21, 742 4, 045
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 文化の振興を図る
文化・芸術活動の促進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 46 5, 061 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
文化振興条例 社会教育部 所管名
3 15
31501
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
文化スポーツ振興課
41, 629
26 11
1.市民サービス業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
13, 107
前田 重次
24
23, 164 取組類型
赤堀 慎
3 2
15, 578 大綱
16, 783 20, 639
21
2. 34 作成
0. 01
17
30 15
18, 465
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 不明
14
27 4
1. 56
予算 部長名
13
20
23
6, 381 33, 746
18
22
予算
26年度
29 16 文化施策振興事業
文化振興基金 文化団体の育成支援
各事業の活性化や協働の輪を広げるため、実行委員会形式を導入するとともに、アルカスホール指定管理者と連携し、 より効果的・効率的な事業推進を図った。今後は実行委員会の構成メンバーの裾野拡大のため、学校法人との包括連携 を活用するなど、新たな人材の発掘を進める必要がある。
文化の振興を図り、心豊かな市民生活及び活力ある地域社会を実現する。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
夢を育む学びのまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市民等に文化芸術活動の活動・発表・鑑賞の場を提供し、文化・芸術活動の一層の促進を図る。 ・「市民文化祭」や「市民たそがれコンサート」、「寝屋川ミュージックデー」などを引き続き実施し、 市民の自主的な文化芸術活動を支援する。
・アルカスホールのスタインウェイピアノをより一層活用するため、全国規模の「寝屋川市アルカスピア ノコンクール」を開催する。
・ミュージカル「寝屋のはちかづき」を実施し、児童の実演芸術の鑑賞機会の充実や地域文化の振興を図 る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 95 2. 38 24年度
7, 501 11, 546 33, 288 予算
登録制としている文化連盟・市民管弦楽団の会員数 人
文化関係団体に加入している人 数
支援対象団体の会員数が多いほど、文化の振興施策が効果的となる 設定
根拠
市主催及び指定管理者が主催する事業への参加者数 市及び指定管理者が主催する音楽関係事業の実施回数
実績値及び目標値
備 考 人
22, 500 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
文化振興事業(指定管理者主催 事業含む)への参加者数
20
24 21 21
25年度 26年度 26
② 指 標 名
文化関係団体の支援団体数
27年度 24年度
28 回
指 標 名
音楽関係事業の実施回数
・市民文化祭(9, 720人)
・寝屋川ミュージックデー(1, 424人) ・市民たそがれコンサート(529人)
・寝屋川アルカスピアノコンクール(2, 370人) ・ミュージカル「寝屋のはちかづき」(2, 470人) ・市民管弦楽団定期コンサート(680人)
・人形劇トコトコはちかっちゃん(187人) ・文化情報提供「つながる」年4回発行
・文化振興条例関連事業 文化振興会議 年3回
・市民文化祭(9, 885人)
・寝屋川ミュージックデー(1, 532人) ・寝屋川音楽祭(990人)
・市民たそがれコンサート(1, 033人) ・市民管弦楽団参加者数(560人)
・人形劇トコトコはちかっちゃん(385人)
・情報提供「つながる」年4回発行
・文化振興条例関連事業 文化振興会議 年3回
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
148. 2% 0. 0%
23年度 団体
99. 9%
25
備 考 24年度
26年度
実績値
- 1, 450
25年度
1, 400
20
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
5
26 ※ 記入年度以降は目標値とします。
17, 901
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
1, 250
21, 500
1, 350
27年度
-759 1, 202
①
26年度
0. 0%
1, 085 ※ 記入年度以降は目標値とします。
20, 000 単位
86. 8% 56. 20% 指 標 名
年度
22, 000 単位
22年度
21, 488 29, 650
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 事業への参加者数は文化振興事業の浸透度の指標として有効
定 義(説 明) 、計算式
24
文化連盟加盟団体・音楽連盟加盟団体の数 29
1, 300 63. 8%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
