福祉行政報告例エクセルシート
(電子報告表)
記入マニュアル
(平成31年度提出分)
目 次 1 目 的 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 2 システム条件 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 3 福祉行政報告例エクセルシートの構成 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 4 機 能 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 5 操作方法 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 5-(1) 月報第 25,26,54,54 の 2,61 のエクセルシート ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 5-(2) 月報第 66 のエクセルシート・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 5-(3) 年度報エクセルシート・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9 5-(4) 注記欄について ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10 5-(5) その他の操作 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10 5-(6) 送付票の作成 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11 6 提出方法 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・12 (参考) ・ 福祉行政報告例エクセルシート一覧 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14 (担当) 厚生労働省政策統括官付参事官付 行政報告統計室 福祉統計係 (内線 7553・7554) 代表電話: 03(5253)1111 FAX : 03(3595)1670福祉行政報告例エクセルシート 記入マニュアル
1 目 的
福祉行政報告例エクセルシート(電子報告表)は、報告事務の負担軽減、報告の迅速化を図 ることを目的としています。2 システム条件
福祉行政報告例エクセルシートの動作環境は以下のとおりです。 (1) パーソナルコンピュータMicrosoft Excel 2000 から Microsoft Excel 2003 のバージョンで作成された Microsoft Excel のファイルが正常に動作するもの。 ※ Microsoft Excel 2007 以降のバージョンを利用の場合、厚生労働省で集計作業等がで きませんので、上記のバージョンに動作環境を設定してください。 (2)プリンタ 日本工業規格A列4番及び同3番へ印刷が可能なもの。 (3)ネットワーク LGWAN(総合行政ネットワーク)に接続され、電子メールサービスが利用できること。
3 福祉行政報告例エクセルシートの構成
福祉行政報告例エクセルシートの種類及び配布時(ダウンロード時)の Excel ファイル名 月報 第 25、第 26、第 54、第 54 の2、第 61、第 66 → 250.xls … 660.xls 年度報 第 14~第 73(月報除く) → 140.xls … 730.xls ※ 政府共通 NW/LGWAN 掲示板システムには、厚生労働省報告用である「保護あり」の Excel ファイルと参考配布用である「保護なし」の Excel ファイルを配布していますが、「保護な し」の Excel ファイルは厚生労働省への報告には使用しないようご注意ください。4 機能
福祉行政報告例エクセルシートは以下の機能を備えています。 ① 合計表示機能 ・・・・・・・・・・・・・・ 合計欄を自動的に計算します。 ② 審査機能 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 審査要領に記載されている表内関連チェック・他表間 チェック及び前月分報告とのチェックを行い、エラー がある場合はメッセージ(赤文字)を表示して、修正 を促します。 ③ 項目名などの保護機能 ・・・・・・ 各報告表は、数値・訂正・注記欄部分のみ入力できる ようになっています。5 操作方法
※
