• 検索結果がありません。

2021学院_3年_コミュニケーション英語Ⅲ_シラバス_選抜

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2022

シェア "2021学院_3年_コミュニケーション英語Ⅲ_シラバス_選抜"

Copied!
45
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

3 選抜 5 1.学習目標

2.使用教科書・副教材等

(2)文法参考書 (3)総合問題集 (4)単語・熟語帳

① 関心・意欲・態度

② 表現の能力

③ 理解の能力

④ 知識・理解

A.

B.

4.学習の方法

※算定方法の目安

コミュニケーションだけでなく学術的な分野にも関心を持ち、積極的に言語活動を行い、コミュ ニケーションを図ろうとする。

3.評価の観点と方法

Next Stage英文法・語法問題(桐原書店)

システム英単語(駿台文庫)

評価は次の4つの観点から行う

英語長文読解の王道 パラグラフリーディングのストラテジー 2. 実戦編 私立大対策 (河合出版)

英語

使用副教材等

Front Runner ③(数研出版)

英語Ⅲ

総合英語 Evergreen(いいずな書店)

英語を通じて、4技能(読むこと・書くこと・聴くこと・話すこと)を統合的に用いて、総合的に育成する。その中で、

読み聴きしたこと、学んだことや経験したことに基づき、自分の考えを表現する力をさらに高め、学術的な態度も併 せて育成する。

より自然な、また自分の意見や考えを効果的に英語で表現するために、文法だけでなく、高度な語彙の力を増や す。

英語を通じて、読み聴きしたこと、学んだことや経験したことに基づき、様々な文化や歴史、科学に触れ、自らの進 路を踏まえて学術的な態度や思考、視野を持ち、さらにそれを自分のものとして伝えられるようにする。

当該学年で英検2級やCEFR-B1レベルの資格試験を取得できる、英語の運用能力を身につけるようにする。

共通テストドリル 英語リーディング 10 minutes(Z会出版)

使用教科書

全学期…定期試験(約80%),課題確認テスト(約10%),平常点(約10%) (1)教科書ワーク

英語で話したり書いたりして、情報や考えなどを、適切にかつ高度な表現も交えて伝えている。

教科担当の指示に従い、事前に予習をしておく。教科書内容だけでなく、単語帳や文法書などの予習も事前に指 示する。

・定期試験(リスニングを含む筆記試験)[観点②・③・④]

授業中学んだ単語、文法などの内容を授業後に復習し、確実に定着させる。

英語を聞いたり読んだりして、情報や考えなどを的確に理解している。

英語やその運用についての様々な表現方法や知識を身につけているとともに、言語の背景に ある文化などを理解している。

上記の観点に基づき,次の通り評価を行う

・平常点(課題確認テスト・小テスト・提出物・出席状況・授業態度などを総合的に評価)[観点①・②・③・

④]

授業の最初に事前に指示された範囲から、単語や文法の小テストを行う。

授業中はペアワークやグループワークに積極的に参加し、主体的に発言するよう努める。また、ALTによる発話活動 に積極的に参加する。

(2)

学期 単元 学習内容

Front Runner ③ Lesson 1~5 長文読解問題の中で興味深いテ-マと解き方のコツを 共通テストドリル 10 minutes Ch.1~12

Front Runner ③ Lesson 6~10 共通テストドリル 10 minutes Ch.13~20

Front Runner ③ Lesson 11~15 共通テストドリル 10 minutes Ch.21~32

Front Runner ③ Lesson 1~5 長文読解問題の中で興味深いテ-マと解き方のコツを 実践問題(GMARCH・早慶上智レベル) 昨年出題された問題を解き、傾向・対策を学ぶ

*内容は変更することもあります。

10分間で速読することで共通テストの時間配分を体得 する

長文読解問題の中で興味深いテ-マと解き方のコツを 学ぶ

10分間で速読することで共通テストの時間配分を体得 する

長文読解問題の中で興味深いテ-マと解き方のコツを 学ぶ

10分間で速読することで共通テストの時間配分を体得 する

(3)

3 選抜 4 1.学習目標

2.使用教科書・副教材等

(1)教科書ワーク (2)文法参考書 (3)総合問題集 (4)単語・熟語帳

① 関心・意欲・態度

② 表現の能力

③ 理解の能力

④ 知識・理解

A.

B.

4.学習の方法

① 教科担当の指示に従い、事前に予習をしておく。教科書内容だけでなく、単語帳や文法書などの予習も事前に指 示する。

・定期試験(リスニングを含む筆記試験)[観点②・③・④]

上記の観点に基づき,次の通り評価を行う

・平常点(課題確認テスト・小テスト・提出物・出席状況・授業態度などを総合的に評価)[観点①・②・③・

④]

※算定方法の目安

全学期…定期試験(約60%),ALT授業および試験(20%),課題確認テスト(約10%),平常点(約10%)

※週1回ALTと日本人教員によるティーム・ティーチングが行われます。詳細は授業開きの際、教科担当から説明があ ります。

授業の最初に事前に指示された範囲から、単語や文法の小テストを行う。

授業中はペアワークやグループワークに積極的に参加し、主体的に発言するよう努める。

授業中学んだ単語、文法などの内容を授業後に復習し、確実に定着させる。

英語

使用副教材等

UPLIFT 英作文 入試標準 (Z会出版) 英語表現Ⅱ

なし

総合英語 Evergreen (いいずな書店)

当該学年で英検2級やCEFR-B1レベルの資格試験を取得できる、英語の運用能力を身につけるようにする。

3.評価の観点と方法

Next Stage 英文法・語法問題 (桐原書店) システム英単語改訂新版 (駿台文庫)

① 英語を通じて、4技能(読むこと・書くこと・聴くこと・話すこと)を統合的に用いて、総合的に育成する。その中で、

読み聴きしたこと、学んだことや経験したことに基づき、自分の考えを表現する力をさらに高める。また、多くの語数や 文法を駆使する文章レベルの作文力を涵養する。

② より自然な、また自分の意見や考えを効果的に英語で表現するために、文法だけでなく、やや高度な語彙の力を 増やす。

③ 英語を通じて、読み聴きしたこと、学んだことや経験したことに基づき、様々な文化や歴史、科学に触れ、さらにそれ を自分の意見や要約として伝えられるようにする。

コミュニケーションだけでなく学術的な分野にも関心を持ち、積極的に言語活動を行い、コミュ ニケーションを図ろうとする。

英語で話したり書いたりして、情報や考えなどを、適切にかつ高度な表現も交えて伝えている。

英語を聞いたり読んだりして、情報や考えなどを的確に理解している。

英語やその運用についての様々な表現方法や知識を身につけているとともに、言語の背景に ある文化などを理解している。

共通テストドリル 英語リスニング 10 minutes (Z会出版) 使用教科書

評価は次の4つの観点から行う

(4)

