枚 方 議会 1 面 0 8 0 1 0 1 井
❶ 井
❷ 井
❸ 井
❹ 藤
❺ 井
発行 枚方市議会 編集 議会報編集委員会
〒573‒8666 枚方市大垣内町2丁目1番20号
!072(841)1528/FAX072(841)0240
議会報は1月 2月 5月 7月 8月11月に発行
一 般会 計 補 正 予 算
︵ 第 3 号
︶は
︑ 新 型 コ ロ ナ 感 染 症 への 対 応 や
︑ 新 た に 国 や 府の 財 源 が 見 込 め る こ と とな っ た も の な ど に つい て 補正 を行 うも の で︑ 歳 入 歳出 そ れ ぞ れ 25 億 8 2 7 5万 円 を 増 額 す る も の で す︒ 歳入 の主 な補 正内 容 は︑ 新 型 コロ ナ ウ イ ル ス ワ ク チ ン 接種 体 制 確 保 事 業 補 助 金 4億 7 1 3 1 万 円
︑ 同 感 染症 緊 急 包 括 支 援 交 付 金 5億 7 9 1 0 万 円 の 増 額 です
︒ 歳出 の主 な補 正内 容 は︑ 介 護 サー ビ ス 事 業 所 等 の サ ー ビス 提 供 体 制 確 保 事 業 補 助金 1 億 6 1 6 2 万 円
︑ HP V
︵ 子 宮 頸 が ん 予 防︶ ワ ク チ ン の 任 意 接 種 補助 金 7 3 8 万 円 の 増 額 です
︒ 一般 会 計 補 正 予 算
︵ 第 4 号︶ は
︑ 国 の コ ロ ナ 禍
に お け る 原 油価 格
・ 物 価 高 騰 等 総 合 緊急 対 策 を 踏 ま え た 事 業に つ い て 補 正 を 行 う も ので
︑ 歳 入 歳 出 そ れ ぞ れ 18 億 68 8 6 万 円 を 増 額 す る もの で す
︒ 歳 入の 主 な補 正内 容は
︑ 低 所 得 の 子 育 て世 帯 生 活 支 援 特 別 給 付 金給 付 事 業 費 補 助 金 5 億2 7 8 0 万 円
︑ 財 政 調 整基 金 繰 入 金 13
億 3 4 0 4 万円 の 増 額 で す
︒ 歳 出の 主 な補 正内 容は
︑ 水 道 料 金 の 基 本料 金 等 減 免 に 係 る 水 道 事業 会 計 へ の 補 助 金 6 億 25 0 0 万 円
︑ 福 祉 施 設等 に 対 す る 光 熱 費 支 援 事業 費 1 億 2 0 2 2 万 円 や住 民 税 均 等 割 世 帯 へ の 給付 金 給 付 事 業 費 2 億 6 64 7 万 円
︑ 学 校 給 食 費 支援 事 業 費 2 億 5 6 4 3 万円 の 増 額 で す
︒
※ 1 万 円 未 満四 捨 五 入
令和 4 年6 月定 例 月議 会は
︑ 6月 10
日か ら 24日 まで の 15日 間の 期 間で 開 かれ
︑ 一般 会計 補 正予 算や 条 例の 一部 改正 な 23ど 議 案を 可決 しま した
︒ また
︑ 4日 間に わ たり 28人 の 議員 が一 般質 問 を行 い まし た︵ 詳細 は2
・ 3 面︶
︒
穂谷の里山では、ナスやトマトなどの夏野菜がたわわに実 り、収穫の真っ最中。季節ごとに違った風景を楽しめます。
H P V ワ ク チ ン 接 種 実 費 接 種 費 用 の 償 還 対 象者 へ丁 寧な 説明 を 質 問 H P V ワ ク チ ンの キ ャ ッ チ ア ッ プ 接 種︵
* 1︶ 対象 者の うち
︑既 に実 費 で 任 意 接 種 し た 人 へ 費用 の償 還を 行う と いう が︑ 予 算根 拠と 周知 方 法を 聞く
︒ な お
︑ 手 続 の 詳 細 が決 ま り 次 第
︑ 対 象 者 へ の丁 寧 な 説 明 を 要 望 す る
