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が行う貸付事業への匿名組合出資の募集を 年 月 日から 年 月 日まで行います (3) 当社のホームページ等にて 当社が行う貸付事業への匿名組合出資の募集を 年 月 日から 年 月 日まで行います (5) 営業者とお客様との間で匿名組合契約を締結します (5) 当社とお客様との間で匿名組合契約を締結

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(1)

契約締結時交付書面(SBISL不動産担保ローン事業者ローンファンド) 新旧対照表 旧規定 新規定 1 商号:SBIソーシャルレンディングサポ ート株式会社 (略) 商号:SBIソーシャルレンディング株式 会社 (略) 2 SBIソーシャルレンディングサポート 株式会社(以下「弊社」と言います。)は、 SBIソーシャルレンディング株式会社 (以下「営業者」と言います。)に対して 金銭の借り入れの申し込みを行った者に 対して金銭の貸付けを行う貸付事業への 出資を行うことで、資産の運用を行いたい という意向をお持ちの方(以下「投資家」 と言います。)をホームページ等において 募り、営業者が投資家から出資を受けた資 金を原資として、借入希望者に貸付けを行 うという取引を行うに際して、かかる出資 の募集又は私募の取扱いをおこないます。 上述の取引の具体的な流れは下記の通り となります。 (1)お客様は、弊社のホームページ等か ら投資家登録の申請を行っていただ きます。 (2)お客様は、弊社が定める本人確認書 類及び銀行口座の写しをFAXもし くはEメールにて送信いただきます。 その後、弊社からお客様へ本人確認キ ーを記載したハガキを簡易書留で送 付いたしますので、受領後、ホームペ ージから本人確認キーをご入力いた だく事で、投資家登録が完了します。 (3)弊社のホームページ等にて、営業者 SBIソーシャルレンディング株式会社( 匿名組合の営業者かつ匿名組合出資の募 集会社となります。以下「当社」と言いま す。)は、当社に対して金銭の借り入れの 申し込みを行った者に対して金銭の貸付 けを行う貸付事業への出資を行うことで、 資産の運用を行いたいという意向をお持 ちの方(以下「投資家」と言います。)を ホームページ等において募り、当社が投資 家から出資を受けた資金を原資として、借 入希望者に貸付けを行うという取引を行 うに際して、かかる出資の募集又は私募を おこないます。上述の取引の具体的な流れ は下記の通りとなります。 (1)お客様は、当社のホームページ等か ら投資家登録の申請を行っていただ きます。 (2)お客様は、当社が定める本人確認書 類及び銀行口座の写しをFAXもし くはEメールにて送信いただきます。 その後、当社からお客様へ本人確認キ ーを記載したハガキを簡易書留で送 付いたしますので、受領後、ホームペ ージ等から本人確認キーのご入力な どをいただく事で、投資家登録が完了 します。

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が行う貸付事業への匿名組合出資の 募集を●年●月●日から●年●月● 日まで行います。 (略) (5)営業者とお客様との間で匿名組合契 約を締結します。 (6)お客様は、締結された匿名組合契約 に従って、弊社の投資家用口座へ出資 金を預託します。なお、匿名組合契約 に定める条件に従って、出資金全額の 預託がなされない場合には、匿名組合 契約は当然に終了するものとします。 (7)弊社がホームページ上で行っている 匿名組合出資の募集が終了します。 (8)営業者は借手の募集を●年●月●日 から●年●月●日まで行います。 (9)借手が営業者に対して、借入申請を 行います。 (10)営業者は借手を審査し、承認後、営 業者と借手との間で金銭消費貸借契 約書を締結します。 (11)弊社は営業者が締結した金銭消費 貸借契約書に従って、貸付額分を投資 家用口座から営業者の貸金用口座へ 振り替えます。 (12)営業者は貸付けを実行します。 (3)当社のホームページ等にて、当社が 行う貸付事業への匿名組合出資の募 集を●年●月●日から●年●月●日 まで行います。 (略) (5)当社とお客様との間で匿名組合契約 を締結します。 (6)お客様は、締結された匿名組合契約 に従って、当社の投資家用口座へ出資 金を預託します。なお、匿名組合契約 に定める条件に従って、出資金全額の 預託がなされない場合には、匿名組合 契約は当然に終了するものとします。 (7)当社がホームページ上で行っている 匿名組合出資の募集が終了します。 (8)当社は借手の募集を●年●月●日か ら●年●月●日まで行います。 (9)借手が当社に対して、借入申請を行 います。 (10)当社は借手を審査し、承認後、当 社と借手との間で金銭消費貸借契約 書を締結します。 (11)当社は、(10)で締結した金銭消費貸 借契約書に従って、貸付額分を投資家 用口座から当社の貸金用口座へ振り 替えます。 (12)当社は貸付けを実行します。

