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< 様式 1> 平成 27 年 06 月 16 日 国土交通大臣殿 地域型住宅グリーン化事業適用申請書 本申請書の内容により 地域型住宅グリーン化事業の適用を申請します この申請書及び添付資料に記載の事項は 事実に相違ありません 地域型住宅の名称 あたらしい家秩父百年の森 グループの名称 伊佐ホーム

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(1)

<様式1>

平成 27年 06月 16日

国土交通大臣  殿

伊佐ホームズ株式会社

Ⅴ-1, Ⅵ-1

東京都世田谷区瀬田2-26-7

03-3708-3313

伊佐ホームズ株式会社

Ⅴ-1, Ⅵ-1

03-3708-4412

[email protected]

事務局電話番号

事務局FAX

事務局担当者E-mail

伊佐 裕

代表者印

大宅 哲郎

158-0095

(グループ事務局)

事務局事業者名

事務局構成員番号

事務局担当者名

東京都世田谷区瀬田2-26-7

03-3708-3313

事務局郵便番号

代表者構成員番号

(グループ代表者)

代表者名

事務局所在地

代表者所属先

代表者所在地

代表者電話番号

※過去に地域型ブランド化事業で

採択を受けたグループは記入

直近採択グループ番号

地域型住宅グリーン化事業 適用申請書

本申請書の内容により、地域型住宅グリーン化事業の適用を申請します。

この申請書及び添付資料に記載の事項は、事実に相違ありません。

地域型住宅の名称

あたらしい家 秩父百年の森

グループの名称

伊佐ホームズグリーン化事業

(2)

--<地域型住宅の生産体制>

<様式2-1>

1.地域型住宅の名称(必須) 2.グループの名称(必須) 3.直近採択グループ番号(必須) 4.地域型住宅供給対象地域(必須) 5.結成年(必須) 年 6.グループ代表者名(必須) 7.グループ代表者の所属先(必須) 8.グループ代表者の構成員番号(必須) 9.グループ代表者所在地(必須) 10.グループ代表者電話番号(必須) 11.グループ事務局事業者名(必須) 12.グループ事務局の構成員番号(必須) 13.グループ事務局担当者名(必須) 14.グループ事務局郵便番号(必須) 15.グループ事務局所在地(必須) 16.グループ事務局電話番号(必須) 17.グループ事務局FAX番号(必須) 18.グループ事務局担当者E-mail(必須) Ⅰ.原木供給 Ⅱ.製材・集成材製造・合板製造 Ⅲ.建材流通(木材を扱わない事業者を除く) Ⅳ.プレカット Ⅴ.設計 Ⅵ.施工 Ⅶ.省エネルギー設備等の流通 Ⅷ.木材を扱わない流通 Ⅸ.Ⅰ~Ⅷ以外の業種 番号記入欄 3 0 戸 0 戸 0 戸 0 戸 戸 戸 戸 戸 戸 戸 9 戸 9 戸 戸 戸 9 戸 9 戸 9 戸 9 戸 戸 戸 9 戸 9 戸 棟 ㎡ 18 棟 2160 ㎡ D.当提案が採択された場合の各住宅事業者に   おける補助対象戸数の配分ルール (必須) 戸 戸 採択棟数 棟 ㎡ E.平成26年度の執行状況   (H26年度地域型ブランド化事業採択    グループのみ必須) 竣工予定 採択戸数 戸 竣工済 長期優良住宅 埼玉県秩父市 0 戸 地域材の産地 A.使用する地域材に関する事項 (必須) 2 国内・国外 対象となる地域材の名称 完了実績見込み 交付申請戸数 0 秩父百年の森・用材 1 採択床面積 木造建築物 6 1 認証制度等の名称 ※以下該当の①、②、③の番号を番号記入欄に記入してください。  ①都道府県の産地認証制度等によるもの  ②民間の第三者機関による認証制度(FSC、PEFC、SGEC等)  ③林野庁作成の「木材・木材製品の合法性、持続可能性のため のガイドライン(平成18年2月)に基づき合法性が証明されるもの 0 Ⅴ-1, Ⅵ-1 東京都世田谷区瀬田2-26-7 03-3708-3313 伊佐ホームズ株式会社 Ⅴ-1, Ⅵ-1 1 [email protected] (構成員数) (構成員を含まない理由) 1 大宅 哲郎 158-0095 東京都世田谷区瀬田2-26-7 03-3708-3313 03-3708-4412 あたらしい家 秩父百年の森 伊佐ホームズグリーン化事業 --東京都及び近接県 伊佐 裕 2015 伊佐ホームズ株式会社 合法木材証明制度 国内 C.平成27年度における補助対象の優良 建築物の申請棟数及び床面積(優良建築物を 供給するグループのみ必須) うち申請が確実 うち申請が未確定 高度省エネ型(ゼロ・エネルギー住宅) 合計 B.平成27年度における補助対象の木造住宅   の申請戸数及び地域材加算申請戸数   (必須) 高度省エネ型(認定低炭素住宅) 合計 優良建築物 うち申請が確実 地域材加算 (うち申請が確実) 地域材加算 (うち申請が未確定) うち未経験工務店による長期優良 住宅 合計 地域材加算合計 長寿命型(長期優良住宅)  経験工務店+未経験工務店の合計 うち申請が未確定 地域材加算 (うち申請が確実) うち経験工務店による長期優良 住宅 合計 うち申請が確実 地域材加算 (うち申請が未確定) 地域材加算 (うち申請が確実) 地域材加算 (うち申請が未確定) 地域材加算合計 均等に3棟づつ うち申請が未確定 うち申請が確実 うち申請が未確定 うち申請が確実 うち申請が未確定 地域材加算合計

