• 検索結果がありません。

平成18年3月期 中間決算短信(連結):株式会社 日立国際電気

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "平成18年3月期 中間決算短信(連結):株式会社 日立国際電気"

Copied!
11
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

中 間 財 務 諸 表 等

中 間 貸 借 対 照 表

単位:百万円        期  別

前事業 度の 要約貸借対照表

成 9月 日現在 成 9月 日現在 成 月 日現在

科  目 金  額 構成比 金  額 構成比 金  額 金  額 構成比

% % %

資 産 の 部

流 動 資 産 , 9. , . , .9

.現金及び預金 , , ,

.ク ゙ ル フ 預 入 金 ※ 9, , , 9 ,

.受 取 手 形 , , 9

.売 掛 金 ,9 9 , △ 9, 9,

. 価 証 券 -

.棚 卸 資 産 , 9, ,9 , 9

. - △ -

.繰延税金資産 , , △ ,

9.未 収 入 金 , , , 9 , 9

.そ の 他 9 △ 9

.貸 倒 引 当 金 △ △ △

固 定 資 産 , . , .9 ,9 , 9 .

形 固 定 資 産 ※ . , . , . △ , , .

.建 物 ,9 , △ , 99 ,

.機械及び装置 , , 9 △ ,

.土 地 , , △ , ,

.そ の 他 , , ,

無 形 固 定 資 産 . . △ .

投資その他の資産 , . , . 9, , .

.投資 価証券 , , , ,

.関係会社株式 , , , ,

.繰延税金資産 , 9, △ , ,

.そ の 他 , 9 , 9 △ ,

.貸 倒 引 当 金 △ △ △

資 産 合 計 , . , . , , .

関係会社短期貸付金

当中間会計期間末 前中間会計期間末 増減 -

(2)

単位:百万円

       期  別 前事業 度の

要約貸借対照表

成 9月 日現在 成 9月 日現在 成 月 日現在

科  目 金  額 構成比 金  額 構成比 金  額 金  額 構成比

% % %

債 の 部

流 動   債 , 9 . , 9.9 , , .

.支 払 手 形 , , 9 ,

. 掛 金 , , △ , ,

.短 期 借 入 金 , 9 , 9 △ , 9

.未 払 金 , 9 , ,

.未 払 法 人 税 等 △ 9

.未 払 費 用 9, ,9 , ,

.グ ル ー プ 預 り 金 ※ 9, ,9 9 , 9,9

.そ の 他 , , ,

固 定   債 , . , 9 9. △ , , .

.新 株 予 約 権 付 社 債 , , - ,

.退職給付引当金 , , △ , ,

.役員退職慰労引 当金

.事業構造改革引 当金 - , △ , , 9

.そ の 他 9 △

債 合 計 , . ,9 9. △ , 9, .

資 の 部

資 金 , . , . - , .

資 剰 余 金 , . , . , .

. 資 準 備 金 , , - ,

. そ の 他 資 剰 余 金

自己株式処分差益

利 益 剰 余 金 , . , .9 , , .

. 利 益 準 備 金 , , - ,

. 任 意 積 立 金 , 9 9, ,9 9,

, 9 ,9 ,

その他 価証券評価差額金 , . . 9 .

自 己 株 式 △ △ . △ △ . △ △ △ .

資 合 計 , . , . , , 9.

債 資 合 計 , . , . , , .

.中間 当期 未処分利益

当中間会計期間末 前中間会計期間末 増減 -

(3)

中 間 損 益 計 算 書

単位:百万円

期   別 前事業 度の

要約損益計算書

自 成 月 日 自 成 月 日 自 成 月 日 至 成 9月 日 至 成 9月 日 至 成 月 日

 科   目 金 額 百分比 金 額 百分比 金 額 金 額 百分比

% % %

売   上  高 , . , 9 . △ , , .

売 上 原 価 , 9 . , . △ , 9 , .

売 上 総 利 益 , .9 ,9 . △ , , .9

販売費及び一般管理費 9, 9 . , . △ , , .