(3)

(13)営業者の貸付が終了します。 (14)お客様が弊社へ預託した金員に余 剰がある場合は、当該余剰金部分に係 る本契約を解約し契約締結前書面を 交付したうえで、新たに本契約と同様 の匿名組合契約が締結されたものと し、当該匿名組合契約への出資金とし て、弊社の投資家用口座に預託される ものとします。 (15)営業者は、借手から返済を受けま す。なお、営業者は、別紙「貸付要項」 記載のとおり、本ファンド(本契約第 3 条(9)号に定める意味を有します。以 下、同じとします。)その他の同様の 目的に基づくファンドにおいて、同一 の借手に対して複数回の貸付けを実 行し、又は、実行することを予定して いるところ、借手からの返済金が同一 の借手に対する複数の貸付債権の遅 延損害金及び金銭消費貸借契約に関 する費用、利息、元本の返済に不足す る場合には、適用法令その他に反しな い限度において、以下の順序により、 弁済期日の到来した各ファンドにお ける当該借手に対する個々の債権の 金額の割合に応じて、充当するものと します。 ① 遅延損害金及び金銭消費貸借契 約に関する費用 ② 利息 ③ 元本 (13)当社の貸付けが終了します。 (14)お客様が当社へ預託した金員に余 剰がある場合は、当該余剰金部分に係 る本契約を解約し契約締結前交付書 面を交付したうえで、新たに本契約と 同様の匿名組合契約が締結されたも のとし、当該匿名組合契約への出資金 として、当社の投資家用口座に預託さ れるものとします。 (15)当社は、借手から返済を受けます。 なお、当社は、別紙「貸付要項」記載 のとおり、本ファンド(匿名組合契約 (本書面に関連して当社との間で締 結することとなる匿名組合契約を意 味します。以下、同様とします。)第 3 条(9)号に定める意味を有します。以 下、同じとします。)その他の同様の 目的に基づくファンドにおいて、同一 の借手に対して複数回の貸付けを実 行し、又は、実行することを予定して いるところ、借手からの返済金が同一 の借手に対する複数の貸付債権の遅 延損害金及び金銭消費貸借契約に関 する費用、利息、元金の返済に不足す る場合には、適用法令その他に反しな い限度において、以下の順序により、 弁済期日の到来した各ファンドにお ける当該借手に対する個々の債権の 金額の割合に応じて、充当するものと します。 ① 遅延損害金及び金銭消費貸借契 約に関する費用 ② 利息 ③ 元金

