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企画課の評価表 27年度 評価事業一覧表 政策経営部|豊島区公式ホームページ

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(1)

正規 非常勤

0101 - 01 2.00 B B

0101 - 02 3.80 B B

正規 非常勤

0101 - 03 0.20 B B

0101 - 04 2.00 A A

0101 - 05 1.50 S S

課の使命(施策)

区長のトップマネジメントを補助するとともに、トップマネジメントの推進担当として戦略的自治体経営を行うこと

目的

②外部環境の変化に適応し、更には外部環境の変化を効果的に活用するため、情報の集中と共有化を推し

進めること。

二次 評価

シ ンクタンク機能、 政策調整機能の

充実

企画調整事務経費

各課所管のデータを集約、横断的な各分野の施策の調 整及び冊子の作成

未来戦略推進プラン作成経費

「豊島区後期基本計画(平成23年3月策定)」の実施計画 として、引き続き毎年度の施策・事業の具体化を図る。

目   標 事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次 評価

二次 評価

長期計画の策定

政策評価委員会運営経費

有識者、区職員からなる「政策評価委員会」により、行政 評価の実効性、客観性を高めるとともに基本計画の進捗 状況を管理する。

目  的

①活力ある地域再生を進め、持続可能な地域経営を行うための地域のビジョンや政策目標を構築すること。

③限られた財政資源を有効に活用するため、政策目標のプライオリティ付けを行い、重点的に取り組むべき施

策を明確にすること。

目   標 事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次 評価

国際基準に適合し た安全・安心のま

ちづ くり

セーフコミュニティ推進事業

セーフコミュニティの取組みを継続し、効果的な外傷予防 を推進する。平成29年度の再認証に向けて準備を行う。

国際アート・カルチャー都市推進 事業

豊島区の芸術・文化の多様な魅力を世界に向けて発信 し、賑わいと活力にあふれ、持続発展する国際アート・カ ルチャー都市づくりを推進する。

国際ア ート・カル チャー 都市構想の

(2)

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0101 - 01 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 207 207 208 ─ 208 ─

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

5 1 1 0

55 55 55 55

1 1 1 1

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

2,413 2,225 2,664 0 497 3,161 3,159 99.9% 16,388 13,229

17,000 17,000 ― ― ― ― 17,000 ― 17,000 0

2.00 2.00 ― ― ― ― 2.00 ― 2.00 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

17,000 17,000 ― ― ― ― 17,000 ― 17,000 0

19,413 19,225 ― ― ― ― 20,159 ― 33,388 13,229

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 19,413 19,225 ― ― ― ― 20,159 ― 33,388 13,229

評価事業名

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

事業の目的 ②外部環境の変化に適応し、更には外部環境の変化を効果的に活用するため、情報の集中と共有化を推し進めること。 事業の目標 シンクタンク機能、政策調整機能の充実

平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号

企画調整事務経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 企画課 森長 保

全庁的な課題に対し、各課との連絡調整を図るとともに各課所管に関するデータを集約し、横断的な各分野の情報をまとめる。 2511

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

指標名(単位) 目標値

根拠法令等

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

データブック掲載データ数

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

データブックへの新規掲載データの検討

区 政 へ の 区民 参加 や 理 解 促 進 等 を 図る うえ で、 基礎 的デ ータ に係る情報提供の重要性は増している。

データブックに基本計画の成果指標掲載

主要な施策の成果報告の発行 前年度最終評価 B:改善・見直し

全庁における基礎データの有効活用を図るため、引き続き職 員ポータルを通じてデータベースの提供を行った。

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

事業内容

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳 人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

実績 ②

27年度

(3)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.072 0.072 0.075 0.125 0.049

207 207 208 ― ―

11.66 10.75 15.19 ― ― 82.13 82.13 81.73 ― ― 93.78 92.87 96.92 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

点検項目 判断理由

必 要 性

高い 区政情報の一元的な集中、提供は大変重要である。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:データブック掲載

