平成30年度募集要項(申込様式)
船橋市地域リハビリテーション活動支援事業
「船橋市リハビリ職等派遣支援事業」
※平成30年度の受付は、
4 月2日(月)から平成 31年2月8日(金)までとなります。
1
【目次】
1.事業の目的 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P2
2.事業の概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P2
3.派遣できるリハビリテーション専門職等 ・・・・・・・・・・P2
4.申請できる対象の団体
◆市民団体のみなさま・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P3
◆介護職員等の団体のみなさま・・・・・・・・・・・・・・・・P4
5.申込書類の入手および申込方法(共通)・・・・・・・・・・・P4
6.派遣の決定について・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P5
7.活動内容の廃止・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P5
8.派遣事業の完了・報告について・・・・・・・・・・・・・・・P5
【参考】申込~結果通知~派遣調整~派遣~活動完了までの流れ・・・P6
【Q&A】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P7
【応募申込様式】
・船橋市リハビリ職等派遣支援事業派遣申込書(第 1 号様式)
・申込団体概要書(第 2 号様式)
・派遣依頼活動計画書(第 3 号様式)
2
1.事業の目的
“健康寿命日本一”を目指す船橋市において、高齢者が住み慣れた地域でいつまでも健康に暮らし続 けるために、地域活動の場を充実させ、人と人とのつながりを通じて参加者や憩いの場が継続していく ような地域づくりを推進することを目的とします。 平成28年度より開始した介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)の一般介護予防事業である 「地域リハビリテーション活動支援事業」において、「リハビリ職等派遣支援事業」により、リハビリ テーション専門職等(以下、「リハビリ職等」という。)を派遣し、地域の介護予防活動や自立支援へ の取組みを支援します。2.事業の概要
この事業は、地域の介護予防効果を高め、生活の質の向上、及び生活範囲の拡大等にむけた取組を支 援することを目的として、住民団体等がリハビリ職等の派遣を希望し申請した場合に、その活動や介護 の研修会等の内容を審査し、指導・助言を行う地域の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士等を派遣し ます。3.派遣できるリハビリテーション専門職等
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・看護職員・柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師 はり師きゅう師(はり師きゅう師については、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、看護職員、柔 道整復師又はあん摩マッサージ指圧師の資格を有する機能訓練を配置した事業所で6月以上機能訓練 指導に従事した経験を有する者に限る。) ※当面は、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を予定しています。3
4.申請できる対象の団体
市民団体のみなさま
→介護事業者の方はP4へ【派遣の対象となる活動】
(1)住民団体の活動における介護予防効果を高めるための体操等の活動 (2)住民団体の活動において、障害を有する者の参加を支援する活動 (3)市が主催する介護予防に資する事業であって市長が認める活動 【助言・指導の主な内容】
(1)膝痛又は腰痛予防等ロコモティブシンドローム予防のための体操や日常生活の注意点等の助言、指導等 (2)転倒予防対策や転倒予防体操等の助言、指導等 (3)住民団体等の活動における障害を有する者の参加方法等の助言、指導等【派遣の対象となる団体】
