• 検索結果がありません。

令和 2 年度 篠ノ井地区住民自治協議会 ( レインボータウン篠ノ井 ) 総会 ~ 支えあい 認めあい 励ましあい ~ あい のまち篠ノ井

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "令和 2 年度 篠ノ井地区住民自治協議会 ( レインボータウン篠ノ井 ) 総会 ~ 支えあい 認めあい 励ましあい ~ あい のまち篠ノ井"

Copied!
57
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

令和2年度

篠ノ井地区住民自治協議会

(レインボータウン篠ノ井)総会

~支えあい、認めあい、励ましあい~

(2)

次 第

1 開 会 2 会長あいさつ 3 支所長あいさつ 4 議長選出 5 議 事 第1号議案 令和元年度事業報告について 第2号議案 令和元年度収入支出決算について (会計監査報告) 第3号議案 会則の一部改正について 第4号議案 令和2年度事業計画(案)について 第5号議案 令和2年度収入支出予算(案)について 第6号議案 役員の選任について 第7号議案 篠ノ井コミュニティ会議委員の選任について 6 議長退任 7 新旧役員挨拶 8 閉 会

(3)

令和元年度篠ノ井地区住民自治協議会 事業報告 1 篠ノ井地区住民自治協議会と長野市との協働に関する年度協定の締結 篠ノ井地区住民自治協議会と長野市との協働に関する基本協定(平成21年4月20日 締結)に基づく、年度協定の締結(平成31年4月1日) 2 第 26 回篠ノ井住民福祉バザーの開催中止 11 月 10 日(日)開催予定のバザーは台風 19 号災害の影響で中止した 3 諸募金への協力 ・緑の募金 780,551 円 ・赤い羽根共同募金 戸別募金 5,516,850 円 法人募金 725,0000 円 職域募金 17,930 円 その他の募金 0 円 合 計 6,259,780 円 ・台風19号篠ノ井地区災害支援募金 3,644,115 円 篠ノ井地区住宅被災者支援を目的に 11 月より3月末まで実施した。4 月以降に被 災者宅へ区をとおして商品券をお届けする。 4 篠ノ井総合市民センター竣工について 篠ノ井総合市民センターは令和元年 7 月末に竣工し、支所は 8 月 13 日に新施設で業務 を開始した。住自協事務局、交流センター、老人福祉センターは 8 月末に引越し、9 月 1 日に加藤市長、来賓各位をお招きし開館記念イベントを実施した。 アトラクションとして小諸高校吹奏学部の生徒たちがすばらしい演奏を披露し、大変 好評でした。 なお、旧施設の取壊し工事も始まり令和 3 年上旬に駐車場が整備される予定である。 5 篠ノ井あいさつ運動 毎月 11 日(休日の場合は休み明けの日)のあいさつの日に、駅前 2 階通路で通勤通 学者に「おはようございます。」の声掛けを、中高校生・実行委員・商工会議所やラ イオンズやロータリークラブの役員、篠ノ井駅前交番、一般の方々が参加して実施し た。各地域でも地区役員が交差点や小学校前で、あいさつ運動を展開した。

第1号議案

(4)

6 月 23 日(日)には、篠ノ井あいさつ運動・いきいき行動を篠ノ井軽トラ市に合わせ 篠ノ井駅前通りで実施した。 6 篠ノ井交流センター指定管理について 篠ノ井公民館が交流センター化され、より地域に開かれた存在として機能発揮に 努めてきた。貸館事業への要望は大きくそれらに対応してきた。 7 老人福祉センター(かがやきひろば篠ノ井)の指定管理受託 篠ノ井総合市民センター内にかがやきひろば篠ノ井が設置されることに伴い、4 月 1 日より指定管理業務を開始した。受講者数等は目標を超える実績となった。 8 南部図書館の改築 南部図書館の移転改築は篠ノ井駅西口に整備する方向で、早期に具体化するよう、 当協議会と長野商工会議所篠ノ井支部、篠ノ井商店会連合会で設立した「篠ノ井地区 三団体交流会」が行政への要望活動を行った。 9 台風19号災害対応 10月12日に発生した台風19号は篠ノ井地区にも甚大な被害をもたらした。 災害発生直後から避難所開設、被災者支援、災害状況把握、災害復旧対応に当会組織 をあげて取組んだ。 10 各種会議等の開催 (1) 篠ノ井地区住民自治協議会総会 種類 議 題 定期総会 4月 24 日(水) ・平成 30 年度事業報告について ・平成 30 年度収入支出決算について ・会則の一部改正について ・令和元年度事業計画(案)について ・令和元年度収入支出予算(案)について ・役員の選任について ・篠ノ井コミュニティ会議の委員の選任について (2) 篠ノ井コミュニティ会議 回 月 日 議 題 第1回 5月 23 日(木) ・篠ノ井総合市民センター開館記念事業について ・広報誌「レインボータウン篠ノ井」の発行について ・ゆるキャラグランプリのエントリーについて ・篠ノ井地区歴史探訪シリーズパンフレット制作協力依頼 について 第2回 7月 11 日(木) ・篠ノ井総合市民センター内覧会開催について ・篠ノ井総合市民センター完成記念事業について ・「ようこそ市長室へ」の開催について

(5)

・三団体交流会の樋口副市長表敬訪問について ・人権擁護委員の委嘱発令について(お礼) ・篠ノ井総合市民センターへの住自協引越しについて 第3回 8月 20 日(火) ・ようこそ市長室について ・ながのスマート通勤応援事業の状況について ・レインボータウン 10 月 1 日号(回覧)発行について ・篠ノ井総合市民センター完成記念事業について (第 3 回実行委員会) 第4回 10 月 17 日(水) ・台風 19 号篠ノ井地区被害状況及び関連事項について ・第 26 回篠ノ井住民福祉バザーの対応について ・「ようこそ市長室」について(10/29 の開催は延期) ・篠ノ井総合市民センター開館記念式典会計報告 ・令和元年度上半期予算執行状況について ・令和 2 年度各地域委員会・各部会の予算策定について 第5回 12 月 20 日(金) ・長野市住民自治協議会第4ブロック会議市長要望に ついて ・台風 19 号災害対応について ・ようこそ市長室について ・令和元年度共同募金、緑の募金の実績について ・令和 2 年度 各地域委員会部会担当者報告書の提出につ いて ・茶臼山フェスティバル 2020 開催について ・令和 2 年新春「篠ノ井あいさつ運動」街頭行動について 第6回 2月 20 日(木) ・令和 2 年度いきいき交付金予算配分について ・令和 2 年度部会事業費予算要求について ・「ようこそ市長室」の開催ついて ・台風 19 号篠ノ井地区災害支援募金について ・台風 19 号篠ノ井地区災害対応経過について ・住民自治協議会における課題について ・公共施設マネジメント推進~個別施設計画策定について ・令和 2 年度役員選考委員会の設置について 第7回 3月 19 日(木) ・令和元年度決算見込みと令和 2 年度予算について ・令和元年度事業報告について ・令和 2 年度事業計画について ・公募委員応募・構成団体追加について ・役員選考委員会報告および役員体制について ・役員手当の改定について ・台風 19 号災害支援募金状況について ・「ようこそ市長室」報告 第8回 4月 15 日(水) ・令和 2 年度住自協総会について

(6)

(3) 各部会 ① 総務部会 ・必須及び選択事務の実施 ・総務部会(区長会)全体会議開催 4月 11 日(木) 長野 U スタジアム ・防災研修会 10 月3日(木)篠ノ井交流センター 参加者 80人 講師 信州大学教育学部 教授 廣内 大助 氏 演題 「水害はどこで起こるのか ―地図からわかる低地の水害予測―」 ・自主防災訓練補助金(複数区による合同訓練) 10 月 20 日(土)共和地区 ※台風 19 号災害発生のため中止 ・広報誌などの配布、回覧 ・会議の開催 回 月 日 議 題 第1回 4 月 9 日 (火) ・ 土 木事 業・ カ ー ブミラ ー 等要望取 りまと めについて ・ 防 犯 灯 設 置 及 び 維 持 事 業 に 係 わ る 振 込 口 座 の 確 認 等 に つ い て (依 頼 ) ・民生・児童委員並びに主任児童委員の推薦に係わる準備会の設 置に つ いて ・ 同 報無 線「 戸 別 受信機 」 の引継ぎ につい て ・ 日 本赤 十字 社 員 増強・ 活 動資金募 集運動 について( お願 い ) ・ ゴ ミゼ ロ( 春 ・ 秋の大 掃 除)つい て ・ 総 務部 会の 予 算 につい て ・ 地 域い きい き 運 営交付 金 配分につ いて ・ 行 政連 絡事 務 費 の振込 み について ・各区負担金、社会福祉事業負担金、自治会保険料 の納入 につ い て ・ 住 自協 の各 種 サ ービス に ついて ・ 今 後の 総務 部 会 の開催 日 (案)に ついて 第2回 5 月 9 日 (木) ・ 令 和元 年度 今 後 の選挙 に ついて ・防犯灯設置及び維持事業に関わる振込先口座の確認等について ・ 令 和元 年度 地 域 緑化事 業 の実施に ついて ・ 令 和元 年度 篠 ノ 井地区 防 災講演会 の開催 について ・ 令 和元 年度 篠 ノ 井地区 区 長会負担 金納入 のお願い ・回 覧 板の配 布 につい て 第3回 6 月 6 日 (木) ・ 令 和元 年度 自 主 防災組 織 連絡協議 会研修 会について ・ 篠 ノ井 地区 千 曲 川堤防 改 修促進期 成同盟 会について ・選択事務 05交通規制(交通安全施設)設置等要望調査について

