生活圏を拡げたり、円滑に生活を営むことができるよう、各種の支援を受けることができます。
( 1 )補装具
○補装具費の支給 身 難
内容
補装具の購入に要する費用を助成します。
視覚障がいのある方 盲人安全つえ・義眼・眼鏡(色めがね除く) 聴覚障がいのある方 補聴器
肢体不自由のある方 (児童)
義手・義足・装具・車いす・電動車いす・座位保持装置・歩行補助 つえ(一本杖除く)・歩行器・重度障がい者用意思伝達装置
肢体不自由のある児童
(18歳未満のみ) 座位保持いす・起立保持具・頭部保持具・排便補助具 心臓・呼吸器障がいの
ある方 車いす
難病の方など (97ページから101ページ
までの難病一覧表を参照)
車いす、電動車いす、歩行器、重度障がい者用意思伝達装置、義 肢・装具、座位保持装置、盲人安全杖、義眼、眼鏡、補聴器、座位 保持いす、起立保持具、排便補助具、歩行補助杖(一本杖除く)
対象
身体障害者手帳所持者、特定医療費(指定難病)受給者証など
※同様の補装具について、介護保険、医療保険、自賠責、労災ファンドなどの他の制度で給 付が受けられる方や、世帯の中に市町村民税(所得割額)46万円以上の方がいる場合は対象 外
助成額 原則、 1 割自己負担。※所得に応じて一定の月額負担上限あり。
必要書類
①原則、更生相談所などの判定書(児童の場合は医師の意見書)
②購入店の作成した見積書(※購入される前に、対象品目の見積書を添えて申請してくださ い。)
③個人番号(マイナンバー)
申請書類は、市ホームページからもダウンロードできます。 窓口 障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294
○軽度・中等度難聴児補聴器購入費用の助成
内容 補聴器の購入に要する費用の一部を助成します。
対象 身体障害者手帳の交付の対象とならない軽度又は中等度の難聴の児童(18歳未満) ※世帯の中に市町村民税(所得割額)46万円以上の方がいる場合は対象外
7
地域生活の支援
地
域
生
活
の
支
援
( 2 )地域生活支援事業
[日常生活用具給付等事業]○日常生活用具給付事業 身 知 精 難
内容
在宅の障がいのある方(児童)の日常生活の利便を図るため、次表のような用具を給付 します。
※購入される前に、対象品目の見積書を添えて申請してください。
ただし、介護保険の保険給付として該当する品目は、原則として介護保険が優先となり ます。
対象者・品目 次表のとおり
費用 原則、 1 割自己負担 ※所得により軽減措置があります。 必要書類 個人番号(マイナンバー)
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
ア.身体、知的、精神手帳所持者
品目 限度額 対象者 性能など 耐用 年数
便器
4,450円 手すり付きは、
9,850円
下肢または体幹機能障がい 1 ・ 2 級
学齢児以上
手すりを付けることができ、障がいのある 方等が容易に使用しうるもの。ただし、設 置にあたり住宅改修を伴うものを除く
8 年
特殊便器 151,200円
①上肢障がい 1 ・ 2 級 ②知的障がいⒶからAの 2
学齢児以上
上肢に障がいのある方が容易に温水及び温 風を出しうるもの又は知的障がいのある方 等及び当該障がいのある方等を介護してい る方が容易に使用しうるもので温水及び温 風を出しうるもの。ただし、設置にあたり住 宅改修を伴うものを除く
8 年
特殊マット 19,600円
①下肢または体幹機能障がい 1 級 2 級 3 歳以上18歳未満
②下肢または体幹機能障がい 1 級 (常時介護を要する方)18歳以上
③知的障がいⒶ~Aの 2
3 歳以上
褥瘡(じょくそう)を防止または失禁によ る汚染もしくは損耗を防止するためマット (寝具)にビニールなどを加工したもの
5 年
特殊寝台(訓
練用ベッド) 159,200円
下肢または体幹機能障がい 2 級以上
3 歳以上
腕、脚などの訓練ができる器具を付帯し、 使用者の頭部および脚部の傾斜角度を個別 に調整できる機能を有するもの
8 年
特殊尿器 67,000円
下肢または体幹機能障がい 1 級(常 時介護を要する方)3 歳以上
尿が自動的に吸引されるもので、障がいの ある方(児童)または介護者が容易に使用 しうるもの
5 年
入浴担架 82,400円
下肢または体幹機能障がい 1 ・ 2 級 (入浴にあたり、介助を要する方)
3 歳以上
障がいのある方(児童)を担架に乗せたま まリフト装置により入浴させるもの 5 年
入浴補助
用具 90,000円
下肢または体幹機能障がい(入浴に あたり、介助を要する方)
3 歳以上
入浴時の移動、座位の保持、浴槽への入水な どを補助でき、障がいのある方(児童)ま たは介助者が容易に使用しうるもの(ただし、 設置に当たり住宅改修を伴うものを除く)
8 年
地
域
生
活
の
支
援
品目 限度額 対象者 性能など 耐用 年数
体位変換器 15,000円
下肢または体幹機能障がい 2 級以上 の障がいのある方及び 3 歳以上の障 がいのある児童(下着交換などに当 たって、家族などの介助を必要とす る者に限る)
介助者が、障がいのある方(児童)の体位 を変換させるのに容易に使用しうるもの
5 年
訓練いす 33,100円 下肢または体幹機能障がい 1 ・ 2 級
3 歳以上18歳未満
原則として付属のテーブルをつけるものと
する 5 年
褥
じょく
瘡
そう
予防マット 84,000円
下肢または体幹機能障がい 1 ・ 2 級 (常時介護を要する)3 歳以上
褥瘡(じょくそう)を予防し、体圧の分散 効果を有するもの 8 年
移動用リフト 159,000円
下肢または体幹機能障がい 1 ・ 2 級
3 歳以上
障がいのある方(児童)を移動させるにあ たって容易に使用しうるもの(ただし、天 井走行型その他住宅改修を伴うものを除く)
4 年
頭部保護帽
オーダーメイ ドの場合 38,000円 レディメイド
の場合 16,000円
平衡または下肢もしくは体幹の機能 障がいのある方などで、立位や歩行 が不安定で頻繁に転倒するもの及び、 知的障がいの程度が重度または最重 度であると判定された障がいのある 方などでてんかんの発作などにより 頻繁に転倒する方
転倒の衝撃から頭部を保護することができ るもの
3 年
歩行補助
つえ 3,600円
移動などにおいて介助を必要とする、 平衡または下肢もしくは体幹の機能 障がいのある方 3 歳以上
T字状または棒状のつえで、木材または軽 金属製の十分な強度を有するもの 3 年
移動・移乗
支援用具 60,000円
家庭内の移動などにおいて介助を必 要とする、平衡または下肢もしくは 体幹の機能障がいのある方
3 歳以上
手すり、スロープなどでおおむね次のよう な性能を有するもの(住宅改修を伴うもの を除く。
⑴障がいのある方などの身体機能の状態を 十分踏まえたものであって必要な強度と安 全性を有するもの
⑵転倒予防、立ち上がり動作の補助、移乗 動作の補助、段差解消などの機能を有する もの
8 年
ルーム
クーラー 172,100円
頚髄損傷などにより体温調節機能を 全廃した方。※医師により、体温調 節機能を全廃したものと認められた 方に限る。18歳以上
障がいのある方が容易に使用しうるもの
6 年
居宅生活動作
補助用具 200,000円
