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平 成 22 年 1 0 月 15 日 レ 課 題 の 提 示 動 機 付 け レ 教 師 の 説 明 レ 児 童 の 説 明 作 品 等 の 制 作 その 他 ( ) 言 語 数 理 運 用 課 未 来 の 給 食 を 考 えよう 昔 から 現 在 の10 種 の 給 食 メニューを 資 料 を

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Academic year: 2021

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1 平 成 2 2 年 1 0 月 1 3 日

ICT授業実践報告

学校名 広島市立藤の木小学校 実践者 石井美和・岡本眞理子 活用類型 ※主な活用類型を一つ選択 □レ課題の提示 □動機付け □レ教師の説明 □児童の説明 □繰り返しによる定着 □モデルの提示 □児童同士の教え合い □失敗例の提示 □体験の想起 □体験の代行 □比較 □ふり返り □レ作品等の制作 □その他( ) 学年 5年 教科等 総合的な学習の時間 テーマ 前期のアルバム作り (3 回シリーズ) どこで、どのように使ったか ・最初はタブレットPCの使い方を指導 ・ジャストスマイルの発表名人で前期の行事の写真・コメントを いれてアルバムづくり 写真とコメント 写真 コメント パソコンルームでは使いなれたジャストスマイルなので初めてのタブレ ットPC使用に抵抗感なくできた。 使用機器・ソフト・コンテンツ等 ジャストスマイル(発表)タブレットPC(教師・児童)IWB

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2 平 成 2 2 年 1 0 月 1 5 日

ICT授業実践報告

学校名 広島市立藤の木小学校 実践者 石井美和 活用類型 ※主な活用類型を一つ選択 □レ課題の提示 □動機付け □レ教師の説明 □レ児童の説明 □繰り返しによる定着 □モデルの提示 □児童同士の教え合い □失敗例の提示 □体験の想起 □体験の代行 □比較 □ふり返り □作品等の制作 □その他( ) 学年 5年 教科等 言語数理運用課 テーマ 未来の給食を考えよう どこで、どのように使ったか 昔から現在の10種の給食メニューを、資料を元に並びかえた。 それをIWBに提示し、発表させた。 写真とコメント 写真 コメント ・ならびかえたものを教材提示装置の所へもってくるのは大変なので、児 童の並び方を一発提示できるのがよかった。 ・給食メニューも資料文もペンで動かすことができるのがよいし、並べか えたものを評価のため、保存できてよかった。 使用機器・ソフト・コンテンツ等 自作教材(Excel)PowerPoint タブレットPC(教師・児童)IWB

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3 平 成 2 2 年 1 0 月 2 2 日

ICT授業実践報告

学校名 広島市立藤の木小学校 実践者 石井美和 活用類型 ※主な活用類型を一つ選択 □レ課題の提示 □動機付け □レ教師の説明 □児童の説明 □レ繰り返しによる定着 □モデルの提示 □児童同士の教え合い □失敗例の提示 □体験の想起 □体験の代行 □比較 □ふり返り □作品等の制作 □レその他(タブレットPCのペンになれる ) 学年 5年 教科等 国語 テーマ 漢字入力をしよう どこで、どのように使ったか 1年生の漢字の練習をすることでペン入力の仕方学んだ。 写真とコメント 写真 コメント ・ペン入力の仕方はすぐに慣れることができた。 ・1年生の漢字だがこれまでいい加減に書いてきた子には書き順、はね、 はらい・・・など振り返ることができたようだ。 使用機器・ソフト・コンテンツ等 ドリル型教材タブレットPC(教師・児童)IWB

