ブラウザ型
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取扱説明書
取扱説明書
Web-EDIシステム
Web-EDIシステム
(Weeks)
(Weeks)
株式会社
株式会社
○○○○
○○○○
○○○○
○○○○
年
年
○○○○月
月
○○○○日
日
初版
初版
1.利用環境について
目次
1-1.推奨動作環境について 1-2.インターネットエクスプローラの設定 1-2-1.JavaScript機能をオンにする 1-2-2.常に最新のページを表示する 1-2-3.ポップアップを許可する(Windows XP SP 2の場合) 1-2-4.ポップアップを許可する(その他のアプリケーション) 1-2-5.PDFファイルの表示を許可する 1-3.Adobe Reader の導入Page 3
目次
2. Weeksの起動
2-1.全体の流れ 2-2.ログイン画面の表示 2-2-1.アドレスの入力 2-2-2.お気に入り登録 2-2-3.ショートカットの作成 2-3.ログイン 2-4.トップ 2-5.メニュー項目一覧目次
3.Weeksの使い方
3-1.受注 3-1-1.出荷準備までの流れ(EOS) 3-1-2.受注状況照会 3-1-3.受注一覧照会 3-1-4.受注一覧(店別) 3-1-5.受注一覧(商品別) 3-1-6.受注一覧(商品別総量) 3-2.納品 3-2-1.出荷入力~確定の流れ 3-2-2.出荷状況照会 3-2-3.未出荷受注一覧照会 3-4.受領 3-4-1.受領データ取得の流れ 3-4-2.受領照会 3-4-3.受領照会(明細) 3-3.手書き伝票入力 3-3-1.出荷準備までの流れ(EOS外) 3-3-2.手書き伝票入力 3-3-3.ヘッダー項目 3-3-4.商品項目 3-3-5.店舗検索 3-3-6.部門検索 3-3-7.商品検索 3-7.支払 3-7-1.支払データ取得の流れ 3-7-2.支払案内 3-7-3.支払案内書 3-6.請求 3-6-1.請求データアップロードの流れ 3-6-2.請求データアップロード 3-8.商品マスター 3-8-1.商品マスターデータアップロードの流れ 3-8-2.商品マスターデータアップロードPage 5
1.利用環境について
1-1.推奨動作環境について
ブラウザ
インターネットエクスプローラのみ対象としております。
Internet Explorer 6.0以上推奨
メニューから、ヘルプ(H) -> バージョン情報(A)…で確認が可能です。
1-2-1.JavaScript機能をオンにする
メニューから、ツール(T) -> インターネット オプション(O)...を選択します。
「セキュリティ」タブをクリックします。
インターネットを選択します。
「このゾーンのセキュリティのレベル」の「レベルのカスタマイズ」ボタンをクリックします。
「セキュリティの設定」の「アクティブ スクリプト」の項目を「有効にする」にチェックした後、
「OK」ボタンをクリックします。
1-2.インターネットエクスプローラの設定
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1-2-2.常に最新のページを表示する
メニューから、ツール(T) -> インターネット オプション(O)...を選択します。
「全般」タブをクリックします。
インターネットを選択します。
「インターネット一時ファイル」の「設定」ボタンをクリックします。
「保存しているページの新しいバージョンの確認」の「ページを表示するごとに確認する」に
チェックした後、「OK」ボタンをクリックします。
1-2-3.ポップアップを許可する(Windows XP SP 2の場合)
メニューから、ツール(T) -> インターネット オプション(O)...を選択します。
「プライバシー」タブをクリックします。
「ポップアップブロック」の「ポップアップをブロックする」チェックをはずした後、
「OK」ボタンをクリックします。
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1-2-4.ポップアップを許可する(その他のアプリケーション)
Googleツールバーのポップアップ制御
Googleツールバー上にある、「オプション」のアイコンをクリックし、表示されるメニューの「ポップアップ
ブロッカー」のチェックを外すとポップアップ・ブロックを解除できます。
Yahooツールバーのポップアップ制御
Yahooツールバー上にある、「ポップアップブロッカー」のアイコンをクリックし、表示されるメニューの
