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平成15年3月期 中間決算短信(非連結) (平成14年11月18日) 株式会社トーメンデバイス TOMEN DEVICES CORPORATION

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(1)

コ 番号 2737 社所在都道府県 東京都 URL http://www.tomendevices.co.jp

社所在地 東京都中央区日 橋人形町 目 番8号

代 表 者 役職 代表取締役社長 氏 石川 静香

問合せ先責任者 役職 取締役経理部長 氏 山 聰 TEL (03) 5640 - 1301 代表

中間決算取締役会開催日 成14 11 18日 中間配当制度 無

中間配当支払開始日 成- - -日 単元株制度採用 無 単元 , 株

親会社 株式会社 メン コ 番号: 8003 親会社 おけ 当社 株式保 比率: 37.5 %

. 14 9 中間期 業績 成14 4 1日~ 成14 9 30日

(1)経営成績 (百万円 満 捨 )

売 上 高 営 業 利 益 経 常 利 益

百万円 % 百万円 % 百万円 %

14 9 中間期 34,729 74.6 740 77.9 653 62.3

13 9 中間期 19,892 △16.5 416 △ 42.8 402 △ 44.8

14 3 期 41,848 △12.9 714 △ 30.3 701 △ 34.3

中間(当期 純利益 株当 中間 潜在株式調整後 株当 ( 当期 純利益 中間(当期 純利益

百万円 % 円 銭 円 銭

14 9 中間期 372 53.1 77 34 -

13 9 中間期 243 △ 56.2 54 08 -

14 3 期 453 △ 38.4 100 84 -

(注) 持 法投資損益 14 9 中間期 - 百万円 13 9 中間期 - 百万円 14 3 期 - 百万円 期中 均株式数 14 9 中間期 4,820,033 株 13 9 中間期 4,502,000 株 14 3 期 4,502,000 株 会計処理 方法 変更 無

売上高 営業利益 経常利益 中間(当期 純利益 おけ セン 表示 対前 中間期増減率 (2)配当状況

株当 中間配当金

株当 間配当金

円 銭 円 銭

14 9 中間期 - ――

13 9 中間期 - ――

14 3 期 - 10 00

(3)財政状態

株当 株主資

百万円 百万円 % 円 銭

14 9 中間期 21,793 3,899 17.9 764 31

13 9 中間期 16,425 2,940 17.9 653 05

14 3 期 21,625 3,151 14.6 700 05

(注) 期 発行済株式数 14 9 中間期 5,102,000 株 13 9 中間期 4,502,000 株 14 3 期 4,502,000 株 期 自己株式数 14 9 中間期 - 株 13 9 中間期 - 株 14 3 期 - 株

(4)キャッ ュ・フロ 状況

営業活動 よ 投資活動 よ 財務活動 よ 現金及び現金 等物

キャッ ュ フロ キャッ ュ フロ キャッ ュ フロ 期 残 高

百万円 百万円 百万円 百万円

14 9 中間期 △ 2,904 △ 28 507 1,441

13 9 中間期 2,424 △ 26 △ 2,663 3,714

14 3 期 1,076 △ 42 △1,152 3,867

. 15 3 期 業績予想 成14 4 1日 ~ 成15 3 31日

株当 間配当金

百万円 百万円 百万円 円 銭 円 銭

普通配当 15 00 普通配当 15 00

記念配当 5 00 記念配当 5 00

参考 株当 予想当期純利益 通期 131円 03銭 予想 間期中 均株式数4,960,630株 計算し お ます

※上記 予想 資料 発表日現在 おい 入手可能 情報及び将来 業績 影響を え 確実 要因 係 資料発表日現在

おけ 仮定を前提 し お ます 実際 業績 今後 様々 要因 よ 大 く異 結果 可能性 あ ます 業績予想 前提

仮定及び業績予想 利用 あ 注意事項等 まし 添付資料 ペ を参照し く い

通 期 66,000 1,140 650

売 上 高 経 常 利 益 当 期 純 利 益

(2)

1.企業集団の状況

当社の親会社は㈱トーメンであり、同社は国内外における各種商品売買を行うほか、金融等各種サー

ビスの提供及び各種プロジェクトの企画、調整、有機的な結合を図るなど、広範な分野で多角的に事業

を展開しております。

㈱トーメンの連結子会社である㈱トーメンエレクトロニクスは半導体商社であり、多数の外国系半導

体メーカーが製造する半導体等を販売しております。

当 社 は 、 ㈱ ト ー メ ン エ レ ク ト ロ ニ ク ス の サ ム ス ン 電 子 製 半 導 体 の 販 売 部 門 を 分 離 ・ 独 立 さ せ る 形 で 、

