2017.
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2017.11
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新年に出会う
新しく誕生したソウルのあれこれ
新規・おすすめ観光地
SeMAバンカー
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文化備蓄基地
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キョンチュン線森の道公園
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桂洞ペ・リョム(裵濂)家屋、弼雲洞ホン・ゴニク(洪建翊)家屋
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ソウル下水道科学館
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[特集] 仁川のホットプレイス② 「ソンド(松島)」
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特におすすめ
ソウルロ7017の美食空間:ソウルリスタ
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ハニャン(漢陽)都城博物館
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2018平昌冬季オリンピック成功祈願特別展
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バリアフリー観光
新活用プラザ
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ソウル市立科学館
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-ソウルの秘密バンカーが開かれた!
SeMAバンカー
SeMAバンカー(SeMA Bunker)
ソウル市ヨンドゥンポ(永登浦)区ヨイド(汝矣島)洞2-11地下 (現在、道路名住所はなし) 火~日 10:00~18:00 ※休館日:毎週月曜日、1月1日 sema.seoul.go.kr 観覧料金:無料 ※団体観覧のお問い合わせ +82-2-2124-8800 / 韓・英対応 ホームページ:韓・英・中・日 現場:韓・英 <SeMAバンカー入口> <元の施設を活かしたインテリア> <展示場の全景> ‣ 2005年ヨイド(汝矣島)乗換センター建設工事中に発見された地下の秘密空間 - 発見当時、錠前によって閉ざされていたため内視鏡で調査したという。1970年代、政府高官の警護・避難のために作 られた施設と推定され、冷戦時代の産物という歴史的意味を持っているスポット。 ‣ 2013年にソウル市未来遺産に指定され、ヨイド(汝矣島)に特化された複合文化芸術空間として今年10月に開館 - 原型を最大限保存したまま約150坪の展示場、約20坪の歴史ギャラリーなどを造成 ‣ 常設展示と特別展示が頻繁に開催されているスポット(特別展示と展示日程はホームページからご確認ください) ‣ SeMaバンカーの楽しみ方 - 当時のVIPが使用したと推定される部屋で、原型がそのままが保たれたシャワー室とお手洗いを見学 (復元VIP専用ソファーに座ってみることも可能) - バンカーの厚さが分かる50cmのコアサンプルを観賞 (バンカーがいかなる爆撃にも耐えられるよう緻密に作られていることがわかる) - 歴史ギャラリー(VIP空間)内で発見当時の様子と企画映像を視聴 · 地下鉄5・9号線ヨイド駅3番出口から徒歩7分 · ヨイド(汝矣島)公園前の2路上公営駐車場ご利用(5分毎500ウォン)、大型バス駐車可 · 慶熙宮防空壕、シンソルドン(新設洞)幽霊駅と連携して「ソウルの秘密空間」をテーマにした観光商品を開発可能 · 周辺観光地:ケンジントンホテルのスカイランジ、コンラッド・ソウルのスカイラウンジ、汝矣島セッカン生態公園等石油から文化へ
