【三菱UFJ銀行からのご留意いただきたい事項】
◎当ファンドは、預金ではなく、三菱UFJ銀行は元本を保証しておりません。また、預金保険制度の対象ではありません。
◎
当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、価格変動リスク等があり、お受取金額が投資元金を大きく
下回ることがあります。したがって投資元金および運用成果が保証されているものではありません。
◎ご購入に際しては、購入時手数料(ご購入金額に対し、一律3.24%(税込))および保有期間中の運用管理費用(信託報酬)
等の費用がかかります。
◎ご購入に際しては、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」により商品内容を必ずご確認
の上、ご自身でご判断ください。
◎当ファンドをお取引いただくか否かが、三菱UFJ銀行におけるお客さまの他の取引に影響を与えることはありません。
◎当ファンドの購入代金に充当するための借り入れを前提としたお申込みはお受けできません。
〔金融商品仲介口座を通じたご購入について〕
・当ファンドは三菱UFJ銀行の投資信託口座のほかに金融商品仲介口座(三菱UFJモルガン・スタンレー証券の証券取引
口座)を通じたお取扱いをしております。
・金融商品仲介口座を通じたご購入に際しては、あらかじめ三菱UFJモルガン・スタンレー証券の証券取引口座の開設が
必要です(金融商品仲介口座の開設をお申込みいただくと、お取引口座は三菱UFJモルガン・スタンレー証券に開設されます)。
日本新興株オープン
追加型投信/国内/株式
ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。
投資信託説明書(交付目論見書)は、三菱UFJ銀行の本・支店までご請求ください。
販売用資料
(2018 年 9 月作成)
設定・運用は お申込み・販売会社は 投資信託口座を通じたお取扱いの場合 お問合せ・ご照会は 金融商品仲介口座を通じたお取扱いの場合 日興アセットマネジメント株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第368号 加入協会:一般社団法人投資信託協会、 一般社団法人日本投資顧問業協会、 日本証券業協会 株式会社三菱UFJ銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第5号 加入協会:日本証券業協会/一般社団法人金融先物取引業協会 一般社団法人第二種金融商品取引業協会 株式会社三菱UFJ銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第5号 加入協会:日本証券業協会/一般社団法人金融先物取引業協会 一般社団法人第二種金融商品取引業協会 委託金融商品取引業者・販売会社は 当行の苦情処理措置および紛争解決措置は 一般社団法人全国銀行協会または特定非営利活動法人証券・ 金融商品あっせん相談センターを利用します。 全国銀行協会相談室:0570-017109/03-5252-3772 証券・金融商品あっせん相談センター:0120-64-5005 受付時間:月~金曜日/9:00 ~17:00(祝日・12/31~1/3等を除く) 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2336号 加入協会:日本証券業協会/一般社団法人日本投資顧問業協会 一般社団法人金融先物取引業協会(2002年12月末~2018年6月末)
成長企業やベンチャー企業(新興企業)が
成長企業やベンチャー企業(新興企業)が
上場する株式市場として広く認知されています。
上場する株式市場として広く認知されています。
成長企業やベンチャー企業(新興企業)が
上場する株式市場として広く認知されています。
JASDAQ市場は、東京証券取引所の
JASDAQ市場は、東京証券取引所の
第2部市場を凌駕する規模にまで成長しています。
第2部市場を凌駕する規模にまで成長しています。
JASDAQ市場は、東京証券取引所の
第2部市場を凌駕する規模にまで成長しています。
JASDAQ市場は、長期的に見るとTOPIXを上回る
JASDAQ市場は、長期的に見るとTOPIXを上回る
パフォーマンスを上げています。
パフォーマンスを上げています。
JASDAQ市場は、長期的に見るとTOPIXを上回る
パフォーマンスを上げています。
JASDAQ市場は、上場こそしていないものの、高い成長が期待できるベンチャー企業(新興企業)の
株式をやり取りする「店頭登録制度」から始まる50年を超える歴史を持つ市場であり、2000年代
初めに上場市場を補完する現在の形に整備されました。
