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TOP MESSAGE 世の中に驚きと感動を与える新たなオンキヨーへ 常に新しい価値提案を行い 驚きと感動で未来を動かそう GROUP 株主の皆様におかれましては ますますご清栄のこととお慶び申し上げます この度 2010 年 12 月にオンキヨーグループは 持株会社体制へ移行し

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Academic year: 2021

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(1)

ビジネスレポート

平成23年3月期 第2四半期(累計)

(2)

株主の皆様におかれましては、ますますご清栄

のこととお慶び申し上げます。

この度、2010年12月にオンキヨーグループは、持株

会社体制へ移行し、新生「オンキヨーグループ」

として新たな一歩を踏み出しました。オンキ

ヨーグループは新体制のもと、安定的な収益性、

成長性が期待できるグループ体制の確立、事業

提携等も視野に入れた各事業の更なる拡大と深

化を目指して参ります。

今後、当社は持株会社としてグループ全体の

経営効率の向上、時代のニーズに合わせた事業

戦略の展開、そして財務基盤の安定化を図るな

ど経営管理機能の更なる強化に取り組んで参り

ます。

また、当社子会社となる各事業会社においては、

戦略的かつ機動的な事業展開と事業運営が推進

できる新体制を構築し、各主力事業に経営資源

を集中させ、高い技術力や「ONKYO」ブランド

といった当社の強みを最大限に活かして、皆

様に驚きと感動を与えることができる新たな事

業の展開に積極果敢に挑戦して参ります。

株主の皆様におかれましては、今後ともご理解

とご支援を賜りますようお願い申し上げます。

世の中に驚きと感動を与える新たなオンキヨーへ

トップメッセージ

TOP MESSAGE 代表取締役社長

大 朏 宗 徳

おお つき むね のり

常に新しい価値提案を行い、驚きと感動で未来を動かそう

2010

12

1

オンキヨーグループは新たに

持株会社体制に移行し、新体制をスタートいたしました。

GROUP

(3)

P-3000R / M-5000R / C-7000R

2010

12

18

日発売予定 デジタルオーディオ時代に直面するノイ ズ発生のメカニズムを究明し、新回路 「

DIDRC

」の開発によって、オンキヨー技 術がまた一歩革新的な進歩を遂げました。 弾むように伸びやかで、生き生きとした 新次元のサウンドを奏でるプレミアム オーディオが、新しい音楽シーンを切り 拓きます。

オンキヨーグループは戦略的かつ機動的な組織を目指し、持株会社体制に移行いたしました。

事業ごとの提携および協業等の事業再編や、新たな取引先との関係強化を行うなど、今後各主力事業を

拡大・深化させ、オンキヨーグループの成長を図ります。

AV

事業は、長年継続してきた当社グループ の主力事業であり、オーディオ・ビジュアル 関連製品の企画・設計・製造・販売を行って おります。当社グループの技術力が結集さ れた

AV

レシーバー、ホームシアターといっ た主力製品はもちろんのこと、ミニコンポ 製品等でも高品位なサウンドをお届けし、 お客様に満足いただける品質の製品を提案 し続けて参ります。 今期、国内市場では、

3D

テレビに対応した ホームシアター製品が好調に推移いたしま した。海外市場でも、

3D

テレビ対応の新世 代

AV

レシーバーが数々の賞を獲得し、高く 評価されました。その結果、

AV

事業の売上高 は

141

33

百万円、営業利益は

11

75

百万 円となりました。

各事業の更なる深化に向けて

オンキヨーグループの全体像

ONKYO GROUP SYSTEM

オンキヨーサウンド&ビジョン㈱

オンキヨーデジタルソリューションズ㈱

オンキヨーディベロップメント

マニュファクチャリング㈱

オンキヨーマーケティングジャパン㈱

その他子会社・関連会社

■ AV事業を統括するとともに、当社グループの主力製品であるAVレシーバー、 ホームシアター製品をはじめとするオーディオ・ビジュアル関連製品の企 画・設計・製造を行います。 ■ PC事業を統括するとともに、当社グループの高いスピーカー技術を搭載した オールインワンPCをはじめとするPC製品やその他IT関連製品の企画・設 計・製造を行います。 ■ 当社グループの創業以来継続するスピーカー事業にて培ってきた高い技術力を 活かし、車載用および家電用スピーカー等の設計・製造・販売を行います。 ■ オーディオおよびPC製品等の日本国内での販売およびマーケティング活動 を行います。お客様に満足いただく製品およびサービスを訴求・提供する ことで、「ONKYO」ブランド価値の向上に努めます。 ■ 経営・事業戦略の 立案、経営管理機能の 強化に取り組みます。 管理部門のほか、開発 セ ン タ ー お よ び デ ザ イ ン セ ン タ ー を当社 に置き、各事業会社 の研究開発を統括い たします。