学期 単元 学習内容 共通テストドリル英語リスニング10 minutes

Lesson.1~15

UPLIFT英作文入試標準 Ch..1~4 英文法を軸とした単文の英作文をできるようにする。

共通テストドリル英語リスニング10 minutes 共通テストの問題形式に慣れ、自らの弱点を発見し、

Lesson.16~25

UPLIFT英作文入試標準 Ch..11~18 英文法を軸とした単文の英作文をできるようにする。

共通テストドリル英語リスニング10 minutes パワーアップドリル Lesson.1~15

UPLIFT英作文入試標準 Ch..19~22 英文法を軸とした単文の英作文をできるようにする。

共通テストドリル英語リスニング10 minutes 共通テストの問題形式に慣れ、自らの弱点を発見し、

パワーアップドリル Lesson.16~25

実践問題(GMARCH・早慶上智レベル) 昨年出題された問題を解き、傾向・対策を学ぶ。

*内容は変更することもあります。

共通テストの問題形式に慣れ、自らの弱点を発見し、

補強する。

共通テストの問題形式に慣れ、自らの弱点を発見し、

補強する。

(5)

数学 数学Ⅲα 3 選抜・理 5

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等 使用教科書

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の4つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②数学的な見方や    考え方

 ③表現・処理

 ④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…80%[観点②・③・④]

  ・平常点(小テスト・提出物・出席状況・平常点)…20%[観点①・②・③・④]

4.学習の方法

『改訂版 高等学校 数学Ⅲ』 (数研出版)

① 数学における基本的な概念や原理・法則の体系的な理解を深める。

② 事象を数学的に考察し表現する能力を高める。

③ 創造性の基礎を培うとともに、数学のよさを認識する。

④ 数学を積極的に活用することを通じて、数学的論拠に基づいて判断する態度を育てる。

複素数平面,平面上の曲線,極限,微分法及び積分法における基本的な概 念,原理・法則などを体系的に理解し,基礎的な知識を身に付けている。

①予習

(1)授業範囲の教科書を読む。例・例題を参考に練習問題に取り組みながら,

  不明な点を明確にしておく。

②授業

(1)主体的に授業に取り組み,理解を深める。

(2)板書や口頭の説明を積極的にメモする。

③復習・テスト対策

(1)授業内容を整理し,問題集で知識のアウトプットと定着をはかる。

問題集:『改訂版 4プロセス 数学Ⅲ』 (数研出版)

     『チョイス新標準問題集 数学Ⅲ』(河合塾)

参考書:『改訂版 チャート式 解法と演習 数学Ⅲ』 (数研出版)

複素数平面,平面上の曲線,極限,微分法及び積分法における考え方に関 心をもつとともに,数学のよさを認識し,それらを事象の考察に活用して数学 的な考え方に基づいて判断しようとする。

複素数平面,平面上の曲線,極限,微分法及び積分法において、事象を数学 的に考察し表現したり,思考の過程を振り返り多面的・発展的に考えることな どを通して,数学的な見方や考え方を身に付けている。

複素数平面,平面上の曲線,極限,微分法及び積分法において,事象を数学 的に表現・処理する仕方や推論の方法などの技能を身に付けている。

(6)

学期 単元 学習内容 中

間 試 験

第6章 微分法の応用 ・導関数の応用

・いろいろな応用

期 末 試 験

第7章 積分法とその応用 ・不定積分

・定積分

・積分法の応用

夏 期

集 中 授 業 中 間 試 験

数学Ⅲ ・問題演習

期 末 試 験

数学Ⅲ ・問題演習

冬 期

集 中 授 業 一 学 期

二 学 期

(7)

数学 数学Ⅲβ 3 選抜・理 2

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等 使用教科書

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の4つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②数学的な見方や    考え方

 ③表現・処理

 ④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…80%[観点②・③・④]

  ・平常点(小テスト・提出物・出席状況・平常点)…20%[観点①・②・③・④]

4.学習の方法

『改訂版 高等学校 数学Ⅲ』 (数研出版)

① 数学における基本的な概念や原理・法則の体系的な理解を深める。

② 事象を数学的に考察し表現する能力を高める。

③ 創造性の基礎を培うとともに、数学のよさを認識する。

④ 数学を積極的に活用することを通じて、数学的論拠に基づいて判断する態度を育てる。

複素数平面,平面上の曲線,極限,微分法及び積分法における基本的な概 念,原理・法則などを体系的に理解し,基礎的な知識を身に付けている。

①予習

(1)授業範囲の教科書を読む。例・例題を参考に練習問題に取り組みながら,

  不明な点を明確にしておく。

②授業

(1)主体的に授業に取り組み,理解を深める。

(2)板書や口頭の説明を積極的にメモする。

③復習・テスト対策

(1)授業内容を整理し,問題集で知識のアウトプットと定着をはかる。

問題集:『改訂版 4プロセス 数学Ⅲ』 (数研出版)

     『チョイス新標準問題集 数学Ⅲ』(河合塾)

参考書:『改訂版 チャート式 解法と演習 数学Ⅲ』 (数研出版)

複素数平面,平面上の曲線,極限,微分法及び積分法における考え方に関 心をもつとともに,数学のよさを認識し,それらを事象の考察に活用して数学 的な考え方に基づいて判断しようとする。

複素数平面,平面上の曲線,極限,微分法及び積分法において、事象を数学 的に考察し表現したり,思考の過程を振り返り多面的・発展的に考えることな どを通して,数学的な見方や考え方を身に付けている。

複素数平面,平面上の曲線,極限,微分法及び積分法において,事象を数学 的に表現・処理する仕方や推論の方法などの技能を身に付けている。

(8)

学期 単元 学習内容 中

間 試 験

第2章 式と曲線 ・2次曲線

期 末 試 験

第2章 式と曲線 ・媒介変数表示と極座標

夏 期

集 中 授 業 中 間 試 験

数学Ⅲ ・問題演習

期 末 試 験

数学Ⅲ ・問題演習

冬 期

集 中 授 業 一 学 期

二 学 期

(9)