現在は、東京証券取引所の一部門として新興企業と投資家の間に立ち、株式投資を通じた新興企業
への資金提供の一翼を担っています。
出所:東京証券取引所JASDAQインデックスとTOPIXのパフォーマンス
代表的な国内株式市場
(2018年6月末現在)東京証券取引所 第一部
東京証券取引所 第二部
JASDAQ市場
約2,090銘柄
約510銘柄
約720銘柄
約643兆円
約9.9兆円
約10.6兆円
上場銘柄数
時価総額
「日本新興株オープン」が投資対象とする
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
「日本新興株オープン」が投資対象とする
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ インデックス 445 TOPIX 205 グラフ起点を100として指数化 0 100 200 300 400 600 500 2002年12月 2005年12月 2008年12月 2011年12月 2014年12月 2017年12月 ●信頼できると判断したデータをもとに日興アセットマネジメントが作成しています。 ●上記は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。 ● (2002年12月末~2018年6月末)成長企業やベンチャー企業(新興企業)が
上場する株式市場として広く認知されています。
JASDAQ市場は、東京証券取引所の
第2部市場を凌駕する規模にまで成長しています。
JASDAQ市場は、長期的に見るとTOPIXを上回る
パフォーマンスを上げています。
JASDAQ市場は、上場こそしていないものの、高い成長が期待できるベンチャー企業(新興企業)の
株式をやり取りする「店頭登録制度」から始まる50年を超える歴史を持つ市場であり、2000年代
初めに上場市場を補完する現在の形に整備されました。
現在は、東京証券取引所の一部門として新興企業と投資家の間に立ち、株式投資を通じた新興企業
への資金提供の一翼を担っています。
出所:東京証券取引所JASDAQインデックスとTOPIXのパフォーマンス
代表的な国内株式市場
(2018年6月末現在)東京証券取引所 第一部
東京証券取引所 第二部
JASDAQ市場
約2,090銘柄
約510銘柄
約720銘柄
約643兆円
約9.9兆円
約10.6兆円
上場銘柄数
時価総額
「日本新興株オープン」が投資対象とする
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
「日本新興株オープン」が投資対象とする
JASDAQ市場とはどんな市場ですか?
JASDAQ インデックス 445 TOPIX 205 グラフ起点を100として指数化 0 100 200 300 400 600 500 2002年12月 2005年12月 2008年12月 2011年12月 2014年12月 2017年12月 ●信頼できると判断したデータをもとに日興アセットマネジメントが作成しています。 ●上記は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。 ●不動産 3.1
JASDAQ市場には、IT関連やサービス業(一般消費財)など、
多くの設備を必要としない身軽な企業や、
創業間もない企業が多く上場しています。
新興企業の株価は、値下がりする銘柄も多くありますが
銘柄によっては数倍となるなど大きく値上がりすることから、
相対的に高いリターンが期待できます。
(ご注意)JASDAQ市場は株価の変動もさることながら、取引量が極めて少なくなる銘柄があることから、投資に際しては機動的な判断や対応が必要 と考えられます。 (2018年6月末現在)JASDAQ市場の直近1年間の騰落率ランキング
JASDAQ市場の業種(産業)別比率
(2018年6月末現在)アミタホールディングス
共同ピーアール
グリムス
SAMURAI&J PARTNERS
明豊エンタープライズ
エヌエフ回路設計ブロック
NFKホールディングス
レカム
ハーバー研究所
大木ヘルスケアホールディングス
342%
291%
286%
261%
251%
246%
237%
236%
218%
178%
ソルガム・ジャパン・ホールディングス
アイビー化粧品
Nuts
トレイダーズホールディングス
ウェッジホールディングス
ブロッコリー
大塚家具
アエリア
オンキヨー
ディーエムソリューションズ
-91%
-73%
-69%
-68%
-67%
-66%
-60%
-56%
-55%
-54%
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
騰落率上位10銘柄
騰落率
順位
騰落率下位10銘柄
