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MigO10UniV6的 of1耐鮒耐i㎝ol o汕n{o㎜刮i㎝S仙di冊

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(3)

CONTENTS

はじめ1[

学長挨拶 キャンパス風景

2 3 4

1−1 1−2 1−3 1−4 1−5 1−6 1−7 1−8 1−9 1−10 1−11

本学の教育目標 大学1〔おける学修 履修登録手続き

他学科の専門科目の履修1[ついて 転科1Eついて

定期試験 留学

単位互換協定による他夫学ω授業科目の履修1Eついて 講義科目 覧

惰報文化学科カりキュラム 情報システム学科カリキュラム 2−1

2−2 2−3 2−4 2−5 2−6

奨学金制度等 その他の経済生活 車両通学

健康管理

セクシュアル・ハラスメント対策 国民年金

66 70 72 73 75

7回

3−1 就職 日o

=冊  獄.

4−1 4−2 4−3

学務課関係 会計課関係 学生連絡関係

64

畠7

日8

5−1 5−2

施設設備利用案内 スポーツ施設利用案内

02 94

6−1 6−2 6−3

学友会 課外活動

課外活動サークル

104 105 108

7−1 7−2 7−3

新潟国際情報夫学学則

他学科の科目の履修1[関する規程 緬入学・転入学・転科規程

122 138 139

キャンパスマツフ 142

教員名簿 1蝸

(4)

銅櫨廠

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(6)

ス風景

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4

(7)

0学修ガイド

(8)

授業時間

時限

時間

授業時間は以下のようになります。

  /限  休  2限  昼  3限

     み    休

     時

       み

9=OO〜1O=30間10=45〜12=1555/3=1O〜14=40

     15

       分      分

休  4限

間14=50〜ユ6=20

工O

日寺

工O

5限

16=30〜18=OO

休講

 以下の場合、休講となります。

1.大学の行事を行う場合(事前に掲示等により連絡します)

2.授業担当教員にやむを得ない理由が生じた場含(掲示により連絡します)

3.休講の掲示がなく、授業開始時間から30分以上経過しても授業掲当教員が何らか の理血で授業を開始できない場合(自然休講)

4.自然災害等により、不測の事態が発生した場合

補講

休講等により、授業回数が不足した場合には、補講を行います。

補講の有無は掲示により連絡します。

掲示板

学生への連絡は全て掲示板への掲示により行います・

学生ホール棟1階の学務課の掲ポ板は、毎日かならず確認してください。

冊bl■二にも、掲示板があります。こちらも毎1ヨ確認してください。

アドレスは以下のとおりです。

「httP1/ハww.・uis.ac.jp/1oca1/keiji−s・Phtmユ」

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(9)

本学の教育目標

 大学、学部、学科でそれぞれ以下のような教育理念が掲げられています。カリキュラム(教育課 程)や学修ガイドは、これらの埋念に基づいています。

●大学の理念

       l1青報社会を先導し、嗣・地域・人間の文化を尊重しつつ、国や地域をこえて人類の       福祉向..トに貢献します。

●情報文化学部の目標

       世界文化としての惰報文化の意味を理解し、l1青報文化の創造と発展に貢献すること       のできる人材を育成します。

●情報文化学科の目的

       東北アジア(ロシァ・中国・韓国朝鮮)やアメリカを合むアジア太平洋地域をほじ       めとする世界への理解を深めるとともに、国際社会の諸問題や地球約問題群への認識       をもって、積極的に国際社会に参加できる人材を育成することを目的とします。具体       的には、国際化時代の高度教養教育という観点から、英語と隣接地域言語の教育を重       視するとともに、それに基づいた異文化理解と国際理解を深めることを目的とします。

○情報システム学科の目的

 情報システムの企固・設言十・開発・運用に携わり、あるいはそれを活用することで、

ありうべき惰報社会の建設に貢献できる借報人を育成します。体験的学習の重視と小

.人数教育による演習の実施、地域社会・地域産業との連携の下での現実に立脚した教 育、自主的な学習プランの作成などによる自発1杓学習意欲の酒養を特色とします。

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(10)

 これらの目的の達成に対応して以下のような学科目群が設・置されていま九

●基礎科目

       大学の理念に関連したもので、英語と保健体育科1当を含めた・総合1杓判断力・表現       能力、合埋的思考力を身につけるための科目・すなわち専F一]領域に進む前提として学       ぶべき基礎1杓な科目があります。