営 業 利 益 , . , 9 .9 △ , 9, .

営 業 外 収 益 , 9 . , . , .

. 受 取 利 息

. そ の 他 ※ , 9 9 ,

営 業 外 費 用 , . ,9 . △ 9 , .

. 支 払 利 息 △ 9

. 社 債 利 息 - △

. そ の 他 ※ , , △ ,

経 常 利 益 , . ,9 . △ , , .9

特 別 利 益 , . - , 9 .

. 関係会社株式売却益 - -

. 事業構造改革引当金取崩益 , 9 - , 9 9

特 別 損 失 , . - , -

. 減 損 損 失 ※ , - , -

税引前中間当期純利益 , . ,9 . △ , , .9

法人税 住民税及び事業税 . . △ 9 .

法 人 税 等 調 整 額 △ , △ . , . △ , , .

中 間 当 期 純 利 益 , . , . , , .

前 期 繰 越 利 益 , , 9 △ , , 9

中 間 配 当 額 - - - 9

中間当期未処分利益 , 9 ,9 ,

当中間会計期間 前中間会計期間 増減 -

(4)

中間財務諸表作成の基

重要

事項

重要

資産の評価基準及び評価方法

価証券

子会社株式及び関連会社株式

移動

均法に基

く原価法により評価しております

その他

価証券

時価のあ

中間決算日の市場価格等に基

く時価法により評価しております

評価差額

全部資

直入法によ

り処理し

売却原価

移動

均法により算定しております

時価の

移動

均法に基

く原価法により評価しております

リバ

原則として時価法により評価しております

棚卸資産

製品

半製品

個別法に基

く原価法により評価しております

但し

一部移動

均法に基

く原価法により評価しており

ます

価格変動の著しい量産品に

いて

個別法又

移動

均法に基

く低価法を採用しておりま

す。

掛品

個別法に基

く原価法により評価しております

但し

一部移動

均法又

均法に基

く原価法によ

り 評価しており ます

価格変動の著しい量産品に

いて

個別法に基

く低価法を採用しておりま

材料

貯蔵品

均法に基

く低価法により評価しております

但し

一部個別法又

移動

均法に基

く低価法によ

り評価しております

重要

減価償却資産の減価償却の方法

形固定資産

定率法を採用しております

但し

日以降取得した建物

建物附属設備を除く

いて

定額法を採用しております

耐用

のとおり

あります

建物

機械及び装置

その他の

形固定資産

無形固定資産

定額法を採用しております

自社利用ソフト

の耐用

あります

重要

引当金の計上基準

貸倒引当金

債 権 の 貸 倒

に よ

損 失 に 備 え

た め

一 般 債 権 に

い て

貸 倒 実 績 率 等 を

案 し て 必 要 額 を

貸 倒 懸

(5)