騰落率
あらためて踏まえておきたい
JASDAQ市場の特性
あらためて踏まえておきたい
JASDAQ市場の特性
一般消費財・ サービス 36.3 資本財サービス 22.1 情報技術 16.0 ヘルスケア 7.4 素材 4.4 金融 3.5 電気通信サービス 1.2 その他 0.3 資本財サービス 22.4 生活必需品 9.5 一般消費財・ サービス 19.7 ヘルスケア 7.3 金融 11.3 電気通信サービス 4.7 素材 6.8 その他 2.9 不動産 3.5 生活必需品 5.3【参考】
東証第一部
(%)
JASDAQ
(%)
情報技術 12.2 ●業種別比率の数値は端数処理を行なっており、合計が100とならない場合があります。 ●騰落率ランキングは2017年6月末および2018年6月末共に売買が成立した銘柄の騰落率をもとに、JASDAQ上場銘柄の年間騰落率上位/ 下位銘柄を記載したものであり、当ファンドにおける当該銘柄の保有の有無の示唆や、当該銘柄の売買の推奨を行なうものでもありません。 ●信頼できると判断したデータをもとに日興アセットマネジメントが作成しています。 ●上記は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。 不動産 3.1JASDAQ市場には、IT関連やサービス業(一般消費財)など、
JASDAQ市場には、IT関連やサービス業(一般消費財)など、
多くの設備を必要としない身軽な企業や、
多くの設備を必要としない身軽な企業や、
多くの設備を必要としない身軽な企業や、
創業間もない企業が多く上場しています。
創業間もない企業が多く上場しています。
JASDAQ市場には、IT関連やサービス業(一般消費財)など、
多くの設備を必要としない身軽な企業や、
創業間もない企業が多く上場しています。
新興企業の株価は、値下がりする銘柄も多くありますが
新興企業の株価は、値下がりする銘柄も多くありますが
銘柄によっては数倍となるなど大きく値上がりすることから、
銘柄によっては数倍となるなど大きく値上がりすることから、
銘柄によっては数倍となるなど大きく値上がりすることから、
相対的に高いリターンが期待できます。
相対的に高いリターンが期待できます。
新興企業の株価は、値下がりする銘柄も多くありますが
銘柄によっては数倍となるなど大きく値上がりすることから、
相対的に高いリターンが期待できます。
(ご注意)JASDAQ市場は株価の変動もさることながら、取引量が極めて少なくなる銘柄があることから、投資に際しては機動的な判断や対応が必要 と考えられます。 (2018年6月末現在)JASDAQ市場の直近1年間の騰落率ランキング
JASDAQ市場の業種(産業)別比率
(2018年6月末現在)アミタホールディングス
共同ピーアール
グリムス
SAMURAI&J PARTNERS
明豊エンタープライズ
エヌエフ回路設計ブロック
NFKホールディングス
レカム
ハーバー研究所
大木ヘルスケアホールディングス
342%
291%
286%
261%
251%
246%
237%
236%
218%
178%
ソルガム・ジャパン・ホールディングス
アイビー化粧品
Nuts
トレイダーズホールディングス
ウェッジホールディングス
ブロッコリー
大塚家具
アエリア
オンキヨー
ディーエムソリューションズ
-91%
-73%
-69%
-68%
-67%
-66%
-60%
-56%
-55%
-54%
1
2
3
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5
6
7
8
9
10
騰落率上位10銘柄
騰落率
順位
騰落率下位10銘柄
騰落率
あらためて踏まえておきたい
JASDAQ市場の特性
あらためて踏まえておきたい
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
JASDAQ市場の特性
一般消費財・ サービス 36.3 資本財サービス 22.1 情報技術 16.0 ヘルスケア 7.4 素材 4.4 金融 3.5 電気通信サービス 1.2 その他 0.3 資本財サービス 22.4 生活必需品 9.5 一般消費財・ サービス 19.7 ヘルスケア 7.3 金融 11.3 電気通信サービス 4.7 素材 6.8 その他 2.9 不動産 3.5 生活必需品 5.3 資本財サービス 22.4 一般消費財 サービス 19.7 金融 11.3 電気通信サービス 4.7 素材 6.8【参考】
東証第一部
(%)
一般消費財・ サービス 36.3 情報技術 16.0 素材 4.4 金融 3.5 5.3JASDAQ
(%)