(7)

・ 支所 発 地域力 向 上支援 金について ・選択 事務 08「不法 投 棄防止 用等啓発看 板の設 置」に係 る 看 板 等 の購 入 希望調 査 につい て ・「安 心の 蛇 口 」設置 に ついて 第4回 7月 10 日 (水) ・長野市議会議員選挙における投票管理者・立会人の推薦につい て ・長 野市 避難 行 動 要支援 者名簿の提 供等に ついて ・必須事務 01「統計 調 査員の 推薦」2020年農林 業センサス 調査 員 の推 薦 につい て (依頼 ) ・学 校連 携推 進 デ ィレク ターからの お知ら せ(資料別 紙) ・篠 ノ井 地区 防 災 講演会 について ・令 和元年 度 日 本赤十 字 社活動支 援金募 集のお礼と 報告 に つ い て ・み どり の募 金 の 報 告につい て ・人 権擁 護委 員 の 委嘱発 令について (御礼 ) ・長 野市 農業 委 員 会委員 の候補者の 推薦に ついて(協 力依 頼 ) ・救 急医 療情 報 キ ットの 注文につい て ・通 学路 防犯 看 板 設置に 当たっての 助言等 について( 依頼 ) ・悪 徳商 法等 被 害 防止に 関する出前 講座に ついて ・ご み分 別啓 発 ポ スター 掲示及び出 前講座 活用につい て ・長 野市 洪水 ハ ザ ードマ ップの配布 につい て ・第 26回篠 ノ 井住民 福 祉バザ ーへの協力 と第1 回実行委員 会へ の 出席 に ついて ( 依頼) 令 和 元 年8月 26日(月) 13時30分~ U スタジ アム 会 議 室1 別 途区長宛通 知しま す ・福 祉ワ ーカ ー か らのお 知らせ(資 料別紙 ) 第5回 8月8日 (木) ・マ イナ ンバ ー カ ードの 出張申請受 付につ いて ・長野市洪水ハザードマップ及び指定緊急避難場所の回覧につい て ・長野市洪水ハザードマップの記載誤りと訂正のお願い配布につ いて ( 依頼) ・長 野市 防災 行 政 無線( 同報系)デ ジタル 化整備工事 につ い て ・必須事務 13「地域 い きいき 運営交付金 」に係る世 帯数 調 査 及 び 「ご み 収集カ レ ンダー 」必要数調 査につ いて ※自治会保険料・各区負担金・社会福祉事業費負担金 及 び 行 政 連絡事 務 費の算定 基準と なる世帯数 調査 で す 。 ・篠 ノ井 地区 防 災 講演会 について ・救 急医 療情 報 キ ットの 注文につい て ・第 26回篠 ノ 井住民 福 祉バザ ーへの協力 と第1 回実行委員 会へ の 出席 に ついて ( 依頼)

(8)

令 和元 年 8月 26日(月)13時30分~ Uスタジア ム 会議 室 1 ・長 野 市環境 学 習会山 の 日イベ ント「茶臼 山の自 然を楽しも う」 に つい て 第6回 9月 10 日 (火) ・市 バ ス「大 岡 篠ノ井 線 」料金 改定につい て ・必 須 事務 09 令 和 元年度 ご み分別 強調月間の 実施つ いて ・選 択 事務 06 秋 の ゴミ ゼ ロ 運動実 施について ・選択事務 08 「不 法 投棄防 止用等啓発 看板の 設置」の看 板等 の 発 注に つい て ・篠 ノ 井地区 防 災講演 会 次 第及び役割 分担に ついて ・ 共同 募金 「安 全・ 安心 なま ちづ くり 活 動支 援公 募配 分」 に つい て ・共 同 募金「 地 域生活 支 援公募 配分」につ いて ・協 働 ・助成 金 活用セ ミ ナー企 画について ・公益財団法人三菱 UFJ信託地域文化財団による助成団体の募集に ついて 第7回 10 月9日 (水) ・ 選 択事 務 02 市道への白線塗布事業について ・篠ノ 井住 民福 祉バザ ー 寄贈品 点数報告書 及び 寄 贈品搬 入時 間 に つい て ・ 篠 ノ 井 地区防 災 講演会 に ついて( 報告):参加 者数 80名 第8回 11 月7日 (木) ・ 災 害ボ ラン テ ィ ア派遣 及 び募集に ついて (別紙) ・ 凍 結防 止剤 の 支 給につ い て(別冊 ) ・ 令 和元 年度 長 野 市除雪 計 画につい て(別 冊) ・ 令 和元 年度 防 犯 灯維持 管 理事業補 助金に ついて ・ 令 和2 年度 総 務 部会の 事 業計画及 び予算 について ・ 台 風 19号篠ノ 井 地区災 害 支援募金 につい て ・ 令 和 2年 度 各 募金運 動 の必要 資材確認に ついて 、12月の総 務部 会 で 各区 の報 告 を 依 頼 第9回 12 月6日 (金) ・ 篠 ノ井 消防 署 か らのお 知 らせ ・ 令 和 2年 度篠 ノ井地 区 白バラ 会会員の推 薦につ いて ・ 防 犯関 連団 体 役 員の報 告 について (地区 より選出) ・ 防 犯指 導員 の 選 出につ い て(区よ り選出 ) ・ 民 生委 員・ 児 童 委員の 選 出(御礼 ) ・ 令 和 2年 度区 役員報 告 につい て ・ 令 和元 年度 共 同 募金報 告 について ・ 農 業共 済事 業 に 係わる NOSAI部長 の推薦 について ・「 長 野人権 フ ェステ ィ バル 2019」「第 42回人 権を尊重し 合う 市 民

(9)

のつどい」(ご案内) ・ 令和2年度「公益財団法人東日本鉄道文化財団 地方文化事業支援」 の募集について( 情 報提供 ) ・ 令和 2年度 「 地域の 伝 統文化 保存維持費 用助成 」の募 集 に つい て( 情報 提供 ) ・ 令和 2年度 「 地域文 化 活動事 業助成」に ついて (情報 提 供 ) ・ 台風 19号 篠 ノ井 地 区災害支 援募金 の募金状況 ( 12月 5日 現 在 27件 651,213円) 第10回 1月 10 日 (金) ・復 興計 画策 定 に 関する 意見交換会 につい て ・土 木事 業要 望 の 回答時 期について ・令 和 2年ご み 収集カ レ ンダー について ・「第 4回な が の獅 子 舞フェス ティバ ル」に周知 につい て( 依頼 ) ・長野シルバー人材センターに係わるチラシの全戸配布について (依 頼) ・南部地区住民自治協議会台風 19号災害復旧・復興市長要望につ いて ・台 風 19号 篠 ノ井 地 区災害支 援募金 の募金状況 ( 1月 9日現 在 69件 1,646,199円) ・し のの いは つ ら つ体操 サッミト参 加のお 願い 第11回 2月7日 (金) ・長野南防犯協会連合会表彰について ・令和 2 年度環境美化に関する説明会の開催について ・篠ノ井あいさつ運動令和元年事業報告について ・台風 19 号篠ノ井地区被災住宅地図の作成について ・台風 19 号災害募金状況について 第12回 3月 10 日 (火) ・ 令和 元 年 度 総務 部 会の事業 報告に ついて ・ 令和 2 年 度 総務 部 会(区長 会)全 体会議につ いて ・長 野市 災 害 復旧 計 画(パブ リック コメント案 )につ いて ・ 令和 2年度 分 回覧板 の 配布 につい て ・ 白線 塗 布事業 塗 料空缶 等の回収場 所につ いて ・ 令和 2 年 度 ごみ 収 集カレン ダー等 の配布につ いて ② 社会福祉部会 ・第 1 回 しののいはつらつサミット情報交換会の開催 2 月 5 日(水)篠ノ井交流センター 多目的ホール グループ活動発表 ① 塩崎地区 庄ノ宮区:発表者 二瓶 文子 石川 親子 ② 共和地区 築地区:発表者 柳沢 正一 池内 務 ③ 中央地区 脳活カフェ なでしこ塾 発表者 小市 文子 柳原 静子他 「はつらつ体操 みんなで情報交換タイム・フリートーク」

(10)

