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第 2 回総会 資料 年度 ( 平成 25 年度 ) 事業計画 Ⅰ 定款第 4 条第 1 号 第 4 号関連 競技の指導 普及と強化および競技力向上事業 1. 強化事業方針 2012 年度は ロンドン オリンピックの出場権獲得と複数個のメダルを目指して強化に取り組

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2013 年度(平成 25 年度)事業計画

Ⅰ 定款 第 4 条第 1 号・第 4 号関連 ・・・競技の指導・普及と強化および競技力向上事業 1.強化事業方針 2012 年度は、ロンドン・オリンピックの出場権獲得と複数個のメダルを目指して強化に取り組ん できた。ロンドンでは MF 団体 2 位銀メダルと WF 個人で 2 名入賞、WF 団体 7 位入賞の成果を挙げた。 選手強化本部では既に次の第 31 回オリンピックに向けてリオデジャネイロ強化委員会を立ち上げ て、コーチ陣を再編成し、2016 年(リオ)と 2020 年のオリンピックを視野にいれ、ジュニアおよび カデ年齢層を取り入込んだ強化事業を開始している。 北京、ロンドン・オリンピックと 2 大会連続でのメダルの獲得は快挙であるが、さらなる飛躍を 遂げ複数個のメダルを獲得し続ける「フェンシング強国」となるためには、一貫した育成・強化シ ステムの充実が不可欠であり、それらを総合的に推進していくことが達成への道である。 2.メダルポテンシャルアスリート育成システム構築事業 への参画 オリンピックでのメダル獲得数は、「メダルポテンシャルアスリートの数×メダル獲得成功率」 で決まると言われているが、フェンシング競技では、諸外国と比べるとメダルポテンシャルアスリ ートの数・メダル獲得成功率が共に低いため、メダル獲得数の底上げができていないのが現状であ る。前記の目標を達成するため、パフォーマンスパスウェイを構築し、メダルポテンシャルアスリ ートを安定的に確保することが求められている。有能なアスリートをメダルポテンシャルアスリー トまで確実に引き上げるシステム(パフォーマンスパスウェイ)を構築することが是非必要である。 各強化段階にあるアスリートを次段階へと引き上げるための特別強化・育成事業を実施するために、 昨年 12 月に文部科学省から「メダルポテンシャルアスリート育成システム構築事業への参画」が各 競技団体を対象に公募が行われたことから、本協会もいち早く対応し選抜されて対象競技団体とな った。 2013 年度は、この事業を着実に推進していく。NAVI(競技者育成事業)によって発掘、育成された 競技者をさらにレベルアップしていくためのシステムとして、また競技力の向上だけではなく、日 本のスポーツ界のロールモデルとなるようなアスリートを育成するためのシステム構築を目指す。 3.競技者育成事業 当協会では、競技者育成プログラム構築に向けた活動を2002年から開始し、優れた素質を有 する競技者の発掘・育成に向けた一貫指導システムを志向して構築してきた。2008 年からは「NAVI」 と称し、ミニム年代の発掘・育成にも着手し、エリートアカデミー事業への参加も行った。 一方、各支部のタレント発掘事業と積極的に連携を図っており、エリートアカデミー在籍者の内 半数以上がその出身者である。また秋田や京都では全国に先駆けフェンシングに特化したタレント 発掘事業を展開している。このように中央と、そして各地域と双方向での発掘・育成に向けた活動 はほぼ定着し充実してきたと言える。 これらのシステムの中で育成された選手をさらに集中的に強化するシステムである、前記のポテ

