長崎がんばらんば大会
11月1日~3日 開催!
特集 まちづくりは自治会から
市民と市政をつなぐコミュニケーション情報紙
11
2 0 1 4
救急・災害情報
●
休日・夜間当番医の案内
☎825-8199
●
災害情報
☎0180-999-001
●
防災無線が
聞き取れないときは
☎0180-999-002
※一部の電話機から利用できない場合があります
災害情報web
http://mb.119.city.nagasaki.nagasaki.jp/m/saigai/
市民相談
安全安心課(市役所本館1階)☎829-1231
●市政相談・一般相談
月〜金曜日 8:45〜12:00 /13:00〜17:30
●交通事故相談
月〜金曜日 9:00〜12:00 /13:00〜16:00
●弁護士無料法律相談
月・火・木曜日 13:00〜16:00 (受け付けは11:45までに窓口で)
●国税相談 毎月5日
●登記相談 火曜日
●不動産相談 金曜日(第5は除く)
●住宅増改修・マンション管理相談 第2水曜日
※国税・登記・不動産・住宅増改修・マンション
管理相談の相談時間は、13:00〜16:00
消費生活相談
10:00〜17:00(月曜日休業。祝日の場合は直後の平日)
消費者センター ☎829-1234
子育て相談
月〜金曜日 8:45〜17:30
子育て支援課 ☎822-8573 ☎825-5624
アマランス相談
男女共同参画推進センターアマランス
(配偶者暴力相談支援センター)☎826-4417(要予約)
●女性相談員一般相談 毎日 10:00〜12:00/13:00〜16:00
●夜間電話相談 水曜日 18:00〜20:00
●弁護士無料法律相談 金曜日 13:00〜16:00
●心の健康相談11月6日(木)、20日(木) 13:00〜16:00
行政全般の相談
安全安心課…毎月第4水曜日 13:00〜15:00 アマランス…毎月第1・3水曜日 13:00〜15:00
2
0
1
4
年
11
月
号
主
な
記
事
の
内
容
ま
ち
づ
く
り
は
自
治
会
か
ら
3
~
7
進
化
長
崎
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国
際
観
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ク
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(
仮
称
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崎
市
よ
か
ま
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づ
く
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条
例
8
「
来
年
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世
界
遺
産
登
録
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指
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業
革
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遺
産
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地
調
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」
ほ
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ホ
ッ
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10
田
上
市
長
の
ホ
ッ
と
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ク
「
世
界
都
市
と
人
間
都
市(
後
編
)」
11
な
が
さ
き
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チ
旅
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古
写
真
資
料
館
・
埋
蔵
資
料
館
)
11
お
た
よ
り・
プ
レ
ゼ
ン
ト
ク
イ
ズ
12
~
13
お
料
理
レ
シ
ピ・
汽
笛
が
鳴
る
方
へ
14
「
正
し
く『
は
か
る
』こ
と
の
大
切
さ
」
「
も
う
い
い
か
い
火
を
消
す
ま
で
は
ま
あ
だ
だ
よ
」
15
健
康
に
関
す
る
お
知
ら
せ
16
~
17
「
水
ぼ
う
そ
う
の
予
防
接
種
に
つ
い
て
」
ほ
か
18
「
長
崎
ベ
イ
サ
イ
ド
マ
ラ
ソ
ン
&
ウ
オ
ー
ク
11
月
16
日(
日
)の
交
通
規
制
」、「
秋
の
恵
み
を
味
わ
お
う
!
」
ほ
か
19
~
23
(
福
祉
)(
講
演・
講
座
)(
も
よ
お
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)(
お
し
ら
せ
)
(
大
募
集
)
24
~
31
長
崎
が
ん
ば
ら
ん
ば
国
体
開
催
! !