下肢、体幹機能障がいまたは乳幼児 期以前の非進行性の脳病変による運 動機能障がい(移動機能障がいに限 る)を有する方であって、障がい等 級 1 ~ 3 級 ※特殊便器の設置を伴 う場合は上肢機能障がい 2 級以上の
障がいのある方の移動などを円滑にする用 具で設置に小規模な住宅改修を伴うもの
-
地
域
生
活
の
支
援
品目 限度額 対象者 性能など 耐用 年数
視覚障がい者 用ポータブル レコーダー
録音再生機 85,000円 再生専用機
35,000円
視覚障がい 1 ・ 2 級の方
学齢児以上
音声などにより操作ボタンが知覚でき、 DAISY 方式による録音又は当該方式によ り記録された図書の再生が可能な製品で、 視覚障がいのある方等が容易に使用しうる もの
6 年
点字タイプラ
イター 63,100円
視覚障がい 1 ・ 2 級の方
※本人が就労もしくは就学している か、あるいは就労が見込まれている 方に限る 学齢児以上
視覚障がいのある方(児童)が容易に操作 できるもの
5 年
電磁調理器 41,000円
①視覚障がい 1 ・ 2 級の方 ②知的障がいⒶからAの 2 の方 ※障がいのある方のみの世帯および これに準ずる世帯に限る 18歳以上
視覚または知的障がいのある方が容易に使 用しうるもの 6 年
視覚障がい者 用体重計 (音声式)
18,000円
視覚障がい 1 ・ 2 級の方
※視覚障がいのある方のみの世帯お よびこれに準ずる世帯に限る
18歳以上
視覚障がいのある方が容易に使用しうるも の
5 年
視覚障がい者 用体温計 (音声式)
9,000円
視覚障がい 1 ・ 2 級の方
※視覚障がいのある方のみの世帯お よびこれに準ずる世帯に限る
学齢児以上
視覚障がいのある方が容易に使用しうるも
の 5 年
視覚障がい者 用血圧計 (音声式)
15,000円
視覚障がい 1 ・ 2 級の方
※視覚障がいのある方のみの世帯お よびこれに準ずる世帯に限る
18歳以上
視覚障がいのある方が容易に使用しうるも の
5 年
視覚障がい者
用拡大読書器 198,000円
視覚障がいのある方(児童)で本装 置により文字などを読むことが可能 になる方 学齢児以上
画像入力装置を読みたいもの(印刷物な ど)の上に置くことで、簡単に拡大された 画像(文字など)をモニターに写しだせる もの
8 年
点字図書 時価 主に情報の入手を点字によっている視覚障がいのある方 学齢児以上 点字により作成された図書 -
音響案内
装置 51,000円
視覚障がい 1 ・ 2 級の方(視覚障が い 2 級の方にあっては、送信機に限 り給付) 学齢児以上
ペンダント型の送信機によりメロディーま たはチャイムが流れるもの 10年
歩行時間延長 信号機用小型
送信機
7,000円
視覚障がい 1 ・ 2 級の方
学齢児以上
視覚障がいのある方が容易に使用しうるも
の 10年
点字ディスプ
レイ 383,500円
視覚障がい 1 ・ 2 級の方で本装置が 日常生活に必要と認められる方
文字などのコンピュータの画面情報を点字 などにより示すことができるもの 6 年
点字器 10,800円 視覚障がい 1 ・ 2 級の方など学齢児以上 視覚障がいのある方などが容易に使用しうるもの 7 年
視覚障がい者 用活字文書読
上げ装置
99,800円
視覚障がい 1 ・ 2 級の方
学齢児以上
文字情報と同一紙面上に記載された当該文 字情報を暗号化した情報を読み取り、音声 信号に変換して出力する機能を有するもの で、視覚障がいのある方が容易に使用しう るもの
6 年
地
域
生
活
の
支
援
品目 限度額 対象者 性能など 耐用 年数
情報・通信
支援用具 100,000円
上肢の機能障がいまたは視覚障がい のある方など
パーソナルコンピュータ周辺機器およびア プリケーションソフトのうち、障がいのあ る方などの操作を動作または音声などによ り補助するもので障がいのある方などが容 易に使用しうるもの
5 年
聴覚障がい者 用屋内信号
装置
87,400円
聴覚障がい 2 ・ 3 級の方 ※聴覚障 がいのある方のみの世帯およびこれ に準ずる世帯で日常生活上必要と認 められる世帯に限る 18歳以上
音声などを視覚、触覚などにより知覚でき るもの(サウンドマスター、聴覚障がい者 用目覚時計、聴覚障がい者用屋内信号灯を 含む。)
10年
聴覚障がい者
用通信装置 71,000円
聴覚または音声、言語機能に著しい 障がいがある方で、コミュニケー ション、緊急連絡などの手段として 必要と認められる方 学齢児以上
一般の電話機に接続することができ、音声 の代わりに、文字などにより通信が可能な 機器であり、障がいのある方などが容易に 使用しうるもの
5 年
聴覚障がい者 用情報受信
装置
88,900円
聴覚障がいのある方(児童)でテレ ビの視聴に必要と認められる方
字幕および手話通訳付きの聴覚障がいのあ る方など用の番組ならびにテレビ番組に字 幕および手話通訳の映像を合成したものを 画面に出力する機能を有し、災害時に聴覚 障がいのある方など向けの緊急信号を受信 するもので、聴覚障がいのある方などが容 易に使用しうるもの
6 年
携帯用会話
補助装置 98,800円
音声言語機能障がいのある方(児 童)または肢体不自由の方(児童) で、発声発語の著しい障がいを有す
る方 学齢児以上
携帯式で言葉を音声または文章に変換する 機能を有し、障がいのある方(児童)が容 易に使用しうるもの 5 年
会議用
拡聴器 38,200円
聴覚障がい 2 ~ 4 級の方
学齢児以上
聴覚障がいのある方(児童)が容易に使用 しうるもの 6 年
人工こう頭
(笛式) 8,400円
音声または言語の機能障がいのある 方で、こう頭摘出により音声を全く 発することができない方
呼気によりゴムなどの膜を振動させ、ビ ニールなどの管を通じて音源を口くう内に 導き構音化するもの
4 年
人工こう頭
(電動式) 72,300円
音声または言語の機能障がいのある 方で、こう頭摘出により音声を全く 発することができない方
あごの下部などに当てた電動板を駆動させ、 経皮的に音源を口くう内に導き構音化する もの
5 年
透析液
加温器 51,500円
人工透析を必要とする腎臓機能障が い 3 級以上の方
※自己連続携行式腹膜灌流(CAP D)患者に限る 3 歳以上
透析液を適温に加温しかつ保温できるもの 5 年
酸素吸入
装置 36,000円
呼吸器障がい 1 ・ 3 級の方
※医療保険その他の制度による在宅 酸素療法に該当しない方で、医師に より、本装置の使用を認められた方 に限る 18歳以上
障がいのある方が容易に使用しうるもの
10年
酸素ボンベ 17,000円 医療保険における在宅酸素療法を行 障がいのある方が容易に使用しうるもの 10年
地
域
生
活
の
支
援
品目 限度額 対象者 性能など 耐用 年数
空気清浄器 33,800円 呼吸器障がい 1 ・ 3 級の方 18歳以上 障がいのある方が容易に使用しうるもの 5 年
電気式
たん吸引器 56,400円
呼吸器の機能障がい 3 級以上の方等 及び同程度の身体障がいにより本装 置が日常生活に必要と認められる障 がいのある方等
障がいのある方(児童)が容易に使用しう るもの
5 年
ガス安全
システム 42,200円
①喉頭摘出などにより臭覚機能を喪 失した方
※喉頭摘出などにより臭覚機能を喪 失した方のみの世帯およびそれに準 ずる世帯に限る