操作の前に福祉行政報告例エクセルシート(電子報告表)(.xls)を利用者端末に ダウンロードして下さい。 5-(1) 月報第 25,26,54,54 の 2,61 のエクセルシート 月報第 25,26,54,54 の 2,61 のエクセルシートは、一つの報告表につき、一ファイル となっており、4月から翌年3月までの12ヶ月分の各シートと、前年度3月分の情報を入 力するシート等で構成されています。(なお、前年度3月分は4月分のエラーチェック用で 入っています。前年度3月分の報告には使用しないでください。) ① 先頭のシートに都道府県等番号を必ず入力してください。 ② 前年度3月分の必要情報を セルに入力してください。 ① ②③ 入力した都道府県等番号に対するチェックが行われ、合致しない場合は、エラーメッセー ジが表示されます。 ※ 本シートで入力した都道府県等番号は、以降の各月のシートに引き継がれます。 ④ 空欄がある場合は、エラーメッセージが表示されます。 ※ 以降の各月のシートにおいても同様です。 ⑤ 数値入力欄に不適切な数値等を入力した場合は、エラーメッセージが表示されます。 ※ 以降の各月のシートにおいても同様です。 ③ ④ ⑤
⑥ セルには、審査要領等に基づき自動計算された数値が反映されます。 ⑦ 審査要領等に合致しない場合は、エラーメッセージが表示されます。 ⑧ 増減理由など、注記が必要な場合は、テキストボックスの注記欄に必ず記載してください。 コメントを挿入して注記を記載しないでください。 ↑下記参照 (参照) ⑥ ⑧ ⑦
⑨ 前月末現在の数値は前月の月末現在の数値から引用されます。 ⑩ 訂正がある場合には セルに「訂正*回目」と訂正回数を記載してください。 ⑪第 25、第 26 は「その他」欄が平成 31 年度より追加されたため、4 月分のみ支給停止者数の 手入力をお願いいたします。 ⑩ ⑨ ⑪
5-(2) 月報第 66 のエクセルシート 月報第 66 のエクセルシートは、一つの報告表につき、1ファイルとなっており、4月か ら翌年3月までの 12 か月分の各シート等で構成されています。 ① 先頭のシート(4 月分)に都道府県符号(6桁)を必ず入力してください。 本シートで入力した都道府県符号は、以降の各月シートに引き継がれます。 ※ ①の作業は、原則として厚生労働省からの送付時に1回のみ行うものです。 ② に数値を入力します。 は自動計算された数値が反映されます。 数値を入力するとチェックが行われ、審査要領等に合致しない場合は、エラーメッセー ジが表示されます。 ① ②
③ 空欄がある場合は、エラーメッセージが表示されます。 注意1 厚生労働省へ報告する際は、「保護あり」のエクセルシートで送付してください。シ ート名の変更及びシートの追加等を行った場合、厚生労働省にて集計が行えません。 注意2 エクセルシートのファイルで、シートを作業グループとして複数選択していた場合、 厚生労働省で集計ができませんので、作業グループを解除してから送付してください。 ③
5-(3) 年度報エクセルシート 第 14~73(欠番あり)のうち月報を除く全 48 表が対象となります。 関連チェックのある表以外は1表につき1ファイルとなっておりますので、各表の担当者毎 にご利用できます。 関連チェックのある表(320,330.xls、430,440.xls 等)は、複数表が 1 ファイルとなって いますが、チェック機能等が作動しなくなりますのでファイル(シート)の分離は行わないで ください。 例:第 52 のエクセルシートの場合 年度報エクセルシートの特徴として、前年度分報告データを引用しており前年度分のデ ータが参考でついています。 ① 今年度分の施設数、定員を入力してください。 ② 前年度分報告の「年度末在籍(7)(8)」について、訂正がある場合は「訂正(7)(8)」 に訂正後の数値を入力してください。 ③ 昨年と数値が異なる場合には、参考のところに*印がつきますので、昨年との相違 理由を注記欄に記載してください。 ① ③ ②
各報告表の下部には、注記欄を設けてあります。以下のような場合には、注記欄に入力し てください。 ① その報告表の全項目にわたり計上数がないときは、「該当なし」と記載。 ② 計上数について前月分又は前年度分と比較して増減がある場合、その理由を記載。 ③ 入力した数値は正しいが、審査要領エラーが出ている場合は、その理由を記載。 5-(5) その他の操作 福祉行政報告例エクセルシートは、Excel の印刷機能等が利用可能です。 ①
