情報科学Ⅰ
授業コード 12660 [担 当 者]水野 博
[開 講 期]通年 [履修可能最小学年]Ⅱ [授業形態]講義 [単位]4 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 世界中の技術者のボランティアで発展しているLinuxOS を修得する。その題材として 2D- コンピュータグラフィックス (CG) を採用する。Word や Excel の次の段階として学ぶ 分野として、それらの文書中で使う画像の編集があげられる。本授業では、画像処理ソフ トGimpによる CG 画像作成やフォトレタッチの技術、ホームページ用素材作成技術等を 学ぶ。また、それら画像を載せるホームページを作成する。コンピュータグラフィックス やホームページを扱っているうちに自然にLinuxOSを身に付けることができ、それによっ て Windows への理解がさらに深まる。 ●到達目標: Windows が使えることは今や当たり前で、本授業ではその他に LinuxOS が使えるよう になることが大きな目標である。2つの OS を理解することは、コンピュータをより深く 理解することにつながる。具体的な目標として、Linux の基本の理解、ネットワークの有 効利用、Gimp での画像処理、ホームページ作成をあげる。 ●成績評価の基準: 授業への参加度:30% 毎週の課題:50% 最終作品:20% ●留意事項: 定員40名。それを超えた場合は抽選。情報機器教育等支援センターでネットワーク利用の 申請をし,授業には USB メモリを持参すること。適宜課題の提出を求める。やむを得ず 授業を休む場合は、研究室にプリントをもらいに来て、次の授業までにそれを自習してお くこと。 利用するソフトはすべて評価の高いオープンソースのフリーソフトであり、Windows 版 も存在するので、学習した内容は Windows でもそのまま使える。チャレンジ精神のある 学生はぜひトライしてみてほしい。 オフィスアワー 金曜日 1,2時限 ●授業予定一覧: 1期 1.Linuxの起動と終了 2.ウィンドウ操作と統合環境Gnome 3.キーボードと日本語入力 4.ブラウザ Firefox、電子メールソフト Sypheed 5.Linuxファイルシステムとコマンド 6.ftp によるファイル転送 7.Gimpの起動と終了,画像の基礎知識 8.Gimpツール (1):領域選択 9.Gimpツール (2):選択領域の編集 10.Gimpツール (3):描画機能 11.画像のウィンドウ、USB メモリの利用 12.レイヤー機能 13.アニメーション 14.ScriptFU を用いたアニメーション 15.チャンネル、色について 2期 16.画像編集の基礎 (1):回転、トリミング、拡大縮小 17.画像編集の基礎 (2):不要なものの除去、複雑なものの選択 18.Webの素材を作る (1):ロゴ作成、イメージマップ 19.Webの素材を作る (2):ナビゲーションバー、背景画像の作成 20.Inkscape でベクター画像を作る (1):オブジェクトの描画 21.Inkscape でベクター画像を作る (2):オブジェクトの操作 22.Inkscape でベクター画像を作る (3):グラデーション及びレイヤー 23.Linux のコマンド 24.Linux のネットワーク機能 25.エディタEmacs 26.ホームページを作る (1):タグ、フォント書式 27.ホームページを作る (2):段落書式、ページ書式 28.ホームページを作る (3):表 29.ホームページを作る (4):課題提出用ホームページ作成 30.最終作品の作成 31.課題提出用ホームページの提出 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 予習より復習を重視すること。毎回配布するプリントを見ながら、授業内容を使って課題 の画像を作ってみること。たまった作品画像は「自分の美術館(タイトルは自由)」とい うホームページを作る。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】情報科学Ⅱ
授業コード 12670 [担 当 者]水野 博
[開 講 期]2 期 [履修可能最小学年]Ⅱ [授業形態]講義 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 世界中の技術者のボランティアで発展しているLinuxOSを修得する。 その題材として3D コンピュータグラフィックス (CG) を採用し,3DCG ソフト Blenderによる立体画像作成を学ぶ。通常の2D の画像編集では 作ることが難しい画像やアニメーションの作成が簡単にできるようにな る。3DCG 学習の合間に,Linux のコマンドを使ってコンピュータがど のようにして動いているか,ユーザがどのように制御できるか,などを 学ぶ。 ●到達目標: Windows が使えることは今や当たり前で、本授業ではその他に Linux OS が使えるようになることが大きな目標である。2つの OS を理解す ることは、コンピュータをより深く理解することにつながる。具体的な 目標として、Blender を使って立体画像を作成できること,Linux の基 本的コマンドを使えるようになること,コンピュータの仕組を具体的に 理解すること,これらを目標とする。 ●成績評価の基準: 授業への参加度:30% 課題:50% 最終作品:20% ●留意事項: 定員40名。