②下肢または体幹機能障がい 1 級障 がいのある方等
※障がいのある方のみの世帯および これに準ずる世帯に限る
警報器からの遮断信号発生時、ガスの異常 使用時、地震時などにガスを自動的に遮断 できるもの
8 年
火災警報器 15,500円
単身世帯その他これに準ずる世帯に 属し、火災発生の感知および避難が 著しく困難な、身体障がいの程度等 級 2 級以上の方など、知的障がいの 程度が重度または最重度であると判 定された方などならびに精神障がい 等級 1 級の方など
室内の火災を煙または熱により感知し、音 または光を発するとともに、屋外にも警報 ブザーで知らせうるもの
8 年
自動消火器 28,700円
単身世帯その他これに準ずる世帯に 属し、火災発生の感知および避難が 著しく困難な、身体障がいの程度等 級 2 級以上の方など、知的障がいの 程度が重度または最重度であると判 定された方などならびに精神障がい 等級 1 級の方など
室内温度の異常上昇または炎の接触により 自動的に消火液を噴射し、初期火災を消火 しうるもの
8 年
ストマ用装具
(消化器系) 9,000円
直腸の機能障がい 4 級以上のストマ 造設の方
低刺激性の粘着剤を使用した密封型または 下部開放型の収納袋でラテックス製または プラスチックフィルム製のもの
1 か月
ストマ用装具
(尿路系) 12,000円
ぼうこうの機能障がい 4 級以上のス トマ造設の方
低刺激性の粘着剤を使用した密封型の収納 袋で尿処理用のキャップ付のラテックス製 またはプラスチックフィルム製のもの
1 か月
動脈血中酸素 飽和度測定器 (パルスオキ
シメーター)
157,500円
人工呼吸器の装着が必要な障がいの ある方
呼吸状態を継続的に測定することが可能な 機能を有し、障がいのある方が容易に使用 しうるもの 5 年
収尿器 9,000円
ぼうこうまたは直腸の機能障がい 4 級以上で、高度の排尿の機能障がい のある方
採尿器と蓄尿袋で構成し、尿の逆流防止装 置がついているもの 1 年
地
域
生
活
の
支
援
品目 限度額 対象者 性能など 耐用 年数
紙おむつ
など 12,000円
ストマの著しい変形もしくはストマ 周辺の著しい皮膚のびらんのためス トマ用装具を装着できない障がいの ある方など、二分脊椎による排尿も しくは排便の機能障がいのある方な どおよび乳幼児期以前の非進行性の 脳病変による運動機能障がいにより 排尿または排便の意思表示が困難な 方など
紙おむつ、脱脂綿、サラシまたはガーゼで、 障がいのある方等または介護している方が 容易に使用しうるもの
1 か月
イ.難病者等(P.97~101難病一覧表「総合支援法」参照)
品目 限度額 対象者 性能など 耐用年数
特殊寝台(訓
練用ベッド) 159,200円
寝たきりの状態にある方及び下肢又 は体幹機能に障がいのある方
3 歳以上
腕、脚等の訓練用器具を付帯し頭部および 脚部の傾斜角度の個別調整機能を有するも の
8 年
特殊マット 19,600円
寝たきりの状態にある方
3 歳以上
褥瘡(じょくそう)を防止し、又は失禁等 による汚染若しくは損耗を防止することが できる機能を有するもの
5 年
特殊尿器 67,000円 自力で排尿することができない方
3 歳以上
尿が自動的に吸引されるもので難病患者等 又は介護者が容易に使用しうるもの 5 年
体位変換器 15,000円 寝たきりの状態にある方
3 歳以上
介護者が難病患者等の体位を変換させるの に容易に使用しうるもの 5 年
移動用
リフト 159,000円
下肢または体幹機能障がいのある方
3 歳以上
介護者が難病患者等を移動させるに当たっ て容易に使用しうるもの(天井走行型その 他住宅改修を伴うものを除く。)
4 年
入浴補助
用具 90,000円
入浴に介助を要する方 3 歳以上 入浴時の移動、座位の保持、浴槽への入水 等を補助することができ、難病患者等又は 介助者が容易に使用しうるもの(住宅改修 を伴うものを除く。)
8 年
便器
4,450円 手すり付きは、
9,850円
常時介護を要する方 学齢児以上 難病患者等が容易に使用しうるもの(住宅 改修を伴うものを除く。) 8 年
移動・移乗
支援用具 60,000円
下肢が不自由な方 3 歳以上 手すり、スロープ等でおおむね次のような 性能を有するもの(住宅改修を伴うものを 除く。)
①難病患者等の身体機能の状態を十分踏ま えたものであって必要な強度と安全性を有 するもの
②転倒予防、立ち上がり動作の補助、段差 解消等の機能を有するもの
8 年
地
域
生
活
の
支
援
品目 限度額 対象者 性能など 耐用 年数
特殊便器 151,200円
上肢機能に障がいのある方
学齢児以上
上肢に障がいのある方が容易に温水及び温 風を出しうるものまたは難病患者等及び難 病患者等を介護している方が容易に使用し うるもので温水及び温風を出しうるもの (住宅改修を伴うものを除く。)
8 年
自動消火器 28,700円
火災発生の感知及び避難が著しく困 難な難病患者等のみの世帯またはこ れに準ずる世帯に属する方
室内温度の異常上昇または炎の接触により 自動的に消火液を噴射し、初期火災を消火 しうるもの
8 年
ネブライザー 36,000円 呼吸器機能に障がいのある方 難病患者等が容易に使用しうるもの 5 年 電気式
たん吸引器 56,400円
呼吸器機能に障がいのある方 難病患者等が容易に使用しうるもの
5 年
居宅生活動作
補助用具 200,000円
下肢または体幹機能に障がいのある 方
難病患者等の移動を円滑にする用具で、設 置に小規模な住宅改修を伴うもの - 動脈血中酸素
飽和度測定器 (パルスオキ
シメーター)
157,500円
人工呼吸器の装着が必要な方 呼吸状態を継続的に測定することが可能な 機能を有し、難病患者等が容易に使用しう
るもの 5 年
○小児慢性特定疾病児童日常生活用具給付事業 難
対象者や性能など条件があります。詳細は、お問い合わせください。
内容
在宅の小児慢性特定疾病児童の日常生活の利便を図るため、下記対象品目の用具を給付し ます。
※購入される前に対象種目の見積書を添えて申請してください。ただし、申請する前に購 入したものは給付の対象となりません。(障害者総合支援法やその他の制度の給付として 該当する場合は、この事業の対象となりません。)
対象品目
①便器 ②特殊マット ③特殊便器 ④特殊寝台 ⑤歩行支援用具 ⑥入浴補助用具 ⑦ 特殊尿器 ⑧体位変換器 ⑨車椅子 ⑩頭部保護帽 ⑪電気式たん吸引器 ⑫クールベス ト ⑬紫外線カットクリーム ⑭ネブライザー(吸入器)⑮パルスオキシメーター ⑯ス トマ用装具(消化器系)⑰ストマ用装具(尿路系)⑱人工鼻
費用
世帯全員及び、同世帯以外の方で対象児童を扶養している方の所得税等の課税額により、 自己負担額が異なります。 ※所得課税額が高額な世帯は、全額自己負担になる場合があ ります。世帯全員の課税額が確認できない場合(一部未申告など)、課税額が確認できた 後に給付決定します。
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
地
域
生
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支
援
○移動支援事業 身 知 精 難
内容
