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2 小 単元 の 目標

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Academic year: 2021

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(1)

第 2 学 年 牡 活 科 学 習 : 活 動 案

同時  平 成 15年 9月 9日 (火)5校 時 児童       2 年 2 組   男子1 9 名女子1 5 名計3 4 名 指導者  田 中 京 子

場所   2年 2組 教室  2階 家庭科室

小単元名  「 ま ちのなぞなで し りたいね」     ̀ (大単元  と び だせ !た んぼぽたん けんたい)

2 小 単元 の 目標

◎主 目標

地域 の探検 を通 して 、 自分 の住 んでい るまちの よ さや 自分の生活 と地域 とのかかわ り な どに気付 き、進 んで人 と接 し、地域 に親 しみ をもつ。

①観 点別 目標

《生活科 の関心 ・意欲 ・態度》

̀探 検 を通 して人々 と進んでかかわろ うとす ることができる。

《 活動や体験についての思考 ・表現》      :

・探検を通して人々とかかわりながら、自分たちの生活が地域の人々や様々な場所と

かか わつてい るこ とが分か る。

・探検で見つけてきたことや分かつたことをなぞなぞにして表現することができる。

《身近な環境や 自分についての気付 き》

・公共物や公共施設はみんなのものであることや、それを支えている人々がいること に気付 くことができる。

3 小 単元について (1)子 どもの育ち

手 どもたちは 1年 生の 「 あそぼ う 。たかまつのいけ」では、身近な自然である高松の池 を通 して四季折々の植物や昆虫を見つけた り、遊び方 を工夫 した り、体を元気 に動か した りして 自然 とふれ あい、親 じんできた。 「あそぼ うともだち」では、遊び を通 して学級の 友達か ら学年の友達へ、地域のお年寄 りや 日本語学級のお友達へ とふれあ う人々の輪 を広 げ、仲良 くなつてきた。 これ らの活動 を通 して、友達や関わる人々 とよりかかわろ うとし た り、草花や生き物 に興味 ・関心をもつてかかわうた りす ることができるよ うになつてき た。

1学 期 「なかよくな りたいね」では、高松の池から活動範囲を広げ、上回のまち (学区) を全員で探検 した り、グループで探検 した りした。 このことか ら、上日のまちには、いろ い ろな場所 があることが分か り、「もつ と知 りたい。」 「 行 つてみたい。」 と思 うた り、友 達 と一緒 にグループで活動す ることの楽 しきを感 じた りしている。

普段の子どもたちの様子を見ていると、学校では友幸と誘い合つて外で体を動かすなど

―‑77‑

(2)

のびのび と活動 しているものの、帰宅 してか らは、家で一人遊びをするなど、自宅 と学校 の準い範囲の中で生活 している手もいる。そのため地域にたくさんの公共施設などがある ことに気付かなかった り、あることは知つていても利用 したことがなかつた りと個人差が ある。 また、地域の人 とのかかわ りにおいて、話 し方などの接 し方に戸惑いを覚えている 子 もい る。

自然や友達 と多 くふれあい学校生活にも憤れてきたこの時期の子 どもたちに、身近な生 活の場 である 「 上田」に出て、様々な人々や場所 と接することを通 して、それ らが 自分の 生活 にかかわっていることが分かつた り、上口のまちのよさを感 じ取 り大好きになってい つた りす るよ うに していきたい。また、これ らの体験を通 して、そのような場での行動の 仕方や話 し方 な どを身につけさせたい。

(2)生 活科全体単元構想図の中の位置づけ

2年 生の生活科は、本小単元 「まちのなぞなぞしりたいね」を含む 「とびだせ 1た んぼ ぽたんけんたいJと 「 ふ しぎみつ けたいね」 「 みんなでそだてたいね」の 3つ の大単元か ら成 る。本大単元 「とびだせ !た んぽぽたんけんだい」では、主に生活科の内容 (3)「 自 分たちの生活は地域 の人々や様々な場所 とかかわつていることが分か り、それ らに規 しみ をもち、人々 と適切 に接す ること」や (4)「 公共物や公共施設はみんなのものであるこ とやそれ を支 えてい る人々がいることな どが分か り、それ らを大切 にし、安全 に気を付け て正 しく利用す ること」ができることをね らい としている。 自分たちが住んでいる上回の まちや身近な自然である高松の池で、そこに関わる人々やその場所で見た り、聞いた り、