○共通科目

       惰報文化学部の目標に関連したもので、情報文化学部の学生が学ぶべき内容として・

      国際関連科[と情報関漸斗目があります。これらの科目は、両学科の専門領域のl1lコで       もとくに基礎的 な科目です。

●情報文化学科専門科目

       ゼミナール・演習、地域研究、地域言語、国際研究及び日本研究に関する多様な科       □が酉 i汽され.ています。これらの科目は、専門領域のなかでとくに1尊門性の高い発展       的な科1三1です。

●情報システム学科専門科目

       情報システム学科の目的に関連した科目で、情報とシステム、人問と社・会、組織と       経営、コンピュータと通信、諭理と数理の5っの分野によって構成されています。

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(11)

大学における学修

 大学における学習は高校までの学習とは白由度、專門性において人きく遼います。基本的には■1l1 主的な学習意欲と自己貨任にしたがって行動する必要があります。また学習内容も準なる知識伝授 型の「暗記もの」ではなく、正解のない、学生1圭1身が設定する課題について臼ら研究することが羊 になります。

 また、大学では学ぶ内容が深くなります。この専門11宇1三は、前述の・各学科の教育目的にしたがった カリキュラムに示されています。学修ガイドと講義概要をよく読んで、カリキュラムをよく堺解し たうえで大学での学習計面を立てて下さい。

●セメスター制

 本学は、4月.1二旬から始まるr前期」と9月 下旬から始まるr後期」の2学期術1」を 採用しています。この2学1期制の各学期をセメスターといい、すぺての授業科1ヨがセ

メスター毎に終了し、暇f立認定がなされます。これをセメスター制といいます。

●単位制度

 人学での学習は、一定の単微を取得することによって卒業資格を得る制度になって います。本学では両学科ともに、2000年度以1峰の.入学者は、最低4年間で126単位を修 得することが卒業要作となっています。

 単位とは学習の1l1量を数字で表したものです。授業とその準備にかかる1時1間を含わせ て45時問の学習量をもって1単位とするように定められています。たとえば木学にお いては、講義科・1「とゼミナール科目は15時間の授業で1単位になっていますので、そ れに対一して30時問の授業外の学習を学坐に求めています。

○単位の数え方

 単位数はそれぞれの科目によって異なり、本学の単位算定基準は、学則第26条の規 定に基づき以■下のようになります(125頁参照)。

1.講義科目については、15時間の授業で1.単位となります。したがって、毎遡Iコ  マ(2時間相当)を15週(半年)おこなって2単位とします。

2.ゼミナール科目については、15時問の授業で1.単位となります。したがって、毎  週1コマ(2日寺間相当〕を15週( 1{年)おこなって2単位とします。

3.外国詔科目、潰習科目、保健体育科目については、30時間の授業で1・1iWとなり  ます。したがって、毎週1コマ(2時間相当)を15週(半年)おこなってI雌位と

 します。

4一実習については、45時間の実習をもって1単位とします。

5.卒業論文については、それに必要な学習等を考慮して4単位とします。

冊胴9

(12)

●科目の区分

      ・必荊彦科目       ・選』尺必修禾斗目       ・選択科目       ・自由科目

●卒業要件

      所定在学年数

       本学を卒業するためには、4年以上在学しなければなりませ㍍これは単なる在籍       期間ではなく、学習期間が4年以.」二必要であるということですので・休学等によって       学習が1キl1断した期間は、この在学期間に数えません・ただし・本学のカリキュラムに       設定されている科目を履修する派遣留学制度では、外国での学習期間が在学期閲に数       えられます。なお、在学年数は8年を越えることはできません。

所定.単位の取得

 本学では両学科ともに、上記の年数の条件に加えて・126単位を取得することが卒業 するために最低必要な卒業要件となっています。また両学科ともに、3年後期終了の 時点で、100単位取得していないと4年では卒業できませんので十分注意してくださ い。詳細は学科ごとのカリキュラム説明を読んでください(28頁,54頁参照〕。

      卒業要件単位数

       僑報文化学科 一1青報システム学科        基礎科目    32単位     34単位        共通科目    22単位       22.単位        尊門科目    72.単位     70単位

