○ 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 条 例 施 行 規 則 平 成 五 年 三 月 二 六 日 規 則 第 二 一 号 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 条 例 施 行 規 則 を 公 布 す る 。 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 条 例 施 行 規 則 (休 館 日 ) 第 一 条 館 の 休 館 日 は 、 次 の と お り と す る 。 た だ し 、 知 事 は 、 特 に 必 要 が あ る と 認 め る と き は 、 こ れ を 変 更 し 、 又 は 臨 時 に 休 館 日 を 定 め る こ と が で き る 。 一 月 曜 日(国 民 の 祝 日 に 関 す る 法 律 (昭 和 二 十 三 年 法 律 第 百 七 十 八 号 )に 規 定 す る 休 日 に 当 た る と き は 、 そ の 翌 日) 二 一 月 一 日 か ら 同 月 四 日 ま で 三 十 二 月 二 十 八 日 か ら 同 月 三 十 一 日 ま で 2 前 項 の 規 定 に か か わ ら ず 、指 定 管 理 者 (東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 条 例 (平 成 四 年 東 京 都 条 例 第 百 四 十 九 号 。 以 下 「 条 例 」と い う 。)第 十 五 条 第 一 項 に 規 定 す る 指 定 管 理 者 を い う 。以 下 同 じ 。)は 、利 用 者 の 利 便 の 向 上 を 図 る た め 必 要 が あ り 、か つ 、同 項 た だ し 書 の 規 定 に よ り 知 事 が 行 う 休 館 日 の 変 更 を 待 つ い と ま が な い と 認 め る と き は 、 同 項 に 定 め る 休 館 日 に 館 を 臨 時 に 開 館 す る こ と が で き る 。 3 指 定 管 理 者 は 、 前 項 の 規 定 に よ り 館 を 臨 時 に 開 館 し た と き は 、 速 や か に 知 事 に 報 告 し な け れ ば な ら な い 。 (平 一 四 規 則 一 〇 八 ・ 追 加 、 平 一 六 規 則 四 三 ・ 平 一 七 規 則 三 五 ・ 一 部 改 正 ) (開 館 時 間 等 ) 第 二 条 館 の 開 館 時 間 及 び 入 館 時 間 は 、 別 表 の と お り と す る 。 た だ し 、 知 事 は 、 特 に 必 要 が あ る と 認 め る と き は 、 こ れ を 変 更 す る こ と が で き る 。 2 前 項 の 規 定 に か か わ ら ず 、指 定 管 理 者 は 、利 用 者 の 利 便 の 向 上 を 図 る た め 必 要 が あ り 、 か つ 、 同 項 た だ し 書 の 規 定 に よ り 知 事 が 行 う 開 館 時 間 及 び 入 館 時 間 の 変 更 を 待 つ い と ま が な い と 認 め る と き は 、 館 の 開 館 時 間 及 び 入 館 時 間 を 臨 時 に 延 長 す る こ と が で き る 。 3 指 定 管 理 者 は 、前 項 の 規 定 に よ り 館 の 開 館 時 間 及 び 入 館 時 間 を 臨 時 に 延 長 し た と き は 、 速 や か に 知 事 に 報 告 し な け れ ば な ら な い 。 (平 一 四 規 則 一 〇 八・旧 第 一 条 繰 下・一 部 改 正 、平 一 六 規 則 四 三・平 一 七 規 則 三 五 ・ 一 部 改 正) (使 用 の 申 請 等 ) 第 三 条 条 例 第 五 条 第 一 項 の 規 定 に よ り 施 設 等 を 使 用 し よ う と す る 者 は 、使 用 申 請 書(別 記 第 一 号 様 式)を 使 用 月 の 前 六 月 以 内 に 知 事 に 提 出 し 、 そ の 承 認 を 受 け な け れ ば な ら な い 。
