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旧 財団法人豊島区街づくり公社 17年度 評価の概要|豊島区公式ホームページ

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(1)

千円

%

単位

収入 千円

千円

資産 千円

負債 千円

正味財産 千円

% % % % 千円

人 人 人 人 人 人

回 件 人 件 件

23

10

6

9

232 247

住まいの修繕等の修築相談 における建築組合を通じた あっせん件数

※ 事務局長は「役員」と「常勤職員」の両方に入れている。

単位 14年度 24 135

「はい」の数 「いいえ」の数

備 考

設問数

「いいえ」の数

組 織 状 況

組織に対する団体の自己評価

13

2

12

12

12

非常勤職員数

1

Ⅲ 組織の健全性

「はい」の数

設問数

1

0

3

6

Ⅳ 効率性 支出

管理費比率 人件費比率

収入に占める区補助金割合

分 析 指 標

19,489

45

97.7

3

事 業 分 析

臨時職員数

(うち 区派遣職員数) 財

務 状 況

受益者負担比率

16 修繕工事あっせん

件数

4

23

都市整備部都市計画課

300,000

100

豊島区東池袋一丁目39番2号

−1

所管課

財団法人と

ま未来文化財団(

旧豊島区街づく

公社

分)

13.0 25.5 27.9

6

43

12.0 15..5 16年度

557,761 686,485 3,022,838

23.9 15.3 基本財産

区出資率

2,857,961 310,831

区民一般

(1)街づくり促進のための相談、助言及び援助 (2)街づくり促進のた めの調査、研究及び成果の普及 (3)街づくり促進のための普及及び 啓発 (4)街づくり促進のための用地の取得、管理及び処分並びに建 築物の取得、建設、管理及び処分 (5)有線テレビジョン放送を活用し た電波受信障害対策事業 (6)区から受託する施設の管理、運営及び 保全に関する事業 (7)その他、公社の目的を達成するために必要な 事業

2,893,842 128,996 296,629

6.9

総職員数 常勤職員数

84.3 10,363

48

役員数

職員一人当たり事業収入

23

設立 目的

50.5 21.4

名称

設立月日 代表者

1

平成元年4月1日 理事長 水島 正彦

項 目

2,732,017

所在地 電 話 顧客(サービス

対象)

15年度 770,246 717,137 3,168,792 14年度

569,253

事業内容 豊島区基本構想に基づき、豊島区

の街づくりに関連する事業を推進す ることにより、都市機能の維持増進 及び快適な環境の創造に努め、 もって、区の健全な発展と住民福祉 の向上に寄与することを目的とす る。

3,028,646

164

16 150

受信障害対策件数 139 129

区条例に基づく都市型ケ ー フ ゙ ル テレビを活用したテレビ電 波受信障害対策件数

5

2

16 16 区営・区立住宅の修

繕・補修件数 分譲マンション管理 セミナー参加者数

152 15年度 16年度

169 指標

28 まちづくり協議会開

催回数

具体的な内容

分譲マ ン シ ョン 管理組合・居住 者対象の管理・建替え等の 意識啓発セ ミナ ー (3回)参加者 41団地748戸一般修繕、 計画修繕及び空家補修 件数

自主的なまちづくり活動を 行っている地区のまちづくり 協議会への支援

年度

平成1

7年度 

豊島区公社等経営評価表

16 Ⅱ 成果志向性

目標値 608,873

30

0

Ⅰ 計画性

(2)

総合評価

 自主性の確保のためにも、基本財産の効率 的運用はもとより、工夫を凝らした自主財源の 確保に努力した。

 事業によっては協働あるいは経費負担を依 頼するなど、財源の確保や支出の削減を行っ た。

※ 旧街づく

公社(

ま未来文化財団)

の三次評価は、

旧コ

ニティ

振興公社(

ま未来文化財団)