オンキヨー㈱

新製品のご紹介

AV

事業

AUDIO & VISUAL

■売上高構成比

PC

事業 その他

OEM

事業

AV

事業

59.0

%

オンキヨー新組織図 ■AV事業関係会社

オンキヨーサウンド&ビジョン㈱、オンキヨーマーケティングジャパン㈱、ONKYO ASIA ELECTRONICS SDN. BHD.、上海安橋電子有限公司、ONKYO U.S.A. CORPORATION、ONKYO EUROPE ELECTRONICS GMBH、ONKYO CHINA LTD.、S&O ELECTRONICS (MALAYSIA) SDN. BHD.

(4)

PC

事業

PC

OEM

事業

OEM

OEM

事 業 は、車 載 用・家 電 用 ス ピ ー カ ー 等の設計・製造・販売を行っております。ス ピーカーは、創業以来当社グループが継続 してきた事業であり、コア・コンピタンスで す。蓄積された高い技術力を活かし、確かな 品質のスピーカーを提供すると共に、その 技術力を応用し

OEM

事業の領域拡大を図 るべく、様々なジャンルにチャレンジいた します。 今期

OEM

事業では、テレビ向けおよびゲー ム機器用スピーカーの受注が伸び悩んだ ものの、エコカー向けの車載用軽量スピー

PC

事業は、

PC

およびその他

IT

関連製品の 企画・設計・製造を行っております。

PC

製品 には、当社グループが今までオーディオで 培ってきた最高の技術を導入し、当社の強 みである高品位なサウンドなど既存製品 にはない新たな魅力の製品を提案して参 ります。 今期

PC

事業は、特長あるエンターテイメン トオールインワン

PC

や、「デジタルカメラ グランプリ

2011

」で金賞を受賞したデジタ ルフォトフレーム、さらには今後市場の拡 大が予想されるスレート

PC

など、多様化す る市場ニーズにいち早く対応した製品を開 カーが好調に推移いたしました。その結果、

OEM

事業の売上高は

35

54

百万円、営業損 失は

1

11

百万円となりました。 発・市場投入いたしました。その結果、

PC

事 業の売上高は

50

69

百万円、営業損失は

6

35

百万円となりました。 ■売上高構成比

AV

事業 その他

OEM

事業

14.8

%

PC

事業 ■売上高構成比

PC

事業

21.2

%

AV

事業 その他

OEM

事業 [4プロジェクト制を採用し、事業拡大を狙う] 車載用・テレビ用スピーカーを軸に、新た に

PC

用スピーカーおよび

AV

プロジェクト を展開します。

PC

用スピーカーはすでに国 内最大手

PC

メーカーに採用されており、今 後も

PC

の付加価値として高品位な音を奏 でるスピーカーを提案して参ります。

AV

プ ロジェクトはサウンドバーを機軸に

OEM

事業の積極展開を実施いたします。

TW

シリーズ]

2010

11

19

日以降順次発売中 今期新たに

ONKYO

ブランドの

PC

ライン ナップに加わった「

TW

シリーズ」は、今後 拡大が予想されるタブレット端末市場 で、国内メーカー初の

Windows

®

7

を搭載 したスレート

PC

です。多くの

PC

ユーザー に馴染みの深い

Windows

®

7

を搭載し、ス ムーズな操作を実現しました。

TOPICS

新製品のご紹介

■OEM事業関係会社 オンキヨーディベロップメント&マニュファクチャリング㈱、オンキヨーエンターテイメントテクノロジー㈱、 プラス産業㈱、上海安橋電子有限公司、中山福朗声紙盆有限公司、ONKYO-INVENTA (HONG KONG) CO., LTD.、天津英安達科技有限公司、ONKYO U.S.A. CORPORATION、ONKYO EUROPE ELECTRONICS GMBH

