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5月1日号 広報いるまバックナンバー(平成24年)|入間市公式ホームページ

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H.24

2012

2012

入間市役所

〒 358-8511

埼玉県入間市豊岡 1-16-1

☎ 04・2964・1111

(代表)

04・2965・0232

(代表) ※Eメールは下記ホームページまたは   モバイルサイトからご利用ください。

 お互いに助け合い、やすらぎのあるまちをつくりましょう。 入間市民憲章(抜粋)昭和49年6月1日制定

 お知らせ 5月は自転車月間(P8)、市民清掃デー(P11)他

募 集 交通指導員(P12)、万燈まつり市民スタッフ(P14・15)他

 催し物 市野鳥展、健康体力測定、むし歯予防デー(P17)

 その他 健康だより(P20・21)、茶の都さんぽ(P26・27)他

 くろーずあっぷ 西武エアーズ全国ブロック3位(P28)

特集

第5次入間市総合振興計画・後期基本計画がスタート(P2 ∼ 4)

行政改革長期プラン・後期実行計画を策定しました(P5・6)

バーコード読み取り機能付きの

携帯電話等でご利用ください。 QRコード

 入間市公式ホームページ http://www.city.iruma.saitama.jp/

 入間市  検 索

 入間市公式 モバイルサイト

http://mobile.city. iruma.saitama.jp/

今日から

ピカピカの

1年生!

 4月9日、市内27の小・中学校で入学式が行われました。桜の花も咲き始めたうらら かな春の陽気の中、約2,600人の新小・中学生が、この日新たな一歩を踏み出しました。  写真は、東金子小学校の様子です。入学式では、先生や在校生のお兄さんお姉さん、 地域の方々から、温かい言葉が贈られました。教室では、みんな、担任の先生に名前を 呼ばれると「ハイ!」と大きな声で返事をしていました。お友だちをたくさん作って、 楽しい小学校生活が送れるといいですね。

No.1094

5

広報いるまは森林資源保護のため、再生紙を使用しています。 環境にやさしい「植物油インキ」を使用しています。

いるま

広報

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 特集 第5次入間市総合振興計画・

    後期基本計画がスタートしました!

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【基本理念】

 基本構想に基づく施策の推進に当たっては、市民と行政のパートナーシップが発揮され、市民一人 ひとりが住んでよかった、住み続けたいと実感できる魅力ある都市の実現を目指し、「人」、「まち」、 「自然」の3点に着目し、まちづくりの基本理念として掲げています。

基本構想(10年間)平成19∼28年度

前期基本計画(5年間)平成19∼23年度 後期基本計画(5年間)平成24∼28年度

実施計画(25∼27年度)

実施計画(26∼28年度) 実施計画(24∼26年度)

 実施計画は、基本計画による施策 等を実施するための3カ年の財政計 画として、毎年見直しを行うローリ ング方式により策定します。

【総合振興計画を構成する各計画の相関図】

誰もが、日々の暮らしを豊か にするために学び、健康を保 ち、笑顔あふれる人を育むこ とを目指します。

緑と水に恵まれた豊かな自然を大切に保全し、貴重な財産 として未来へ継承することを推進します。

安全と安心が実感でき、文化 や産業を振興し、活力あるま ちを実現します。

人 が 元 気

人 が 元 気 まちが元気まちが元気

自然が元気 自然が元気

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特集 第5次入間市総合振興計画・    後期基本計画がスタートしました!

【計画の概要】

◆計画の名称

 第5次入間市総合振興計画 後期基本計画 ◆計画の位置付け

 本市の行政各部門の施策体系を示す基本的な計画として、次の趣旨を踏まえて策定しました。  ○基本構想に基づき、市民福祉の向上を目指した施策展開を図る。

 ○施策の体系化を図り、基本構想との関係性を明らかにし、具体的な事業展開を図る。  ○施策推進の目標、方向性を明確にすることで、効率的で計画的な行政運営の指針とする。 ◆計画期間