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(16)計算期間毎に出資金の返還及び利 益の配当がある場合には、営業者の 分配用口座へ分配いたします。 (17)お客様は分配金を出金するか別の 匿名組合への出資金として弊社の投 資家用口座へ預託するかを選択でき ます。 営業者は、別紙「貸付要項」記載の各事項 を前提として、以下のとおり借入希望者に 対する貸付けを行うことになります(別紙 「貸付要項」記載の各事項を前提として行 われる貸付けの総称を、以下「SBISL不 動産担保ローン事業者ローン」といいま す。)。 ① 営業者が定める基準により借手の 審査を行います。 ② 営業者が定める内容にて当該金銭 消費貸借契約を締結します。 ③ 出資募集期間内に借手への貸付に 必要な資金は、本ファンドに係る匿名 組合契約の締結時期(前記(14)号のと おり、新たに本匿名組合契約と同様の 匿名組合契約が締結された場合には、 当初の匿名組合契約の締結時期)が早 い者の出資金から貸付けの実行資金 として充てられ、営業者が指定した期 日に貸付を実行します。 ④ 審査で承認した借手が存在する場 合であっても、営業者は貸付けを実行 (16)計算期間毎に出資金の返還及び利 益の配当がある場合には、当社の分配 用口座へ分配いたします。 (17)お客様は分配金を出金するか別の 匿名組合への出資金として当社の投 資家用口座へ預託するかを選択でき ます。 当社は、別紙「貸付要項」記載の各事項を 前提として、以下のとおり借入希望者に対 する貸付けを行うことになります(別紙 「貸付要項」記載の各事項を前提として行 われる貸付けの総称を、以下「SBISL不 動産担保ローン事業者ローン」といいま す。)。 ① 当社が定める基準により借手の審 査を行います。 ② 当社が定める内容にて当該金銭消 費貸借契約を締結します。 ③ 出資募集期間内に借手への貸付け に必要な資金は、本ファンドに係る匿 名組合契約の締結時期(前記(14)号の とおり、新たに本匿名組合契約と同様 の匿名組合契約が締結された場合に は、当初の匿名組合契約の締結時期) が早い者の出資金から貸付けの実行 資金として充てられ、当社が指定した 期日に貸付けを実行します。 ④ 審査で承認した借手が存在する場 合であっても、当社は貸付けを実行し

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しないことがあります。 (略) また、お客様には、本営業(本契約第 3 条(1)号に定める意味を有します。以下、 同じとします。)におけるSBISL不動産担 保ローン事業者ローンについて、以下の各 事項を確認のうえ、承諾していただいてお ります。 ア 営業者は、SBISL不動産担保ロー ン事業者ローンにおいて、借手との間 で極度額を 1,000,000,000 円とする 極度方式基本契約(以下「基本契約」 といいます。)を締結し、別紙「貸付 要項」1の担保権を取得(担保権を取 得する際に営業者が必要と認める一 切の書類の取得等を含む。)すること を条件に、別紙「貸付要項」2の極度 額(1,000,000,000 円)の範囲で定め る貸付限度額内において、本ファンド その他の同様の目的に基づくファン ドから、同一の借手に対して、複数回 の貸付けを実行し、又は、実行するこ とを予定していること。 イ 営業者は、SBISL不動産担保ロー ン事業者ローンにおいて、別紙「貸付 要項」5 の各方法により営業者に担保 として差し入れられた質入債権等の 担保権の実行をすることはできるも のの、各方法による担保権の実行を義 務付けられるものではなく、費用の多 寡及び回収までの期間の長短にかか わらず、法定の手続によることも含め て、SBISL不動産担保ローン事業者 ないことがあります。 (略) また、お客様には、本営業(匿名組合契約 第 3 条(1)号に定める意味を有します。以 下、同じとします。)におけるSBISL不動 産担保ローン事業者ローンについて、以下 の各事項を確認のうえ、承諾していただい ております。 ア 当社は、SBISL不動産担保ローン 事業者ローンにおいて、借手との間で 極度額を 1,000,000,000 円とする極 度方式基本契約(以下「基本契約」と いいます。)を締結し、別紙「貸付要 項」1の担保権を取得(担保権を取得 する際に当社が必要と認める一切の 書類の取得等を含む。)することを条 件に、極度額(1,000,000,000 円)の 範囲で定める別紙「貸付要項」2の貸 付限度額内において、本ファンドその 他の同様の目的に基づくファンドか ら、同一の借手に対して、複数回の貸 付けを実行し、又は、実行することを 予定していること。 イ 当社は、SBISL不動産担保ローン 事業者ローンにおいて、別紙「貸付要 項」5 の各方法により当社に担保とし て差し入れられた質入債権等の担保 権の実行をすることはできるものの、 各方法による担保権の実行を義務付 けられるものではなく、費用の多寡及 び回収までの期間の長短にかかわら ず、法定の手続によることも含めて、 SBISL不動産担保ローン事業者ロー