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4 平 成 2 2 年 1 0 月 2 2 日

ICT授業実践報告

学校名 広島市立藤の木小学校 実践者 石井美和 活用類型 ※主な活用類型を一つ選択 □レ課題の提示 □動機付け □レ教師の説明 □レ児童の説明 □繰り返しによる定着 □モデルの提示 □児童同士の教え合い □失敗例の提示 □体験の想起 □体験の代行 □比較 □ふり返り □作品等の制作 □レその他(ONE ノートのやり方になれる ) 学年 5年 教科等 算数 テーマ 分数 どこで、どのように使ったか 分数のたし算・ひき算をワークシートに絵や図・文・式で書き説明させ、 理解を深め合った。 写真とコメント 写真 コメント ・とても単純な使い方だったが、自分の考えを喜んで絵や図・文、式で 表そうとしていたし、他の人の説明の表し方を知り、感心していた。 使用機器・ソフト・コンテンツ等 ONEノート タブレットPC(教師・児童)・IWB

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5 平 成 2 2 年 1 0 月 2 5 日

ICT授業実践報告

学校名 広島市立藤の木小学校 実践者 石井美和 活用類型 ※主な活用類型を一つ選択 □課題の提示 □動機付け □レ教師の説明 □レ児童の説明 □繰り返しによる定着 □モデルの提示 □児童同士の教え合い □失敗例の提示 □体験の想起 □体験の代行 □比較 □ふり返り □レ作品等の制作 □その他( ) 学年 5年 教科等 国語 テーマ マザー・テレサの学習の後の本のカバー作り 3回に分けて行う どこで、どのように使ったか ワードを使って伝記の紹介文・絵を描く。 (ペンタブレットの手書き入力に慣れることも目的) 写真とコメント ※画像は、400×300 ドット程 度にリサイズして、右枠内に貼 り付けてください。 ※写真はホームページなどに掲 載しますので撮影アングルなど に配慮してください。 ※写真は2枚程度 写真 コメント ・ペンタブレットの手書き入力に慣れることができましたが、ワードがは じめての子がほとんどなので機能に戸惑う子が多く、指導にかけずり回 りました。 使用機器・ソフト・コンテンツ等 自作教材(Word) タブレットPC (児童・教師)・IWB 児童が作成した作品 を提示し、説明して いる所

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6 平 成 2 2 年 1 0 月 2 6 日

ICT授業実践報告

学校名 広島市立藤の木小学校 実践者 石井美和 活用類型 ※主な活用類型を一つ選択 □レ課題の提示 □動機付け □レ教師の説明 □レ児童の説明 □繰り返しによる定着 □モデルの提示 □児童同士の教え合い □失敗例の提示 □体験の想起 □体験の代行 □レ比較 □ふり返り □ 作品等の制作 □レその他(タブレットPCのペンになれる ) 学年 5年 教科等 理科 テーマ 流れる水のはたらき どこで、どのように使ったか 大雨前後の川の様子を比較し、ワンノートに記入し発表した。 写真とコメント ※画像は、400×300 ドット程 度にリサイズして、右枠内に貼 り付けてください。 ※写真はホームページなどに掲 載しますので撮影アングルなど に配慮してください。 ※写真は2枚程度 写真 コメント ・それぞれのPCタブレットにはりつけた写真にペン入力で印をいれたり、 コメントを入れたりするので、個々に集中してやってきた。いつも違い をみつけることができにくい子も書けていたし発表していた。 使用機器・ソフト・コンテンツ等 自作教材(OneNote) タブレットPC(児童・教師)IWB

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7 平 成 2 2 年 1 1 月 1 1 日

ICT授業実践報告

学校名 広島市立藤の木小学校 実践者 石井美和 活用類型 ※主な活用類型を一つ選択 □レ課題の提示 □動機付け □レ教師の説明 □レ児童の説明 □繰り返しによる定着 □モデルの提示 □児童同士の教え合い □失敗例の提示 □体験の想起 □体験の代行□レ比較 □ふり返り □ 作品等の制作 □レその他(タブレットPCのペンになれる ) 学年 5年 教科等 算数 テーマ 図形の面積 どこで、どのように使ったか ・ フラッシュ教材で平行四辺形の復習 ・ OneNote にはりつけた三角形の面積の求め方を手書き入力 を考える。ペアトーク・発表 写真とコメント 写真 コメント ・ 子どもが意欲的にしていた。 ・ OneNote の使いやすさ ・ 多くの児童の考え方を提示できた。 使用機器・ソフト・コンテンツ等 One ノート タブレットPC(児童・教師).・IWB