データ数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

終了の理由 終了の理由

基本的な数値を指標とした行政経営 の全 庁的 な 普 及と シン クタ ンク 機能 の充 実の 観点 から更な る充 実が 必要 であ る。 デ ー タの 収集 とい う点 で は、 現状維持と評価するが、 全庁における基礎資料としてのデー タベース の有効活用に向けては引き続き 検討が必要で ある。

新たに策定される基本計画に併せ、 掲載の 体系 や項 目を 改め て見 直す とと もに 、 政 策形 成の ため のデ ー タ の効 果的 な 活 用方 法等 につ いて 引き続き 検討す る。

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

B:改善・見直し

有 効 性

普通

基 本 計 画 の 成 果 指 標 、 計 画 事 業 の 進 捗 状 況 を 把 握 す る 情 報 と し て 有 効 で ある が、収集したデ ータの活用が不十分で ある。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い 既存のデー タの有効活用であり、 効率性が高い。 実施方法は効率的か

(4)

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0101 - 02 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① ─ ─

活動指標② ─ ─

成果指標① 60% 41% 45% 51% 85.0% 44% 73.3%

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

1,191 1,229 1,391 0 -12 1,379 1,262 91.5% 1,391 129 32,300 32,300 ― ― ― ― 29,750 ― 32,300 2,550

3.80 3.80 ― ― ― ― 3.50 ― 3.80 0.30

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

32,300 32,300 ― ― ― ― 29,750 ― 32,300 2,550 33,491 33,529 ― ― ― ― 31,012 ― 33,691 2,679

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 33,491 33,529 ― ― ― ― 31,012 ― 33,691 2,679

(人数) 人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

主な改善の内容:区民にも職員にも手に取っていただく機会が多くな るよう、豊島区が描く将来像をビジュアルで分かりやすく表現した「将 来像編」と、実務的な内容となっている「計画事業編」との2分冊とし た。

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤

前年度最終評価 B:改善・見直し 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか

新規拡充事業における重点施策対 応事業の比率

事業内容 「豊島区後期基本計画(平成23年3月策定)」の実施計画として、引き続き毎年度の施策・事業の具体化を図る。 運営形態

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

内容の精査、表現方法の見直し 未 来 戦 略 推進 プラ ン 2014 に おいて は 、 新 庁 舎 へ の 移 転 を 1 年 後に控え、新庁舎整備の基本方針、現庁舎周辺まちづくりの推 進、新ホール・区民センターの整備について記載を追加。 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 )

指標名(単位) 目標値

実績

平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号

事業の目的 ②外部環境の変化に適応し、更には外部環境の変化を効果的に活用するため、情報の集中と共有化を推し進めること。 事業の目標 シンクタンク機能、政策調整機能の充実

根拠法令等

担当課名 企画課 亀山 剛 6396

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

評価事業名 未来戦略推進プラン作成経費

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

(5)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.125 0.125 0.116 0.126 0.010

41% 45% 51% ― ―

2,904.88 2,731.11 2,474.51 ― ― 78,780.49 71,777.78 58,333.33 ― ― 81,685.37 74,508.89 60,807.84 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

作成方法、 各課への協力依頼のあり方、紙面構成等につ いて は、 な お 改善 の余 地があるものと考え る。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

現状の評価  【総合評価】

B:普通

終了の理由 終了の理由

必 要 性 、 有 効 性は 高位 で あ るが 、効 率性 につ いて は改 善す る余 地が ある 。 毎 年度 、 頁 数が 増加 して おり 、新 庁舎 移転 も完 了し て い るこ とか ら 、 未 来 戦 略 推進 プラ ン2016 策定 の際 は、 紙面 構成 の見 直し が必 要で ある 。 ま た、 新基 本計 画の 策定 にあ わせ て 計 画事 業に つい ても 再構 成する必要がある。 区民ニーズに的確に対応した記載内容とすることについて は、常に検討を行う必要がある。