それを超えた場合は抽選。ネットワーク利用の申請をし,授 業には USB メモリを持参すること。Blender を修得するには正確なマ ウス操作ができることが必要である。Blender はオープンソースの評価 の高いフリーソフトで、Windows 版もあるので、授業で修得した内容 はそのまま Windows でも使うことができる。 オフィスアワー 金曜日 1,2時限 ●授業予定一覧: 1.Linux の基本事項を知る。 2.Linux のコマンドとは 3.Blender の基本事項について 4.図形の作成 5.図形の移動,回転など 6.メッシュの編集1):頂点、辺、面の操作 7.メッシュの編集2):押し出し、スピンなど 8.カーブの編集 9.3DCG の作品作成の練習問題 (1) 10.デフォーマ 11.マテリアルとテクスチャ 12.カメラ,ライト,レンダリング 13.アニメーション 14.レイトレーシング 15.3DCG の作品作成の練習問題 (2) 16.最終作品の作成と課題の提出 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 予習より復習を重視すること。毎回の授業内容の理解を深めるために、 課題を必ずやること。課題の作品は、最後の授業時に提出してもらう。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等>情
報
情報科学Ⅲ
授業コード 12680 [担 当 者]水野 博
[開 講 期]1 期 [履修可能最小学年]Ⅱ [授業形態]講義 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: コンピュータはハードウェアとソフトウェアがあって初めて我々に役に 立つ機器となる。ハードウェアの原理、ソフトウェアのアルゴリズムに ついて述べる。アルゴリズムについては実際に Java 言語を使い、パソ コン(OS は Linux)で確かめ、身をもって体験する。ソフトウェア(プ ログラム)を自ら作ることにより、コンピュータがどのように動いてい るのか、どのように制御されているのか、などを理解してもらいたい。 ●到達目標: コンピュータのハードウェアについての基本的な知識を身につけるこ と、ソフトウェアの論理的構造について理解すること。また、実際にコ ンピュータでプログラムを作り実行してみて、ソフトウェアの論理を身 に付け、活用できること。 ●成績評価の基準: 授業への取り組み度:20% 小テスト:20% 定期試験:60% ●留意事項: 定員40名。それを超えた場合は抽選。ネットワーク利用の申請をし、授 業には USB メモリを持参すること。 オフィスアワー 金曜日 1,2時限 ●授業予定一覧: 1.ハードウェアとソフトウェア 2.データの表現 3.OS とアプリケーション 4.エディタ gedit の使い方 5.Java 言語について 6.Java 言語の基本作法 7.変数とデータ型、メモリとの関係 8.四則計算 9.条件分岐 10.配列 11.繰り返し 12.入出力 13.ソート 14.クラスについて 15.実際的なサンプルプログラム 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 予習より復習を重視すること。授業中に内容を理解することが第一であ る。それを確認する意味で練習問題を出すので、それを自力でやってみ ること。配布するプリントをよく読めばできるはずである。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等> 毎回プリントを配付する。情報メディア演習(情報機器の操作)[a]
授業コード 12690 [担 当 者]加藤 周一
[開 講 期]1 期 [履修可能最小学年]Ⅰ [授業形態]講義・演習 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 情報社会では,コンピュータの基本的な操作を修得し活用することは必 須事項である。本授業では Windows,ワープロソフト Word, 表計算ソ フト Excel,プレゼンテーションソフト PowerPoint を使えるようにな ることを目標とする。 ●到達目標: 情報社会の大切な基本事項を理解し,次のことを修得する。Windows の基本操作に慣れること。Word の基本を理解し,卒論などの文書作成 に応用できること。Excel では,表やグラフを作成でき Word 文書に挿 入することができること ,また,基本的な関数を活用できること。その 他,PowerPoint を使ったプレゼンテーションや動画の利用などもでき るようになること。 ●成績評価の基準: 課題の完成度・小テスト:40点 定期試験:60点 ●留意事項: 各クラス定員45名 (g と h クラスは50名)。全てのクラスで Windows7を 利用する。Office については、g と h の2クラスは MSOffice2010,それ 以外のクラスは MSOffice2013である。受講者は原則として申し込み後, 抽選によって決定される。抽選方法などの詳細は学務部教務係の掲示板 をよく見ること。4年生への優遇措置はないが,教職課程履修者が優先さ れることは従来通りである。 ●授業予定一覧: 1.コンピュータの概要,パソコンの基本操作 2.情報社会における基礎知識 3.Word 書式設定1,ファイル管理 4.Word 書式設定2 5.Word 編集機能,段組,図形処理 6.Word 表の作成 7.Excel 基本操作,表の作成 8.Excel 数式と関数 9.Excel 書式設定 10.Excel グラフの作成,並べ替え,印刷 11.Excel 関数の応用12.Word & Excel Excel のグラフ・表を Word 文書に挿入 13.その他有用なソフト(PowerPoint) 14.動画の利用 15.総合演習 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 配布されたプリントをよく読むこと。出された課題はその週の内容を理 解し身に付けるためのものなので、必ずやっておくこと。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等> 毎週プリントを配布する。