2 条 例 別 表 第 一 に 規 定 す る 規 則 で 定 め る 施 設 又 は 部 分 と は 、 次 に 掲 げ る も の を い う 。 一 事 務 室 二 職 員 図 書 室 三 収 蔵 庫 四 燻 く ん 蒸 室 五 機 械 室 六 書 庫 及 び 倉 庫 七 前 各 号 に 掲 げ る も の の ほ か 、 使 用 さ せ る こ と に よ り 館 の 管 理 運 営 に 支 障 が 生 じ る と 知 事 が 認 め る も の (平 一 四 規 則 一 〇 八 ・ 平 一 七 規 則 三 五 ・ 一 部 改 正 ) (使 用 の 承 認 ) 第 四 条 前 条 第 一 項 の 規 定 に よ り 使 用 の 承 認 を し た と き は 、知 事 は 、使 用 承 認 書(別 記 第 二 号 様 式)を 交 付 す る も の と す る 。 2 前 項 に 規 定 す る 使 用 承 認 書 は 、 施 設 等 を 使 用 す る と き に こ れ を 係 員 に 提 示 し な け れ ば な ら な い 。 (平 一 四 規 則 一 〇 八 ・ 一 部 改 正 ) (利 用 料 金 の 承 認 の 申 請 ) 第 五 条 指 定 管 理 者 は 、 条 例 第 六 条 第 二 項 に 規 定 す る 利 用 料 金 の 額 を 定 め る と き は 、 利 用 料 金 承 認 申 請 書(別 記 第 三 号 様 式 )を 知 事 に 提 出 し 、 そ の 承 認 を 受 け な け れ ば な ら な い 。 2 指 定 管 理 者 は 、 前 項 の 額 の 承 認 を 受 け た と き は 、 当 該 承 認 に 係 る 利 用 料 金 の 額 を 周 知 し な け れ ば な ら な い 。 (平 一 四 規 則 一 〇 八 ・ 全 改 、 平 一 七 規 則 三 五 ・ 一 部 改 正 ) (利 用 料 金 の 減 免 ) 第 六 条 条 例 第 七 条 に 規 定 す る 規 則 で 定 め る 利 用 料 金 を 減 額 す る こ と が で き る 場 合 及 び そ の 減 額 の 割 合 又 は 免 除 す る こ と が で き る 場 合 は 、 次 に 定 め る と お り と す る 。 一 都 内 の 小 学 校 の 児 童 及 び 中 学 校 の 生 徒 並 び に こ れ ら に 準 ず る 者 の 引 率 者 並 び に 都 内 の 高 等 学 校 の 生 徒 及 び こ れ に 準 ず る 者 並 び に こ れ ら の 引 率 者 が 教 育 課 程 に 基 づ く 教 育 活 動 と し て 観 覧 す る と き 。 免 除 二 身 体 障 害 者 福 祉 法(昭 和 二 十 四 年 法 律 第 二 百 八 十 三 号 )に 規 定 す る 身 体 障 害 者 手 帳 を 提 示 す る 者 及 び そ の 付 添 者 が 観 覧 す る と き 。 免 除 三 都 が 発 行 す る 愛 の 手 帳 又 は 道 府 県 が 発 行 す る 療 育 手 帳 を 提 示 す る 者 及 び そ の 付 添 者 が 観 覧 す る と き 。 免 除 四 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 す る 法 律(昭 和 二 十 五 年 法 律 第 百 二 十 三 号 )に 規 定
す る 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 を 提 示 す る 者 及 び そ の 付 添 者 が 観 覧 す る と き 。 免 除 五 高 齢 者(六 十 五 歳 以 上 の 者 を い う 。)が 観 覧 す る と き (毎 月 第 三 水 曜 日 に 限 る 。)。 免 除 六 都 内 に 住 所 を 有 す る 者 で 十 八 歳 未 満 の 子 を 同 伴 す る も の が 観 覧 す る と き(毎 月 第 三 土 曜 日 及 び そ の 翌 日 に 限 る 。)。 五 割 七 若 手 芸 術 家 と し て 知 事 が 別 に 定 め る 芸 術 家 の 創 造 活 動 又 は 伝 統 文 化 活 動 を 支 援 す る 事 業 で 知 事 が 指 定 す る 事 業 を 実 施 す る た め に 施 設 等 を 使 用 す る と き 。 免 除 八 都 内 の 小 学 校 、 中 学 校 及 び 高 等 学 校 並 び に こ れ ら に 準 ず る も の が 、 児 童 又 は 生 徒 の た め の 事 業 を 実 施 す る た め に 施 設 等 を 使 用 す る と き 。 