 本計画の期間は、平成24年度から28年度までです。 ◆計画の役割と性格

 部門ごとの施策について体系化を図り、計画期間における実施事業の内容及び方向性を定めること で、本市の行財政運営の総合的な指針となるものです。

◆計画の構成

 6つの大綱の具体的展開として、6つの部門別計画を中心に総論と各論の2部で構成しています。

【将来都市像】

「香り豊かな緑の文化都市」

「香り豊かな緑の文化都市」

 私たちのまち入間は、まちを愛する多くの人たちによ って受け継がれてきた歴史や文化、自然を大切にするま ちとして、「香り豊かな緑の文化都市」を将来都市像と しています。社会が大きく変化し、市民が主役のまちづ くりが進められている現在、協働と参画によって、まち を築いていくという姿勢を大切にしながら、自然の香り と文化の薫り豊かな都市の実現に向けて、各分野の事業 を進めています。この将来都市像を実現するために、ま ちづくりの基本理念のもと、6つの施策の大綱によりそ の実現を目指しています。

【施策の大綱】

 施策の大綱は、以下の6つの章と、各分野の施策を実 現する前提となる事務分野の取り組みを明記した「計画 の実現に向けて」から構成されます。

第1章

 豊かな心ふれあうまち

教育や学習、スポーツ、芸術文化など、さまざまな活動を通じ て、生きがいや市民の交流の輪を広げるための施策を展開して いきます。

第2章

 幸せをわかちあうまち

保健・医療・福祉を充実し、誰もが健やかな生活ができる条件 を整備し、支えあう地域づくりを進めるための施策を展開して いきます。

第3章

 住みよく美しいまち 市街地整備や道路・交通体系等の充実、上・下水道の整備など、都市基盤の整備を進めるための施策を展開していきます。

第4章

 活気に満ちたまち 本市の資源や立地を生かしながら、各種産業を振興し、まちの活性化を図るための施策を展開していきます。

第5章

 安全で安心してくらせるまち 交通安全をはじめ、消防・防災・防犯体制などを充実するための施策を展開していきます。

第6章

 緑につつまれたまち 環境への負荷が少ない自然と共生したまちづくりを進め、自然を楽しむことのできるような施策を展開していきます。

計画の実現に向けて 市民活動の推進を図るとともに、市民ニーズや時代環境に沿った行財政運営に努めます。

まちづくりの基本理念

香り豊かな緑の文化都市 ◆将来都市像◆

ち ま う あ れ ふ 心 な か 豊   1

ち ま う あ ち か わ を せ 幸   2

ち ま い し 美 く よ み 住   3

ち ま た ち 満 に 気 活   4 5 

ち ま る せ ら く て し 心 安 で 全 安

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 特集 第5次入間市総合振興計画・

    後期基本計画がスタートしました!

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 「計画書」の全編については、市役所1階市 政情報コーナー、各支所・公民館・図書館、市 公式ホームページでご覧いただけます。また、 市役所企画課・1階市政情報コーナーで計画書 を販売(一部900円)していますのでご利用 ください。

問い合わせ

 市役所企画課

【計画の評価】

 後期基本計画を基に市政を運営する目的は、本市の将来都市像を実現することで市民一人ひとりの 福祉の向上を図り、住んでよかった、住み続けたいと実感できる魅力あるまちをつくることです。  そのため、計画全体の総合的な指標として3つの項目を挙げて目標値を設定し、その達成に向けて 各分野の施策を推進します。目標値の把握は、定期的に実施する市民意識調査で行い、計画全体の評 価とします。

評価項目 内 容 現状値※1 目標値※2

住み良さの全体評価 「住みよい」「どちらかといえば住みよい」と回答した市民の割合 76.7% 80.0%

定住意識 「ずっと住んでいたい」「当分住んでいたい」と回答した市民の割合 73.7% 80.0%

行政サービスの満足度 生活環境項目(40項目)における満足度の高い施策の割合 70.0% 80.0%

第1章 第2章 第3章 第4章 第5章 第6章 計画の実現 合 計

設定数 45項目 29項目 27項目 12項目 21項目 31項目 16項目 181項目  計画全体の総合的な指標に加え、体系別の評価項目を設定しています。施策体系ごとに進捗状況を 評価することで、適正な進行管理を行います。