退職給付引当金

従業員の退職給付に備え

ため

当事業

度末におけ

退職給付債務及び

金資産の見込額に基

、当

中間会計期間末において発生してい

と認め

額を計上しております

過去勤務債務

その発生時の従業員の

均残存勤務期間以

の一定の

によ

定額法により

費用処理しております

また

数理計算上の差異

各期の発生時におけ

従業員の

均残存勤務期間以

の一定の

によ

定額法により按分した額をそ

発生の翌事業

費用処理す

こととしております

役員退職慰労引当金

役員の退職慰労金の支出に備え

ため

規に基

く中間期末要支給額の

%を計上しております

事業構造改革引当金

緊急経営施策として関係会社を含めた人員削減

資産の健全化等のリスト

策の実施に伴い

今後発生が見

込ま

費用に

いて合理的に見積

金額を計上しております

重要

外貨建の資産及び

債の

邦通貨への換算基準

外貨建金銭債権債務

中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し

換算差額

損益として処理しており

ます

重要

収益の計上基準

売上の計上

原則として出荷基準によ

ておりますが

据付工事を含

契約の一部に

いて

据付完了時

売上を計上しております

また

工事契約を締結してい

工事に

いて

工事進行基準を適用しておりま

重要

リース取引の処理方法

リース物件の所

権が借主に移転す

と認め

の以外のファイナンス

リース取引に

いて

通常の賃

貸借取引に係

方法に準

た会計処理によ

ております

重要

ヘッ

会計の方法

ヘッ

会計の方法

振当処理の要件を満たしてい

為替予約に

いて

振当処理を採用しております

ヘッ

手段とヘッ

対象

ヘッ

手段…為替予約

ヘッ

対象…製品輸出によ

外貨建売上債権

ヘッ

方針

リバ

取引に関す

権限規定及び取引限度額等を定めた

部規定に基

ヘッ

対象に係

為替相

場変動リスクを一定の範囲

ヘッ

しております

ヘッ

効性評価の方法

ヘッ

対象のキャッ

フロー変動の累計とヘッ

手段のキャッ

フロー変動の累計を半期

とに比較し

両者の変動額等を基礎にして

ヘッ

効性を評価しております

消費税等の会計処理

税抜方式を採用しております

仮払消費税等及び仮受消費税等

相殺後

百万円を流動資産の

(6)

会計処理の変更

当中間会計期間 前中間会計期間 前事業 度

9月

9月

  固定資産の減損に係 会計基準    当中間会計期間より固定資産の

 減損に係 会計基準 固定資産の

 減損に係 会計基準の設定に関す

 意見書 企業会計審議会 成   月 日 及び 固定資産の減損に  係 会計基準の適用指針 企業会  計基準適用指針第6号  成   月 日 を適用しております

   こ により税引前中間純利益が

  , 百万円減少しております  

   お 減損損失累計額に いて

 改正後の中間財務諸表等規則に基   各資産の金額 直接控除して  おります

  半導体製造装置に係 棚卸評価損    従来 顧客貸出品に係 評価損  に いて 営業外費用として処理  しておりましたが 当中間会計期間  より 原価性が認め のに  いて 売上原価として処理す こと  に変更しました この変更 ここ数   のめま しい技術革新を受け  顧客によ 一定期間の選定評価を  経て受注に至 ことが営業活動上  一般化して たことによ の あ  ります

   お この変更により従来の方法に  よ た場合と比較して営業利益が  百万円減少しておりますが経常利益  への影響 ありませ

(7)

表示方法の変更

当中間会計期間 前中間会計期間

自 成 月 日 自 成 月 日 至 成 9月 日 至 成 9月 日

   貸借対照表

     前中間会計期間において流動資産の 短期     貸付金 として表示しておりました短期貸付金      前事業 度より 金額が僅少 前事業 度

    2百万円 当中間会計期間2百万円 あ た     め 流動資産の その他 に含めて表示してお

ります

(8)

注記事項

中間貸借対照表関係

当中間会計期間末 前中間会計期間末 前事業 度末

成 9月 日現在 成 9月 日現在 成 月 日現在

.※ 形固定資産減価償却累計額 .※ 形固定資産減価償却累計額 .※ 形固定資産減価償却累計額

, 9百万円 , 9百万円 , 百万円

.※ 形固定資産の 縮記帳額 .※ 形固定資産の 縮記帳額 .※ 形固定資産の 縮記帳額  国庫補助金等によ 縮記帳額 、  国庫補助金等によ 縮記帳額 、  国庫補助金等によ 縮記帳額 、 建物 百万円 構築物 百万円、 建物 百万円 構築物 百万円、 建物 百万円、構築物 百万円、 機械及び装置 9百万円 工具、器具 機械及び装置 9百万円 工具、器具 機械及び装置 9百万円、工具、器具 及び備品 百万円、土地 百万円 及び備品 百万円、土地 百万円 及び備品 百万円、土地 百万円