五 割 九 官 公 署 が 施 設 等 を 使 用 す る と き 。 二 割 五 分 (平 一 四 規 則 一 〇 八 ・ 全 改 、 平 一 七 規 則 三 五 ・ 平 二 〇 規 則 一 三 ・ 一 部 改 正 ) (指 定 管 理 者 の 申 請 ) 第 七 条 条 例 第 十 六 条 第 一 項 の 規 定 に よ る 申 請 は 、 指 定 管 理 者 指 定 申 請 書(別 記 第 四 号 様 式)に 次 に 掲 げ る 書 類 を 添 付 し て 行 う も の と す る 。 一 事 業 計 画 書 二 文 化 施 設 又 は こ れ に 類 す る 施 設 の 管 理 運 営 に 関 す る 業 務 実 績 を 記 載 し た 書 類 三 定 款 、 寄 附 行 為 、 規 約 又 は こ れ ら に 類 す る も の 四 法 人 の 登 記 事 項 証 明 書(法 人 の 場 合 に 限 る 。 ) 五 貸 借 対 照 表 及 び 損 益 計 算 書 又 は こ れ ら に 類 す る も の 六 団 体 の 組 織 、 沿 革 そ の 他 事 業 の 概 要 を 記 載 し た 書 類 七 前 各 号 に 掲 げ る も の の ほ か 、 知 事 が 必 要 と 認 め る 書 類 (平 一 七 規 則 三 五 ・ 全 改 ) (指 定 管 理 者 の 指 定 の 基 準 ) 第 八 条 条 例 第 十 六 条 第 二 項 第 六 号 の 規 則 で 定 め る 基 準 は 、 次 に 掲 げ る も の と す る 。 一 都 の 文 化 施 策 及 び 文 化 施 設 運 営 の 方 針 に の っ と り 、 都 と 密 接 に 連 携 し て 管 理 運 営 を 行 う こ と が で き る こ と 。 二 文 化 施 設 又 は こ れ に 類 す る 施 設 に お け る 良 好 な 管 理 運 営 の 実 績 を 有 す る こ と 。 三 文 化 施 設 の 管 理 運 営 に 係 る 技 術 及 び 能 力 の 指 導 育 成 体 制 が 整 備 さ れ て い る こ と 。 四 前 三 号 に 掲 げ る も の の ほ か 、 館 の 適 正 な 管 理 運 営 を 行 う た め に 知 事 が 定 め る 基 準 (平 一 七 規 則 三 五 ・ 追 加 ) (指 定 管 理 者 に 関 す る 読 替 え ) 第 九 条 条 例 第 十 五 条 の 規 定 に よ り 指 定 管 理 者 が 館 の 管 理 運 営 に 関 す る 業 務 を 行 う 場 合 に つ い て の 第 三 条 第 一 項 及 び 第 四 条 第 一 項 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 こ れ ら の 規 定 中 「 知
事 」 と あ る の は 「 指 定 管 理 者 」 と す る 。 (平 一 七 規 則 三 五 ・ 追 加 ) (臨 時 の 館 の 管 理 運 営 に 関 す る 準 用 ) 第 十 条 第 六 条 の 規 定 は 、 条 例 第 十 八 条 第 二 項 の 規 定 に よ り 知 事 が 使 用 料 を 徴 収 す る 場 合 に つ い て 準 用 す る 。 こ の 場 合 に お い て 、 第 六 条 中 「 利 用 料 金 」 と あ る の は 「 使 用 料 」 と 読 み 替 え る も の と す る 。 (平 一 七 規 則 三 五 ・ 追 加 ) (委 任 ) 第 十 一 条 こ の 規 則 の 施 行 に つ い て 必 要 な 事 項 は 、 東 京 都 生 活 文 化 局 長 が 定 め る 。 (平 一 四 規 則 一 〇 八 ・ 旧 第 九 条 繰 上 ・ 一 部 改 正 、 平 一 七 規 則 三 五 ・ 旧 第 八 条 繰 下 、 平 一 九 規 則 一 四 六 ・ 一 部 改 正 、 平 二 二 規 則 一 六 二 ・ 一 部 改 正) 附 則 こ の 規 則 は 、 平 成 五 年 三 月 二 十 八 日 か ら 施 行 す る 。 附 則(平 成 七 年 規 則 第 一 〇 〇 号 ) こ の 規 則 は 、 平 成 七 年 四 月 一 日 か ら 施 行 す る 。 附 則(平 成 七 年 規 則 第 二 七 五 号 ) 1 こ の 規 則 は 、 公 布 の 日 か ら 施 行 す る 。 