文化備蓄基地
文化備蓄基地(Oil Tank Culture Park)
ソウル市マポ(麻浦)区チュンサンロ87 - 入場料及び展示観覧料金:無料 - T6内のカフェ:飲料 4,000~6,000ウォン 公園:年中無休 展示場:火~日 09:00~18:00 www.parks.seoul.go.kr/culturetank ※団体観覧について +82-2-376-8410 韓・英対応 ホームページ:韓 / 現場:韓・英・中・日の案内パンフレット <全景> <コミュニティセンター> <パビリオン入口> ‣ 1973年オイルショック以降にソウルに造成された石油備蓄基地が持続可能な複合文化空間に生まれ変わった。 - 石油備蓄基地は最近まで1級保安施設に分類され、市民の接近が徹底的に制限されていた場所である。 ‣ 公演場、展示場などに生まれ変わった5つのタンク、新築タンク1つ、野外文化空間という構成で造成された。 施設 区分 内容 T0 文化マダン - 文化備蓄基地入口から入ると目の前に広がっている広場 - 市民市場、公園など様々なイベントが開かれている。(2018年イベント日程はホームページご参照) T1 パビリオン - ガソリンを保管していたタンクで、入口を通過すると旧石油タンクの擁壁とメボン山の岩壁を観察できる。 - 内部で展示会が開かれる。(2018年展示日程はホームページご参照) T2 公演場 - 石油タンク施設の擁壁とメボン山の切断面が活かされた空間で、上部は野外ステージ、下部は公演場 T3 タンク原型 - 全5つのタンクの中でも唯一石油備蓄時代の油類貯蔵タンクの原型が保たれている。 - 土の中に埋められたタンクまで鉄製の橋で連結されている。(実際に入ってみることも可能) T4 複合文化空間 - 15mの高さの従来のタンクの構造が活かされ、展示会やワークショップなどが開かれる場所 T5 物語館 - 石油備蓄基地が文化備蓄基地に生まれ変わった歴史の中のストーリーが記録された空間 T6 コミュニティセンター - T2で解体された鉄板を利用して新築した建物で、内部に事務室やカフェなどが設けられている。 ‣ 文化備蓄基地の楽しみ方 ※徒歩による公園全体の観覧所要時間:約70分 - T5の外部へつづく道でメボン山の切り立った面をそのまま見れるフォトゾーンを探して記念撮影を行う。 - T6の屋上マルで丸くコラージュされたような空に出会う。 - T4のセメント外壁の小さな隙間から17年間根を張って生きてきた「孤独な桐の木」を探してみる。 - T4内で時計の形をした油類計測器を探し、日没後はパビリオン内で星を観察する。 · 地下鉄6号線ワールドカップ・キョンギジャン駅の2・3番出口から徒歩8分 · 文化備蓄基地内の駐車場ご利用(中型車:10分毎600ウォン、大型車:10分毎900ウォン) · 縫製歴史館イウムピウム、ソウル革新パーク内のSeMA倉庫、ヨイド(汝矣島)地下バンカー内のSeMA バンカーなど展示場として新しく生まれ変わった空間と連携した商品を開発可能 · 周辺観光地:キョンイ線森の道公園、倉前洞恭愍王祠堂、メボン山プルムゴル鍛冶屋など
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-「春川行き鉄道」が走っていた線路からロマンチックな森の道へ
キョンチュン線森の道公園
キョンチュン(京春)線森の道公園(Gyeongchun Line Forest Park)