(3)

<様式 2-2・Ⅰ>

県 番号 事業者名 代表者名 郵便番号 11 Ⅰ- 6 秩父樹液生産協同組合 369-1901 Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ -Ⅰ

-Ⅰ.原木供給

<グループ構成員記入用リスト>Ⅰ.原木供給(長寿命型、高度省エネ型、優良建築物共通)

グループ構成員に原木供給者を含まない場合、及びグループにおける地域材供給ルートにおいて原木供給者を含まないことがある場合の理由 電話番号 0494-55-0122 埼玉県秩父市大滝1805-1 構成員 番号 所在地

(4)

<様式 2-2・Ⅱ>

県 番号 事業者名 代表者名 郵便番号 11 Ⅱ- 2 金子製材株式会社 368-0072 Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ -Ⅱ

-Ⅱ.製材・集成材・合板製造

埼玉県秩父郡横瀬町横瀬5859-2 0494-22-6155

<グループ構成員記入用リスト>Ⅱ.製材・集成材・合板製造(長寿命型、高度省エネ型、優良建築物共通)

グループ構成員に製材・集成材・合板製造業者を含まない場合、及びグループにおける地域材供給ルートにおいて製材・集成材・合板製造業者を含まないことがある場合の理由 構成員 番号 所在地 電話番号

(5)

<様式 2-2・Ⅲ>

県 番号 事業者名 代表者名 郵便番号 13 Ⅲ- 4 株式会社ウッドインフォ 165-0025 Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ -Ⅲ

-Ⅲ.建材流通(木材を扱わない事業者を除く)

東京都中野区沼袋4-33-5 03-5942-4466

<グループ構成員記入用リスト>Ⅲ.建材流通(木材を扱わない事業者を除く、長寿命型、高度省エネ型、優良建築物共通)

グループ構成員に建材流通(木材を扱わない事業者を除く)を含まない場合、及びグループにおける地域材供給ルートにおいて建材流通(木材を扱わない事業者を除く)を含まないことがある場合の理由 構成員 番号 所在地 電話番号

(6)

<様式 2-2・Ⅳ>

県 番号 事業者名 代表者名 郵便番号 11 Ⅳ- 3 島崎木材株式会社 361-0022 Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -Ⅳ -埼玉県行田市桜町1-22-14 048-553-1134

Ⅳ.プレカット

<グループ構成員記入用リスト> Ⅳ.プレカット(長寿命型、高度省エネ型、優良建築物共通)

グループ構成員にプレカット事業者を含まない場合、及びグループにおける地域材供給ルートにおいてプレカット事業者を含まないことがある場合の理由 構成員 番号 所在地 電話番号

(7)

<様式 2-2・Ⅴ>

○ ○ 13 Ⅴ - 1 伊佐ホームズ株式会社 158-0095 13 Ⅴ - 5 有限会社スペースクリエイティブ 195-0074 Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ -Ⅴ

-Ⅴ.設計

省エネ 講習 受講 予定 構成員 番号 事業者名 代表者名 郵便番号 所在地 電話番号 東京都世田谷区瀬田2-26-7 03-3708-3313

<グループ構成員記入用リスト>Ⅴ.設計(長寿命型、高度省エネ型、優良建築物共通)

グループ構成員に設計事業者を含まない場合、その理由 県 番号 省エネ 講習 修了済 東京都町田市山崎町1223番地 シーアイハイツB-606 042-791-2614

(8)