の三

次評価と

統合し

て評価し

ている。

平成1

7年度から

の新財団と

の統合に際し

実施事業、

組織、

予算等について大幅な見直し

を行っ

たが、

今後

より

効率的、

効果的な運営を目指し

引き続き検証、

精査し

ていく

必要があると

考えら

れる。

従来より

事務事業の効率的な執

行を図るため、

組織・

定数の見直

を続けてきた。

また17年度から

の新財団と

の統合により

大幅な

見直し

を行っ

た。

公社と

ての機動性、

専門性を活

かし

区が実施するより

効果的

な事業を実施し

成果を挙げてき

た。

17年度から

の新財団と

の統合

に際し

事業の整理・

見直し

行っ

たが、

今後も

引き続き、

事業

の効果等について検証、

精査し

いく

必要がある。

れまで区から

の受託事業を中心と

て経費節減に努めてきた。

今後も

業の精査等と

併せ、

更なる努力、

工夫

を進める必要がある。

総合評価

総合評価

三次評価

分析表Ⅰ(

組織分析)

分析表Ⅱ(

事業分析)

分析表Ⅲ(

財務分析)

 時機に応じた経営を行う体制を築くた め、常に時代に沿った必要な見直しを行 い、簡素で効率的な組織機構を追求して きた。

 しかし、派遣職員の大幅な引き上げに 伴った常勤職員の減により、組織構成と 業務量が不均衡となった。

 区の実施する事業の一部業務を受託し て実施するだけではなく、公社が保有する 技術、知識、経験を活用して、行政では実 施が困難な事業を自主的に実施し、常に 費用対効果を考慮し、機動性、専門性を 活かして推進した。

二次評価(

所管課)

分析表Ⅰ(

組織分析)

分析表Ⅱ(

事業分析)

分析表Ⅲ(

財務分析)

一次評価(

公社等の団体)

効率的に事業を展開するために、

経営会議を定期的に開催し

職務実態に相応し

い勤務条件の改善等も

検討するなど、

職員の能力を充分に引き出すよう

努め、

現場を把握し

ている各職員が創意工夫するなどその

(3)

1.組織体制等

(1)役職員数(各年度とも4月1日現在) (2)職員の年代別構成【平成17年4月1日現在】

区四役

非常勤職員

臨時職員

区派遣 区OB

(3)職員の在職年数別構成【平成17年4月1日現在】

区OB その他

非常勤職員

臨時職員

2.給与体系

  いずれかにチェックをつけてください。

  該当する項目にチェックしてください。(複数回答可)

4.その他(       )

【単位:人】

2.損益計算書・収支計算書等 3.事業計画書等

20代 10代 合計 40代 30代

常勤職員

6 4 1

小 計 23 23

50代以上

合  計 内 訳

男性 女性

小 計 小 計

役員

区議会議員 6

15年度 16年度 17年度 2 1 1 6

12

9 6 0

1 2 0 45 43 0

0 0 0 0 0 0

5年以上 5年未満 合計 0 【単位:人】 0 0

見直し時期( 年 月頃) 0

チェック 今後の給与体系

1.見直し予定有り

平成17年度 

分析表Ⅰ(

組織分析)

団体名 財団法人としま未来文化財団(旧豊島区街づくり公社分)

チェック 現在の給与体系

1.独自の給与体系 2.区の給与体系準用

3.経営情報等の公開状況

3.検討中 3.その他(      )

2.見直し予定無し

チェック 公開内容

1.貸借対照表 1.積極的に公表している

2.開示請求があれば公開する

チェック 公開状況

3.議会に報告

4.その他(      

チェック 公開方法

1.事所等に備え付け 2.広報紙やインターネット

区職員OB

小 計

計 0 0

固有職員

区派遣職員

0 1

2

0

非常勤職員

固有職員

固有

12 12 0 3 2

12

0 0 臨時職員

0

20年以上 15年以上 10年以上

計 0 0

区派遣職員

区職員OB

0 13 13

区幹部職員

区OB

区議会OB

民間人

14年度 2 1 6 1 13 23 10 3 13 2 10 12

  ※ 事務局長は「役員」と「常勤職員」の両方に入れている。

0 0 0

34 31 11 12 48

39

(4)