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2 ンシャルアスリート育成事業とともにこの課題に取り組んでいく。 4.普及事業 北京・ロンドンとオリンピックにおける日本代表選手の活躍がTV等のメディアに登場したこと から、フェンシング競技について関心が高まっていることが実感される。2012 年 9 月以降には各地 で主として小学生の初心者を中心とした体験教室を、地方自治体、体育協会等の要請により各地で 実施している。またメダリストのTV出演・講演依頼も増えていることから、これらの機会を通じ て当協会および関係団体による普及活動を活性化し支援してゆく。体験用具の貸出し、スタッフの 派遣等についても可能な限り支援を図り、将来の登録会員の増加を期待する。 一方で、一過性の体験事業とならないようにするためには、初心者を指導できる指導者やクラブ などを増やしていかなければならない。高校や大学卒業後に継続して競技を続けられる環境づくり や普及のための競技会の新設などの普及のための環境整備を促進していく。 5. その他 (1) 関係機関の協力を得て、トレーナーの員数確保を図るとともに、選手団の遠征や合宿に派遣し て選手達の傷害を予防する体制を充実させる。 (2) 調査研究(スポーツ振興くじ助成事業) 外国における発掘・育成システムの研究を行う。数カ国における各種目の育成システムを 研究し、 育成システムの再構築に寄与する。 Ⅱ 定款 第 4 条第 2 号関連・・・国内競技会の開催事業 別紙〔資料-2〕 1. 日本フェンシング協会が主催もしくは共催する国内競技大会 平成 25 年度の主催・共催の大会は次を予定する。なお、一部の大会は日本スポーツ振興センターの 基金助成、くじ助成を受け実施する予定である。 (1) 高円宮牌ワールドカップGP大会 男子フルーレ 東京・駒沢オリンピック公園体育館 5月4日~5月5日 (2) 第 66 回全日本選手権大会・個人の部 3種目男女個人戦 東京・国立代々木第1体育館 6月28日~30日 (3) 第 12 回全国尐年大会 個人の部 3種目男女個人戦 東京・台東区RSSC 7月25日~27日 (4)牧杯ジュニア選手権大会 男女フルーレ 京都・大山崎町体育館 9月22日~23日 (5)第 68 回国民体育大会(スポーツ祭TOKYO 2013) 成年男子(フルーレ・エペ) 成年女子(フルーレ・サーブル) 尐年男子・尐年女子(フルーレ) 東京・台東区リバーサイドSC 10月4日~7日 (6)全国カデエペ選手権大会 男女エペ 長野・箕輪町体育館 10月12日~13日 (7)第 12 回全国尐年団体選手権大会 男女フルーレ 京都・大山崎町体育館 10月26日~27日

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3 (8)全国カデフルーレ選手権大会 男女フルーレ 茨城・水戸東町SC 11月3日 (9)全日本ベテラン選手権(国際オープン) 3種目男女(年齢区分別)東京・駒沢公園体育館(調整中)11月3日 (10)全日本学生選手権大会 男女3種目 個人戦 会場未定(調整中) 11月 (11)全日本学生選手権大会 男女3種目 対抗戦 会場未定(調整中) 11月 (12) 第 66 回全日本選手権大会団体戦 3種目男女団体戦 長崎県諫早市体育館 11月22日~24日 (13)第 21 回JOCジュニアオリンピックカップ選手権大会 3種目男女個人戦(ジュニア・カデ) 東京・駒沢公園体育館(予定) H26年1月11日~14日 (14) 第 38 回全国高校選抜大会 男女フルーレ団体戦 秋田・秋田市立体育館 H26年3月21日~23日 2.アンチ・ドーピング活動(スポーツ振興くじ助成事業) 全日本選手権、高円宮牌ワールドカップにおいて、アンチ・ドーピング検査を実施する。また日 本アンチドーピング機構(JADA)と連携して、JOC 杯ジュニア・カデ選手権会場にてアンチ・ドーピ ングに関する啓蒙活動「Play Truth」を実施する。 ドーピングについては選手のみならず、指導者や保護者に対しても知識の向上を図り、将来のト ップ選手が正しく世界標準の規定に対応するよう広報活動を継続して周知を徹底する。 主要競技会については、ドーピング検査およびドーピング防止規定についての注意事項を要項に 記載してより選手等がより適切な対応を取れるように図る。 Ⅲ 定款第 4 条第 3 号関連 ・・・国際大会派遣事業 別紙〔資料-3〕 1.代表チーム派遣計画(シニア) 日本代表チームの派遣については、FIE公認のワールドカップ(A大会およびGP大会)、FI E主催の世界選手権大会(8月ハンガリー・ブダペスト)、世界学生スポーツ連合主催の第 27 回ユ ニバーシアード大会(7月ロシア・カザン)とアジアオリンピック委員会主催の第 2 回アジアユー スゲームズ(8月中国・南京)および第6回東アジア大会(10 月中国・天津)を予定する。 (4) 派遣選手の選考方針(シニア) 2013 年度はロンドン五輪に向けて強化をしてきた選手に加え、全日本選手権(個人戦)及び国内 ランキングの上位者を NTC 強化拠点において計画的かつ継続的に強化を図りワールドカップ等国際 大会に派遣する。 3.強化指定選手の選考(シニア) 2016 年リオデジャネイロ五輪でメダル獲得に繋がる国際競技力の高い選手を選考する。 選考については、2012 年度に試行として実施しているランキング大会を導入し、各カテゴリーの上 位者を選考する。また、強化指定選手は四半期ごとに見直しを行なう。 4.ジュニア・カデ選手の選考 2016 年リオデジャネイロ五輪及び 2020 年の五輪に向けて、各種国内大会及びジュニアワールドカ ップ大会、カデサーキット等の国際大会の成績にポイントを付与し、上位選手を選出する。選出後 は継続的にナショナルチームと合同練習を実施し、潜在的能力の高い選手を選考する。