<様式 2-2・Ⅵ-1> ○ ○ 13 Ⅵ - 1 伊佐ホームズ株式会社 158-0095 ○ 13 Ⅵ - 7 株式会社青木建設 192-0023 ○ 14 Ⅵ - 8 中鉢建設株式会社 241-0001 ○ 8 Ⅵ - 9 株式会社森田組 302-0034 ○ 13 Ⅵ - 10株式会社宮嶋工務店 183-0004 ○ 40 Ⅵ - 11株式会社斉藤工務店 810-0004 ○ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ Ⅵ -省エネ 講習 受講 予定 神奈川県横浜市旭区上白根町744-4 045-954-3497 福岡県福岡市中央区渡辺通3-6-15NOF天神南ビル5階 092-791-5308 代表者名 郵便番号 所在地 東京都世田谷区瀬田2-26-7 03-3708-3313 東京都八王子市久保山町2-8-7 0426-91-7591 Ⅵ.施工-1(長寿命型、高度省エネ型、優良建築物共通) 電話番号 省エネ講習 修了済 <グループ構成員記入用リスト>Ⅵ.施工-1(長寿命型、高度省エネ型、優良建築物共通) 県 番号 構成員 番号 事業者名 茨城県取手市戸頭1604-15 0297-85-2983 東京都府中市紅葉丘1-36-26 042-364-2305

(9)

<様式 2-2・Ⅵ-2> 県 番号 補助金 の活用 実績 被災地 に該当 ○ ○ 13 Ⅵ - 1 戸 戸 戸 戸 ○ 13 Ⅵ - 7 戸 戸 戸 戸 14 Ⅵ - 8 戸 戸 戸 戸 8 Ⅵ - 9 戸 戸 戸 戸 13 Ⅵ - 10 戸 戸 戸 戸 40 Ⅵ - 11 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 28 27 0 0 株式会社斉藤工務店 3 3 0 0 株式会社宮嶋工務店 11 11 0 0 株式会社森田組 2 2 0 0 中鉢建設株式会社 20 18 0 0 株式会社青木建設 伊佐ホームズ株式会社 18 23 0 0 元請の新築住宅供給戸数 構成員 番号 事業者名 平成26年(1月~12月)実績 <グループ構成員記入用リスト>Ⅵ. 施工-2 (長寿命型) Ⅵ.施工-2(長寿命型) うち木造の長期優良住宅 H26年実績 直近3年平均 H26年実績 直近3年平均

(10)

<様式 2-2・Ⅵ-3> 県 番号 補助金 の活用 実績 被災地 に該当 ○ ○ 13 Ⅵ - 1 戸 戸 戸 戸 戸 戸 13 Ⅵ - 7 戸 戸 戸 戸 戸 戸 14 Ⅵ - 8 戸 戸 戸 戸 戸 戸 8 Ⅵ - 9 戸 戸 戸 戸 戸 戸 13 Ⅵ - 10 戸 戸 戸 戸 戸 戸 40 Ⅵ - 11 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 戸 戸 0 株式会社斉藤工務店 28 27 0 0 0 0 株式会社宮嶋工務店 11 11 0 0 0 0 株式会社森田組 3 3 0 0 0 中鉢建設株式会社 20 18 0 0 0 2 2 0 うち木造認定低炭素住宅 うち木造ゼロエネ住宅 0 伊佐ホームズ株式会社 18 23 0 0 0 株式会社青木建設 直近3年平均 H26年実績 直近3年平均 0 0 0 0 Ⅵ.施工-3(高度省エネ型) <グループ構成員記入用リスト>Ⅵ. 施工-3(高度省エネ型) 構成員 番号 事業者名 平成26年(1月~12月)実績 元請の新築住宅供給戸数 H26年実績 直近3年平均 H26年実績

(11)

<様式 2-2・Ⅵ-4> 県 番号 補助金 の活用 実績 ○ 13 Ⅵ - 1 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ 13 Ⅵ - 7 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ 14 Ⅵ - 8 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ 8 Ⅵ - 9 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ 13 Ⅵ - 10 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ 40 Ⅵ - 11 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ Ⅵ - 戸 戸 戸 戸 ㎡ ㎡ <グループ構成員記入用リスト>Ⅵ. 施工-4(優良建築物用) Ⅵ.施工-4(優良建築物) 株式会社宮嶋工務店 11 11 0 0 18 0 0 株式会社斉藤工務店 28 27 0 0 株式会社森田組 3 3 0 0 中鉢建設株式会社 20 伊佐ホームズ株式会社 18 23 0 0 H26年実績 着工床面積 直近3年平均 平成26年(1月~12月)実績 株式会社青木建設 2 2 0 0 構成員 番号 事業者名 元請の新築住宅供給戸数 うち木造の長期優良住宅 H26年実績 直近3年平均 H26年実績 直近3年平均

(12)

<様式 2-2・Ⅶ>

県 番号 事業者名 代表者名 郵便番号 Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ -Ⅶ

-Ⅶ.省エネルギー設備等の流通

<グループ構成員記入用リスト>Ⅶ.省エネルギー設備等の流通

構成員 番号 所在地 電話番号

(13)