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ローンの回収方法は、営業者の裁量に 委ねられること。 ウ 営業者は、SBISL不動産担保ロー ン事業者ローンにおいて、別紙「貸付 要項」6 の期限の利益の喪失事由を定 めるものの、借手の信用力、担保権の 評価額その他の事由を総合的に判断 して、その裁量により、SBISL不動 産担保ローン事業者ローンの返済を 猶予することがあること。 なお、弊社及び営業者は、お客様からの出 資金の預託を受ける口座(投資家用口座)、 本営業の遂行の為にのみ使用する口座(貸 金用口座)及びお客様への出資金の返還及 び利益の配当をするための口座(分配用口 座)で管理及び保管された金員には、利息 を付さないものとします。 ンの回収方法は、当社の裁量に委ねら れること。 ウ 当社は、SBISL不動産担保ローン 事業者ローンにおいて、別紙「貸付要 項」6 の期限の利益の喪失事由を定め るものの、借手の信用力、担保権の評 価額その他の事由を総合的に判断し て、その裁量により、SBISL不動産 担保ローン事業者ローンの返済を猶 予することがあること。 なお、当社は、お客様からの出資金の預託 を受ける口座(投資家用口座)、本営業の 遂行の為にのみ使用する口座(貸金用口 座)及びお客様への出資金の返還及び利益 の配当をするための口座(分配用口座)で 管理及び保管された金員には、利息を付さ ないものとします。 4 (1)お客様は、弊社に対して申し込んだ 出資金額(1万円×申込口数)を弊社 の投資家用口座に預託します。 (2)営業者は、貸付事業の遂行にあたり、 本ファンドの各借手について以下の 各計算式で算出される額の合計額を 管理手数料として、各月配当日(各月 15 日(同日が営業日でない場合には その翌営業日)を意味します。)に受 領いたします。 (略) (3)営業者は、別紙「貸付要項」の各事 項を前提として借手との間で基本契 約を締結し、契約締結手数料の支払を 受けた場合には、当該契約締結手数料 (1)お客様は、当社に対して申し込んだ 出資金額(1万円×申込口数)を当社 の投資家用口座に預託します。 (2)当社は、貸付事業の遂行にあたり、 本ファンドの各借手について以下の 各計算式で算出される額の合計額を 管理手数料として、各月配当日(各月 15 日(同日が営業日でない場合には その翌営業日)を意味します。)に受 領いたします。 (略) (3)当社は、別紙「貸付要項」の各事項 を前提として借手との間で基本契約 を締結し、契約締結手数料の支払を受 けた場合には、当該契約締結手数料を