■PC事業関係会社 オンキヨーデジタルソリューションズ㈱、オンキヨーマーケティングジャパン㈱、オンキヨートレー ディング㈱、インベンテック開発㈱ 市場カテゴリー別

4

プロジェクト制 武器を明確に持てば販売規 模の大幅アップがどの分野 で も 期 待 出 来 る。当 社 グ ループの持つ資産と、新し いパートナーシップとの相 乗効果で4つの市場を開拓 する。 PC/マイクロSP プロジェクト 車載プロジェクト AV プロジェクト 薄型TV プロジェクト

(5)

(単位:百万円)

四半期連結貸借対照表

科 目 当第平成222四半期末930日現在 平成22前期末331日現在 資産の部 流動資産

21,382

25,260

現金及び預金

6,248

8,686

受取手形及び売掛金

8,659

11,037

たな卸資産

5,231

3,660

その他

1,243

1,876

固定資産

16,341

17,101

有形固定資産

14,516

14,559

建物及び構築物

1,504

1,558

土地

3,914

3,914

賃貸用建物

2,304

2,346

賃貸用土地

5,946

5,946

その他

847

794

無形固定資産

328

330

投資その他の資産

1,495

2,211

資産合計

37,723

42,362

科 目 当第平成222四半期末930日現在 平成22前期末331日現在 負債、純資産の部 流動負債

18,479

20,720

支払手形及び買掛金

7,291

7,745

短期借入金

6,825

8,182

その他

4,362

4,792

固定負債

13,454

14,634

長期借入金

4,530

4,503

その他

8,924

10,131

負債合計

31,934

35,354

株主資本

1,706

2,663

資本金

1,866

1,866

資本剰余金

1,501

1,766

利益剰余金 △

1,577

885

自己株式 △

84

84

評価・換算差額等

3,735

4,029

土地再評価差額金

4,491

4,491

その他有価証券評価差額金 △

13

5

為替換算調整勘定 △

741

456

少数株主持分

346

314

純資産合計

5,788

7,007

負債、純資産合計

37,723

42,362

(単位:百万円) (単位:百万円)

四半期連結損益計算書

四半期連結キャッシュ・フロー計算書

科 目 当第平成22年4月2四半期(累計)1日から 平成22年9月30日まで 前第2四半期(累計) 平成21年4月1日から 平成21年9月30日まで 売上高

23,949

23,023

売上原価

17,551

16,280

売上総利益

6,398

6,743

販売費及び一般管理費

6,749

6,631

営業利益又は営業損失(△) △

351

112

営業外収益

645

410

営業外費用

977

249

経常利益又は経常損失(△) △

683

273

特別利益

45

11

特別損失

301

80

税金等調整前四半期 純利益又は純損失(△) △

939

203

法人税、住民税及び事業税

64

55

法人税等調整額 △

86

30

少数株主損失(△) △

8

21

四半期純利益 又は純損失(△) △

908

139

科 目 当第平成22年4月2四半期(累計)1日から 平成22年9月30日まで 前第2四半期(累計) 平成21年4月1日から 平成21年9月30日まで 営業活動によるキャッシュ・フロー

608

455

投資活動によるキャッシュ・フロー △

263

324

財務活動によるキャッシュ・フロー △

2,589

2,947

現金及び現金同等物に係る換算差額 △

193

130

現金及び現金同等物の増減額(△は減少) △

2,438

2,948

現金及び現金同等物の期首残高

8,686

9,125

現金及び現金同等物の四半期末残高

6,248

6,176

CONSOLIDATED FINANCIAL STATEMENTS

四半期連結財務諸表

※記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。 本報告書は四半期決算短信の数値、文章を基に作成しております。その後に公表 される可能性がある訂正情報、業績予想の修正情報や決算の詳細につきましては 金融庁EDINETや当社ホームページの掲載資料にてご確認ください。 四半期連結貸借対照表および四半期連結損益計算書 ・投資その他資産の減少および営業外費用について 持分法適用関連会社の株式取得時に発生したのれん515百万円を一括償 却し、バランスシートの健全化を図ったことによるものです。 ・特別損失について 子会社の清算により215百万円計上しております。 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ・営業活動によるキャッシュ・フローについて 営業活動によるキャッシュ・フローの増加は、主に売上債権の減少による ものです。

(6)