        計   126単位   12蝉位

●入学前の既修得単位の認定

       入学前に修得済の単位(大学・短大および高専に限る)がある場合、本人からの申       請に基づき本学において修得したものとして認定されることがあります。(学則第27条)

       認定の上限は30単位までで、「入学年度当初にのみ」となりま丸        詳しくは、学務課窓口に問い合わせてください。

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(13)

履修登録手続き

●カリキュラムと履修登録

 カリキュラムとは、教育目自勺にしたがって科目を編成したものです。

 履修登録とはカリキュラムにしたがい白主1約に学習計画を立てて、個々の学生が履 修し単位を取得したい授業科目を、前期と後期に登録する千続きです。大学はこの登 録に基づき、各授業の受講者名簿を作成して、授業担当の教員に知らせるとともに各 種事務手続きを進めます。履修登録されていない科目は、単位修得資格がありません ので、登録の際には誤記入などがないようよく確認して下さい。

履修登録1葉1連日税(前則)

        確認訂正期問   十         再交伺期間

履修登録1異1連1・1冊■…(後期)

1O/1   2  3   4   5  6   7  8   9  10

履修登録締切

確認訂正期間   十 再交付期間

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(14)

●履修登録用紙提出期限

      全ての記人が終わりましたら、学務課教務係窓口に前期は担、後期は皿      且⊥目一ωまでに提出してください。期限までに提咄がない場合・その学期での履      修は認められません。

●履修確認・訂正

     く確認訂正期間〉

      今年度前期は幽の3日間、後期は雌

      からlO月」の3日間に学務課教務係窓口で「学生授業時間割表」を配布しま       す。それを確認の上、誤り・訂正・追加・削除等があった場合は、学務課教務係窓口       で手続きをしてください。

       ※1 この「学生授業時間割表」の確認を行わない場合、登録したつもりの科目が         登録されていなく、履修できなくなる場合もありますので・指定の期口までに         必ず確認してください。

       ※2 確認訂正期問終了後は、いかなる理曲でも「訂正・追加・削除」は認められ          ません。必ず確認訂正期間中に行って ドさい。

       ※3 電話や代理での訂正等は一・一切受け付けません。必ず木人が窓口で確認・訂正          を行ってください。

       ※4 履修登録の訂正を行った場合、訂正日の翌日13時〜18時に訂玉1三後の『学生授          業時問割表」を再交付しますので、学務課教務係窓口で受領・確認してくださ          い。 前期は4月26ヒ1金、∫・期はユO月9日水までとなります。ただし、こ          の両日では訂正等を行うことはできません。

       ※5 「学生授業時間割表」は大切に保管してください。万が一紛失した場合および          確認訂正期間中に受領しなかった場合は、学務課教務係窓11]で再発行を願い出          ることができます。ただし、再発行は1通にっき200円の・千数料がかかります。

●履修登録用紙

      履修科目が決定したら、履修登録用紙への記入を行って下さい。

      履修登録用紙の書式は13頁に示してあります。

      なお、「授業コード」は次のルールに従っていますので、問違わないよう記人して下       さい。

12m■

(15)

<<授業コード〉>

桁数 項目

1

曜 日

1 月曜日 2 火曜日 3:水曜日 41木躍日 5:金躍日 6:土曜日  1集 中

9=派遺留学

 1夏期セミナー

時 限 1  1 限 2  2 限 3  3 限 4  4 限 5  5 限

 1集 中 91派遣留学

 1夏期セミナー

年 次

1 1年次 2 2年次

3  3年次

4 4年次

④・③

セメスター・カリキュラム O1  前期・2000年度以降入学 02  前期・1999年度以前入学 03  後期・2000年度以降入学 04  後期・1999年度以前入学

②・① 番号

Ol

<<履修登録用紙〉>

履修登録用紙

團圃團團囮圏圏圃團團

…・●13

(16)

○履修登録用紙記入上の注意

      記入欄①:学籍番号を正しく記入してください。

       間違った番号を記入すると正しく処理されません。

      記入欄②:氏名を記入してください。

      記入欄③1学科名,年度く西暦),前・後期,学年を記入してください。

       記入欄④1授業時問表の「授業コード」欄を参考に、履修したい科目の授業コード        を正しく記入してください。問違った番号を記入すると正しく処理され        ません。