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4 5.尐年(カデ・ミニム層)の国際大会等への派遣 カデ・ミニム層の選手についても積極的に国際大会への派遣を計画する。但し、予算面の制約や 費用の個人負担力に限界があるため、強化本部と連動しながら適当な派遣大会等を選別して、可能 なものから実施してゆく。 6.ベテラン選手の派遣 FIE 世界ベテラン選手権大会については、選考会を実施して選抜した日本代表選手団を派遣する。 世界選手権への出場を、生涯スポーツとして技量を研鑽する場として確保し、また指導者層の国際 交流機会として期待する。出場に係る諸費用については選手の個人負担とする。 Ⅳ 定款第 4 条第 5 号関連 ・・・グレード認定事業 平成 25 年度も前年に引き続きグレード認定事業の「中止を継続」する。 Ⅴ 定款第 4 条 第 6 号関連 ・・・指導者育成事業 1. 公認スポーツ指導者資格 フェンシングの普及発展のためには、質の高い指導者を育成していくことが必要である。そのた め公益財団法人日本体育協会の公認スポーツ指導者制度と連携を図りながら積極的に講習会を開催 し、指導者の養成を図る。 また、平成 25 年第 68 回国民体育大会(東京)からの監督の日本体育協会公認スポーツ指導者資 格義務付けに伴い、引き続き各支部における資格者確保の促進を図って行く。 2.NAVI 事業の活用 スポーツ振興くじの助成を受け、以下の事業を実施する。なお、中央キャンプについては、可能 な限り、各ブロックに在籍する指導員の参加を促進していく。 7月~ 8月(予定) NAVI ミニム・キャンプ 小学 5 年、小学 6 年、中学 1 年 9月~12月(予定) NAVI ブロック・キャンプ 8ブロック 7月~ 3月(予定) NAVI 中央キャンプ 各種目 8月~ 2月(予定) NAVI 海外キャンプ 各種目 Ⅵ 定款 4 条第 7 号 関連 ・・・審判員資格認定および派遣 1.審判講習会並びに審判試験 協会主催の試験・講習を次の通り実施する。 第 1 回:中央開催(関西地域 8 月下旪開催予定) 第 2 回:中央会場(東京都 3 月) 公認審判員資格の更新を実施すると共に講習会を開催する。 要請に応じて各地方支部において講習会及び審判試験を実施するために、講師・審査員を派遣する。 国際審判員試験受験者に対して事前に講習会などを行い支援する。 2.国際審判員の派遣 FIE 及び AFC の要請に応じて国際大会に国際審判員を派遣する。 高円宮牌 WC に開催国として国際審判員を派遣する。 ルール審判委員会は強化委員会、育成普及事業委員会と連携して、必要に応じてカデ・ジュニア等の国際大 会に国際審判員を帯同派遣する。