※1 現状値は第9回市民意識調査(平成20年度)の数値です。 ※2 目標値は計画終了年の達成目標です。

各章における評価項目の設定数

8

第1章:基本構想  第5次入間市総合振興計画は

、市民に密接に関わる各種施策や事業を実施する際の指針となる計画であり 、入 間市全体の進むべき方向性を表すものとして、平成19年度を初年度として策定したものです。  基本構想は

、本市の将来都市像とその達成に向け

、計画の全期間にわたる基本的施策について明らかにしたも ので、基本計画の指針となるものです。

 本市のまちづくりは、基本構想で掲げる基本理念に基づき、将来都市像の実現を目指しています。

 基本構想に基づく施策の推進にあたっては 、市民と行政のパートナーシップが発揮され

、市民一人ひとりが住 んでよかった、住み続けたいと実感できる魅力ある都市の実現を目指し、

「人」、「まち」、「自然」の3点に着目し、 まちづくりの基本理念として掲げます。

<基本理念> ○人が元気 …

誰もが、日々の暮らしを豊かにするために学び、        健康を保ち、笑顔あふれる人を育むことを目指します。 ○まちが元気…安全と安心が実感でき、文化や産業を振興し、        活力あるまちを実現します。 ○自然が元気…

緑と水に恵まれた豊かな自然を大切に保全し、        貴重な財産として未来へ継承することを推進します。  私たちのまち入間は、

まちを愛する多くの人たちによって受け継がれてきた歴史や文化、 自然を大切にし、

「香 り豊かな緑の文化都市」

として今日まで発展を遂げてきました。  社会が大きく変化し

、市民が主役のまちづくりが問われている今 、私たちは協働と参画により

、私たちのまち を築いていくという姿勢を大切にしながら

、自然の香りと文化の薫りを基調とした都市の実現に向けて 、各分野 において取組を進めています。

 私たちは、基本構想において将来都市像を 「香り豊かな緑の 文化都市」

と定め、まちづくりの基本理念のもと、6つの施策の 大綱によりその実現を目指します。 <施策の大綱> ○豊かな心ふれあうまち    ○幸せをわかちあうまち ○住みよく美しいまち     ○活気に満ちたまち ○安全で安心してくらせるまち ○緑につつまれたまち

<総合振興計画を構成する各計画の相関図> 基本構想(10年間)

 平成19∼28年度 前期基本計画

(5年間)平成19∼23年度 後期基本計画

(5年間)平成24∼28年度 実施計画

実施計画 実施計画 * 実施計画は

、基本計画による施策等の実施について 、 3ケ年計画のローリングにより、毎年度策定します。

人 まち 自然 元気な入間

まちづくりの基本理念 香り豊かな緑の文化都市 ◆将来都市像◆

  豊かな

心ふれあうま

  幸せをわ

かちあうまち

  住みよく美し

いまち

  活気に満ちたま

  安全で

安心してくらせるまち

  緑につつ

まれたまち 第1節 基本構想の位置づけ

  成  ○  ○  ○施 第2節 まちづくりの基本理念

第3節 将来都市像

第5節 計画  本計画は

、第5 基本構想に設定され て、前期基本計画の 画を中心に総論と各論 第3  本計画 第4節   本計画は、 興計画の後期  基本構想の の内容及び方向

ちゃ

第 5 次 入 間 市 総 合 振 興 計 画 後 期 基 本 計 画

ちゃ く に

入 間 市

第5次入間市総合振興計画後期基本計画

(平成24年度∼28年度)

入   間   市

【基本方針】

◆後期基本計画の基本方向

 人が元気であるためには、まちに活気があり、自然が豊かでなければなりません。まちが元気であ るためには、人が活発に活動し、自然との共生がなされていなければなりません。自然が元気である ためには、そこに住む人とまちと自然が一体化していなければなりません。