「ポップアップブロッカーを使う」のチェックを外すとポップアップ・ブロックを解除できます。
msnツールバーのポップアップ制御
ブラウザウィンドウの上部に表示されるツールバーの「ポップアップを禁止」ボタンをクリックし、「ポップ
アップを許可」に変更すると、ポップアップ・ブロックが解除されます。
1-2-5.PDFファイルの表示を許可する
メニューから、ツール(T) -> インターネット オプション(O)...を選択します。
「詳細設定」タブをクリックします。
セキュリティを表示します。
「暗号化されたページをディスクに保存しない」のチェックをはずした後、
「OK」ボタンをクリックします。
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1-3.Adobe Reader の導入
本システムは帳票の出力が可能ですが、出力形式はPDFファイルとなります。
正しく表示するには『Adobe Reader』が必要になります。
ご使用されるパソコンにインストールされていない場合は、本システムのリンク先から
インストールしてください。
ログオン画面
メインメニュー
2-1.全体の流れ①
CSV出力 受注一覧印刷 一括出荷確定 納品リスト印刷 CSV出力 CSV出力 受注一覧印刷 ログイン P.17 トップ P.18 受注状況照会 P.21 受注一覧照会 P.22 出荷入力 P.30 未出荷受注一覧照会 P.28 出荷処理 P.29 出荷状況照会 P.272.Weeksの起動
手書伝票入力 P.38ページ数の変更が必要
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2-1.全体の流れ②
ログアウト ログイン P.17 トップ P.18 取扱説明書 Q&A 支払案内 P.53 確認 ダウンロード 支払通知書印刷 商品マスターデータ P.56 削除 アップロード 返品照会 P.48 確認 ダウンロード 返品照会(明細) P.49 CSV出力 請求データ P.51 削除 アップロードページ数の変更が必要
2-2.ログイン画面の表示
「アドレス」に下記のインターネットアドレスを入力して、「移動」ボタンをクリックします。
移動後に「ログイン画面」が表示されます。
2-2-1.アドレスの入力
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画面が表示された後、「お気に入り」→「お気に入りに追加」を行うと、次回起動時に便利です。
2-2-2.お気に入り登録
画面が表示された後、以下の処理で、デスクトップにショートカットが作成されます。
ショートカットを作成すると、次回起動時に便利です。
2-2-3.ショートカットの作成
1.
インターネットエクスプローラー画面の、アドレスの右にあるアイコンに
カーソルを合わせ、マウスの左クリックを押しながら、デスクトップに
カーソルを移動させます。
2.
デスクトップ上で、マウスの左クリックを離すと、「ショートカットをここに
作成(S)」が表示されるので、それを左クリックします。
3.
デスクトップに、「ログイン」というファイルが作成されます。そのファイ
ルをダブルクリックすると、ログイン画面が表示されます。
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2-3.ログイン
以下の項目を入力後、「ログイン」ボタンをクリック
して、ログインをおこないます。
ID
パスワード
ID、パスワードが一致しない場合、警告メッセージ
が表示されます。再入力後、再度ログインを行ってく
ださい。
2-4.トップ
画面左側
メインメニューを表示します。
操作したいメニューを選択しますと、右側にその機能
が表示されます。
画面右側
操作する機能を表示します。
表示される項目に従って、入力・選択を行います。
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2-5.メニュー項目一覧
受注
受注状況照会画面を表示します。
出荷
出荷状況照会画面を表示します。
受領
受領照会画面を表示します。
返品
返品照会画面を表示します。
請求
請求データアップロード画面を表示します。
支払
支払案内画面を表示します。
商品マスター
商品マスターアップロード画面を表示します。
ログアウト
ログイン画面に戻ります。
『Adobe Reader』 をダウンロードします。
Q&A
Q&A画面を表示します。
取扱説明書
