19, 374 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 計画的なまちづくりを推進する
「都市計画マスタープラン」による 計画的なまちづくりの推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
・市民・地区計画等の指定区域の土地権利者 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 268 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
都市計画法 まち政策部 所管名
4 18
41801
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
都市計画室
11, 511
26 年
11
23 3.内部管理業務
8 5
25 12
1
取組項目名
15, 200
茂福 隆幸
24
480 取組類型
竹本 明広
3 2
0 大綱
480 268
21
1. 40 作成
年
0. 00
17
30 15
11, 031
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
平成
14
27 4
2. 00
予算 部長名
13
20
23
0 15, 468
18
22
予算
26年度
29 16 地域特性を活かしたまちづくり
用途地域の変更検討事務 区域・区分の変更検討事務
まちづくり企画・立案総合調整事務
都市計画に関する基本的な方針の変更検討事務
都市施設の決定・変更検討事務 地区計画の決定・変更検討事務 生産緑地地区の決定・変更検討事務 宅地化する農地の計画的なまちづくり誘導
・市域全域の課題を再検証し、今後のまちづくりの方向を検討する。 ・良好な市街地の整備
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
「都市計画マスタープラン」に基づき、「第五次総合計画」が目指す将来都市像の実現に向けた都市空 間形成を推進すべく、都市計画に関連する各種事務事業の見直しの検討を行うとともに、進捗管理に努め る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
32
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
第五次寝屋川市総合計画、寝屋川市都市計画マスタープラン
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 64 2. 19 24年度
50 50 19, 424 予算
総事業費( 千円) ÷ 都市計画決定・変更の案件数( 件数) 都市計画決定・変更× 案件数
実績値及び目標値
千円 /件
0 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
都市計画決定・変更1件当たり のコスト
1 4 0
25年度 26年度 2
② 指 標 名
まちづくり発「出前講座」の出 張回数
27年度 24年度
8 件
指 標 名
都市計画決定・変更の案の件数
・新家地区と寝屋川駅前線沿道地区の2地区について、 地区計画を決定した。
・都市計画道路の見直しに係る都市計画変更や変更に伴 う用途地域等の変更等を行った。
・河北西町地区地区計画や京阪本線連続立体交差事業に 係る各種都市計画決定及び変更を行った。
・平成25年度に都市計画道路の見直しを行うことから、 その整備方針を作成するなど、各種事務事業を適正に進 行管理することができた。
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位
200. 0% 0. 0%
23年度 件
76. 9%
13
備 考 24年度
26年度
25年度
6
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
②
15
2 ※ 記入年度以降は目標値とします。
1, 150
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
1, 547
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
8, 576 単位
指 標 名
1, 919 単位
22年度
1, 190 17, 153
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式
都市計画決定・変更に係るコストと件数を比較することで、今後の費用効果につながる。 定 義(説 明) 、計算式
0
まちづくりに関する出前講座× 回数 1
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
75. 0% 3, 303 23年度
1, 773 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 計画的なまちづくりを推進する
計画的な住宅政策の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
大阪府、関係各課、市民、各種関係団体 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 164 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
住生活基本法 まち政策部 所管名
4 18
41802
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
都市計画室
5, 922
26 年
11
23 3.内部管理業務
8 5
25 12
1
取組項目名
3, 420
茂福 隆幸
24
12 取組類型
竹本 明広
3 2
0 大綱
12 164
21
0. 75 作成
年
0. 00
17
30 15
5, 910
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
平成
14
27 4
0. 45
予算 部長名
13
20
23
0 3, 584
18
22
予算
26年度
29 16 住宅マスタープラン見直し・拡充事業
住宅購入等資金融資制度要望事業
・上記住宅施策の推進に対し、住宅マスタープラン庁内推進委員会で協議すると共に、実施施策のアクショ ンプランを作成し、進捗管理等行なった。
・空き家対策における利活用について、全国的にも成功事例が少なく、検討に苦慮している。
・住生活の安定の確保及び向上に関する施策について基本理念を定め、住宅関連事業者の責務を明らかにす るとともに、施策の実現を図るため、基本となる事項を定め、計画的に推進することで、市民生活の安定向 上と社会福祉の増進を図ることを目的とする。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