4.定性指標

「はい」か「いいえ」のいずれかを選んでチェックしてください。 評価項目

1.経営者の経営理念や目標は、設立目的に基づき策定していますか

4.監査の指摘事項について、改善策を実施していますか

1.中長期計画に基づいて、年度別の実施計画を策定していますか

2.中長期計画の見直しにより、年度ごとの実施計画を見直すシステムはありますか 3.年次計画と年次実績との乖離の分析結果を次年度以降の計画に反映していますか 4.実施計画に数値目標が含まれていますか

2.管理職を対象とした研修を行っていますか

3.経営上の重要な決定は、理事会等の決議によりなされていますか 5.目標の達成度(成果)を分析していますか

1.職員の能力を引き出すような研修を行っていますか

5.業務委託や物品の購入のコスト低減のために入札方法や契約方法を工夫していますか 6.業務委託の場合、取引相手先の見直しを行っていますか

効率性

 第三次経営指針(平成16年度 ∼平成18年度)に基づき、平成 16年度から計画的に実施した。

 第三次経営指針により 「成果の見える経営」とし て、成果を明らかにする 事業運営、公益性を追求 した事業を行った。 1.事務処理の問題点の把握や原因分析を行っていますか 2.把握された問題点に対する改善を行っていますか 3.管理費削減のための工夫を行っていますか

4.効率的・効果的な事務執行のために外部委託を導入していますか

計画性

2.経営者の経営理念や目標は、役員・職員に周知徹底されていますか 3.経営者の経営理念や目標に基づき、中長期計画を策定していますか 4.中長期計画に数値目標が含まれていますか

5.外部環境の変化等により、中長期計画を見直すシステムはありますか 計画性

成果志 向性

組織の 健全性

チェック はい いいえ

 重要事項等は、理事会決 議により決定した。  監査等の指摘事項につい ては、監事に相談し、早急に 改善している。

 経営会議、課会、係長会を 定期的に開催し、事業日程 や改善の検討を行った。  また。経営意識を常に持っ てコスト低減のために、複数 の見積を取り寄せたり、事務 用品、消耗品等については 安価な通信販売を利用し た。

直近の経営改善計画に対する進捗状況

 平成16年度から、第3次経営指針により事業運営等を開始したが、年度途中において他団体との統合による解散 の方針が出たため、全事業の見直しを実施し、終了、移行、継続等の整理を行った。

団 体 の 考 え 方

(5)

団体名 1.事業概要

事業区分 指標区分 14年度 15年度 16年度 目標値 年度 事業費(単位:千円)従事職員数(小数点1位)

16 250 120 122 78,138 3.0 27,719 238,870 3.0 1,856 1.3 0.7

まちづくり情報の発信・ 提供により区民のまち づくりへの関心や意識 の喚起とまちづくり活動 への展開により区民主 体のまちづくりの支援と なる。

適正なマ ン シ ョン 管理意識 を喚起することによる良 好な住宅及び地域環境 の整備につながる。

16年度事業量

2.5 1.7 1,777 1,306 7 0.8 480 16 129 150

都市型ケーブルテレビを活

用した受信障害対策 対策件数

16

平成17年度 

分析表Ⅱ(

事業分析)

2

3 16

あっせん件

財団法人としま未来文化財団(旧豊島区街づくり公社分)

