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平成27年度報酬改定Q&A(H27.5.19版) 平成27年度報酬改定等について【障害者・障害児】|岡山市|事業者情報|事業を営んでいる方

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(1)

1

27

度障害福祉サ

ビス等報酬改定に関するQ&A

VOL.3

27

5月

19

.障害福祉サ

ビスにおける共通的事項

2

(2)

2

.障害福祉サ

ビスにおける共通的事項

医療連携体制加算

療連携体制加算

算定

考え方

療連携体制加算

及び

療機関等

連携

護職員を事業所等

訪問

せ当該

護職員

害者等

提 供 又

認 定特 定行

業務 従 事者

喀痰 吸 引等

指導を行

場合

加算

事業所等

護職員を雇用

配置

場合

加算

対象

事業所等

護職員を雇用

療的ケア又

喀痰吸引等

指導

を行

場合

加算

対象

場合

指示

行わ

必要

基準

事業所

配置

従業者

保健師

師又

護師

資格を

療的ケア又

喀痰吸引等

導を行

場合

加算

対象

場合

当該業務

勤務時間

基準

必要

常勤換算

時間数

成21 度 害福祉サービス報酬改定 係 Q VOL.2 21.4.30 問1-3 一部改正

療連携体制加算

算定

考え方

事 業所等

雇 用

護職員

当該 事業所等

利用者

痰吸引等を行

場合

療連携体制加算

算定

療連携体制加算

算定

護職員

喀痰吸引等を行

場合

療連携体制加算

療連携体制加算

を算定

場合

護職員

療連携体制加算

算定

用者

護職員

を超え

利用者

喀痰吸

引等を行う場合

を超え

利用者

療連携体制加算

を算定

基準

事業所

配置

従業者

保健師

師又

護師

資格を

喀痰吸引等を行

療連携体

制加算

及び

を算定

場合

当該喀痰吸引等

業務

療連携体制加算

算定

勤務時間

基準

必要

常勤換算

時間数

療連携体制加算

算定

(3)

3

.共同生活援助及び宿泊型自立訓練

夜間支援等体制加算

夜間支援等体制加算

算定方法

夜間支援等体制加算

及び夜間支援等体制加算

夜間支援従事者

支援を行う夜間支援対象利用者

加算額

設定

一利用者

夜間支援対象利用者数

報酬を算定

夜間支援等体制加算

夜間支援等体制加算

算 定

指 定 共

生 活 援 助 事 業 所 又

外 部 サ ー ビ ス 利 用 型 指 定

生活援助事業所

都道府

知事

届け出

夜間支援

体制

内容

変更

夜間支援従事者

支援を行う夜間支

援 対 象 利 用 者

届 け 出

変 更

場 合

扱 い

如何

都道府

知事

届け出

夜間支援体制

日単位

夜間支援等体制加算

を算定

夜間支援従事者

配置数

違い

夜間支援対象利用者数

報酬を算定

例 夜間支援対象利用者数を 届け出 い 共 生活住居 利用者

氏 対 日 人 夜勤を行う夜間支援従事者 夜間支援 行

わ 日 人 宿直を行う夜間支援従事者 夜間支援 行わ

場合

日:夜間支援対象利用者数 夜間支援等体制加算 を算定

日:夜間支援対象利用者数 夜間支援等体制加算 を算定

例 夜間支援対象利用者数を 届け出 い 共 生活住居 利用者

氏 対 日 夜勤を行う夜間支援従事者 夜間支援 行

わ 日 宿直を行う夜間支援従事者 夜間支援 行わ

場合

日:夜間支援対象利用者数 夜間支援等体制加算 を算定

日:夜間支援対象利用者数 夜間支援等体制加算 を算定

例 場合 国民健康保険団体連合会 事務 検 い 事業所

帳 録 い 夜間支援対象利用者数 異 サービスコード 請求

対 PB46 付: 帳 夜間支援等体制加算対象利用者数 不一致 請求

警告 生 市町村 審査 い 確認 い

※ 夜間支援対象利用者数 現利用者数 く 前 度 均利用者数等

算出 複数 夜間支援従事者 夜間支援を行う場合 夜間支援対

象利用者数 夜間支援従事者 実 夜間支援を行う利用者数

応 算定

例 夜間支援対象利用者数を 届け出 い 共 生活住居 い 夜

(4)