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を管理手数料として受領いたします。 営業者が受領する当該管理手数料の 額は、借手の数に47万2500円を 乗じた額となります。 (4)お客様には、匿名組合へ出資を行う 時、匿名組合契約の終了とともに、ま たは匿名組合契約の継続中に貸付金 元本返済にみあう出資金の返還を受 ける時、利益の配当を受ける時にかか る事務等手数料をご負担頂きます。匿 名組合へ出資を行う時の手数料の額 は、各金融機関が定める額になりま す。その他、出資金の返還又は利益の 配当を受ける時の事務手数料の額は、 一律420円になります(ただし、当 該事務手数料は、営業者の分配用口座 にプールされる出資金の返還や利益 の配当をお客様の口座に出金する場 合等にかかる手数料で、営業者の別の ファンドに投資を行う為に弊社の投 資家用口座に送金する場合や、営業者 の分配用口座から出金を行わない場 合には手数料はかかりません)。なお、 お客様が出資金の返還及び利益の配 当を受ける場合には、その時期は営業 者が別途定める時期とし、返還及び配 当に関して利息は付さないものとし ます。 (5)お客様が取得される匿名組合出資持 分に係る事業において、営業者が貸付 債権の回収を第三者に委託する場合 の委託手数料、営業を遂行するために 必要な業務を委託する場合の委託手 数料、税理士、弁護士又は司法書士等 管理手数料として受領いたします。当 社が受領する当該管理手数料の額は、 借手の数に47万2500円を乗じ た額となります。 (4)お客様には、匿名組合へ出資を行う 時、匿名組合契約の終了とともに、ま たは匿名組合契約の継続中に貸付金 元金返済にみあう出資金の返還を受 ける時、利益の配当を受ける時にかか る事務等手数料をご負担頂きます。匿 名組合へ出資を行う時の手数料の額 は、各金融機関が定める額になりま す。その他、出資金の返還又は利益の 配当を受ける時の事務手数料の額は、 一律420円になります(ただし、当 該事務手数料は、当社の分配用口座に プールされる出資金の返還や利益の 配当をお客様の口座に出金する場合 等にかかる手数料で、当社の別のファ ンドに投資を行う為に当社の投資家 用口座に振替える場合や、当社の分配 用口座から出金を行わない場合には 手数料はかかりません)。なお、お客 様が出資金の返還及び利益の配当を 受ける場合には、その時期は当社が別 途定める時期とし、返還及び配当に関 して利息は付さないものとします。 (5)お客様が取得される匿名組合出資持 分に係る事業において、当社が貸付債 権の回収を第三者に委託する場合の 委託手数料、営業を遂行するために必 要な業務を委託する場合の委託手数 料、税理士、弁護士又は司法書士等の

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の費用、貸付債権を第三者に譲渡する 場合の譲渡費用、その他営業を遂行す るために必要となる費用をご負担い ただきます。この手数料は、契約条件 によって定められるため、事前に上限 額等を記載することができません。 費用、貸付債権を第三者に譲渡する場 合の譲渡費用、その他営業を遂行する ために必要となる費用をご負担いた だきます。この手数料は、契約条件に よって定められるため、事前に上限額 等を記載することができません。 6 (1)自己又は委託の別 本匿名組合契約の募集又は私募につ いては、SBIソーシャルレンディン グサポート株式会社(〒102-00 73 東京都千代田区九段北1-8 -10 住友不動産九段ビル9F)に その取扱いを委託して行われました。 ただし、本匿名組合契約は、SBIソ ーシャルレンディング株式会社及び お客様の双方で、自己の名及び計算に おいて締結されるものです。 (略) (6)取引の種類 第二種金融商品取引業者であるSB Iソーシャルレンディングサポート 株式会社が匿名組合契約に基づく権 利の発行者であるSBIソーシャル レンディング株式会社から募集(私 募)の取扱いの委託を受けたことに基 づく、当該匿名組合契約に基づく権利 の取得勧誘により、貴殿が当該発行者 から当該匿名組合契約に基づく権利 を取得する取引 (1)自己又は委託の別 本匿名組合契約は、当社がその締結の 勧誘を行ったうえで、当社及びお客様 の双方で、自己の名及び計算において 締結されるものです。 (略) (6)取引の種類 第二種金融商品取引業者である当社 による匿名組合契約上の権利の取得 勧誘により、お客様が当社から当該匿 名組合契約に基づく権利を取得する 取引 7 SBIソーシャルレンディングサポート 株式会社 (略) SBIソーシャルレンディング株式会社 (略)