や つてみた り、楽 しかった ことや気付いたことを表現 した りす る活動 を通 して、 自分の住 んでい るまちのよさを感 じた り、 自分の生活 と地域 とのかかわ りに気付いた りしながら、

進んで 人 とかかわる手 を育てたい と考える。

1学 期の,「なか よくな りたいね」は、上田のまちをみんなで探検することか ら始まる。

行 き帰 りの安全のきま りを考えなが ら探検 し、その場の様子をよく観察 した り、話 を開い た りしなが ら上 国のまちのだいたいの様子を知 る。 この経験か ら、もつと知 りたい場所や 興味がある場所に、グループで出かけ、分かつたことをグループごとに紙芝居や劇 な どに 表 し、発表 した。発表会の活動 を通 して高まつた 「もつと上国のまちを知 りたい。 もつと い ろい ろな ことを探検 したい。」 とい う子 どもたちの気持 ちを大切 に、本単元へ とつなげ てきた。

2学 期の 「まちのなぞなぞ しりたいねJで は、自分が調べそい、行つてみたい と思つた 上田のまちの公共施設 な どを訪ね、そ こで働 く人々や利用す る人々 とふれあ う。子 どもの 意欲 を高め、 目的意識 をもって探検に臨むために、一学期に子 どもたちが楽 しんで取 り組 んだ り、やつてみたい と思った りしていたなぞなぞ作 りをす るとい う活動 を取 り入れ る。

教師のなぞなぞを参考に場所、役割 、人物な ど、探検で調べたことや楽 しかつたこと、気

付いた ことな どを写真 、・音声、映像 な ど表 し方 を工夫 しなが らなぞなぞを作 らせたい。そ

して、楽 しみなが ら互いになぞなぞを出 し合 うことで、 自分たちの住むまち 「 上田」のよ

さにも目を向け られ るよ うに していきたい。また、探検での人々 との出会いを大切 に しな

が ら、地域に親 しみ をもち、人々 と道切 に接 した り、安全 に公共施設等 を利用 しよ うとし

(3)

2学 年生活科単元構想図

!気づきを広げ,い るいるな方法で表現する手 身近な人口 社会コ自然と進んでかかわり合いながら

単元4じ ぷんのたんぽぽめ花をさかせよう

いえで もたの しみたいね    す てきな じぶんを しつてほ しい

世 五 ・

と び だ せ   ⁝ た ん ぽ ぽ た ん け れ た い

まちの

なぞ な ぞ し り たいね

なか よく  な り たいね

掌 万 2

ふ t ぎ ■ 見 つ け た い ね

ゆきやこお りの ふしぎ

みや たね と生 き もののふ し ぎ

しぜ ん の な ぞ な ぞ さ が そ うよ

しぜ ん のなぞ なぞ  ず かん

1 ・2

単 万 3 み ん な で ぞ だ て た い ね

草本のみや たねをそだ じゆうかく てよ う

パーティーを

みんなで そだてたいね

︼ 年 生 と い っ し ょ に

生きものを かいたいね

げ ん き O K

‑ 7 9 ‑

(4)