数学 数学演習Ⅰ 3 選・理 5

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等 使用教科書

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の4つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②数学的な見方や    考え方

 ③表現・処理

 ④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…80%[観点②・③・④]

  ・平常点(小テスト・課題確認テスト・提出物・出席状況・平常点)…20%[観点①・②・③・④]

4.学習の方法

① 数学における基本的な概念や原理・法則の体系的な理解を深める。

② 事象を数学的に考察し表現する能力を高める。

③ 創造性の基礎を培うとともに、数学のよさを認識する。

④ 数学を積極的に活用することを通じて、数学的論拠に基づいて判断する態度を育てる。

基本的な概念,原理・法則などを体系的に理解し,基礎的な知識を身に付け ている。

①予習

(1)事前に問題を解いておく。

②授業

(1)主体的に授業に取り組み,理解を深める。

(2)板書や口頭の説明を積極的にメモする。

③復習・テスト対策

(1)授業内容を整理し,問題集で知識のアウトプットと定着をはかる。

問題集:『最新版[大学入学共通テスト対策] ベーシックスタイル 数学演習I・

II・A・B 受験編』

数学の考え方に関心をもつとともに,数学のよさを認識し,それらを事象の考 察に活用して数学的な考え方に基づいて判断しようとする。

事象を数学的に考察し表現したり,思考の過程を振り返り多面的・発展的に 考えたりすることなどを通して,数学的な見方や考え方を身に付けている。

事象を数学的に表現・処理する仕方や推論の方法などの技能を身に付けて いる。

(10)

学期 単元 学習内容 中

間 試 験

・数学Ⅰ・A・Ⅱ・B ・問題演習(2次・私大・共通テスト対策)

期 末 試 験

・数学Ⅰ・A・Ⅱ・B ・問題演習(2次・私大・共通テスト対策)

夏 期

集 中 授 業 中 間 試 験

・数学Ⅰ・A・Ⅱ・B ・問題演習(2次・私大・共通テスト対策)

期 末 試 験

・数学Ⅰ・A・Ⅱ・B ・問題演習(2次・私大・共通テスト対策)

冬 期

集 中 授 業 一 学 期

二 学 期

(11)

数学 数学演習Ⅱ 3 選抜・理 2

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等 使用教科書

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の4つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②数学的な見方や    考え方

 ③表現・処理

 ④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…80%[観点②・③・④]

  ・平常点(小テスト・提出物・出席状況・平常点)…20%[観点①・②・③・④]

4.学習の方法

① 数学における基本的な概念や原理・法則の体系的な理解を深める。

② 事象を数学的に考察し表現する能力を高める。

③ 創造性の基礎を培うとともに、数学のよさを認識する。

④ 数学を積極的に活用することを通じて、数学的論拠に基づいて判断する態度を育てる。

基本的な概念,原理・法則などを体系的に理解し,基礎的な知識を身に付け ている。

①予習

(1)事前に問題を解いておく。

②授業

(1)主体的に授業に取り組み,理解を深める。

(2)板書や口頭の説明を積極的にメモする。

③復習・テスト対策

(1)授業内容を整理し,問題集で知識のアウトプットと定着をはかる。

問題集:『最新版[大学入学共通テスト対策] ベーシックスタイル 数学演習I・

II・A・B 受験編』

数学の考え方に関心をもつとともに,数学のよさを認識し,それらを事象の考 察に活用して数学的な考え方に基づいて判断しようとする。

事象を数学的に考察し表現したり,思考の過程を振り返り多面的・発展的に 考えたりすることなどを通して,数学的な見方や考え方を身に付けている。

事象を数学的に表現・処理する仕方や推論の方法などの技能を身に付けて いる。

(12)

学期 単元 学習内容 中

間 試 験

・数学Ⅰ・A・Ⅱ・B ・問題演習(2次・私大・共通テスト対策)

期 末 試 験

・数学Ⅰ・A・Ⅱ・B ・問題演習(2次・私大・共通テスト対策)

夏 期

集 中 授 業 中 間 試 験

・数学Ⅰ・A・Ⅱ・B ・問題演習(2次・私大・共通テスト対策)

期 末 試 験

・数学Ⅰ・A・Ⅱ・B ・問題演習(2次・私大・共通テスト対策)

冬 期

集 中 授 業 一 学 期

二 学 期

(13)

数学 数学演習Ⅲ 3 選抜・理 3

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等 使用教科書

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の4つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②数学的な見方や    考え方

 ③表現・処理

 ④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…80%[観点②・③・④]

  ・平常点(小テスト・提出物・出席状況・平常点)…20%[観点①・②・③・④]

4.学習の方法

① 数学における基本的な概念や原理・法則の体系的な理解を深める。

② 事象を数学的に考察し表現する能力を高める。

③ 創造性の基礎を培うとともに、数学のよさを認識する。

④ 数学を積極的に活用することを通じて、数学的論拠に基づいて判断する態度を育てる。

基本的な概念,原理・法則などを体系的に理解し,基礎的な知識を身に付け ている。

①予習

(1)事前に問題を解いておく。

②授業

(1)主体的に授業に取り組み,理解を深める。

(2)板書や口頭の説明を積極的にメモする。

③復習・テスト対策

(1)授業内容を整理し,問題集で知識のアウトプットと定着をはかる。

2021共通テスト直前対策問題集シリーズ Iシリーズ(河合塾)

2021共通テスト直前対策問題集シリーズ Jシリーズ(河合塾)

数学の考え方に関心をもつとともに,数学のよさを認識し,それらを事象の考 察に活用して数学的な考え方に基づいて判断しようとする。

事象を数学的に考察し表現したり,思考の過程を振り返り多面的・発展的に 考えたりすることなどを通して,数学的な見方や考え方を身に付けている。

事象を数学的に表現・処理する仕方や推論の方法などの技能を身に付けて いる。

(14)

学期 単元 学習内容 中

間 試 験

・数学Ⅰ・A・Ⅱ・B ・問題演習(2次・私大・共通テスト対策)

期 末 試 験

・数学Ⅰ・A・Ⅱ・B ・問題演習(2次・私大・共通テスト対策)

夏 期

集 中 授 業 中 間 試 験

・数学Ⅰ・A・Ⅱ・B ・問題演習(2次・私大・共通テスト対策)

期 末 試 験

・数学Ⅰ・A・Ⅱ・B ・問題演習(2次・私大・共通テスト対策)