社会生活上必要な外出、余暇活動などの社会参加のための外出支援をします。外出のため の身支度なども移動支援に含まれます。通院、通年かつ長期にわたる外出、営業活動など には利用できません。
対象者
①身体障害者手帳をお持ちの方
②療育手帳をお持ちの方または知的障がいがあると判定されている方
③精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方または精神障がいがあると診断されている方 ④特定医療費(指定難病)受給者証などをお持ちの方または総合支援法による対象疾病 (358疾患)にり患していると診断されている方
必要書類 個人番号(マイナンバー)
利用料
利用時間 身体介護を伴うもの 身体介護を伴わないもの
30分 240円
240円
1 時間 400円
以降30分増すごと 170円 120円
※ただし、障害者総合支援法で規定する市町村民税非課税世帯については 0 円です。 窓口 障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294
○日中一時支援事業 身 知 精 難
内容 障がいのある方または障がいのある児童の日中の活動の場を確保するとともに、日常的に 介護している家族の就労支援や一時的な休息を促すことを目的としています。
対象者
①身体障害者手帳をお持ちの方
②療育手帳をお持ちの方または知的障がいがあると判定されている方
③精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方または精神障がいがあると診断されている方 ④特定医療費(指定難病)受給者証などをお持ちの方または総合支援法による対象疾病 (358疾患)にり患していると診断されている方
必要書類 個人番号(マイナンバー)
利用料
障がい支援区分 1 、 2 または障がい児支援区分 1 1 時間あたり162円 障がい支援区分 3 、 4 または障がい児支援区分 2 1 時間あたり182円 障がい支援区分 5 、 6 または障がい児支援区分 3 1 時間あたり202円 送迎サービス 片道50円
※ただし、障害者総合支援法で規定する市町村民税非課税世帯については 0 円です。 窓口 障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294
地
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援
[意思疎通支援事業] ○手話通訳者窓口設置 身
内容 市役所の庁内において、聴覚または音声・言語機能に障がいのある方のコミュニケーショ ンを円滑に図るため、手話通訳者を設置しています。
曜日・時間 月曜日~金曜日(祝日は除く) 午前 9 時から午後 5 時まで 窓口 障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294
○手話通訳者の派遣 身
内容 社会生活をするうえで、意思の疎通が困難な聴覚障がいのある方(音声機能障がいおよび 言語機能障がいを含む)に手話通訳者を派遣します。※事前に登録が必要です
対象者 手話のできる聴覚障がいのある方(音声機能障がいおよび言語機能障がいを含む)で身体 障害者手帳所持者
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○要約筆記者の派遣 身
内容
社会生活をするうえで、意思の疎通が困難な聴覚障がいのある方(音声機能障がいおよび 言語機能障がいを含む)に要約筆記者(パソコンやノートテイクなどで、話し言葉を要約 して文字で伝える通訳者)を派遣します。※事前に登録が必要です
対象者 聴覚障がいのある方(音声機能障がいおよび言語機能障がい含む)で身体障害者手帳所持 者
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○手話通訳者・要約筆記者・パソコン要約筆記者の派遣
内容
緊急時や、聴覚障がいのある依頼者の個人的事情によるニーズなどに配慮した派遣支援を します。地域における公的派遣制度の対象外の通訳依頼案件(民間企業など)に対する派 遣支援もしています。
受付時間 365日いつでも受付 (平日)午前 9 時~午後 9 時 (土日祝)午前 9 時~午後 5 時30分
窓口
千葉聴覚障害者センター
〒260-0022 千葉市中央区神明町204-12 電話043-308-6373 ファクス043-308-6400
○手話ができるホームヘルパー派遣
内容
聴覚障がいのある方には、手話でコミュニケーションができる聴覚障がいのヘルパーがい ます。手話ができる健聴のヘルパーもいます。聴覚障がい + 視覚障がいの重複の場合も 触手話などの方法があります。ニーズに応じ、訪問介護ヘルパーを派遣しています。
窓口
千葉聴覚障害者センター支援課介護係 〒260-0022 千葉市中央区神明町204-12 電話043-308-6372 ファクス043-308-5562
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○相談事業・相談支援事業(指定特定相談支援事業)
内容
「聴覚障がい」の特性から出てくる生活の悩み、教育面、医療関係、金銭トラブル、就労 関係の相談(相談事業)を行っています。さらに障害者総合支援法の障害福祉サービス等 利用計画作成など、「聴覚障がい」の特性に対する配慮を含めて、適切なサービスが受け られるよう支援(指定特定相談支援事業)をしています。他に、実際聞こえず、コミュニ ケーションが十分にとれないため、不利益を被っている成年後見や訪問看護などのケース も対応しております。
窓口
千葉聴覚障害者センター相談支援室 〒260-0022 千葉市中央区神明町204-12 電話043-308-6372 ファクス043-308-5562
○地域活動支援センター「らいおん千葉」
内容
難聴の方や中途失聴の方を対象とした手話学習会の開催や、就労が困難な方やろう高齢者、 ろう重複障がいのある方が安心してコミュニケーションができる交流の場を提供し、また 安心して生活できる環境づくりと、社会資源の活用や地域交流を通じてよりよい地域生活 を送れるよう支援しています。
窓口
地域活動支援センターらいおん千葉 〒260-0854 千葉市中央区長洲1-33-14 電話043-224-7432 ファクス043-224-7432
○市役所閉庁時コミュニケーション支援事業「Uユーコミサポート」 身
内容
聴覚や音声機能、言語機能に障がいのある方のために、市役所が閉庁している平日の午後 5 時から翌日午前 8 時30分と、土・日曜日、祝日は24時間体制で、電話代行を行います。 ※個人的な営業活動、政治活動、宗教活動は対応できません。
(主な電話代行内容)
①医療機関の受診や学校などの面談時間の変更などの連絡 ②子どもの急病により通院後の登校などの連絡
③自動車のパンクや水道の漏水などによる業者の派遣・修理要請 ④不在時の書留や宅急便などの再配達依頼 など
対象者 本市に登録されている身体障害者手帳を所持している方のうち、聴覚や音声機能などに障 がいのある方
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
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( 3 )在宅サービス
