリスクを軽減しま
す。
スマホ自体に不正アクセスされた場合の
情報漏洩を防ぐことができます。
第三者にチャットを不正利用された場合、
本機能で遡れる日数の上限を設定してお
けば古い情報は漏洩せずに済むため、リ
スクを軽減することができます。
メッセージのコピー機能を禁止すること
で、SNSやメールへの転記を不可とし、
情報漏洩のリスクを軽減します。併せて
リンク機能も無効にすることで、業務外
のサイトへのアクセスを禁止できます。
アプリを起動したまま机の上に放置して
しまった場合、本機能を設定しておくと
自動でログアウトされるため、盗み見な
どの情報漏洩を防ぐことができます。
項目
詳細
ファイル送信制限*
(デバイス毎)
チャットでファイルの送信を禁止す
ることが可能。PCとスマホそれぞれ
分けて設定可能。
ファイル送信制限
(拡張子毎)
送信できるファイルの種類を拡張子
毎に指定可能。画像、動画、編集不
可のPDFなど細かく設定できる。
アプリのファイル
ダウンロード制限
スマホアプリでファイルをダウン
ロードできないように制限可能。
ファイルのウィルス
チェック機能
チャットに送信したファイルをウィ
ルスチェックします。
※オプション機能IPアドレス制限*
(デバイス毎)
IPアドレスを指定して、社員の
チャット利用を許容する範囲を設定
できます。スマホへの適用有無も設
定できます。
通知の本文表示制限
通知のメッセージ本文表示の可否を
設定できます。
不正侵入防御
WAF(Webアプリファイアウォー
ル)を導入し様々な攻撃をブロック
します。
通信の暗号化
256bit SSLで通信を暗号化。
*部署単位でも設定可能。機
能
制
限
・
セ
キ
ュ
リ
テ
ィ
3つの強み② セキュリティ
情報漏洩対策・ランサムウェア対策
利用シーン
社内利用PCは許可・社外利用スマホは不
可などの社内ポリシーに合わせ、ファイ
ルの送信可否を設定することができます。
編集不可能な画像ファイルなどのドキュ
メントの送受信は許容するが、編集可能
なパワポファイルなどのドキュメントの
送受信を禁止させたい場合などに利用。
スマホ自体に不正アクセスされた場合の
情報漏洩を防ぐことができます。
ファイル送信機能を利用する場合でも、
社外からウイルスの入ったファイルの混
入を防ぎます。
内勤者は社内でのPC利用に制限するが、
営業担当者には社外でのスマホ利用を許
容するなどの設定も可能です。
盗み見などの情報漏洩を防ぐことができ
ます。
の
3つの強み③
ChatBOTで既存の業務システムやサービスを自動応答化し
更なる業務効率向上を実現!(オプション提供)
Chatで繋がることで便利になるのは人とのコミュニケーションだけではありません。
既存の業務システムやサービスのUIをChat化し、操作・活用ノウハウをBOT化
することで、
業務のオートメーション化や属人的だったノウハウを全社共有利用
することが可能となります。
モバイル端末では面倒なスケジュール管理や会議室予約などをChatのやり取りできるようになります。
モバイル端末活用
■Chat画面3つの強み③ ChatBOT
モバイル端末活用
Googleカレンダー連携
Googleスプレッドシート連動
・予定の10分前にお知らせ
の活用事例①
部・課・プロジェクト単位でグループChatRoomを開設し、
社内連絡を全てChatに置き換えてスピード・効率アップ!