32
「
市
議
会
だ
よ
り
」
※
外
し
て
お
読
み
く
だ
さ
い
裏
表
紙
上
手
な
暮
ら
し
塾
お
知
ら
せ
ワ
イ
ド
版
ニ
ュ
ー
ス
宅
配
便
市
政
※相談日が土・日・祝休日の場合は事前に確認を 午前8時〜午後8時
年中無休
あ
じ
さ
い
コール
長崎市コールセンター
095-822-8850
FAX
8888@ajisai-call.jp
メール
822-8888
☎
095
-市役所代表
「あじさいコール」で検索
HP
元
気
予
報
長
崎
市
民
特
集
市
長
コ
ラ
ム
子
育
て
広
場
折
り
込
み
※電話番号のお掛け間違いにご注意ください。
※回線の都合により、あじさいコールからおつなぎできない所属があります。 はい、つうじます! 8時〜8時
日頃から市ホームページをご覧いただきありがとうございます。市ホームページが市民のかたに役に立つ情報源 となるよう、皆さんからのご意見を募集します。市ホームページから、どしどしご意見をお寄せください。
トップページ右下の「ホームページに関するアンケート」からアンケートのページにお入りください。 【期間】11月1日(土)~30日(日) ※10名に図書カード(1,000円分)をプレゼント
ホ
ー ム
ペ
ー
ジ
ア
ン
ケ
-
ト
実
施
中
!
長崎市ホームページに対するご意見をお寄せください
!
長
崎
市
自
治
振
興
課
☎
8
2
9
・
1
1
3
4
ま
ち
づ
く
り
は
自
治
会
か
ら
『
自
治
会
』
と
聞
い
て
あ
な
た
は
何
を
思
い
浮
か
べ
ま
す
か
?
「
い
ろ
ん
な
人
と
交
流
で
き
て
楽
し
い
」「
災
害
の
と
き
な
ど
に
頼
り
に
な
る
」
・・・
と
い
っ
た
思
い
を
持
つ
か
た
も
い
れ
ば
、「
仕
事
が
忙
し
く
て
関
わ
れ
な
い
」「
活
動
内
容
が
分
か
ら
な
い
」「
役
員
に
な
り
た
く
な
い
」
・・・
そ
ん
な
理
由
で
、
自
治
会
に
加
入
し
て
い
な
い
、
あ
る
い
は
、
加
入
し
て
も
自
治
会
活
動
に
消
極
的
、
と
い
う
か
た
も
い
る
の
で
は
な
い
で
し
ょ
う
か
。
自
治
会
は
、
地
域
に
住
む
人
誰
も
が
安
全
で
安
心
に
暮
ら
せ
る
ま
ち
づ
く
り
を
進
め
る
た
め
、
自
主
的
に
運
営
さ
れ
て
い
る
団
体
で
す
。
住
民
同
士
の
親
睦
を
深
め
た
り
、
個
人
や
家
庭
だ
け
で
は
解
決
が
難
し
い
地
域
の
課
題
に
つ
い
て
、
助
け
合
い
な
が
ら
解
決
に
向
け
て
取
り
組
ん
だ
り
し
て
い
ま
す
。
こ
こ
で
は
、
自
治
会
の
地
域
で
の
役
割
や
、
自
治
会
で
実
際
に
活
動
さ
れ
て
い
る
か
た
な
ど
を
紹
介
し
ま
す
。
地
域
で
暮
ら
し
て
い
く
上
で
自
治
会
と
の
関
わ
り
を
深
め
る
き
っ
か
け
に
な
れ
ば
と
思
い
ま
す
。
特
集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
・
プ
レ
ゼ
ン
ト
生
活
情
報
健
康
福
祉
子
育
て
講
演
・
講
座
も
よ
お
し
お
し
ら
せ
特
集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
・
プ
レ
ゼ
ン
ト
生
活
情
報
健
康
福
祉
子
育
て
も
よ
お
し
お
し
ら
せ
募
集
募
集
講
演
・
講
自
治
会
っ
て
い
ろ
ん
な
こ
と
を
や
っ
て
る
ん
だ
ね
!
自
分
た
ち
の
地
域
を
住
み
よ
い
ま
ち
に
す
る
た
め
に
、自
治
会
で
は
次
の
よ
う
な
活
動
に
取
り
組
ん
で
い
ま
す
。
地域住民の親睦
夏祭りや運動会といった年中行事などを通じ て、住民の皆さんの顔が見える関係を築き、お 互いの信頼を深めることによって、地域生活に 潤いをもたらします。
防犯・防災
防犯パトロールや防犯灯の維持管理、防災訓練 や防災マップづくりなどを通して、安全・安心 に暮らせるまちづくりを進めます。
環境美化
ごみステーションの管理や資源回収、身近な道 路・公園・河川の清掃、緑化活動などを行って います。
地域の支え合い
敬老会や高齢者ふれあいサロンなどを開催した り、高齢者・障害者などに対する声掛けや見守 りを行ったりします。
特
集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
・
プ
レ
ゼ
ン
ト
生
活
情
報
健
康
福
祉
子
育
て
講
演
・
講
座
も
よ
お
し
お
し
ら
せ
特
集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
・
プ
レ
ゼ
ン
ト
生
活
情
報
健
康
福
祉
子
育
て
も
よ
お
し
お
し
ら
せ
募
集
募
集
講
演
・
講
や
っ
ぱ
り
自
治
会
で
し
ょ
う
!