       記入欄⑤:授業科目.名を記入してください。

履修登録用紙記入の際の誤記入や判読不能な数字体などにより・よく発生するエ ラーは以下の通りです。

※1 記入欄①(学籍番号)および記入欄④(授業コード)は機械で読込みますの   で、丁寧に記入してください。また、「授業コード」(記人欄④)と「授業科目   名」(記入欄⑤)が・一致していない場合は、「授業コード」が優先されます。提    出前に必ず確認してください。

 ※2 悪い記入例       ノ1と7

? と7

3とP

イ と ㌣

0 と 6

14㎜旧

(17)

z 他学科の専門科目の履修について

本学では他学科の専門科目を履修することを認めています。

他学科の専門科目を履修し単位を取得した場合は、専門科目の卒業要件単位数に含むことができ

ます。

ただし、卒業要件として認められる単位数には以下のように..ヒ限があります。

・惰報文化学科   :最大10単位

・一1青報システム学科 1 最大20.単位

※120頁「他学科の科目の履修に関する規程」を参照

履修登録においては制限はありませんので、何科目でも登録・受講が可能です。

上限を超えて取得した科目も単位としては認定されますが、卒業判定外の単位になります。

転科について

木学では、転科を希望する学生に対して、選考の.上転科することを認めています。

転科するための条件については139頁「編入学・転人学・転科規程」を参照してください。

㎜■115

(18)

● 定期試験

●試験

 前期定期試験は7月末、後期定期試験は1月末に行われます。

 授業最終日に実施される試験も含みます。

 試験の時間割は掲示によって発表されます。

 試験の方法は授業科目により異なり、筆記・レポート・1」述・実技等により実施さ れます。担当教員の指示および掲示に従い受験してください。

       なお、次のような場合、受験資格はありません。く学則第29・30条)

       ① 履修登録を行っていない場合

       ②授業回数の1/3以上欠席している場合(成績評仙はFになります)

●受験上の注意

       言式験に関しては学生証を机上に明示し、以■ ドの事項に注意してください。

       ①定期試験の時間は、平常の授業時間表(曜rl・教室・時限)とは違う場合があ         ります。担当教員の指示および掲示をよく確認してください口

       ②レポートの場合は、大学指定の「レポート提出票」に科目名,掴当教員名,学         科,学年,学籍番号,樹1.ヨ者氏名,提出日を明記し、指定された期限までに提出         してください。

         レポート提出の際に「レポート受領書」を受け取り、成績が確定するまで保管         してください。

       ③ 口述試験・実技試験の場合は、集合場所と実施場所が異なる場合もあります。

         担当教員の指示および掲ポをよく確 認してください。

       ④ 受験の際は不正行為のないように真面目にとりくんでください。不.iE行為の事         実が確認された場合は、学則に定める懲戒処分に加えて、演習・実習を除き、そ         の学期の全科目の単位取得を認めません。

       ⑤定期言式験期間1・・1−1に、悪天候による交通機閥不通等の事態が発生した場合の処置         を以下のようにします。

(1)試験開始定刻後30分以内に、教員が到着できない場合は、試験を延期   します。

(2)試験開始定刻後30分の日寺点で、受験予定者洲壬数に満たない場合は、

  試験を延期します。

(3)試験開始定刻後30分以内に、受験予定者が半数を超えた場合は、試験を実   施し、受験できなかった学生には、別途試験、レポート等で採点します。

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(19)