○障がい者一時介護委託料の助成 身 知 精
内容
介護者の病気やその他の理由により、障がいのある方を家庭において介護することが一時 的に困難となった場合に、介護者が障がいのある方を一時的に有料で介護人に委託したと きの委託料を介護者に助成します。
対象者
本市に居住する次のいずれかに該当する方の介護者 ※単身世帯は除く。
①身体障害者手帳所持者
②児童相談所もしくは知的障害者更生相談所において、知的障がい者と判定された方 ③精神障がいと診断された方
助成額
1 日の委託時間が 4 時間以内 日額3,000円を限度 1 日の委託時間が 4 時間以上 日額6,000円を限度
※障がいのある方 1 人当たり年額 6 万円を限度。(生活保護世帯または当該年度の市民税 非課税世帯は12万円を限度)
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○障がい児療育事業参加費用の助成 身 知 精
内容
障がいのある児童が療育事業(発達期における必要な治療と指導訓練を行うことによって、 障がいの軽減や基本的な生活能力の向上を図り、社会参加へとつなげていくための事業) に参加したときの参加費用の一部を助成します。
対象者
本市に居住する次のいずれかに該当する18歳未満の方の保護者 ①身体障害者手帳をお持ちの方
②療育手帳をお持ちの方または知的障がいがあると判定されている方
③精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方または精神障がいがあると診断されている方 助成額 1 か月間の療育事業につき5,000円を限度(100円未満は切り捨て)。
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
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○知的障がい者緊急時支援事業 知
内容 知的障がいのある方と同居するご家族等からの緊急の通報を受けた場合に、その方の居宅 に支援員を派遣し、見守り及び各関係機関との連携を図ります。
対象者
本市に居住し、かつ、本市の住民基本台帳に記録され、次のいずれかに該当する知的障が いのある方であって、見守り及び各関係機関への連絡調整の支援を行うことが必要である と認められる方
障害支援区分が「区分 4 」以上の認定を受けている方で次のいずれかに該当する方 ①行動援護の支給決定を受けている方
②厚生労働大臣が定める基準(平成18年厚生労働省告示第543号)別表第 2 に掲げる行動関 連項目の欄の区分に応じ、その行動関連項目が見られる頻度等をそれぞれ同表の 0 点の 欄から 2 点の欄までに当てはめて算出した点数の合計が10点以上であると認められる方
助成額
下記の支給額、または、実際に要した費用の額のうちいずれか少ない方の額を支給します。 基準額 1 回につき4,200円
支給額 市民税課税世帯 基準額の100分の90に相当する額 市民税非課税世帯 基準額に相当する額
窓口 障がい事業課 電話047-712-6398 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○身体障がい者緊急時支援事業 身
内容
身体障がいのある方からの緊急の通報を受けた場合に、その方の居宅に支援員を派遣し、 必要な対応をとることにより、身体障がいのある方が安全に自立した日常生活を営むこと ができるように通信のための端末機器の貸与および費用の助成を行います。ホームヘル パーが行うサービスは、次のうち緊急の必要があると認められるものとする。
①排せつの介護 ②衣類着脱の介護 ③体位変換の介護 ④転倒の介助 ⑤関係機関等と の連絡
対象者
本市に居住し、かつ、本市の住民基本台帳に記録され、次のいずれかに該当する身体障が いのある方であって、排せつの介護等を行うことが必要であると認められた方。
障害支援区分が「区分 4 」以上の認定を受けている方で次のいずれかに該当する方 ①常時独り暮らしの状態にある方
②障がいのある方、65歳以上の方又は18歳未満の方と同居している方
③同居している方が就労、就学等の事由で外出することにより、①又は②と同様の状態と なる方
助成額
下記の支給額、または、実際に要した費用の額のうちいずれか少ない方の額を支給します。 基準額 1 回につき5,800円
支給額 市民税課税世帯 基準額の100分の90に相当する額
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○緊急通報装置の貸与 身
内容 障がいのある方がごく簡単な操作により、緊急事態を自動的に受信センターなどに通報す ることが可能な装置を貸与します。
対象者
身体障害者手帳 1 ・ 2 級所持の方で、次の項目のいずれかに該当する方
①常時ひとり暮らしの状態にある方、または障がいのある方もしくは65歳以上の方のみで 生活している方
②同居している方が就労などの事由により外出するため、居宅において一時的に単身とな る方(障がいのある方、65歳以上の方および18歳未満の方のみとなる場合も含まれます) 助成額 ①の対象者 基本料金および通話料(900円まで)
②の対象者 基本料金
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○位置情報探知機の賃借料等の助成 知 精
内容
位置情報探知機を行動障がいのある知的障がいのある方(児童)などが身に付けることに より、行方不明になった時にその電波をキャッチし、居場所を知らせるシステムです。こ のシステムを利用した位置情報探索サービスを契約した際に発生する料金の一部を助成し ます。
※自己負担額は 1 月につき、1,080円です。
対象者 本市に居住し、かつ、本市の住民基本台帳に記録されている行動障がいのある知的障がい のある方(児童)などを在宅で介護している介護者
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○ストマ用装具購入費の助成 身
内容 身体障害者手帳申請月から取得月の前月までの間に購入したストマ用装具購入費用を助成 します。(身体障害者手帳取得後は、他の制度により助成が受けられます)
対象者 ぼうこうまたは直腸障がいによりストマを造設した方で、身体障害者手帳の交付申請を行 う方
助成額 ストマ用装具(尿路系) 1 か月につき12,000円を限度 ストマ用装具(消化器系) 1 か月につき 9 ,000円を限度 窓口 障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294
メール [email protected] ○紙おむつの支給 身 知 精
内容 市が支給する紙おむつを月 1 回自宅へ配達します。
対象者
身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳所持者、または医療機関で精神障が いが認められた方で、紙おむつを使用している 2 歳以上の方
※65歳以上で申請される方は高齢者福祉課で対応します。
窓口
障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