ふ
だ
ん
の
生
活
で
、
自
治
会
の
役
割
に
つ
い
て
深
く
考
え
る
こ
と
は
あ
ま
り
多
く
な
い
か
も
し
れ
ま
せ
ん
。
自
治
会
は
、
さ
ま
ざ
ま
な
形
で
自
分
た
ち
の
ま
ち
を
自
分
た
ち
で
よ
く
す
る
た
め
の
活
動
を
行
っ
て
い
る
、
地
域
に
と
っ
て
大
切
な
存
在
で
す
。
長
崎
市
で
は
、
お
よ
そ
71
%
の
か
た
が
自
治
会
に
加
入
し
て
い
ま
す
(
平
成
26
年
4
月
1
日
現
在
)。
と
こ
ろ
が
最
近
は
、
少
子
高
齢
化
や
、
マ
ン
シ
ョ
ン
や
ア
パ
ー
ト
な
ど
の
一
人
暮
ら
し
世
帯
の
増
加
と
い
っ
た
社
会
の
変
化
で
、
加
入
し
て
い
る
人
が
徐
々
に
減
っ
て
き
て
い
ま
す
。
も
し
、
自
治
会
が
な
か
っ
た
ら
、
あ
な
た
が
暮
ら
す
ま
ち
は
ど
う
な
っ
て
し
ま
う
で
し
ょ
う
。
★
大
き
な
災
害
が
発
生
し
た
と
き
に
、
う
ま
く
協
力
し
合
っ
て
命
を
守
る
こ
と
が
で
き
ま
す
か
?
★
子
ど
も
た
ち
が
安
心
し
て
過
ご
せ
る
ま
ち
を
つ
く
る
こ
と
は
で
き
る
で
し
ょ
う
か
?
★
ゴ
ミ
の
無
い
き
れ
い
な
ま
ち
を
保
っ
て
い
く
こ
と
は
で
き
る
の
で
し
ょ
う
か
?
ふ
だ
ん
意
識
す
る
こ
と
は
な
く
て
も
、
こ
の
よ
う
な
こ
と
を
考
え
た
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き
、
や
は
り
自
治
会
は
大
切
だ
と
気
づ
く
の
で
は
な
い
で
し
ょ
う
か
。
で
き
る
こ
と
か
ら
始
め
よ
う
!
今
回
は
、
自
治
会
の
地
域
で
の
役
割
や
、
活
動
に
取
り
組
ん
で
い
る
か
た
な
ど
に
つ
い
て
紹
介
し
ま
し
た
。
あ
な
た
の
ま
ち
で
は
、
ど
う
で
し
ょ
う
か
?
一
歩
踏
み
出
し
て
、
あ
な
た
の
ま
ち
の
自
治
会
の
取
り
組
み
に
、
で
き
る
こ
と
か
ら
参
加
し
て
み
ま
せ
ん
か
。
自
治
会
は
、
地
域
の
事
情
に
合
わ
せ
て
、
そ
れ
ぞ
れ
独
自
に
工
夫
し
な
が
ら
活
動
し
て
い
ま
す
。入
会
の
手
続
き
や
活
動
内
容
な
ど
、
気
に
な
る
こ
と
が
あ
る
と
き
は
、
ま
ず
は
お
住
ま
い
の
地
域
の
自
治
会
に
尋
ね
て
み
て
は
ど
う
で
し
ょ
う
。
お
住
ま
い
の
地
域
の
自
治
会
を
知
り
た
い
と
き
は
、
自
治
振
興
課
に
お
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
自
治
振
興
課
☎
8
2
9
・
1
1
3
4
地元を盛り上げたい
昨年、長崎くんちの神み こ し も り輿守で6年ぶりに集まったことがきっかけ で、地元を盛り上げたいと思う20代から40代のメンバーで準備を進 め、今年7月に成年部を立ち上げました。
これまでに、河川や道路脇の清掃や廃品回収、バーベキューなどを 自治会の皆さんと共に実施したり、地域にふんだんにある竹を生かし た竹細工づくりなどをやったりしてきました。先日開催された上長崎 地区ふれあいセンターまつりでは、花瓶や孫の手を配布したり、子ど もたちに竹とんぼや竹馬、水鉄砲の作り方を教えたりしました。 活動にあたっては、一つの仕事を複数のメンバーで分担するなど、 メンバーのプライベートな時間を取れるように心掛けています。
いろんな世代と共に歩む
成年部の会合は毎月5日の自治会の会合の後にすることとし、成年 部のメンバーも可能な限り自治会の会合に参加するようにしていま す。自治会長さんをはじめ、上の世代の方々も応援してくれていて、 活動のアイデアなどを成年部に提案してもらうこともあります。 年配のかたの知識や経験と我々の世代の体力や情熱でお互いにカ バーしながら、今後もつながりのある地域づくりに取り組みます。
地域のために若い世代が奮闘中 !!