㈱トーメン、㈱トーメンエレクトロニクス及び日本サムスン㈱の3社共同出資により設立された経緯か

ら、創業以来、サムスン電子製半導体・電子部品の販売に特化しております。国内では日本サムスン㈱

から商品を仕入れ国内の大手電子・電気機器メーカー向けに、また、海外支店ではサムスングループ各

社 か ら 商 品 を 仕 入 れ 、 主 に 国 内 大 手 電 子 ・ 電 気 機 器 メ ー カ ー の 海 外 生 産 拠 点 向 け に 供 給 し て お り ま す 。

[ 事業系統図]

以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりであります。

商品の仕入

商品の販売

商品の販売

商品の仕入

商品の仕入

商品の販売

商品の販売 商品の仕入

(注) は、資本等の流れを示しております。

は、取引の流れを示しております。

(親会社

)

㈱トーメン

(その他の関係会社

)

㈱トーメン

エレクトロニクス

(その他の関係会社

)

日本サムスン㈱

その他の仕入先

(

サムスングループ各社

)

(子会社

)

上海東棉半導体

(3)

2.経営方針

(1)会社の経営の基本方針

当社は、当社の経営理念である「先端ニーズの未来を見据え、最新の情報でグローバルなパートナ

ーシップを構築します」のもと、サムスン電子製半導体・電子部品の販売に特化した事業展開を通じ

て、顧客に密着した木目細かな サービスを提供し、顧客に満足していただくことを経営の基本方針と

しております。

(2)会社の利益配分に関する基本方針

当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識し、株主には安定かつ継続的な

利益の還元を果たすべく業績の向上に努めるとともに、経営基盤の強化のための内部留保の充実も勘

案しつつ、業績に相応しい配当を行うことを利益配分の基本方針としております。

(3)投資単位の引下げに関する考え方及び方針等

当社は、当社株式の流動性の向上及び株主数の増加を資本政策上の重要な課題と認識しております。

現在の投資金額を勘案し、投資家の皆様がより投資しやすい環境を整えるため、当事業年度中にも1

単元の株式数を 1, 000 株から 100 株へ変更すべく準備中であります。

(4)目標とする経営指標

当社は、平成17年3月期に売上高800億円の達成を当面の経営目標としております。

(5)会社の対処すべき課題及び中期的経営戦略

当社を取り巻く半導体業界は、最悪期を脱したとはいえ半導体の主要な用途であるパソコン・携帯

電話の需要が低迷しており、依然として厳しい環境下にありますが、デジタルカメラ・DVD などの

デジタル家電が伸びており、また、半導体の用途の広がりが期待され、中長期的には半導体市場は今

後拡大していくことが予想されております。

世界的な規模での半導体メーカーの統合・提携・撤退等が進む中、半導体商社間の競争はますます

厳しさを増してくるものと予想されますが、次の施策を実行しつつ、成長性と収益性を兼ね備えた企

業を目指す所存であります。

○ DRAMに関しては、DRAM半導体メーカーの寡占化の動きが加速しており、これに伴い、セ

ッ ト メ ー カ ー で は 技 術 力 と と も に 安 定 し た 供 給 能 力 の あ る サ ム ス ン 製 品 に シ フ ト す る 動 き が 目

立っております。この結果、当社の売上高に占めるメモリー半導体の比率は当中間会計期間にお

いて74.6%を占め、平成14年3月 期 の70.3%に比較して4ポイント強増加しておりますが、経

営 基 盤 を 安 定 さ せ る た め に は 引 き 続 き シ ス テ ム L S I 及 び 液 晶 デ バ イ ス の 売 上 高 構 成 比 率 を 伸