112. 7% 23, 674
830 23年度
13, 104 43, 133
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 文化の振興を図る
文化の鑑賞などの機会の充実
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
1. 65 71, 940 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
池の里市民交流センター条例・地域交流セン ター条例 他
社会教育部 所管名
3 15
31502
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
文化スポーツ振興課
91, 653
26 11
2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
7, 451
前田 重次
24
81, 815 取組類型
赤堀 慎
3 2
3, 868 大綱
77, 213 75, 808
21
0. 25 作成
2. 88
17
30 15
9, 838
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 不明
14
27 4
0. 39
予算 部長名
13
20
23
4, 602 83, 259
18
22
予算
26年度
29 16 アルカスホール管理
池の里市民交流センター管理運営事業
文化振興及びにぎわい創出の拠点となるアルカスホールを活性化していくため、利用料金の引下げや寝屋川市アルカスピアノコン クールの開催、ミュージカル寝屋の鉢かづきの実演など、利便性の向上と文化振興施策の充実に努めた。
池の里市民交流センター体育施設について、施設の安全を確保するため、耐震化工事を実施した。なお、実施にあたっては、できる 限り他施設の利用を妨げないよう、計画的な工事推進に努めた。
アルカスホールは、指定管理者による効率的・効果的な管理運営を推進する。また、文化活動の発表の 場、鑑賞の機会の充実を図ることにより、市民相互の交流・連携を深める。
池の里市民交流センターは、地域の生涯学習の拠点施設となることを目指す。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
夢を育む学びのまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
地域交流センター(アルカスホール)では、稼働率の向上と利用者の利便性の向上を図るため、利用料 金の引下げを行うとともに、引き続き、積極的に自主事業を展開するなど、アルカスホールのより一層の 活性化を図る。
池の里市民交流センターでは、使用者が安心して文化・スポーツ活動に取り組める環境づくりのため、 体育施設の耐震補強工事を行うとともに、老朽化している渡り廊下の改修工事を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
1. 90 0. 99 24年度
77, 506 120, 639 133, 743 予算
アルカスホールメインホールの利用日/ 貸出日 %
アルカスホール稼動率
アルカスホールの効果的・効率的な運営により稼働率が上がることは、市民文化活動の促進につながる。 設定
根拠
市民ギャラリーの利用日/ 貸出日 市民ギャラリーの延べ利用者数
実績値及び目標値
備 考 %
82 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
市民ギャラリーの稼働率
38, 000
0 60, 205 63, 216
25年度 26年度 57, 000
② 指 標 名
アルカスホール利用者数
27年度 24年度
5, 961 人
指 標 名
市民ギャラリーの利用者数
①アルカスホールの指定管理者委託 ②池の里市民交流センターの管理運営 (団体利用6, 513件、延利用者88, 650人) ・体育施設 耐震化工事
③市民ギャラリーの作品展示等 ①市民ギャラリーの指定管理者委託(6月まで)
②アルカスホールの指定管理者委託 ③池の里市民交流センターの管理運営 (団体利用 6, 581件、延利用者82, 132人) ・本館 耐震化工事
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
101. 8% 0. 0%
23年度 人
108. 2%
36, 388
備 考 24年度
26年度
実績値
- 50
25年度
48
37, 000
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
23, 532
58, 000 ※ 記入年度以降は目標値とします。
73
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
43
80
46
27年度
-47. 5
-①
26年度
0. 0%
44. 6 ※ 記入年度以降は目標値とします。
74 単位
103. 7% 103. 30% 指 標 名
年度
81 単位
22年度
86. 6 75. 3
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
市民ギャラリーの効果的・効率的な運営により稼働率が上がることは、市民文化活動の促進につながる。 定 義(説 明) 、計算式
61, 011
アルカスホールの年間利用者数 24, 220