西山 4 丁目成年部の皆さん 「自治会」と聞くと、比較的年配の かたが活動しているイメージが強いか もしれませんが、若い世代で地域のた めに動き出した人たちもいます。 今年7月に設立されたばかりの西山 4丁目成年部の皆さんに話を伺いました。
特
集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
・
プ
レ
ゼ
ン
ト
生
活
情
報
健
康
福
祉
子
育
て
講
演
・
講
座
も
よ
お
し
お
し
ら
せ
特
集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
・
プ
レ
ゼ
ン
ト
生
活
情
報
健
康
福
祉
子
育
て
も
よ
お
し
お
し
ら
せ
募
集
募
集
講
演
・
講
■
40
年
在
職
(
1
人
)
重
橋
照
久
(
滑
石
自
治
会
)
■
35
年
在
職
(
3
人
)
久
米
直
(
大
橋
町
北
部
・
西
部
自
治
会
)
中
村
信
昭
(
東
樫
山
自
治
会
)
中
村
由
一
(
銭
座
ア
パ
ー
ト
自
治
会
)
■
30
年
在
職
(
3
人
)
内
田
伯
(
松
山
町
自
治
会
)
倉
本
和
美
(
覚
親
自
治
会
)
濵
下
嘉
壽
雄
(
奥
山
自
治
会
)
■
25
年
在
職
(
5
人
)
加
藤
善
喜
(
長
谷
自
治
会
)
桑
岡
由
利
夫
(
古
河
町
自
治
会
)
田
川
睦
麿
(
シ
ャ
ト
ー
守
寺
自
治
会
)
辻
郷
國
昭
(
大
鳥
町
第
三
自
治
会
)
林
田
和
敏
(
磨
屋
通
り
自
治
会
)
■
20
年
在
職
(
8
人
)
鬼
塚
正
史
(
浜
平
町
自
治
会
)
境
美
彰
(
光
風
台
第
2
自
治
会
)
髙
比
良
登
(
上
小
島
4
丁
目
自
治
会
)
出
口
八
紘
(
小
峰
町
み
ど
り
谷
自
治
会
)
中
尾
悟
(
県
営
深
堀
団
地
第
1
自
治
会
)
中
嶋
正
人
(
エ
ミ
ネ
ン
ト
葉
山
自
治
会
)
森
山
正
文
(
扇
町
要
親
睦
会
)
山
口
猛
(
県
営
深
堀
団
地
A
B
自
治
会
)
■
15
年
在
職
(
12
人
)
後
田
知
久
(
高
尾
町
紅
葉
自
治
会
)
中
島
典
久
(
本
村
団
地
自
治
会
)
中
村
清
光
(
扇
町
自
治
会
)
中
本
健
(
国
分
町
自
治
会
)
西
川
義
孝
(
恵
里
自
治
会
)
松
尾
博
行
(
旭
町
親
交
会
)
松
尾
道
夫
(
田
上
南
部
自
治
会
)
松
永
光
司
(
玉
園
町
自
治
会
)
宮
本
博
(
京
泊
県
住
自
治
会
)
山
口
弘
喜
(
瀬
ノ
脇
親
交
会
)
吉
野
定
保
(
曙
町
第
二
道
園
自
治
会
)
吉
原
孝
(
磨
屋
地
区
自
治
団
体
連
合
会
)
■
10
年
在
職
(
28
人
)
伊
藤
詔
生
(
籠
町
自
治
会
)
岩
永
考
平
(
西
小
島
1
丁
目
自
治
会
)
内
田
一
郎
(
千
歳
台
自
治
会
)
浦
川
昭
市
(
片
淵
2
丁
目
東
部
自
治
会
)
大
橋
洋
一
(
江
の
浦
町
第
一
自
治
会
)
住みよいまちを築くために長年自治会活動を続けてこられた自治
会長の皆さんに、「ながさき自治振興推進大会」で感謝状を贈呈
します。今回対象となるのは、永年在職自治会長(40 年~ 5 年・
計 129 人)の皆さんです。
※敬称略。退任されたかたも含まれています。