各種資料をダウンロード可能な画面を表示します。
3.Weeksの使い方
3-1.受注
3-1-1.出荷準備までの流れ(EOS)
ログイン トップ 受注状況照会 受注一覧照会 受注状況照会 ・納品予定日、伝票区分(定番・特売)毎に、受注行数を表示します。 受注一覧照会 ・店別、商品別、商品別(総量)の3パターンで、受注商品の一覧を表示します。 ・受注一覧を印刷します。(受注一覧はピッキングリストとしてご利用下さい) ・受注データをCSV形式のファイルで出力します。(別紙参照) 「帳票の出力方法」 印刷イメージ画面にて印刷ボタン をクリックし、プリンターを選んで「OK」ボタンをクリックします。 受注メニューPage 21
3-1-2.受注状況照会
納品予定日、伝票区分(定番・特売)毎に受注行数を表 示します。 ① トップ画面に戻ります。 ② 受注一覧照会画面を表示します。 表示数が表示しきれない場合は 次のページに表示されます。3-1-3.受注一覧照会
店別に受注商品の一覧を表示します。
① 受注状況照会画面に戻ります。
② 受注一覧印刷のプレビュー画面を表示します。
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3-1-4.受注一覧(店別)
「受注一覧印刷」時に出力される帳票です。 表示項目(ヘッダー) ・取引先名称 ・納品予定日 ・特売区分 表示項目(表) ・店舗 ・伝票No. ・行 ・JANコード ・商品名 ・受注数 ・出荷数 ・原単価 ・売単価3-1-5.受注一覧(商品別)
「受注一覧(商品別)印刷」時に出力される帳票です。 表示項目(ヘッダー) ・取引先名称 ・納品予定日 ・特売区分 表示項目(表) ・ JANコード ・商品名 ・店舗(名称) ・受注数 ・出荷数Page 25
3-1-6.受注一覧(商品別総量)
「受注一覧(商品別総量印刷」時に出力される帳票です。 表示項目(ヘッダー) ・取引先名称 ・納品予定日 ・特売区分 表示項目(表) ・ JANコード ・商品名 ・受注数 ・出荷数3-2.出荷
3-2-1.出荷入力~確定の流れ
出荷状況照会 出荷処理 出荷メニュー 出荷状況照会 ・納品予定日、特売区分(定番・特売)毎に、出荷処理がされていない受注行数を表示します。 未出荷受注一覧照会 ・店別に出荷入力がされていない受注商品の一覧を表示します。 出荷処理 ・店別に伝票の出荷状況を表示します。 ・伝票毎の出荷入力、出荷未入力伝票に対しての一括出荷確定(受注数⇒出荷数)を行ないます。 ・納品リストを印刷します。 ・納品リスト印刷済みのデータをCSV形式のファイルで出力します。(別紙参照) 受注数と出荷数が異なる伝票のみ予め「出荷入力」を行い、「一括出荷確定」を行なうと便利です。 出荷入力 出荷入力 未出荷受注一覧照会納品伝票使用時は変更が必要
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3-2-2.出荷状況照会
納品予定日、特売区分(定番・特売)毎に、出荷処理が されていない受注行数を表示します。 ① トップ画面に戻ります。 ② 出荷処理画面を表示します。 ③ 未出荷受注一覧照会画面を表示します。 ④ 手書き伝票入力画面を表示します。 ※ 弊社、基幹システムにて処理されたデータは表示されません。3-2-3.未出荷受注一覧照会
店別に出荷入力がされていない受注商品の一覧を 表示します。 ① 出荷状況照会画面に戻ります。 ② 受注一覧を印刷します。 ③ 出荷入力がされていない受注データを、CSV形式の ファイルで出力します。Page 29
3-2-4.出荷処理①(納品リスト)
店別に伝票の出荷入力状況を表示します。 ① 出荷状況照会画面に戻ります。 ② 出荷入力がされていない伝票に対して、出荷数に発注数 をセットします。 ③ 出荷入力画面を表示します。 ※ 受注数と出荷数が異なる伝票のみ予め「出荷入力」を行い、 「一括出荷確定」を行なうと便利です。 【出荷状況】 出荷入力前 ⇒ 未処理 出荷入力後 ⇒ 出荷入力済 納品リスト印刷後 ⇒ リスト印刷済納品リスト使用時
3-2-4.出荷処理①(納品伝票)
店別に伝票の出荷入力状況を表示します。 ① 出荷状況照会画面に戻ります。 ② 出荷入力がされていない伝票(出荷状況が未処理) に対して、出荷数に発注数をセットします。 ③ 出荷入力画面を表示します。 【出荷状況】納品伝票使用時
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3-2-5.出荷入力
出荷入力を行ないます。
① 出荷状況照会画面に戻ります。