44 99. 8%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
100. 1% 79. 1
43. 9 23年度
12, 224 12
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 文化の振興を図る
文化財の収集・保存及び公 開・活用
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
市の歴史に興味をもつ人 2.取組の意図、目標
7 6
0. 20 8, 717 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
文化財保護法・寝屋川市文化財保護条例・寝屋川市文化財保 存事業補助金交付要綱・寝屋川市国及び大阪府指定文化財保 存等事業補助金交付要綱
社会教育部 所管名
3 15
31503
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
文化スポーツ振興課
22, 376
26 11
1.市民サービス業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
13, 008
前田 重次
24
10, 557 取組類型
赤堀 慎
3 2
1, 480 大綱
9, 077 10, 197
21
1. 50 作成
0. 00
17
30 15
11, 819
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 不明
14
27 4
1. 64
予算 部長名
13
20
23
1, 480 23, 205
18
22
予算
26年度
29 16 文化財保護・整理事業
文化財公開活用事業
埋蔵文化財資料館において、定期的に年1回展示替えを行い、企画展を開催した。 ボランティアの養成
収集した文化財の整理、保存、公開 整理が終了した遺物の保管場所の確保
市内の文化財を保存・管理・公開活用し、次世代に伝えるとともに、文化財について一層の理解を促す。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
夢を育む学びのまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
7月に埋蔵文化財資料館での新企画展を開催するとともに、普段公開されていない市指定文化財を特別 公開する。国指定史跡高宮廃寺跡の整備活用計画の策定に向けた発掘調査を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 20 1. 45 24年度
8, 372 8, 384 20, 608 予算
注記・接合・復元等、整理が終了した遺物の量( コンテナ数の累計) 箱
整理が終了した埋蔵文化財の量
整理が終了したものは、埋蔵文化財資料館等で展示を行うなど、市民に公開・活用できる 設定
根拠
埋蔵文化財資料館に入館した人の人数
市内にある国・府・市指定文化財の登録件数
実績値及び目標値
備 考 人
3, 300 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
埋蔵文化財資料館の入館者数
32
6, 530 6, 530 6, 553
25年度 26年度 6, 810
② 指 標 名
出土した埋蔵文化財の量
27年度 24年度
31 件
指 標 名
指定文化財の件数
①文化財保護審議会の開催
②国府指定史跡文化財整備管理(石宝殿古墳・高宮廃寺 跡・神田天満宮のくすのき・春日神社のしいの社叢) ③市内出土遺物整理
④文化財防火デーに伴う防火訓練の実施 ⑤埋蔵文化財資料館における企画展示開催 ⑥太秦高塚古墳管理
⑦市指定文化財のうち普段非公開の文化財の公開 ⑧高宮廃寺跡の管理活用計画策定のための内容調査 ⑨市民ギャラリーにおいて駅前図書館開館記念の文化財 展示
①文化財保護審議会の開催
②国府指定史跡文化財整備管理(石宝殿古墳・高宮廃寺 跡・神田天満宮のくすのき・春日神社のしいの社叢) ③市内出土遺物整理
④文化財防火デーに伴う防火訓練の実施 ⑤埋蔵文化財資料館における企画展示開催
⑥埋蔵文化財資料館において讃良郡条里遺跡出土遺物特 別展示
⑦太秦高塚古墳公園管理
⑧市指定文化財のうち普段非公開の文化財の公開 ⑨石宝殿古墳周辺の枯木伐採
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
105. 2% 0. 0%
23年度 箱
97. 6%
31
備 考 24年度
26年度
実績値
- 5, 560
25年度
5, 520
32
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
30
6, 860 ※ 記入年度以降は目標値とします。
3, 137
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
5, 400
3, 200
5, 480 平成25年度は遺物の洗浄のみ
(200箱)を行ったため、実 績値に変化が無い。
27年度
-5, 480 5, 377
①
26年度
0. 0%
5, 434 ※ 記入年度以降は目標値とします。
2, 600 単位
100. 6% 100. 00% 指 標 名
年度
3, 250 単位
22年度
3, 124 2, 736
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 文化財を公開している施設の入館者数が多いほど文化財への市民の理解につながる
定 義(説 明) 、計算式