第 2 学 年 生 活 科 年 間 単 元 計 画

単元 1 「 とびにせ !たんぼぼたんけれたい」

・身近な自然、社会から、少し離れた人や自然、社会にふれ親しんだり造んで開わったりすることができる。

単元2 「 Sし ぎ 見 つけたいね」

・島近な革本や虫の様子を調べる活動を通して、季節の様子や生きものの様子、変化の不思議に関出をもつことができる。

革元 3 『 みんなで そ だてたいね」

・ウサギの世話やふれあしヽ、野菜の親培や収穫を通して、様々な命の存在に気付き、命を大切にすることができる。

単元4 「 じSん のたんぼぼの花をさかせよう」      、

1自分自身や自分の生活についてSりかえる活動を通して、自分の成長を麟じ、感謝の気持ちや3年生滋織への意欲をもつことができる。

︱ 轡

4 月 も 月 6 月 7 月 IR日 1 1■ 周 lZ月 1月 夕 月 lR日

 ン ら キ rJ身 とこ い

隼 期 自分の た んぼ ぽの 花 を さかせ よ う

の たんほぼ としヽっし ょ

匙を の ば そ う 3 年 空 に 同 か つ て 花 ひ ら く た め に

‐7 依 ぅ け /rr!手 ゎ レ ツ R でた ん け 天 香 く な つ た よ こ

学元名

'こび厄ぜ :こ れほほにんけれに

「み ん左で そ だてたしヽ ね :

卜  〜 町 た んけ れの ま吾〜 」

「とぴだせ 1 た んぼぼた ん明れたい〜まうのなぞなで しりたいね〜」

「みんなで  そ だてた いね 」「おまつ りしよう ! J

1 じ ぶん の た ん ぼ ほの 花 をさか せ よ う」

「み ん友 で   を だて た いね I

小 学 元 と 主 な ね ら い

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上回事雷OA,自畳.社食に 31、11日しむことJでき る。

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育てる

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(5)

末単元計画 「とびだせ た んぼぽたんけんたい」

(1)全体計画 (38時 間扱い)

小単元計画 rまちのなでなぞ しりたいね」(20時 間)

小単元名 目標 (0)及 び主な学習活動 時 間

なか よくな りたいね

O O

2

上田学区の人や 自然,社 会 にふれ慣れ親 じむ ことができる。

自分たちが立てた計画 をもとに,安 全に気をつけて探検す ることができる。

自分たちの学区の様子 について話 し合い,探 検の計画を立てる。

学区をみんなで探検 し,地 区によつて様子が異なることに気付 く。

自分がもう一度行つてみたい地区にグループ毎に行つて探検す るこ 探検 して気付いた こと,み んなに知 らせたいことを発表す る。

探検 して気付いた ことや 自分 ・反達のよさを振 り返 る。

1 8

まちのなぞ なぞ しりた いね

O 自 分たちの生活の場である地域の公共施設を見学 した り調べた りして,それを 支 える人がいることが分か り,そ れ らを大切に し,安 全に気 をつけて正 しく利 用することができるようにする古  : 十

1 上 回のまちを探検 し、そのことをもとになぞなぞ作 りをすることを知る。

2 行 つてみたぃ場所 ごとのグループで、上回のまち探検の計画を立でる。

3 ま ち探検の準備 ・練習をする。

4 グ ループに分かれ探検する。       メ ケ 5 探 検をもとに、なぞなぞ作 りをする。

6 上 回のまちなぞなぞ発表会をする。

7 探 検や発表会 をして気付いたことや 自分 ・友達のよさをふ りかえる。

2 0

主な学習活動 支援 (O) 留意点 (・) 時 間

上田のま ちを探検 し、

その こ とを もとにな ぞなぞ作 りをす るこ

とを知 る。

・  写 真や ビデオな どの映像 か ら、地域の施設についてのなぞな ぞを子 どもたちに出 しtこ れか らの単元についての見通 しをも たせ る。

・利用 した経験 をもとに,ど んな施設で,ど んな人たちが利用 し ているか考えさせ る。

1

行 つてみたい場所 ご とのグループで、まち探 検の計画 を立て、 準備す

る。

・探検す る場所 をい くつか提示 し,自 分が行 きたい ところを選ぺ るよ うにする。    r i

・探検す る目的をしつか り=もつて行きたいところを選ぶよ うにす る。         一

・1告期のまち探検をもとに,探検するグループに分かれて相談

をす る。

・計画を立てるときには,施 設の様子だけでなく,働 いている人 や利用 している人にざ目を向けるよう声をかける。      !