87

期ビジネスレポートでお願いいたしましたアンケートに は、貴重なご意見を数多くお寄せいただきました。皆様からいた だいたご意見は今後の経営・

IR

活動へできる限り反映していき たいと考えております。 年齢構成 性別分布 30歳∼39歳

22.7

% 40歳∼49歳

19.0

% ∼29歳

8.5

% 回答なし

3.3

% 60歳∼69歳

16.6

% 70歳∼   

15.2

% 男性

85.3

% 女性

12.3

% 回答なし

2.4

% 50歳∼59歳

14.7

% 82.5% 82.5% 23.7% 1.42.4%% 2.8% 長期保有 買い増し 一部売却 全部売却 その他 31.8% 43.6% 10.0% 37.0% 4.7% ビジネスレポートなど印刷物の充実 ホームページの情報充実 会社説明会の開催 マスコミを活用した企業メッセージの発信 その他 37.4% 27.0% 45.5% 42.2% 経営方針 新製品情報 新技術情報 45.0% 株主優待 37.9% 37.4% 26.1% 事業の概況(P6) 各カンパニー社長インタビュー(P3∼5) 株主の皆様へ(P1,2) 業績の説明 ご協 力あ り が と う ご ざ い ま し た。 アンケート項目 ■今後の当社株式についてどのような方針をお持ちですか。(複数回答可) 1.長期保有 2.買い増し 3.一部売却 4.全部売却 5.その他(         ) ■当社のIR活動について、今後どのような内容を希望されますか。(複数回答可) 1.ビジネスレポートなど印刷物の充実 2.ホームページの情報充実 3.会社説明会の開催 4.マスコミを活用した企業メッセージの発信 5.その他(         ) ■ビジネスレポートに今後どのような情報を期待されますか。(複数回答可) 1.業績の説明 2.経営方針  3.個別事業の説明  4.新製品情報 5.新技術情報 6.リスク情報  7.株主優待  8.アンケート結果 9.その他(         ) ■今回のビジネスレポートで興味深かったページ(コーナー)に○をつけて ください。(複数回答可) 1.表紙 2.トップメッセージ(P2) 3.オンキヨーグループ全体像(P3) 4.各事業の説明(P4∼6) 5.新製品のご紹介およびトピックス(P4∼6) 6.四半期連結財務諸表(P7∼8) 7.会社概要(P9) 8.株式の状況(P9) 9.アンケート結果のご報告(P10) ■ビジネスレポートならびにその他、ご意見、ご希望があればお聞かせください。 キ リ ト リ 線 当社では、アンケートにてお寄せいただいた貴重なご意見を今後の経 営・

IR

活動に反映いたしたいと考えております。 是非、下記のアンケートへのご協力をお願いいたします。

ア ン ケ ー ト の お 願 い

その他IR情報については、 ホームページをご覧ください。

http://www.jp.onkyo.com/ir/

株主名 株式数(千株) 持株比率(%) オーエス・ホールディング株式会社 17,258 36.39 大朏直人 4,000 8.43 シークス株式会社 2,000 4.22 株式会社三井住友銀行 1,070 2.26 日本証券金融株式会社 688 1.45 発行可能株式総数

80,000,000

株 発行済株式の総数

47,829,665

株 単元株式数

100

株 株主数

11,585

名 大株主 ※持株比率は自己株式(398,159株)を控除して計算しております。

会社概要

株式の状況

STOCK INFORMATION 当社株式についての方針 (上位5位 複数回答) (上位5位 複数回答) (上位5位 複数回答) (上位5位 複数回答) 当社

IR

活動内容への希望 ビジネスレポート内容への期待 興味を持たれた記事 商 号 設 立 本 社 資 本 金 連結従業員数 連結子会社 国内:オンキヨーサウンド&ビジョン株式会社、オンキヨー デ ジ タ ル ソ リ ュ ー シ ョ ン ズ 株 式 会 社、オ ン キ ヨ ー ディベロップメント&マニュファクチャリング株式 会社、オンキヨーマーケティングジャパン株式会社、 オ ン キ ヨ ー ト レ ー デ ィ ン グ 株 式 会 社、オ ン キ ヨ ー エンターテイメントテクノロジー株式会社

海外:

ONKYO ASIA ELECTRONICS SDN.BHD.