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E-MAIL: [email protected] URL: https://www.sbi-sociallendingsupport. co.jp/ E-MAIL: [email protected] URL: http://www.sbi-sociallending.jp/ 別紙「貸付要項」 本ファンドにおける営業者の貸付けの 要項は、以下のとおりとします。 本ファンドにおける当社の貸付けの要 項は、以下のとおりとします。 1 (1)営業者は、基本契約に基づき個別 の金銭消費貸借契約(以下「個別貸付 契約」という。)を締結する場合には、 当 該 各 個 別 貸 付 契 約 の 締 結 と 同 時 に、各個別貸付契約に基づき借手が 営 業 者 に 対 し 負 担 す る こ と の あ る 一切の債務(以下「本債務」という。) を担保するため、営業者が質入れを 求める債権に関して質権を設定する (以下、この質権が設定された債権を 個別に又は総称して「質入債権」とい い、質権の設定を個別に又は総称して 「本質権設定」という。)。 (2)営業者は、本質権設定に伴い、 質 入 債 権 を 担 保 す る た め に 設 定 さ れ て い る 抵 当 権 に つ い て 質 権 設 定 の付記登記をする。 (1)当社は、基本契約に基づき個別の 金銭消費貸借契約(以下「個別貸付契 約」という。)を締結する場合には、 当 該 各 個 別 貸 付 契 約 の 締 結 と 同 時 に、各個別貸付契約に基づき借手が 当 社 に 対 し 負 担 す る こ と の あ る 一 切の債務(以下「本債務」という。) を担保するため、当社が質入れを求 める債権に関して質権を設定する(以 下、この質権が設定された債権を個別 に又は総称して「質入債権」といい、 質権の設定を個別に又は総称して「本 質権設定」という。)。 (2)当社は、本質権設定に伴い、質 入 債 権 を 担 保 す る た め に 設 定 さ れ て い る 抵 当 権 に つ い て 質 権 設 定 の 付記登記をする。 2 貸付限度額(営業者が同一の借手に対し て貸付けを実行することができる限度 額) 基本契約の貸付限度額は、当初75,0 00,000円とする。営業者は、借手 毎に、極度額(1,000,000,0 00円)の範囲内で、営業者の裁量によ り貸付限度額を変更することができる。 貸付限度額(当社が同一の借手に対して 貸付けを実行することができる限度額) 基本契約の貸付限度額は、当初75,0 00,000円とする。当社は、借手毎 に、極度額(1,000,000,00 0円)の範囲内で、当社の裁量により貸 付限度額を変更することができる。 3 元金、利息および遅延損害金等 元金、利息及び遅延損害金等

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(1)元金の返済 借手は、個別貸付契約に基づく融資金 元金を、営業者に対して、各個別貸付 契約で定める元本返済期日に一括し て支払うものとする。 (2)繰り上げ返済 借手は、営業者が承諾した場合に限 り、返済期日前でも借入額の残元金及 び期限前返済予定日までの間の利息 の全部又は一部を返済することがで きるものとする。この場合、期限前返 済手数料は、かからないものとする。 なお、借手が融資金元金の全部を返済 する場合には、当該繰り上げ返済を行 う日までに第4号に基づいて発生す る経過利息を付して行われるものと し、一部を返済する場合には、返済金 は全て元金に充当されることとし、返 済日の翌日以降は残元金に基づく利 息が計算されることとする。 (3)契約締結手数料 借手は、営業者に対し、基本契約の締 結の手数料として、金47万2500 円(消費税込)を支払う。支払期日は、 以下のとおりとする。 平成24年11月30日 金15万7500円(消費税込) 同年12月28日 金15万7500円(消費税込) 平成25年1月31日 金15万75 00円(消費税込) (4)利率、利息計算並びに利息及び元 金の返済方法 (1)元金の返済 借手は、個別貸付契約に基づく融資金 元金を、当社に対して、各個別貸付契 約で定める元金返済期日に一括して 支払うものとする。 (2)期限前返済 借手は、当社が承諾した場合に限り、 返済期日前でも借入額の残元金及び 期限前返済予定日までの間の利息の 全部又は一部を返済することができ るものとする。この場合、期限前返済 手数料は、かからないものとする。な お、借手が融資金元金の全部を返済す る場合には、当該期限前返済を行う日 までに第4号に基づいて発生する経 過利息を付して行われるものとし、一 部を返済する場合には、返済金は全て 元金に充当されることとし、返済日の 翌日以降は残元金に基づく利息が計 算されることとする。 (3)契約締結手数料 借手は、当社に対し、基本契約の締結 の手数料として、金47万2500円 を支払う。支払期日は、以下のとおり とする。 平成24年11月30日 金15万7500円 同年12月28日 金15万7500円 平成25年1月31日 金15万75 00円 (4)利率、利息計算並びに利息及び元 金の返済方法