ばし、収益構造の改善に取り組みます。

○ 大手セットメーカーの海外生産シフトが進む中、当社の売上に占める海外取引の重要性が増して

おりますが、特に近年目覚しい成長を遂げている中国市場の重要性に鑑み、平成14年6月に全

額出資の販売子会社を上海に設立いたしました。これ により中国市場における商権基盤の強化・

拡大を目指します。

○ 技術革新が極めて速いスピードで進むエレクトロニクス業界にあって、優秀な人材の確保・育成

が非常に重要と考えておりますが、平成14年4月に導入した新人事制度のもとで人材育成のた

めの教育プログラムを充実させるとともに、即戦力としての中途採用を併せて行います。

(6)会社の経営管理組織の整備等(コーポレート・ガバナンスの充実)に関する施策

当社は、経営の透明性・公正性、迅速な経営の意思決定、適時かつ積極的な情報開示は経営者に課

せられた重要課題と認識し、コーポレートガバナンスの充実に努めております。

平成 14 年 6 月の株式公開に先立ち、取締役 1名を増員し7名としました。このうち3名は社外取

締役であり、取締役会その他の機会に積極的な意見・助言をいただいております。また、常勤の監査

役1名を設置し、監査役2名としましたが、平成15 年6月開催予定の定時株主総会でさらに増員の

(4)

3.経営成績及び財政状態 (1)経営成績

当中間会計期間のわが国経済は、引き続き企業業績の不振と設備投資の低迷、個人所得の低下・雇

用情勢の悪化による個人消費の更なる落ち 込み、土地価格・株価の下落が招く資産デフレ、金融機関

の不良債権問題に起因する信用収縮、更にIT関連産業の不振が重なりデフレスパイラルが進行、不

況脱出の糸口が全くつかめない状況となっております。

一方、半導体市場をみますと、2002 年度( 暦年ベース) の世界の半導体市場は、2001 年度が前年度

比マイナス 32%と大きく落ち込んだことの反動もあって、回復基調にはあるものの非常に緩慢であり、

また、日本の半導体市場の回復ペースはさらに低水準に推移することが見込まれております。こ れ は 、

半導体の主要な用途であるパソコン・携帯 電 話など、とくに通信分野の不振が響き需 要 が 伸 び 悩 ん で

いることが主な要因であります。

このような厳しい環境の中ではありましたが、当社は、世界半導体市場でますます競争力が増して

きたサムスン電子製品の取り扱いに特化した半導体商社であることの強みを追い風に、主力のメモリ

ー半導体に加え、液晶デバイスの販売が大幅に伸長いたしました。

この結果、当中間会計期間の業績は、売上高 347 億 29 百万円(前年同期比 74. 6%増)、経常利益6

億 53 百万円(前年同期比 62. 3%増)、中間純利益3億 72 百万円(前年同期比 53. 1%増)と い ず れ も

大幅な増収増益となりました。

当中間会計期間の営業の概況を商品別に説明いたします。

(メモリー)

パ ソ コ ン 等 の 情 報 機 器 向 け の D R A M が前 年 同 期 比80.6%増と非常に好調でありました。これは

パソコンそのものの需要は 伸び悩み傾向となっているもののDRAM 半導体メーカーの寡占化が進

む中、ユーザーがサムスン製品 にシフトしてきたこと、メモリーの価格低下に 伴 いパソコンへの搭

載容量が 増加し 、販売数量が増えたこと、さらにシンクロナス型に比べ高速処理が可能なD D R(ダ

ブル・データ・レート)型DRAMの供給先はサムスンほか数社に限られていることから価格も堅

調で、しかもパソコン等の高機能化、差別化志向もあって大幅な伸びを見せたことによるものであ

ります。

また、FLASHメモリーもDSC(デジタルスチルカメラ)向けに需要が増加したことを受け、前

年 同 期 比159.6% の 売 上 増 加 を 記 録 し た ほ か 、携 帯 電 話 向 け S R A M が 順 調 に 伸 び、 前 年 同 期 比

39.0%増となりました。

この結果、メモリー全体の売上高は259億21百万円(前年同期比82.6%増)となりました。

(システムLSI)

ASIC・MICOMは 堅調であり前年同期実績を若干上 回りましたが、LCDドライバーの落

ち込みが響き、売上高は29億60百万(前年同期比1.5%減)となりました。

(液晶デバイス)

主要顧客との間で締結した長期供給契約により数量が大幅に増加したこと、また新規のモニター

の輸入ビジネスが寄与し、売上高は49億57百万円(前年同期比106.0%増)となりました。

(その他)

ホンコン支店取 り 扱 い の蛍光表示管が好調であり、売 上 高 は 8 億88百 万 円( 前 年 同 期 比213.5%増)