3

‑ 8 1 ‑

(6)

・  グ ル̲プ 内で交替 しながら話 し方や質問の練習をtさ せ,ど の 子も意欲的に取 り組めるようにする。

・  質 問す る内容などに合わせ,探 検カー ドの書き方を工夫させ る。

・  話 し方を聞き,丁 寧な言葉で話 した り,訪 間の説明をした り できるように声をかける。

・  練 習の成果を聞いてあげ、自信をもって取 り組めるようにす る。

・  訪 問先 と打ち合わせを行い,配 慮 してほしいことや指導 して ほしいこと棄めてほしいことなどを伝えておく。十

・  学 習ボランティアと打ち合わせを行い、注意 してほしいこと や子 どもたちが興味関心をもつていたことについて教えて欲

しいことなどを伝えておく。

3 グ ループに分かれ探 検する。

・  学 習ボランティアの方にお願い し,探 検の様子を写真などに 記録する。         !

・  自 分が発見 したこと ・感 じたことな どとなぞなぞにす るとい う目的をしっか りもつて探検 させる。       ■

「  探 検に行 くときには,安 全に注意す ると共に安全に関する標 識などにも気をつけさせる。

・  働 いている人やllJ用している人 とのかかわ りがもてるよう声 をかける。

0 1回 の探検で不十分な場合は2回 ・3回 と探検 させ,人 との かわ りが十分もてるよ うにする。

6(8)

探検 をもとになぞ な ぞ作 りをす ると

・  ま とめの計画を立てることで,見 通 じをもつて活動できるよ うにfる 。

・  伝 える相手である 1年 生を意識 して,わ か りやす くまとめる 工夫を考えさせる。

O な ぞなでだけでなく、探検で発見 したこと,す ばらしさを伝 えることができるようにする。

4

発表会をす る。 2年 生同士でも聞き合 う場を設け、 自信をもつて発表会に臨 めるようにす る。

ゆつくりはつきり説明 し, 1年生にもわかるよ うにする。

他グループの発表のよさにも気付かせるようにする。

それぞれの発表を聞き,自 分たちの地減に親 しみがもてるよ うにする。

O

2

6   単 元全体のふ りかえ りをする。

お世話になつた人や施設のために自分ができることを考えき せ,感 謝の気持ちがもてるようにするD

2

(7)

単元全体をふ りかえり,で きるようになったことやがんばつ たことをまとめ,自 分の成長に気付 くことができるようにす る。

友達のふ りかえりを知 り,友 達の成長やよさについても認め ることができるようにする。

‑ 8 3 ‑

(8)

4   本 時の指導      ̀

( 1 ) 目標

・探検場所 の よさや働 いてい る人の様子が分か るよ うな説明を考えることができる。

( 2 ) 展 開

活動の流れ ・予想 され る子 どもの活動 支援 (O)留 意点 (。)評 価 (◎) 備 考 導

入         5 分

2 本 時の活動 を確認す る。

前時までの活動 を想起する。 前時までの進行状況を確認す る。

短時間で行い、活動時間を十分に確保 で きるよ うにす る。

手順 を確認 しなが ら、活動の仕方 を押 き えるよ うにする。

ス式シャル説明の中に、調べてきたこと や思つたことを入れて詳 しく書 くように

させる。

教師が出し たな ぞ なぞ

展 D目

3 7 分

自分が選んだなぞなでのスペ シャル 説明を考 えて書 く。       ̲ へ   汀 X

1何 を警いた らいいのなな

びつくりしたことを 書 こ うかなど

僕 の スペ シ ャル説 明を 聞 いてね。

す ごいね。 よく分かるよ。

O進 んでなぞなぞやその説明を考えてい る│

子 どもの活動をほめる。

①なかなか取 り組 めないでい る子には、ふ りかえ リカー ドや 学習ボランテ ィアの方 々か らの情報をもとに声をかけた り、友 達の作品か らヒン トを与えた りす る。