「住宅マスタープラン」(住生活基本計画)を実施・検討するために設置した、住宅マスタープラン庁 内推進委員会において、住宅施策の推進に取り組む。特に、「住宅マスタープラン」において、具体的に 取り組んでいる施策については、アクションプランの進捗管理を行うとともに、新規施策(優先して取り 組む施策)として定めた空き家対策等については、平成25年度に大学との協働で行った、空家調査・所有 者意向調査の結果を踏まえ、今後の方向性を検討し要綱等(空家)の制定に向けた取組を進める。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
32
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
第五次寝屋川市総合計画、寝屋川市都市計画マスタープラン、寝屋川市住宅マスタープラ ン
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 22 24年度
7 7 1, 780 予算
住生活基本法による国・府の政策体系の変化に対応するとともに、本市の地 域特性に応じた施策の再編を行う。
住宅マスタープランの策定及び施策を推進するため開催するもの。
実績値及び目標値
%
0 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
住宅マスタープラン策定進捗率
4
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
3 回
指 標 名
住宅マスタープラン策定委員会 及び住宅マスタープラン推進会 議、幹事会等の実施回数
・住宅マスタープラン庁内推進委員会において「空き家 対策」を優先的に取り組む施策とし、大学との連携によ り、空き家の実態調査及び、所有者の意向調査を行な い、庁内推進委員会で報告を行った。
・住まいに関する総合的な相談窓口の代替手段として、 庁内・庁外の情報を市ホームページに掲載した。 ・平成23年度に策定した本市住宅マスタープランの推進
を図るため、全庁的な取り組みとして住宅マスタープラ ン庁内推進委員会を設置した。
・各種住宅施策のアクションプランを作成し、本市住宅 施策の進捗管理を行うこととした。
・新規施策については空き家対策及び住まいに関する総 合的な相談窓口の設置について、取り組むこととした。
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位 100. 0% 23年度
2
備 考 24年度
26年度
25年度
4
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
②
8
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
50
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
0
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
100 単位
指 標 名
0 単位
22年度
100 2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
平成23年度末に策定済み ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式 平成23年度末策定を目指すもの。
定 義(説 明) 、計算式
0 0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
0 23年度
11, 292 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 計画的なまちづくりを推進する
第二京阪道路沿道地区等の計画 的なまちづくり
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
第二京阪道路沿道4地区(寝屋北町・寝屋一丁目地区、寝屋二丁目地区、高宮地区、小路地区)の土地・ 建物の権利者及び市民
土地区画整理事業区域内の土地・建物の権利者及び市民 2.取組の意図、目標
7 6
0. 36 52, 014 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
土地区画整理法 まち政策部 所管名
4 18
41803
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
都市計画室
18, 603
26 年
11
11 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
14, 659
茂福 隆幸
24
1, 978 取組類型
大坪 史郎
3 2
0 大綱
1, 978 52, 014
21
2. 11 作成
0. 00
17
30 15
16, 625
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
平成
14
27 4
1. 80
予算 部長名
13
20
23
0 66, 673
18
22
予算
26年度
29 16
第二京阪沿道地区の計画的なまちづくり推進事務
土地区画整理事業に係る許認可事務
第二京阪道路沿道の各地区における協議会等の運営や活動については地権者が主体となって取り組んでい る。しかし、寝屋北町・寝屋一丁目地区については、農地保全の自活した組織への移行が困難である。 第二京阪道路の開通に伴い、沿道の開発ポテンシャルが高まることから、無秩序な開発が進行しないよう に土地区画整理などの諸制度を活用し、公園・緑地等の確保により、沿道地域の環境の保全と調和した整備 誘導を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・第二京阪道路沿道4地区(寝屋北町・寝屋一丁目地区、寝屋二丁目地区、高宮地区、小路地区)におい て、「第二京阪道路沿道まちづくり基本構想」に基づき、地権者との協働による計画的なまちづくりに向 け取組を進める。
・特に小路地区は、平成26年度の土地区画整理組合設立を支援するなど、土地区画整理組合設立認可や都 市計画手続きを進める。
・寝屋二丁目地区は、隣接する交野市との一体的なまちづくりの検討を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 第五次寝屋川市総合計画
第二京阪道路沿道まちづくり基本構想
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 90 1. 10 24年度
4, 579 4, 579 15, 871 予算
まちづくり協議会活動へ参加した人の人数