となりました。

(2)財政状態

①当中間会計期間の状況

当中間会計期間における現金及び現金同等 物 ( 以 下 「 資 金 」 と い う 。)は、税引前中間純利益が6

億53百万円(前年同期比62.3%増)と高水準で、これに加えて短期借入金の増加及び 新株発 行 に よ る

収入がありましたが、売上高の増加に伴う売上債権の増加及び仕入債務の減少等により、前事業年度

末に比べ、24億25百万円の減少となり、当中間会計期間末は14億41百万円となりました。

(5)

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

当中間会計期間において、営業活動の結果使用した資金は、29億4百万円(前年同期 は24億24百

万円の収入)となりました。これは主に、売上高の増加に伴う売上債権の増加及び仕入債務の減少

によるものであります。

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

当中間会計期間において、投資活動の結果使用した資金は、28百万円(前年同期比9.3%増 )とな

りました。これは主に、関係会社への出資によるものであります。

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

当中間会計期間において、財務活動の結果得られた資金は、5億7百 万 円 ( 前 年 同 期 は26億63百万

円の支出)となりました。これは主に、株式発行による収入によるものであります。

②通期の見通し

通期の見通しにつきましては、当下半期については米国の景気減速感から、期待されていたクリス

マス商戦が盛り上がりに欠け半導体需要の不振が懸念されております。主力のメモリーも当中間期に

比べスローダウンが予想されますが、引き続きパソコン、携帯電話及びデジタル家電向けにDDR型

DRAM、FLASH中心に拡販を目指す所存であります。なお、液晶デバイスに限っては、世界的

にパソコンモニター用としてCRTモニターとの転換期にあり、需要が旺盛なことから続伸を予想し

ております。

この結果、平成 15 年 3 月期通期の業績は、売上高 660 億円( 前 期 比 57. 7%増)、経常利益 11 億 40

(6)

4.中間財務諸表等 ( 1) 中間財務諸表

①中間貸借対照表

前中間会計期間末 (平成13年9月30日)

当中間会計期間末 (平成14年9月30日)

前事業年度の要約貸借対照表 (平成14年3月31日)

区分

注記 番号

金額(千円)

構成比 (%)

金額(千円)

構成比 (%)

金額(千円)

構成比 (%)

(資産の部) Ⅰ 流動資産

1.現金及び預金 1, 714, 262 1, 441, 503 3, 867, 489

2.受取手形 ※ 3 936, 994 1, 838, 937 2, 047, 152 3.売掛金 ※ 2 9, 488, 527 14, 602, 332 12, 267, 137

4.有価証券 2, 000, 297 − −

5.たな卸資産 1, 890, 502 3, 118, 373 2, 958, 923 6.その他 ※ 4 197, 234 554, 590 278, 014

流動資産合計 16, 227, 819 98. 8 21, 555, 737 98. 9 21, 418, 716 99. 0

Ⅱ 固定資産

1.有形固定資産 ※ 1 31, 616 29, 939 34, 185

2.無形固定資産 3, 489 3, 368 3, 809

3.投資その他の資産 162, 798 222, 640 186, 802

貸倒引当金 − △18, 620 △18, 000

固定資産合計 197, 904 1. 2 237, 328 1. 1 206, 797 1. 0

資産合計 16, 425, 723 100. 0 21, 793, 065 100. 0 21, 625, 513 100. 0

(負債の部)

Ⅰ 流動負債

1.支払手形 − − 131, 819

2.買掛金 2, 422, 079 4, 993, 621 5, 825, 357

3.短期借入金 ※ 2 10, 745, 434 12, 365, 150 12, 256, 532 4.引当金 52, 000 66, 085 56, 000

5.その他 ※ 4 226, 234 407, 040 152, 351

流動負債合計 13, 445, 748 81. 9 17, 831, 896 81. 8 18, 422, 061 85. 2 Ⅱ 固定負債

1.引当金 39, 942 61, 667 51, 844

固定負債合計 39, 942 0. 2 61, 667 0. 3 51, 844 0. 2

(7)

前中間会計期間末 (平成13年9月30日)

当中間会計期間末 (平成14年9月30日)

前事業年度の要約貸借対照表 (平成14年3月31日)

区分

注記 番号

金額(千円)

構成比 (%)

金額(千円)

構成比 (%)

金額(千円)

構成比 (%)

(資本の部)