①なぞなぞ作 りの中で、fgjい てい る人や利 用 してい る人、/L 設 の役割 についてな ど を説明できるよ うに声がけす る。

・友達のア ドバイスを参考に、スペシヤル 説明をよ りわか りやす く書かせ るよ うに す る。

・テープや写真な どを、子 どもたちが使 え るよ ・

うに準備 してお く。

・スペシャル説明を書き終わつた子には、

なぞなぞ作 りをさせ る。

◎ 自分の作うたなぞなぞに探検場所の よさ や働いてい る人の様子が分かるような説 明 を付 けることができる。

カー ド 写真 画用紙 色画用紙 カ ラーペ

ン セ ロテー プ

終 末 3 分

4 な ぞ なぞ作 りの進行状況 を確認 し、

次時 の活 動 を確 認す る。

・次時には、なぞなぞを作り、発表練習を

す ることを伝 え、見通 しをもたせる。

(9)

評価規 準 と判断基準表 (指導計画第 4次 )

ロ ミ 干 関心 ・意欲 ・態度 思 考 ・表 現 気付 き

1

◎ 探 検 して 質 問 した こ とや メモ した こ とを も とに, 進 んで な ぞなぞ を考 え るこ とがで きる。

A 探 検 で の メモ を も とにた く さ ん な ぞ な ぞ を作 ろ うと して ぃ る。

B 探 検 で の メモ を も とに なぞ な ぞ を作 ろ うと して い る。

C 教 師 の支 援 を得 て 、なぞ なぞ 作 りを して い る。

( なぞ なぞ カー ド)

2

◎ 自分 の 考 え た な ぞ な ぞ に合 わ せ た 表 現 方 法 を考 え る こ とが できる。

A よ り適切 な表現方法 を自分 で 選ぶ ことがで きる。

B 自 分で選ぶ ことができる。

C 友 達の表現方法 を紹介 して考 えさせ る。

( なぞなぞカー ド)

3

◎ 自分 の 作 った なぞ な ぞ に探 検 場 所 の よ さや 働 いて い る人 の 様 子 が 分 か る よ うな 説 明 を付 け るこ とが で きる。

A な ぞ な で の説 明 の 中 に よ さや 特徴 を考 えて書いてい る。

B 特 徴 につ いてふれてい る。

C ふ りか え リカ ー ドを 手が かか りに考 え させ る。

( スペ シ ャル説明 カー ド)

4

◎ 諦 べ て き た こ とや 分 か つた こ と楽 しか っ た こ と な ど を も と に 、 上 回 の ま ち の な ぞ な ぞ 作 りを進 ん で 行 うこ とが で き る。

A 自 分 の 計 画 に 沿 つ て 、 作 業 を 進 め て い る。

B 友 達 に相 談 しな が ら行 う。

C 教 師 の 支 援 を 受 け な が ら取 り 組 ん で い る。

( 活動 の様 子 ・表 情)

◎ 自分 の考 えた な ぞ な ぞ に合 わ せ て表現す るこ とがで きる。

A 相 手 を意 識 して分 か りや す い よ うに表現 してい る。

B 相 手 を意 識 して表現 してい る。

C 相 手意 識 を もたせ て 、表 現 を 正夫 させ る。

( 発表練 習 の様 子)

◎ 友 達 の 出 した な ぞ な ぞ か ら地 域 の 施 設 な どの 役 割 や 働 い て い る人 の様 子 に気 付 く。

A ふ りか え リカ ー ドに 友 達 の な ぞ な ぞ か ら分 か つ た こ とや 思 B 丘 塩 劫 従 総 選 凝

ぞ な ぞ か ら分 か つ た こ とに つ い て書 いて い ると

C 友 達 の発 表 を想 起 と をる。

( ふ りか え リカー ド)

‑ 8 5 ‑

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