︒ 答 弁 実 施 医 療 機 関 への 聴取 を基 に︑ 対象 者を 15
0 人 と 見 込 ん だ
︒ 対 象 者 へ の 個 別 通 知 で 案 内 す る と と も に
︑ 市 ホ ー ム ペ ー ジ に 掲 載 し て 周 知 す る
︒
住 民 税 均 等 割 世 帯 給 付 金 の 内 容 は
質 問 国 の 地 方 創 生 臨 時 交 付 金 を 活 用 し
︑ 市 独 自 の 取 組 と し て 住 民 税 均 等 割 世 帯 へ 給 付 金 を 支 給 す る と い う が
︑内 容 を 聞 く
︒ 答 弁 4 年 度 の 本 市 住 民 税 が 均 等 割 課 税 の み の 世 帯
︑ ま た は 均 等 割 課 税 者 と 非 課 税 者 の み の 世 帯 へ 5万 円を 支給 する も ので
︑ 約4 80 0世 帯を 見 込む
︒ 7 月 中 旬 に 対 象 世 帯 へ 申 請 書 を 送 付 し
︑ 申 請 受 理 後 約 3 週 間 で 指 定 口 座 へ 振り 込む 予定 と して いる
︒ 福 祉施 設等 の 光熱 費支 援
申請 手続 の簡 素化 と 迅 速 な 支 給 を 質 問 コ ロ ナ 禍 に お け る 原 油 価 格 や 物 価 の 高 騰 を 受 け
︑ 福 祉 施 設 等 の 光 熱 費 を 支 援 す る 経 費 を 計 上 し て い る が
︑内 容 を 聞 く
︒ な お
︑ 申 請 手 続 の 簡 素 化︑ 迅速 な支 給を 要望 する
︒ 答 弁 市 内 の 高 齢 者
・ 障 害者 施設
︑保 育所 など に 対
し
︑電 気・ ガス 料金 の 高騰 等 に 伴 う 経 営 困 難 へ の 支 援 を行 い
︑運 営 に係 る 負担 軽 減 を 図 る こ と で
︑ 安 定 的
︑ 継 続 的 な 利 用 者 サ ー ビ スの 提 供を 下支 え する
︒ 学 校 給 食 費 支 援 事 業 保護 者負 担を 増や さず 安定 した 給食 の提 供を 質 問 学 校 給 食 費 支 援 事 業 費 は
︑ 食 材 料 費 の 価 格 上 昇 の 中 で も 保 護 者 負 担 を 増 や す こ と な く
︑ 給 食 の 食 材 料 を 安 定 し て 購 入 し て い く た め の 経 費 と い う が︑ 想定 以上 に物 価 高騰 が 長 期 に な っ た 場 合 の 対 応 に つ い て
︑考 え を 聞 く
︒ 答 弁 今 般 の 物 価 高 騰 は 世 界的 な もの で︑ 物価 変動 や 国 等 の 動 向 を 注 視 し な が ら 取 組 を 進 め る 中 で 検 討 す る
︒ま た
︑国 に 継 続 的 な 補助 金 の要 望を 行 った
︒ 学 校 給 食 費 支 援 事 業 国 か ら の 財 源 な く と も これ まで どお りの 給食 を 質 問 国の 交付 金を 充て
︑ 学 校 給 食 費 支 援 事 業 を 実 施 す る と い う が
︑ 今 後 の 方 向 性 を 聞 く
︒ な お
︑ 国 の 財 源 が な く な っ て も 保 護 者 負 担 を 増 や さず
︑こ れま でど お り栄
養 バ ラ ン ス や 量 を 保 っ た 給 食 の 提 供 を 要 望 す る
︒ 答 弁 本事 業に おい て︑ 食 材 料 費 の 上 昇 分 を 補 塡 す る 形 で 支 援 す る こ と に よ り
︑ 保 護 者 負 担 を 引 き 上 げ る こ と な く
︑ 給 食 を 継 続 し て 提 供 で き る