Ⅰ 資本金 410, 200 2. 5 − − 410, 200 1. 9

Ⅱ 資本準備金 252, 200 1. 5 − − 252, 200 1. 2

Ⅲ 利益準備金 55, 370 0. 3 − − 55, 370 0. 2 Ⅳ その他の剰余金

1.任意積立金 800, 000 − 800, 000

2.中間(当期)未処分 利益

1, 425, 191 − 1, 635, 655

その他の剰余金合計 2, 225, 191 13. 6 − − 2, 435, 655 11. 3 Ⅴ その他有価証券評価差

額金

△2, 929 △0. 0 − − △1, 816 △0. 0

資本合計 2, 940, 032 17. 9 − − 3, 151, 608 14. 6

Ⅰ 資本金 − − 576, 400 2. 7 − −

Ⅱ 資本剰余金

1.資本準備金 − 509, 000 −

資本剰余金合計 − − 509, 000 2. 3 − − Ⅲ 利益剰余金

1.利益準備金 − 55, 370 −

2.任意積立金 − 800, 000 −

3.中間未処分利益 − 1, 958, 668 −

利益剰余金合計 − − 2, 814, 038 12. 9 − −

Ⅳ その他有価証券評価差 額金

− − 62 0. 0 − −

資本合計 − − 3, 899, 500 17. 9 − −

負債資本合計 16, 425, 723 100. 0 21, 793, 065 100. 0 21, 625, 513 100. 0

(8)

②中間損益計算書

前中間会計期間 (自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間 (自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度の要約損益計算書 (自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

区分

注記 番号

金額(千円)

百分比 (%)

金額(千円)

百分比 (%)

金額(千円)

百分比 (%)

Ⅰ 売上高 19, 892, 932 100. 0 34, 729, 480 100. 0 41, 848, 516 100. 0

Ⅱ 売上原価 18, 960, 036 95. 3 33, 416, 781 96. 2 40, 055, 059 95. 7

売上総利益 932, 895 4. 7 1, 312, 699 3. 8 1, 793, 456 4. 3 Ⅲ 販売費及び一般管理費 516, 597 2. 6 572, 250 1. 7 1, 078, 536 2. 6

営業利益 416, 298 2. 1 740, 449 2. 1 714, 920 1. 7

Ⅳ 営業外収益 ※ 1 85, 027 0. 4 138, 503 0. 4 204, 429 0. 5 Ⅴ 営業外費用 ※ 2 98, 501 0. 5 225, 082 0. 6 217, 391 0. 5

経常利益 402, 824 2. 0 653, 870 1. 9 701, 958 1. 7

Ⅵ 特別利益 − − − − 2, 489 0. 0

Ⅶ 特別損失 − − − − 25, 626 0. 1

税引前中間(当期) 純利益

402, 824 2. 0 653, 870 1. 9 678, 821 1. 6

法人税、住民税及び 事業税

159, 479 316, 898 246, 402

法人税等調整額 △152 159, 326 0. 8 △35, 790 281, 107 0. 8 △21, 542 224, 860 0. 5

中間(当期)純利益 243, 497 1. 2 372, 762 1. 1 453, 961 1. 1

前期繰越利益 1, 224, 631 1, 585, 905 1, 224, 631

合併交付金 38, 637 − 38, 637

合併に伴う取締役賞 与金

4, 300 − 4, 300

中間(当期)未処分 利益

1, 425, 191 1, 958, 668 1, 635, 655

(9)

③中間キャッシュ・フロー計算書

前中間会計期間 (自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間 (自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前 事 業 年 度 の 要 約 キ ャ ッ シュ・フロー計算書 (自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

区分

注記 番号

金額(千円) 金額(千円) 金額(千円)