<様式 2-2・Ⅷ>

県 番号 事業者名 代表者名 郵便番号 Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ -Ⅷ

-<グループ構成員記入用リスト>Ⅷ.木材を扱わない流通

構成員 番号 所在地 電話番号

Ⅷ.木材を扱わない流通

(14)

<様式 2-2・Ⅸ>

県 番号 事業者名 代表者名 郵便番号 Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ -Ⅸ

-Ⅸ.Ⅰ~Ⅷ以外の業種

<グループ構成員記入用リスト>Ⅸ.Ⅰ~Ⅷ以外の業種(畳、瓦、襖等の住宅資材の供給事業者等)

構成員 番号 所在地 電話番号

(15)

<様式3-1>

◎、○ 記入欄

◎、○ 記入欄

a

①用材の寸法規格化や建材   の統一、標準仕様の設定

②建材・資材調達の共同化 や事務の合理化

③生産の合理化等に向けた 委員会等の検討実施体制

④生産の合理化等に向けた 事務局の役割

b.

①グループの信頼性向上に 向けた施工基準の整備

②グループの信頼性向上に 向けた検査ルールの設定

③グループの信頼性向上に 向けた見積・積算のルー   ル化

④グループの信頼性向上に 向けたその他の具体的 取組

※)  当該住宅「あたらしい家 秩父百年の森」に使用する「秩父百年の森・用材」は一定の積算ルールにより積算する。  このうち、注文住宅型は、広く全般に用意した部位毎の積算ルールに則り積算する。  一方、暮らし提案型「あたらしい家‘校倉’」は、プランが固定されているので固定の価格を持ち、必要に応じオプションの有無や仕様グ レードの上下により加算減額する。  「秩父百年の森・用材」の流通過程毎に、選木や品質管理を合理的に行えるよう、その手段や運用ルールを構築中である。主に、伐採時 の玉切りと一次選木、原木土場での二次選木、製材工場での粗製材と粗製材後の強度確認による三次選木(用途分別)、粗製材中間在 庫後邸別発注に対する在庫引き当てと仕上挽き後の含水率と強度確認、プレカット工場におけるプレカット加工、全体として、主要構造材 とそれ以外の補助木桟や羽柄材・板材の加工後の量の把握、それぞれの歩留り等、様々な観点から品質基準や運用ルールを定めてい く。

その他

※上記項目以外でグループ独自    のルール・目標があれば記入 行の高さについては記載する文章の長さなどにより適宜、調整して下さい。  「あたらしい家 秩父百年の森」に用いる「秩父百年の森・用材」の内、柱は105角を標準とする。この柱の寸法を基準として主要構造材で ある梁や桁や土台の寸法は自ずと決まる。また、柱を始めとする主要構造材はE70以上の強度とし、含水率20%未満とする。  伐採後の初期の土場において、曲がりやキズ、節、腐れ等によって一旦、主要構造材に適するもの、主要構造材にやや適さないもの、全 く適さないものに選木し、粗製材後にヤング係数を計測して選木を補完し、強度が満たないものは補助木桟や板材として用いる。  「あたらしい家 秩父百年の森」に用いる「秩父百年の森・用材」は、伐採直後から原木土場の段階で、上記の通り、一定の基準に基づき 選木した用材とする。用材は概ね一年間の見込需要を契約し施業集約して春先に伐採する。伐採後、「秩父百年の森・用材」として選木さ れた用材にはQRコードを張付け、流通過程毎に適宜情報を附加しながら上棟現場までトレースし、サーバーによりその情報を構成員全員 で共有し、在庫管理と共に、要請により顧客に公開する。このトレーサビリティ管理は主に流通を担う構成員である(株)ウッドインフォが行 う。  川下の構成員による年間の使用量予測、川上の構成員による森林調査での森林在庫(立木)の把握と伐採計画、そして施業集約。川中 の製材構成員による一定施業単位毎の選木と粗製材、乾燥、そして中間在庫。川下の構成員による個別発注に対し、川中の製材とプレ カット構成員による受注毎の使用量に添った在庫引き当てと仕上挽き、プレカット、そして出荷。これら構成員毎の役割と管理方法を、事務 局と流通を担う構成員である(株)ウッドインフォが調整役となって、概ね1ヵ月に一度委員会を開きながら、合意形成し標準化していく。  川上から川中、川下に向け、流通を担う構成員である(株)ウッドインフォの指導の下、QRコードによる用材の流通をトレースする。伐採直 後の土場における初期の選木以降、「秩父百年の森・用材」として選ばれた用材に打ち付けられたQRコードは、加工される毎に情報を付 加し、そのうち、柱・梁等主要構造材となる用材は最終的に上棟現場までトレースされ顧客の目に触れる。事務局はこれら流通を担う構成 員である(株)ウッドインフォと一緒に、管理する情報と運用方法を、委員会により協議しながら標準化していく。  現場に届く用材は、上棟現場にて携帯用の簡易な計測器により強度と含水率を抜打ちで確認し、受入検査とする。主要構造材には強度 と含水率を含むトレース情報を表記したラベルを張って、これを読取ることによってその助けとする。  基礎、上棟等の主要な工程(職種)や部位毎に施工基準を整備し、基準に基づく指導と教育を適宜行う。1回/年、施工構成員の就労者 が一堂に会する安全大会と合わせた合同会議で、必要に応じて品質や施工基準の再確認や教育・徹底を行う。  工程(職種)毎に一定の基準に基づく自主検査を行うと共に、検査員による検査と設計者による工事監理を行う。  検査員は一定の検査基準書を用意して、各邸の検査を行い、指摘と共にその是正と再発防止を確認する。また、検査員は基準に基づく 一定のルールに従って、隠ぺい部となる基礎等重要部位は、配筋等の施工内容を写真に撮影し保管する。 ④ ①~③の背景  日本の家づくりは、戦後、新しい規準、素材、工法が生まれ、大きく変革した。特に首都圏においては、過去の大火の歴史から火災に対 する厳しい規準が制定され、その中に建つ木造住宅はラスモルタルやその上にタイルを張った構造もしくはサイディングなど、木造住宅らし さや住宅の個性を失わせ、日本らしい落ち着きのある町並みは失われていった。  私達は木造住宅らしい「現代の日本の家」を創りたいと考え、国産材をふんだんに使う為にも木を現わしで使う外壁に拘り、合理的で永く 住み続けられる住宅を、首都圏の裏山からの地産地消で実現したいと、研究を重ねたものが暮らし提案型「あたらしい家‘校倉’」である。