※65歳以上で申請される方は、高齢者福祉課 電話047-381-9071 ファクス047-381-0800 メール [email protected]
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○紙おむつ購入費等の助成 身 知 精
内容 紙おむつの購入費を助成します。
対象者
身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳所持者、または医療機関で精神障が いが認められた 2 歳以上の方で、本市の給付する紙おむつを持ち込めない病院に入院して いる方 ※65歳以上で申請される方は高齢者福祉課で対応します。
助成額 月額 12,000円を限度
窓口
障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
※65歳以上で申請される方は、高齢者福祉課 電話047-381-9071 ファクス047-381-0800 メール [email protected]
○寝たきり身体障がい者訪問入浴サービス 身
内容 巡回入浴車を派遣し、居宅において 1 週間につき 2 回を限度として入浴サービスを行います。 対象者 身体障害者手帳所持者で、65歳未満の常時寝たきりの状態の方
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○寝たきり身体障がい者等寝具乾燥消毒サービス 身 知 精
内容 月 1 回寝具乾燥消毒車が訪問し、寝具の乾燥消毒を行います。
対象者 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳所持者、または医療機関で精神障が いが認められた方で、在宅で 1 ヵ月以上寝たきりの状態の方
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○はり、きゅう、マッサージ等の費用の助成 身 知 精
内容
はり、きゅう、マッサージ等の施設を利用する方に利用券を発行し、施術に要した費用 の一部を助成します。障がい福祉課にて利用券を交付します。施設の一覧は障がい福祉 課で配布しています。(保険診療外の施術が対象となります)
対象者 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳所持者、または医療機関で精神障 がいが認められた18歳以上の方
助成額 施術 1 回につき1,000円(申請月から月 2 枚の割合で交付、 4 月 1 日~翌年 3 月31日で年 間24枚を限度)
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○寝たきり身体障がい者出張理髪サービス 身
内容 市に登録された理容師が自宅に伺い、理髪を行います。障がい福祉課にて利用券を交付し ます。
対象者 身体障害者手帳所持者で、肢体不自由のうち下肢、体幹又は乳幼児期以前の非進行性の脳 病変による運動機能障害(移動機能に限る)に係る障害の程度が 2 級以上の方
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○給食サービス 身 知 精
内容
安否確認を目的として、 1 週間につき 7 回を限度に夕食をお届けします。安否確認のため、 配食業者が利用者へ手渡しでお弁当をお渡しします。また、利用者の安否確認ができな かったなどの緊急を要する場合の連絡のため、緊急連絡先の登録が必要となります。 ※ 1 食あたり、400円の自己負担があります。
※65歳以上で申請される方は高齢者福祉課で対応します。
対象者
65歳未満の身体障害者手帳、療育手帳、精神保健福祉手帳所持者、医療機関で精神障がい が認められた方で、一人暮らし、または障がいのある方と高齢者のみの世帯で食事の調理 が困難な方 ※世帯の中で食事の提供が受けられる場合、または市内に扶養義務者が居住 しており、その方から食事の提供が受けられる場合を除く
窓口
障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
※65歳以上で申請される方は、高齢者福祉課 電話047-381-9071 ファクス047-381-0800 メール [email protected]
○短期入所施設等への送迎サービス 身 知 精 等
内容
児童福祉施設、障害福祉サービス(短期入所、施設入所支援及び共同生活援助に限る)事 業所又は補装具費支給判定を受ける機関を利用する際に、自宅と利用施設との間の送迎を 行います。
対象者
障害者総合支援法に規定する障がいのある方もしくは障がいのある児童で、下記のいずれ にも該当する方
①他の交通手段を利用することが困難なこと。 ②介護者を 1 人付き添わせることができること。 ③送迎サービスにより身体に悪影響及ぼさないこと。 ④利用施設において利用者の送迎を行っていないこと。 ⑤利用施設までおおむね 3 時間以内で往復できること。
※事前予約が必要となります。ご利用の際はお早めにご相談ください。 費用 有料道路の通行料及び駐車場料金は利用者負担。
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
( 4 )資料・情報の提供
○図書館のサービス 身内容
来館が困難な方に本や雑誌・CDなどをお届けするサービス、また、視覚障がいのある方 への録音図書や点字図書、テキストデータ化した資料の貸出、対面朗読など、個々の障が いに応じた各種のサービスを行っています。また、市内図書館施設は、バリアフリーに配 慮し、中央図書館では音声拡大読書器や、車いすに座ったまま使える机もあります。 窓口 中央図書館 電話047-352-4646 ファクス047-352-4659
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○点字図書館 身
内容 視覚障がいのある方の教養と福祉の増進を図るため、点字図書・テープ図書および CD (デイジー図書)の無料貸出を行う図書館です。
窓口
視覚障害者総合支援センターちば 〒284-0005 四街道市四街道1-9-3 電話043-424-2501 ファクス043-424-2486
○点字出版所 身
内容
無料または低額な料金で点字刊行物を出版しています。千葉県民だよりの点字版の出版を しています。ご希望の方は直接お申込みくだされば無料でお送りします。このほか、一般 の点字印刷物の注文も受けています。
窓口
視覚障害者総合支援センターちば 〒284-0005 四街道市四街道1-9-3 電話043-424-2501 ファクス043-424-2486
○点字音声即時情報ネットワーク事業「JBニュース」 身
内容 活字による情報収集の困難な視覚障がいのある方に対し、点字または音声による情報を即 時に提供しています。ご希望の方には点字印刷ニュースを週 3 回発送します。
窓口
(社福)千葉県視覚障害者福祉協会 〒284-0005 四街道市四街道1-9-3
電話0570-021802(音声情報ナビゲーション専用) 電話043-421-5199(点字情報の申込みなど) ファクス043-421-5179
○手話入り映像ライブラリー事業の設置 身
内容
聴覚障がいのある方および関係者・団体に対する情報提供のため、テレビ番組などに字 幕や手話を入れたビデオテープ・DVD の無料貸付(返送にかかる郵送代は自己負担)を 行っています。