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5 3.国内大会への審判員の派遣 協会が主催する大会(全日本、国体、JOC カップなど)について、普及育成事業委員会および各支部 と連携を取り公認審判員を派遣する。 FIE によるルール変更の国内への適用などについては必要な通知状(ブリテン)発行、および HP への掲 載により、会員へ周知徹底を図る。 4.競技会要項内容の確認 本協会の主催・主管する競技会の要項については、必ずルール審判委員会の確認を得て決定すること として、その手順の徹底を図る。また、参加資格、用具の適用・審査、上位者の扱い等については、 関係委員会と連携して確認し徹底を図ることとする。特に安全基準については各競技会の審判と技 術委員会に厳格な運用を求めてゆく。 Ⅶ 定款第 4 条第 8 号 関連 ・・・規則の制定および用具の安全に関する事業 安全の基準に関わるルールについては、機会あるごとに会員および用具販売業者等に徹底を図る とともに、本協会の主催する競技会においては、技術委員会(DT)と武器検査官(または担当)、審 判員の3者が連携してルールの遵守と安全性確保の徹底を図ってゆく。また、適合する用具を装着 しない競技者は当協会・支部および全ての加盟団体等が行う競技会、練習会に参加させないことと する。 ルールに関連する FIE からの通達については、早期に日本語に翻訳したものを関係者へ通知する とともにHPへの掲載を速やかに行う。 各大会出場者の傷害保険加入については主管団体と連携して加入を徹底する。 各支部傘下のフェンシングクラブ・フェンシング協会等にスポーツ安全協会保険への全員加入を徹 底するよう指導する。 Ⅷ 定款第 4 条第 9 号 ・・・・広報活動 本協会ホームページ(HP)の活用を促進する。H24 年度に引続いて試合結果等大会情報の速やか な広報活動に取組んでゆく。また、フェンシング競技が注目されるようになったことに留意して、 メディア等の取材要請への対応に加え、選手・コーチ・役員等の行動にも十分注意が払われるよう 指導を行ってゆく。当協会役員・選手への取材要請については、選手の練習計画や競技会等の事業 計画に支障がない限り協力して養成に応える方針とする。 JOC と連携して「環境問題」へ関心をもった活動へ向けて広報活動を強化する。 関連して、各種大会・講習会等の事前告知についても会員のみならずメディアに対して PR 活動を 行ってゆく。 協会から発信する主な情報内容は次の通り (1) 協会の理事会・総会・各委員会の活動報告の伝達。 (2) 大会・競技結果の掲載。原則として当協会の主催・主管する試合と日本代表選手の出場する試合。 (3) 初心者に対する競技の解説や紹介、当協会のPRなど普及活動に位置づけられるもの。 (4) オリンピアン選手等への取材、講演、出演依頼等への対応と協力。

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6 (5) その他日本フェンシング協会の事業に関連し周知の必要な事柄。 Ⅸ 第4条 第 10 号関連 ・・・競技に関する資料、物品等の発行 フェンシングに関わる研究資料、指導用資料、記念品等を作成し、発行し頒布を図る。 発行物等は協会HPに掲載して、本会会員および希望者の便宜に供する。 フェンシング教則本の発行に向けて引き続き検討し準備する。 Ⅹ 第4条第 11 号関連 ・・・表彰事業 (1)表彰規程に基づき、功労賞、森村賞、協会長賞等の表彰を実施する。 (2)各新聞社賞等の表彰については、原則として当核年度の競技成績優秀者を推薦する。 (3)变勲及び褒章対象者を選定し、(公財)日本体育協会に推薦する。 Ⅺ 第4条第 13 号関連 ・・・その他フェンシング協会活動に関連する事業 1.選手強化事業を活発に展開するために必要な資金を獲得するため、マーケティング委員会・財 務委員会・財務委員会を中心として、協賛企業の獲得や免税寄付金の募集等の事業を継続して実施 してゆく。平成 24 年度末から新しい「マーケティングプログラム」を発足させる。 2. 前項の「マーケティングプログラム」と連動する形で、高円宮牌ワールドカップや他の日本フ ェンシング協会の主催する大会等の事業に関して、協賛金募集、プログラム出稿案内・看板広告出 向案内等の要請活動(スポンサーの獲得)を推進する。 3. 2020 年オリンピック競技会の東京への招致活動については、2012 年 6 月の第 1 回総会において 招致に向けて努力する旨を決議している。 2013 年 9 月の IOC 総会における開催国決定に向けて JOC および 2020 年オリンピック・パラリンピック招致委員会・東京都と連携して東京開催を目指す。 4.日本フェンシング協会の国際社会の中でのプレゼンスを高めるため、積極的に国際交流事業を 展開し、世界各国との友好関係をさらに強めていく。また、大規模な国際大会招致に向けた活動も 展開していく。 5.現行の「社団法人 日本フェンシング協会」から「公益社団法人」へ法人格の変更が必要であ り、年度内に公益法人認可を得るべく準備手続きを進める。 6. 2010 年 6 月に周知した「安全通達」を基本として、フェンシングは「安心できる、安全な魅 力ある競技」としての評価の確立に努める。 以上