講師の派遣を受けることのできる団体は、下記の(1)に掲げる要件をすべて満たすことが条 件となります。ただし、(1)に関わらず、(2)の中のいずれかに該当する場合には講師の派 遣を受けることができません。 (1)宗教の教義を広め、儀式行事を行い、及び信者を教化育成することを目的とする団体 (2)政治上の主義を推進し、支持し、又は反対することを目的とする団体 (3)暴力団又は暴力団若しくは暴力団員がその活動を支配する団体 (4)特定の公職(公職選挙法(昭和25年法律第100号)第3条に規定する公職をいう。以下同じ。) の候補者(当該候補者になろうとする者を含む。)若しくは公職にある者又は政党を推薦し、支持し、 又はこれらに反対することを目的とする団体 <派遣の対象となる活動例> 事例①:住民主体の体操サークルで、腰痛予防に効果のある体操やロコモティブシンドローム (※)の予防方法を勉強したいときに、リハビリ職等の派遣を依頼する。 (※)ロコモティブシンドローム…骨や筋肉など身体を動かす器官が障害され移動能力が低下した状態 事例②:陶芸サークル等に麻痺等の障害のある方が参加する際に、その環境設定の仕方につい て助言を受けたいときにリハビリ職等の派遣を依頼する。 (2)欠格事由(いずれかに該当する場合、講師の派遣を受けられません) (1)原則として65歳以上の市民5人以上で構成されていること。 (2)市内に活動の場及び事務所があり、かつ代表者の連絡先が明確であること。 (3)地域の介護予防団体として派遣対象活動の実施場所及び団体の連絡先を市民に情報提供することに同 意すること。 (4)規約、会則等の組織の運営に関する定めを有していること。 (5)市内の町会、自治会、老人会、老人クラブ、サークル、地域のサロン等であること。 (6)リハビリ職等の派遣に対して、国、県又は市の他の補助金等の交付を受けていないこと。 (7) 営利を目的とした活動ではないこと。 (7) 営利団体もしくは営利を目的とするものではないこと。 (1)派遣資格要件(次に掲げる要件をすべて満たすこと)4
介護職員等の
団体の
みなさま
→市民団体の方はP3へ【派遣の対象となる活動】
(1)リハビリ職等が配置されていない事業所等の介護予防団体が行う勉強会 (2) 市が主催する介護予防に資する事業であって市長が認める活動【助言・指導の主な内容】
・移動や移乗介助のための介助技術の勉強会等【派遣の対象となる団体】
派遣を受けることのできる団体は、下記の(1)に掲げる要件をすべて満たすことが条件となり ます。ただし、(1)に関わらず、(2)の中のいずれかに該当する場合には講師の派遣を受ける ことができません。5.申込書類の入手および申込方法(共通)
(1)申込書類の入手 申込書類については、健康づくり課へお問い合わせください。電子ファイルについては、 4月 2 日(月)以降よりホームページ(http://citiy.funabashi.lg.jp/)からダウンロードできます。 (2)申込受付方法 申込は、健康づくり課窓口または郵送にて受付いたします。 派遣を受けようとする日の属する月の前月の10日まで(消印有効)に、必要書類を添えてご提出く ださい。(但し、月の1日から10日までの間の日に派遣を受けようとする場合は、その日の属する 月の前々月の月末までとなります。) (1)市内で事業を行っている介護事業者又は市民で構成された 5 人以上の介護従事者の団体であること。 (2)市内に活動の場及び事務所があり、かつ代表者の連絡先が明確であること。 (3)地域の介護予防団体として派遣対象活動の実施場所及び団体の連絡先を市民に情報提供することに同意 すること。 (4)規約、会則等の組織の運営に関する定めを有していること。 (5)派遣に対して、国、県又は市の他の補助金等の交付を受けていないこと。 (1)宗教の教義を広め、儀式行事を行い、及び信者を教化育成することを目的とする団体 (2)政治上の主義を推進し、支持し、又は反対することを目的とする団体 (3)暴力団又は暴力団若しくは暴力団員がその活動を支配する団体 (4)特定の公職(公職選挙法(昭和 25 年法律第 100 号)第 3 条に規定する公職をいう。以下同じ。) の候補者(当該候補者になろうとする者を含む。)若しくは公職にある者又は政党を推薦し、支持し、 又はこれらに反対することを目的とする団体 <派遣の対象となる活動例> 事例:介護事業所等において、介護職員向けに介護方法の質を高めるための勉強会を開催する際に、 リハビリ職等の派遣を依頼し、知識及び技術的支援を受ける。 (2)欠格事由(いずれかに該当する場合、派遣を受けられません) (1)派遣資格要件(次に掲げる要件をすべて満たすこと)5 ※FAX、メールでの受付は行っていませんので、ご注意ください。 ※平成30年度の受付は、平成 31年2月8日(金)までの受付となります。 【郵送先】〒273-8506 船橋市保健所 健康づくり課 リハビリ職等派遣支援事業担当 宛(住所不要) 【お問い合わせ先】 船橋市保健所 健康づくり課 介護予防推進係(保健福祉センター2階) TEL:047‐409‐3817 平日の午前 9 時から午後 5 時まで
6.派遣の決定について
派遣依頼に対し、その内容を審査し、派遣の可否を決定します。決定内容について、船橋市リハビ リ職等派遣支援事業可否決定通知書(第 4 号様式)にて申込団体に通知します。 派遣できる講師に不足が生じたときは、申込について抽選を行い、派遣先団体を決定します。 ※原則として、事業年度内、1団体につき、1回の派遣とします。 ただし、市長が必要と認める場合は、初回の申請から 1 年間は4回までの派遣を行えます。7.活動内容の廃止
