画像情報処理論及び演習
I
第2回レポート「アフィン変換・領域抽出」
名前:
大妻女子大学社会情報学部情報デザイン専攻 学籍番号:
提出期限: 2015 年 6 月 17 日
画像情報処理論及び演習
I
Q1:「画像のアフィ ン変換とは何か簡 潔 に 説 明 せ よ 」
(10点)
Q2:「画像のアフィ ン変換にて順変換 と逆変換の違いを 簡潔に説明せよ」
(5点)
Q3:「画像のアフィ ン変換にて逆変換 の利点を簡潔に説 明せよ」(5点)
Q4:「画像の領域抽 出とは何か簡潔に 説 明 せ よ 」 (10 点)
Q5:「画像の領域抽 出法を一つ挙げて どの様な方法か簡 潔 に 説 明 せ よ 」
(5点)
Q6:「画像のラべリ ングとは何か簡潔 に説明せよ」(10 点)
Q7:「画像の細線化 とは何か簡潔に説 明せよ」(5点)
Q8:「pgm画像を大 津の方法を用いて 二値化するプログ ラムを作成し提出 せよ、実行結果も 載 せ る 事 (Lec06.pdfの 演 習 6)」
- Ex03.zip内 の OtsuBin.cxxを 完成させて提 出. Ex04.zipの otsu.hを 使 っ てはダメ.
(40点)
ソースファイル名:
コンパイル方法:
実行方法:
実行結果:
Q9:「Ex04.zip内の ラべリングと細線 化の実行結果を載 せて考察を述べよ (Lec07.pdfの 演 習 7)」
- ヒ ン ト : LabelingRemo veSmall.cxxの 第 三 引 数(閾 値)を 変 え て その変化を考 察や異なる種 類の入力画像 に 対 し て
Thinning.cxx を実行しその 違いを考察な ど …(他 の 考 察でもよい)
(10点)
実行結果:
考察:
Extra:「最近傍法、
線形補間法、3次 補間法それぞれで 入力ppm画像を5 度づつ72回(合計 で360度)回転する プログラムを作成 し、計算結果の画 像を載せ比較・考 察を述べよ. ただ し5度づつの回転 では毎回補間計算 を行う事(画像にセ ーブする必要はな い). また、最終的 な出力画像の大き さ(縦×横のサイズ) は入力画像と同じ に な る 様 に す る 事」
- ヒ ン ト : Ex02.zip 内 の Rotation.cxx を 改 造. 補 間
法 は
interpolation.h に実装済み.
(200点)