情
報
情報メディア演習(情報機器の操作)[k]
授業コード 12700 [担 当 者]小林 裕
[開 講 期]2 期 [履修可能最小学年]Ⅰ [授業形態]講義・演習 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 情報社会では,コンピュータの基本的な操作を修得し活用することは必 須事項である。本授業では Windows,ワープロソフト Word, 表計算ソ フト Excel,プレゼンテーションソフト PowerPoint を使えるようにな ることを目標とする。 ●到達目標: 情報社会の大切な基本事項を理解し,次のことを修得する。Windows の基本操作に慣れること。Word の基本を理解し,卒論などの文書作成 に応用できること。Excel では,表やグラフを作成でき Word 文書に挿 入することができること ,また,基本的な関数を活用できること。その 他,PowerPoint を使ったプレゼンテーションや動画の利用などもでき るようになること。 ●成績評価の基準: 課題の完成度・小テスト:40点 定期試験:60点 ●留意事項: 各クラス定員45名 (g と h クラスは50名)。全てのクラスで Windows7を 利用する。Office については、g と h の2クラスは MSOffice2010,それ 以外のクラスは MSOffice2013である 。受講者は原則として申し込み後,抽選によって決定される。抽選方法 などの詳細は学務部教務係の掲示板をよく見ること。4年生への優遇措置 はないが,教職課程履修者が優先されることは従来通りである。 ●授業予定一覧: 1.コンピュータの概要,パソコンの基本操作 2.情報社会における基礎知識 3.Word 書式設定1,ファイル管理 4.Word 書式設定2 5.Word 編集機能,段組,図形処理 6.Word 表の作成 7.Excel 基本操作,表の作成 8.Excel 数式と関数 9.Excel 書式設定 10.Excel グラフの作成,並べ替え,印刷 11.Excel 関数の応用12.Word & Excel Excel のグラフ・表を Word 文書に挿入 13.その他有用なソフト(PowerPoint) 14.動画の利用 15.総合演習 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 配布されたプリントをよく読むこと。出された課題はその週の内容を理 解し身に付けるためのものなので、必ずやっておくこと。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等> 毎週プリントを配布する。
情報メディア演習(情報機器の操作)[f]
授業コード 12710 [担 当 者]水野 博
[開 講 期]1 期 [履修可能最小学年]Ⅰ [授業形態]講義・演習 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 情報社会では,コンピュータの基本的な操作を修得し活用することは必 須事項である。本授業では Windows,ワープロソフト Word, 表計算ソ フト Excel,プレゼンテーションソフト PowerPoint を使えるようにな ることを目標とする。 ●到達目標: 情報社会の大切な基本事項を理解し,次のことを修得する。Windows の基本操作に慣れること。Word の基本を理解し,卒論などの文書作成 に応用できること。Excel では,表やグラフを作成でき Word 文書に挿 入することができること ,また,基本的な関数を活用できること。さら に,PowerPoint を使ったプレゼンテーションや動画の利用などもでき るようになること。 ●成績評価の基準: 課題の完成度・小テスト:40点 定期試験:60点 ●留意事項: 各クラス定員45名 (g と h クラスは50名)。全てのクラスで Windows7を 利用する。Office については、g と h の2クラスは MSOffice2010,それ 以外のクラスは MSOffice2013である。受講者は原則として申し込み後, 抽選によって決定される。抽選方法などの詳細は学務部教務係の掲示板 をよく見ること。4年生への優遇措置はないが,教職課程履修者が優先さ れることは従来通りである。 オフィスアワー 金曜日 1,2時限 ●授業予定一覧: 1.コンピュータの概要,パソコンの基本操作 2.情報社会における基礎知識 3.Word 書式設定1,ファイル管理 4.Word 書式設定2 5.Word 編集機能,段組,図形処理 6.Word 表の作成 7.Excel 基本操作,表の作成 8.Excel 数式と関数 9.Excel 書式設定 10.Excel グラフの作成,並べ替え,印刷 11.Excel 関数の応用12.Word & Excel Excel のグラフ・表を Word 文書に挿入 13.その他有用なソフト(PowerPoint) 14.動画の利用 15.総合演習 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 配布されたプリントをよく読むこと。出された課題はその週の内容を理 解し身に付けるためのものなので、必ずやっておくこと。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等> 毎週プリントを配布する。