情報技術 12.2 ●業種別比率の数値は端数処理を行なっており、合計が100とならない場合があります。 ●騰落率ランキングは2017年6月末および2018年6月末共に売買が成立した銘柄の騰落率をもとに、JASDAQ上場銘柄の年間騰落率上位/ 下位銘柄を記載したものであり、当ファンドにおける当該銘柄の保有の有無の示唆や、当該銘柄の売買の推奨を行なうものでもありません。 ●信頼できると判断したデータをもとに日興アセットマネジメントが作成しています。 ●上記は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。推奨なし銘柄(数)の比率
情報量が一般的な株式市場に比べて限られることから、
情報量が一般的な株式市場に比べて限られることから、
調査に基づき適切な判断ができるファンドが優位と考えます。
調査に基づき適切な判断ができるファンドが優位と考えます。
情報量が一般的な株式市場に比べて限られることから、
調査に基づき適切な判断ができるファンドが優位と考えます。
JASDAQ市場への投資で、より効果的な投資収益の
JASDAQ市場への投資で、より効果的な投資収益の
獲得をめざすためには、銘柄の選択とともに、
獲得をめざすためには、銘柄の選択とともに、
獲得をめざすためには、銘柄の選択とともに、
機動的な投資判断が重要と考えられます。
機動的な投資判断が重要と考えられます。
JASDAQ市場への投資で、より効果的な投資収益の
獲得をめざすためには、銘柄の選択とともに、
機動的な投資判断が重要と考えられます。
新興株市場への投資において、重要な要素の一つとして企業情報があります。一般的な株式市場
に比べ新興市場は個別企業に対する調査体制が整っておらず、JASDAQインデックスで見た場合、
9割程度の企業がアナリストによる投資推奨(投資判断)が行なわれていません。
「日本新興株オープン」は、ファンドマネージャー(運用者)が、自ら企業
の経営陣と直接面談を行なえる調査体制を整えています。
経営陣の手腕が企業業績に与える影響が大きい新興市場株式の場合、
情報面で優位にあることは、投資判断を行なう上で有効と考えられ
ます。
●東証第一部はTOPIX、JASDAQ市場は JASDAQインデックスのカバレッジ比率 をもとに作成しています。 ●信 頼 できると判 断したデ ータをもとに 日興アセットマネジメントが作成「日本新興株オープン」を通して
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
「日本新興株オープン」を通して
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
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JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
つまり、新興市場株式に投資を行なうファンドを選ぶ際には、
運用会社の「調査能力」を吟味する必要があります。
0 20 40 60 80 100(%) 東証第一部 JASDAQ市場 (2018年6月末現在) ●東証第一部はTOPIX、JASDAQ市場は JASDAQインデックスのカバレッジ比率 をもとに作成しています。 ●信 頼 できると判 断したデ ータをもとに 日興アセットマネジメントが作成しています。 ●上記は過去のものであり、将来の運用成果 等を約束するものではありません。推奨なし銘柄(数)の比率
情報量が一般的な株式市場に比べて限られることから、
調査に基づき適切な判断ができるファンドが優位と考えます。
JASDAQ市場への投資で、より効果的な投資収益の
獲得をめざすためには、銘柄の選択とともに、
機動的な投資判断が重要と考えられます。
新興株市場への投資において、重要な要素の一つとして企業情報があります。一般的な株式市場
に比べ新興市場は個別企業に対する調査体制が整っておらず、JASDAQインデックスで見た場合、
9割程度の企業がアナリストによる投資推奨(投資判断)が行なわれていません。
「日本新興株オープン」は、ファンドマネージャー(運用者)が、自ら企業
の経営陣と直接面談を行なえる調査体制を整えています。
経営陣の手腕が企業業績に与える影響が大きい新興市場株式の場合、
情報面で優位にあることは、投資判断を行なう上で有効と考えられ
ます。
●東証第一部はTOPIX、JASDAQ市場は JASDAQインデックスのカバレッジ比率 をもとに作成しています。 ●信 頼 できると判 断したデ ータをもとに 日興アセットマネジメントが作成「日本新興株オープン」を通して
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
「日本新興株オープン」を通して
JASDAQ市場に投資するメリットは何ですか?