ソウル市キョンチュン線廃線敷地、 クァンウンデ駅~ソウル市界区間 無料 00:00~24:00 ファランデ駅舎、蒸気機関車、狭軌鉄道の客車 +82-2-3783-5977 / 韓国語対応 ホームページ:- / 現場:韓国語 <ファランデ駅舎> <線路の上の蒸気機関車> <狭軌鉄道の客車> ‣ 1939年に運行を始めて2010年12月まで71年間線路の上を走ったキョンチュン線の廃線敷地が「グリーン福祉空間」として再誕生 ※キョンチュン線は日本による植民地時代に収奪用に敷設された多数の鉄道とは異なり、韓国資本で造成された最初 の鉄道施設 - ソウル内で最も長い線路の原型が残っているという特徴を活かして庭園、散策路、文化空間を造成した。 - 文化散策路が設けられた森の道を歩くとロマンと郷愁を楽しむことができ、区間の上は自転車も走行できる。 - 「ヨントラルパーク」と呼ばれる延南洞キョンイ(京義)線森の道につづき、「コントラルパーク」という名で愛されている。 ‣ 先に公開された1・2区間につづき、第3段階区間が2017年11月18日に市民に公開された。 ‣ 「キョンチュン線森の道」3つの区間のご利用案内 - 1段階区間:孔徳第1鉄道踏切~ユクサ(陸士)三叉路(1.9km) / 地下鉄6号線ファランデ駅2番出口から進入 - 2段階区間:月渓洞キョンチュン鉄橋~ソウル科学技術大学入口(1.1km) / 地下鉄7号線コンヌン駅4番出口から進入 - 3段階区間:ユクサ(陸士)三叉路~サミュクデ(三育大)交差路(3km) / 地下鉄6号線ファランデ駅2番出口から進入 ※ご利用方法:1段階→3段階の順ではなく、2段階→1段階→3段階の順につづく。 / 1段階と2段階区間を連結するソ ウル科学技術大学鉄橋~トンブアパート三叉路区間(0.2km)は2018年末に完工予定 ‣ キョンチュン線森の道公園内の記念撮影ポイント 区分 ファランデ駅舎 ミカサ5-56号蒸気機関車 狭軌鉄道 - 旧キョンチュン線のソウルの最後の無人駅 - 近代建築様式の木造建物で、登録文 化財第300号に指定されている。 - 日本による植民地時代に列車駅舎と して建造 - 日本の電気車両製作所で製作され、 1 952年に導入されキョンブ線(ソウ ル~プサン)区間で運行された貨物 蒸気機関車で、ディーゼル機関車の 登場と同時に運行が中断された。 - 一般列車の標準軌より狭い線路で運 行された列車 - 1973年までスイン線(スウォン(水原)~南 インチョン(仁川))とスリョ線(スウォン(水 原)~ヨジュ(驪州))区間で運行された。 - 開通当時は「 テ ルン駅」 と 呼ばれ、 1 9 5 8 年 陸 軍 士 官 学 校 が 移 転 後 に 「ファランデ駅」になった。 - 駅舎の待合室で椅子に座ってみる。 - 貨物機関車の特徴が分かる。(重量 約102トン、貨物総量4,927,500トン、 総走行距離1,642,500km) - 前方は蒸気機関車、後方は客車2両 で構成されている。 - 客車内部に入ると、今はかなり珍しい 木造座席に座ってみることもできる。 · 地下鉄6号線ファランデ駅2番出口から徒歩10分 · ファランデ駅乗換駐車場ご利用(5分毎50ウォン) / 大型バスは龍馬滝公園公営駐車場ご利用(5分毎100ウォン) · プルン樹木園、ソウル植物園などと連携した都心の中の癒しをテーマにした商品を開発可能 · 周辺観光地:ノウォン(蘆原)区木芸園、コンヌン(孔陵)洞トッケビ市場、泰康陵など
新しく開かれた静かな韓屋で芸術を楽しもう!
桂洞ペ・リョム家屋、弼雲洞ホン・ゴニク家屋
ケドン(桂洞)ペ・リョム(裵濂)家屋
ピルンドン(弼雲洞)ホン・ゴニク(洪建翊)家屋