未来戦略推進プランは、 基本計画の実施計画であり、平成28年度は新基本計画に基づ き 、計画事業を再構成する必 要が ある 。 新 基本 計画 の体系を踏まえ た上で、 未来戦略推進プラ ンにおける計画事業を再構成する。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

B:改善・見直し

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:新規拡充事業におけ

る重点施策対応事業比率) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

政策内容等については、区が外部 に対 して 主体 的に 説明 する 責任 を負 って いる と考え るため、 本事業は必要である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか 有 効 性

高い

基本計画の実施計画として毎年度ロー リングを行い、 予算 への 反映 な ど によ り、 区が目指す 都市像に近づ くため、 十分な成果を上げて いる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

(6)

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0101 - 03 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

24年度

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 1 1 1 1 100.0% 1 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

1 1 -

-31 59 -

-48 25 -

-7 8 8 9 有

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

1,109 994 1,331 0 491 1,822 529 29.0% 1,330 801

1,700 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

0.20 0.20 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

1,700 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

2,809 2,694 ― ― ― ― 2,229 ― 3,030 801

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 2,809 2,694 ― ― ― ― 2,229 ― 3,030 801

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

委員会開催数  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

現行の後期基本計画に係る各政策の進捗状況についての点検、評 価等を実施し、併せて施策の成果を測るための指標設定の方向性等 を審議した。

公開事業評価の開催

適 正 に評 価 を 実 施 し そ の 結 果を 公表 す る こ と は 、 区 民 への説 明責任を果たすことでもある。

区民評価人人数

公開事業評価傍聴者数 前年度最終評価 B:改善・見直し

事業内容 有識者、区職員からなる「政策評価委員会」により、行政評価の実効性、客観性を高めるとともに基本計画の進捗状況を管理する。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

報告書作成

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的

①活力ある地域再生を進め、持続可能な地域経営を行うための地域のビジョンや政策目標を構築すること。

③限られた財政資源を有効に活用するため、政策目標のプライオリティ付けを行い、重点的に取り組むべき施策を明確にすること。 事業の目標 長期計画の策定

根拠法令等

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 企画課 森長 保 2511

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① ②

(7)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.010 0.010 0.008 0.011 0.003

1 1 1 ― ―

1,109.00 994.00 529.00 ― ― 1,700.00 1,700.00 1,700.00 ― ― 2,809.00 2,694.00 2,229.00 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

評価結果が施策や予算へ効果的に反映されるよう、 評価の仕組みも含め検討す る余地がある。

新たな 基本計画における政策の推進や効果的な進行管理に向けて 、政策評価委員会の役割や政策評価手法等について 検討する。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

B:改善・見直し

有 効 性

普通

ある程度の効果をあげてはいるが 、更 な る 有効 性向 上の ため 、 実 施手 法等 につ いて研究の余地がある。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通 コス トについては概ね適正である。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

マ ネ ジ メ ン ト サ イク ル を 確 立 し 効 率 的 な 行 政 運 営 を 実 現 す る た め には 適正 な行 政評価の実施が必要で ある。また、 新基本計画における評価手法 の検 討に おい て 委員会審議は不可欠である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:報告書作成)

(8)

計画事業 番号

6 − 5  − 1  − 6

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0107 - 01 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 56 50 56 56 100.0% 56 100.0%

活動指標② 30 32 20 24 80.0% 30 100.0%

成果指標① 55 54 55 55 100.0% 55 100.0%

成果指標② 21 22 21 21 100.0% 21 100.0%

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

2 2 2 2

0 0 2 3

1289 1333 1280 1332 22361 25920 26890 28010

4856 4925

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

31,194 2,992 3,959 0 -129 3,830 3,600 94.0% 4,154 554 16,150 16,150 ― ― ― ― 16,150 ― 17,000 850

