重要な会計方針は次のとおりである。
満期保有目的の債券・・・・・・償却原価法(定額法)によっている。
有形固定資産及び無形固定資産・・・・・・定額法によっている。
賞与引当金・・・・・・・職員の賞与の支給に備えるため、当期に帰属する見込額を計上している。
退職給付引当金・・・・・・・職員の退職給付の支給に備えるため、期末自己都合要支給額に相当 する金額から、中退共からの支給額を控除した金額を計上している。
基本財産及び特定資産の増減額及びその残高は、次のとおりである。
基本財産 預金
投資有価証券 小 計 特定資産
退職給付引当資産
翌年度前期事業運営積立預金 事業運営安定化基金
減価償却引当預金 小 計 合 計
3 基本財産及び特定資産の財源等の内訳
基本財産 預金
投資有価証券 小 計 特定資産
退職給付引当資産
翌年度前期事業運営積立預金 事業運営安定化基金
減価償却引当預金 小 計 合 計
758,437 3,235,653 80,000,000 80,000,000
科 目
139,000,000 0 820,035,653 80,000,000 80,000,000 2,380,140
317,833,727 217,000,000
(219,000,000)
( 3,235,653)
0 ( 0)
( 0)
( 80,000,000)
( 0)( 0)
( 0)
( 0)
( 139,000,000)
80,000,000( 209,294,239)
168,000,000 246,000,000 18,453,587 0 18,453,587 (うち一般正味財産 からの充当額) 3,235,653 ( 0) ( 0)603,213,452 ( 0)
( 0)
( 0)
( 3,235,653)
597,800,000 (うち指定正味財 産からの充当額) ( 547,800,000) 388,505,761( 50,000,000) ( 338,505,761)
209,294,239 ( 0)209,294,239 222,235,653 1,083,633,727 339,615,378 249,613,950 345,212,024 478,504,333 1,428 90,000,000 388,505,761 765,800,000 90,001,428 258,001,428 597,800,000
当期末残高 1 重要な会計方針 (1) 有価証券の評価基準及び評価方法 (2) 固定資産の減価償却の方法
1,613,950(3) 引当金の計上基準 前期末残高 当期増加額 科 目
287,295,667 90,000,0002 基本財産及び特定資産の増減額及びその残高
168,001,428財務諸表に対する注記 (単位 : 円) (単位 : 円)
820,035,653 ( 50,000,000) 222,235,653 ( 0)( 50,000,000) 139,000,000 ( 0)
(766,800,000)
( 3,235,653)
(うち負債に対応 する額) 当期減少額 当期末残高
基本財産及び特定資産の財源等の内訳は、次のとおりである。
4 固定資産の取得価額、減価償却累計額及び当期末残高
固定資産の取得価額、減価償却累計額及び当期末残高は、次のとおりである。
5 満期保有目的の債券の内訳並びに帳簿価額、時価及び評価損益
満期保有目的の債券の内訳並びに帳簿価額、時価及び評価損益は、次のとおりである。
6 指定正味財産から一般正味財産への振替額の内訳
指定正味財産から一般正味財産への振替額の内訳は、次のとおりである。
経常収益への振替額 基本財産受取利息
減価償却累計額
29,872,1247,111,619 42,465,049 79,448,792
合 計
時 価
700,000
446,673,580 446,673,580 388,505,761
帳簿価額 科 目
700,000
内 容
評価損益
金額 ソフトウエア開発費
合 計
取得価額
38,155,014 13,122,201 65,055,125 116,332,340(単位 : 円)
(単位 : 円)
(単位 : 円)
科 目 当期末残高
国債及び政府保証債 合 計
22,590,076 36,883,548
什 器 備 品
建物附属設備
8,282,890 6,010,582
58,167,819 58,167,819 388,505,761