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平成 28 年 月
10
5
日 発行号
「高萩まちなか大パーティー 2016」開催!!
市民悩みごと相談会のご案内
○問合せ 高萩市商工会 ☎22-2501
○問合せ 企画広報課 広報・広聴グループ ☎23-2118
今年も、高萩まちなか大パーティーで高萩駅前を盛り上げます。
各種ステージイベントやフリーマーケットのほか、大人気グルメの出店、駅前通り商店会による合同セール&抽選会 も行います。お誘い合わせのうえぜひご来場ください。
人権擁護委員と行政相談員による相談会です。お気軽にご相談ください。
日 時 平成 28 年 10 月 15 日(土)午前9時 30 分~午後2時 ※雨天決行
場 所 高萩駅前(イトーヨーカドー跡地、駅前通り商店街)
内 容
◆ステージイベント
・松ヶ丘認定こども園太鼓 ・高萩高校&高萩清松高校吹奏楽部演奏 ・コピーバンド演奏 ・牛乳早飲み大会 ・めしどろぼうさん早食い大会 ・警備戦団ガードマンショー など ◆プロムナードフェスタ(フリーマーケット)
◆スイーツ&フードフェスタ(市内の和洋菓子店、飲食店) ◆青空市高萩うまるしぇ(農産物・加工品・市外の飲食店)
◆焼きそば[商工会女性部] ◆タイ風焼き鳥[商工会青年部] ◆龍ヶ崎コロッケ[龍ヶ崎市] ◆揚げ元禄まんじゅう[市街地活性化研究会]
◆茨城県北味覚祭
・手作りキムチのお店 漬屋 仁 -jin-[ひたちなか市] ・漬物「和のくら」[那珂市]
・焼きおにぎり HOT[日立市] ・だんご屋桃源[常陸太田市] ・大子おやき学校[大子町] ◆高校生テント村[高校生会、高萩高校、高萩清松高校]
◆スタンプラリー&抽選会[駅前通り商店会]
「高萩市創業応援ガイドブック作成」協力者募集
○問合せ 企画広報課(地方創生政策室) ☎23-2118
市は、新たに創業したい人を応援するため、創業までのステップやノウハウを分かりやすくまとめた創業応援ガイド ブックを作成します。ガイドブックには、既に本市で創業している人から、創業した理由や創業にあたっての苦労、創 業した感想等を掲載する予定です。
高萩市を創業地に選んだ皆さんの声を「後輩」に届けてみませんか。
協 力 者 高萩市で創業して概ね 10 年未満の人が対象
調査内容 高萩市で創業した理由、創業にあたっての苦労や創業した感想等(インタビュー形式)
申込方法 企画広報課(地方創生政策室)へ電話
日 時 平成 28 年 10 月6日(木)午前 10 時~午後3時 ※行政相談は午後のみ
場 所 総合福祉センター 2階会議室(春日町3-10)
料 金 無料
予 約 予約不要。直接会場へお越しください。
「グリーンフェスティバル 2016」開催!!
「県民参加の森林づくり」と「県産木材の利用の促進」を目的に、木材に関する様々な催し物や地元物産品等の販売 などが行われます。木とふれあい、森を感じるイベントです。お誘い合わせのうえぜひご来場ください。
○問合せ 公益社団法人茨城県林業協会 ☎029-225-5949 茨城県農林水産部林政課 ☎029-301-4031
日 時 平成 28 年 10 月 30 日(日)午前 10 時~午後3時 30 分 ※雨天決行
場 所 宮の郷工業団地(常陸太田市、常陸大宮市)
内 容
◆木のおもちゃづくり ◆林業機械の展示・実演 ◆木工工作 ◆製材工場などの見学 ◆ミニ上棟式 ◆地元物産品の販売
◆楽しく学べる林業体験 など
犬の登録と狂犬病予防注射の追加接種
今年度まだ未接種の犬を対象に、下記日程にて狂犬病予防注射の接種を実施します。 なお、最寄りの動物病院等でも予防注射できます。※狂犬病は、人が感染し発症するとほぼ100%死に至る恐ろしい感染症です。
※犬の飼い主は、「市役所への飼い主の登録」と「年1回の狂犬病予防注射の接種」が法律で義務付けられています。 ※法律は、生後 90 日を経過した全ての犬について適用されます。(室内犬、小型犬を含む。)
○問合せ 環境衛生課 環境衛生グループ ☎23-7031
日 時 平成 28 年 10 月 16 日(日)午前9時 30 分~午前 10 時
場 所 高萩市総合福祉センター駐車場
料 金
犬の登録が済んでいる人 犬の登録が済んでいない人
狂犬病予防注射用ハガキを郵送しますので、手数 料とハガキをお持ちください。
手数料 3,550 円
《内訳》注射料 3,000 円
注射済票交付手数料 550 円
会場で登録を受け付けていますので、手数料をお 持ちください。
手数料 6,550 円
《内訳》登録手数料 3,000 円 注射料 3,000 円
注射済票交付手数料 550 円 ※なるべくお釣りの出ないようにご協力をお願いします。
あなたの所有する山を間伐します
市内では、間伐などの管理が行われずに荒廃した森林が増え、森林の持つ水源かん養や山地災害を防止する働きの低 下が危惧されています。
このため、森林湖沼環境税を活用した森林機能緊急回復整備事業により、緊急に間伐を行う必要がある森林(11 ~ 55 年生のスギ・ヒノキ林)を対象に、森林所有者の費用負担なしで間伐を行うことができます。
詳しい事業内容については、お問い合わせください。
○問合せ 農林課 農政グループ ☎23-7035