1.90 1.90 ― ― ― ― 1.90 ― 2.00 0.10

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

16,150 16,150 ― ― ― ― 16,150 ― 17,000 850 47,344 19,142 ― ― ― ― 19,750 ― 21,154 1,404

国、都支出金 3,200 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 44,144 19,142 ― ― ― ― 19,750 ― 21,154 1,404

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

区民ひろばにおけるセーフコミュニティ事業(年間延べ参加者数)  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

救急搬送データにおける搬送件数 〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

推進協議会の開催回数 外傷サーベイランス委員会の開催回数

区民ひろばにおけるセーフコミュニティ事業(年間延べ実施回数) 前年度最終評価 A:現状維持 事業内容

平成24年度に認証取得した「セーフコミュニティ」の取組みを継続し、効果的 な外 傷予防活 動を 推進 する 。毎年、 年間活動 レポ ートを作 成・ 提出するとともに、平成29年度の再認証に向けて再認証申請書作成等の準備を行う。

運営形態 一部業務委託 セーフコミュニティ推進支援・コーディネート業務、救急搬送データ分析業務 活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか

10項目の重点課題に対応する短中 期成果指標の精査、追加・修正の実

10項目の重点課題に対応する長期 成果指標の精査、追加・修正の実施 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

進行管理を行っている対策の数 対策委員会の開催回数

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的

①活力ある地域再生を進め、持続可能な地域経営を行うための地域のビジョンや政策目標を構築すること。

③限られた財政資源を有効に活用するため、政策目標のプライオリティ付けを行い、重点的に取り組むべき施策を明確にすること。 事業の目標 国際基準に適合した安全・安心のまちづくり

根拠法令等 豊島区自治の推進に関す る基本条例

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

安全・安心の確保 治安対策

担当課名 企画課 矢澤 弘樹 2517

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① ②

(9)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.177 0.071 0.074 0.079 0.005

50 56 56 ― ―

623.88 53.43 64.29 ― ― 323.00 288.39 288.39 ― ― 946.88 341.82 352.68 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

平成24年度の認証取得時に 作成 した 認証 申請 書は 、い わば 豊島 区の 「セ ー フ コミ ュ ニ ティ 推進 計画 」で あり、 平 成29 年度 の再 認証 取得 に向 けて、 科学とコミュニティの力で 安全・安心まちづくりを進める必要があるため。

セーフコミュ ニテ ィの 理念 を体 現す るた め、 計画 (認 証申 請書 )の 進行 管理 を続 けるとと もに 、関 係部 署と 緊密 な連 携を 図り、 こ れま で の 取組 みの内容を検証・改善し、 必要な調整を続けて いく。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

科学的 な 手 法の 活用 によ り、 デ ー タに 基づ いて けが や事 故の 原因 を分 析す ると ともに、予防活動による変化を確認 す る ため の指 標を 体系 的に 構築 す る こと で 、 安全・安心の向上について 区民に分かりやす く説明で きるようにな った。 また 、 区 民 ひ ろ ば に おけ るセ ー フコミ ュニ ティ 事業 の実 施回 数及 び当 該事 業へ の参 加人 数 も 年 々 増 加 し て お り 、 区 民 の 皆 様 に こ れ ま で 以 上 に 安 全 ・ 安心 に関 す る 情報 や学習の機会を提供で き るようになった。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

成 果 指 標 を 把 握 す る た め に は 調 査 等 の 実 施 が 必 要 とな るが 、 既 に主 管課 が実 施して いるア ンケ ー ト 等の 結果 (デ ー タ )や 、 企 画課 のほ か他 課が 実施 す る 調査 の結果を利用す るなどにより、 極力作業負担を少なく且つ効率的に進め られ るよ うな 仕組みを構築しようとして いる。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

再 認 証 に 向 け 、 認 証 申 請 書 が 想 定 し て い る シ ス テ ム を再 確認 した うえ で課 題を 明確 にし 、 必 要な 対応 策を 立案 す る とい った 改善 が必 要と なる 。 そ のた め、 セー フコミュ ニティ推進室から各対策委員会に対し、 他自 治体 の取 り組 みに 係る 情報 を提供したり、 年度毎に活動のテー マを設定するなど、 活動の活性化を 図る ため の働きかけが必要不可欠である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:進行管理を行っ

(10)

計画事業 番号

8 − 1  − 1  − 27

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

26年度

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 1 ─ ─

活動指標② ─ 5回 ─

成果指標① 255万人 253.7万 人 − − #VA LUE! #V A LUE!