︒ 保育 所給 食 費へ の支 援 予算 措置 し ない 理由 は 質 問 学 校 給 食 に 係 る 食 材 料 費 の 価 格 高 騰 に 対 応 す る 予 算 を 計 上 し て い る が
︑ 保 育 所 に 同 予 算 を 計 上 して いな い 理由 を聞 く︒ な お
︑ 必 要 に 応 じ た 財 政 的 支 援 を 要 望 す る
︒ 答 弁 公 立 保 育 所 で は
︑ 現 時 点 で 追 加 の 予 算 措 置 が な く と も 同 水 準 の 給 食 が 提 供 で き る こ と
︑ま た
︑ 私 立 保 育 所 は
︑ 各 施 設 で 給 食 メ ニ ュ ー が 異 な り
︑ 物 価 高 騰 分 の 影 響 が 数 値 化 しづ らい た め見 送っ た︒ 質 問 介 護 サ ー ビ ス 事 業 所 等 の サ ー ビ ス 提 供 体 制 確 保 事 業 の 目 的 は
︒ 答 弁 コ ロ ナ 禍 に お い て も 介 護 サ ー ビ ス を 継 続 す る た め に 必 要 な 施 設 等 の 消 毒
︑ 介 護 人 材 確 保 に 係 る 経 費 等 を 支 援 す る
︒ 水
道 事 業 会 計 補 正 予算
︵ 第 1 号
︶ は
︑ 家 計 負担 軽減 や事 業者 支 援の ため
︑ 水 道 料 金 の 基 本 料 金等 を 4 か 月 分 減 免 す る こと に 伴う 補正 を行 う もの です
︒ 水
道基 本料 金等 の減 免 期 間や 減免 額の 周知 を 質 問 今 回 の 水 道 基 本料
金 等 の 減 免 は
︑ 期 間 を 前 回 か ら 拡 大 し た が
︑ 市 民 等 に 趣 旨 を 理 解 し て も ら うた めの 周知 方法 を 聞く
︒ な お
︑ 物 価 の 高 騰 は 今 後 さ ら な る 市 民 生 活 等 へ の影 響が 見込 まれ る ため
︑ 滞り ない 実施 を要 望 する
︒ 答 弁 広 報 ひ ら か た や 市 ホ ー ム ペ ー ジ の 掲 載 に 加 え
︑ 水 道 メ ー タ ー 検 診 時 に 配 付 の 使 用 水 量 等 の お 知 ら せ の 通 信 欄
︑ S N S を 活 用 し 広 く 周 知 す る
︒ 水 道 基 本 料 金 等 の 減 免 市 民生 活 に支 障な いよ う 迅 速 で 的 確 な 運 用 を 質 問 コ ロ ナ 禍 の 中
︑ 全 市 民 対 象 の 支 援 を し て ほ し い と の 声 を 受 け 要 望 し て き た が
︑ 水 道 料 金 減 免 の実 施手 法と 期間 を 聞く
︒ な お
︑ 市 民 生 活 や 社 会 活 動 に 支 障 が な い よ う
︑ 迅 速 か つ 的 確 な 運 用 に 取 り 組 む よ う 要 望 す る
︒ 答 弁 本 市 の 全 給 水 契 約 者 を 対 象 と し て
︑ 水 道 料 金 か ら 減 免 額 を 引 い た 料 金 を 請 求 す る
︒ 実 施 期 間 は
︑ 8
〜 11 月 の 検 針 分 を 想 定 し て い る
︒
今 回 の 改 正 は
︑ 年 度 途 中 の 転 入 や 育 児 休 業 明 け な ど の 保 育 ニ ー ズ へ の さ ら な る 対 策 の た め
︑ 民 営 化 し た 渚 西 保 育 所 跡 の 園 舎 を 活 用 し
︑ 市 内 2 か 所 目 の 臨 時 保 育 室 を 4 年 秋 に 設 置 す る も の で す
︒
■ 名 称
⁝ 市 立 渚 西 臨 時 保 育 室
■ 位 置
⁝ 渚 西 2 丁 目 21 番 1 臨 号
時 保 育 室 利 用 人 数 の 伸 び 悩 み 認知 度の 低さ へ対 応は 質 問 昨 年 開 設 し た 蹉 跎 西 臨 時 保 育 室 の 利 用 人 数 が 伸 び 悩 む 中 で の 今 回 の 新 設を 懸 念し てい るが