(4)当口、すべての試験を申止する場合は、決定時点で本学のホームペー   ジに掲載します。

○課題レポート

 授業中の課題として授業担当教員からレポート提示の指示があった場合は、以ドの 事項に注意してください。

① 特に指定のない1眼りA4版の用紙を使用し、科目名1、担当者名、捉出者の氏名  及び学籍番号を■脂己した表紙をつけ、必ず綴じてください。

② 提出締切日の午後5時までに事務室内にある科目担当者のレポートボックスに  提出して下さい。

  ただし、授業中に提出する等の指定が担当者によってなされた場合はこの1眼り  ではありません。

③  一度提出されたレポートの変更・訂 i1三は認められません。

④1誤って別の教員のレポートボックスに踏臼すると、そのレポートが無効となる  場合もあります。十分注意して下さい。

○追試験

 追言式一験とは、病気・就耳毅試一験・忌り1・災害等の真にやむを得ない理1−1−1により定期試 験を受験できなかった者に対して行われる試験です。

 ※追言式験願が提出されなかった場合には不合格と見なされ.榊kは認定されません。

 ※追試験の迫試一験・再試験は行いません。

 実際の手順は以下のとおりです。

追試験願提出   当該授業科目の;式験当Hから1週間以内に行つて トさい。授業の         最終Flに実施された試験の場合も同様です。

         人学指定の随言式験願1に、学科,学年,学籍番号,氏名および欠         麻日,日寺限,授業科目名,担当教員名を明言已のうえ、その理由を証    ↓

        ■切するもの(交通機関遅延証明書 ・医師の診断=諮・就職試験受験易■…

        など)を添えて、期限までに学務課教務係へ願い出てください。

         追言式験の願いH二1にあたっては、受験料一(1科目につき2000円)が         必要になります。また、必ず1三口鑑を持参してください。

 欠席の理由が正当と判断され、迫言式験の1コ時が確定した脚樽で追 言式験F1時を速絡します。

 ※ 原貝1」として、前期は8月111・・旬、後期は2月上旬に実施されます。

㎜螂17

(20)

○再試験

 卒業見込の学生がその学期に履修した科目のうち不合格となった授業科目に限り・

再試験を願い出ることができます。再試験は前期・後期とも行われます。

 なお、次の科目にっいては再試験を願い出ることができません。

①定期試験の受験資楮のない科目

・② 当該学期で再試験を願い円.1た科目

③情報処理演習

④惰報文化学科専門科目「ゼミナール関連」科目

⑤一1青報システム学科専門科目「演習」科目

⑥当該年度に不j]三行為を行ったため不合格となった科目

 ※ 蒋試験願が提出されなかった場合には不合格と見なされ、.単位は認定されませ    ん。(場合によっては卒業が延期となります。)

 実際の手順は以下のとおりです。

くく甫i項月〉〉

学期末の成績票送付  8月下旬に送付された成績票を確認し、不合格となった授業       科目があった場合、願い出ることができます。

   ↓

.二試験願提出     大学指定の雨試験願1に、学科,学年,学籍番号,氏名およ       び授業科目名,担当教員名を明記のうえ、学務課教務係へ願い       出てください。

   ↓  再試験の願い出にあた州ま、受験料(1科目につき!OO・円)

      が必要になります。また、必ず印鑑を持参してください。

=言式騒…日日寺う塑詐

   ↓

く<後期〉〉

   ↓

再試験の日時が確定した段階で再試験日時を連絡します。

定期試験終了後卒業判定を行ない、卒業要件不足学生に対し

「卒業要件不足」を連絡します。「卒業要件不足学生」は不合格 となった授業科目について再試験を願い出ることができます。

 大学指定の晴試験願1に、学科,学年,学籍番号,氏名およ び授業科目名,担当教員名を明記のうえ、学務課教務係へ願い 出てください。

18…11

(21)

 再試験の願い出にあたっては、受験料(I科目にっき2000円)

が必要になります。また、必ず印鑑を持参してください。

再言式験の日時が確定した段階で再試験日時を連絡します。

※ 原則として、 前期は9月上旬、後期は2月下旬に実施されます。

○成績評価

成績の評価は以下のとおりです。

A B C D

(80〜lOO点)

(70〜79一点)

(60〜69」与)

(59点以下)

合 格

不合格

:簑1㌶なし1 言平価対象外

 試験を欠席した者、出席不足等により受験資格が無い者については、EあるいはP が成績表に記載されます。

成縫表は傑言正人宛に郵送します。郵送時期は以 下のとおりです。

なお、成績表の再発行はI通につき200円の手数料がかかります。

無くさないように注意してください。

○前期

 1〜4年18月下旬

○後期

 1〜3年13月下句    4年13月上旬

㎜帽19

(22)

留学

新潟国際情報大学では、国際教育の・一貫として学生の留学を強/奨励していま九留学は・語学 の学習や歎化理解、国際交流はもとより、広/世界の人・や趾に触れることによって人間的に 成長するたいへん艮い機会です。