⑤その他

 

※上記項目以外でグループ独自    のルール・目標があれば記入  「あたらしい家‘校倉’」は、2010年に「平成22年地域木造住宅市場活性化推進事業」に応募し、国の助成を得て、2011年の春に第二号の 試作棟を建築している。また、永く住み続けられる住宅である為に工夫したその揺るがない「安全性」と、多様な暮らしに対応する「可変性」 の両立は、2013年2月に「木造住宅および木造住宅の設計方法」として特許第5198670号を取得した。また、 木を現わしで使う外壁に拘っ たその美しい「デザイン」は2013年10月グットデザイン賞を受賞している。 イ.効率的な住宅生産体制の整備 【平成27年度対応方針】 ①地域の気候・風土等に根差し た地域型住宅の重視する性能  当該住宅「あたらしい家 秩父百年の森」は、注文住宅型と暮らし提案型「校倉」の二つのシリーズを持つ。いずれも、高度省エネ型木造 のゼロエネルギー住宅、または認定低炭素住宅に該当する温熱性能を有するものとする。  このうち、暮らし提案型「校倉」は、「あたらしい家‘校倉’」とも呼び、四間四方の方形の限定した平面形状と、杉材を現わしで使う外壁を 特徴とする。その性能は、地震や火災に対する「安全性」は勿論のこと、多様な暮らしに対応でき暮らしに合わせいつでも変えられる「可変 性」と、住宅のLC総てにゴミを極力出さない「環境配慮性」、そして木造住宅らしい「いつまでも飽きのこない美しさ」を追求する。 ②地域の気候・風土等に根差し た地域型住宅の建て方や様式  「あたらしい家 秩父百年の森」は、在来工法による軸組木造住宅で、柱・梁・土台・桁の主要構造材を始め、間柱や筋交、垂木や母屋や 束、大引や根太、窓台、もぐさ、胴縁、等の補助木桟や板材の総て、更に、床や壁、天井仕上材の一部を、首都圏の裏山に当たる秩父・大 滝地方の用材「秩父百年の森・用材」を用いることを条件とする。樹種は杉を標準とし、檜、サワラまでとする。  このうち、暮らし提案型である「あたらしい家‘校倉’」は、更に外壁に「秩父百年の森・用材」の杉材を用いる。外壁まで「秩父百年の森・ 用材」を用いることによって、限りなく国産材100%を目指す。 ③地域の気候・風土等に根差した   地域型住宅のデザインルール  「あたらしい家 秩父百年の森」は、在来工法による軸組木造住宅をベースとする。  このうち、注文住宅型は、「融通無碍なる家づくり」を合言葉に、日本の風土と文化、住む人の想いに適う家づくりを、伝統に根ざした素材 や意匠を大切にしながら斬新なデザインを組合わせる「伝統と先進」の想いで、一作一作を丹念に創り上げることを心がける。  一方、暮らし提案型「あたらしい家‘校倉’」は、開口や方形の屋根を固定した四間四方のシンプルな外形に、玄関を持つ付属コアと建物 四隅に耐力コアを配置し、その四つのコアと残った十文字の空間に設備や間仕切りを配置する斬新なルールで「可変性」を実現する。 3.過去のブランド化事業採択グループ番号(必須)