冬 期

集 中 授 業 一 学 期

二 学 期

(15)

国語 現代文B 3 選抜・理系 3

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等 使用教科書

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の5つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②話す・聞く能力

 ③書く能力

 ④読む能力

 ⑤知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…90%[観点③・④・⑤]

  ・平常点(提出物・出席状況・平常点)…10%[観点①・②・③・④]

  ・校内漢字統一試験の結果により、2.5~10%を加点する。

4.学習の方法

優れた表現に接し、言語感覚を磨き、語句の意味・用法を的確に理解し語彙 力を豊かにする。様々な読み方を通して、表現上の特色・言語文化に対する 興味・関心と観賞する力を育て、自分の考え方の向上を図る。

思考力を伸ばし、心情を豊かにするために適切に理解する能力を養うととも に、適切に判断する情報を集め、創造的精神を養い、生きることを充実させる ための態度を育てる。

【授業】

・評論文では、文章の構成や論の展開の仕方などを意識して読み、筆者の主張を的確に読み取る。

・小説文では、登場人物の内面や心の動きについて、意識的に読み取る。

補助教材などを使用しながら、日本文学の歴史的な流れを学ぶ。また、語彙力等も高めていく。

 問題集や大学入試過去問題を用いながら問題演習と解説をおこなう。

(1)文章の表現・構成・展開を的確に理解しながら読み、自ら考える態度を養う。

(2)小説に描かれた登場人物の心情や生き方などを話の展開に即して読み取る。

『精選 現代文B』(東京書籍)

問題集:『精選現代文B 学習課題ノート』(東京書籍)

漢字:『漢検2級出る順完全トレーニング』(現文社)

語彙:『頻出現代文重要語700』(桐原書店)

文学史:『流れと演習 新日本文学史』(京都書房)

目的や場に応じて適切な話題や題材を選び、主題や論旨が明確になるように 構成を工夫して、その向上を図り育てる。

対象を的確に表す語句や文脈に即して、事実と意見、説明と描写の区別など に注意しながら、筋道立てて、ものの見方・感じ方・考え方について自分の考 えを深める。

適切な形式や文体を学び、語句の働き、表記の仕方などを工夫し、文章をよ りよく要約し整える能力を育てる。

(16)

学期 単元 学習内容 中

間 試 験

【評論1】

 「文学の未来」

 「言語と記号」  より選択

【評論2】

 「環境問題と孤立した個人」

 「鏡の中の現代社会」 より選択

【問題演習】

・抽象的な事柄を論じた評論を読み、自分の考 えを

 深める。

・近代を論じた評論を読み、現代の社会におけ る自

 分の生き方について考える。

期 末 試 験

【小説1】

「檸檬」 「スペインタイルの家」  より選 択

【随想】

 「クレールという女」「言葉を生きる」 よ り選択

【問題演習】

・小説における場面の描写を表現に即して捉 え、登

 場人物の心情を理解する。

・随想を読み、そこに描かれた内容を表現に即 して

 的確に捉える。

夏 期

集 中 授 業 中 間 試 験

大学入試問題による問題演習

・演習問題を解くことで、大学入試に向けての  応用力を身に付ける。

期 末 試 験

大学入試問題による問題演習

・演習問題を解くことで、大学入試に向けての  応用力を身に付ける。

冬 期

集 中 授 業 一 学 期

二 学 期

(17)

国語 現代文B 3 選抜・文系 3

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等 使用教科書

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の5つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②話す・聞く能力

 ③書く能力

 ④読む能力

 ⑤知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…90%[観点③・④・⑤]

  ・平常点(提出物・出席状況・平常点・課題確認試験)…10%[観点①・②・③・④]

  ・校内漢字統一試験の結果により、2.5~10%を加点する。

4.学習の方法

思考力を伸ばし、心情を豊かにするために適切に理解する能力を養うととも に、適切に判断する情報を集め、創造的精神を養い、生きることを充実させる ための態度を育てる。

【授業】

・評論文では、文章の構成や論の展開の仕方などを意識して読み、筆者の主張を的確に読み取る。

・小説文では、登場人物の内面や心の動きについて、意識的に読み取る。

補助教材などを使用しながら、日本文学の歴史的な流れを学ぶ。また、語彙力等も高めていく。

 問題集や大学入試過去問題を用いながら問題演習と解説をおこなう。

問題集:『精選現代文B 学習課題ノート』(東京書籍)

     『進研ウィンステップ2』(ラーンズ)

漢字:『漢検2級出る順完全トレーニング』(現文社)

語彙:『頻出現代文重要語700』(桐原書店)

文学史:『流れと演習 新日本文学史』(京都書房)

(1)文章の表現・構成・展開を的確に理解しながら読み、自ら考える態度を養う。

(2)小説に描かれた登場人物の心情や生き方などを話の展開に即して読み取る。

目的や場に応じて適切な話題や題材を選び、主題や論旨が明確になるように 構成を工夫して、その向上を図り育てる。

対象を的確に表す語句や文脈に即して、事実と意見、説明と描写の区別など に注意しながら、筋道立てて、ものの見方・感じ方・考え方について自分の考 えを深める。

適切な形式や文体を学び、語句の働き、表記の仕方などを工夫し、文章をよ りよく要約し整える能力を育てる。

優れた表現に接し、言語感覚を磨き、語句の意味・用法を的確に理解し語彙 力を豊かにする。様々な読み方を通して、表現上の特色・言語文化に対する 興味・関心と観賞する力を育て、自分の考え方の向上を図る。

『精選 現代文B』(東京書籍)

(18)

学期 単元 学習内容 中

間 試 験

【評論1】

 「文学の未来」

 「言語と記号」  より選択

【評論2】

 「環境問題と孤立した個人」

 「鏡の中の現代社会」 より選択

【問題演習】

・抽象的な事柄を論じた評論を読み、自分の考 えを

 深める。

・近代を論じた評論を読み、現代の社会におけ る自

 分の生き方について考える。

期 末 試 験

【小説1】

「檸檬」 「スペインタイルの家」  より選 択

【随想】

 「クレールという女」「言葉を生きる」 よ り選択

【問題演習】

・小説における場面の描写を表現に即して捉 え、登

 場人物の心情を理解する。

・随想を読み、そこに描かれた内容を表現に即 して

 的確に捉える。

夏 期

集 中 授 業 中 間 試 験

大学入試問題による問題演習

・演習問題を解くことで、大学入試に向けての  応用力を身に付ける。

期 末 試 験

大学入試問題による問題演習

・演習問題を解くことで、大学入試に向けての  応用力を身に付ける。

冬 期

集 中 授 業 一 学 期

二 学 期

(19)