3-2-6.出荷入力(明細)
明細を入力します。 出荷数 :実出荷数を入力します。 出荷差異 :受注数と出荷数が異なる場合、理由を選択します。(数量が異なる場合は必ず選択してください) 原単価 :原単価を入力します。(商品により入力可・不可のものがあります) 売単価 :売単価を入力します。 (商品により入力可・不可のものがあります )Page 33
3-2-7.出荷処理②(納品リスト)
店別に伝票の出荷入力状況を表示します。 ※ 納品リストを印刷(プレビュー表示)されると、事前出荷 データが作成されます。 ① 納品リストのプレビュー画面を表示します。 ② 出荷状況が、「リスト印刷済」のデータをCSV形式の ファイルで出力します。 ※ 納品リスト印刷後に手書き伝票を起票した場合は、 起票した伝票の出荷入力後に、再度納品リストを 印刷し、差し替えてください。 ※ レイアウトは別紙参照 ※ すべての伝票に対して出荷入力を行なわないと、 納品リストの印刷はできません。 ※ 納品リスト印刷(プレビュー表示)後は、出荷数等の変更は 行なえません。納品リスト使用時
3-2-7.出荷処理②(納品伝票)
店別に伝票の出荷入力状況を表示します。 ※ 納品伝票が発行(プレビュー表示)されると、事前出荷 ① 出荷入力がされた伝票(出荷状況が出荷入力済)に 対して、納品伝票のプレビュー画面を表示します。 ② 出荷状況が、「伝票発行済」のデータをCSV形式の ファイルで出力します。 ※ レイアウトは別紙参照納品伝票使用時
③ 指定した納品伝票のプレビュー画面を表示します。Page 35
3-2-8.納品リスト
「納品リスト印刷」時に出力される帳票です。 納品形態、部門、店舗単位で改ページされます。 表示項目(表) ・入力区分(EOS、EOS外) ・伝票No. ・行 ・JANコード ・商品名 ・入数 ・発注数 ・納品数 ・原単価 ・原価金額 ・売単価 ・売価金額 ・数量差異理由 ・備考 表示項目(ヘッダー) ・取引先(コード、名称) ・店舗(コード、名称) ・部門(コード、名称) ・特売区分 ・納品予定日 ・発行日時納品リスト使用時
3-2-8.納品伝票
「納品伝票発行」時に出力される帳票です。 表示項目(表) ・行 ・JANコード ・商品名 ・数量 ・訂正後数量 ・原単価 ・原価金額 ・売単価 表示項目(ヘッダー) ・取引先(コード、名称) ・店舗(コード、名称) ・部門(コード、名称) ・入力区分(EOS、EOS外) ・特売区分 ・伝票No. ・入荷予定日納品伝票使用時
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3-3.手書き伝票入力
3-3-1.出荷準備までの流れ(EOS外)
ログイン 出荷メニュー 電話/FAX等の受注 手書き伝票入力 ・電話やFAX等、EOS外での受注を起票します。 ・登録後は、出荷メニューより「出荷入力~確定の流れ」と同様に処理してください。 ・商品マスター未登録商品は登録できません。 出荷状況照会 手書き伝票入力 トップ 「出荷入力~確定の流れ」へ3-3-2.手書き伝票入力
電話やFAX等、EOS外での受注を起票します。
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3-3-3.ヘッダー項目
伝票項目を入力します。 伝票区分 :通常か取り消しを選択してください。 特売区分 :定番か特売を選択してください。 伝票No. :自動で採番されます。 納品予定日 :納品予定日を入力してください。(初期値は本日の日付がセットされますので、必要に応じて変更してください) 店舗 :店舗コードを入力してください。(検索ボタンをクリックすると店舗検索画面が表示されます) 部門 :部門コードを入力してください。(検索ボタンをクリックすると部門検索画面が表示されます)3-3-4.商品項目
商品情報を入力します。
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3-3-5.店舗検索
店舗一覧を表示します。 ① 店舗検索画面を閉じます。 ② 店舗コードが、手書き伝票入力画面の店舗コード入力欄に 挿入されます。3-3-6.部門検索
部門一覧を表示します。 ① 部門検索画面を閉じます。
② 部門コードが、手書き伝票入力画面の部門コード入力欄に 挿入されます。
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3-3-7.商品検索