--4.地域型住宅グリーン化事業のねらいに対する取り組み ※記入した内容において「必ず実施する取組み」の場合は◎印、「グループが目指す目標」の場合は○印を右欄に記入してください。           ※住宅と建築物(非住宅)の両方を申請する場合において、取り組みに違いがある場合は、その旨を具体的に記入してください。 ア.特徴ある地域型住宅の目標設定 【平成27年度対応方針】

2.グループの名称・結成年

(必須)

伊佐ホームズグリーン化事業

(グループの名称) (結成年)

2015

<地域型住宅グリーン化事業に対する取り組み>

1.地域型住宅の名称・対象地域(必須) (地域型住宅の名称) (地域型住宅供給対象地域)

あたらしい家 秩父百年の森

東京都及び近接県

(16)

<様式3-2>

◎、○ 記入欄

a

①住宅履歴情報の共通管理 診断・点検方法の共通化

②メンテナンス・リフォーム 基準の整備

③住まいの管理・DIY相談会 体験会などの実施

④グループ内における維持 管理検討委員会等の設置

b

①グループ構成員の倒産廃 業時のバックアップ体制

②グループ独自の瑕疵担保 ルールの整備

◎、○ 記入欄

a

①未経験工務店等への施工 技術研修会等の開催

② ①の研修会等の実施内容 とその開催頻度

③総合的な需給計画の策定 等の中長期的な取組

④ ③に基づく業種ごとの合 理化への取組

b

①省エネ技術講習会への参 加目標人数

②省エネ技術講習会への参 加促進のための取組

①新たな技術等の導入や開 発の検証のための方法

②新たな技術等の導入や開 発に向けた実証実験の実 施等

※)

その他

※上記項目以外でグループ独自    のルール・目標があれば記入 行の高さについては記載する文章の長さなどにより適宜、調整して下さい。  現構成員による「秩父百年の森・用材」の利用は、伐採から上棟までを正確にトレースすることにより歩留りを正確に把握し、必要製材量 に対する伐採原木の計画精度の向上を目指す。更に森林の三次元測量を促進し、そのデータから伐採木を選定し材積を正確に積算する 技術やノウハウの習得に努める。これら管理と予測の精度向上を図りながら、近い将来は、川上である原木供給者と川下である施工者(工 務店)の拡大を図り、流通規模の増大を図っていく。  前述した通り、川上から川下に至る構成員の役割と運用方法を、事務局と流通を担う構成員である(株)ウッドインフォが調整役となって、 委員会を開きながら、合意形成し制度化していく中で、それぞれの持ち場での技術や技能を高め、ノウハウを蓄積しながら全体としての管 理精度と歩留まりを高めていく。  前述の通り、現段階では対象となる設計及び工事関係者並びに施工関係者は全員受講済みであるが、さらに未受講者2名は随時講習を 受ける。  今後、新規採用者については採用の都度、講習会受講を義務化する。また、中途採用者や新規採用の会社(業者)については、定期的 に講習会受講証の保有を確認し、未受講の者がいれば、即座に受講することを促していく。  当該住宅「あたらしい家 秩父百年の森」の省エネ性能を考える上で、その用材は首都圏の裏山に当たる出所の確かな秩父・大滝地方 の用材「秩父百年の森・用材」を用いることとし、更にトレーサビリティを行うことで、出所を実証する。今後は更に建物全体に自然素材の利 用を推進する意味で、断熱材にセルロースファイバー採用を検討していきたい。  当該住宅「あたらしい家 秩父百年の森」の施業集約による伐採は、現状では1回/年としている。そして需要見込みの材を予め粗製材し た上で、乾燥させ保管するが、現状では高温セット乾燥の技術を用い乾燥している。保管期間は数ヶ月である。本来、材にも優しく、香りが 残る天然乾燥が望ましく、天乾を望む声は大きいが、杉材においては在庫期間中に含水率を20%未満に下げることは至難の業である。ここ で、技術提携した仲間であるMITOMIの材に優しいと言われる低温乾燥技術の実証実験を実施したいと考えている。

その他

 