窓口
千葉聴覚障害者センター
〒260-0022 千葉市中央区神明町204-12 電話043-308-6372 ファクス043-308-5562
○点字毎日新聞 身
内容
視覚障がいのある方向けに、視覚障がいのある方に関係するニュースを点字により掲載し ている日曜発行の週刊新聞です。点字毎日 2 週分を 1 枚のCDに収録した「点字毎日音声 版」も発売しています。
毎日新聞社点字毎日編集部
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( 5 )住居
○住宅改造費用の助成 身
内容 重度の身体障がいのある方が暮らしやすいように住宅を改造するとき、その費用の一部を 助成するもので、 1 回を限度とします。
対象者 介助を必要とする 6 歳以上65歳未満の方で身体障害者手帳 1 ・ 2 級所持者 ※肢体不自由 の障がいまたは車椅子などの補装具の交付を受けた内部障がいがある方に限る
対象工事 浴室、便所、台所、居室、玄関などにおける段差解消のための工事など
助成額
700,000円を限度にその実費相当分を助成 ※介護保険から保険給付を受けている方、ま たは、日常生活用具の給付を受けている方は、その給付の限度額を超えた部分に対し、 500,000円を限度
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○住み替え家賃などの助成 身 知
内容
民間の賃貸住宅に居住している世帯がその住宅について、取り壊しなどの理由により立ち 退きを求められた場合に、市内の他の民間の賃貸住宅に転居した場合に要する経費を助成 します。 ※所得制限があります。
対象者
本市に 1 年以上住居し、次のいずれかに該当する世帯 ①身体障害者手帳 1 ~ 3 級所持者を含む世帯
②療育手帳Ⓐ~Bの 1 所持者を含む世帯
助成額
(家賃)80,000円または新住居の家賃のうち少ない方の額から転居前の住宅の家賃を差し 引いた額 ※40,000円を限度
(転居一時金)新住居に係わる礼金、敷金、仲介手数料 ※400,000円を限度 (契約更新料)新住居の賃貸借契約を更新する際に支払った額 ※160,000円を限度 支給月 家賃は、前月分を毎月支給
転居一時金、契約更新料は、申請した日の属する月の翌月支給 窓口 障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294
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○グループホーム入居者家賃の助成 身 知 精 難
内容 障害者総合支援法に規定するグループホームに入居されている方が支払った家賃の一部を 助成します。
対象者
本市において、障害福祉サービス受給者証の交付を受け、グループホームに入居している 方で、市町村民税が非課税世帯に属する方 ※生活保護法による被保護世帯に属する方を 除く
助成額 1 ヶ月分の家賃額(国からの給付費を除く)の 2 分の 1 (1,000円未満切り捨て) 20,000円を限度
必要書類 ①申請書 ②入居に係る契約書などの写し ③家賃の領収書の写しなど ④印鑑 ⑤振込 先口座の分かるもの ※市町村民税の非課税証明書が必要な場合があります。
支給月 4 月・ 7 月・10月・ 1 月
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6394 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
( 6 )サービス事業
○録音版浦安市広報(声の広報)内容
視覚障がいのある方に、毎月 1 日・15日発行の広報うらやすの内容を吹き込んだデイジー 図書やCDを貸し出しています。また、市長選挙・市議会選挙などの場合も同様に、選挙 公報の内容を吹き込んだものを貸し出しています。なお、デイジー図書の再生には専用の 録音再生機が必要です。
窓口 広聴広報課 電話047-712-6056 ファクス047-353-2453 メール [email protected]
○録音版千葉県広報(声の広報)
内容 視覚障がいのある方に録音テープおよびCD(デイジー)による「県民だより」などを発 行(月 1 回)しています。
窓口
視覚障害者総合支援センターちば 〒284-0005 四街道市四街道1-9-3 電話043-424-2501 ファクス043-424-2486
○点字版千葉県広報
内容 視覚障がいのある方に点字による「県民だより」などを発行(月 1 回)しています。
窓口
視覚障害者総合支援センターちば 〒284-0005 四街道市四街道1-9-3 電話043-424-2501 ファクス043-424-2486
○車いす・松葉杖の貸出
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○身体障害者補助犬育成・給付事業 身
内容 補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)の訓練費用を給付します。申請後に、千葉県の審査決 定を経る必要があります。
対象
県内に 1 年以上居住する満18歳以上の在宅の身体障がいのある方で、次に掲げる各号に該 当する方
①盲導犬:視覚障がい 1 級 介助犬:肢体不自由 1 級・ 2 級 聴導犬:聴覚障がい 2 級
②就労など社会活動への参加に効果があると認められる方 ③補助犬を適切に利用し、飼育できると認められること
④他人の所有する家屋(公営住宅などは除く)に居住する方にあっては、その所有者また は管理者の承認が得られること
※所得制限あり
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○福祉サービス利用援助事業(日常生活自立支援事業)
内容
日常生活での理解力・判断能力に不安のある方に対して、福祉サービスの利用手続援助や 財産管理・保全サービスなどを提供し、地域での自立した生活を支援します。
(主なサービス内容)
①福祉サービス利用援助(福祉サービスの利用に関する情報の提供や助言、手続の際の援 助、苦情解決の手続き援助)
②財産管理サービス(預貯金の預け入れや払戻し、公共料金や家賃の支払など)
③財産保全サービス(預貯金の通帳、不動産権利証、契約書などを金融機関の貸金庫に保 管)
④弁護士、司法書士、社会福祉士紹介サービス(専門的な援助や助言が必要な方や成年後 見制度の利用を希望されている方)
対象者
在宅で生活されている高齢者や障がいのある方で、契約の内容を説明すれば理解できる方 (契約内容を理解できる能力がない場合は、成年後見制度により選任された成年後見人な
どとの間で利用契約を結ぶことができます)
費用 別に定める利用料あり。※相談などのサービスについては無料。 窓口 浦安市社会福祉協議会
電話047-355-5315 ファクス047-355-5277
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○成年後見制度 知 精
内容
認知症の高齢者、知的障がいのある方、精神障がいのある方など精神上の障がいによって 判断能力が十分ではない方を保護する制度です。
次のようなタイプがあります。