テーブルトーク 全員で体操しながら「北国の春」 ・ボランティアセンターの運営 ふれあいルーム使用 利用団体 16 団体 延べ 114 回 ・地域たすけあい事業 家事援助サービス(掃除や病院付き添い等家事全般にかかるものを行う) 利用者数 14 名 延べ利用件数 384 件(406 時間) 福祉移送サ-ビス(福祉車両により、通院やリハビリ等の送迎をする) 延べ 2,108 回 ・ボランティアグループの発掘・育成 21 グループ登録 ・車いすの貸出・管理 利用者名 17 名 延べ 63 台貸出 ・ふれあい会食(法外)活動の推進 30 グループ実施 延べ 101 回 1,412 食助成 ・健康・福祉推進員の活動 健康・福祉推進員代表者会議 4月 26 日 健康・福祉推進員初任者研修会 5月 21 日(塩崎分館)塩崎、川柳、中央北部地域 参加者 44 名 24 日 (犀南保健センター)中央北、南部地域 63 名 28 日(東福寺分 館)東福寺・西寺尾地域参加者 36 名 31 日(犀南保健センターにて)中央西部、共和、 信里 36 名 合計 183 名参加 活動紹介用紙展示(担当:中央南部地区)6 月上旬 (模造紙の一部) 長野市役所 市民交流スペースにて (模造紙は翌年の 6 月の地域福祉推進セミナーにて展示の予定) 男性の料理教室、運動講習会、男性のための運動 ・お茶のみサロン 56 グループ実施 148 回開催分に対し助成 ・包括ケアシステムの推進(入り口として体操を推進)について 地域包括支援センターとの情報交換(4 か所) 民生の全体会、定例会にて(4 か所) 各地区区長会・地域委員会にて(総務部会、川柳地区、東福寺地区) 体操を立ち上げたい希望区に出向いて体験会・説明会を実施 独り立ちした区についてもその後訪問し、活動支援していく。

(11)

・第 2 次 篠ノ井地区地域福祉活動計画 実践 ・中央地域福祉懇談会(西部 11/16 五明南公民館 北部 11/30 高田公民館 南部 2/8 円福愛育園)(主催:中央地域委員 社会福祉部会) ・共和ネットワーク会議 9/9 実施 共和分館 ・会議の開催 回 月 日 議 題 第1回 6月6日(木) ・包括ケアについて(中部包括ケア推進課) 松山主査説明 ・令和元年度の事業の確認 ・篠ノ井地区地域福祉活動計画について (篠ノ井地区住民自治協議会の部会単位・地域単位ごとに包 括ケア(ささえあい活動)を学び入り口として体操を推進し 特に体操が広がっていない地域へ出向き勉強会などを開く) ・長野市福祉大会被表彰者について(部会員へ周知) 第2回 7月 29 日(月) ・包括ケアについて(進捗) ・篠ノ井地区住民福祉バザーについて 第1・2 回バザー実行委員会の周知 第3回 11 月 18 日(月) ・台風 19 号について(現状況、ボランティア、募金について) ・包括ケアについて 中央地域 3 ブロック 西部 11/16 北部 11/30 南部 2/8(懇談 会開催) ・令和元年度予算執行状況・令和 2 年度予算・計画 ・はつらつ体操サミットについて 第4回 1 月 15 日(水) ・はつらつサミット情報交換会最終打ち合わせ ・コミュニティ会議について ・包括ケアについて 進捗状況・令和 2 年度に向けて 社会福祉部会としての方向性を示す ・令和元年度予算執行・事業報告 令和 2 年度予算・計画について 篠ノ井住民福祉バザー 実施日決定 2020 年 10 月 18 日(日)(篠ノ井交流センター多目的ホール にて) 第5回 2 月 18 日(火) ・はつらつサミット情報交換会反省会 ・ねたきり高齢者・認知症高齢者家庭介護法外慰労金について ・包括ケアについて・令和 2 年度に向けて 社会福祉部会・地域としての方向性を示す ・令和元年度予算執行・事業報告/令和 2 年度予算・計画につ いて

(12)

・令和 2 年度の役員体制について 第6回 3 月 10 日(火) ・部会長選出について ③ 安全・防犯部会 ・啓発のぼり旗の設置、及び地区内小学生より啓発標語の募集、表彰式 交通安全標語 最優秀賞 通明小学校 宮澤 駿太朗さん「歩きスマホ 思わぬ事故に つながるよ」 犯罪防止標語 最優秀賞 通明小学校 安藤 美結さん「犯罪は 人の幸せ ぬすむもの」 ・交通安全啓発街頭指導への参加協力(長野市交通政策課)(選択事務) 春の全国交通安全運動 5月 10 日(金)主要地方道長野真田線「赤川」交差点 夏の交通安全やまびこ運動 7月 22 日(月)主要地方道長野真田線「赤川」交差点 秋の全国交通安全運動 9月 24 日(火)主要地方道長野真田線「赤川」交差点 年末の交通安全運動 12 月2日(月)主要地方道長野真田線「赤川」交差点 ・市道等の白線引き ・新入学児童へのランドセルカバーの配布 ・安全、防犯街頭啓発活動(篠ノ井独自) 7月 27 日(土)篠ノ井合戦まつりにて 8月 25 日(日)篠ノ井軽トラ市にて 11 月2日(土)篠ノ井まつり恵比寿講にて 台風 19 号災害により中止 ・会議の開催 回 月 日 議 題 第1回 5月 23 日(木) ・平成 30 年度事業報告について ・令和元年度事業計画及び予算について ・白線引きについて ・街頭啓発活動について ・のぼり旗標語について ・ランドセルカバーついて 第2回 10 月 17 日(木) ・啓発活動の実施について

(13)

・福祉バザーについて ・白線引きについて ・のぼり旗の標語の募集について ・秋、年末全国交通安全運動について 第3回 12 月9日(月) ・のぼり旗の標語の募集とのぼり旗作成について ・ランドセルカバーについて ・安全防犯部会帽子の作成について ・今年度の事業報告と次年度の計画と予算について ・白線引きについて 第4回 2月 12 日(水) ・ランドセルカバーの配布について ・令和元年度事業報告と令和2年度事業計画について ・春の交通安全運動について ・白線引きについて ④ 自然・環境部会 ・不法投棄防止用等啓発看板の設置 ・花と緑のまちづくり、駐輪場対策事業 ・緑の創出と保全、緑育の推進支援事業 ・ごみ集積所における分別用備品等の管理及びルール違反ごみの対応 ・「ごみ分別強調月間」集積所巡回指導 ・不法投棄の情報提供及び防止対策に関する協力 ・春、秋の大掃除 ・ゴミゼロ運動、河川清掃 ・会議の開催 回 月 日 議 題 第1回 5月 16 日(木) ・令和元年度事業計画と予算について 第2回 1月 24 日(金) ・令和元年度事業報告について ・令和 2 年度事業・予算について ⑤ 公民館・交流部会 ●篠ノ井公民館創立 70 周年記念大会の開催 9 月 29 日(日)篠ノ井交流センター多目的ホール 約 400 名 ・篠ノ井公民館活動功労者表彰 ・篠ノ井公民館・篠ノ井支所絵画展表彰 ・信州なでしこ隊 ミュージカル風寸劇「詐欺はあなたを狙い撃ち」 ・ 記念演奏 ~みんなで歌いましょう~篠ノ井高校ギターマンドリン班 ・講演会 演題 「放送現場の最前線!私の見た世界!」 講師 久保正彰氏(元信越放送アナウンサー・現フリーアナウンサー)

(14)

・篠ノ井音頭~みんなで踊りましょう~ ●人権を尊重し合う篠ノ井市民のつどいの開催 12 月7日(土)篠ノ井交流センター多目的ホール 約 300 名 ・人権同和作文発表 信里小学校6年 星野正一郎さん「フウちゃんから教えられたこと」 信里小学校6年 飯島宏仁さん「全校のみんなが仲よくなるための児童会活動」 篠ノ井東中学校3年 新井 仁さん「人権学習を通しての学び」 篠ノ井東中学校3年 青木莉香さん「人権学習を通して学んだこと」 ・講演会 演目 「特殊詐欺被害の防止」 講師 宮澤小百合氏(長野南警察署生活安全課長) ・演奏 長野県警察音楽隊 ・集会宣言 ●青少年健全育成のための巡回指導・環境浄化活動の実施 6月 16 日(日)「家庭の日」イベント~花の植栽活動~ 主催:「玄関に愛のひと鉢運動」実行委員会(委員長:中村勇 450 名) 会場:塩崎小学校・信里・篠ノ井西・共和・通明・篠ノ井東 ●第 10 回篠ノ井地区子ども会育成役員研修、交流会を開催 11 月 16 日(土)篠ノ井交流センター学習室 4,5 ●公民館運営委員会開催(4 月 26 日(金)・1 月 16 日(木)) ・教養講座の開設 年間 14 講座(2 学期~3 学期制)延べ 589 名受講 ・市民講座の開設 年間 41 講座 延べ 名受講 ・公民館施設貸与と体育施設の鍵の貸し出し ●成人祝賀式の開催・運営 ・1 月 12 日(日)篠ノ井交流センター多目的ホール 対象者数:男 243 人、女 206 人 合計 449 人 参加者数:男 176 人、女 140 人 合計 316 人 アトラクション「長野市消防団音楽隊の演奏」 式典・記念撮影 ●篠ノ井あいさつ運動実行委員会 ・総会 2 月 円福寺愛育園体育館 ・篠ノ井あいさつ運動・いきいき行動日 6月 23 日(日)駅前通りアスペース前路上 ●管内各公民館の援助育成 ●共催事業の実施 各種スポーツ大会 篠ノ井スポーツ振興会と共催 第 48 回篠ノ井地区文化芸能祭 篠ノ井文化芸能団体協議会と共催 ●公民館総合補償制度加入