目標値=各協議会会員の半数の出席(23年度以降4地区) (地区合計 331名(66+90+125+50))
第二京阪道路沿道まちづくり地区の協議会活動の件数 (4地区× 3回=12回)
実績値及び目標値
人
1, 974 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
まちづくり協議会の参加者数
12
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
16 回
指 標 名
まちづくり協議会等の開催回数
・第二京阪道路沿道4地区(寝屋北町・寝屋一丁目地 区、寝屋二丁目地区、高宮地区、小路地区)のうち、寝 屋二丁目地区では土地利用構想図を作成し、協議会総会 において区画整理に向けた勉強会等を行なっていく事の 同意を得た。
・小路地区では土地区画整理準備組合と株式会社竹中土 木との間で、業務代行者予定者としての協定を締結し、 次年度以降の取り組みに繋げることができた。
・第二京阪道路沿道4地区(寝屋北町・寝屋一丁目地区、寝屋 二丁目地区、高宮地区、小路地区)において、平成15年3月に策 定された「第二京阪道路沿道まちづくり基本構想」に基づき、 地権者との協働による計画的なまちづくりに向け取り組みを進 めた。
・特に小路地区では、平成23度に実施した事業化検討パート ナー募集の結果を踏まえて事業化に向けた取り組みを支援した 結果、土地区画整理準備組合が設立した。
・他の3地区においては勉強会の開催や、事例視察・講演会を 開催する等、まちづくりの取組みに対しても運営支援を行っ た。
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位
24. 3% 0. 0%
23年度
18. 3%
10
備 考 24年度
26年度
25年度
12
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
6
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
230
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
1, 974
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
1, 974 単位
指 標 名
1, 974 単位
22年度
361 479
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式
まちづくり協議会活動への参加者が多くなると、協議会会員のまちづくりへの関心が高まり、良好なまち づくりを進めることができる。
定 義(説 明) 、計算式
0 13
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
29. 3% 579 23年度
1, 076 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 計画的なまちづくりを推進する
都市計画道路等の検討
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
都市計画道路等の指定区域の市民 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
都市計画法 まち政策部 所管名
4 18
41804
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
都市計画室
1, 104
26 年
11
22 3.内部管理業務
8 5
25 12
1
取組項目名
2, 280
茂福 隆幸
24
0 取組類型
竹本 明広
3 2
0 大綱
0 0
21
0. 14 作成
年
0. 00
17
30 15
1, 104
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
平成
14
27 4
0. 30
予算 部長名
13
20
23
0 2, 280
18
22
予算
26年度
29 16 都市計画道路等の検討事務
・平成24年度に「寝屋川市都市計画道路整備方針」を策定し、この方針に基づき、平成25年度に見直しを行 なった。
・都市計画における権利制限があることから、都市計画決定後、長期間未整備の都市計画道路、公園等について、存続 若しくは廃止、並びに幅員や区域の拡大若しくは縮小など、本市の将来都市像を踏まえ、必要性や妥当性等を再検証 し、良好な市街地の整備を行うために必要な都市計画決定・変更を行う。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・平成24年度に策定した「都市計画道路整備方針」に基づき、大阪府等への要望を行うなど、都市計画道 路の整備促進を図る。
・大阪府において都市計画公園の見直しが検討されており、国・府の動向を見据えた取組を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
25
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
第五次寝屋川市総合計画、寝屋川市都市計画マスタープラン
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 07 0. 11 24年度
7, 000 7, 000 8, 076 予算
-都市計画道路等の見直しについて、各路線等の評価・検討を行うため開催 するもの。
実績値及び目標値
-0 27年度
0 達成率
実績値 設定 根拠 ①
-5
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
4 回
指 標 名
都市計画道路検討委員会・委員 会幹事会等の開催回数
・大阪府決定の路線(3路線の廃止)を含め、市域全体 で7路線の廃止、3路線の変更(名称変更、幅員変更な ど)を実施した。
・大阪府の都市計画道路の見直しに伴い、市内の都市計 画道路の未整備区間の必要性・実現性を再検証するため に、寝屋川市都市計画道路検討委員会を設置した。 ・委員会では、都市計画道路の継続、変更、追加、廃止 等の見直しについて、整備方針を定めるべく、既存ス トックの利活用やライフサイクルコストの縮減を視野に 入れた「選択と集中」による効率的な整備の推進ができ るよう検討を行い、「寝屋川市都市計画道路整備方針」 を策定した。
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位 23年度
0
備 考 24年度
26年度
25年度
5
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
②
1
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
0 0