商品の検索を行います。 ① 商品検索画面を閉じます。 ② JANコードと商品名(カナ)を条件に、商品を検索します。JANコード は前方一致、商品名(カナ)は部分一致で検索します。 ③ JANコードが、手書き伝票入力画面のJANコード入力欄に 挿入されます。トップ 受領照会 ログイン 受領照会メニュー ダウンロード 受領照会(明細) 受領照会 ・作成日、時刻毎に、受領データ行数を表示します。 ・受領データをCSV形式のファイルで出力します。(別紙参照) ・受領データの確認が完了したら確認処理(確認ボタンクリック)をします。 確認処理されたデータには「済」マークが表示され、一定期間後に削除されます。 受領照会(明細) ・伝票日付別に受領商品の一覧を表示します。 ・受領データをCSV形式のファイルで出力します。(別紙参照)
3-4.受領
3-4-1.受領データ取得の流れ
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3-4-2.受領照会
作成日、時刻毎に、受領データ行数を表示します。 ① トップ画面に戻ります。 ② 受領データの確認が完了したらクリックします。 ③ 受領データをCSV形式のファイルで出力します。 ④ 受領照会(明細)画面を表示します。 ⑤ 確認ボタンをクリックした後、再度このページを開くと、 ボタンがクリックされた行には、「済」マークが表示され ます。 ※ レイアウトについては別紙参照して下さい。3-4-3.受領照会(明細)
伝票日付別に受領商品の一覧を表示します。
① 受領照会画面に戻ります。
② 受領データをCSV形式のファイルで出力します。
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トップ 返品照会 ログイン 返品照会メニュー CSV出力 ダウンロード CSVデータ 返品照会(明細) 返品照会 ・作成日、時刻毎に、返品データ行数を表示します。 ・返品データをCSV形式のファイルで出力します。(別紙参照) ・返品データの確認が完了したら確認処理(確認ボタンクリック)をします。 確認処理されたデータには「済」マークが表示され、一定期間後に削除されます。 返品照会(明細) ・年月日別に返品商品の一覧を表示します。 ・返品データをCSV形式のファイルで出力します。(別紙参照)3-5.返品
3-5-1.返品データ取得の流れ
3-5-2.返品照会
作成日、時刻毎に、返品データ行数を表示します。 ① トップ画面に戻ります。 ② 返品データの確認が完了したらクリックします。 ③ 返品データをCSV形式のファイルで出力します。 ④ 返品照会(明細)画面を表示します。 ※ レイアウトについては別紙参照して下さい。Page 49
3-5-3.返品照会(明細)
年月日別に返品商品の一覧を表示します。 ① 返品照会画面に戻ります。 ② 返品データをCSV形式のファイルで出力します。 ※ レイアウトについては別紙参照して下さい。トップ 請求データアップロード ログイン 請求メニュー アップロード 請求データアップロード ・フォーマットファイルをダウンロードし、そのフォーマットに沿って請求データを作成します。 ※ ヘッダー行は削除しないで下さい。 ・作成した請求データをアップロードします。 ・アップロードしたデータに間違い、または変更が生じた場合は削除します。 ※ 削除は、データが本部システムに取り込まれる前まで可能です。
3-6.請求
3-6-1.請求データアップロードの流れ
削除Page 51
3-6-2.請求データアップロード
① トップ画面に戻ります。 ④ ファイルフォーマットをダウンロードできます。 ③ 本部システム取込後、または削除をクリックすると、 対象行がグレーアウトします。 ② アップロードした出荷データを削除します。 ※ 本部システム取込前でしたら削除できます。 請求データをCSV形式でアップロードします。 作成日、時刻別に降順で表示されます。 ⑤ 指定したファイルをアップロードします。 ⑥ アップロードするファイルのパスを入力、または選択 します。参照ボタンをクリックすると、ドロップダウン 形式でファイルが選択できます。トップ 支払案内 ログイン 支払メニュー 支払案内 ・締日、支払予定日毎に、支払データ行数を表示します。 ・支払データをCSV形式のファイルで出力します。(別紙参照) ・支払データの確認が完了したら確認処理(確認ボタンクリック)をします。 確認処理されたデータには「済」マークが表示され、一定期間後に削除されます。 「帳票の出力方法」 印刷イメージ画面にて印刷ボタン をクリックし、プリンターを選んで「OK」ボタンをクリックします。