(15)

・公民館・交流部会 会議の開催 回 月 日 議 題 第1回 4 月 15 日(月) ・正副部会長の承認について ・平成 31 年度事業と予算について 第2回 5 月 10 日(金) ・令和元年度事業計画について ・「玄関に愛のひと鉢運動」植栽活動について 第3回 7 月 10 日(水) ・青少年健全育成集会について ・青少年標語募集について ・人権を尊重し合う篠ノ井市民のつどいについて 第4回 8 月 30 日(金) ・青少年健全育成標語表彰者について ・青少年健全育成集会について ・人権を尊重し合う篠ノ井市民のつどいについて 第5回 9月 26 日(木) ・人権を尊重し合う篠ノ井市民のつどいについて 第6回 12 月7日(土) ・人権を尊重し合う篠ノ井市民のつどいについて ・令和2年度予算要望について 第7回 1月 23 日(木) ・人権を尊重し合う篠ノ井市民のつどいについて ・令和元年度事業報告について ・令和2年度予算要望について ●運営委員会・分館長主事 会議の開催 第1回 4 月 27 日(金) ・H30 本館分館事業報告と H31 本館分館事業計画 第2回 1 月 16 日(木) ・令和元年度教養講座、市民講座の報告 ・H31 成人学校、市民講座の計画 ⑥ 地域振興部会 ・長野緑育フェスタ協賛 ・篠ノ井・犬石地区陶芸の里で陶芸体験 ・信里食育体験民泊受け入れ ・大塔合戦関連地域との(伊那と篠ノ井)交流事業 ・古道めぐり先進地研修 ・茶臼山フェスティバル 2019 ・第 27 回篠ノ井童謡祭 ・ながの軽トラ市 in 篠ノ井 ・篠ノ井合戦まつり ・篠ノ井祇園祭 ・南長野2019親善ゲートボール大会 ・篠ノ井まつり恵比寿講 ・書道コンテスト・書道コンテスト作品展 ・はがき書展・年賀状展示 ・小山清茂記念展示室メモリアルコンサート

(16)

・「篠ノ井こなもん会」の事業運営費 ・第9回篠ノ井カップ少年サッカー大会 ・食の合戦 in ながの 2019 ・南長野フェスティバル 2019 ・AC 長野パルセイロ 篠ノ井まちぐるみサポート計画 2019 ・篠ノ井の街をパルセイロカラーに染める会 ・ディスプレイガーデン ・篠ノ井まつりえびす講(賛助金) ・屋台の出店活動 ・会議の開催 回 月 日 議 題 第1回 6月7日(金) ・令和元年度事業について 7 月 24 日(水) ・地域代表者 意見交換会 第2回 9月 12 日(木) ・前期事業報告と後期事業について ・地域委員会の地域振興事業について 第3回 1月 27 日(月) ・令和元年度各団体事業実施状況について ・令和 2 年度事業計画兼予算要求について ⑦ 編集委員会 ・住民自治協議会の運営や活動について、地区住民の皆さんへ広く周知するため に、広報紙(レインボータウン篠ノ井)を発行した。 ・住自協、篠ノ井交流センターの活動を広く市民に伝えるため篠ノ井駅 2 階通路へ掲 示板を設置している。 発行日 概要 掲載内容 第 46 号 7月1日 A4 4ページ カラー刷り ・令和元年度総会(4/23) ・茶臼山フェスティバル(5/11) ・市民センター建設 ・安全・防犯部会 のぼり旗標語 ・<事務局からのお知らせ> ・ゆるきゃらグランプリ ・福祉関係はつらつ体操 第 47 号 10 月1日 A4 2ページ カラー刷り ・市民センター完成式典 ・新センターで講座がスタート ・軽トラ市で特殊詐欺防止など啓発活動 ・共同募金のお願い ・第 26 回篠ノ井住民福祉バザーのお知らせ

(17)

第 48 号 1月1日 A4 4 ページ カラー刷り ・新年あいさつ ・各地域の記事 台風 19 号による篠ノ井地 区の災害報告 ・台風 19 号における篠ノ井 6 分団の活動 ・篠ノ井第6分団 長野消防協会 小型ポン プ操法大会優勝 ・台風 19 号篠ノ井地区災害支援募金 ご協力 のお願い ・共同募金・緑の募金実績報告とお礼 第 49 号 2月1日 A4 2ページ カラー刷り ・住自協公募委員の募集 ・台風 19 号篠ノ井地区災害支援募金 ご協力 のお願い ・ 会議の開催 回 月 日 議 題 第1回 5月 20 日(月) ・令和元年度レインボータウン発刊月について ・7月1日号 vol.46 について ・10 月1日号 vol.47、1月1日号 vol.48 については、事務局にて打合せ (4) 各地域委員会 ①中央地域委員会 ・篠ノ井地区まちづくり研究会 ・篠ノ井中央地域文化財活用啓発事業 ・布施の戦いの地石碑周辺整備管理 ・いきいきフォーラム ・中央地区人権教育研修会 ・中央地区新年交歓会 ・農業体験交流事業 ・脳活カフェ活動支援事業 ②塩崎地域委員会 ・学校・家庭・地域交流の集い ・学校・地域連携フォーラム ・塩崎城跡愛護会活動 ・健康ポールウォーキング ・塩崎の里山「水晶山」再生事業 ・塩崎地域委員会だより年 2 回発行 ・三十三献灯祭 ・文化、歴史講演会 ・ながのご縁を~長谷寺でご縁を

(18)

③共和地域委員会 ・地域委員会・区長会合同会議の開催 ・「共和地域委員会だより」年 1 回発行 ・あいさつ運動(共和小学校校門) ・ふれあい会食(高齢者の福祉増進、親睦) ・共和の自然を守る会(産業廃棄物不法投棄の監視・調査) ・球技大会、市民運動会、芸能文芸作品発表会、人権教育研修会 ・子ども会育成連絡協議会事業(ミニ運動会、オリエンテーリング) ・共和を歩こう会 ④川柳地域委員会 ・川柳地区区長会 ・環境美化推進事業 ・保健補導員会事業 ・子ども会育成連絡協議会補助 ・人権教育啓発促進事業 ・地域委員会運営費 ・地域振興事業 ・社会福祉部会事業 ・川柳地域委員会だより発行 ⑤東福寺地域委員会 ・地域委員会運営 ・区長会運営 ・社会福祉事業 ・自然環境事業 ・地域振興事業 ・人権教育啓発促進事業 ・子ども会育成連絡協議会 ・東福寺、西寺尾合同防災訓練 ・「台風19号」災害復旧事業 ・「桃の里」通信 年2回発行 ⑥西寺尾地域委員会 ・区長会による堤防かさ上げ、排水機場の性能強化への要請運動 ・杵渕区新入区者に対する各委員会等の徹底。これに伴う安全協会を中心とした交通 安全運動の徹底、各種委員会への参加要請、あいさつ運動の徹底 ・各種防災訓練の実施、研修会講習会への参加(老人ホーム避難訓練、土のうつくり、 消火栓取扱い) ・児童生徒の健全育成の為、剣道部、野球部の運営及び女子児童の交流の場の計画 ・新商業地の地域パトロール強化

(19)

・高齢者の福祉増進と親睦に必要な活動の推進(お茶のみサロン、食事会等への参加、 老人会の招待) ・人権同和啓発活動の研修、講演会の実施 ・堤防、公園、道路の環境美化活動 ⑦信里地域委員会 ・地域委員会の運営・各部会活動の支援 ・防災訓練・防災研修会の実施 ・信里地域戦没者慰霊祭の開催(2年に1度) ・信里大運動会の実施 ・小山清茂チャリティーコンサートの実施 ・環境美化・環境保全の活動 ・シナイモツゴ保護活動 ・のぶさと祭りの開催 ・脳活サロンの開催(月2回) ・「信里 de 陶芸コン」の実施(結婚支援事業) ・有害鳥獣対策 ・信里地域バス運行委員会の運営 ・信里人権教育研修の実施 ・茶臼山トレッキングコースの整備 ・滞在型都市農村交流事業(早稲田大学中学部)への協力 ・空き家対策(空き家調査・市空き家対策出前講座の実施等)の実施 ・広報誌「信里だより」の発行

(20)