2 こ の 規 則 の 施 行 の 際 、 こ の 規 則 に よ る 改 正 前 の 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 条 例 施 行 規 則 の 様 式 に よ る 用 紙 で 、 現 に 残 存 す る も の は 、 な お 使 用 す る こ と が で き る 。 附 則(平 成 八 年 規 則 第 一 二 六 号 ) こ の 規 則 は 、 平 成 八 年 四 月 一 日 か ら 施 行 す る 。 附 則(平 成 一 〇 年 規 則 第 一 〇 八 号 ) 1 こ の 規 則 は 、 平 成 十 年 四 月 一 日 か ら 施 行 す る 。 2 こ の 規 則 の 施 行 の 際 、 こ の 規 則 に よ る 改 正 前 の 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 条 例 施 行 規 則 別 記 第 四 号 様 式 に よ る 用 紙 で 、 現 に 残 存 す る も の は 、 所 要 の 修 正 を 加 え 、 な お 使 用 す る こ と が で き る 。 附 則(平 成 一 二 年 規 則 第 一 〇 四 号 ) 1 こ の 規 則 は 、 平 成 十 二 年 四 月 一 日 か ら 施 行 す る 。
2 こ の 規 則 の 施 行 の 際 、 こ の 規 則 に よ る 改 正 前 の 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 条 例 施 行 規 則 別 記 様 式 に よ る 用 紙 で 、 現 に 残 存 す る も の は 、 所 要 の 修 正 を 加 え 、 な お 使 用 す る こ と が で き る 。 附 則(平 成 一 四 年 規 則 第 一 〇 八 号 ) こ の 規 則 は 、 平 成 十 四 年 四 月 一 日 か ら 施 行 す る 。 附 則(平 成 一 六 年 規 則 第 四 三 号 ) こ の 規 則 は 、 平 成 十 六 年 四 月 一 日 か ら 施 行 す る 。 附 則(平 成 一 七 年 規 則 第 三 五 号 ) 1 こ の 規 則 は 、 公 布 の 日 か ら 施 行 す る 。 2 こ の 規 則 に よ る 改 正 前 の 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 条 例 施 行 規 則 第 一 条 第 二 項 及 び 第 三 項 、 第 二 条 第 二 項 及 び 第 三 項 、 第 三 条 第 一 項 、 第 五 条 、 第 七 条 並 び に 別 記 第 一 号 様 式 か ら 第 三 号 様 式 ま で の 規 定 は 、平 成 十 八 年 九 月 一 日(同 日 前 に 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例(平 成 十 七 年 東 京 都 条 例 第 二 十 六 号 )に よ る 改 正 後 の 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 条 例(平 成 四 年 東 京 都 条 例 第 百 四 十 九 号 )第 十 六 条 第 二 項 の 規 定 に よ り 指 定 管 理 者 の 指 定 を し た 場 合 に あ っ て は 、 当 該 指 定 の 日)ま で の 間 は 、 な お そ の 効 力 を 有 す る 。 附 則(平 成 一 九 年 規 則 第 一 四 六 号 ) こ の 規 則 は 、 公 布 の 日 か ら 施 行 す る 。 附 則(平 成 二 〇 年 規 則 第 一 三 号 ) こ の 規 則 は 、 平 成 二 十 年 四 月 一 日 か ら 施 行 す る 。 附 則(平 成 二 二 年 規 則 第 一 六 二 号 ) こ の 規 則 は 、 平 成 二 十 二 年 七 月 十 六 日 か ら 施 行 す る 。 別 表(第 二 条 関 係 ) (平 七 規 則 一 〇 〇 ・ 平 一 二 規 則 一 〇 四 ・ 平 一 四 規 則 一 〇 八 ・ 平 二 〇 規 則 一 三 ・ 一 部 改 正)