チョンノ(鐘路)区ケドンギル89 桂洞裵濂家屋 チョンノ(鐘路)区ピルンデロ1ギル14-4 雲洞洪建翊家屋 +82-2-765-1375 / 火~日 10:00~18:00 +82-2-765-1374 / 火~日 10:00~18:00 入場料金及び観覧料金:無料 入場料金及び観覧料金:無料 企画展示「霽堂と裵濂家屋」:~2018年3月25日 企画展示「訳官の部屋」:~2018年3月30日 - 登録文化財第85号 - 霽堂・裵濂先生が晩年を送った場所。展示館、セミ ナー室、常設展「裵濂の部屋」などで構成 - ソウル市民俗文化財第33号 - ソウルで唯一の石造井戸と一覚門が原型のまま 保存されている近代家屋 - 当時の芸術家が作品活動を通じて交流していたサラ ンバンが再現されており、外国人観光客に興味深い 経験を提供できるスポット - 後園の離れでソチョン(西村)の歴史と韓屋の静か な情趣を楽しめる。 - 母屋の向かい部屋は貸館可能(電話お問合わせ 後に申請書提出) 地下鉄3号線アングク駅1番出口から徒歩8分 地下鉄3号線キョンボックン駅1番出口から徒歩3分 ‣ 新しく市民に開放された「公共韓屋」2箇所で開かれる企画展示 ‣ 桂洞裵濂家屋企画展示「霽堂と裵濂家屋」では、チェダン(霽堂)ぺ・リョム(裵濂)が桂洞家屋に居住していた当時のエピ ソードに基づくアーカイブ資料と水墨山水画の代表作を紹介している。 ※ 霽堂・裵濂は弘益大学美術学科教授と韓国美術展覧会審査委員を歴任して韓国の山水画に大きな功績を残した人物 - 霽堂・裵濂の作品を朝鮮時代の文人のように臥遊(横になって観賞を楽しむ)する機会も提供 ‣ 弼雲洞ホン・ゴニク(洪建翊)家屋企画展示「訳官の部屋」は、コ・ヨンジュ(高永周)と彼の兄弟たちが訳官として活動して いた当時のストーリーを様々な資料で再構成された。 - 中国で英語を学び、帰国後に米大統領アーサーに派遣された報聘使の一員で、西洋文物を視察して帰ってきたコ・ ヨンジュ(高永周)一家の活動がうかがえる。 - 使臣団の一員として公式活動を行った訳官の生き方と、朝鮮末期から日本による植民地時代へ変わる激変時代を 生きた彼らのストーリーも同時に照らしている。 · 地下鉄3号線アングク駅1番出口から徒歩8分 / 地下鉄3号線キョンボックン駅1番出口から徒歩3分 · 昌慶宮駐車場ご利用(最初30分3,000ウォン、追加30分毎1,000ウォン)、大型バス駐車可 · 金箔工房「金箔宴」、伝統発酵工房「ピッタム」、丹青工房「北村丹青工房」、チョンウン(清雲)文学図書 館などと連携して伝統家屋をテーマにした観光商品を開発可能 · 周辺観光地:梨花村、ソウル薬令市韓医薬博物館、昌信洞文具玩具通り、クァンジャン(広蔵)市場など5
-美しい下水処理場に出会う
ソウル下水道科学館
ソウル下水道科学館(Seoul Sewerage Science Museum)
ソウル市ソンドン(城東)区龍踏洞250-15(現在、道路名住所はなし) チュンナン(中浪)水再生センター敷地内 入場料金及び観覧料金:無料 火~日 09:00~18:00 ※休館日:毎週月曜日 sssmuseum.org ※団体観覧のお問い合わせ +82-2-2211-2540 / 韓国語対応 特別展示は現在準備中で、ホームページまたは電話お問い合わせ ホームページ:韓 / 現場:韓 <ソウル下水道科学館の外観> <展示室入口> <展示室の全景> ‣ 韓国1号下水処理場、チュンナン(中浪)水再生センターが、2017年10月に科学館に生まれ変わった。 - 1976年から40年間にわたり、ソウルの10区で発生した生活下水と12区の浄化槽で発生した汚水を処理している。 - 従来の下水処理場の必須施設を地下に集約させて「下水道100年の歴史」を体験できる展示場が造成された。 - 地下施設では現在も一日約25万トンの生活排水を処理しており、浄化された水は公園の池などに利用されている。 ‣ 常設展時の概要 区分 内容 プロローグ - 下水施設の誕生:生活排水、産業排水などの下水処理場で、排水される下水の種類・発生原因を紹介 Zone 1 - 韓国と世界の下水道の歴史が紹介された年表を通して、韓国内外の下水道施設を比較できる。 - 青銅器時代、三国時代、南北国時代の主な下水遺跡が紹介されて、発掘された遺跡と遺物が展示されている。 - 朝鮮王朝建国から現代までの下水道の造成過程と下水施設の発展過程が紹介されている。 ※ 楽しみ方:映像タッチボードやソウル地図の模型を利用し、ソウルの水再生センターについて学ぶ。 Zone 2 - チュンナン(中浪)水再生センターの歴史と発展過程を確認して、模型と映像を通じて現代の下水処理方法を知る。 ※ 楽しみ方:土の中に隠れている下水道の様子を模型で確認して、様々な材質と用途でつくられた下水管の実物を観賞 Zone 3 - 下水処理過程で発生する資源を回収して食糧生産及び再生エネルギーに活用する技術を体験する。 - 環境汚染物質を最小化する新技術と、水不足解決のための下水処理水の再利用についての研究を学ぶ。 Zone 4 - 文学作品や映画などの大衆文化の中で登場する様々な下水道をうかがう。 Zone 5 - 工場や家庭などで下水が発生する原因を模型で確認して水の節約方法について学ぶ。 Zone 6 - チュンナン(中浪)水再生センターに設けられた再利用水処理施設を実際に見れる空間 · 地下鉄5号線チャンハンピョン駅8番出口から徒歩20分 · 中浪水再生センター駐車場ご利用(最初30分無料、追加10分毎300ウォン)、大型バス駐車可 · ムンレ芸術村と向かい側に位置する「新活用センター」のスタジオ体験プログラム(アップサイクリング アート、ガラス工芸など)と連携して「再生」をテーマにした大人・子供のための観光商品を開発可能 · 周辺観光地:ソウォル(素月)アートホール、城東龍踏商店街市場、往十里道詵洞商店街、クムナム(金 南)市場、トゥクト(纛島)市場、馬場畜産物市場など
仁川のホットプレイス ②
恋が始まる場所、「ソンド(松島)」
‣ ロマンチックな夜景を楽しめる松島 (#クリスマス #年末 #恋人 #夜景 #ロマンチック #ラグジュアリー #鬼(トッケビ)ロケ地 #ショッピング) インチョン(仁川)の海の干潟を埋め立てて築かれたソンド(松島)国際都市! 都心の中でゆとりの散歩、水上レジャー、K-pop&韓国伝 統文化体験、ショッピングなど、全てをここで一度に楽しめる。特に、松島の美しい夜景は日常に疲れた人々を癒してくれる。 今年の冬のクリスマスと年末は、大切な人と一緒にソンド(松島)へ行ってみよう!セントラルパーク
トリプルストリート
NCキューブ キャナルウォーク
仁川広域市延寿区テクノパークロ196 仁川広域市延寿区ソンドクァハクロ16番ギル33-4 D棟6階 仁川広域市延寿区アートセンターデロ107 - KORMARINEボートハウス: +82-2-776-2534 - Gタワー:www.ifez.go.kr - モンスターVR:+82-32-310-9576 - KLIVE体験:+82-32-310-9691 +82-32-723-6300 - 水上タクシー:4,000ウォン - カヌー/ボート:25,000/35,000ウォン - Gタワー、韓屋村:無料 - モンスターVR:5,000~32,000ウォン - KLIVE体験:14,000~20,000ウォン ※ 詳細はホームページご参照 ※ 詳細はホームページご参照 - 水上タクシー:10:00-18:00(21:00) - カヌー/ボート:9:00-日没30分前 - Gタワー:平日 10:00-20:00 週末 10:00-18:00 ※詳細はホームページご参照 - モンスターVR:10:30~22:00 www.monstervr.co.kr/songdo - KLIVE体験:火~日 13:30~22:00 www.klivesongdo.co.kr 11:00~21:30 nccube.blog.me/ - 仁川1号線セントラルパーク駅、 徒歩5分 仁川1号線テクノパーク駅2番出口 仁川1号線セントラルパーク駅 4番出口 ‣ 主なスポット スポット 内容 セントラルパーク - 異国的な都心の中の巨大な憩いの空間、散歩とレジャーを楽しめる韓国初の海水人工湖公園 - 慶源斎と韓屋村の夜景が美しく、水上タクシー、カヌー、カヤックなどの水上レジャーを楽しめる。 