つまり、新興市場株式に投資を行なうファンドを選ぶ際には、
運用会社の「調査能力」を吟味する必要があります。
0 20 40 60 80 100(%) 東証第一部 JASDAQ市場 (2018年6月末現在) ●東証第一部はTOPIX、JASDAQ市場は JASDAQインデックスのカバレッジ比率 をもとに作成しています。 ●信 頼 できると判 断したデ ータをもとに 日興アセットマネジメントが作成しています。 ●上記は過去のものであり、将来の運用成果 等を約束するものではありません。高いパフォーマンスを支える
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
高いパフォーマンスを支える
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
※比率は純資産総額比です。4.08%
2.71%
2.36%
2.31%
2.01%
1.93%
1.89%
1.61%
1.47%
1.46%
組入上位10銘柄(2017年6月末、銘柄数:83銘柄)
夢の街創造委員会
セリア
日特エンジニアリング
日本マクドナルドホールディングス
ソリトンシステムズ
芝浦電子
マルマエ
アイケイ
エスケーエレクトロニクス
ニューフレアテクノロジー
情報・通信業
小売業
機械
小売業
情報・通信業
電気機器
機械
小売業
電気機器
機械
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
比率※
業種
銘柄名
2.62%
2.33%
1.96%
1.83%
1.56%
1.47%
1.42%
1.41%
1.38%
1.36%
組入上位10銘柄(2017年12月末、銘柄数:100銘柄)
セリア
夢の街創造委員会
ディジタルメディアプロフェッショナル
芝浦電子
トリケミカル研究所
ナカニシ
マルマエ
ニッポン高度紙工業
ラック
キャリア
小売業
情報・通信業
情報・通信業
電気機器
化学
精密機器
機械
パルプ・紙
情報・通信業
サービス業
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
比率※
業種
銘柄名
●上記銘柄について、将来の保有を約束するものでも、売買を推奨するものでもありません。 ●上記は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。3.91%
2.93%
2.25%
1.99%
1.97%
1.92%
1.90%
1.85%
1.85%
1.85%
組入上位10銘柄(2018年6月末、銘柄数:105銘柄)
日本マクドナルドホールディングス
ナカニシ
ユーザベース
ソウルドアウト
トレンダーズ
ラクス
エン・ジャパン
ソネット・メディア・ネットワークス
弁護士ドットコム
UTグループ
小売業
精密機器
情報・通信業
サービス業
サービス業
情報・通信業
サービス業
サービス業
サービス業
サービス業
比率※
業種
銘柄名
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
高いパフォーマンスを支える
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
高いパフォーマンスを支える
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
銘柄選別と投資銘柄の入れ替え
※比率は純資産総額比です。4.08%
2.71%
2.36%
2.31%
2.01%
1.93%
1.89%
1.61%
1.47%
1.46%
組入上位10銘柄(2017年6月末、銘柄数:83銘柄)
夢の街創造委員会
セリア
日特エンジニアリング
日本マクドナルドホールディングス
ソリトンシステムズ
芝浦電子
マルマエ
アイケイ
エスケーエレクトロニクス
ニューフレアテクノロジー
情報・通信業
小売業
機械
小売業
情報・通信業
電気機器
機械
小売業
電気機器
機械
1
2
3
4
5
6
7
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比率※
業種
銘柄名
2.62%
2.33%
1.96%
1.83%
1.56%
1.47%
1.42%
1.41%
1.38%
1.36%
組入上位10銘柄(2017年12月末、銘柄数:100銘柄)
セリア
夢の街創造委員会
ディジタルメディアプロフェッショナル
芝浦電子
トリケミカル研究所
ナカニシ
マルマエ
ニッポン高度紙工業
ラック
キャリア
小売業
情報・通信業
情報・通信業
電気機器
化学
精密機器
機械
パルプ・紙
情報・通信業
サービス業
1
2
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5
6
7
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10
比率※
業種
銘柄名
●上記銘柄について、将来の保有を約束するものでも、売買を推奨するものでもありません。 ●上記は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。3.91%
2.93%
2.25%
1.99%
1.97%
1.92%
1.90%
1.85%
1.85%
1.85%
組入上位10銘柄(2018年6月末、銘柄数:105銘柄)
日本マクドナルドホールディングス
ナカニシ
ユーザベース
ソウルドアウト
トレンダーズ
ラクス
エン・ジャパン
ソネット・メディア・ネットワークス
弁護士ドットコム
UTグループ
小売業
精密機器
情報・通信業
サービス業
サービス業
情報・通信業
サービス業
サービス業
サービス業
サービス業
比率※
業種
銘柄名
1
2
3
4
5
6
7
8
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10
0 5,000 10,000 15,000 20,000 30,000 25,000 2013年6月 2014年6月 2015年6月 2016年6月 2017年6月 2018年6月