一 本 館 施 設 名 開 館 時 間 入 館 時 間 常 設 展 示 室 映 像 ホ ー ル 午 前 九 時 三 十 分 か ら 午 後 五 時 三 十 分 ま で 。た だ し 、 土 曜 日 は 、午 前 九 時 三 十 分 か ら 午 後 七 時 三 十 分 ま で 午 前 九 時 三 十 分 か ら 午 後 五 時 ま で 。 た だ し 、土 曜 日 は 、午 前 九 時 三 十 分 か ら 午 後 七 時 ま で 図 書 室 映 像 ラ イ ブ ラ リ ー 午 前 九 時 三 十 分 か ら 午 後 五 時 三 十 分 ま で 午 前 九 時 三 十 分 か ら 午 後 五 時 ま で 二 分 館 開 館 時 間 入 館 時 間 四 月 か ら 九 月 ま で は 、 午 前 九 時 三 十 分 か ら 午 後 五 時 三 十 分 ま で 一 月 か ら 三 月 ま で 及 び 十 月 か ら 十 二 月 ま で は 、 午 前 九 時 三 十 分 か ら 午 後 四 時 三 十 分 ま で 四 月 か ら 九 月 ま で は 、 午 前 九 時 三 十 分 か ら 午 後 五 時 ま で 一 月 か ら 三 月 ま で 及 び 十 月 か ら 十 二 月 ま で は 、 午 前 九 時 三 十 分 か ら 午 後 四 時 ま で
別 記 第1号 様 式 (第 3条 関 係 ) (平 14規 則 108・ 全 改 、 平 17規 則 35・ 一 部 改 正 ) 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 施 設 及 び 附 帯 設 備 使 用 申 請 書 使 用 の 目 的 事 業 の 名 称 参 加 予 定 者 数 入 場 料 の 有 無(※ ) 有 料 (有 料 の 場 合 ) 無 料 入 場 料 金 1人 円 使 用 施 設 及 び 附 帯 設 備 使 用 期 間 日 数 又 は 時 間 帯(※ ) 施 設 企 画 展 示 室 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ホ ー ル 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 会 議 室 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 学 習 室1 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 学 習 室2 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 (※ )楽 屋 1 2 3 4 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 ロ ビ ー 、 エ (m2) 年 月 日
ン ト ラ ン ス ホ ー ル そ の 他 の 施 設 日 か ら 年 月 日 ま で (m2) 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 附 帯 設 備 ホ ー ル 用 同 時 通 訳 設 備 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 . 午 後 ・ 夜 間 会 議 室 用 同 時 通 訳 設 備 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 電 源 設 備( kw) 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 上 記 の と お り 使 用 し た い の で 、 事 業 計 画 書 を 添 え て 申 請 し ま す 。 年 月 日 殿 申 請 者 郵 便 番 号 住 所 団 体 名 氏 名 又 は 代 表 者 名 印 連 絡 先 電 話 番 号 (注 )※ 印 の あ る 欄 は 、 該 当 す る も の に 〇 印 を 付 け 、 必 要 事 項 を 記 入 し て く だ さ い 。 (日 本 工 業 規 格 A列 4番 )