※上記項目以外でグループ独自    のルール・目標があれば記入 エ.グループの技術力の向上 【平成27年度対応方針】  設計及び施工に係わる構成員各社の中で、設計及び工事関係者並びに施工関係者は省エネ技術講習会を全員受講している。今後も、 この講習受講を必須とし、新規採用者についてはその受講を義務化する。  また構成員各社においては必要の都度、その技術と技能を確認し、安全大会と合わせた合同会議で、安全衛生上必要な資格等の確認 と合わせ、受講状況もしくはその知識・技術と技能の確認を行う。  省エネ技術講習の受講は新規採用者の発生の都度適切なタイミングで受講させる。また安全大会と合わせた合同会議は年に1回の頻度 で行っている。  設計及び施工構成員間で共通のルールを定め、施工中からお引渡し、以降の点検や診断、有償工事について履歴を残している。  邸別の図面や関係図書は概ね紙で台帳保管しているが、近い将来に電子保管に移行していく予定である。その多くはお客様個人情報で あるため、取扱いには十二分に注意している。引渡し時に保証書及び定期点検説明書等をお客様に説明し提供している。  10年保証とし、引き渡し後、1年、5年、10年の定期点検を実施する。外壁と金属屋根は10年毎の再塗装を原則とする。10年点検を一つの 区切りとして、10年を過ぎても適宜診断を行い、お客様の住宅の長期維持に寄与する。  住まいのお手入れや設備機器の取扱いは、その説明小冊子と共に引渡し時に説明している。引渡し後のお客様相互の情報交流や住ま い方提案として「伊佐通信」と言う情報誌を”6ヶ月毎に発行している。  当該住宅「あたらしい家 秩父百年の森」の内、暮らし提案型である「あたらしい家‘校倉’」は、外壁に杉材を用いる。杉の現しによる外壁 の塗装については、10年メンテナンスフリーを前提に、より性能の良い塗料の選択や塗装方法の検討を継続し、耐久性の向上に努めた い。  相互の信頼による関係である。現段階では、倒産廃業時のバックアップ体制は特に用意できていない。  一般の住宅瑕疵担保責任保険に加入している。独自の瑕疵担保のルールは現在の処、持っていない。 3.過去のブランド化事業採択グループ番号(必須)

--4.地域型住宅グリーン化事業のねらいに対する取り組み ※記入した内容おいて「必ず実施する取組み」の場合は◎印、「グループが目指す目標」の場合は○印を右欄に記入してください。           ※住宅と建築物(非住宅))の両方を申請する場合において、取り組みに違いがある場合は、その旨を具体的に記入してください。 ウ.長期にわたる住宅メンテナンス体制の整備 【平成27年度対応方針】

2.グループの名称・結成年月

(必須)

伊佐ホームズグリーン化事業

(グループの名称) (結成年)

2015

<地域型住宅グリーン化事業に対する取り組み>

1.地域型住宅の名称・対象地域(必須) (地域型住宅の名称) (地域型住宅供給対象地域)

あたらしい家 秩父百年の森

東京都及び近接県

(17)

<様式3-3>

◎、○ 記入欄

a

①地域材ごとの使用部位(必須)

②地域材ごとの1棟当たりの使用 量とその占める割合(必須)

地域材利用に関する共通ルール (必須)

地域材の流れ(フロー図)など グループの取組に関する補足 説明

b

①地域材の在庫量や価格情報 を把握・共有のための仕組

②グループ全体における地域   材の需給予測

c

①-1 畳の活用

①-2 和瓦の活用

①-3 襖の活用

①-4 障子の活用

②その他地域の伝統的な素材   や意匠の活用

d

①地域の伝統的なデザイン   を継承する取組

②地域の住まい方の継承に つながる取組

③地域の街並み形成へ寄与 する取組

④和の住まいの要素を取入 れた取組

◎、○ 記入欄 ※) 行の高さについては記載する文章の長さなどにより適宜、調整して下さい。 その他 【平成27年度対応方針】 東日本大震災の復興に資する取組 特に無い。 グループが取組む木造住宅・建築物の特徴  ※この項目は、高度省エネ型、優良建築物型を申請するグループのみ記入してください。  ※申請に係る認定低炭素住宅、ゼロ・エネルギー住宅、優良建築物型の性能や特徴等について記入してください。 あたらしい家 秩父百年の森 ゼロエネ住宅の特徴        伝統に根ざした素材や意匠を大切にしながら斬新なデザインを組合わせる「伝統と先進」の想いで、一作一作を丹念に創り上げることを 心がけている。和の茶室を用意することも多く、建物全体のデザインの中に調和するよう、ご提案することが多い。  茶室だけでなく、出来るだけ軒を深く取ったり、土間を取り入れたりと、旧来の木造住宅の中に伝統的にあった使い方や用途をさりげなく 演出することも多く、お客様に喜ばれている。  「あたらしい家 秩父百年の森」の一つの暮らし提案型である「あたらしい家‘校倉’」は、杉材を現わしで使う外壁を特徴とするが、一団 に計画すると、自然と調和のとれた潤いのある街並みが形成されることを期待している。  繰り返しになるが、大きい単位では茶室や土間のご用意、小さな単位では引戸の多用や襖や障子の洋の中での活用、唐紙や和紙を壁 紙とした活用や障子紙としての活用と、現代的な和を意識したデザインが多い。