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大 会 名 種 別 場 所 備 考  全日本選手権大会個人の部 FJE主催事業 2013.6.28 2013.6.30 東京 代々木第1体育館 全日本選手権大会団体の部 FJE主催事業 2013.11.22 2013.11.24 長崎 諫早市体育館 国体リハーサル大会 JOCジュニアオリンピックカップ選手権大会 FJE主催事業 2014.1.10 2014.1.13 東京 駒沢公園体育館 ジュニア+カデ 全国少年大会 個人の部 FJE主催事業 2013.7.25 2013.7.27 東京 駒沢公園体育館 全国少年大会 団体の部 FJE主催事業 2013.10.26 2013.10.27 京都 大山崎町体育館 全日本ベテラン選手権 FJE主催事業 (2013.11.03) (2013.11.03) 東京 駒沢公園体育館 調整中 未定 牧杯ジュニアフルーレ選手権大会 FJE主催事業 2013.9.22 2013.9.23 京都 大山崎町体育館 全国カデフルーレ選手権大会 FJE主催事業 (2013.11.03) (2013.11.03) 茨城 水戸市東町SC 調整中 未定 全国カデエペ選手権大会 FJE主催事業 2013.10.12 2013.10.13 長野 箕輪町体育館 高円宮牌ワールドカップGP大会 FJE主催事業 2013.5.04 2013.5.05 東京 駒沢公園体育館 FIE公認 男子フルーレ 第68回国民体育大会 共催事業 2013.10.04 2013.10.07 東京 台東RSSC 全日本学生選手権大会個人戦 共催事業 2013.11 2013.11 東京 駒沢 関東学連 会場調整中 全日本学生選手権大会対抗戦 共催事業 2013.11 2013.11 東京 駒沢 関東学連 会場調整中 全国高等学校総合体育大会 共催事業 2013.8.03 2013.8.07 大分 日田市 全日本学生王座決定戦 FJE認定事業 2013.6.01 2013.6.02 京都 大山崎町体育館 関西学連 全国高等学校選抜大会 FJE認定事業 2014.3.21 2014.3.23 秋田 秋田市立体育館 東日本少年大会 FJE認定事業 2013.5.03 2013.5.05 東京 台東RSSC 個人戦 九州少年大会 FJE認定事業 2013.4.20 2013.4.20 東北少年大会 FJE認定事業 2014.3.29 2014.3.30 福島 川俣町 関東少年大会 FJE認定事業 2014.2.1 2014.2.2 群馬 高崎市 中四国少年大会 FJE認定事業 2013.6.23 2013.6.23

東京都選手権(シニア)サーブル・エペ FJE認定事業 2013.4.27 2013.4.28 東京 大蔵第2運動場 MS+WE, ME+WS 東京都選手権(シニア)フルーレ男子 FJE認定事業 2013.4.29 2013.4.29 東京 大蔵第2運動場 MF 東京都選手権(シニア)フルーレ女子 FJE認定事業 2013.5.11 2013.5.11 東京 大蔵第2運動場 WF 東京都ジュニア選手権フルーレ FJE認定事業 2013.8.31 2013.9.01 東京 大蔵第2運動場 MF+WF 東京都ジュニア選手権エペ・サーブル FJE認定事業 2013.9.21 2013.9.21 東京 大蔵第2運動場 ME+WS 東京都ジュニア選手権サーブル・エぺ FJE認定事業 2013.9.22 2013.9.22 東京 大蔵第2運動場 MS+WE 東京都カデ選手権フルーレ男子 FJE認定事業 2013.6.15 2013.6.15 東京 大蔵第2運動場 MF 東京都カデ選手権フルーレ女子 FJE認定事業 2013.7.15 2013.7.15 東京 大蔵第2運動場 WF

東京都カデ選手権エペ・サーブル FJE認定事業 2013.7.13 2013.7.14 東京 大蔵第2運動場 ME+WS, MS+WE 西日本選手権大会 FJE認定事業 2014.2.8 2014.2.9 和歌山 中日本選手権大会 FJE認定事業 (未定) 愛知 大阪選手権大会 FJE認定事業 2013.9.29 2013.9.29 大阪 なみはやドーム 第27回ユニバーシアード大会 FISU事業 2013.7.06 2013.7.17 ロシア カザン市 2013世界選手権 FIE事業 2013.8.06 2013.8.14 ハンガリー ブダペスト市 第2回アジアユースゲームズ ACNO事業 2013.8.16 2013.8.24 中国、南京市 第6回東アジア大会 AOC事業 2013.10.06 2013.10.16 中国 天津市 終了日 開始日