派遣を受けるうえでやむを得ず当初の活動計画を廃止するときは、すみやかに健康づくり課に連絡 してください。 8.派遣事業の完了・報告について 派遣事業の完了後は、完了した日から 20 日以内又は平成 31年 3 月29日(金)のいずれか早い 日までに、以下必要書類を提出してください。 【申込時に必要な書類は、次のとおりです。】 ・船橋市リハビリ職等派遣支援事業派遣申込書(第1号様式) ・申込団体概要書(第 2 号様式) ・派遣依頼活動計画書(第 3 号様式) ・会員名簿(住所、氏名、生年月日の記載があるもの) ・規約、会則等の組織の運営に関する定めの写し ・派遣を受けようとする活動の内容等の資料(教室のチラシ等) 【事業完了時に必要な書類】 ・船橋市リハビリ職等派遣支援事業派遣活動完了報告書(団体用)(第9号様式) ・活動の様子、成果がわかる資料(任意)6
派遣
完了【参考】申込~結果通知~派遣調整~派遣~活動完了までの流れ
申込団体 健康づくり課
リハビリ専門職等
ご相談・問い合わせ
船橋市保健所 健康づくり課 介護予防推進係(保健福祉センター2階)
〒273-8506 船橋市北本町1-16-55
TEL:047-409-3817 / FAX:047-409-2934
調整 受諾書 派遣依頼書受付
可否決定通知書 (第4号様式)審査
(抽選の場合あり)
完了報告書一式 団体用 (第9号様式等) 郵送にて申込 (第1~3号様式、名簿、 会則等) 完了報告書一式 講師用 住民団体等 リハビリ職等 報償費支払決定通知書 ※あらかじめ登録しているリハビリ 職等、もしくは所属機関 報償費の支払い 派遣決定 リハビリ職等 (医療機関・介護施設等)7 【Q&A】 Q1.リハビリテーション専門職等からは、具体的にどのようなことを教えてもらえるのでしょうか? A1.主に次の内容について指導します。 ①腰痛予防や膝痛予防、部位や目的を絞った体操の方法 ②生活上の心掛けや注意点等の講座 ③誤嚥防止の講話、嚥下体操など。 ③障害をもつ人でも参加できる活動の方法など。 ④介護職員等が在宅療養者に対する介護技術の向上を目的に勉強会を開催するなどした時に、勉強 会の講師など Q2.1回あたりの時間は決まっているのでしょうか? A2.1回の派遣につき、時間は60分~90分程度です。 Q3.60分未満での依頼は可能でしょうか? A3.派遣時間は、おおむね60~90分程度です。介護予防に効果のある知識及び技術的支援を普及させ ていくために、その程度の時間が必要と考えています。 Q4.申込はいつ連絡すればいいのでしょうか? A4.派遣を受けようとする日の属する月の前月の10日までの間(消印有効)に、必要書類をご提出くだ さい。(ただし、派遣を受けようとする日が月初めの場合、申込期間は前々月の月末までとなります。) Q5.一つの団体が何回でも依頼していいのでしょうか? A5.市内の団体等に介護予防の効果を高める支援を広く啓発していくために、一つの団体について、原則 として年に1回です。ただし、初回の申請から 1 年間は4回までの派遣を行えます。 Q6.ひと月にいくつの団体まで派遣してくれるのでしょうか? A6.派遣できるリハビリ職等の数に応じて派遣します。 Q7.多数の申込があった場合はどうするのですか? A7.多数の申込があった場合は、抽選とさせていただきます。 Q8.どの職業に依頼すればよいのか分からないが、どうしたらよいですか? A8.当面は、理学療法士、作業療法士または言語聴覚士の派遣となります。依頼内容を確認した上で、適 切な職種を選定します。お気軽にご相談ください。
8 Q9.知っているリハビリ職等がいる場合、指名することはできますか? A9.公平性の観点から指名は出来ません。 Q10.すでに事業所に理学療法士や作業療法士がいますが、応援として来てもらうことはできますか? A10.できません。リハビリ職等がいない団体および介護事業所等に対し派遣を行います。 Q11.派遣してもらえる時間帯は決まっていますか、また土日などにも来てもらえますか? A11.講師との調整によります。
9
【応募申請様式】
(記載要領)
①
船橋市リハビリ職等派遣支援事業 派遣申込書(第 1 号様式)
②
申込団体概要書(第 2 号様式)
③
派遣依頼活動計画書(第 3 号様式)
10 (第1号様式)
船橋市リハビリ職等派遣支援事業 派遣申込書
年 月 日
船 橋 市 長 あて
団 体 名 活 動 所 在 地 代 表 者 名 ㊞ 住 所 電話・FAX年度船橋市リハビリ職等派遣支援事業において、リハビリ職等の派遣を希望するので、
下記のとおり、申し込みます。
記
1 活動名(簡潔に記載)
2 派遣希望日時 第一希望: 年 月 日( ) 時 分~ 時 分