これまでのメール連絡では一方通行かつ返信に時間がかかるなど非効率・時間的無駄を感じてい たが、Chatでは誰もが瞬発的に発言するので効率・スピードが飛躍的に向上
した。 グループChatRoomに検討課題を投下すると各メンバーが情報・ノウハウをどんどん持ち寄るので、課題解決スピード、アウトプットのクオリティが格段に向上
した。 「営業グループChatRoom」内で日報を送信させるようにしたことで、各担当からはスマホア
プリからタイムリーに報告があがる
ように。迅速な情報集約が可能となり、かつ誤
送信などのリスクも解消
された。 課長職 企画職 営業部長■課のメンバー全員で構成されるグループChatRoomを開設
■サービス企画プロジェクトのメンバー全員で構成されるグループChatRoomを開設
■外回りしている営業担当から構成される「営業グループChatRoom」を開設
災害時の社員に対する安否確認や緊急連絡手段
として、またBCP対策
としてグループ ChatRoomを活用する予定です。SMART Message自体がBCP対策が万全なAWSを採用している のも決め手です。■全社連絡用のグループChatRoom、各部門責任者で構成されるChatRoomを何れも緊急連絡用に開設
の活用事例②
本部から各拠点への情報周知、拠点間のノウハウ共有に活用
エリア統括 拠点責任者a 本部 拠点A 拠点責任者b 拠点B 拠点責任者c 拠点C 拠点内社員・従業員 拠点内社員・従業員 拠点内社員・従業員ChatRoom
[本部-拠点]
ChatRoom[拠点間] ChatRoom: [拠点内A] ChatRoom: [拠点内B] ChatRoom: [拠点内C]ChatRoom[本部-拠点]:本部から各拠点責任者への情報周知、または拠点から本部への報告に活用
ChatRoom[拠点間]:各拠点で培った顧客対応ノウハウなどを他の拠点責任者と共有
ChatRoom[拠点内]:各拠点内での連絡効率向上に活用
本部 競合A社が新製品を出します。製品資料と当社製品との比較表を送りますので、周知徹底をお願いします。 製品資料見たところ、当社製品がまだ優っているところがあるので、そこを重点的に展開し、No.1評価継続です。 拠点B 責任者 拠点 責任者拠点A 拠点Bでは、当社製品が優っているところが評価され、No.1評価を継続しています。こちも頑張りましょう! 拠点A 拠点 責任者
の活用事例③
取引先や顧客とのホットラインとして活用
■管理者 導入企業ドメイン内 ■各サービスの カスタマーサポート担当社員【社員】
■ゲストアカウント ChatRoom サービスA【外部】
法人顧客 グループに招待 グループに招待 グループに招待 当グループ内でのみ 会話・閲覧可能 当グループ内でのみ 会話・閲覧可能 当グループ内でのみ 会話・閲覧可能 アカウント発行 アカウント発行 ChatRoom サービスB ChatRoom サービスC 個人顧客 個人顧客サービス利用権限が制限されたゲストアカウントを取引先や顧客に対し発行し、顧客へのサポートやアフ
ターサービスの専用窓口(ホットライン)として活用。
カスタマーサポート業務のコスト削減や顧客ロイヤリティ向上へと繋がった。
動作環境・価格表
■年間版価格表
商品名 商品型番 ライセンス数 標準単価
1 SMART Message ライセンス 30~99 1年版 NEO-SMY1 30~99 3,000 2 SMART Message ライセンス 100~299 1年版 NEO-SMY2 100~299 2,700 3 SMART Message ライセンス 300~999 1年版 NEO-SMY3 300~999 2,400 4 SMART Message ライセンス 1,000~4,999 1年版 NEO-SMY4 1,000~4,999 2,100 5 SMART Message ライセンス 5,000~ 1年版 NEO-SMY5 5,000~ 1,800
6 SMART Message 1ヶ月版 NEO-SMM 1 300
■年間版 価格の考え方(購入例) 購入内容 対象商品 対象商品型番 単価 購入数 年数 残月数 金額 初回に250ライセンス購入 100~299 1年版 NEO-SMY2 2,700 250 1 675,000 4ヶ月後に30ライセンス追加 (残8ヶ月) 1ヶ月版 NEO-SMM 300 30 8 72,000 8か月後に20ライセンス追加 (残4ヶ月) 1ヶ月版 NEO-SMM 300 20 4 24,000 1年後に更新 300~999 1年版 NEO-SMY3 2,400 300 1 720,000 <単位:円> ※30ライセンスからの購入が可能です。1ヶ月版は単体での購入はできません。年間版利用者が対象です。 ■動作環境 : マルチデバイス対応 【PC】 ・Windows7以降 ・MacOS10.10(Marvericks)以降
【ブラウザ】 ・IE11以降 ・Firefox最新 ・Chrome最新 ・Safari最新 ・MicrosftEdge最新 【iPhone/iPad】 ・iOS8以降