5-(6) 送付票の作成 年月日、都道府県・指定都市・中核市名等及び、報告する報告表の提出欄に○印を付けて ください。月報及び年度報を送付する際に、添付してください。 平成 年度月報 ( 月分報告 第 回分) 提出 提出予定月日未提出表の 第25 障害児福祉手当等の認定及び受給資格者異動状況 第26 特別児童扶養手当受給資格者の認定及び異動状況 第54 保育所・在所者 第54の2 幼保連携型認定こども園・在所者 第61 児童扶養手当受給資格者の認定及び異動状況 第66 給付金の種類別被給付世帯数及び被給付人員 平成30年年度報 報告期限 提出 提出予定月日未提出表の 提出 提出予定月日未提出表の 第14 身体障害者手帳交付台帳登載数 第42 社会福祉法人等に対する指導・監督 第17 身体障害者更生相談所における処理 第43 児童相談経路別児童受付 第18 身体障害者・児の補装具費の支給(購入・借受け・修理) 第44 児童相談種類別児童受付 第18の2 難病患者等の補装具費の支給(購入・借受け・修 理) 第45 児童相談種類別対応件数 第18の3 身体障害者・児の特例補装具費の支給(購入・修理) 第46 児童相談所における措置停止・措置中等の調査・診断・指導・措置解除 第18の4 難病患者等の特例補装具費の支給(購入・修理) 第47 一時保護児童 第19 自立支援医療(身体障害者の更生医療) 第48 児童相談所における調査・診断及び心理療法・カウンセリング等 第21 自立支援医療(精神障害者・児の精神通院医療) 第49 児童相談所における養護相談の理由別対応件数 第21の2 自立支援医療における所得区分の状況 第49の2 市町村における養護相談の理由別対応件数 第21の3 市町村における相談支援 第50 児童福祉施設・在所者 第22 未熟児の養育医療及び結核児童の療育の給付 第52 助産施設・母子生活支援施設在所者 第22の2 自立支援医療(身体障害児童の育成医療) 第56 里親及び小規模住居型児童養育事業(ファミリーホーム) 第27 知的障害者更生相談所における処理 第57 里親及び小規模住居型児童養育事業(ファミリーホーム)に委託されている児童 第31 療育手帳交付台帳登載数 第62 戦傷病者手帳交付台帳登載数 第32 老人ホーム・在所者 第63 戦傷病者等の療養の給付・療養費の支給及び療養手当受給者数並びに更生医療給付決定件数 第33 養護老人ホームの措置人員(4月1日現在) 第64 戦傷病者の補装具支給及び修理 第34 訪問介護、通所介護及び短期入所生活介護(被措 置者分) 第65 戦傷病者乗車券引換証受給者数 第35 老人クラブ・会員数 第67 給付の開始・廃止及び変更 第36 婦人相談所及び婦人相談員の経路別受付 第68 性・年齢階級別被給付人員 第37 婦人相談所及び婦人相談員の処理状況 第69 医療支援給付人員 第38 婦人保護施設入退所者の状況 第70 介護支援給付人員 第39 民生委員(児童委員)の推薦状況 第71 世帯の労働力類型別被給付世帯数 第40 民生委員(児童委員)の活動状況 第72 医療費の審査及び決定 第41 社会福祉法人数・認可件数 第73 医療支援給付実施状況 (平成31年度提出用) 報 告 表 報 告 表 報 告 表 報告期限 翌月末 年度報は、翌年度(平成31年)4月末。 なお、第33(平成31年4月1日現在)は、平成31年4月末。 平成 年 月 日 担当課名 都道府県 指定都市 名 中 核 市 注:1)当該月分の報告を数回にわたって提出するときは、その都度送付票を添付すること。 2)提出する報告表については、「提出」欄に「○印」を、未提出の報告表については、「未提出表の提出予定月日」欄に提出予定月日を、 提出済の報告表については、「提出」欄に「済」と記入すること。
6 提出方法
県等からの報告は、LGWAN 経由により、以下(1)に基づくファイル名の厚生労働省報告用 である保護ありのエクセルシート(「.xls」)を添付し、(3)の送信先アドレスへ送信してく ださい。 なお、電子メールの送信回数及び添付するエクセルシートの数は任意とし、報告者は窓口 担当者もしくは各表担当者から送付してください。その際メール本文に担当者名と電話番号 の記載をお願い致します。内容により電話にて照会させていただく場合もあります。 (1)添付ファイル名 → 以下の半角数字のみ 報告年 : 2桁 (平成 30 年度年度報報告→「30」) 報告月 : 2桁 (4月分報告であれば「04」、年度報であれば「00」) 県等の番号 : 4桁 (北海道であれば「0100」、福岡市であれば「4022」) 報告回数 : 2桁 (定期報告であれば「00」) (訂正報告であれば、訂正回数ごとに「01~99」) 報告表番号 : 3桁 (第 25 であれば「250」、第 21 の 2 であれば「212」) : 6桁 (第 32 と第 33 が1ファイル→「320330」) : 9桁 (第 45 と第 49 と第 49 の 2 が1ファイル→「450490492」) 【参考:送信の例】 ① 北海道が第 22 の平成 30 年度年度報定期報告を送付する場合 メールの表題 : 0100 添付ファイル名: 3000010000220.xls 送信先アドレス: [email protected] ② 東京都が第 45 の平成 30 年度年度報定期報告を送付する場合 メールの表題 : 1300 添付ファイル名: 3000130000450490492.xls 送信先アドレス: [email protected] ③ 大阪府が第 69 の平成 30 