 「人」、「まち」、「自然」の元気がそろうことによって、豊かな文化が育まれ、住んでよかった、住 み続けたいと実感できる魅力あるまちが実現します。

 基本構想に定めるまちづくりの基本理念に基づき、計画期間における各種施策、事業の展開方向を 次の通り定め、行財政運営の視点からまちづくりの推進を図ります。

 基本方向

 1 人が元気なまちづくり

  ○誰もが住みやすいまちづくりの推進   ○いきいきと暮らせるまちづくりの推進   ○子どもの瞳が輝くまちづくりの推進  2 まちが元気なまちづくり

  ○文化のかおりのするまちづくりの推進   ○快適で安心して暮らせるまちづくりの推進   ○ふれあいと交流のあるまちづくりの推進  3 自然が元気なまちづくり

  ○緑の豊かなまちづくりの推進   ○自然と共生するまちづくりの推進   ○地球環境にやさしいまちづくりの推進

 行財政運営の視点

 まちづくりの推進に向けて

  ○市民の力が生きるまちづくりの推進   ○効率的で計画的な行政運営の推進

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特集 第5次入間市総合振興計画・    後期基本計画がスタートしました!

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入間市行政改革長期プラン

後期実行計画 目標効果額 10億円     ↓

目標効果額 13億円 前期実行計画

目標効果額 10億円     ↓

効果見込額 17億円

全体目標効果額 20億円      ↓

全体目標効果額 30億円

【後期実行計画基本方針】

1 前期実行計画を引き継ぐ計画として位置付け、歳入・歳出のバランスを重視した健全な行財 政運営を目指します。

2 積極的な歳入確保と事務的な管理・運営的業務の効率化を図ると共に、受益者負担の適正化 に取り組みます。

3 今後の社会情勢や行政需要に柔軟に対応できる効果的かつ効率的な組織を編成し、限られた 人的資源の有効活用を図ります。

4 安定した市政運営を推進するため、今後の財政圧迫要因となり得る公共施設などの管理・運 営について、そのあり方や維持管理の中長期的な課題について検討を進めます。

5 市民がわかりやすい情報の提供に努め、更なる市民との協働を進めます。

6 計画の着実な推進にあたっては、全庁的な改革認識のもと、市民の理解・協力を得ながら取 り組みます。

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特集 入間市行政改革長期プラン

   後期実行計画を策定しました

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調

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◆歳入の確保(2.3億円)

①収納率の向上、課税強化等 約1.2億円 ②使用料・手数料、交付金  約1.1億円

◆歳出の削減(10.7億円)   ①人件費等の見直し  約2.3億円 ②扶助費等の見直し  約0.3億円 ③繰出金の見直し   約4.6億円 ④補助費等の見直し  約0.3億円 ⑤物件費の見直し等  約1.7億円 ⑥投資的経費の見直し 約1.5億円

☆後期実行計画の推進イメージ

平成24年度

 ・全体収納率の向上   ・償却資産の課税強化

 ・自動販売機設置使用料の適正な徴収  ・有料広告事業の拡大

 ・システム開発の推進  ・パソコン配備の効率化  ・加除式例規集の全廃  ・協議会等負担金の見直し  ・補助金の見直し

 ・保養所利用補助金の見直し  ・区画整理事務所の統合

 ・土木関係労務職の集約(清掃労務職)  ・組織見直しによる職員削減

平成25年度

 ・自動販売機設置の入札(公募)の実施  ・下水道使用料の見直しによる繰出金の抑制  ・指定下水道工事店登録手数料の徴収  ・青少年活動センター負担金等の見直し  ・プラネタリウム観覧料の見直し  ・オンデマンド印刷機の導入  ・老人福祉センターの指定管理者化  ・シルバー事業の見直し(タクシー券等)

平成26年度

 ・市営住宅跡地の売却

 ・事業系・粗大ごみ処理手数料の見直し  ・バス運転業務の委託化

 ・市営葬負担金の見直し(霊柩車代)  ・移動図書館の見直し

 ・プリンタ配備の効率化

 ・土木関係労務職の集約(公園労務職)