4

夜間支援を け 利用者 夜間支援等体制加算を算定 夜間支

援を け 利用者 以 夜間支援等体制加算を算定 留意事

夜間支援等体制加算 扱い 参照

入居定員又

夜間支援従事者

配置数

変更

都道府

知事

届け出

夜間支援体制

内容

変更

場合

速や

都道府

知事へ変更を届け出

届出

15

日以前

場合

16

日以降

場合

翌々

届出

夜間支援体制

く報酬単価を適用

入居定員を変更

場合

均利用者数

定員

変更

90

を加え

を当該

夜間支援対象利用者数

夜間支援等体制加算

条件を満

場合

夜間支援従事者を夜勤

宿直

変更

場合や夜間支援従事者

数を

算定

単位数

減少

夜間支援

体制

内容

変更

場合

算定

単位数

増加

日及び減少

混在

場合

除く

当該日

加算を算

い又

減少

成26 度 害福祉サービス等制度改正 関 Q 26.4.9 問20 一部改正

夜間支援等体制加算

算定方法

日単位

夜間支援対象利用者数

報酬を請求

システム

請求

国民健康保険中央会

提供

簡易入力システムを使用

事業所

別添

請求

参照

当該簡易入力システム以外

システムを使用

場合

システム

仕組

当該システム

販売元

確認

国民健康保険中央会

提供

簡易入力システム

27

末を

再改修を行う

再改修後

易入力システム

別添

自動的

請求

予定

再改修後

簡易入力システム

改修

次第

中央会

提供

報酬請求時

利用

見込

留意願い

(5)

別添

宿泊型自立訓練及び共同生活援助における夜間支援等体制加算について、日単位で異

なる夜間支援対象利用者数の区分の報酬を請求する場合、簡易入力システム(障害福祉

サービス)においては請求明細書を自動作成後、請求明細書入力画面でサービスコード

を修正することで請求が可能です。

簡易入力システム(障害福祉サービス)での手順は、以下の通りです。

1.事業所情報

(明細)の登録

【事業所情報(明細)】画面の宿泊型自立訓練及び共同生活

援助における夜間支援等体制加算に関する算定項目につい

て登録します。

《夜間支援等体制加算対象利用者数》欄には、複数の夜間

支援対象利用者数の区分のうち、任意に一つの区分を選択

し、登録します。

2.実績記録票の

入力

【宿泊型自立訓練サービス提供実績記録】画面及び【共同

生活援助サービス提供実績記録(様式18-1)】画面にお

いて、《夜間支援等体制加算》欄を入力し、登録します。

※夜間支援等体制加算を算定する全ての日について登録し

ます。

3.請求明細書の

自動作成

【請求明細書自動作成確認】画面において、手順1.で登

録した夜間支援等体制加算対象利用者数に基づき、手順2.

で登録した回数分、夜間支援等体制加算のサービスコード

が自動作成されます。

4.請求明細書の

修正

【介護給付費・訓練等給付費等明細書(様式第二) 明細情

報】画面、または【介護給付費・訓練等給付費等明細書(様

式第三) 明細情報】画面において、手順3.で自動作成さ

れた夜間支援等体制加算のサービスコードを実際の算定回

数に修正します。また、手順1.で登録した夜間支援対象

利用者数以外の区分での夜間支援等体制加算のサービスコ

(6)

別添

以下の内容を算定する場合について、共同生活援助を例に説明します。

(宿泊型自立訓練についても同様となります。)