留学には、在学留学と休学留学とがあります。狭い意味での留学は在学留学を指します。

●派遣留学・夏期セミナー

       本学はこの在学留学として、情報文化学科の「派遣留学制度」と情報システム学科の       『夏期セミナー(北米コース)」をカリキュラムの…貰として開設していますので、学生       言者君はこれらの制度を積極的に利用してください/れらの制度の詳細については・各       学科の項目を■参照して下さい。

●夜学留学による単位認定

       この他に、本学では、「留学」という在籍身分を与え、学生が休学することなく、外       匡1の大学の授業科目を学修することが認められる場合がありま丸その場合・その留       学期間を在学期間に算入することができます。事前に本学と外国の大学とo) 一務議が必       要となります。詳しくは、学習指導委員の教員または学務課教務係に桐談してくださ       い。

●休学しての留学

       さらに、休学して留学する方法もあります。この場合は、本学の単位認定や在籍期       同二司への算入はできませんので、4年問で卒業することは困難になりま丸しかし・大学       に在籍している問に、休学して語学留学や広い意昧での異文化経験をすることは、と       くに若い時期には有意義です。休学して留学する場合は・審査を経て休学期問中の学       錐が免除される場合がありますので、学習指導委員の教員または学務課教務係に相談       してください。

20㎜旧

(23)

3  単位互換協定による他大学の授業科目の履修について

 新潟大学人文学部・敬和学園大学人文学部・本学との問で単位互換協定が締結され、14年度から 本学学坐(2年以上〕は、「特別聴講派遺学生」として、協定大学の授業を聴講し試験を受け合格の 評伽を受けた場合、そこで得た単位数は本学の授業科目の履修とみなされます。

 経費 無料です。

 他大学で履修できる授業科目のr募集要項」は前年度の1月末日に掲示しますので希望者は学務 課に中し出下さい。

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(24)

●請義科目一覧

I1OOlコード IIO02

nO03 HO04

11005 l1006 l1007 l1008 l1o09 llO10 11011 11012 11013 1Io14 川〕15 l1016 11017 llOI8 11019 11020

1l02工

1I022 1−023 11024 11025 1l026 11027

CE P

12001 I2002

,120(〕3

■■12004

12005

[■口

12006 12007

12(〕08

13001

13002

科目名 現代の政治 現代の経済 現代の思想 祉会思想史 哲亭 歴史学 世界地誌 地球環境

新潟の口然と文化 文化人類学

辛・卜会調査

雇学 民法

一1菅報文化

ことばと文化 ジェンダー論 現代杜会と禰祉

コミュニケーション論

言命理1圭と菱定瑚≡

科・学と圭麦布1i

コミュニケーション技術

繍i詞 と†青辛艮

繍杉数学 文章表現

一己、王[μと争〒亜カ イ命Iエ1{とfi而f直

CEPICEP2 CEP3CEP4 CEP5CEP6 CEP7CEP8

焚譜I(P1〕

英言菖1(P2)

英詔11Q1)

英語1(Q2)

英諮I(1{I〕

英語I(R2〕

=焚語I1(P1〕

英言吾11(P2〕

英語11(Ql)

英語11(Q2)

英語II(RI〕

英諮1川2〕

開講学期 担当教員

1前越智敏夫

1前 3前 2前 1前 1前 I前 I後 1後 2前 2前 1後 2前 2後 2前

安藤潤越響敏夫 大内俊介 城戸淳相澤央 澤口晋

2後 3前 3後 1前 1前 1後 1前 1前

澤L1晋・一

古厩忠夫

・「1村潔

長坂格熊谷卓

成1嶋隆 原口 武彦関武志 正出達夫 矢口裕子矢口裕子

阿波根 1剛史

1後 2前 2後 3前 1 前

逸見龍牛 石井忠夫 近藤進

吉中 干1■1夫

赤木敏子

塚ロコ真・一

鈴木溝…

松井 孝雄

1.1.1内 志朗

G.ハドリー

1後 G.ハドリー 2前  G.ハドリー 2f麦 G.ハドリー 3前 G.ハドリー 3手菱 G.ハドリー 4 前  G.ハドリー 4後

1後

G.ハドリー 金沢泰 千

金沢泰子

福11日一雄

桐冊一雄

ドユルカ ドユルカ 福出 一雄

福1Tl一雄

ドユルカ ドユルカ

金沢泰子 金沢泰子

澤□晋

熊谷卓  大山毅

D.ジェフリ」N、ハットン D.ジェフリーN.ハットン D.ジェフリーN.ハットン D.ジェフリーN.ハットン D.ジェフリーiN.ハットン D.ジェフリーN.ハットン D.ジェフリーN.ハットン D.ジェフリ」