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2013-2014 国際大会派遣予定

Ⅰ 3種目競技会 *2013FIE世界ジュニア・カデ選手権大会(男女3種目) *第2回アジアユースゲームズ(男女3種目) 個人・団体 ポレチュ・クロアチア 4月6日~15日 個人 南京・中国 8月19日~21日 *第27回ユニバーシアード大会(男女3種目) *第6回東アジア大会(男女3種目) 個人・団体 カザン・ロシア 7月6日~17日 個人・団体  天津・中国 10月6日~15日 *2013FIE世界選手権大会(男女3種目) *AFCアジア・ジュニア・カデ選手権大会(男女3種目) 個人・団体 ブダペスト・ハンガリー 8月6日~13日 個人・団体 未定 2014年3月 Ⅱ 男女別・種目別 ワールドカップ 種別 開催地 日程 種別 開催地 日程 1 GP個人 南京 4月27日~28日 1 A・個人 パリ 5月3日~4日 2 A・個人 リオデジャネイロ 5月17日~18日 2 A団体 パリ 5月5日 A団体 リオデジャネイロ 5月19日 A・個人 ブエノスアイレス 5月10日~11日 3 GP個人 ハヴァナ 5月25日~26日 A団体 ブエノスアイレス 5月12日 4 A・個人 ドーハ 1月18日~19日 3 GP個人 ドーハ 1月17日~18日 A団体 ドーハ 1月20日 4 A・個人 レニャーノ 1月24日~25日 5 GP個人 ブダペスト 2月1日~2日 A団体 レニャーノ 1月26日 6 A・個人 ライプチヒ 2月7日~8日 5 A・個人 ハイデンハイム 2月14日~15日 A団体 ライプチヒ 2月9日 A団体 ハイデンハイム 2月16日 7 A・個人 サンモール 2月28日~1日 6 A・個人 タリン 2月28日~1日 A団体 サンモール 3月2日 A団体 タリン 3月2日 8 A・個人 バルセロナ 3月7日~8日 7 GP個人 バンクーバー 3月22日~23日 A団体 バルセロナ 3月9日 種別 開催地 日程 種別 開催地 日程 1 GP個人 ソウル 4月27日~28日 1 A・個人 ソウル 4月26日~27日 2 A・個人 上海 5月3日~5月4日 A団体 ソウル 4月28日 A団体 上海 5月5日 2 GP個人 東京 5月4日~5日 3 GP個人 マルセイユ 5月25日~26日 3 A・個人 ハヴァナ 5月24日~25日 4 GP個人 グダニスク 1月31日~1日 A団体 ハヴァナ 5月26日 5 A・個人 ブダペスト 2月7日~8日 4 A個人 パリ 1月24日~25日 A団体 ブダペスト 2月9日 A団体 パリ 1月26日 6 A・個人 STペテルスブルグ 2月28日~1日 5 A・個人 ラコルニャ 2月21日~22日 A団体 STペテルスブルグ 3月2日 A団体 ラコルニャ 2月23日 7 A・個人 タウバービショフスハイム 3月7日~8日 6 GP個人 STペテルスブルグ 3月3日~4日 A団体 タウバービショフスハイム 3月9日 7 GP個人 ヴェニス 3月15日~16日 8 A・個人 トリノ 3月21日~22日 8 A・個人 ボン 3月21日~22日 A団体 トリノ 3月23日 A団体 ボン 3月23日 種別 開催地 日程 種別 開催地 日程 1 A・個人 シカゴ 5月3日~4日 1 A・個人 シカゴ 5月3日~4日 A団体 シカゴ 5月5日 A団体 シカゴ 5月5日 2 GP個人 天津 5月25日~26日 2 GP個人 ワルシャワ 5月18日~19日 3 A大会 ロンドン 1月24日~25日 3 GP個人 プロヴィディフ 1月18日~19日 A団体 ロンドン 1月26日 4 A・個人 マドリッド 2月7日~8日 4 GP個人 オルレアン 1月31日~1日 A団体 マドリッド 2月9日 5 A・個人 ガント 2月21日~22日 5 A・個人 パドヴァ 2月14日~15日 A団体 ガント 2月23日 A団体 パドヴァ 2月16日 6 A・個人 ボローニャ 2月28日~1日 6 GP個人 ブダペスト 3月8日~9日 A団体 ボローニャ 3月2日 7 A・個人 モスクワ 3月21日~22日 7 A・個人 アンタルヤ 3月14日~15日 A団体 モスクワ 3月23日 A団体 アンタルヤ 3月16日 8 GP個人 モスクワ 3月21日~22日 2012.2.08 WE 女子エペ ME 男子エペ WS 女子サーブル MS 男子サーブル WF 女子フルーレ MF 男子フルーレ

参照

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