①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
0 単位
指 標 名
0 単位
22年度
0 0
2 成果指標(アウトカム)
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式
-定 義(説 明) 、計算式
0 2
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
0 23年度
10, 156 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 計画的なまちづくりを推進する
都市計画決定・都市政策業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 733 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
都市計画法 まち政策部 所管名
4 18
41805
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
都市計画室
8, 396
26 年
11
43 3.内部管理業務
8 5
25 12
1
取組項目名
9, 120
茂福 隆幸
24
753 取組類型
竹本 明広
3 2
0 大綱
753 733
21
0. 97 作成
0. 00
17
30 15
7, 643
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
昭和
14
27 4
1. 20
予算 部長名
13
20
23
0 9, 853
18
22
予算
26年度
29 16 まちづくり交付金事業調整事務
都市計画基礎調査事務 都市計画現況調査事務 都市計画審議会等開催事務
土地取引状況等調査事務 都市計画協会参画事務
・市域全域の課題を再検証するとともに関係機関・関係部署と連携を図り対応する。
・本市における今後のまちづくりに活用すべく、都市化の動向や社会経済の動き等についてデータを把握 し、市域全体の課題を調査・検討する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市域全域における各種課題を調査・検討し、今後のまちづくりにいかす。
・大阪府が実施する平成27年度の区域区分一斉見直し等に関し、第二京阪道路沿道や東部地域などの、地 域における協働によるまちづくりの取組状況を踏まえた都市計画変更等を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 第五次寝屋川市総合計画
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 18 1. 20 24年度
4, 904 4, 904 15, 060 予算
都市計画の決定変更に係る審議を行う審議会案件等 都市計画の決定変更に係る審議を行う審議会
実績値及び目標値
件
3 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
都市計画審議会に係る議案等件 数
3
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
3 回
指 標 名
都市計画審議会開催回数
・平成25年度に行った各種都市計画決定・変更に対し て、都市計画審議会を開催した。
・社会資本整備総合交付金に関して関係課との調整を図 ることで円滑な事務執行ができた。
・各種調査で使用する資料作成を遅滞無く進めた。 ・平成24年度に行った各種都市計画決定・変更に対し
て、都市計画審議会を開催した。
・各種調査で使用する資料作成を遅滞無く進めた。
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位
50. 0% 0. 0%
23年度
183. 3%
3
備 考 24年度
26年度
25年度
3
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
3
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
13
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
6
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
2 単位
指 標 名
2 単位
22年度
11 1
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式
本市の将来都市像の実現を目指し、各種計画に基づく計画的なまちづくりの実現に必要となる都市計画 変更等を行うため、都市計画審議会に諮る。
定 義(説 明) 、計算式
0 1
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
166. 7% 10 23年度
20, 156 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 計画的なまちづくりを推進する
都市計画管理業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
・市民・事業者及び都市計画施設に係る土地所有者等 ・都市計画施設内にかかる土地に建築しようとする者
・国土法は一定規模以上の土地の売買契約者、公拡法は一定規模以上の土地の所有者 2.取組の意図、目標
7 6
0. 05 1, 359 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
都市計画法、国土利用計画法、公有地拡大の推 進に関する法律
まち政策部 所管名
4 18
41806
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
都市計画室
15, 844
26 11
1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
22, 252
茂福 隆幸
24
1, 446 取組類型
竹本 明広
3 2
0 大綱
1, 446 1, 359
21
1. 81 作成
0. 05
17
30 15
14, 398
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
不明
14
27 4
2. 91
予算 部長名
13
20
23
0 23, 611
18
22
予算
26年度
29 16 窓口相談事務
公有地拡大の推進に関する法律に基づく届出経由事務 国土利用計画法に基づく届出経由事務 各種都市計画図印刷・販売事務
都市計画法第53条に基づく許可事務 都市計画施設明示事務
都市計画に関する諸証明事務 その他、都市計画に関する管理事務