あります。 あります。 あります。

.偶発債務 .偶発債務 .偶発債務

従業員の銀行借入に対す 関連会社及び従業員の銀行借入等 従業員の銀行借入に対す

保証債務 に対す 保証債務 保証債務

従業員 持家制度分 百万円 K K AI I 従業員 持家制度分 百万円 I . 百万円

従業員 持家制度分 計

.※  グループ 預入金 .※  グループ 預入金 .※  グループ 預入金

 日立グループの資金を集中し その 同  同 

資金を制度参加会社の資金需要に 充て ことにより 日立グループの 資金効率向上を図 ことを目的とし た日立グループ プーリング制度に よ 株 日立製作所に対して預入 た運用資金 あります

.※  グループ 預り金 .※  グループ 預り金 .※  グループ 預り金

 当社の子会社が日立グループ プー 同  同 

リング制度を利用す 為の当社への 運用資金の預け額 あります

, 千米ドル

(9)

中間損益計算書関係

当中間会計期間 前中間会計期間 前事業 度

9月

9月

.※ 営業外収益の その他 の主要項目 .※ 営業外収益の その他 の主要項目 .※ 営業外収益の その他 の主要項目

受 取 配 当 金 百万円 受 取 配 当 金 百万円 受 取 配 当 金 百万円

.※ 営業外費用の その他 の主要項目 .※ 営業外費用の その他 の主要項目 .※ 営業外費用の その他 の主要項目

棚卸資産評価 損 百万円 棚卸資産評価 損 百万円 棚卸資産評価 損 ,9 百万円

固定資産処分 損 百万円 固定資産処分 損 9百万円 固定資産処分 損 百万円

.減価償却実施額 .減価償却実施額 .減価償却実施額

形 固 定 資 産 , 百万円 形 固 定 資 産 , 百万円 形 固 定 資 産 , 9 百万円

無 形 固 定 資 産 百万円 無 形 固 定 資 産 百万円 無 形 固 定 資 産 9 百万円

合 計     , 9 百万円 合 計     , 百万円 合 計     , 9 百万円

.税効果会計 .税効果会計 .

  当中間会計期間に係 納付税額 同 

及び法人税等調整額 当期にお いて予定してい 利益処分によ 特

別償却準備金の積立て及び取崩を

前提として 当中間会計期間に係

金額を計算しております

.※ 減損損失 .※ .※

  当中間会計期間において 以

の資産グループに いて減損損失

を計上しました

場所 用途 種類

北海道 千歳市

遊休資産 建物 土地他

富山県 富山市

遊休資産 土地 構築物

山梨県 富士 田市

遊休資産 建物 土地他

宮城県 市

遊休資産 土地 構築物

東京都 小 市

処分予定 資産

建物 工具 器具及び備品他 東京都

中野区他

処分予定 資産

建物 工具 器具及び備品他

(10)

当中間会計期間 前中間会計期間 前事業 度

9月

9月

資産のグルーピングの方法   事業用資産に いて 的に

収支の把握を行 てい 管理会計

上の区分 セグメント別 に資産を

グルーピングしており 事業の用に 直接供してい い遊休資産 処分 予定資産に いて 個々にグルー ピングを行 ております

減損損失の認識に至 た経緯

 遊休資産 工場の閉鎖等に伴い 今後の使用見込 が未定 あり 市場価格が著しく 落してい ため また 処分予定資産に いて 当初の予定より 著しく早期に除却 処分す ことと たため減損損失 を認識しました

減損損失の金額

回収可能価額の算定方法   回収可能価額 正味売却価額を

適用しております また 正味売却

価額の算定に当た て 不動産

鑑定評価基準等に基 算出して おります

種類 金額 百万円

  建物 ,

  構築物

  機械及び装置

  工具 器具及び備品

  土地 ,

  その他

計 ,

(11)