トリプルストリート - ストリート型複合文化空間&ショッピングモール、「現代プレミアムアウトレット」と地下道で連結されている。 - KLIVE体験センター:世界初のホログラム専用館、K-POPコンサート・ミュージカル観覧 - モンスターVR: 韓国初で最大規模の都心の中のVRテーマパーク、利用券3時間可能 NCキューブ キャナルウォーク - 人工水路に沿って四季をテーマに春・夏・秋・冬棟が位置するヨーロッパ式ショッピングストリート - きれいで可愛らしいカフェと多彩なテーマのショップが立ち並び、各種ブランド品をショッピングできる。 - 美味しいグルメ、見どころ、ショッピング、文化公演を楽しめる。 * 周辺の見晴らしの良いホットプレイスTIP! - Gタワー展望台:松島の展望と夜景を無料で楽しめるスポット(Gタワー33階) - パノラミック65:松島の夜景と最も高い場所でワインと食事を楽しめるスポット(NEATタワー65階) - Caisson 24:ソルチャン公園に位置する海が見える複合文化空間 1階(カフェ、ミュージック、展示公演、文化体験) / 2階(ダイニングパブ、お食事)7
-ソウルロ7017の上で出会うグルメスポット
ソウルリスタ
ソウルリスタ(Seoulista)
ソウル市チュン(中)区トェゲロ19 ホテルマヌ1階 フード:5,500ウォンから ビール:7,500ウォンから www.instagram.com/seoulista_seoullo 月~日 11:00~01:00 現金・海外クレジットカード決済可 団体お問い合わせ:+82-2-757-2265 / 韓国語対応 ホームページ:韓 / 現場:韓・英 <ソウルロ2017に連結された外観> <入口> <内部の全景> ‣ 2017年5月にオープンした美食空間で、ソウルロ7017の歩行路の一つと連結されている。 - ソウルロ7017は、1970年代から車道として利用されていたソウル駅高架道路を、2017年に17本の便利な歩道に生ま れ変わらせた新しい徒歩スポット ‣ 「ソウルスライスピザ」、「ロケットクリスピーチキン」など外国人観光客に人気のグルメや「ソウルラガー」など韓国で醸造さ れた様々な手作りビールを味わえるユニークな食堂 - 観光1等級ビジネスホテル「ホテルマヌ」1階に位置し、フードコート式の広い空間(約100席)が設けられ、団体観光客の訪 問に適している。 - 代表メニューのピザは1ピース5,500ウォン~6,500ウォンとお手頃で、「ルッコラチーズ」が一番人気 - 約20種類の韓国産手作り生ビールを味わうことができ、その中でもおすすめはキョンギド(京畿道)イルサン(一山)で醸 造された「ザ・ジェントルマン・ラガー」と「ザ・マダム」 ※ 手作りビールを缶に入れて持ち帰ることができ、「両班タル(仮面)」や「ハルミタル(仮面)」など河回別神グッタル(仮 面)遊びをテーマに名付けられ、外国人観光客に興味深い経験を提供している。 - 京畿道ナミャンジュ(南楊州)でつくったリンゴ果実酒「ハンド&アップル」サイダーの風味も素晴らしい。 ‣ 午前11時から比較的遅い時間まで営業しており、「ハニャン(漢陽)からソウルロ」、「ソウルロ近現代建築紀行」、「ソウルロ 夜行」などのソウルロ7017徒歩観光コース前後の集合場所におすすめ。 ‣ 崇礼門など周辺の遺跡や南大門市場などの観光地とのアクセス性にも優れ、団体観光客の引率にも利用しやすい。 · 地下鉄1号線ソウル駅7番出口から徒歩3分 · 「ホテルマヌ」駐車場は狭いため、南大門市場路上駐車上を利用(無料)するのをおすすめします。 · 観光バスはソウル駅西部観光バス駐車場ご利用(計33面/最初2時間4,000ウォン、超過5分毎350ウォン) · ソウルロ7017を利用して南大門市場、漢陽都城、明洞などの主なスポットを見て回る徒歩コースを開発可能 · 周辺観光地:文化駅ソウル284、孫基禎記念館、南大門市場、徳寿宮、南山及びソウルNタワーなどより多彩になった漢陽都城のコンテンツを楽しもう!