・都市計画業務支援システムを活用し、事務の効率化を図る。
・都市計画決定等に関する相談対応と共に、庁内関係課及び関係機関との調整を迅速に行うことで、都市計 画法又は関連法令等に基づく許可・提出等の処理を円滑に行う。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
法的要件による許認可・届出や事前相談について、必要な情報を市民等に対し提供していくとともに、 迅速かつ的確な処理を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 90 2. 20 24年度
33 33 20, 189 予算
-都市計画法第53条に基づく許可件数
実績値及び目標値
-0 27年度
0 達成率
実績値 設定 根拠 ①
-20
47 30 49
25年度 26年度 50
② 指 標 名
都市計画に関する諸証明の交付 件数
27年度 24年度
20 件
指 標 名
都市計画法第53条に基づく許可 件数
都市計画決定等に関する相談や対応、都市計画法や関連法令 等に基づく許認可、大阪府等への文書照会に対する提出等の処 理、庁内関係課や関係機関との調整事務等を迅速かつ円滑に処 理することができた。
・各種都市計画図印刷・販売件数 1, 395件 ・国土利用法に基づく届出件数 20件
・公有地拡大の推進に関する法律に基づく届出件数 6件 ・都市計画法第53条に基づく許可件数 24件
・都市計画施設明示件数 5件
・都市計画に関する諸証明発行件数 49件 都市計画決定等に関する相談や対応、都市計画法や関連法令
等に基づく許認可、大阪府等への文書照会に対する提出等の処 理、庁内関係課や関係機関との調整事務等を迅速かつ円滑に処 理することができた。
・各種都市計画図印刷・販売件数 1, 266件 ・国土利用法に基づく届出件数 7件
・公有地拡大の推進に関する法律に基づく届出件数 8件 ・都市計画法第53条に基づく許可件数 37件
・都市計画施設明示件数 7件
・都市計画に関する諸証明発行件数 24件
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位 23年度
件
24
備 考 24年度
26年度
25年度
20
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
②
13
50 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
0 0
①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
0 単位
指 標 名
0 単位
22年度
0 0
2 成果指標(アウトカム)
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式
-定 義(説 明) 、計算式
47
都市計画に関する諸証明交付件数 22
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
0 23年度
968 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 計画的なまちづくりを推進する
都市計画業務のシステム化の 推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、事業者、庁内関係課、関係機関 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 1, 990 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
まち政策部 所管名
4 18
41807
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
都市計画室
2, 887
26 年
11
14 3.内部管理業務
8 5
25 12
1
取組項目名
1, 140
茂福 隆幸
24
1, 862 取組類型
竹本 明広
3 2
0 大綱
1, 862 1, 990
21
0. 13 作成
0. 00
17
30 15
1, 025
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
平成
14
27 4
0. 15
予算 部長名
13
20
23
0 3, 130
18
22
予算
26年度
29 16
都市計画業務総合支援システム管理・運営事務
・システムの機能と情報量のバランスを保つため、今後、更なる市民サービスの向上と事務の効率化に向 け、システム改良に努める。
・各種都市計画情報をデータ化し、都市計画業務のシステム化を行うことにより、都市計画管理業務の効率 化・省力化を図ることで、都市計画業務全般の迅速かつ円滑な事務執行を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
職員全員が効率的かつ迅速に処理できるようにシステムの保守点検・改良・データ更新を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 06 0. 10 24年度
2, 037 2, 037 3, 005 予算
-システム保守・データ更新・システム改良
実績値及び目標値
-0 27年度
0 達成率
実績値 設定 根拠 ①
-1
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
1 回
指 標 名
システム保守・データ更新・シ ステム改良
・システム保守、データ更新、システム改良を行うなか で、機能アップを図り、データ更新費やランニングコス トの削減に努め、職員全員が効率的に処理をする事がで きた。
・システム保守、データ更新、システム改良を行うなか で、機能アップを図り、データ更新費やランニングコス トの削減に努め、職員全員が効率的に処理をする事がで きた。
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位 23年度
2
備 考 24年度
26年度
25年度
1
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
②
1
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
0 0
①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
0 単位
指 標 名
0 単位
22年度
0 0
2 成果指標(アウトカム)
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式
-定 義(説 明) 、計算式
0 1
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
0 23年度