︑臨 時 保 育 室 の 認 知 度 の 低 さ に どう 対 応し てき た のか
︒ な お
︑ 保 育 料 も 利 用 に
大 き な 影 響 を 与 え て い る た め
︑ 同 室 利 用 者 に も 市 独 自 の 第 2 子 以 降 保 育 料 無 償化 の導 入 を要 望す る︒ 答 弁 地 域 の 情 報 誌 等 で の 周 知 に 加 え
︑ 入 所 保 留 と な っ た 家 庭 へ の 入 室 案 内 の 送 付 な ど を 行 っ た
︒ 臨 時 保 育 室 第 2 子 以 降 の 保 育 料 無償 化に 必要 な費 用は 質 問 国 の 保 育 料 無 償 化 対 象 外 の 世 帯 が 臨 時 保 育 室 を 利 用 す る 場 合
︑ 認 可 保 育 所 よ り 負 担 が 大 き く な る こ と が あ る た め
︑ 支 援 が 必 要 と 考 え る
︒ 同 室
へ 第 2 子 以 降 保 育 料 無 償 化 を 導 入 し た 場 合
︑ ど の 程 度の 費用 を見 込 むの か︒ 答 弁 0 歳 か ら 2 歳 児 ク ラ ス の 約 4 割 が 無 償 に な
ると 仮 定 し た 場 合
︑ 昨 年 度利 用 実 績 を 基 に 試 算 す ると
︑ 約 3 0 0 万 円 を 見 込む
︒
* 1 キ ャ ッ チ ア ッ プ 接 種
⁝ 平 成 9 年 度
〜 17 年 度 生 ま れ の 女 性 で
︑ H P V
︵ 子 宮 頸 が ん 予 防
︶ ワ ク チ ン の 定 期 接 種 を 逃 し た
人 に 対 し
︑ 令 和 4 年 度
〜 6 年 度 公 費 で の 接 種 を 提 供 し て い る
︒
* 2 D X
T ra n sformation
︵Digit a l
︶⁝
﹁ I C T の 浸 透 が 人 々 の
生 活を あ ら ゆ る 面 で よ り 良 い方 向 に 変 化 さ せ る
﹂ と いう 概 念 で
︑ 新 た な 価 値 を創 造 す る こ と を 目 的 に
︑デ ジ タ ル 技 術 の 駆 使 に よっ て 既 存 の 枠 組 み を 変 化さ せ る こ と
︒
■ 公 平 委 員 会 委 員 議 会 は
︑ 6 月 21 日 の 本
ひ ら ま つ ま さ ゆ き
会 議 で
︑ 平 松 正 幸 氏 を 選 任 す る こ と に 満 場 一 致 で 同 意 し ま し た
︒ 任 期 は 6 月 22 日 か ら 4 年 間
︒
■ 人 権 擁 護 委 員 候 補 者 議 会 は
︑ 6 月 24 日 の 本
お か ざ わ じ ょ う こ う
会 議 で
︑岡 澤 静 晃 氏 を 推 薦 す る こ と に 満 場 一 致 で 適 任 と 決 し ま し た
︒ 5
月 25 日 に 開 催 さ れ た 全 国 市 議 会 議 長 会 第 98 回 定 期 総 会 で
︑ 本 市 議 会 の 前 田 富 枝 議 員
︑ 野 口 光 男 議 員 が 市 政 の 振 興 と 発 展 に 対 す る 功 績 に よ り
︑ 15
年 永年 勤 続 表 彰 を 受 け ま し た︒ なお
︑ 6 月 10 日 に 本 会 議 場で
︑ 議 長 か ら 2 名 の 議 員に 対 し
︑ 表 彰 状 が 伝 達 され ま し た
︒ 今
回 の 改 正 は
︑ 次 の と お り で す
︒
① 新 型 コ ロ ナ 感 染 症 へ の 対 応 等 と し て 開 催 し て き た オ ン ラ イ ン の 手 法 を 用 い た 会 議 に つ い て