まちづくりバンク・活動助成

建築組合(5組合)工事あっ

せん 修築相談

10テレビ電波受信障害対策

区条例に基づくテ レ ビ電波

受信障害の相談、負担金

管理及び対策

4

8 区営・区立住宅管理

維持管理(一般修繕、空

家補修、消防設備点検

等)及び夜間休日の緊急

対応

9 区有施設管理

維持管理(修繕)及び夜間

休日の緊急対応

セミナー(3回開催)の参加者 参加者数

5

6 まちづくり図書発行・販売 情報交流誌発行

まちづくり情報の提供、事

業案内等の広報活動 分譲マンション管理セミナー

分譲マ ン シ ョン 管理組合・居

住者対象の管理・建替え

等の意識啓発セ ミナ ー

修繕件数

件 247 258

76施設の修繕 修繕件数 41団地748戸の修繕関係

16

件 221 257 254 300

16

7 まちづくりサロンの運営

まちづくり活動活性化のた

めの情報提供・場所の提

利用件数

場所貸出、図書等貸出、イ ン

ター ネ ット検索等のサービス利

販売部数 図書2冊の販売部数 まちづくり活動活発化のた

めの図書発行と販売

700 16

発行部数 年4回の発行部数

16 240

部 6,000 6,000 6,000 136,000

住まいの修繕等に関する

相談と工事あっせん

件 135 145 152 150

住環境の向上などのまち

づくり、地域づくり、地域コ

ミュニティづくり等の活動

を行おうとする団体及び活

動している団体に助成

16 10 10

活動助成対象団体 団体 0 0

助成団体数

16 30 28 67 24

協議会等開催回数 回

1 まちづくり推進地区活動支援

まちづくり活動を行ってい

る地区の住民組織の活動

活発化及び自主的なまち

づくり活動の住民組織の

発掘と支援

協議会開催

回数

目標 指標内容

指標名

事業内容

どちらかを選んでチ ェック

単位

事業名

過去の実績

3

区施設等の適切な維持 管理の実施により、地 域環境整備等のまちづ くりにつながる。

5

設立目的と事業の関連性

についての団体の考え方

コー テ ゙ィネ ー ター の派遣等に よる住民主体の活動の 支援及び区の実施する 街づくり事業の補完とな る

活動助成によるまちづく り団体の組織基盤の確 立等の課題解決を行う ことによって、区民主体 のまちづくりの支援とな る。

修繕等による良好な住 宅環境の確保により地 域環境のまちづくりに資 するおのとなる。

事業の

順位

2

1

区条例に基づき都市型 ケ ー フ ゙ル テ レ ビを活用した 受信障害対策を促進す ることにより、地域情報 化と良好な景観維持に つながる。

6

4 7

名 232 164 168

部 767 767 313

169

件 111 123

件 139

323

活動指標

成果指標 受託

自主

活動指標

成果指標 受託

自主

活動指標

成果指標 受託

自主

活動指標

成果指標 受託

自主

活動指標

成果指標 受託

自主

活動指標

成果指標 受託

自主

活動指標

成果指標 受託

自主

活動指標

成果指標 受託

自主

活動指標

成果指標 受託

自主

活動指標

成果指標 受託

(6)

2.委託状況

(b/ a)

(b/ a)

(b/ a)

(b/ a)

(b/ a)

4.今年度の取り組みについて(上記3を踏まえて、今年度重点的に実施したいと考えている事業内容とその取り組み方法等を記入)

事業内容

1,794,102 1,517,250 74,668,460 47,428,004 480,392 299,250

62.3

上段:16年度事業費(a) 下段:16年度委託費(b)

区有施設受託管理事業

東京マンション・コミュニティセンター

0.3

99.8

128,777,090 333,648 238,869,892 238,491,931

84.6

63.5

区営、区立住宅・区有施設管理事業

指定管理者制度で実施した方が総合的、コスト的に効率的かを検討することが重点。

【単位:千円】

緑縁空間管理事業

セコム株式会社 ほか

エレベーター保守、警備委託等で委託しなければならない物件が殆どであるが、契約時に前年度実績等を考慮して契約額を落として契約したり、樹木の剪定についても、剪定バサミを購入して 公社職員、施設管理者が対応して経費節減に努めている。

まちづくり住まいづくり相談・支援事業 1

上段:事業名 下段:委託先

4 5

としまケーブルネットワーク株式会社ほか

夜間緊急対応委託 電波受信障害対策工事 株式会社日立ビルシステムほか

豊華園造園株式会社ほか 区営・区立住宅受託管理事業

取り組み方法等

3.前年度の取り組みについて(事業の成果をあげるために工夫した点や反省点等を記入)