情
報
情報メディア演習(情報機器の操作)[n]
授業コード 12720 [担 当 者]笹倉 万里子
[開 講 期]2 期 [履修可能最小学年]Ⅰ [授業形態]講義・演習 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 情報社会では,コンピュータの基本的な操作を修得し活用することは必 須事項である。本授業では Windows,ワープロソフト Word, 表計算ソ フト Excel,プレゼンテーションソフト PowerPoint を使えるようにな ることを目標とする。 ●到達目標: 情報社会の大切な基本事項を理解し,次のことを修得する。Windows の基本操作に慣れること。Word の基本を理解し,卒論などの文書作成 に応用できること。Excel では,表やグラフを作成でき Word 文書に挿 入することができること ,また,基本的な関数を活用できること。その 他,PowerPoint を使ったプレゼンテーションや動画の利用などもでき るようになること。 ●成績評価の基準: 課題の完成度・小テスト:40点 定期試験:60点 ●留意事項: 各クラス定員45名 (g と h クラスは50名)。全てのクラスで Windows7を 利用する。Office については、g と h の2クラスは MSOffice2010,それ 以外のクラスは MSOffice2013である。受講者は原則として申し込み後, 抽選によって決定される。抽選方法などの詳細は学務部教務係の掲示板 をよく見ること。4年生への優遇措置はないが,教職課程履修者が優先さ れることは従来通りである。 ●授業予定一覧: 1.コンピュータの概要,パソコンの基本操作 2.情報社会における基礎知識 3.Word 書式設定1,ファイル管理 4.Word 書式設定2 5.Word 編集機能,段組,図形処理 6.Word 表の作成 7.Excel 基本操作,表の作成 8.Excel 数式と関数 9.Excel 書式設定 10.Excel グラフの作成,並べ替え,印刷 11.Excel 関数の応用12.Word & Excel Excel のグラフ・表を Word 文書に挿入 13.その他有用なソフト(PowerPoint) 14.動画の利用 15.総合演習 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 配布されたプリントをよく読むこと。出された課題はその週の内容を理 解し身に付けるためのものなので、必ずやっておくこと。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等> 毎週プリントを配布する。
情報メディア演習(情報機器の操作)[o]
授業コード 12730 [担 当 者]加藤 周一
[開 講 期]2 期 [履修可能最小学年]Ⅰ [授業形態]講義・演習 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 情報社会では,コンピュータの基本的な操作を修得し活用することは必 須事項である。本授業では Windows,ワープロソフト Word, 表計算ソ フト Excel,プレゼンテーションソフト PowerPoint を使えるようにな ることを目標とする。 ●到達目標: 情報社会の大切な基本事項を理解し,次のことを修得する。Windows の基本操作に慣れること。Word の基本を理解し,卒論などの文書作成 に応用できること。Excel では,表やグラフを作成でき Word 文書に挿 入することができること ,また,基本的な関数を活用できること。その 他,PowerPoint を使ったプレゼンテーションや動画の利用などもでき るようになること。 ●成績評価の基準: 課題の完成度・小テスト:40点 定期試験:60点 ●留意事項: 各クラス定員45名 (g と h クラスは50名)。全てのクラスで Windows7を 利用する。Office については、g と h の2クラスは MSOffice2010,それ 以外のクラスは MSOffice2013である。受講者は原則として申し込み後, 抽選によって決定される。抽選方法などの詳細は学務部教務係の掲示板 をよく見ること。4年生への優遇措置はないが,教職課程履修者が優先さ れることは従来通りである。 ●授業予定一覧: 1.コンピュータの概要,パソコンの基本操作 2.情報社会における基礎知識 3.Word 書式設定1,ファイル管理 4.Word 書式設定2 5.Word 編集機能,段組,図形処理 6.Word 表の作成 7.Excel 基本操作,表の作成 8.Excel 数式と関数 9.Excel 書式設定 10.Excel グラフの作成,並べ替え,印刷 11.Excel 関数の応用12.Word & Excel Excel のグラフ・表を Word 文書に挿入 13.その他有用なソフト(PowerPoint) 14.動画の利用 15.総合演習 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 配布されたプリントをよく読むこと。出された課題はその週の内容を理 解し身に付けるためのものなので、必ずやっておくこと。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等> 毎週プリントを配布する。