長年の自治会活動に感謝
特集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
・
プ
レ
ゼ
ン
ト
生
活
情
報
健
康
福
祉
子
育
て
講
演
・
講
座
も
よ
お
し
お
し
ら
せ
特
集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
・
プ
レ
ゼ
ン
ト
生
活
情
報
健
康
福
祉
子
育
て
も
よ
お
し
お
し
ら
せ
募
集
募
集
講
演
・
講
10
年
在
職<
続
き
<
小
川
裕
二
(
新
生
会
自
治
会
)
奥
村
修
計
(
芒
塚
第
二
自
治
会
)
金
原
明
善
(
現
川
自
治
会
)
川
下
松
治
(
曙
町
第
一
道
園
自
治
会
)
川
田
正
勝
(
新
牧
野
町
下
里
自
治
会
)
河
内
英
一
(
宝
町
第
一
自
治
会
)
源
城
和
雄
(
錦
町
西
部
自
治
会
)
古
賀
逸
夫
(
サ
ン
ヒ
ル
長
崎
自
治
会
)
酒
井
好
彦
(
江
の
浦
町
第
二
自
治
会
)
酒
井
田
孝
三
(
滑
石
団
地
A
地
区
自
治
会
)
菅
原
和
行
(
フ
ォ
ー
レ
三
原
台
自
治
会
)
髙
田
節
雄
(
銅
座
町
自
治
会
)
髙
田
正
男
(
船
津
自
治
会
)
高
橋
貞
信
(
寺
下
自
治
会
)
高
比
良
則
之
(
界
町
自
治
会
)
竹
田
一
雄
(
弥
生
ケ
丘
自
治
会
)
田
添
岸
雄
(
扇
山
自
治
会
)
中
村
七
生
(
馬
場
自
治
会
)
増
田
利
次
(
江
里
町
自
治
会
)
松
本
信
幸
(
西
坂
町
下
自
治
会
)
三
島
淳
六
(
馬
町
自
治
会
)
八
木
一
郎
(
十
人
町
1
の
組
自
治
会
)
山
下
力
(
十
人
町
3
の
組
自
治
会
)
■
5
年
在
職
(
69
人
)
阿
部
芳
男
(
三
景
台
町
自
治
会
)、
有
川
勝
己
(
大
手
町
緑
ヶ
丘
自
治
会
)、
石
井
三
紀
夫
(
横
尾
な
づ
み
自
治
会
)、
石
谷
忠
善
(
西
山
2
丁
目
自
治
会
)、
石
本
義
一
(
油
木
町
東
部
自
治
会
)、
井
村
啓
造
(
立
山
1
丁
目
自
治
会
)、
岩
永
和
男
(
大
谷
町
第
三
自
治
会
)、
岩
本
信
也
(
興
善
町
自
治
会
)、
上
田
宏
次
(
稲
田
町
3
の
組
自
治
会
)、
宇
都
宮
知
己
(
神
浦
江
川
町
先
浜
自
治
会
)、
小
川
鶴
夫
(
三
軒
屋
町
自
治
会
)、
沖
田
賢
治
(
大
浜
町
自
治
会
)、
小
野
原
卓
嗣
(
築
町
自
治
会
)、
鎌
田
純
子
(
大
園
町
花
団
地
ば
ら
自
治
会
)、
狩
野
好
勝
(
新
大
平
自
治
会
)、
川
辺
悦
春
(
神
浦
江
川
町
江
川
自
治
会
)、
木
嶋
三
郎
(
池
島
町
公
営
住
宅
自
治
会
)、
九
玉
攻
一
(
三
原
角
之
崎
西
部
自
治
会
)、
小
峰
博
(
八
千
代
町
自
治
会
)、
近
藤
剛
康
(
広
馬
場
自
治
会
)、
里
勝
美
(
戸
石
町
船
津
自
治
会
)、
清
水
義
信
(
銭
座
町
自
治
会
)、
下
田
政
紀
(
神
浦
江
川
町
原
自
治
会
)、
髙
木
勝
裕
(
立
山
4
丁
目
自
治
会
)、
高
橋
生
一
(