︑ D X︵
* 2
︶推 進 の 観 点 も 踏 ま え 今 後 も 活 用 し て い く こ と を 鑑 み
︑ 明 文 化 を 図 る た め に 必 要 な 規 定 を 追 加 す る
︒
② 本 市 の 附 属 機 関 で あ る﹁ 障 害 者 地 域 生 活 支 援 事業 者 選 定 審 査 会
﹂ の 担 任事 務 及 び 委 員 の 委 嘱 期 間を 変 更 す る
︒ 意 見 傍聴 を 求 め る市 民 に 対応 で き る よ う
︑ オ ン ラ イン 会 議 に お け る 基 準 や 規定 を し っ か り と 定 め る べき
︒
意見書 3年度繰越計算書 契 約 条例の一部改正 4 年 度
補正予算
・
﹁大 阪・ 夢洲 地 区特 定複 合観 光施 設区 域の 整備 に関 する 計画
﹂を 承認 し ない よう 求め る意 見書
・ 消費 税イ ンボ イ ス制 度の 実施 中止 を求 める 意見 書
・ 最低 賃金 の改 善 と中 小企 業支 援策 の拡 充を 求め る意 見書
・ 全て のケ ア労 働 者の 大幅 賃上 げを 求め る意 見書
・ 物価 の高 騰か ら 暮ら しを 守る ため の消 費税 減税 を求 める 意見 書
・ 男女 の賃 金格 差 の是 正を 求め る意 見書
・ ギャ ンブ ル等 依 存症 防止 のた めの 適切 な対 策を 求め る意 見書
・ 地方 公共 団体 情 報シ ステ ムの 標準 化を 求め る意 見書
・ 船舶 免許 交付 の 厳格 化と 海上 交通 の安 全確 保を 求め る意 見書
・ 児童
・生 徒用 送 迎バ ス等 の安 全基 準創 設を 求め る意 見書
・ 環境 教育 の充 実 及び カー ボン ニュ ート ラル の達 成に 向け た学 校施 設の Z EB 化の さら なる 推進 を求 める 意見 書
・ 下水 道事 業会 計 継続 費
・ 下水 道事 業会 計 予算
・ 病院 事業 会計 予 算
・ 水道 事業 会計 継 続費
・ 水道 事業 会計 予 算
・ 一般 会計 繰越 明 許費
・ 長尾 杉線
︵杉 工 区︶ 道路 整備 工事
︵そ の4
︶請 負契 約締
結 ・
長尾 杉線
︵杉 工 区︶ 道路 整備 工事
︵そ の3
︶請 負契 約締
結 ・
牧野 長尾 線︵ 7 工区
︶・ 長尾 杉線
︵長 尾工 区︶ 道路 整備 工事 請負 契約 締 結
・ 長尾 杉線
︵杉 工 区︶ 道路 整備 工事
︵そ の2
︶請 負変 更契 約締 結
・ 市立 禁野 小学 校 整備 事業
︵設 計・ 施工 一括 発注
︶請 負契 約締 結
・ 令和 4年 度東 部 清掃 工場 定期 補修 工事 請負 契約 締結
・ 自転 車等 の放 置 防止 に関 する 条例
・ 都市 公園 条例 及 び附 属機 関条 例
・ 都市 計画 法に 基 づく 市街 化調 整区 域内 にお ける 開発 行為 等の 許可 に関 す る条 例
・ 臨時 保育 室条 例
・ 附属 機関 条例
・ 市税 条例 等
・ 消防 団員 等公 務 災害 補償 条例
・ 水道 事業 会計 補 正予 算︵ 第1 号︶
・ 一般 会計 補正 予 算︵ 第4 号︶
・ 一般 会計 補正 予 算︵ 第3 号︶
否 決
否 決
否 決
否 決
否 決
否 決
可 決
可 決
可 決
可 決
可 決
聴 取
聴 取
聴 取
聴 取
聴 取
聴 取
可 決
可 決
可 決
可 決
可 決
可 決
可 決
可 決
可 決
可 決
可 決
可 決
可 決
可 決
可 決
可 決
− − − − − − 4 4 4 4 4 − − − − − − 4 4 4 − − − − 4 − 1 1 − − 1 1 1