ハニャン(漢陽)都城博物館
ハニャン(漢陽)都城博物館(Seoul City Wall Museum)
ソウル市チョンノ(鐘路)区ユルゴクロ283 観覧料金:無料 www.museum.seoul.kr/scwm/NR_index.do +82-2-724-0243、韓国語対応 火~金 09:00~19:00 土・日及び祝日 09:00~19:00(3月~10月) 09:00~18:00(11月~2月) 休館日:毎週月曜日、1月1日 ホームページ:韓 / 現場:韓・英・中・日 <ロビー> <1階展示室の全景> <3階展示室の全景> ‣ ハニャン(漢陽)都城博物館は、朝鮮時代から現代に至るまでの漢陽都城の歴史と未来の価値が込められた博物館 - 最近実施されたリフォームによって常設展示室が2つの階(1階・3階)の3つの空間へ拡大され、1階に設置されていた 企画展示室は2階に移転した。 - 遺物の複製品のうち多数を本物にし、漢陽都城の原型が描かれた地図と理解を助けるための説明もより専門的な ものに補われた。 - レゴブロックでつくられた漢陽都城の模型などの楽しいコンテンツが加わり、こどもの興味を刺激する。 ‣ 新しくなったハニャン(漢陽)都城博物館の施設 区分 内容と楽しみ方 1階(ロビー、 常設展示室1) - ロビーの壁に大型マルチビジョンを設置し、都城の現在と過去を紹介するメディアアートを上映している。 - 「常設展示室1」に設けられた縮小模型でハニャン(漢陽)都城の全体像が一度に分かる。 - 「デジタルお城巡り体験」コーナーでは、曲面映像を通してハニャン(漢陽)都城の18.627km区間を見て周り、 お城巡りの際の有意義な情報を得られる。 2階(企画展示室、学習 室、都城情報センター) - 2017年12月17日まで興仁之門に関する企画展示が開催中、2018年の企画展示はホームページご参照 - 「都城情報センター」ではハニャン(漢陽)都城に関する資料や漢陽都城の模型も見れる。 3階(常設展示室2・3) - 「常設展示室2」では、ハニャン(漢陽)都城の誕生から城門の開閉、管理の歴史を都城の内外で暮らして きた朝鮮時代の人々の様子とともに紹介している。 - 「常設展示室3」では、日本による植民地時代と解放後の近代化過程におけるハニャン(漢陽)都城の激 動の歳月を見ることができる。 · 地下鉄1・4号線トンデムン駅1・10番出口から徒歩5分 · ソウルデザイン支援センター内の駐車場ご利用(5分毎400ウォン) · 大型バスはトンスンラギル観光バス駐車場ご利用(計9面/5分毎500ウォン) · ハニャン(漢陽)都城6区間と連携した観光商品を開発可能 · 周辺観光地:ソウル薬令市韓医学博物館、梨花村、昌信洞文具玩具通り、広蔵市場、白南準記念館など
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-ひとつになる情熱、ひとつになる大韓民国特別展
2018平昌冬季オリンピック特別展
ソウルオリンピック記念館(Seoul Olympic Museum)
ソウル市チュン(中)区トェゲロ34ギル28 入場料金及び観覧料金:無料 88olympic.kspo.or.kr [展示期間] ~2018年3月18日 ※30人以上の団体観覧客及び外国語(英語)ガイドは お問い合わせください。 +82-2-410-1354 / 韓・英対応 2階の便益施設(カフェS.O.M、ミュージアムショップ) ご利用時は現金・海外クレジットカード決済可 火~日 09:00~18:00 ※入場は17:00まで ホームページ:韓・英・中・日 / 現場:韓・英 <ソウルオリンピック記念館入口> <特別展示場の全景> <冬季オリンピック種目体験ゾーン> ‣ ソウルオリンピック記念館で2018ピョンチャン(平昌)冬季オリンピック及び冬季パラリンピック成功祈願特別展「1つになる 情熱、1つになる大韓民国」が開催されている。 ‣ 記念貨幣と国家代表選手の競技用品が展示された特別展、多彩な体験を楽しめる。 - 博物館入口でオリンピックのマスコット「スホラン」と「バンダビ」と一緒に記念撮影もできる。 ‣ 展示概要 区分 内容と楽しみ方 プロローグ - 平昌冬季オリンピックが開かれる2018年までの94年間、世界人のお祭りとして発展してきたオリンピックの歴史を紹介 ZONE 1 :開始 - ときめきから始まる:大会、マスコット、記念貨幣を紹介して、広報動画を通して理解を高める。 ※楽しみ方:オリンピックの代表7種目を表した黄銅貨1,000ウォン貨からカンウォンド(江原道)の伝統スキー(ツタモミ ジスキー、ソリ、かんじき)のデザインが刻まれた金貨30,000ウォン貨まで、多彩かつ魅力的な記念貨幣を見つける ZONE 2 :情熱 - 情熱でつながる:経済効果から聖火奉送の総距離まで数字で示した平昌オリンピックの興味深いデータを知り、聖 火奉送、競技場、観光、交通アクセスなどの情報を得る。 ZONE 3 :希望 - 新しい世界を開いていく:韓国の固有文化であるハングル、韓服、韓屋からインスピレーションを受けてデザイン された平昌オリンピックメダルを観賞して、新しい大韓民国の英雄として明日を照らす選手たちを知る。 ※楽しみ方:冬季オリンピックで最も古い種目は? 平昌冬季オリンピックの最初の競技と最後の競技は? 展示場に設けられた「5問5答」を楽しむ。 体験ゾーン - 展示場入口に立つ「希望の木」に平昌オリンピックと選手への応援メッセージを残せる。 - 1階展示場の外でボブスレー、スケルトン、カーリングを体験してみる。 - 2階「ライド映像館」で楽しい4D「ライドファンタジー平昌冬季オリンピック」を体験してみる。(火~日 11:30) · 地下鉄8号線モンチョントソン駅1番出口から徒歩4分 · オリンピック公園駐車場ご利用(最初1時間1,000ウォン、追加15分毎500ウォン)、大型バス駐車可 · 韓国観光公社ソウルセンター平昌冬季オリンピックVRゾーンと連携した平昌冬季オリンピックツアーを開発可能 · 周辺観光地:夢村土城、ソマ美術館、K-アートホール、夢村垓子、オリンピックホール、野花マル、88湖など
体験して学ぶ科学
ソウル市立科学館
ソウル市立科学館
ソウル市ノウォン(蘆原)区ハングルビソクロ160 ホームページ:韓・英・中・日 / 現場:韓 science.seoul.go.kr - 障害者、幼児、高齢者:無料 - こども(8歳~13歳):1,000ウォン - 青少年(14歳~19歳):1,000ウォン - 大人(20歳~64歳):2,000ウォン ※ 団体(20人以上) 50%割引 - 夏季(3月~10月):平日 09:00~18:00 / 土曜日・祝日 09:00~19:00 - 冬季(11月~2月):平日 09:00~17:00 / 土曜日・祝日 09:00~18:00 ※ 観覧券販売時間:閉館1時間前まで +82-2-970-4500~1 / 韓国語対応 休館日:毎週月曜日、1月1日、 ソルラル(旧正月)、秋夕 <ソウル市立科学館の外観> <展示室内部> <3Dスペース> ‣ メイン出入口に段差がなく車いすでの移動が容易で、入口には視覚障害者のための点字ブロックが設置されている。 案内デスクでは車いすをレンタルできる。(台数:3台) ‣ ソウル市が青少年の基礎科学の理解向上と科学の大衆化のため設立した市立科学館。 ‣ 実際に自転車に乗ってエネルギーを作り、レバーを利用してマウルバスを持ち上げるなど、直接体験して 科学の原理を容易に理解できるよう構成されている。 ‣ メイン展示 展示室 内容 G展示室:生態・環境・建築 - ソウルの生態と環境、都心の変化が模型とデジタル画像で容易に理解できるよう展示 3Dスペース - 宇宙と地球の誕生過程の映像をリアルな3Dで観賞 (G展示室前で先着順にチケットを 受け取ってから入場可能、発券時間:09:30~10:50 / 13:30~14:50、1日6回) O展示室:人体・遺伝・物質 - 人体の生涯周期、DNA情報、人間をめぐる物質の特性と変化の様子を観察 B展示室:脳科学・宇宙・数学 - ソウルの交通システム(ITS)、脳の連結網、地下鉄・飛行機の動作原理などについて学習 R展示室:力・エネルギー - 実際に自転車に乗って静電気や摩擦力を起こしてみる体験などを通してエネルギーの 生産と移動原理を理解できる展示 ‣ 各階に男女別の障害者専用トイレが設置されており、洗面台には下部空間があって便利に利用できる。 · 7号線ハゲ駅3番出口から徒歩10分 / 114、1132、1221市内バス利用可 · 駐車料金 毎5分150ウォン(駐車空間狭い) / 大型バスは無料駐車可 ※ 17年11月基準の話であり、変動することもある。 · ソウル下水道科学館、国技院テコンドー体験などと連携して学生の団体修学旅行商品を開発可能 · 周辺観光地:中浪川、チャンドン(倉洞)プラットフォーム61、泰陵、北ソウル夢の森など11