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ア 本融資の利率は、個別貸付契約締 結日において営業者が定めるとこ ろによるものとする。ただし、営業 者は、金融情勢の変化その他相当の 事由がある場合は、一般に行われる 程度のものに変更できるものとし、 変更する場合は、その旨を借手に通 知する。 (略) ウ 貸付金の利息は、個別貸付契約の 内容、各回の利息の返済期日/返済 金額(約定利息返済金額)記載の期 日(休日の場合はその翌銀行営業 日)に、当該記載の返済金額を営業 者 が指定する銀行口座へ銀行振込 による方法で支払うものとする。な お、振込手数料は、借手の負担とす る。 エ 借手は、元金返済期日に、営業者 が指定する銀行口座への銀行振込 による方法又は営業者が特に認め た方法により、元金を返済するもの とする。なお、振込手数料は、借手 の負担とする。 (5)遅延損害金 借手が個別貸付契約に定める元本返 済期日において返済が遅延した場合、 期限の利益を喪失した場合その他基 本契約に基づく債務の返済を遅延し た場合は、その支払うべき金額に対 し、それぞれの期限の翌日から完済さ ア 本融資の利率は、個別貸付契約締 結日において当社が定めるところ によるものとする。ただし、当社は、 金融情勢の変化その他相当の事由 がある場合は、一般に行われる程度 のものに変更できるものとし、変更 する場合は、その旨を借手に通知す る。 (略) ウ 貸付金の利息は、個別貸付契約の 内容、各回の利息の返済期日/返済 金額(約定利息返済金額)記載の期 日(休日の場合はその翌銀行営業 日)に、当該記載の返済金額を当社 が指定する銀行口座へ銀行振込に よる方法で支払うものとする。な お、振込手数料は、借手の負担とす る。 エ 借手は、元金返済期日に、当社が 指定する銀行口座への銀行振込に よる方法又は当社が特に認めた方 法により、元金を返済するものとす る。なお、振込手数料は、借手の負 担とする。 (5)遅延損害金 借手が個別貸付契約に定める元金返 済期日において返済が遅延した場合、 期限の利益を喪失した場合その他基 本契約に基づく債務の返済を遅延し た場合は、その支払うべき金額に対 し、それぞれの期限の翌日から完済さ