前年度平均利用者数:10人

No 日付 夜間支援等体制加算区分 職員数

夜間支援等体制加算

対象利用者数

1 6日 Ⅰ 夜勤 2 人 5 人

2 7日 Ⅰ 夜勤1人 8 人以上 10 人以下

3 8日 Ⅱ 宿直1人 8 人以上 10 人以下

1. 【事業所情報(明細)】画面の共同生活援助における算定項目について、《変更

年月日》欄が平成 27 年 4 月 1 日以降で《夜間支援等体制加算》欄及び《夜間支

援等体制加算対象利用者数》欄を入力し、登録します。

《夜間支援等体制加算対象利用者数》欄には、複数の夜間支援対象利用者数の区

分のうち、任意に一つの区分を選択し、登録します。

ここでは、《夜間支援等体制加算対象利用者数》欄を[5 人]として登録した場合

の例を掲載しています。

※すでに平成 27 年 4 月 1 日以降の情報を登録済みの場合、この手順は不要です。

【事業所情報(明細)】画面

《夜間支援等体制加算対象利用者数》欄には、

複数の夜間支援等体制加算対象利用者数の区

(7)

別添

2. 【共同生活援助サービス提供実績記録(様式18-1)】画面の《夜間支援等体

制加算》欄について、 [1]、または[2]を入力し、登録します。

【共同生活援助サービス提供実績記録(様式18-1)】画面

3. 【事業所情報(明細)】画面での登録内容及び【共同生活援助サービス提供実績

記録(様式18-1)】画面で入力された内容に基づき、サービスコードが自動

作成されます。

この例では、夜間支援等体制加算Ⅰ及び夜間支援等体制加算Ⅱについて、【事業

所情報(明細)】画面の《夜間支援等体制加算対象利用者数》欄に登録した[5 人]

に該当するサービスコードが自動作成されます。

【請求明細書自動作成確認】画面

夜間支援等体制加算を算定する場合、[1]、または[2]を

入力し、登録します。

手順1.で登録した《夜間支援等体制加算対象利用者数》欄及び手順 2.で登録し

た《夜間支援等体制加算》欄の入力内容に基づき、夜間支援等体制加算が自動作成

(8)

別添

4.請求明細書入力画面でサービスコードの修正及び追加を行い、登録します。

・No1.夜間支援等体制加算Ⅰ・夜間支援等体制加算対象利用者数が 5 人のサー

ビスコードの回数を2回から1回に修正する。(6日の算定分)

・夜間支援等体制加算Ⅰ・夜間支援等体制加算対象利用者数が 8 人以上 10 人以

下のサービスコードを追加する。(7日の算定分)

・No2. 夜間支援等体制加算Ⅱ・夜間支援等体制加算対象利用者数が 5 人のサー

ビスコードを夜間支援等体制加算Ⅱ・夜間支援等体制加算対象利用者数が 8 人

以上 10 人以下のサービスコードに修正する。(8日の算定分)

No

請求明細書自動作成時の登録内容 修正及び追加後の登録内容

サービスコード 回数 サービスコード 回数

1 夜間支援等体制加算Ⅰ4 2 回

夜間支援等体制加算Ⅰ4 1回

夜間支援等体制加算Ⅰ7 1回

2 夜間支援等体制加算Ⅱ2 1 回 夜間支援等体制加算Ⅱ5 1回

【介護給付費・訓練等給付費等明細書(様式第三) 明細情報】画面

※請求明細書入力画面でサービスコードを修正後、再度請求明細書自動作成を行

った場合、修正したサービスコードが元の登録内容に戻ってしまうため、再度

請求明細書入力画面で修正を行ってください。

請求明細書自動作成で作成された夜間支援等体制加算のサービスコ

ードについて、日単位の夜間支援等体制加算対象利用者数に応じたサ

参照

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第16回(2月17日 横浜)

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参加議員:福田康夫 JPFP 会長(衆・自)、広中和歌子 JPFP 会長代行(参・民)、逢沢一郎 JPFP 幹事長(衆・自)、南野知惠子 JPFP

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