株式組入比率は原則として高位を維持します。
株式組入比率は、高位を維持することを基本とします。
3
ボトムアップ・アプローチで投資銘柄を厳選します。
ボトムアップ・アプローチを基本として銘柄を選別します。
ポートフォリオ構築にあたっては、厳選投資の態度で臨み、組入銘柄数は原則として
50~100銘柄程度とします。なお、組入銘柄の見直しは、企業調査の結果などをもとに、
随時行ないます。
*ボトムアップ・アプローチとは、ファンドマネージャー、企業調査アナリストが直接企業訪問するなどして行なった調査に基づき、個別 銘柄を分析する手法です。2
●基準価額は運用管理費用(信託報酬)(後述の「手数料等の概要」参照)控除後の1万口当たりの値です。 ●税引前分配金再投資ベースは、グラフ期初の基準価額を起点として指数化したものであり、分配金(税引前)を再投資したものとして算出した理論上 のものである点にご留意ください。なお、当グラフでは分配金の支払いがあった2015年12月18日以降のデータを掲載しています。 ●JASDAQインデックスはグラフの起点の当ファンドの基準価額をもとに指数化しています。 また、同指数は当ファンドのベンチマークではありません。 ●上記は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。 ●過去5年間の基準価額の推移
「日本新興株オープン」の特色
「日本新興株オープン」の特色
JASDAQ上場株式に投資します。
JASDAQ上場株式(これに類する新興企業市場において取引される株式を含みます。)
の中から、中長期的に成長が期待できる企業および業績の回復が見込める企業の株式に
投資を行ないます。
JASDAQ上場企業は東京証券取引所第一部上場企業に比べ企業規模が小さく、社会
構造の変化に柔軟に対応することなどによって、大きな成長を遂げる可能性を秘めてい
ます。
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※市況動向および資金動向などにより、上記のような運用ができない場合があります。
(2013年6月末~2018年6月末) (円) JASDAQインデックス 日本新興株オープン(税引前分配金再投資ベース) 日本新興株オープン(税引前分配金控除後) 0 5,000 10,000 15,000 20,000 30,000 25,000 2013年6月 2014年6月 2015年6月 2016年6月 2017年6月 2018年6月株式組入比率は原則として高位を維持します。
株式組入比率は、高位を維持することを基本とします。
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ボトムアップ・アプローチで投資銘柄を厳選します。
ボトムアップ・アプローチを基本として銘柄を選別します。
ポートフォリオ構築にあたっては、厳選投資の態度で臨み、組入銘柄数は原則として
50~100銘柄程度とします。なお、組入銘柄の見直しは、企業調査の結果などをもとに、
随時行ないます。
*ボトムアップ・アプローチとは、ファンドマネージャー、企業調査アナリストが直接企業訪問するなどして行なった調査に基づき、個別 銘柄を分析する手法です。2
●基準価額は運用管理費用(信託報酬)(後述の「手数料等の概要」参照)控除後の1万口当たりの値です。 ●税引前分配金再投資ベースは、グラフ期初の基準価額を起点として指数化したものであり、分配金(税引前)を再投資したものとして算出した理論上 のものである点にご留意ください。なお、当グラフでは分配金の支払いがあった2015年12月18日以降のデータを掲載しています。 ●JASDAQインデックスはグラフの起点の当ファンドの基準価額をもとに指数化しています。 また、同指数は当ファンドのベンチマークではありません。 ●上記は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。 ●過去5年間の基準価額の推移
「日本新興株オープン」の特色
「日本新興株オープン」の特色
JASDAQ上場株式に投資します。
JASDAQ上場株式(これに類する新興企業市場において取引される株式を含みます。)
の中から、中長期的に成長が期待できる企業および業績の回復が見込める企業の株式に
投資を行ないます。
JASDAQ上場企業は東京証券取引所第一部上場企業に比べ企業規模が小さく、社会
構造の変化に柔軟に対応することなどによって、大きな成長を遂げる可能性を秘めてい
ます。
1
※市況動向および資金動向などにより、上記のような運用ができない場合があります。
(2013年6月末~2018年6月末) (円) JASDAQインデックス 日本新興株オープン(税引前分配金再投資ベース) 日本新興株オープン(税引前分配金控除後)0 5,000 10,000 15,000 20,000 30,000 25,000 2008年6月 2010年6月 2012年6月 2014年6月 2016年6月 2018年6月 ●分配金は税引前の1万口当たりの値です。 ●分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向などを勘案して決定します。 ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行なわないこともあります。 ●ポートフォリオの概要の各数値は組入株式評価額の合計額に対する比率です。 ●上記は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。 ●基準価額は運用管理費用(信託報酬)(後述の「手数料等の概要」参照)控除後の1万口当たりの値です。 ●税引前分配金再投資ベースは、グラフ期初の基準価額を起点として指数化したものであり、分配金(税引前)を再投資したものとして算出した理論上 のものである点にご留意ください。なお、当グラフでは分配金の支払いがあった2015年12月18日以降のデータを掲載しています。 ●騰落率は、当ファンドに分配金実績があった場合に、当該分配金(税引前)を再投資したものとして計算した理論上のものである点にご留意ください。 また、受益権の分割(1999年11月1日実施)も考慮しています。