①後見 本人の判断能力が全くない場合 ②保佐 本人の判断能力が著しく不十分な場合 ③補助 本人の判断能力が不十分な場合
④任意後見 本人の判断能力が不十分になったときに、本人があらかじめ結んでおいた任 意
後見契約にしたがって任意後見人が本人を援助する制度です。
手続きの窓口は居住地の家庭裁判所になりますが、社会福祉協議会でもご案内しています。 詳しくはお問い合わせください。
窓口 浦安市社会福祉協議会
電話047-355-5315 ファクス047-355-5277
○成年後見人等の報酬の助成
内容
報酬を負担することが困難である成年被後見人等に対して、その報酬の全部又は一部を助 成することにより、成年被後見人等の経済的負担の軽減を図ります。
課税状況や収入状況などの他に資産状況の確認があります。 詳しくはお問い合わせください。
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○災害時要援護者登録 身 知 精
内容
災害時に援護を必要とする方(災害時要援護者)が予め市に個人情報を登録し、この情報 をお住まいの地域の自治会自主防災組織、民生委員・児童委員、消防団等の避難支援者に 提供し、災害時の安否確認や避難誘導等に活用するものです。
対象者
①要介護 1 から要介護 5 の方(介護保険課で登録) ②身体障害者手帳 1 級または 2 級の方
③療育手帳Ⓐ又はAの方
④精神障害者保健福祉手帳 1 級の方
⑤65歳以上の高齢者のみの世帯の方(高齢者福祉課で登録)
※この制度に登録することで、災害時の支援が必ず保証されるものではありません。 ※登録申請書を提出後、記入事項に変更が生じた場合や、登録の必要がなくなった場合は、 ご連絡ください。
障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
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○重度障がい者等入院時コミュニケーションサポート事業 身 知 精 難
内容
意思疎通が困難な重度の障がいのある方又は障がいのある児童が医療機関に入院した場合 に、医療従事者等との意思疎通の円滑化を図るため、指定障害福祉サービス事業者から意 思疎通を図ることができる者を派遣し、意思疎通の円滑化の支援や必要な見守りが受けら れます。
対象
[障がいの程度]
①身体障害者手帳をお持ちの方
②療育手帳をお持ちの方または知的障がいがあると判定された方
③精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方又は精神障がいがあると診断されている方 ④難病者の方
上記の方のうち、支援区分 6 の方または支援区分 6 と同等と判定された障がいのある児童 [コミュニケーション]
下記のいずれかに該当する方
①特定の者であればコミュニケーションできる、会話以外の方法でコミュニケーションが できる、独自の方法でコミュニケーションできる又はコミュニケーションできない ②説明の理解ができない又は理解できるか判断できない
[その他要件]
下記のいずれにも該当する方
①重度訪問介護、行動援護または重度障害者等包括支援の支給決定を受けている方 ②医療従事者等との意思疎通を支援する方がいない方
③入院する医療機関における医師から、コミュニケーションサポートを利用することの承 諾を得た方
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○無料電話番号案内(ふれあい案内) 身 知 精
内容 目や上肢などが不自由なため、電話帳の使用が困難な方が、あらかじめ申請することによ り、NTT104の電話番号案内を無料で利用できます。
対象者 視覚障がい 1 ~ 6 級または肢体不自由 1 ・ 2 級(上肢・体幹・乳幼児期以前の非進行性の 脳病変による運動機能障がい)もしくは療育手帳、精神障害者保健福祉手帳所持者 窓口 フリーダイヤル 電話0120-104174
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( 7 )生活訓練など
○中途視覚障がい者自立更生支援事業
内容 中途視覚障がいのある方の自立を援助し、社会参加の促進を図るため、歩行・日常生活動 作・コミュニケーションの三つの分野の能力を回復するためのリハビリを行います。 対象者 中途視覚障がいのある方
窓口 障がい福祉課 電話047-712-6393 ファクス047-355-1294 メール [email protected]
○視覚障害者社会生活訓練教室開催事業
内容
①家庭での日常生活上必要とされる諸能力についての訓練指導や各種行事・研修などを行 います。②社会生活に必要な知識の習得などが行える場所を設けることにより、盲青年の 福祉の増進を図ります。
各事業の 対象者
①主として盲女性 ②主として盲青年
窓口 千葉県視覚障害者福祉協会
電話043-421-5199 ファクス043-421-5179
○視覚障害者生活向上支援事業
内容 視覚障がいのある方が生きがいを持って生活ができるよう、支援相談や教養・文化講座な どを開催し、視覚障がいのある方の生活の質の向上を図ります。
対象者 中途視覚障がいのある方、または弱視の方 窓口 千葉県視覚障害者福祉協会
電話043-421-5199 ファクス043-421-5179
○視覚障害者情報支援事業
内容
初歩からパソコンなどの情報機器を勉強したいと考えている方に無料でパソコン教室など を開講しています。
※毎月第 1 ・第 3 月曜開設(午前10時から正午、午後 1 時から午後 3 時) 対象者 千葉県在住の視覚障がいのある方
窓口 千葉県視覚障害者福祉協会パソコン教室 電話043-421-6910
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○聴覚障害者日曜教室
内容 聴覚障がいのある方の文化的要求に応じることを目的として、社会生活に必要な知識や芸 術文化を学習する講座、あるいは意見などを交換する場を設けます。
対象者 聴覚障がいのある方 窓口 千葉聴覚障害者センター
電話043-308-6372 ファクス043-308-5562
○音声機能障害者発声訓練
内容 喉頭摘出により、声を失った方に対して発声訓練を行い、第 2 の声を習得するために音声 機能障害者発声講習会を開催します。
対象者 疾病により喉頭摘出した音声機能障がいのある方 窓口 京葉喉友会事務局
電話04-7159-2163 ファクス04-7159-2163
○オストメイト社会適応訓練及び自立支援相談事業
内容
オストメイトの社会復帰を目的に、医師、皮膚・排泄ケア認定看護師による社会適応訓練 講習会を開催し、病気に対する正しい知識・適切なストーマケアや補装具の正しい使用方 法を学び、会員の情報交換を通してお互いに励ましあい、自立と社会参加を目指して様々 な福祉活動と、ピアサポートを含む相談支援をしています。
対象者 オストメイト(人工肛門・人工膀胱保有者)と家族
窓口
公益社団法人日本オストミー協会千葉県支部(千葉県オストミー協会) 電話043-309-7571 ファクス043-309-7572
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