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

1回 1回

1回

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

0 4,801 -413 4,388 3,613 82.3% 4,902 1,289

0 0 ― ― ― ― 2,550 ― 12,750 10,200

― ― ― ― 0.30 ― 1.50 1.20

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

0 0 ― ― ― ― 2,550 ― 12,750 10,200

0 0 ― ― ― ― 6,163 ― 17,652 11,489

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 0 ― ― ― ― 6,163 ― 17,652 11,489

(人数) 人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤

前年度最終評価 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか

池袋への来街者数 (池袋駅一日乗降客数)

事業内容

豊島区の芸術・文化の多様な魅力を世界に向けて発信し、世 界中の人々が 集い、賑 わいと活 力にあふれ、 持続発展 する 国際 アー ト・ カル チャー都市づくりを推進する。

運営形態 一部業務委託 イベント運営支援等業務

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 周知イベントの実施

国家戦略特区におけるプロジェクト認定 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

国際アート・カルチャー都市構想策 定

国際アート・カルチャー都市懇話会 開催

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 )

指標名(単位) 目標値

実績

文化によるまちづくりの推進 文化によるまちの活性化

平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号

事業の目的

①活力ある地域再生を進め、持続可能な地域経営を行うための地域のビジョンや政策目標を構築すること。

③限られた財政資源を有効に活用するため、政策目標のプライオリティ付けを行い、重点的に取り組むべき施策を明確にすること。 事業の目標 国際アート・カルチャー都市構想の推進

根拠法令等

担当課名 企画課 亀山 剛 6396

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

評価事業名 国際ア ート・カルチャー 都市推進事業

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

(11)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.000 0.000 0.023 0.066 0.043

1 ― ―

― ― 3,613.00 ― ―

― ― 2,550.00 ― ―

― ― 6,163.00 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

行政主導で はな く、 区民が主体とな った 活動 を盛 り上 げて いく ため の手 法に つい て 、検討していく必要がある。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

現状の評価  【総合評価】

B:普通

終了の理由 終了の理由

今後は 、 中 期的 には 、2020 年東 京オ リン ピッ ク・ パラ リン ピッ クを 見据 え て 、 国 際ア ー ト ・カ ルチ ャー 都市 構想 を文 化プ ログ ラ ム とい う形 で 具 体化していく必要がある。 区民、 事業者にも理念が浸透す るよう、国際ア ート・カルチャー 都市づ くりの活動を盛り上げて いく必要がある。

平成27年度に開催す る国際ア ート・カルチャー 都市懇話会で の議 論も 踏ま え な がら、 国 際ア ー ト ・カ ルチ ャー 都市 づ く りを 牽引 す る プロ ジ ェ クトを実施していく。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

S:拡充

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:国際アート・カル

チャー都市構想策定) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

世 界 中 の 人 々 が 集 い 、 賑 わ い と 活 力 に あ ふ れ 、 持 続 発 展 す る 国際 ア ー ト・ カル チ ャー 都 市 を 実 現 す る た め 、 そ の 理 念 を 周 知 し 、 区 民 に 浸 透 し て い く 必 要 が あ る。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか 有 効 性

高い

豊 島 区 国 際 アー ト・ カル チャ ー都 市構 想は 、 本 区の 多様 で 魅 力的 な 文 化資 源を 発信す る際、非常に有利なツールとな る。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

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