・ 木村亮太議員(大阪維新の会 枚方市議会議員団)は、議長としての立場上、
採決に参加していません。
*1 大地正広議員(公明党議員団)は議長に代わり議事進行を行ったため、
採決に参加していません。同会派の他の議員は賛成。
− − − − − − ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ × ○ ○ ○ ○ ○ ○
− − − − − − ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
− − − − − − ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
− − − − − − ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
− − − − − − ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
− − − − − − ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
人事案件
・ 人権 擁護 委員 候 補者 の推 薦に つき 意見 を求 める こと
・ 公平 委員 会委 員 の選 任の 同意
適 任
同 意 1 1
○ ○
○ ○
○ ○
○ *1
○ ○
○ ○ その他
・ 専決 事項 の報 告
︵和 解案 の受 諾︶
聴 取 4
−
−
−
−
−
−
外郭団体 経営状況
・ 公益 財団 法人 枚 方市 スポ ーツ 協会
︵4 年度 事業 計画
︶
・ 枚方 市土 地開 発 公社
︵4 年度 事業 計画
︶
聴 取
聴 取 4 4
− −
− −
− −
− −
− −
− −
− − − − − − ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
− − −
議 決 結 果 一 覧
掲載面 共 産 連 合 維 新 公 明 自 由 創 政 改 革
会派等所属別議員名
結成順に掲載。( )は会派等の略称
日本共産党議員団(共 産)
堤 幸 子、広瀬ひとみ、
野 口 光 男、松岡ちひろ 連合市民の会(連 合)
西 田 政 充、野 村 生 代、
八 尾 善 之、奥 野 美 佳、
番 匠 映 仁 大阪維新の会
枚方市議会議員団(維 新)
鍜治谷知宏、岩 本 優 祐、
木 村 亮 太、泉 大 介、
岡市栄次郎、門 川 紘 幸、
小 池 晶 子
公明党議員団(公 明)
上 野 尚 子、有 山 正 信、
山 口 勤、大 地 正 広、
藤 田 幸 久、丹 生 真 人、
田 中 優 子、一 原 明 美 自由民主党議員団(自 由)
漆 原 周 義、田 口 敬 規、
加 藤 治
自由民主党枚方創政会(創 政)
前 田 富 枝、長 友 克 由 改革市民の会(改 革)
妹 尾 正 信
議 会 日 誌
6月
6 月 定 例 月 議 会 10
日
⁝ 本 会 議
︵ 第 1 日
︶ 一 般 会 計 補 正 予 算
︑ 条 例 の 一 部 改 正 等 を 可 決 17
日
⁝ 本 会 議
︵ 第 2 日
︶ 7 議 員 が 一 般 質 問 20 日
⁝ 本 会 議
︵ 第 3 日
︶ 7 議 員 が 一 般 質 問 21 日
⁝ 本 会 議
︵ 第 4 日
︶ 7 議 員 が 一 般 質 問
︑ 人 事 案 件 を 可 決 22 日
⁝ 本 会 議
︵ 第 5 日
︶ 7 議 員 が 一 般 質 問 24
日
⁝ 本 会 議
︵ 第 6 日
︶ 工 事 請 負 契 約 締 結
︑ 人 事 案 件
︑ 意 見 書 を 可 決