収入金額 45,062,066 円 支出金額 43,006,443 円 差引金額 2,055,623 円 収入の部 (単位:円) 科目 予算額(A) 決算額(B) 比較額(B-A) 備考 1 公的補助収入 34,049,221 33,807,321 △ 241,900     地域いきいき運営交付金 27,257,000 27,257,000 0 市との協働に関する年度協定書による交付金     市からの補助金 5,000,000 4,843,759 △ 156,241 福祉ワーカー活動費 市社協からの補助金 1,031,000 945,341 △ 85,659サロン事業、福祉自動車運行事業等 その他補助金 761,221 761,221 0 共同募金分配金 2 負担金収入 6,633,290 6,619,146 △ 14,144 各区負担金 6,576,290 6,576,290 0 各区負担金、社会福祉事業負担金、自治会保険料 各団体からの負担金 57,000 42,856 △ 14,144童謡と唱歌を愛する会 3 手数料収入 260,000 300,900 40,900緑の募金、共同募金、観光振興協議会 4 繰入金 400,000 1,700,000 1,300,000地域振興基金より 5 事業収入 1,500,000 50 △ 1,499,950 事業収入 1,500,000 50 △ 1,499,950 バザー収益金 6 雑収入 2,000 41,995 39,995預金利息、コピー使用料 収入小計 42,844,511 45,062,066 2,217,555 7 前年度繰越金 2,592,654 2,592,654 0  収入総額 45,437,165 45,062,066 △ 375,099 支出の部 (単位:円) 科目 予算額(A) 決算額(B) 比較額(A-B) 備考 1 事業費 12,996,000 11,457,567 1,538,433各部会事業費 2 地区交付金 5,659,000 5,659,000 0 各地域委員会 3 地域公民館交付金 4,046,405 4,046,405 0 各地域公民館 4 視察研修費 200,000 0 200,000 5 配分・委託料・補助金 8,821,543 8,873,543 △ 52,000 区への配分・委託料 8,561,543 8,561,543 0 行政事務連絡費 団体への助成金 260,000 312,000 △ 52,000白バラ会、防犯協会、スポーツ事業 6 自治会活動保険料 1,608,960 1,614,840 △ 5,880 7 事務局費 9,721,200 9,555,088 166,112 人件費 6,822,200 7,354,989 △ 532,789 局長、職員2名給与等 備品消耗品費 650,000 179,040 470,960事務用品 通信運搬費 444,000 421,302 22,698電話代、切手等 会議費 735,000 573,095 161,905市民会議、総会、関係団体会議等 維持管理費 140,000 53,177 86,823備品修理代、システム保守料他 旅費 100,000 44,274 55,726費用弁償等 印刷製本代 650,000 913,258 △ 263,258 複合機使用料等 手数料 120,000 59,340 60,660振込み手数料 その他 60,000 -43,387 103,387市民新聞掲載料、慶弔費 8 繰出金 1,800,000 1,800,000 0 ボランティアセンター繰出金 1,400,000 1,400,000 0 管理運営費 福祉事業基金 400,000 400,000 0 福祉事業基金へ 9 予備費 584,057 0 584,057  支出総額 45,437,165 43,006,443 2,430,722 平成31年4月1日~令和2年3月31日

第2号議案

令和元年度 篠ノ井地区住民自治協議会 一般会計収入支出決算書 令和2年4月15日提出 令和2年4月 日承認 篠ノ井地区住民自治協議会 会 長 平 林 和 憲

(21)

支出内訳 (単位:円) 科目 予算額(A) 決算額(B) 比較額(A-B) 備考 1 事業費 12,996,000 11,457,567 1,538,433 総務部会 230,000 74,180 155,820防災研修会等開催 社会福祉部会 8,886,000 7,909,376 976,624 福祉バザー、サミット、地域福祉計画、要援護者支援、健康・ 福祉推進員会、補助金交付事業(地域福祉活動補助、社会福祉 団体補助、ふれあい会食、ボランティアG補助、法外介護慰労 金、お茶のみサロン、子育て相談助成)、地域福祉事業等 安全・防犯部会 470,000 420,680 49,320のぼり旗設置、防犯・交通安全街頭活動、新入学児童ランドセ ルカバー配布 自然・環境部会 303,000 243,000 60,000不法投棄防止啓発、緑化事業、花と緑のまちづくり・駐輪場対 策 公民館・交流部会 991,000 767,730 223,270人権同和教育研修、青少年育成、市民の集い、童謡祭等 地域振興部会 1,486,000 1,423,037 62,963「布施の戦いの地跡」活用事業、冬季五輪20周年記念、パルセ イロ関連、やる気支援事業、塩崎城跡愛護会、こなもん会事業 広報・広聴事業費 630,000 619,564 10,436住民自治協議会だより発行等 2 地区交付金 5,659,000 5,659,000 0 中央地域委員会 1,899,000 1,899,000 0篠ノ井地区まちづくり研究会運営、文化財活用啓発、寺子屋ダンディー 塩崎地域委員会 772,000 772,000 0学校・家庭・地域交流の集い、水晶山再生事業、塩崎の歴史、 三十三献灯祭 共和地域委員会 606,000 606,000 0地域振興事業、環境美化、子ども育成会、人権同和教育、健康 つくり 川柳地域委員会 658,000 658,000 0地域文化遺産調査研究、環境美化、子ども育成会、人権同和教 育、地域だより発行 東福寺地域委員会 645,000 645,000 0地域振興事業、環境美化、子ども育成会、人権同和教育、健康つくり、総合防災訓練 西寺尾地域委員会 543,000 543,000 0和楽会、育成会、社会推進員、更女会、保健補導、日赤奉仕団、自主防災会育成会、環境美化人権同和、総合防災訓練 信里地域委員会 536,000 536,000 0地域活性化促進事業、小山清茂記念コンサート、有害鳥獣対策 3 地域公民館交付金 4,046,405 4,046,405 0 中央地域公民館交付金 1,815,465 1,815,465 0 塩崎地域公民館交付金 539,739 539,739 0 共和地域公民館交付金 355,778 355,778 0 川柳地域公民館交付金 395,907 395,907 0 東福寺地域公民館交付金 379,012 379,012 0 西寺尾地域公民館交付金 287,050 287,050 0 信里地域公民館交付金 273,454 273,454 0

(22)

収入金額 2,989,367円 支出金額 1,954,640円 差引残高 1,034,727円 収入の部 (単位:円) 科目 予算額(A) 決算額(B) 比較額(B-A) 備考 一般会計からの繰入金 1,400,000 1,400,000 0 管理運営費分(市社協からの福祉自 動車運行事業補助金300,000、地域た すけあい事業事務手数料300,000を含 む) 雑収入 60,000 60,012 12みなみ出張所光熱費負担金、預金利 前年度繰越金 1,529,355 1,529,355 0 合計 2,989,355 2,989,367 12 支出の部 (単位:円) 科目 予算額(A) 決算額(B) 比較額(A-B) 備考 事務費 950,000 636,734 313,266備品消耗品、通信運搬費(切手代、電話代等)、維持管理費(車椅子修理 費)、光熱費等 事業費 50,000 0 50,000協力会員研修費 管理費 1,600,000 1,317,906 282,094車両燃料費、車両保険料、運転手携帯電話、車両修繕費、福祉車両車検 代、タイヤ代 予備費 389,355 0 389,355通信運搬費 合計 2,989,355 1,954,640 1,034,715 平成31年4月1日~令和2年3月31日 令和元年度 篠ノ井地区住民自治協議会 ボランティアセンター特別会計収入支出決算書 令和2年4月15日提出 令和2年4月 日承認 篠ノ井地区住民自治協議会 会 長 平 林 和 憲

(23)

収入金額 1,800,009円 支出金額 1,800,009円 差引残高 0 円  収入の部 (単位:円) 科目 予算額(A) 決算額(B) 比較額(B-A) 備考 やまざと支援交付金 1,800,000 1,800,000 0 長野市より 雑収入 0 9 9 預金利息 前年度繰越金 0 0 0 合計 1,800,000 1,800,009 9 支出の部 (単位:円) 科目 予算額(A) 決算額(B) 比較額(A-B) 備考 やまざと支援事業費 600,000 603,514 △ 3,514 信里地域委員会へ 地域活性化推進員経費 1,200,000 1,196,495 3,505 合計 1,800,000 1,800,009 △ 9  平成31年4月1日~令和2年3月31日 令和元年度 篠ノ井地区住民自治協議会 やまざと支援交付金特別会計収入支出決算書 令和2年4月15日提出 令和2年4月 日承認 篠ノ井地区住民自治協議会 会 長 平 林 和 憲

(24)

収入金額 46,238,634 円 支出金額 43,662,297 円 差引残高 2,576,337円  収入の部 (単位:円) 科目 予算額(A) 決算額(B) 比較額(B-A) 備考 施設管理料収入 37,990,000 37,990,000 0 長野市より 受講料収入 5,012,000 4,712,000 △ 300,000成人学校受講料 使用料収入 176,000 705,488 529,488コピー、陶芸窯使用料 その他事業料収入 0 59,024 59,024塩崎分館売電収入 雑収入 0 36,101 36,101預金利息、鍵管理 前年度繰越金 2,736,021 2,736,021 0 合計 45,914,021 46,238,634 324,613 支出の部 (単位:円) 科目 予算額(A) 決算額(B) 比較額(A-B) 備考 1 事業費 25,855,893 25,025,817 830,076 (報償費) 3,680,000 3,990,624 △ 310,624講師謝礼金 (需用費) 14,117,372 14,741,785 △ 624,413消耗品、光熱水費、燃料費 (役務費) 1,046,344 983,355 62,989通信運搬費 (委託費) 2,858,075 1,432,802 1,425,273保守点検、警備委託 (使用料・賃借料) 3,717,316 3,486,862 230,454印刷機、バス借り上げ料 (負担金) 436,786 390,389 46,397分館共益費 事務局費 17,322,107 17,334,480 △ 12,373 (人件費) 15,199,360 15,268,350 △ 68,990 (器具・備品) 305,556 249,326 56,230 (その他事務局費) 887 41,000 △ 40,113 (租税公課) 1,816,304 1,775,804 40,500消費税 予備費 2,736,021 1,302,000 1,434,021 合計 45,914,021 43,662,297 2,251,724   平成31年4月1日~令和2年3月31日 令和元年度 篠ノ井地区住民自治協議会 交流センター特別会計収入支出決算書 令和2年4月15日提出 令和2年4月 日承認 篠ノ井地区住民自治協議会 会 長 平 林 和 憲