その他

 

※上記項目以外でグループ独自    のルール・目標があれば記入  初年度においては、およそ10~15棟分の製材量300㎥の枠を決め、事業をスタートする。施業においては過去のデータから歩留りを予 測しながら必要な原木量を確保する。来年度以降はクラウドサーバーの実データを元にその精度を高めながら需要を予測していく。  お客様のご要望に合わせ対応するが、伝統的な井草畳をお勧めしている。  上記と同様に、お客様のご要望に合わせ対応するが、屋根材について和瓦の仕様は残念ながら少ない。  お客様のご要望に合わせ対応するが、引戸の利用をお勧めしながら、襖や障子の洋室での活用を積極的に図っている。特に、伝統的 に定めた産地やデザインは決めていないが、建物全体のデザインと顧客の嗜好によって多様にデザインしている。  上記と同様に、お客様のご要望に合わせ対応するが、特に、洋室での利用をお勧めし、モダンなデザインを採用することが多い。  上記にも記載したが、比較的洋ドアよりも引戸をお勧めすることが多く、引戸で建物の個性を引き出すデザインの工夫を行っている。ま た、お客様の要望によっては茶室をご用意することもある。  「秩父百年の森・用材」は杉、檜、サワラとする。特に樹種を特定しない場合は杉を標準とする。杉は柱・梁等主要構造材と間柱や筋交、 垂木や母屋や束、大引や根太、窓台、もぐさ、胴縁、等の補助木桟や板材の総て、更に、床や壁、天井仕上材の一部やカウンターとして 用いる。檜は土台に用いる。サワラは床や壁、天井材の一部として用い、将来は階段等の役物に加工して使用していきたい。  当該住宅「あたらしい家 秩父百年の森」の全体として平均使用量は20㎥で、木材総量に対し締める割合は、およそ80%と予想する。  このうち、暮らし提案型である「あたらしい家‘校倉’」は、外壁まで当該用材を使うことで、建物の規模が小さい割には使用量が多く見込 め、棟当たり使用量は20㎥、木材総量に対し締める割合は95%と見込む。  柱は105角を標準とする。この柱の寸法を基準として主要構造材である梁や桁や土台の寸法は自ずと決まる。また、柱を始めとする主 要構造材はE70以上の強度とし、含水率20%未満とする。全体としては、主要構造材に適さない用材と、柱や梁を取った残りから羽柄材 を取り、無駄なく補助木桟や板材として利用する。  下に示す図の通り、原木供給者、原木土場センター、製材所、プレカット工場、設計・施工者(工務店)の流れとなる。従来の流通の関係 者数8~9に対し、予備機能を入れて6まで減少し、介在する関係者のマージンや運送費の削減が図れ、山主には山林の維持に必要な魅 力ある原木価格を、最終工務店には一般より安価な材料価格の実現を両立する。  QRコードと木材クラウドサーバーが担う。 3.過去のブランド化事業採択グループ番号(必須)

--4.地域型住宅グリーン化事業のねらいに対する取り組み ※記入した内容において「必ず実施する取組み」の場合は◎印、「グループが目指す目標」の場合は○印を右欄に記入してください。        ※住宅と建築物(非住宅))の両方を申請する場合において、取り組みに違いがある場合は、その旨を具体的に記入してください。 オ.地域の産業・住文化・景観等への寄与

【平成27年度対応方針】

2.グループの名称・結成年月

(必須)

伊佐ホームズグリーン化事業

(グループの名称) (結成年)

2015

<地域型住宅グリーン化事業に対する取り組み>

1.地域型住宅の名称・対象地域(必須) (地域型住宅の名称) (地域型住宅供給対象地域)

あたらしい家 秩父百年の森

東京都及び近接県

1.断熱性能

6地域内 UA値0.6以下とする

2.冷房期平均日射熱取得率

ηA値2.8以下とする

3.一次エネルギー消費量

削減率R 110%以上 R0 25%以上とする

4.太陽光発電設備を搭載し発電容量は4.5KW以上とする

5.省エネ設備

①高効率エアコン(い)区分をLDKに設置

②壁付け第三種換気設備

③潜熱回収型ガス給湯器またはCO2電気温水器

④水栓は水優先吐水、手元止水、少流量吐水機能

⑤照明はすべてLED

6.認定低炭素住宅は上記内容のうち、太陽光発電設備は設置しない。

以上

参照

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