年度年度報訂正報告1回目を送付する場合 メールの表題 : 2700 添付ファイル名: 3000270001690710.xls 送信先アドレス: [email protected]④ 沖縄県が第 25 の平成 31 年 4 月分月報定期報告を送付する場合 メールの表題 : 4700 添付ファイル名: 3104470000250.xls 送信先アドレス: [email protected] ⑤ 福岡市が第 54 の平成 32 年 1 月分月報訂正報告1回目を送付する場合 メールの表題 : 4022 添付ファイル名: 3201402201540.xls 送信先アドレス: [email protected] (2) ファイルの拡張子 → 「.xls」のみ。「.xlsx」は使用しないでください。 (3) 送信先アドレス 第25~第65(欠番あり) → [email protected] 第14~第22の2(欠番あり)、第66~73 → [email protected] また、月報で定例報告以前の訂正が生じた場合は、最新のエクセルファイルを使い、訂正が 生じたシート(報告月)を訂正し、1つのファイルにて送付してください。複数のファイルで 送付された場合、前月とのチェックや訂正報告が正しく反映されない可能性がありますのでご 注意ください。 厚生労働省に送付する際には、メール本文に訂正月がわかるように記載していただき、エク セルシートにも右上欄に訂正と訂正回数を記載して送付してください。
(平成31 年度提出分) 報 告 事 項、種 類 及 び 期 限 番号 報告事項 種類 報告期限 指定都市 中核市 第14 身体障害者手帳交付台帳登載数(身体障害者福祉法) 年度報 翌年度4月末 ○ ○ 第17 身体障害者更生相談所における処理(障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律・身体障害者福祉法) 〃 〃 ○ 第18 身体障害者・児の補装具費の支給(購入・借受け・修理) (障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律) 〃 〃 ○ ○ 第18の2 難病患者等の補装具費の支給(購入・借受け・修理) (障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律) 〃 〃 ○ ○ 第18の3 身体障害者・児の特例補装具費の支給(購入・修理) (障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律) 〃 〃 ○ ○ 第18の4 難病患者等の特例補装具費の支給(購入・修理)(障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律) 〃 〃 ○ ○ 第19 自立支援医療(身体障害者の更生医療)(障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律) 〃 〃 ○ ○ 第21 自立支援医療(精神障害者・児の精神通院医療)(障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律) 〃 〃 ○ 第21の2 自立支援医療における所得区分の状況(障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律) 〃 〃 ○ ○ 第21の3 市町村における相談支援(障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律) 〃 〃 ○ ○ 第22 未熟児の養育医療及び結核児童の療育の給付(児童福祉法・母子保健法) 〃 〃 ○ ○ 第22の2 自立支援医療(身体障害児童の育成医療)(障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律) 〃 〃 ○ ○ 第25 障害児福祉手当等の認定及び受給資格者異動状況(特別児童扶養 手当等の支給に関する法律及び国民年金法等の一部を改正する法律) 月報 翌月末 第26 特別児童扶養手当受給資格者の認定及び異動状況 (特別児童扶養手当等の支給に関する法律) 〃 〃 ○ 第27 知的障害者更生相談所における処理(知的障害者福祉法) 年度報 翌年度4月末 ○ 第31 療育手帳交付台帳登載数(知的障害者福祉法) 〃 〃 ○ 第32 老人ホーム・在所者(老人福祉法等) 〃 〃 ○ ○ 第33 養護老人ホームの措置人員(4月1日現在)(老人福祉法) 〃 当該年度の4月末 ○ ○ 第34 訪問介護、通所介護及び短期入所生活介護(被措置者分)(老人福祉法) 〃 翌年度4月末 ○ ○
