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第1次アクションプラン 個別指標評価 (ファイル名:ActionPlan_1st_Kobetsu.pdf サイズ:64.41KB)

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Academic year: 2021

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第1次アクションプラン 個別指標の評価

重点テーマ

指標

種別

平成27年度

平成31年度

目標

令和元年度

(平成31年度)

実績見込み

備考

みどりに関する市民団体数

各年度

216団体

240団体

257団体

アダプトプログラムへの参加団体数が増加した。

複数の主体のプラットホームへの参

加人数

各年度

89人

増加

150人

東部地域において、行政と市民団体などで構成される森づくり 委員会の実施回数を増やしたことで、プラットホーム(会議体)へ の参加人数が増加した。

みどりに関する講習会への参加者

各年度

194人

230人

319人

福祉施設での花苗育成事業の新規実施や、里山ボランティア育 成講座の新設などにより、講習会等への参加人数が増加した。

壁面緑化、屋上緑化の実施件数

累積件数

2件

4件

3件

枚方市駅周辺での建築で、屋上緑化が1件新規で実施されたものの、目標には満たなかった。

地区計画・緑地協定など、敷地の緑

化を義務付けた区域数

累積件数

0件

1件

1件

枚方市駅周辺の開発に伴い、1地区で地区計画による緑地の下 限値の設定を行った。

道路境界から3m以内に設置する緑

化面積の増加件数

累積件数

増加

対象物件なし

緑化重点地区内での開発等で、期間中に緑地の整備が完了し た事例がなかった。

地区計画や緑地協定など、敷地の

緑化を義務付けた区域数

累積件数

1件

3件

3件

茄子作高田地区、藤阪南町地区において、敷地の緑化を義務 付けた地区計画を定めた。

花と緑のまちづくり事業の実施件数

累積件数

6件

18件

14件

拠点づくり事業が5件、施設緑化事業が3件、期間中に実施されたものの、目標には満たなかった。

第二京阪道路以西の緑被率

各年度

29.7%

29.7%

29.7%

まちなかでは開発行為等による緑地や農地の減少がみられたものの、大学などの大規模な施設や造成地での緑化・草地化も あり、緑被率は維持される形となった。

里山を環境学習の場として利用す

る学校数

各年度

26校

35校

29校

野外活動センターを活用した学習を行った学校が増加したもの の、目標には満たなかった。

里山を社会貢献活動(CSR)の場と

して利用する事業者数

各年度

2社

4社

5社

里山でのCSR活動について周知・コーディネートを行い、CSR活 動に里山を利用する事業者が3社増加した。

第二京阪道路以東の緑被率

各年度

77.9%

77.9%

78.7%

東部地域においては、前回裸地であった一部の空地や造成地が草地化するなどにより、緑被率は前回よりも上昇する結果と なった。

重点テーマⅠ

持続的なみどりづくり

に向けた仕組みづくり

重点テーマⅡ

緑化重点地区

重点テーマⅢ

みどりの土地利用に

応じたきめ細やかな

緑化推進

重点テーマⅣ

保全配慮地区

参照

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