第2号 様 式 (第 4条 関 係 ) (平 14規 則 108・ 全 改 、 平 17規 則 35・ 一 部 改 正 ) 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 施 設 及 び 附 帯 設 備 使 用 承 認 書 使 用 の 目 的 事 業 の 名 称 参 加 予 定 者 数 入 場 料 の 有 無 有 料 (有 料 の 場 合 ) 無 料 入 場 料 金 1人 円 使 用 施 設 及 び 附 帯 設 備 使 用 期 間 日 数 又 は 時 間 帯 施 設 企 画 展 示 室 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ホ ー ル 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 会 議 室 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 学 習 室1 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 学 習 室2 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 楽 屋 1 2 3 4 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 ロ ビ ー 、エ ン ト ラ ン ス ホ ー ル そ の 他 の 施 設 (m2) 年 月 日 か ら 年 月 日 日
ま で (m2) 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 附 帯 設 備 ホ ー ル 用 同 時 通 訳 設 備 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 . 午 後 ・ 夜 間 会 議 室 用 同 時 通 訳 設 備 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 電 源 設 備( kw) 年 月 日 か ら 年 月 日 ま で 日 ・ 午 前 ・ 午 後 ・ 夜 間 住 所 氏 名 又 は 団 体 名 使 用 条 件 そ の 他 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 条 例 第5条 第 1項 第5 条 第 1 項 及 び 第 15 条 第 2 項 第1号 の 規 定 に よ り 上 記 の と お り 承 認 し ま す 。 年 月 日 使 用 承 認 番 号 印 番 号 (日 本 工 業 規 格 A列 4番 )
第3号 様 式 (第 5条 関 係 ) (平 14規 則 108・ 全 改 、 平 17規 則 35・ 一 部 改 正 ) 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 利 用 料 金 承 認 申 請 書 年 月 日 東 京 都 知 事 殿 所 在 地 指 定 管 理 者 名 称 代 表 者 印 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 条 例 第6条 第 2項 の 規 定 に よ り 、 利 用 料 金 の 額 を 下 記 の と お り 定 め た い の で 申 請 し ま す 。 記 利 用 料 金 の 種 類 利 用 内 容 利 用 料 金 の 額 (日 本 工 業 規 格 A列 4番 )
第4号 様 式 (第 7条 関 係 ) (平 17規 則 35・ 追 加 ) 年 月 日 東 京 都 知 事 殿 申 請 者 主 た る 事 務 所 の 所 在 地 法 人 等 の 名 称 代 表 者 の 氏 名 印 指 定 管 理 者 指 定 申 請 書 東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 の 管 理 運 営 に 関 す る 業 務 を 行 い た い の で 、東 京 都 江 戸 東 京 博 物 館 条 例 第16条 第 1項 の 規 定 に よ り 申 請 し ま す 。 (添 付 書 類 ) 1 事 業 計 画 書 2 文 化 施 設 又 は こ れ に 類 す る 施 設 の 管 理 運 営 に 関 す る 業 務 実 績 を 記 載 し た 書 類 3 定 款 、 寄 附 行 為 、 規 約 又 は こ れ ら に 類 す る も の 4 法 人 の 登 記 事 項 証 明 書 (法 人 の 場 合 に 限 る 。 ) 5 貸 借 対 照 表 及 び 損 益 計 算 書 又 は こ れ ら に 類 す る も の 6 団 体 の 組 織 、 沿 革 そ の 他 事 業 の 概 要 を 記 載 し た 書 類 7 そ の 他 知 事 が 必 要 と 認 め る 書 類 (日 本 工 業 規 格 A列 4番 )