(25)

収入金額 16,721,340 円 支出金額 15,156,675 円 差引残高 1,564,665 円  収入の部 (単位:円) 科目 予算額(A) 決算額(B) 比較額(B-A) 備考 施設管理料収入 16,189,000 16,189,000 0 長野市より 受講料収入 475,000 532,300 △ 57,300教養講座受講料 使用料収入 48,000 0 48,000コピー使用料 その他事業料収入 0 0 0 雑収入 963 40 923 前年度繰越金 0 0 0 合計 16,712,963 16,721,340 △ 8,377 支出の部 (単位:円) 科目 予算額(A) 決算額(B) 比較額(B-A) 備考 事業費 9,810,294 7,646,752 2,163,542 (報償費) 1,500,000 1,508,440 △ 8,440 講師謝礼金 (需用費) 5,433,044 5,134,185 298,859消耗品、光熱水費、燃料費 (役務費) 387,601 168,343 219,258通信運搬費、保険料 (委託費) 2,166,124 772,614 1,393,510保守点検、警備 (使用料・賃借料) 307,224 50,543 256,681印刷費 (負担金) 16,297 12,627 3,670 南部働く女性の家使用負担金、本部経費 事務局費 6,902,669 6,809,923 92,746 (人件費) 5,742,088 5,667,950 74,138 (器具・備品) 407,408 388,800 18,608 (その他事務局費) 0 0 0 (租税公課) 712,673 712,673 0 消費税 繰出し金 0 0 0 予備費 0 700,000 △ 700,000 合計 16,712,963 15,156,675 1,556,288 平成31年4月1日~令和2年3月31日 令和元年度 篠ノ井地区住民自治協議会 老人福祉センター特別会計収入支出決算書 令和2年4月15日提出 令和2年4月 日承認 篠ノ井地区住民自治協議会 会 長 平 林 和 憲

(26)

令和元年度 篠ノ井地区住民自治協議会

印刷機会計 収入支出報告書

(単位:円) 前年度末 残高 収入合計 支出合計 本年度末 現在高 附 記 3,252,547 2,158,108 960,064 4,450,591 ・収入 各部会・地区・団体・住自協 の印刷収入 ・支出 コピーチャージ料、修理代他 備考 本会計の印刷機は、篠ノ井地区区長会が所有していたものを、篠ノ井地区住民自治協 議会が引き継いだものである。印刷収入は印刷機の更新費用に充てるため、一般会計に 入れずに積み立てるものとする。

令和元年度篠ノ井地区住民自治協議会

福祉事業基金運用状況報告書

(単位:円) 前年度末 残高 積立額 取崩額 本年度末 現在高 附 記 10,374,285 400,886 1,300,000 9,475,171 積立 一般会計より 400,000 円 元加利息 886 円 取崩額一般会計へ 1,300,000 円 備考 この基金は、篠ノ井地区における災害対応・福祉自動車更新等に充てる。 今年度は台風19号災害に伴い篠ノ井地区福祉バザーが実施できなかったため、福祉 基金より一般会計へ130万円繰入れた。

(27)

令和元年度篠ノ井地区住民自治協議会

地域振興基金運用状況報告書

(単位:円) 前年度末残 高 収入合計 支出合計 本年度末 現在高 附 記 1,957,447 2,000,013 400,000 3,557,460 収入 交流センター会計より 1,300,000 円繰入れ 老人福祉センターより 700,000 円繰入れ 貯金利息 13 円 支出 令和元年度地域振興部会で 実施するため、一般会計へ 400,000 円繰出し 備考 本基金は篠ノ井地区観光振興協議会が本会へ事業移管し引き継いだもので、 篠ノ井地区の地域振興事業に充てる。 令和元年度より指定管理の剰余金の一部を地域振興活動費として本基金へ繰 入れる。

令和元年度篠ノ井地区住民自治協議会

新公民館開館記念積立収入支出報告書

(単位:円) 前年度末 残高 積立額 取崩額 本年度末 現在高 附 記 1,200,015 5 1,152,943 47,077 積立額 貯金利息 5 円 取崩額 新センター完成記念事業 628,287 円 施設整備費・引越費用 524,656 円 備考 この積立は、新公民館開館に関わる記念行事、環境整備等に充てる。

(28)

会 計 監 査 報 告

令和元年度篠ノ井地区住民自治協議会収入支出決算について、

令和

2 年 4 月 15 日に証拠書類、帳簿及び預金通帳を慎重に監査し

た結果、予算執行は適正であり、決算額も正確であることを認めた

ので報告します。

令和

2 年 4 月 15 日

監 事

監 事

篠ノ井地区住民自治協議会

会 長 平 林 和 憲 様

(29)

篠ノ井地区住民自治協議会 会則 の 一部改 正について( 案) 1 改正の理由 ( 1) 篠 ノ 井 地 区 男 女 共 同 参 画 推 進 協 議 会 が 篠 ノ 井 地 区 人 権 教 育 推 進 協 議 会 よ り分 離独 立 し活動 す るため改正す る もの 別表 (第 12 条関 係) 2 改正の内容 別 表( 第 12 条 関 係) を次のように変更する (1 )追加する団体名 篠ノ井地区 男女共 同 参画推 進協 議 会 ( 2) 団体追加に伴い定数変更する 変更内容は 別 表 (第 12 条 関 係) を参照願います 3 施行期日 令 和 2 年4月 15 日から施行する。

第 3 号議案

(30)

篠ノ井地区住民自治協議会会則

第1章 総則 (名称) 第1条 本会は、篠ノ井地区住民自治協議会という。 (目的) 第2条 本会は、豊かな自然環境、快適な生活環境、7地域の多様性といった篠ノ井 地区の個性を尊重しつつ、住民相互の交流と住民主体の活動を促進し、住民一人ひ とりが輝く、活力ある地区づくりに寄与することを目的とする。 (活動) 第3条 本会は、前条の目的を達成するために、次の事業を行う。 (1) 互いに助け合い健やかに暮らせるまちづくりに関すること。 (2) 安全で安心して暮らせる住みよいまちづくりに関すること。 (3) 豊かな自然と調和した美しいまちづくりに関すること。 (4) いきいきと心豊かに過ごせるまちづくりに関すること。 (5) 人・地域が輝き賑わいを創りだすまちづくりに関すること。 (6) 活力があり躍動感あふれるまちづくりに関すること。 (7) その他目的達成のために必要な事業。 (会員) 第4条 本会の会員は、篠ノ井地区に居住する住民及び篠ノ井地区内で活動する各種 団体とする。 (事務所) 第5条 本会の事務所は、長野市篠ノ井支所内に置く。 第2章 組織 (組織) 第6条 本会に、評議委員会を置く。 2 本会に、課題別の部会を置く。 3 篠ノ井地区内の各地域に、地域委員会を置く。 (評議委員会) 第7条 評議委員会は、評議委員により構成する。 2 評議委員会に、評議委員全員で構成する総会と評議委員の代表者等で構成する篠 ノ井コミュニティ会議を置く。 (総会)

(31)

第8条 総会は、本会の最高議決機関であって、毎年1回、定期総会を開催するほか、 会長が必要と認めた場合又は評議委員の3分の1以上の請求があった場合には、そ の都度臨時総会を開催する。 2 総会は、次の事項を評議決定する。 (1) 本会の事業計画及び予算に関すること。 (2) 本会の事業報告及び決算の承認に関すること。 (3) 篠ノ井コミュニティ会議の推薦に基づき、協議会の会長、副会長、会計及び監 事の選任に関すること。 (4) 篠ノ井コミュニティ会議の委員の選任に関すること。 (5) 会則の制定及び改廃に関すること。 (6) その他本会に関する基本的事項及び重要事項の決定に関すること。 3 前項第4号にあたっては、以下の各号に掲げる者を選任する。ただし、第9条第 2項の規定により、第4号及び第5号の者が委員長に選任された場合、当該部会、 又は当該地域委員会から別に1名選任する。 (1) 会長 (2) 副会長 (3) 会計 (4) 各部会長 (5) 各地域委員会委員長、又はこれに代わる者 (6) 公募委員 (7) 学識経験者 (篠ノ井コミュニティ会議) 第9条 篠ノ井コミュニティ会議は、常設の議決機関であって、次の事項を評議決定 する。 (1) 事業計画及び予算の策定、事業報告及び決算に関すること。 (2) 会長、副会長、会計及び監事の総会への推薦に関すること。 (3) 評議決定した事項の会員への周知に関すること。 (4) 総会がやむを得ない事情で開催できない場合、総会機能を代行すること。 (5) 部会の設置、変更等及び部会員の構成に関すること。 (6) 地域委員会の要請に応じ、地域委員会の活動への助言に関すること。 (7) その他総会の議決を要しない会務の執行に関する事項の議決に関すること。 2 篠ノ井コミュニティ会議の委員長及び副委員長は、篠ノ井コミュニティ会議の委 員の互選とする。 3 篠ノ井コミュニティ会議の委員の定数は、25 人以内とする。 (部会) 第 10 条 部会は、本会の執行機関であって、第3条に掲げる事業を行う。 2 部会は、事業を円滑に執行するため、次の事項を行う。 (1) 事業の企画立案、実施に関すること。 (2) 会員の意見や提案を集約し、篠ノ井コミュニティ会議への報告に関すること。 3 部会の部会長及び副部会長は、部会員の互選とする。