委託の内容及び理由

分譲マンション管理セミナー業務委託 樹木剪定、消毒

警備委託、清掃委託、エレベータ保守委託

テレビ受信障害対策事業 2

(7)

1.財務状況

ア イ ウ エ 内 受益者負担 A オ カ キ ク ケ コ サ シ ス

支出

セ ソ タ チ ツ テ ト ナ 二

ヌ ネ

ハ ヒ

負債

フ へ ホ

【単位:千円未満四捨五入】

128,997 569,253

19,937 20,520 当期収入合計

当期支出合計  内 管理に係る人件費 その他

流動資産 固定資産

基本財産  内 区からの受託事業の事業費 管理費

 内 自主事業の事業費

その他の固定資産 資産合計

補助金等収入 区 区以外 寄付金収入

その他

特定預金取崩収入

197,340

前期繰越収支差額

収入

14年度

基本財産運用収入 事業収入

区からの受託事業収入 自主事業等

259,071 428,751 119,487 117,415

16年度 15年度

6,933 21,784 4,546 109,068 311,336 88,272 117,842 111,513 128,612 139,584

139,584 311,336 87,817

550,354 58,519

111,513 128,612 117,842

166,508 167,984 174,152 595

39,619 53,110 730,627 504,650 608,873

327,730 475,657 424,379 収入合計

事業費(事業費に係る人件費を含む)

770,246 557,760

23,649 717,137 686,485 202,049 155,504 155,542

平成17年度 

分析表Ⅲ(

財務分析)

団体名

財団法人としま未来文化財団(旧豊島区街づくり公社分)

資産

13,490 △ 181,835 39,620

次期繰越収支差額

3,028,646

流動負債 240,444

当期収支差額

53,109 △ 128,725

固定負債

100,600 2,921,526 2,922,238 2,922,238

107,120 246,554 △ 18,899

2,893,841 2,617,517 2,617,517 2,857,961

3,022,838 3,168,793

2,617,517 2,732,017 114,500

276,324 300,000 300,000 300,000 2,621,526 2,622,238 2,622,238

負債合計

310,832

162,201 156,915 109,068 39,474 85,976 106,564 315,311 165,529 318,742

正味財産(

純資産)

(8)

2.財務分析比率表

※ 14年度人件費には区派遣職員(事務局長)分が研修派遣のため、含まれていない。

3.受益者負担比率

比率の名称

正味財産構成比率

収益事業の事業費/ 全事業費 区補助金収入カ/当期収入合 計サ

収益事業比率

収益性

当期収入合計に占

める区補助金割合

12.0%

7.3% 0.0%

区受託事業の事業費ソ/ 事業費 セ

人件費比率(2)

総人件費 (千円)

全事業に占める区

受託事業の割合

人件費比率(1)

管理費チ/当期支出合計ト

総人件費/ 当期支出合計ト

(管理に係る)人件費ツ/管理 費チ

【単位:%、小数点第1位】

受益者負担(A)/ 自主事業費(タ)=

14年度 15年度 16年度 84.3% 97.7% 27.9%

7,098 7,225

1.5%

49.5% 33.0% 25.7%

0.084

自立性

基本財産運用収入

0.2 0.2 21.4% 15.3% 25.5%

0.127 0.089

事業収入イ/ 総職員数(役員を 除く)

【単位:千円】

資産回転率

職員一人当たり

業収入

4.3% 正味財産マ/(負債合計ホ+正

味財産マ)

9.8% 9.8%

4,589 当期収入合計サ/ 資産合計ヒ

【単位:回】

0.2 0.0%

算式

健全性

管理費比率

16年度

6.9%

15年度

基本財産運用収入額ア/ 基本 財産ノ

【単位:千円 %(小数点第1位)】

14年度

13.0% 15.5%

2.3%

参照

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