国語 現代文演習 3 選抜・文系

1.学習目標

問題演習を通じて、大学入試のための読解力や解答力を養成する。

2.使用教科書・副教材等 使用教科書

使用副教材等 3.評価の観点と方法

 評価は次の5つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②書く能力  ③読む能力  ④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…90%[観点③・④・⑤]

  ・平常点(提出物・出席状況・平常点)…10%[観点①・②・③・④]

4.学習の方法

問題集や大学入試過去問題を用いながら問題演習と解説をおこなう。

『共通テスト 国語対策問題集』(桐原書店)

『頻出現代文重要語700』(桐原書店)

主体的に問題演習に取り組み、解説を聞くことで理解を深めている。

記述問題で設問に対する自分の考えを文章で書き表すことができている。

筆者の主張を捉えたり、段落間のつながりや構成を把握することができている。

現代文における重要語や文中の語句の意味を理解し、読解に役立てている。

(20)

3

『共通テスト 国語対策問題集』(桐原書店)

『頻出現代文重要語700』(桐原書店)

主体的に問題演習に取り組み、解説を聞くことで理解を深めている。

記述問題で設問に対する自分の考えを文章で書き表すことができている。

筆者の主張を捉えたり、段落間のつながりや構成を把握することができている。

現代文における重要語や文中の語句の意味を理解し、読解に役立てている。

(21)

中 間 試 験

大学入試問題による問題演習

・演習問題を解くことで、大学入試に向けての  応用力を身に付ける。

期 末 試 験

大学入試問題による問題演習

・演習問題を解くことで、大学入試に向けての  応用力を身に付ける。

夏 期

集 中 授 業 中 間 試 験

大学入試問題による問題演習

・演習問題を解くことで、大学入試に向けての  応用力を身に付ける。

期 末 試 験

大学入試問題による問題演習

・演習問題を解くことで、大学入試に向けての  応用力を身に付ける。

冬 期

集 中 授 業 三 学 期

学 年 末 試 験 春 期

※ 集 中 授 業 一 学 期

二 学 期

(22)

国語 古典B 3 選抜・文系 5

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等 使用教科書

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の5つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②話す・聞く能力

 ③書く能力

 ④読む能力

 ⑤知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…90%[観点③・④・⑤]

  ・平常点(小テスト・提出物・授業に対する姿勢・課題確認試験)…10%[観点①~⑤]

文法・語彙といった古典の基本的な言語事項や古人の価値観を理解し、知識 を身に付けている。

問題集:『古典B 学習課題集 古文編』(第一学習社)

     『古典B 学習課題集 漢文編』(第一学習社)

『改訂版速読トレーニング基礎』(数研出版)

『改訂版速読トレーニング標準』(数研出版)

 『新明説漢文ノート』(尚文出版)

*文法書等は1年時より継続

(1)時代を超えて人間の普遍的な生き方につながる古典作品の価値を認識し、古典作品に親しむ姿勢を養う。

(2)古典の読解に必要となる基本的な文法事項の定着を図る。

(3)古典作品を読んで、構成や展開に応じて、その内容を的確に捉える。

(4)古典作品を読んで、社会や自然、人間生活に対する思想・考え方を理解し、自身の考え方・感じ方・見方を豊かにする。

(5)古典作品を読んで、我が国特有の文化の特質について、その理解を深める。

言語文化に対する関心を深め、古典作品を読解・鑑賞する力や、日本の伝統 文化に親しむ態度を身に付けている。

作品に対する自分の考えをまとめ、目的や場面に応じて意見を述べたり、相 手の意見を的確に聞き取ったりする力を身に付けている。

自分の考えをまとめ、適切な表現を用いて、目的や意図に応じた文章を書く 力を身に付けている。

音読を通して古典のリズムに親しみ、様々な文章を幅広く読んだり、話の構成 や展開を的確に読み取ったりして自分の考えを深めている。

『高等学校 改訂版 古典B 古文編・漢文編』(第一学習社)

(23)

中 間 試 験

古文編 第Ⅱ章 物語(二)

       随筆(一)

漢文編 第Ⅱ章 逸話

・『大鏡』「三舟の才」

・『枕草子』「二月つごもりごろに」

・『新序』「不若人有其宝」

期 末 試 験

古文編 第Ⅱ章 日記

漢文編 第Ⅰ章 道家・法家の思想

・『紫式部日記』「日本紀の御局」

・韓非子「侵官之害」

・老子「大道廃有仁義」「小国寡民」

 韓非子「非愛也」より選択 夏

期 集 中 授 業 中 間 試 験

大学入試に向けての問題演習 共通テスト対策 私立大学対策

期 末 試 験

大学入試に向けての問題演習 共通テスト対策 私立大学対策

冬 期

集 中 授 業 三 学 期

学 年 末 試 験 春 期

集 中 授 業 一 学 期

二 学 期

(24)

地理歴史 世界史B 3 特進(文系)・選抜(文系) 6

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等

使用教科書 『詳説 世界史B』(山川出版社)

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の4つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②思考・判断・表現

 ③資料活用の技量

 ④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…80%[観点②・③・④]

  ・平常点 …

学習内容を正確に理解し,知識を活用できる。

日本の歴史事項と世界史の関わりを正確に理解している。

資料集:『タペストリー』(帝国書院)

問題集:『世界史Bマスター問題集』(山川出版社) 『山川 一問一答世界史』(山川出版社)

用語集:『世界史用語集』(山川出版社)

問題集:『大学入学共通テスト 世界史B単元別問題集』(駿台文庫)

問題集:『大学入学共通テスト[実力完成]直前演習 世界史B』(ラーンズ)

 (1)世界史の流れを理解し,現代世界の歴史的背景を考察させる。

 (2)基本的な歴史事項の定着をはかる。

 (3)世界と日本との関わりに留意し,日本の出来事における世界史的な背景を理解させる。

 (4)諸地域世界・文化圏について理解し,その歴史的背景を考察させる。

世界史の流れに関心と課題意識を持ち,意欲的に探求する態度が身につい ている。

学習内容をもとに,諸地域世界・文化圏の特徴について,多面的・多角的に 考察し,その結果を適切に表現できる。

図表などの資料を正確に読み取り,必要な情報を適切に選択・活用できる。

(25)