ONKYO

U . S . A . C O R P O R A T I O N

O N K Y O E U R O P E

ELECTRONICS GMBH

ONKYO CHINA LTD.

、広州 安橋貿易有限公司、安橋(上海)商貿有限公司、上海安橋 電子有限公司、中山福朗声紙盆有限公司、

ONKYO-INVENTA

HONG KONG

CO.,LTD.

、天津英安達科 技有限公司

持分法適用関連会社

国内:インベンテック開発株式会社、プラス産業株式会社、 株式会社

CO3

DO

株式会社

海外:

S&O ELECTRONICS

MALAYSIA

SDN.BHD.

オンキヨー株式会社(持株会社)

2010

10

1

日 大阪本社 〒

572-8540

大阪府寝屋川市日新町

2

1

1,866,531,000

2,576

人(平成

22

9

30

日現在) 事 業 所 東京オフィス、開発センター

アンケート結果のご報告

(平成22年12月1日現在) (平成22年9月30日現在)

CORPORATE PROFILE STOCKHOLDERS VOICE

その他国内法人 130名 20,056,248株 41.93% 自己名義株式 1名 398,159株 0.83% 政府・地方公共団体 1名 869株 0.00% 証券会社 12名 237,506株 0.50% 外国人 26名 227,106株 0.48% 金融機関 7名 2,022,500株 4.23% 個人・その他 11,408名 24,887,277株 52.03% 100単元以上 385名 6,563,174株 13.72% 5単元以上 929名 642,454株 1.34% 10単元以上 2,587名 4,759,884株 9.95% 50単元以上 431名 2,742,320株 5.73% 500単元以上 25名 1,518,037株 1単元未満 3,210名 238,732株 0.51% 1,000単元以上 16名 3,365,317株 5,000単元以上 8名 26,746,237株 55.92% 自己名義株式 1名 398,159株 0.83% 所有株式数別 分布状況 所有者別 株式分布状況 1単元以上 3,993名 855,351株 1.79% 記載内容は組織再編前のオンキヨー株式会社における状況です。

(7)

株主メモ

〒572-8540 大阪府寝屋川市日新町2番1号 【個人情報の取り扱いについて】 本アンケートにおいて株主様にご記入いただいた個人情報につき ましては、当社の今後のIR活動の参考目的にのみ使用し、第三者へ の開示、譲渡および貸与することは一切ございません。 ●Windows7は米国Microsoft Corporationの登録商標です。 ●その他の各社名および製品・サービスの名称・ロゴは各社の登録商標または商標です。 事 業 年 度 定 時 株 主 総 会 剰余金の配当の基準日 単 元 株 式 数 公 告 方 法 株主名簿管理人 郵 便 物 送 付 先 (電話照会先) 毎年4月1日から翌年3月31日まで 6月中 期末配当 3月31日 100株 電子公告 下記ホームページに掲載いたします。 http://www.jp.onkyo.com/ ただし、やむを得ない事由によって電子公 告をすることができない場合は、日本経済 新聞に掲載いたします。 東京都港区芝三丁目33番1号 中央三井信託銀行株式会社 〒168-0063 東京都杉並区和泉二丁目8番4号 中央三井信託銀行株式会社 証券代行部 電話 0120-78-2031(フリーダイヤル) 取次事務は中央三井信託銀行株式会社の全 国各支店ならびに日本証券代行株式会社の 本店および全国各支店で行っております。 ・住所変更、単元未満株式の買取・買増等のお申出先について 株主様の口座のある証券会社にお申出ください。 なお、証券会社に口座がないため特別口座が開設されました 株主様は、特別口座の口座管理機関である中央三井信託銀行 株式会社にお申出ください。 ・未払配当金のお支払いについて 株主名簿管理人である中央三井信託銀行株式会社にお申出 ください。

郵 便 は が き

差 出 有 効 期 間 平 成 2 3 年 3 月 31日まで (切手不要) 寝屋川支店 承 認

料金受取人払郵便

大阪府寝屋川市日新町2番1号

オンキヨー株式会社

総務・人事部 株主アンケート係行

224

キ リ ト リ 線

5 7 2 8 7 9 0

ご芳名または 貴社名 ご職業 フ リ ガ ナ ご住所 (〒        ) 男性 女性 (プライバシー保護シールは点線の枠内にお貼りください。)

参照

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(7)

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継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は、×年4月1日から×年3月 31

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