情
報
情報メディア演習(情報機器の操作)[g]
授業コード 12750 [担 当 者]山下 隆尋
[開 講 期]1 期 [履修可能最小学年]Ⅰ [授業形態]講義・演習 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 情報社会では,コンピュータの基本的な操作を修得し活用することは必 須事項である。本授業では Windows,ワープロソフト Word, 表計算ソ フト Excel,プレゼンテーションソフト PowerPoint を使えるようにな ることを目標とする。 ●到達目標: 情報社会の大切な基本事項を理解し,次のことを修得する。Windows の基本操作に慣れること。Word の基本を理解し,卒論などの文書作成 に応用できること。Excel では,表やグラフを作成でき Word 文書に挿 入することができること ,また,基本的な関数を活用できること。その 他,PowerPoint を使ったプレゼンテーションや動画の利用などもでき るようになること。 ●成績評価の基準: 課題の完成度・小テスト:40点 定期試験:60点 ●留意事項: 各クラス定員45名 (g と h クラスは50名)。全てのクラスで Windows7を 利用する。Office については、g と h の2クラスは MSOffice2010,それ 以外のクラスは MSOffice2013である。受講者は原則として申し込み後, 抽選によって決定される。抽選方法などの詳細は学務部教務係の掲示板 をよく見ること。4年生への優遇措置はないが,教職課程履修者が優先さ れることは従来通りである。 ●授業予定一覧: 1.コンピュータの概要,パソコンの基本操作 2.情報社会における基礎知識 3.Word 書式設定1,ファイル管理 4.Word 書式設定2 5.Word 編集機能,段組,図形処理 6.Word 表の作成 7.Excel 基本操作,表の作成 8.Excel 数式と関数 9.Excel 書式設定 10.Excel グラフの作成,並べ替え,印刷 11.Excel 関数の応用12.Word & Excel Excel のグラフ・表を Word 文書に挿入 13.その他有用なソフト(PowerPoint) 14.動画の利用 15.総合演習 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 配布されたプリントをよく読むこと。出された課題はその週の内容を理 解し身に付けるためのものなので、必ずやっておくこと。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等>
情報メディア演習(情報機器の操作)[i]
授業コード 12780 [担 当 者]水野 博
[開 講 期]1 期 [履修可能最小学年]Ⅰ [授業形態]講義・演習 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 情報社会では,コンピュータの基本的な操作を修得し活用することは必須 事項である。本授業では Windows,ワープロソフト Word, 表計算ソフト Excel,プレゼンテーションソフト PowerPoint を使えるようになることを 目標とする。 ●到達目標: 情報社会の大切な基本事項を理解し,次のことを修得する。Windows の基 本操作に慣れること。Word の基本を理解し,卒論などの文書作成に応用で きること。Excel では,表やグラフを作成でき Word 文書に挿入することが できること , また,基本的な関数を活用できること。その他,PowerPoint を使ったプレゼンテーションや動画の利用などもできるようになること。 ●成績評価の基準: 課題の完成度・小テスト:40点 定期試験:60点 ●留意事項: 各クラス定員45名 (g と h クラスは50名)。全てのクラスで Windows7を利 用する。Office については、g と h の2クラスは MSOffice2010,それ以外 のクラスは MSOffice2013である。受講者は原則として申し込み後,抽選に よって決定される。抽選方法などの詳細は学務部教務係の掲示板をよく見 ること。4年生への優遇措置はないが,教職課程履修者が優先されることは 従来通りである。 オフィスアワー 金曜日 1,2時限 ●授業予定一覧: 1.コンピュータの概要,パソコンの基本操作 2.情報社会における基礎知識 3.Word 書式設定1,ファイル管理 4.Word 書式設定2 5.Word 編集機能,段組,図形処理 6.Word 表の作成 7.Excel 基本操作,表の作成 8.Excel 数式と関数 9.Excel 書式設定 10.Excel グラフの作成,並べ替え,印刷 11.Excel 関数の応用12.Word & Excel Excel のグラフ・表を Word 文書に挿入 13.その他有用なソフト(PowerPoint) 14.動画の利用 15.総合演習 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 配布されたプリントをよく読むこと。出された課題はその週の内容を理解 し身に付けるためのものなので、必ずやっておくこと。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等>
