会計 款 項 目
01 07 01 03 20 - 05
29 年度 32 年度
観光振興のために不可欠な団体である(一社)成田 補助対象
市観光協会対する補助を行う。 成田市観光協会が実施する観光キャンペーンや 観光事業に関する経費
補助対象事業 ・通常事業 ・キャンペーン事業 ・花火大会事業
・甚兵衛公園松の木保護事業 ・成田祇園祭警備
・成田太鼓祭警備 ・成田旅館組合補助 ・ホームビジット協会補助
・成田市補助金等交付規則
定額補助:10,980千円
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事業
団体運営費
留 意 事 項 決 算 内 訳
(
団
体 補
助
の
み
記
入
)
収入額の内 自主財源 平成
57.4% 0.90 支出額 収入額
新 規 ・ 継 続 の 別 継続
根 拠 法 令 等 事
業
の
目
的
・
概
要
平成 終了予定年度
千円 千円 H29 予 算 額 10,980
補
助
対 象
事
業
・
補 助
基
準
等
翌年度繰越金
10,980
補 助 の 種 類 科目・事業コード
成田市観光協会補助金
(一社)成田市観光協会 実 施 主 体
補 助 金 名
担 当 課 シティプロモーション部 観光プロモーション課
市単 補 助 ・ 単 独 の 別
千円 H30 予 算 額
H28 決 算 額 10,980
補
助
率
・
額
H27 決 算 額 10,980 千円
年度決算額
154,868 9,917
94,625
(単位:千円) 交付開始年度 昭和
10,980 自主財源比率 繰越金/補助金 市補助金額 164,785
(一社)成田市観光協会は、市と協力して本市の観光PRを行うなど、 本市観光振興に寄与する団体であり、国内外からの更なる観光客誘 致など、観光振興・観光行政を進めるうえで、今後も補助金の継続が 必要であると考える。
観光入込客数。
観光振興や地域経済の発展に寄与している。 市の事業を補完的・効率的に行うため、必要不 可欠である。
団体運営補助であるため、平成32年度までとしてい る。
補助金の課題及び今後の方向性 補助期間(終期)を設定しているか はい
補助金評価グラフ
市と一体となり、効率的な観光プロモーションを 実施するため。
観光PRやキャンペーンなど、市が独自に実施す るには大きな労力や費用が必要となる。
ない。
観光客誘致等の観光振興に関する活動を行って いる。
総会時に年間計画や予算・決算の報告を行って いる。
超えていない。
補助金を交付することによる効果を明 確に示すことができる指標等はあるか
はい 補助金額に見合う効果があると認めら
れるか
評 価 理 由 観光振興に寄与している。
ウ.地域の経済・産業の振興・雇用の促進に寄 与することができる活動
協会の会員のほか、まちづくり塾などの任意の 団体と協力し、事業を実施している。
観光協会の会員を取りまとめ、負担金等による 事業を実施している。
観光は本市の主要な産業の一つであり、市内の 経済発展に寄与する。
事業の目的や実施時期に緊急性が認 められるか
非該当 有効性
(費用対 効果)
はい 事業を継続するうえで、補助は必要不
可欠であるか
はい 団体の決算における繰越金(剰余金)
が補助金の額を超えていないか
はい 対象経費は、規則・要綱等により規定
されているか
いいえ 補助規則・要綱等では規定されていない。
類似の事業はないか はい
適格性 (妥当性)
団体等の活動内容が、補助目的と合 致しているか
はい 団体等の会計処理や補助金の使途は
適正であるか
はい 必要性
事業の目的・視点・内容が、社会経済 情勢や市民ニーズに適合しているか
はい
市が関与する必要性があるか はい 事業を実施しなかった場合に、大きな
マイナスの影響があると認められるか
はい はい
市民協働を推進する目的があるか はい
事業を実施できる団体は他にないか はい
補助金調査表
評価項目 内 容 評 価
公益性
基本構想、実施計画、個別計画など市 の施策の方向性と合致しているか
はい 市民の利益に寄与することができるか
(「はい」の場合、選択式)
公益性
必要性
適格性 有効性