第35 老人クラブ・会員数(老人福祉法) 〃 〃 ○ ○ 第36 婦人相談所及び婦人相談員の経路別受付(売春防止法・ 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律) 〃 〃 第37 婦人相談所及び婦人相談員の処理状況(売春防止法・ 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律) 〃 〃 第38 婦人保護施設入退所者の状況(売春防止法・ 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律) 〃 〃 第39 民生委員(児童委員)の推薦状況(民生委員法・児童福祉法) 〃 〃 ○ ○ 第40 民生委員(児童委員)の活動状況(民生委員法・児童福祉法) 〃 〃 ○ ○ 第41 社会福祉法人数・認可件数(社会福祉法) 〃 〃 ○ ○ 第42 社会福祉法人等に対する指導・監督(社会福祉法等) 〃 〃 ○ ○ 第43 児童相談経路別児童受付(児童福祉法) 〃 〃 ○ △ 第44 児童相談種類別児童受付(児童福祉法) 年度報 翌年度4月末 ○ △ 第45 児童相談種類別対応件数(児童福祉法) 〃 〃 ○ △ 第46 児童相談所における措置停止・措置中等の調査・診断・指導・ 措置解除(児童福祉法・児童虐待の防止等に関する法律) 〃 〃 ○ △ 第47 一時保護児童(児童福祉法) 〃 〃 ○ △ 第48 児童相談所における調査・診断及び心理療法・カウンセリング等 (児童福祉法) 〃 〃 ○ △ 第49 児童相談所における養護相談の理由別対応件数(児童福祉法・児童虐待の防止等に関 する法律) 〃 〃 ○ △ 第49の2 市町村における養護相談の理由別処理件数(児童福祉法・児童虐待の防止等に関する 法律) 〃 〃 ○ △ 第50 児童福祉施設・在所者(児童福祉法) 〃 〃 ○ △ 第52 助産施設・母子生活支援施設在所者(児童福祉法) 〃 〃 ○ ○ 第54 保育所・在所者(児童福祉法) 月報 翌月末 ○ ○ 第54の2 幼保連携型認定こども園・在所者(就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な 提供の推進に関する法律) 〃 〃 ○ ○ 第56 里親及び小規模住居型児童養育事業(ファミリーホーム)(児童福祉法) 年度報 翌年度4月末 ○ △ 第57 里親及び小規模住居型児童養育事業(ファミリーホーム)に委託されている児童(児 童福祉法) 〃 〃 ○ △
第61 児童扶養手当受給資格者の認定及び異動状況(児童扶養手当法) 月報 翌月末 ○ ○ 第62 戦傷病者手帳交付台帳登載数(戦傷病者特別援護法) 年度報 翌年度4月末 第63 戦傷病者等の療養の給付・療養費の支給及び療養手当受給者数 並びに更生医療給付決定件数(戦傷病者特別援護法) 〃 〃 第64 戦傷病者の補装具支給及び修理(戦傷病者特別援護法) 〃 〃 第65 戦傷病者乗車券引換証受給者数(戦傷病者特別援護法) 〃 〃 第66 給付金の種類別被給付世帯数及び被給付人員 (中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配 偶者の自立の支援に関する法律) 月報 翌月末 ○ ○ 第67 給付の開始・廃止及び変更 (中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配 偶者の自立の支援に関する法律) 年度報 翌年度4月末 ○ ○ 第68 性・年齢階級別被給付人員 (中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配 偶者の自立の支援に関する法律) 〃 〃 ○ ○ 第69 医療支援給付人員 (中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配 偶者の自立の支援に関する法律) 〃 〃 ○ ○ 第70 介護支援給付人員 (中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配 偶者の自立の支援に関する法律) 〃 〃 ○ ○ 第71 世帯の労働力類型別被給付世帯数 (中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配 偶者の自立の支援に関する法律) 〃 〃 ○ ○ 第72 医療費の審査及び決定 (中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配 偶者の自立の支援に関する法律) 〃 〃 ○ ○ 第73 医療支援給付実施状況 (中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配 偶者の自立の支援に関する法律) 〃 〃 ○ ○ 注:1)都道府県は上記全ての報告表、指定都市及び中核市は上記「指定都市」「中核市」欄の○印の報告表を報告する。 2)児童相談所を設置している中核市にあっては、上記「中核市」欄の△印の報告表も報告する。