情
報
情報メディア演習(情報機器の操作)[h]
授業コード 12790 [担 当 者]山下 隆尋
[開 講 期]1 期 [履修可能最小学年]Ⅰ [授業形態]講義・演習 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 情報社会では,コンピュータの基本的な操作を修得し活用することは必 須事項である。本授業では Windows,ワープロソフト Word, 表計算ソ フト Excel,プレゼンテーションソフト PowerPoint を使えるようにな ることを目標とする。 ●到達目標: 情報社会の大切な基本事項を理解し,次のことを修得する。Windows の基本操作に慣れること。Word の基本を理解し,卒論などの文書作成 に応用できること。Excel では,表やグラフを作成でき Word 文書に挿 入することができること ,また,基本的な関数を活用できること。その 他,PowerPoint を使ったプレゼンテーションや動画の利用などもでき るようになること。 ●成績評価の基準: 課題の完成度・小テスト:40点 定期試験:60点 ●留意事項: 各クラス定員45名 (g と h クラスは50名)。全てのクラスで Windows7を 利用する。Office については、g と h の2クラスは MSOffice2010,それ 以外のクラスは MSOffice2013である。受講者は原則として申し込み後, 抽選によって決定される。抽選方法などの詳細は学務部教務係の掲示板 をよく見ること。4年生への優遇措置はないが,教職課程履修者が優先さ れることは従来通りである。 ●授業予定一覧: 1.コンピュータの概要,パソコンの基本操作 2.情報社会における基礎知識 3.Word 書式設定1,ファイル管理 4.Word 書式設定2 5.Word 編集機能,段組,図形処理 6.Word 表の作成 7.Excel 基本操作,表の作成 8.Excel 数式と関数 9.Excel 書式設定 10.Excel グラフの作成,並べ替え,印刷 11.Excel 関数の応用12.Word & Excel Excel のグラフ・表を Word 文書に挿入 13.その他有用なソフト(PowerPoint) 14.動画の利用 15.総合演習 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 配布されたプリントをよく読むこと。出された課題はその週の内容を理 解し身に付けるためのものなので、必ずやっておくこと。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等> 毎週プリントを配布する。
情報メディア演習(情報機器の操作)[b]
授業コード 12800 [担 当 者]加藤 周一
[開 講 期]1 期 [履修可能最小学年]Ⅰ [授業形態]講義・演習 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 情報社会では,コンピュータの基本的な操作を修得し活用することは必 須事項である。本授業では Windows,ワープロソフト Word, 表計算ソ フト Excel,プレゼンテーションソフト PowerPoint を使えるようにな ることを目標とする。 ●到達目標: 情報社会の大切な基本事項を理解し,次のことを修得する。Windows の基本操作に慣れること。Word の基本を理解し,卒論などの文書作成 に応用できること。Excel では,表やグラフを作成でき Word 文書に挿 入することができること ,また,基本的な関数を活用できること。その 他,PowerPoint を使ったプレゼンテーションや動画の利用などもでき るようになること。 ●成績評価の基準: 課題の完成度・小テスト:40点 定期試験:60点 ●留意事項: 各クラス定員45名 (g と h クラスは50名)。全てのクラスで Windows7を 利用する。Office については、g と h の2クラスは MSOffice2010,それ 以外のクラスは MSOffice2013である。受講者は原則として申し込み後, 抽選によって決定される。抽選方法などの詳細は学務部教務係の掲示板 をよく見ること。4年生への優遇措置はないが,教職課程履修者が優先さ れることは従来通りである。 ●授業予定一覧: 1.コンピュータの概要,パソコンの基本操作 2.情報社会における基礎知識 3.Word 書式設定1,ファイル管理 4.Word 書式設定2 5.Word 編集機能,段組,図形処理 6.Word 表の作成 7.Excel 基本操作,表の作成 8.Excel 数式と関数 9.Excel 書式設定 10.Excel グラフの作成,並べ替え,印刷 11.Excel 関数の応用12.Word & Excel Excel のグラフ・表を Word 文書に挿入 13.その他有用なソフト(PowerPoint) 14.動画の利用 15.総合演習 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 配布されたプリントをよく読むこと。出された課題はその週の内容を理 解し身に付けるためのものなので、必ずやっておくこと。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等> 毎週プリントを配布する。