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れる日まで年率20%(年365日 (うるう年の場合は年366日)の日 割計算)の割合で計算した遅延損害金 を支払うものとする。 れる日まで年率20%(年365日 (うるう年の場合は年366日)の日 割計算)の割合で計算した遅延損害金 を支払うものとする。 4 (1)借手は、営業者の承諾を条件とし て、第三債務者(質入債権の債務者 をいう。以下、同じ。)、連帯債務者 (質入債権の連帯債務者をいう。以 下、同じ。)及び連帯保証人(質入 債権の連帯保証人をいう。以下、同 じ。)をして、営業者の指定する口 座に入金する方法により質入債権 の元本、利息その他一切の支払を行 わせるものとする。 (2)営業者は、前号に基づき質入債権 の弁済金を受領したときは、基本契 約の他の規定にかかわらず、その回 収に要した費用を差し引いた残額 を関連する本債務の弁済期前でも、 関連する本債務の弁済に充当する ことができるものとする。 (1)借手は、当社の承諾を条件として、 第三債務者(質入債権の債務者をい う。以下、同じ。)、連帯債務者(質 入債権の連帯債務者をいう。以下、 同じ。)及び連帯保証人(質入債権 の連帯保証人をいう。以下、同じ。) をして、当社の指定する口座に入金 する方法により質入債権の元金、利 息その他一切の支払を行わせるも のとする。 (2)当社は、前号に基づき質入債権の 弁済金を受領したときは、基本契約 の他の規定にかかわらず、その回収 に要した費用を差し引いた残額を 関連する本債務の弁済期前でも、関 連する本債務の弁済に充当するこ とができるものとする。 5 営業者は、借手が関連する本債務につい て期限の利益を喪失したときは、次の各 号又は民事執行法の規定に従って、本質 権、本抵当権を実行することができる。 (1)営業者は、質入債権を法定の手続 によらず営業者が相当と認める条 件に従い任意に処分することがで きるものとする。この場合、営業者 は、当該処分取得金について関連す る本債務と諸費用の合計金額を超 過する金額がある場合には、当該超 過する金額を借手の指定する口座 に入金し、清算するものとする。 当社は、借手が関連する本債務について 期限の利益を喪失したときは、次の各号 又は民事執行法の規定に従って、本質 権、本抵当権を実行することができる。 (1)当社は、質入債権を法定の手続に よらず当社が相当と認める条件に 従い任意に処分することができる ものとする。この場合、当社は、当 該処分取得金について関連する本 債務と諸費用の合計金額を超過す る金額がある場合には、当該超過す る金額を借手の指定する口座に入 金し、精算するものとする。

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(2)前号による場合の他、営業者は、営 業者が相当と認める条件により、関 連する本債務の全部又は一部の弁 済として質入債権を質入債権にか かる金銭消費貸借契約及び関連す る本抵当権の設定契約上の地位と ともに取得することができるもの とする。この場合、質入債権を取得 した営業者は、営業者が相当と認め る質入債権の評価額に相当する金 額により質入債権を取得し、当該評 価額について関連する本債務と諸 費用の合計金額を超過する金額が ある場合には、当該超過する金額を 借手の指定する口座に入金し、清算 するものとする。 (3)営業者は、適用法令において許容 される範囲で、第三債務者、連帯債 務者及び連帯保証人に対し、質入債 権を直接取り立てることができる ものとする。 (2)前号による場合の他、当社は、当 社が相当と認める条件により、関連 する本債務の全部又は一部の弁済 として質入債権を質入債権にかか る金銭消費貸借契約及び関連する 本抵当権の設定契約上の地位とと もに取得することができるものと する。この場合、質入債権を取得し た当社は、当社が相当と認める質入 債権の評価額に相当する金額によ り質入債権を取得し、当該評価額に ついて関連する本債務と諸費用の 合計金額を超過する金額がある場 合には、当該超過する金額を借手の 指定する口座に入金し、清算するも のとする。 (3)当社は、適用法令において許容さ れる範囲で、第三債務者、連帯債務 者及び連帯保証人に対し、質入債権 を直接取り立てることができるも のとする。 6 借り手について次の各号の事由が一つ でも生じた場合には、営業者から通知、 催告などがなくても営業者に対する一 切の債務について当然に期限の利益を 失い、直ちに債務を弁済しなければなら ない。 (略) ③ 営業者に対する他の債務の履行 を怠ったとき (略) ⑩ 信用状態が悪化し、営業者が債権 借手について次の各号の事由が一つで も生じた場合には、当社から通知、催告 等がなくても当社に対する一切の債務 について当然に期限の利益を失い、直ち に債務を弁済しなければならない。 (略) ③ 当社に対する他の債務の履行を 怠ったとき (略) ⑩ 信用状態が悪化し、当社が債権保

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保全の為に必要と判断したとき (略)

全の為に必要と判断したとき (略)

参照

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