中 間 試 験

第14章 二つの世界大戦

 4.世界恐慌とファシズム諸国の侵略

・世界恐慌後の世界

  (ファシズム国家の動きなど) *日中戦争 まで

期 末 試 験

 5.第二次世界大戦

第15章 冷戦と第三世界の独立 第16章 現在の世界

 *ソ連崩壊まで

・ナチス=ドイツ

・冷戦の開始と終結

・アジア、アフリカ諸国の独立

・ソ連崩壊とその後の欧米諸国の動き

夏 期

集 中 授 業 中 間 試 験

第16章 現在の世界  

【問題演習】

・世界各地の地域紛争(中東など)

・20世紀文化

・大学受験対策の問題演習を行う。

期 末 試 験

【問題演習】 ・大学受験対策の問題演習を行う。

冬 期

集 中 授 業 三 学 期

学 年 末 試 験 春 期

集 中 授 業 一 学 期

二 学 期

(26)

地理歴史 日本史B 3 特進(文系)・選抜(文系) 6

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等

使用教科書 『詳説 日本史B 改訂版』(山川出版社)

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の4つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②思考・判断・表現

 ③資料活用の技量

 ④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…80%[観点②・③・④]

学習内容を正確に理解し、そこで得た知識を活用できる。

我が国の歴史事項を世界とのつながりなど多面的に理解している。

資料集:最新日本史図表 (第一学習社)

問題集:『日本史B 日本史総合テスト』(山川出版)

     『日本史 史料問題 一問一答【完全版】』(東進ブックス)

     『一問一答 日本史B ターゲット4000 改訂版』(旺文社)

     『日本史用語集』A・B共用(山川出版社)

     『進研WINSTEP 日本史B 改訂版』(ラーンズ)

(1)我が国の歴史の展開を,世界史的視野に立って総合的に考察させる。

(2)我が国の文化と伝統の特色についての認識を深めさせる。

(3)歴史的思考力を培い、国民としての自覚と国際社会に主体的に生きる日本人としての資質を養う。

(4)近代国家の形成と社会や文化の特色について,国際環境と関連付けて考察させることで、歴史を 考察する基本的な方法を理解させ、追究する学習を身に付けさせる。現代の社会や国民生活の特色につ いて,国際環境と関連付けて考察させ,世界の中での日本の立場について認識させる。

(5)歴史への関心を高め,歴史的な見方や考え方を身に付けさせる。

歴史の流れに強い関心と問題意識を持ち、主体的に考察し、追求する態度が 身に付いている。

学習内容をもとに、近代国家の形成と社会や文化の特色、現代の社会や国民 生活の特色について,国際環境と関連付けて、多角的に考察し、その結果を適 切に表現できる。

様々な歴史的資料の特性に着目して、資料に基づいて歴史が叙述されていることを理解さ せ、必要な情報を適切に選択・活用できる。

図表などから文化遺産についての関心を高め,文化財保護の重要性について理解させる。

(27)

中 間 試 験

第9章 近代国家の成立

第10章 二つの世界大戦とアジア

・近代産業の発展

・近代文化の発達

・第一次世界大戦と日本

・ワシントン体制

・市民生活の変容と大衆文化 期

末 試 験

第10章 二つの世界大戦とアジア

第11章 占領下の日本

・恐慌の時代

・軍部の台頭

・第二次世界大戦

・占領と改革

・冷戦の開始と講和 夏

期 集 中 授 業 中 間 試 験

第12章 高度経済成長 第13章 激動する世界と日本

・55年体制

・経済復興から高度成長へ

・経済大国への道

・冷戦の終結と日本社会の変容

期 末 試 験

大学受験に向けての演習 ・共通テスト対策

・私大対策

・国公立大学

・論述対策

・テーマ史

冬 期

集 中 授 業

三 学 期

学 年 末 試 験

春 期

※ 集 中 授 業 一 学 期

二 学 期

(28)

公民 公民演習 3 選抜 3

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等

使用教科書 『高等学校 現代社会』(数研出版)

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の4つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②思考・判断・表現

 ③資料活用の技量

 ④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…80%[観点②・③・④]

  ・平常点 …

学習内容を正確に理解し,そこで得た知識を活用できる。

現代社会の基本的な構造や問題点を正確に理解している。

資料集:『最新図説 現社』 (浜島書店)

問題集:『改訂版 4ステージ演習ノート 現代社会』 (数研出版)

(1)広い視野に立ち,現代の社会の基本的な問題について理解し,主体的に考察する力を養う。

(2)現代の社会的事象を多面的・多角的にとらえ,公正に判断できるようになる。

(3)社会の変化に自ら対応する能力や態度を育む。

(4)自らが生きる現代の社会に対する関心をもつ。

(5)平和で民主的な国家・社会の有為な形成者として,また良識ある公民として,必要な資質を養う。

上記を通じ,大学入学共通テストにおいて通用する得点力もあわせて身につける。

社会の在り方や人間としての在り方生き方について考察し,意欲的に探求する 態度が身についている。

学習内容をもとに,青年期,現代の民主政治,法の支配,現代の経済社会につ いて多角的に考察し,その結果を適切に表現できる。

統計などの資料の正確な読み取り方や情報の検索や処理の仕方,簡単な社 会調査の方法などを身につけ,必要な情報を適切に選択・活用できる。

(29)

中 間 試 験

第2編 現代社会と人間としてのあり方生 き方

第3章 現代の経済社会と経済活動のあり方

・日本経済の発展と変化

・豊かな生活と福祉の実現

第4章 国際社会の動向と日本の役割

・国際政治の動向

・国際政治の課題と日本の役割

期 末 試 験

第2編 現代社会と人間としてのあり方生 き方

第4章 国際社会の動向と日本の役割

・国際経済の動向

・国際経済の課題と国際協力

夏 期

集 中 授 業 中 間 試 験

第2編 現代社会と人間としてのあり方生 き方

第1章 青年期と自己の形成

・先人の生き方・考え方

・日本人としての自覚

期 末 試 験

【問題演習】

・大学入学共通テストに向けて,

 問題演習と解説を行う

冬 期

集 中 授 業 三 学 期

学 年 末 試 験 春 期

※ 集 中 授 業 一 学 期

二 学 期

(30)

理科 化学 3 選抜進学 5

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等

使用教科書 「改訂 化学」(東京書籍)