(32)

(地域委員会) 第 11 条 地域委員会は、篠ノ井地区各地域(中央、塩崎、共和、川柳、東福寺、西 寺尾、信里)にそれぞれ設置する。 2 地域委員会は、次の事項を行う。 (1) 地域独自の事業の企画立案、実施に関すること。 (2) 部会が実施する事業への連携、協力に関すること。 (3) 会員の意見や提案を集約し、篠ノ井コミュニティ会議への報告に関すること。 3 地域委員会の委員長及び副委員長は、委員の互選とする。 4 その他地域委員会に関することは、各地域委員会の規約によるものとする。 第3章 評議委員 (評議委員) 第 12 条 評議委員は、別表に掲げる住民の代表者、各種活動団体の代表者、学識経 験者及び公募により選任された者とする。 (評議委員の任務) 第 13 条 評議委員は、総会または臨時総会において、第8条2項に規定する事項に ついて評議し、決定する。 2 評議委員は、本会の運営及び活動に関して、適宜意見を述べることができる。 (評議委員の任期) 第 14 条 評議委員の任期は、2年とする。ただし、再任は妨げない。 2 補欠の評議委員の任期は、前任者の残任期間とする。 第4章 役員 (役員) 第 15 条 本会に次の役員を置く。 (1) 会長 1名 (2) 副会長 若干名 (3) 会計 1名 (4) 監事 2名 (5) 篠ノ井コミュニティ会議委員長 1名 (6) 篠ノ井コミュニティ会議副委員長 若干名 (7) 部会長 各1名 (8) 副部会長 各1名 (9) 地域委員会委員長 各1名 (10)地域委員会副委員長 各1名 2 必要に応じて、本会に相談役又は顧問を置くことができる。 (役員の任務) 第 16 条 役員の任務は、次のとおりとする。 (1) 会長は、本会を代表し、会務を総括し、かつ総会を招集して議長となる。 (2) 副会長は、会長を補佐し、会長に事故があるときは、その職務を代理する。 (3) 会計は、本会の運営及び活動に伴う経理事務を担当する。

(33)

(4) 監事は、本会の会計監査の事務を担当する。 (5) 篠ノ井コミュニティ会議委員長は、篠ノ井コミュニティ会議を招集して議長と なる。 (6) 篠ノ井コミュニティ会議副委員長は、委員長を補佐し、委員長に事故があると きは、その職務を代理する。 (7) 部会長は、担当部会の運営に当たる。 (8) 副部会長は、部会長を補佐し、部会長に事故があるときは、その職務を代理す る。 (9) 地域委員会委員長は、担当地域委員会の運営に当たる。 (10)地域委員会副委員長は、地域委員会委員長を補佐し、地域委員会委員長に事故 があるときは、その職務を代理する。 (役員の任期) 第 17 条 役員の任期は、2年とする。ただし、再任は妨げない。 2 補欠の役員の任期は、前任者の残任期間とする。 第5章 会議 (会議の招集) 第 18 条 会議は、総会を除き、会議の長が必要と認めるときに開催する。ただし、 構成員の過半数の請求があった場合は、会議の長は速やかに会議を招集しなければ ならない。 (定足数等) 第 19 条 会議は、構成員の過半数の出席により成立し、会議の議事は、出席者の過 半数によって決する。 2 会議に出席できない構成員は、その権限の行使を他の構成員に委任することがで きる。この場合において、受任者の特定がないときは会議の長に委任したものとみ なす。 第6章 会計 (経費) 第 20 条 本会の経費は、会費、補助金、交付金、寄附金その他の収入をもって充て る。 (会計年度) 第 21 条 本会の会計年度は、毎年4月1日に始まり、翌年3月 31 日に終わる。 (会計及び資産帳簿の整備) 第 22 条 本会は、会の収入、支出及び資産を明らかにするため、会計及び資産に関 する帳簿を整備する。 2 会員が帳簿の閲覧を請求したときは、正当な理由がない限り、帳簿を閲覧させな ければならない。

(34)

(監査と報告) 第 23 条 監事は、会計年度終了後に会計監査を行い、総会に報告する。 第7章 その他 (雑則) 第 24 条 この会則に定めるもののほか、本会の運営に必要な規則等に関しては、篠 ノ井コミュニティ会議で定める。 附 則 (施行期日) 1 この会則は、平成 20 年3月1日から施行する。 (経過措置) 2 この会則の規定に基づき最初に選任された役員等の任期は、本文の規定にかかわ らず、平成 22 年3月 31 日までとする。 附 則 この会則は、平成 21 年5月7日から施行する。 附 則 この会則は、平成 22 年6月1日から施行する。 附 則 この会則は、平成 23 年4月 27 日から施行する。 附 則 この会則は、平成 24 年5月 14 日から施行する。 附 則 この会則は、平成 25 年4月 24 日から施行する。 附 則 この会則は、平成 26 年4月 25 日から施行する。 附 則 この会則は、平成 27 年4月 24 日から施行する。 附 則 この会則は、平成 28 年4月 22 日から施行する。 附 則 この会則は、平成 29 年4月 23 日から施行する。 附 則 この会則は、平成 30 年4月 23 日から施行する。 附 則 この会則は、2019 年4月 24 日から施行する。 附 則 この会則は、令和2年4月 15 日から施行する。

(35)

別表(第 12 条関係) 篠ノ井地区住民自治協議会 評議委員 団体等 定数 団体等 定数 行政連絡区 74 小中学校 PTA 1 篠ノ井地区区長会 (1) 長野南交通安全協会 1 中央地区区長会 (1) 長野市消防団篠ノ井第一~七分団 1 塩崎地区区長会 (1) 長野商工会議所篠ノ井支部 2 共和地区区長会 (1) 篠ノ井商店会連合会 1 川柳地区区長会 (1) 南長野青年会議所 1 東福寺地区区長会 (1) 篠ノ井有線放送電話農業協同組合 1 西寺尾地区区長会 (1) 信里地区集落長会(区長会) (1) 人権擁護委員 3 篠ノ井防犯協会 (1) 男女共同参画市民サポーターの会 1 篠ノ井地区少年育成委員会 1 篠ノ井地区自主防災組織連絡協議会 (1) 篠ノ井民生児童委員協議会 1 篠ノ井エンジェルス隊 1 篠ノ井老人クラブ連合会 1 篠ノ井地区共同募金分会 (1) 篠ノ井地区白バラ会 1 信州なでしこ隊 (1) 篠ノ井公民館分館 7 長野市赤十字奉仕団篠ノ井分団 1 花咲かせ隊エコザウルス 1 篠ノ井地区更生保護女性会 1 篠ノ井歴史の会 1 篠ノ井保護司会 1 パルセイロ篠ノ井応援の会 1 篠ノ井ゲートボール協会 1 篠ノ井地区人権教育推進協議会 1 部会長 6(3) 篠ノ井地区子ども会育成連絡協議会 1 地域委員会委員長、又はこれに代わる者 7(2) 篠ノ井地区男女共同参画推進協議会 (1) 学識経験者 2 篠ノ井スポーツ振興会 1 公募委員 4(1) 篠ノ井スポーツ推進委員会 1 長野南少年警察ボランティア協会篠ノ井支部 1 篠ノ井地区健康・福祉推進員会 1 130

(36)