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8 平 成 2 2 年 1 1 月 1 7 日

ICT授業実践報告

学校名 広島市立藤の木小学校 実践者 石井美和 活用類型 ※主な活用類型を一つ選択 □レ課題の提示 □動機付け □レ教師の説明 □レ児童の説明 □繰り返しによる定着 □モデルの提示 □児童同士の教え合い □失敗例の提示 □体験の想起 □体験の代行□レ比較 □ふり返り □作品等の制作 □レその他(タブレットPCのペンになれる ) 学年 5年 教科等 社会 テーマ 工業生産と貿易「日本の輸出品の変化」 どこで、どのように使ったか ・「日本の輸出品の変化」のグラフに輸出品をぬりつぶした ものに、現存の工業生産量や、過去の背景を元に、輸出品目をうごかし、 考えていく 写真とコメント ※画像は、400×300 ドット程 度にリサイズして、右枠内に貼 り付けてください。 ※写真はホームページなどに掲 載しますので撮影アングルなど に配慮してください。 ※写真は2枚程度 写真 コメント ・ 「鉄鋼」や「繊維」といった文字テキストを動かすことで 児童が熱心に考えていた。横に考えた理由を書きこむことが できよかった。 使用機器・ソフト・コンテンツ等 Word.・OneNote タブレットPC(児童・教師)

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9 平 成 2 2 年 1 2 月 1 0 日

ICT授業実践報告

学校名 広島市立藤の木小学校 実践者 石井美和 活用類型 ※主な活用類型を一つ選択 □レ課題の提示 □動機付け □レ教師の説明 □児童の説明 □繰り返しによる定着 □モデルの提示 □児童同士の教え合い □失敗例の提示 □体験の想起 □体験の代行□比較 □ふり返り □作品等の制作 □その他( ) 学年 5年 教科等 道徳 テーマ 学校じまん 2 回シリーズ (12/10.12/16) どこで、どのように使ったか 愛校心を持つためには、学校を知ることが大事。 20周年の記念誌等を元にOneNote に学校じまんクイズを作成し、それを IWB に写し、問題をといてもらった。 写真とコメント 写真 コメント ・教材の配布をIP メッセンジャーで使ってすると、とてもよかった。 ・IWB に写す、また、OneNote にかく(言葉と絵で)のでとても 意欲的にやっていた。 ・ただ時間はかかってしまう。 使用機器・ソフト・コンテンツ等 OneNote(ワンノート) タブレットPC(児童・教師)・IWB

(10)

10 平 成 2 2 年 1 2 月 1 3 日

ICT授業実践報告

学校名 広島市立藤の木小学校 実践者 石井美和 活用類型 ※主な活用類型を一つ選択 □レ課題の提示 □動機付け □レ教師の説明 □児童の説明 □繰り返しによる定着 □モデルの提示 □児童同士の教え合い □失敗例の提示 □体験の想起 □体験の代行□比較 □ふり返り □作品等の制作 □レその他(インターネットのページをみて考える ) 学年 5年 教科等 総合的な学習の時間 テーマ メールの書き方について考えよう(情報モラル) どこで、どのように使ったか ・疑似的なメールのやり取りを通して、メールの書き方や受け方を考え (この際にサイトをみるのにPCタブレットを使用) メールのやり取りをする上で基本的なマナーを理解させる。 写真とコメント 写真 コメント ・疑似体験をしながら、自分で判断して(個人思考)を考える 力をつけることができた。 使用機器・ソフト・コンテンツ等 インターネットサイトhttp://benesse.jp/education/students/onlineroom/mail/mailframe.html タイトル(はむはむおんらいん教室、メール情報モラル講座

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