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の4つの観点から行う ①関心・意欲・態度

②思考・判断・表現

③観察・実験の技能

④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…90%[観点②・③・④]

  ・平常点(小テスト・提出物・出席状況・授業姿勢・態度等)…10%[観点①・②・③・④]

物質とその変化について、基本的な概念や原理・法則を理解し、知識を身につけ ている。

問題集 「ニューグローバル化学基礎+化学」(東京書籍)

日常生活や社会との関連を図りながら物質とその変化への関心を高め,目的意識をもって観察,実験な どを行い,化学的に探究する能力と態度を育てるとともに,化学の基本的な概念や原理・法則を理解さ せ,科学的な見方や考え方を養う。

日常生活や社会との関連を図りながら物質とその変化について関心を持ち、意 欲的に探究しようとすると共に、科学的な見方や考え方を身につけている。

物質とその変化の中に問題を見いだし、探究する過程を通して、事象を科学的に 考察し、導き出した考えを的確に表現している。

物質とその変化に関する観察、実験などを行い、基本操作を習得すると共に、過 程や結果の記録・整理を通して自然の事物・現象を科学的に探究する技能を身 に付けている。

(31)

学習事項 実験

中 間 試 験

5編 有機化合物

●1章 有機化合物の特徴と構造

●2章 炭化水素

注釈→無機物質の後半の部分 は、春の集中授業もしくは、2単位 の化学演習で学習する場合もあ る。

①有機化合物の特徴

②有機化合物の構造式の決定

①飽和炭化水素

②不飽和炭化水素

期 末 試 験

●3章 アルコールと関連化合物

●4章 芳香族化合物

①アルコールとエーテル

②アルデヒドとケトン

③カルボン酸とエステル

④油脂とセッケン

①芳香族炭化水素

②酸素を含む芳香族炭化水素

③窒素を含む芳香族炭化水素

④芳香族化合物の分離

アルコールの溶解性比較 セッケン作り

夏 期

集 中 授 業

中 間 試 験

6編 高分子化合物

●2編 合成高分子化合物 注釈→1編の天然高分子化合物 は2単位の化学演習で学習の予 定。状況によっては芳香族化合物 も試験範囲となることがある。

①合成高分子化合物

②合成繊維

③プラスチック

④ゴム 合成繊維作り

期 末 試 験

演習問題

注釈→1編の天然高分子化合物 は2単位の化学演習で学習の予 定。状況によっては芳香族化合物 も試験範囲となることがある。

冬 期

集 中 授 業 三 学 期

共通テスト演習 一

学 期

二 学 期

(32)

理科 物理 3 S特・特・選 5

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等

使用教科書 「改訂 物理」(東京書籍)

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の4つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②思考・判断・表現

 ③技能

 ④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…90%[観点②・③・④]

  ・平常点(小テスト・提出物・出席状況・平常点)…10%[観点①・②・③・④]

自然の事物・現象について基本的な概念や原理・法則を理解し、知識を身につ けている。

問題集

・改訂 スタディーノート物理(第一学習社)

・受験スイッチが入る物理 基礎づくり(旺文社)

・セミナー物理基礎+物理(第一学習社)

日常生活や社会との関連を図りながら電磁気や原子に対する関心を高め、目的意識をもって観察、

実験などを行い、物理学的に探求する能力と態度を育てるとともに、物理学の基本的な概念や原理・

法則を理解させ、科学的な見方や考え方を養う。また、入試問題演習を通して今までの学習内容の定 着をはかる。

自然の事物・現象に関心を持ち、意欲的にそれらを探求するとともに、科学的 態度を身につけている。

自然の事物・現象の中に問題を見出し、探求する過程を通して事物を科学的に 考察し、導き出した答を的確に表現できる。

観察・実験を行い、基本操作を習得するとともにそれらの過程や結果を正確に 記録、整理し自然の事物・現象を科学的に探求する技能を身につけている。

(33)

学習事項 実験

中 間 試 験

●電流と磁場

●電磁誘導と電磁波

磁場 電流が作る磁場 電流が磁場から受ける力 ローレンツ力

電磁誘導の法則 相互誘導 自己誘導 交流 電磁波

【共通試験対策+

    入試基礎力養成】

・電流による磁界 〔方位磁石〕

・電流が磁場から受ける力 〔電磁力実験器〕

・電磁誘導の法則 〔コイルと検流計〕

・交流の周波数 〔オシロスコープ〕

期 末 試 験

●電子と光

●原子と原子核

電子 光の粒子性 X線 波動性と粒子性 原子の構造

原子核 原子核の崩壊 核反応と核エネルギー 素粒子

【共通試験対策+

    入試基礎力養成】

・霧箱

・原子の発光スペクトルの観察

・半減期のグラフ作成

講 座

●志望大別講座

●共通テスト講座

受験スイッチが入る物理 セミナー物理基礎・物理

中 間 試 験

入試基礎力養成 基礎・標準問題の解法の習 得を目指し、実践演習や分 野別学習に取り組む。

期 末 試 験

入試実践力養成 基礎・標準問題の解法の習 得および、応用問題への対 応力強化を目指し、実践演 習や分野別学習に取り組 む。

三 学 期 春 期 一 学 期

二 学 期 夏 期

冬 期

≪冬期特別講座≫

◆ 志望大別講座

◆ 共通試験講座

(34)

理科 生物 3

スーパー特進(理系)

特進(理系)

選抜(理系)

5

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等

使用教科書 『改訂 生物』(第一学習社)

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の4つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②思考・判断・表現

 ③技能

 ④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…90%[観点②・③・④]

学習内容を正確に理解し、知識を活用できる。

問題集:『セミナー生物』(第一学習社)

資料集:八訂版 スクエア最新図説生物neo

(1)進化の奇跡などに見られる生物学の神秘を伝え、生物学が単なる暗記科目に留まらないことを実感させる。

(2)生物学への興味関心に満ち溢れさせ、自身が送る日常生活と繋がりがあることを理解させる。

(3)実験を通して知識の定着をはかると共に、論理的思考力の素養を図る。

(4)動画などICT機器を積極的に活用し、まだ見ぬ生物や環境への見聞を広め、多角的に物事を見る力を養う。

(5)調べ学習と発表を通して、協調性や発信力などの将来に役立つ能力の養成を図る。

日常で当たり前に起きている現象に疑問をもち、意欲的にしくみを探求する態 度が身についている。

学習内容と様々な内容を結びつけて、多角的に考察し、その結果や感じた魅 力を分かりやすく適切に表現できる。

図表などの資料を正確に読み取り、必要な情報を適切に選択・活用できる。

(35)