表 表 表 リース取引関係

当中間会計期間 前中間会計期間 前事業 度

自  成 月 日 自  成 月 日 自  成 月 日

至  成 9月 日 至  成 9月 日 至  成 月 日

.リース物件の所 権が借主に移転 .リース物件の所 権が借主に移転 .リース物件の所 権が借主に移転

す と認め の以外の す と認め の以外の す と認め の以外の

ファイナンス リース取引 ファイナンス リース取引 ファイナンス リース取引

リース物件の取得価額相当額 減価 リース物件の取得価額相当額 減価 リース物件の取得価額相当額 減価 償却累計額相当額及び中間期末残 償却累計額相当額及び中間期末残 償却累計額相当額及び期末残高相

高相当額 高相当額 当額

単位:百万円 単位:百万円 単位:百万円

減 価 中 間 減 価 中 間 減 価

取 得 償 却 期 末 取 得 償 却 期 末 取 得 償 却 期 末

価 額 累計額 残 高 価 額 累計額 残 高 価 額 累計額 残 高

相当額 相当額 相当額 相当額 相当額 相当額 相当額 相当額 相当額

9 9 9

その他 その他 その他

工具 器具 工具 器具 工具 器具

及び備品 9 及び備品 及び備品

9 9

未経過リース料中間期末残高相当額 未経過リース料中間期末残高相当額 未経過リース料期末残高相当額

百万円 百万円 百万円

超 百万円 超 9百万円 超 百万円

合 計 9 百万円 合 計 百万円 合 計 9百万円

支払リース料 減価償却費相当額 支払リース料 減価償却費相当額 支払リース料 減価償却費相当額

及び支払利息相当額 及び支払利息相当額 及び支払利息相当額

支払リース料 9 百万円 支払リース料 百万円 支払リース料 百万円 減価償却費相当額 9百万円 減価償却費相当額 百万円 減価償却費相当額 9 百万円 支払利息相当額 百万円 支払利息相当額 百万円 支払利息相当額 百万円

減価償却費相当額の算定方法 減価償却費相当額の算定方法 減価償却費相当額の算定方法

 リース期間を耐用 数とし 残存 同    同   

価額を零とす 定額法によ ており ます

利息相当額の算定方法 利息相当額の算定方法 利息相当額の算定方法

 リース料総額とリース物件の取得 同    同   

価額相当額との差額を利息相当額 とし 各期への配分方法に いて 利息法によ ております

価証券関係 単位:百万円

当中間会計期間 前中間会計期間 前事業 度

自  成 月 日 自  成 月 日 自  成 月 日

至  成 9月 日 至  成 9月 日 至  成 月 日

.子会社株式 .子会社株式 .子会社株式

 時価のあ の ありませ 同    同   

2.関係会社株式 2.関係会社株式 2.関係会社株式

貸借対照    時  価   差  額 貸借対照    時  価   差  額 貸借対照    時  価   差  額

計上額 計上額 計上額

9 , , 9 9 9 , ,

合 計 合 計

合 計 機械及び

装置

機械及び 装置

機械及び 装置

表 表 表リース取引関係当中間会計期間前中間会計期間 前事業 度自 成月 日自 成月 日自 成 月  日至 成9月日至 成9月日至 成月 日.リース物件の所権が借主に移転.リース物件の所権が借主に移転.リース物件の所 権が借主に移転すと認めの以外のすと認めの以外のすと認めの以外のファイナンスリース取引ファイナンスリース取引ファイナンスリース取引リース物件の取得価額相当額減価リース物件の取得価額相当額減価リース物件の取得価額相当額 減価償却累計額相当額及び中間期末残償却累計額相当額及び中間期末残償却累計額相当

参照

関連したドキュメント

本株式交換契約承認定時株主総会基準日 (当社) 2022年3月31日 本株式交換契約締結の取締役会決議日 (両社) 2022年5月6日

によれば、東京証券取引所に上場する内国会社(2,103 社)のうち、回答企業(1,363

収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示してい

貸借若しくは贈与に関する取引(第四項に規定するものを除く。)(以下「役務取引等」という。)が何らの

公益社団法人高知県宅地建物取引業協会(以下「本会」という。 )に所属する宅地建物

関係会社の投融資の評価の際には、会社は業績が悪化

借受人は、第 18

[r]