6, 530
市内で出土した遺物の量(コンテナ数の累計) 31
5, 440 100. 7%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
87. 8% 2, 767
5, 480 23年度
3, 359 5
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 文化の振興を図る
地域文化資源の活用
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
市の歴史に興味のある人 2.取組の意図、目標
7 6
0. 50 725 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
社会教育部 所管名
3 15
31504
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
文化スポーツ振興課
3, 018
26 11
1.市民サービス業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
3, 260
前田 重次
24
654 取組類型
赤堀 慎
3 2
5 大綱
649 730
21
0. 30 作成
0. 00
17
30 15
2, 364
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 不明
14
27 4
0. 25
予算 部長名
13
20
23
5 3, 990
18
22
予算
26年度
29 16 新寝屋川八景の周知・活用
ネットワークサイン・ルート環境整備事業
あらゆる世代に新寝屋川八景を周知するため、パンフレットの作成や人形劇の上演を行った。今後、新寝屋 川八景の更なるPR、新たな地域資源の掘り起こしや新ウォーキングルートの設定など、ふるさと意識の醸成 を一層推進することが必要である。
ふるさと寝屋川に愛着をもってもらうため、ネットワークルート・サインをつなぐウォーキングルートを紹 介するとともに、新寝屋川八景の周知に努め、郷土愛をはぐくむ。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 夢を育む学びのまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
新寝屋川八景を市民に周知するため、パンフレットを一層活用するとともに、人形劇「トコトコはち かっちゃん」の上演を通じて、郷土愛を深め、「ふるさと寝屋川」の継承を図る。また、ネットワーク ルート上のサイン(誘導板・説明板)の維持管理を行い、市民の歴史散策等の利便性の向上を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 05 0. 40 24年度
1, 265 1, 270 4, 629 予算
人形劇「トコトコはちかっちゃん」の入場者の合計 人
人形劇「トコトコはちかっちゃ ん」入場者数
新寝屋川八景を紹介する人形劇の鑑賞者の数は、新寝屋川八景を周知した人数である 設定
根拠
HP上のフォトミュージアムに応募があった件数( 累計) 地域文化を活用した事業を実施した回数の累計
実績値及び目標値
備 考 件
70 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
デジタルフォトミュージアムの 応募数( 累計)
5
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
3 回
指 標 名
地域文化を活用した事業の実施 回数(累計)
①ネットワークルートサインの誘導・説明サインの修繕 ②新寝屋川八景を紹介したパンフレットを希望者に配布 ③HP上にデジタルフォトミュージアムを掲載
④アルカスホール・西南・西北コミセンにおいて人形劇 「トコトコはちかっちゃん」を上演し、子ども達や保護 者に新寝屋川八景を紹介
①ネットワークルートの誘導・説明サインの修繕 ②新寝屋川八景を紹介したパンフレットを希望者に配布 ③HP上にデジタルフォトミュージアムを掲載
④アルカスホール・東北・南コミセンにおいて人形劇 「トコトコはちかっちゃん」を上演し、子ども達や保護 者に新寝屋川八景を紹介
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
83. 3% 0. 0%
23年度
50. 0%
4
備 考 24年度
26年度
実績値
- 0
25年度
700
3
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
1
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
25
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
359
50
700
27年度
-187
-①
26年度
0. 0%
648 ※ 記入年度以降は目標値とします。
30 単位
180. 5% 26. 70% 指 標 名
年度
60 単位
22年度
25 25
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
新寝屋川八景をはじめとする市内の地域文化資源の新たな発掘の促進と市民への普及度の指標となる 定 義(説 明) 、計算式
0 2
700 55. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
62. 5% 25
385 23年度