情
報
情報メディア演習(情報機器の操作)[c]
授業コード 12810 [担 当 者]小林 裕
[開 講 期]1 期 [履修可能最小学年]Ⅰ [授業形態]講義・演習 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 情報社会では,コンピュータの基本的な操作を修得し活用することは必 須事項である。本授業では Windows,ワープロソフト Word, 表計算ソ フト Excel,プレゼンテーションソフト PowerPoint を使えるようにな ることを目標とする。 ●到達目標: 情報社会の大切な基本事項を理解し,次のことを修得する。Windows の基本操作に慣れること。Word の基本を理解し,卒論などの文書作成 に応用できること。Excel では,表やグラフを作成でき Word 文書に挿 入することができること ,また,基本的な関数を活用できること。その 他,PowerPoint を使ったプレゼンテーションや動画の利用などもでき るようになること。 ●成績評価の基準: 課題の完成度・小テスト:40点 定期試験:60点 ●留意事項: 各クラス定員45名 (g と h クラスは50名)。全てのクラスで Windows7を 利用する。Office については、g と h の2クラスは MSOffice2010,それ 以外のクラスは MSOffice2013である。受講者は原則として申し込み後, 抽選によって決定される。抽選方法などの詳細は学 務部教務係の掲示板をよく見ること。4年生への優遇措置はないが,教職 課程履修者が優先されることは従来通りである。 ●授業予定一覧: 1.コンピュータの概要,パソコンの基本操作 2.情報社会における基礎知識 3.Word 書式設定1,ファイル管理 4.Word 書式設定2 5.Word 編集機能,段組,図形処理 6.Word 表の作成 7.Excel 基本操作,表の作成 8.Excel 数式と関数 9.Excel 書式設定 10.Excel グラフの作成,並べ替え,印刷 11.Excel 関数の応用12.Word & Excel Excel のグラフ・表を Word 文書に挿入 13.その他有用なソフト(PowerPoint) 14.動画の利用 15.総合演習 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 配布されたプリントをよく読むこと。出された課題はその週の内容を理 解し身に付けるためのものなので、必ずやっておくこと。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等> 毎週プリントを配布する。
情報メディア演習(情報機器の操作)[j]
授業コード 12820 [担 当 者]加藤 周一
[開 講 期]2 期 [履修可能最小学年]Ⅰ [授業形態]講義・演習 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 情報社会では,コンピュータの基本的な操作を修得し活用することは必 須事項である。本授業では Windows,ワープロソフト Word, 表計算ソ フト Excel,プレゼンテーションソフト PowerPoint を使えるようにな ることを目標とする。 ●到達目標: 情報社会の大切な基本事項を理解し,次のことを修得する。Windows の基本操作に慣れること。Word の基本を理解し,卒論などの文書作成 に応用できること。Excel では,表やグラフを作成でき Word 文書に挿 入することができること ,また,基本的な関数を活用できること。その 他,PowerPoint を使ったプレゼンテーションや動画の利用などもでき るようになること。 ●成績評価の基準: 課題の完成度・小テスト:40点 定期試験:60点 ●留意事項: 各クラス定員45名 (g と h クラスは50名)。全てのクラスで Windows7を 利用する。Office については、g と h の2クラスは MSOffice2010,そ れ以外のクラスは MSOffice2013である。受講者は原則として申し込み 後,抽選によって決定される。抽選方法などの詳細は学務部教務係の掲 示板をよく見ること。4年生への優遇措置はないが,教職課程履修者が優 先されることは従来通りである。 ●授業予定一覧: 1.コンピュータの概要,パソコンの基本操作 2.情報社会における基礎知識 3.Word 書式設定1,ファイル管理 4.Word 書式設定2 5.Word 編集機能,段組,図形処理 6.Word 表の作成 7.Excel 基本操作,表の作成 8.Excel 数式と関数 9.Excel 書式設定 10.Excel グラフの作成,並べ替え,印刷 11.Excel 関数の応用12.Word & Excel Excel のグラフ・表を Word 文書に挿入 13.その他有用なソフト(PowerPoint) 14.動画の利用 15.総合演習 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 配布されたプリントをよく読むこと。出された課題はその週の内容を理 解し身に付けるためのものなので、必ずやっておくこと。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等> 毎週プリントを配布する。