上
大
野
町
自
治
会
)、
髙
比
良
伸
哉
(
旭
町
第
3
自
治
会
)、
田
川
克
幸
(
見
崎
自
治
会
)、
田
崎
保
幸
(
西
山
3
丁
目
自
治
会
)、
田
島
孝
(
愛
宕
第
二
団
地
自
治
会
)、
田
代
泰
爾
(
八
百
屋
町
自
治
会
)、
田
副
尚
孝
(
三
原
町
自
治
会
)、
田
平
清
治
(
昭
和
町
水
源
自
治
会
)、
為
永
康
廣
(
矢
の
平
1
丁
目
自
治
会
)、
中
川
孝
(
水
の
浦
町
第
二
自
治
会
)、
中
島
武
(
新
戸
町
東
部
自
治
会
)、
中
島
正
人
(
塩
浜
町
西
部
自
治
会
)、
中
山
士
郎
(
住
吉
台
自
治
会
)、
南
條
保
郎
(
椎
の
木
町
第
三
自
治
会
)、
西
橋
隆
(
弁
天
自
治
会
)、
西
山
恒
顯
(
風
明
自
治
会
)、
萩
憲
勝
(
相
川
自
治
会
)、
萩
原
清
成
(
大
宮
町
自
治
会
)、
林
昭
義
(
長
崎
思
案
橋
商
店
街
自
治
会
)、
原
正
守
(
城
山
自
治
会
)、
樋
口
好
美
(
樋
口
自
治
会
)、
平
松
登
志
成
(
西
城
山
校
区
西
部
自
治
会
)、
福
田
禎
右
(
賑
町
自
治
会
)、
藤
川
行
治
(
田
手
原
町
自
治
会
)、
藤
原
正
通
(
鳴
滝
町
西
部
自
治
会
)、
升
本
隆
志
(
椿
が
丘
自
治
会
)、
松
尾
利
之
(
西
山
四
丁
目
自
治
会
)、
松
尾
博
道
(
磯
道
町
自
治
会
)、
松
野
正
昭
(
赤
迫
自
治
会
)、
松
本
由
美
子
(
青
山
ア
パ
ー
ト
1
・
2
・
3
棟
自
治
会
)、
松
本
義
治
(
葉
山
自
治
会
)、
三
浦
宏
一
(
馬
場
自
治
会
)、
宮
川
美
彦
(
夫
婦
川
町
自
治
会
)、
宮
崎
幸
善
(
女
の
都
西
部
自
治
会
)、
宮
脇
謙
一
(
若
草
町
自
治
会
)、
村
上
泰
三
(
西
古
川
町
川
端
通
り
会
)、
村
元
修
一
(
三
菱
重
工
昭
和
寮
自
治
会
)、
森
憲
人
(
本
紙
屋
町
自
治
会
)、
山
口
賢
治
(
丸
善
団
地
親
交
自
治
会
)、
山
口
孝
(
寄
合
町
自
治
会
)、
山
口
徹
(
大
籠
町
自
治
会
)、
山
口
祐
子
(
小
江
原
東
自
治
会
)、
山
下
登
(
千
々
町
自
治
会
)、
吉
田
徹
(
万
屋
通
り
町
会
)、
和
田
美
治
(
東
小
島
町
鳴
川
自
治
会
)
【ながさき自治振興推進大会】
永年在職自治会長など自治会 功労者の方々への感謝状贈呈 式や自治会活動の紹介などを 通して、自治会の大切さを考 えます。入場無料、直接会場 へお越しください。
【日時】11 月 15 日 ( 土 ) 午後 1 時 30 分〜 3 時 20 分 【場所】市民会館地下 1 階
文化ホール
特
集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
・
プ
レ
ゼ
ン
ト
生
活
情
報
健
康
福
祉
子
育
て
講
演
・
講
座
も
よ
お
し
お
し
ら
せ
特
集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
・
プ
レ
ゼ
ン
ト
生
活
情
報
健
康
福
祉
子
育
て
も
よ
お
し
お
し
ら
せ
募
集
募
集
講
演
・
講