令和 2 年度篠ノ井地区住民自治協議会事業計画(案) 篠ノ井地区住民自治協議会会則第2条に規定する本会の目的を達成するために、下記に 掲げる各種事業を行う。 【参考:篠ノ井地区住民自治協議会会則第2条】 本会は、豊かな自然環境、快適な生活環境、7地域の多様性といった篠ノ井地区の個 性を尊重しつつ、住民相互の交流と住民主体の活動を促進し、住民一人ひとりが輝く、 活力ある地区づくりに寄与することを目的とする。 1 必須及び選択事務 「必須事務」と「選択事務」を、住民自治協議会の事業として位置付け、各部会の 事業として着実に実施する。 2 台風19号災害の早期復旧・復興と災害に強いまちづくりに行政と共に取組む。 3 篠ノ井交流センター及び老人福祉センターの指定管理 センターの円滑な運営を心がけ、地域の文化交流拠点として機能発揮に努めると共 に、高齢者の更なる福祉向上を図る。 4 健やかに暮らし認め合う福祉の充実したまちづくり 社会福祉部会の各事業の点検・見直しを継続的に行い、健康長寿に向けた事業を実 施し地域福祉の充実に努める。 5 住民参加によるまちづくり 自主防災組織をさらに整備発展させ、住民自らが参加する安全安心な魅力あるまち づくりに努める。 6 財政の健全化 本格的な活動が始まり 11 年目となる本年度は、更なる財政の健全化と地域の活動財 源の確保について具体的に研究し、より充実した住民自治協議会を目指していく。 7 篠ノ井あいさつ運動の展開 篠ノ井発のあいさつ運動も地域へ定着してきた。7 年目を迎えあいさつの日を中心 に更なる啓発活動を進める。 8 効率的な連絡網の構築 緊急時の連絡はもとより平常時についても活用できる連絡網の構築に取組む。

第4号議案

(37)

9 南部図書館の改築 老朽化し耐震懸念のある現施設を篠ノ井駅西口へ早期に移転改築するよう長野市、 各関係諸団体と調整を進めていく。 10 各部会が実施する事業 (1) 総務部会 ① 必須事務及び選択事務の実施 ② 自主防災訓練補助の実施(複数区による合同訓練) ③ 防災研修会の開催 ④ 広報誌などの配布、回覧 ⑤ 台風 19 号被災住宅地図の電子化 ⑥ 台風 19 号災害支援募金の被災者宅への配布実施 (2) 社会福祉部会(第 2 次地域福祉活動計画に沿って実施する) ① 篠ノ井住民福祉バザー(実行委員会を組織して実施) ② 健康・福祉推進員事業(研修会) ③ はつらつ体操養成講座(担い手育成) ④ はつらつ体操サミット(情報交換会)開催への取り組み ⑤ 男性の料理教室 ⑥ 男性の為の運動講座(吹き矢・ボッチャ等) ⑦ 男性のための運動講習会(年6回) ⑧ 地域福祉懇談会の開催 ⑨ 避難行動要支援者支援事業 ⑩ 補助金交付事業(サロン事業・児童館・ふれあい会食・ボランティア団体等) ⑪ 地域福祉事業(介護者支援事業等) ⑫ ボランティアセンター管理運営事業…ボランティアセンター特別会計 ⑬ 地域たすけあい事業(家事援助サービス・福祉移送サービス)…福祉自動車の更新 (3) 安全・防犯部会 ① 啓発のぼり旗の設置、及び地区内小学生より啓発標語の募集、表彰式 ② 交通安全啓発街頭指導への参加協力(長野市交通政策課)(選択事務) ③ 市道等の白線引き ④ 新入学児童へのランドセルカバーの配布 ⑤ 安全・防犯街頭啓発活動(篠ノ井独自) ⑥ 視察研修

(38)

(4) 自然・環境部会 ① 不法投棄防止用等啓発看板の設置 ② 花と緑のまちづくり・駐輪場対策事業 ③ 緑の創出と保全、緑育の推進支援事業 ④ ごみ集積所における分別用備品等の管理及びルール違反ごみの対応 ⑤「ごみ分別強調月間」集積所巡回指導 ⑥ 不法投棄の情報提供及び防止対策に関する協力 ⑦ ゴミゼロ運動(春・側溝清掃等、秋・道路、河川等のゴミ拾い) ⑧ 草刈り機の貸し出し事業 ⑨ 公共施設の清掃よびかけ ⑩ 資源物のリサイクル運動 (5) 公民館・交流部会 ①「 人権を尊重し合う篠ノ井市民のつどい」の開催 ② 人権教育研修会の開催 ③ 篠ノ井地区男女共同参画集会の開催 ④ 地域と学校の連携事業の実施 ⑤ 篠ノ井地区子ども会育成連絡協議会 役員研修、交流会の実施 ⑥ 篠ノ井あいさつ運動 ⑦ 少年育成委員会の巡回指導・環境浄化活動 ⑧ 交流センター運営委員会・交流センター連絡協議会開催 ⑨ 教養学校の開設 ⑩ 市民講座の開設 ⑪ 交流センターの施設貸与と体育施設の管理受託 ⑫ 成人祝賀式の開催・運営 ⑬ 管内各公民館の支援 ⑭ 共催事業の実施 ⑮ 公民館総合補償制度加入

(39)

(6) 地域振興部会 ① 篠ノ井・犬石地区陶芸の里で陶芸体験 ② 春の古道めぐり ③ 秋の古道めぐり ④ 篠ノ井(七地域)の史跡・名所巡りガイドブック(仮称)の製作 ⑤ ながの軽トラ市 in 篠ノ井 ⑥ 篠ノ井合戦まつり ⑦ 篠ノ井祇園祭 ⑧ 南長野 2020 親善ゲートボール大会 ⑨ 篠ノ井まつり恵比寿講 ⑩ 書道コンテスト・書道コンテスト作品展 ⑪ はがき書展・年賀状展示 ⑫ 「篠ノ井こなもん会」の事業運営費 ⑬ 第 10 回篠ノ井カップ少年サッカー大会 ⑭ 食の合戦 in ながの 2020 ⑮ 南長野フェスティバル 2020 ⑯ AC 長野パルセイロ 篠ノ井まちぐるみサポート計画 2020 ⑰ 篠ノ井の街をパルセイロカラーに染める会 ⑱ ディスプレイガーデン ⑲ 篠ノ井まつりえびす講(賛助金) ⑳ 屋台の出店活動 (7)編集委員会 ① 篠ノ井地区住民自治協議会だよりレインボータウン篠ノ井の発行(年 3~4 回) ② 篠ノ井駅 2 階通路掲示板更新 ③ 住自協ホームページ更新 11 各地域委員会が実施する事業 (1) 中央地域委員会 ① 篠ノ井地区まちづくり研究会 ② 篠ノ井中央地域文化財活用啓発事業 ③ 布施の戦いの地石碑周辺環境管理 ④ いきいきフォーラム ⑤ 中央地区人権教育推進研修会 ⑥ 中央地区新年交歓会 ⑦ 農業体験交流事業 ⑧ 脳活カフェ活動支援事業

(40)

(2) 塩崎地域委員会 ① 学校・家庭・地域交流の集い ② 学校・地域連携フォーラム ③ 塩崎城跡愛護会活動 ④ 健康ポールウォーキング ⑤ 塩崎の里山「水晶山」再生事業 ⑥ 塩崎地域委員会だより年2回発行 ⑦ 三十三献灯祭 ⑧文化・歴史講演会 ⑩ ながのご縁を~長谷寺でご縁を (3) 共和地域委員会 ① 地域委員会・区長会合同会議の開催 ② 「共和地域委員会だより」年 1 回発行 ③ あいさつ運動(共和小学校校門) ④ ふれあい会食(高齢者の福祉増進、親睦) ⑤ 共和地区自主防災会連絡協議会 防災訓練(炊き出し含む) ⑥ 共和の自然を守る会(産業廃棄物不法投棄の監視・調査) ⑦ 球技大会、市民運動会、芸能文芸作品発表会、人権教育研修会 ⑧ 子ども会育成連絡協議会事業(ミニ運動会、オリエンテーリング) ⑨ 共和地区通学路の防犯診断(小中学校) ⑩ 戦没者慰霊祭 (4) 川柳地域委員会 ① 川柳地区区長会 ② 環境美化推進事業 ③ 健康づくり員会事業 ④ 子ども会育成連絡協議会補助 ⑤ 人権教育啓発促進事業 ⑥ 地域振興事業 ⑦ 社会福祉部会事業 ⑧ 川柳地域委員会だより発行 (5) 東福寺地域委員会 ① 地域委員会運営 ② 区長会運営 ③ 社会福祉事業 ④ 自然環境事業

参照

関連したドキュメント

地区住民の健康増進のための運動施設 地区の集会施設 高齢者による生きがい活動のための施設 防災避難施設

非営利 ひ え い り 活動 かつどう 法人 ほうじん はかた夢 ゆめ 松原 まつばら の会 かい (福岡県福岡市).

(※1) 「社会保障審議会生活困窮者自立支援及び生活保護部会報告書」 (平成 29(2017)年 12 月 15 日)参照。.. (※2)

3R ※7 の中でも特にごみ減量の効果が高い2R(リデュース、リユース)の推進へ施策 の重点化を行った結果、北区の区民1人1日あたりのごみ排出量

3R ※7 の中でも特にごみ減量の効果が高い2R(リデュース、リユース)の推進へ施策 の重点化を行った結果、北区の区民1人1日あたりのごみ排出量

ダイダン株式会社 北陸支店 野菜の必要性とおいしい食べ方 酒井工業株式会社 歯と口腔の健康について 米沢電気工事株式会社

今年度第3期最終年である合志市地域福祉計画・活動計画の方針に基づき、地域共生社会の実現、及び

 食育推進公開研修会を開催し、2年 道徳では食べ物の大切さや感謝の心に