学習事項 実験

中 間 試 験

第6章 生物群集と生態系  ●個体群と生物群集  ●生態系の物質生産  ●生態系と生物多様性

第7章 生物の進化  ●進化のしくみ

 ●生物の起源と生物の変遷

個体群の特徴 個体群内の相互作用 個体群間の相互作用 物質生産(純生産量と総生産 量)

エネルギーの移動 生態系を保全する意義 遺伝子頻度の変化と進化 分子進化と系統樹 生命の誕生 地質時代

・ウキクサの増殖 【演示】

・外来種や絶滅危惧種の調査  【レポート】

期 末 試 験

第8章 生物の系統

 ●生物の分類の変遷と系統  ●生物の系統関係

過去問演習 探究活動

分類階級と学名 ドメイン

真核ドメインの系統

テーマ設定と実験計画

期 課 題 中 間 試 験

過去問演習

探究活動 実験の実施

期 末 試 験

過去問演習

探究活動 実験の実施とまとめ

冬 期

課 題

三 学 期

学 年 末 試 験 一 学 期

二 学 期

(36)

理科 化学演習 3 選抜・普通 2

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等

使用教科書 「改訂 化学」(東京書籍)

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の4つの観点から行う ①関心・意欲・態度

②思考・判断・表現

③観察・実験の技能

④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…90%[観点②・③・④]

  ・平常点(小テスト・提出物・出席状況・授業姿勢・態度等)…10%[観点①・②・③・④]

物質とその変化について、基本的な概念や原理・法則を理解し、知識を身に つけている。

問題集 「ニューグローバル化学基礎+化学」(数研出版)

日常生活や社会との関連を図りながら物質とその変化への関心を高め,目的意識をもって観察,実 験などを行い,化学的に探究する能力と態度を育てるとともに,化学の基本的な概念や原理・法則 を理解させ,科学的な見方や考え方を養う。

日常生活や社会との関連を図りながら物質とその変化について関心を持ち、

意欲的に探究しようとすると共に、科学的な見方や考え方を身につけている。

物質とその変化の中に問題を見いだし、探究する過程を通して、事象を科学 的に考察し、導き出した考えを的確に表現している。

物質とその変化に関する観察、実験などを行い、基本操作を習得すると共 に、過程や結果の記録・整理を通して自然の事物・現象を科学的に探究する 技能を身に付けている。

(37)

中 間 試 験

4編 無機物質

●3章 典型金属元素の単体と化合物 注釈→5単位の化学の無機物質と並行し て学習している。

①アルカリ金属とその化合物

②2族元素とその化合物

③1.2族以外の典型元素とその化合物

期 末 試 験

●4章 遷移元素の単体と化合物

注釈→5単位の化学の無機物質と並行し て学習している。

①遷移元素とその化合物

②金属元素の分離・確認

夏 期

集 中 授 業 中 間 試 験

6編 高分子化合物

●1章 天然高分子化合物

注釈→5単位の化学の合成高分子化合 物と並行して学習している。

①天然高分子化合物

②単糖類・二糖類

③多糖類

期 末 試 験

6編 高分子化合物

●1章 天然高分子化合物 続き 注釈→5単位の化学の合成高分子化合 物と並行して学習している。

④アミノ酸

⑤タンパク質

⑥核酸

冬 期

集 中 授 業 三 学 期 一 学 期

二 学 期

(38)

理科 理科演習

(物理) 3 選抜・普通 2

1.学習目標

2.使用教科書・副教材等

使用教科書 「改訂 物理」(東京書籍)

使用副教材等

3.評価の観点と方法

 評価は次の4つの観点から行う  ①関心・意欲・態度

 ②思考・判断・表現

 ③技能

 ④知識・理解

 上記の観点に基づき,次の通り評価を行う   ・定期試験(中間・期末)…90%[観点②・③・④]

  ・平常点(小テスト・提出物・出席状況・平常点)…10%[観点①・②・③・④]

学習内容を正確に理解し、知識を活用できる。

問題集

・改訂 スタディーノート物理(第一学習社)

・受験スイッチが入る物理 基礎づくり(旺文社)

・物理 入門問題精講(旺文社)

日常生活や社会との関連を図りながら物理学に対する関心を高め、物理学的に探求する能力と態度 を育てるとともに、物理学の基本的な概念や原理・法則を理解させ、科学的な見方や考え方を養う。

問題演習を通して物理基礎・物理の復習を行い、実践的な学力を養う。

自然の事物・現象に関心を持ち、意欲的にそれらを探求するとともに、科学的 態度を身につけている。

学習内容と様々な内容を結びつけて、多角的に考察し、その結果や過程をわ かりやすく適切に表現できる。

図表やグラフなどの資料を正確に読み取り、必要な情報を取捨選択し活用でき る。

(39)

一 学 期

中 間 試 験

【物理基礎+物理】

第1章 力学

速度・加速度 運動の法則 剛体のつり合い 仕事とエネルギー 力積と運動量 慣性力 円運動 単振動 万有引力

期 末 試 験

第2章 熱 第3章 波動

比熱と熱容量 気体の状態方程式 気体の分子運動論 熱力学第一法則 波の性質 共振・共鳴

夏 期

課 題

第3章 波動 ドップラー効果 光の屈折

二 学 期

中 間 試 験

第4章 電気 第5章 磁気

電場・電位 直流回路 コンデンサー 電流と磁場

期 末 試 験

第5章 磁気 第6章 原子

電磁誘導 交流回路

光の粒子性 粒子の波動性と原子構造 原子核反応

冬 期

集 中 授 業 三 学 期

課 題

春 期

集 中 授 業

参照

関連したドキュメント

エドワーズ コナー 英語常勤講師(I.E.F.L.) 工学部 秋学期 英語コミュニケーションIB19 エドワーズ コナー

第二次審査 合否発表 神学部 キリスト教思想・文化コース

 文学部では今年度から中国語学習会が 週2回、韓国朝鮮語学習会が週1回、文学

社会学文献講読・文献研究(英) A・B 社会心理学文献講義/研究(英) A・B 文化人類学・民俗学文献講義/研究(英)

山本 雅代(関西学院大学国際学部教授/手話言語研究センター長)