平成27年度

 ・責任技術者登録手数料の徴収  ・不用道水路の売却

 ・武蔵中第2グラウンドの売却

 ・シルバー事業の見直し(敬老祝い金)  ・報償費の見直し

平成28年度

 ・傷害保険料の統一  ・報酬の見直し  ・審議会開催の適正化  ・市営住宅跡地の売却

 24年度の2億円から毎年増額していき、後期実行計画の最終年度の28年度では13億円の財政的 効果をあげることを目標とします。

 特集 入間市行政改革長期プラン

    後期実行計画を策定しました

6

19年度 20年度 21年度 22年度 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 28年度 入間市行政改革長期

前期実行計画 後期実行計画

5.13億円

12.51億円

15.23億円 17億円 (見込 )

2億円 6億円

8億円 12億円

13億円

☆改革の目標額13億円の内訳

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7

お知らせ 広報いるま 平成24(2012)年5月1日号 入間市役所☎04・2964・1111

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☎ 2 9 6 4 ・ 7 8 3 0

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☎ 2 9 2 2 ・ 4 1 5 2

あいさつ運動を推進します ∼青少年健全育成標語∼

伝えよう 感謝の気持ち ありがとう  黒須中 水村修平さん

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姿

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れ 

☎ 2 9 6 4 ・ 8 3 5 5

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調

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お知らせ 市公式ホーム ー

http://www.city.iruma.saitama.jp/ 広報いるま 平成24(2012)年5月1日号

放射性物質汚染対処特別措置法に係る

放射性物質汚染対処特別措置法に係る

測定結果の公表

測定結果の公表

使

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91

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30

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単位:Bq / L

試料

採取日 号炉 試料種類 放射性 セシウム

134

放射性 セシウム

137

放射性 セシウム

合計 検出 下限値

1月25日 1号炉 ろ紙部 不検出 不検出 不検出 2 ドレン部 不検出 不検出 不検出 2

1月26日 2号炉 ろ紙部 不検出 不検出 不検出 2 ドレン部 不検出 不検出 不検出 2

1月27日 3号炉 ろ紙部 不検出 不検出 不検出 2 ドレン部 不検出 不検出 不検出 2

単位:Bq / m3  放射性物質に汚染された廃棄物処理の枠

組みを定める「放射性物質汚染対処特別措 置法」に基づき、総合クリーンセンターお よび最終処分場において、事故由来放射性 物質による汚染状況を調査しましたので、 結果を公表します。

 調査の結果、全ての測定項目に関して、 基準を超える項目は確認されませんでし た。

問い合わせ 総合クリーンセンター☎2934・5546 試料採取日 試料種類 セシウム放射性

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放射性 セシウム

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放射性 セシウム

合計 検出 下限値

1月23日

放流水 不検出 不検出 不検出 10 監視井戸北側 不検出 不検出 不検出 1 監視井戸南側 不検出 不検出 不検出 1

2月8日

放流水 不検出 不検出 不検出 10 監視井戸北側 不検出 不検出 不検出 1 監視井戸南側 不検出 不検出 不検出 1

3月5日

放流水 不検出 不検出 不検出 10 監視井戸北側 不検出 不検出 不検出 1 監視井戸南側 不検出 不検出 不検出 1 ※ 不検出とは、検出下限値未満を表します。

試料採取日 試料種類 セシウム放射性 134

放射性 セシウム

137

放射性 セシウム

合計 検出 下限値

1月26日 固化灰 190 190 380 20 焼却残渣 30 53 83 20

単位:Bq / kg

※ 不検出 、検出下限値未満 表 。

※固化灰 、焼却 後 排 含 (

) 集 器 捕集 、薬剤 混 合 固化 。

※焼却残渣 、炉内 燃 残 砂 鉄分等 混 不燃物

炉底 排出 。

※放射性 合計 1kg 8,000Bq 超 焼却灰等 指定廃棄物 、通常 埋立処分 、特別 管理 必 要 。今回 測定 、固化灰 380Bq/kg、焼却残渣 83Bq/kg 、 同様 通常 処分 。

☆平成23年度 総合クリーンセンター放射性物質濃 度測定結果

☆平成23年度 最終処分場放射性物質濃度測定結果

排ガス放射性物質濃度検査 放流水および監視井戸水放射性物質濃度測定結果

参照

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