イザベラ イザベラ 苅部 恒徳

苅芒=l1−1亘徳

N.ハットン

成出辛市 成出圭市 関昭典関昭典

笹川 詞門  金沢 泰子 伽11    金沢 泰子

苅部恒徳 関昭典

苅郡 恒徳  関 昭典 倒11    金沢 泰・=f 笹川 壽昭  金沢 泰子 成日ヨ 圭市  イザベラ 成田 圭市  イザベラ 22㎜帽

(25)

コード    科目名 13003英語皿(Xl)

英語皿(X2)

英言吾m(Y1〕

英語㎜(Y2〕

英語㎜{Zl〕

英語㎜(Z2〕

英語皿 13004 英語IV(X1)

英詔1V(X2〕

焚言吾1V(Y1〕

英語1V{Y2〕

英言吾1V(Zl)

英語1V(Z2)

英語1V

保健14001体力診断と運動処方1 体育14002体力診断と運動処方2

1司

一1曹

ゼミ

14003フィットネス理論及び実習 21001地域研究概論

2IO02総合講座「アジァと1一木」

2IO03異文化理解 21004□黍の政治

21005H本の経済 21006国際研究概論 21007国際政治学 21008国際経済学 21009国際法 2IOlO平和学

22001情轍システム 22002情報検索

22003−1宵報社会論

22004−1薔幸艮と芋去

22005メディア論

22006コンピュータシステム

22007生活情幸1吏

22008 −i青幸吏言論

22009情轍処埋波習1(文)

情報処理演習1(シ)

22010情報処理演習2 2201川青報処理演習2−I 22012情報処理演習2−2 31101基礎演習I(文)

ナール31102基礎演習2(文)

関速31201国際研究ゼミナールI   31202国際研究ゼミナール2 31203国際研究ゼミナール3 31204国際研究ゼミナール4 31205国際研究ゼミナール5 31206国際研究ゼミナール6

開講学期 2前

2後

1前 1後 2前 I前 1後

2前.1前 1後 1後 I後 2後 3前 2前 1前 2前 3前 3後 4後 I後 I後 2後 1前

1前

1後

I後

2前 1前 1後 2前 2後 3前 3後 4前 4後

担当教員 イザベラ   苅部 恒徳 イザベラ   苅部 値徳 ディリ

ディリ 堀 滋久 堀 滋久 苅部 恒徳 堀 滋久 堀 滋久 イザベラ イザベラ ディリ ディリ 苅部  恒徳

藤瀬 武彦 藤瀬 武彦 藤瀬 武彦 原口 武彦 高橘 正樹 長坂 格 椎橋 勝信 原 敏明 高橘 小澤 治子 安藤 潤 熊谷 卓 佐々木 寛 竹並 輝之 高木 義和

小宮[.] 智志

大野 幸夫 永井 武 赤木 敏子 高木 義和 渡辺 忠 草瀬 美締 大山 毅 宗澤 拓郎 樋□ 光明 草瀬 美緒    義和 松抹 孝雄 河原 和好 石井 忠夫 文化教員 文化教員 文化教員 文化教員 文化全教員 文化全教員 文化全教負 文化全教員

苅部  垣徳 苅部 恒徳 イザベラ   本田 明子 イザベラ   本田 明・ア 木田 明子  ヘンク 本田 明子  ヘンク

イザベラ イザベラ 苅部 恒徳 苅部 恒徳

本田 明子 本田 明子 苅部 恒徳 苅部 恒徳 本[日明子  ヘンク 本田 明子  ヘンク 橘本 麻里  長崎 浩爾 橘本 麻塁  長1崎 浩爾 橋本 麻里

T1T1岡・画・中・安藤

広瀬 貞三  小林 元裕

佐々木 桐子

佐々木 桐子1大竹 康夫 正田 達夫  塚田 真…

安達 巧   桑原 悟 小宮山 智志 近藤 進 赤木 敏子  永井 武 山□ 直人  河原 和好 竹並 輝之  松井 孝雄 樋□ 光明  塚田 真1

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(26)

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参照

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