第二希望: 年 月 日( ) 時 分~ 時 分
第三希望: 年 月 日( ) 時 分~ 時 分
3 派遣を希望するリハビリ職等
□理学療法士 □作業療法士 □言語聴覚士 □その他( )□指定なし
4 リハビリ職等に依頼したい内容
11 (第 2 号様式)
申 込 団 体 概 要 書
年 月 日 団 体 名 (ふりがな) 所在地(活動場所) 〒 代表者氏名 (ふりがな) 連絡者氏名 (ふりがな) 住所 〒 電話 FAX e-mail @ 団体設立年月 及び活動年数 年 月設立 年 ヵ月 (平成 年 月 日現在) 会員数(構成員数) 人(うち市内在住者 人) 団体の目的 主な活動内容 【該当条項の確認】次のいずれにも該当する団体であることを確認のうえ、講師の派遣を申込みます。 □(1)市民に派遣対象活動の情報を提供することに同意します。 □(2)他の補助金の交付を受けていません。 【欠格条項の確認】次のいずれにも該当する団体ではないことを確認のうえ、講師の派遣を申込みます。□
(1) 宗教の教義を広め、儀式行事を行い、及び信者を教化育成することを目的とする団体□
(2) 政治上の主義を推進し、支持し、又は反対することを目的とする団体□
(3) 暴力団又は暴力団若しくは暴力団員がその活動を支配する団体□
(4) 特定の公職(公職選挙法(昭和25年法律第100号)第3条に規定する公職をいう。以下同じ。)の 候補者(当該候補者になろうとする者を含む。)若しくは公職にある者又は政党を推薦し、支持し、 又はこれらに反対することを目的とする団体 上記項目を確認のうえ、☑を記入してください。12 (第 3 号様式)
派遣依頼活動計画書
年 月 日 活 動 の 名 称 (簡潔に記載) 活動内容 リハビリ職等への 依頼内容 団 体 名(第1号様式)
船橋市リハビリ職等派遣支援事業 派遣申込書
平成30年5月1日
船 橋 市 長 あて
団 体 名 ダンスの会 活動所在地 船橋市湊町2-10-25 代 表 者 名 船橋 花子 ㊞ 住 所 船橋市北本町1-16-55 電話・FAX 047-409-3404年度船橋市リハビリ職等派遣支援事業において、リハビリ職の派遣を希望するので、
下記のとおり、申し込みます。
記
1 活動名(簡潔に記載)
毎週水曜日にダンスと体操を行っている
2 派遣希望日時
第一希望:平成30年7月4日(水) 10時00分~11時30分
第二希望:平成30年7月11日 (水) 10時00分~11時30分
第三希望:平成30年7月25日(水)10時00分~11時30分
3 派遣を希望するリハビリ職等
☑
理学療法士 □作業療法士 □言語聴覚士 □その他( ) □指定なし
4 リハビリ職等に依頼したい内容
ダンスの前後に体操を実施している。その前後にできる体操を教えてほしい。参加者が、
膝や腰が痛いと話しているので、それを予防できる体操やアドバイスがほしい。
記入例
活動している場所 代表者の住所(第 2 号様式)
申 込 団 体 概 要 書
平成30年 5月 1日 団 体 名 (ふりがな)だんすのかい ダンスの会 所 在 地(活動場所) 〒273-8501 船橋市湊町2-10-25 代表者氏名 (ふりがな)ふなばし はなこ 船橋 花子 連絡者氏名 (ふりがな)ふなばし はなこ 船橋 花子 住所 〒273-8506 北本町○―○―○ 電話 409-○○○○ FAX 409-○○○○ e-mail @ 団体設立年月 及び活動年数 △△ 年 △△ 月設立 △△年 △△ ヵ月 ( 平成△△年△△月△△日現在) 会員数(構成員数) 20 人(うち市内在住者 18 人) 団体の目的 定期的にダンスをして運動習慣をつけるとともに、活動を継続することで、介 護予防につなげる。 主な活動内容 毎週1回のダンスを通して、健康維持に努める。会員同士の交流を図る。 地域の文化祭などで発表会をしている他、他のダンスの会とも親睦を深めるた め、別の会場でダンスを行う。 【該当条項の確認】団体活動が次のいずれにも該当することを確認のうえ、補助金を申請します。 ☑(1) 市民に派遣対象活動の情報を提供することに同意すること。 ☑(2) 他の補助金の交付を受けていないこと。 【欠格条項の確認】次のいずれにも該当する団体ではないことを確認のうえ、補助金を申請します。☑(1) 宗教の教義を広め、儀式行事を行い、及び信者を教化育成することを目的とする団体
☑(2) 政治上の主義を推進し、支持し、又はこれに反対することを目的とする団体
☑(3) 暴力団又は暴力団若しくは暴力団員の統制下にある団体
☑(4) 特定の公職(公職選挙法(昭和25年法律第100号)第3条に規定する公職をいう。以下同じ。)の
候補者(当該候補者になろうとする者を含む。)若しくは公職にある者又は政党を推薦し、支持し、 又はこれらに反対することを目的とする団体 上記項目を確認のうえ、☑を記入してください。記入例
代表者と同じ でもよい(第 3 号様式)