情
報
情報メディア演習(情報機器の操作)[e]
授業コード 12830 [担 当 者]笹倉 万里子
[開 講 期]1 期 [履修可能最小学年]Ⅰ [授業形態]講義・演習 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 情報社会では,コンピュータの基本的な操作を修得し活用することは必 須事項である。本授業では Windows,ワープロソフト Word, 表計算ソ フト Excel,プレゼンテーションソフト PowerPoint を使えるようにな ることを目標とする。 ●到達目標: 情報社会の大切な基本事項を理解し,次のことを修得する。Windows の基本操作に慣れること。Word の基本を理解し,卒論などの文書作成 に応用できること。Excel では,表やグラフを作成でき Word 文書に挿 入することができること ,また,基本的な関数を活用できること。その 他,PowerPoint を使ったプレゼンテーションや動画の利用などもでき るようになること。 ●成績評価の基準: 課題の完成度・小テスト:40点 定期試験:60点 ●留意事項: 各クラス定員45名 (g と h クラスは50名)。全てのクラスで Windows7を 利用する。Office については、g と h の2クラスは MSOffice2010,それ 以外のクラスは MSOffice2013である。受講者は原則として申し込み後, 抽選によって決定される。抽選方法などの詳細は学務部教務係の掲示板 をよく見ること。4年生への優遇措置はないが,教職課程履修者が優先さ れることは従来通りである。 ●授業予定一覧: 1.コンピュータの概要,パソコンの基本操作 2.情報社会における基礎知識 3.Word 書式設定1,ファイル管理 4.Word 書式設定2 5.Word 編集機能,段組,図形処理 6.Word 表の作成 7.Excel 基本操作,表の作成 8.Excel 数式と関数 9.Excel 書式設定 10.Excel グラフの作成,並べ替え,印刷 11.Excel 関数の応用12.Word & Excel Excel のグラフ・表を Word 文書に挿入 13.その他有用なソフト(PowerPoint) 14.動画の利用 15.総合演習 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 配布されたプリントをよく読むこと。出された課題はその週の内容を理 解し身に付けるためのものなので、必ずやっておくこと。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等> 毎週プリントを配布する。
情報メディア演習(情報機器の操作)[m]
授業コード 12840 [担 当 者]笹倉 万里子
[開 講 期]2 期 [履修可能最小学年]Ⅰ [授業形態]講義・演習 [単位]2 [受講者指定] [対象学科] [対象資格] ●本授業の概要: 情報社会では,コンピュータの基本的な操作を修得し活用することは必 須事項である。本授業では Windows,ワープロソフト Word, 表計算ソ フト Excel,プレゼンテーションソフト PowerPoint を使えるようにな ることを目標とする。 ●到達目標: 情報社会の大切な基本事項を理解し,次のことを修得する。Windows の基本操作に慣れること。Word の基本を理解し,卒論などの文書作成 に応用できること。Excel では,表やグラフを作成でき Word 文書に挿 入することができること ,また,基本的な関数を活用できること。その 他,PowerPoint を使ったプレゼンテーションや動画の利用などもでき るようになること。 ●成績評価の基準: 課題の完成度・小テスト:40点 定期試験:60点 ●留意事項: 各クラス定員45名 (g と h クラスは50名)。全てのクラスで Windows7を 利用する。Office については、g と h の2クラスは MSOffice2010,それ 以外のクラスは MSOffice2013である。受講者は原則として申し込み後, 抽選によって決定される。抽選方法などの詳細は学務部教務係の掲示板 をよく見ること。4年生への優遇措置はないが,教職課程履修者が優先さ れることは従来通りである。 ●授業予定一覧: 1.コンピュータの概要,パソコンの基本操作 2.情報社会における基礎知識 3.Word 書式設定1,ファイル管理 4.Word 書式設定2 5.Word 編集機能,段組,図形処理 6.Word 表の作成 7.Excel 基本操作,表の作成 8.Excel 数式と関数 9.Excel 書式設定 10.Excel グラフの作成,並べ替え,印刷 11.Excel 関数の応用12.Word & Excel Excel のグラフ・表を Word 文書に挿入 13.その他有用なソフト(PowerPoint) 14.動画の利用 15.総合演習 16.定期試験 ●準備学習(予習・復習)に必要な学修内容: 配布されたプリントをよく読むこと。出された課題はその週の内容を理 解し身に付けるためのものなので、必ずやっておくこと。 【必携書(教科書販売)】 【必携書・参考書等(教科書販売以外)】 <参考書等> 毎週プリントを配布する。