Ⅰ 営業活動によるキャッシュ・フロー

税引前中間(当期)純利益 402, 824 653, 870 678, 821

減価償却費 5, 601 4, 982 12, 104

貸倒引当金の増加額 − 620 −

賞与引当金の増加額 2, 900 10, 085 6, 900

退職給付引当金の増加額 7, 834 5, 906 10, 619

役員退職慰労引当金の増加額 − 3, 916 9, 117

受取利息及び受取配当金 △ 6, 496 △ 1, 428 △10, 644

支払利息 78, 648 81, 957 143, 031

新株発行費 − 7, 481 −

有価証券売却損 − − 28, 552

有形固定資産売却益 − − △ 2, 489

有形固定資産売却損 − − 479

ゴルフ会員権評価損 − − 22, 230

売上債権の増減額 2, 552, 752 △ 2, 126, 980 △ 1, 336, 016

たな卸資産の増加額 △238, 595 △159, 450 △ 1, 307, 016

未収消費税等の増減額 △ 14, 325 58, 429 △58, 429

前渡金の増加額 − △281, 674 −

仕入債務の増減額 335, 891 △963, 555 3, 870, 989

未払金の増減額 △312, 021 3, 644 △297, 792

未払消費税等の増減額 △ 27, 087 33, 345 △27, 087

その他 △ 56, 729 △ 81, 004 △96, 688

合併に伴う取締役賞与金の支払額 △ 4, 300 − △ 4, 300

取締役賞与金の支払額 − △ 4, 730 −

小計 2, 726, 897 △ 2, 754, 581 1, 642, 382

利息及び配当金の受取額 6, 496 1, 428 10, 644

利息の支払額 △ 76, 816 △ 83, 822 △129, 070

法人税等の支払額 △232, 412 △ 67, 088 △447, 084

(10)

前中間会計期間 (自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間 (自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前 事 業 年 度 の 要 約 キ ャ ッ シュ・フロー計算書

(自 平成13年4月1日 至 平成14年3月31日)

区分

注記 番号

金額(千円) 金額(千円) 金額(千円)

Ⅱ 投資活動によるキャッシュ・フロー

有形固定資産の取得による支出 △ 8, 180 △869 △30, 967

有形固定資産の売却による収入 − − 10, 515

関係会社出資による支出 − △35, 940 −

その他投資の取得による支出 − − △16, 902

その他 △ 17, 837 8, 375 △4, 719

投資活動によるキャッシュ・フロー △ 26, 018 △28, 434 △42, 073

Ⅲ 財務活動によるキャッシュ・フロー

短期借入金の増減額 △ 2, 625, 135 137, 372 △1, 114, 037

株式の発行による収入 − 415, 518 −

合併交付金の支払額 △ 38, 637 − △38, 637

配当金の支払額 − △45, 020 −

財務活動によるキャッシュ・フロー △ 2, 663, 773 507, 870 △1, 152, 674

Ⅳ 現 金 及 び 現 金 同 等 物 に 係 る 換 算 差額

※ 2 △ 12, 928 △ 1, 359 △7, 748

Ⅴ 現金及び現金同等物の減少額 △278, 555 △ 2, 425, 985 △ 125, 626

Ⅵ 現金及び現金同等物の期首残高 3, 983, 115 3, 867, 489 3, 983, 115

Ⅶ 合 併 に よ る 現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 受入

10, 000 − 10, 000

Ⅷ 現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 中 間 期 末 (期末)残高

※ 1 3, 714, 559 1, 441, 503 3, 867, 489

(11)

中間財務諸表作成の基本となる重要な事項

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度

(自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

( 1)有価証券 ( 1)有価証券 ( 1)有価証券

1.資産の評価基準及び評

価方法 その他の有価証券 その他の有価証券 その他の有価証券

時価のあるもの 時価のあるもの 時価のあるもの

中間決算日の市場価格

等に基づく時価法(評価

差額は全部資本直入法に

より処理し、売却原価は

移動平均法により算定)

を採用しております。

同左 決算日の市場価格等に

基づく時価法(評価差額

は全部資本直入法により

処理し、売却原価は移動

平均法により算定)を採

用しております。

時価のないもの 時価のないもの 時価のないもの

移動平均法による原価

法を採用しております。

同左 同左

( 2)デリバティブ ( 2)デリバティブ ( 2)デリバティブ

時 価 法 を 採 用 し て お り ま

す。

同左 同左

( 3)たな卸資産 ( 3)たな卸資産 ( 3)たな卸資産

移動平均法による原価法を

採用しております。

同左 同左

( 1)有形固定資産 ( 1)有形固定資産 ( 1)有形固定資産

2.固定資産の減価償却の

方法 定 率 法 を 採 用 し て お り ま

す。

なお、主な耐用年数は以下

のとおりであります。

同左 同左

建物 15年

車両運搬具 6年

工具器具備品 5∼8年

( 2)無形固定資産 ( 2)無形固定資産 ( 2)無形固定資産

定 額 法 を 採 用 し て お り ま

す。

なお、自社利用のソフトウ

ェアについては、社内におけ

る利用可能期間(5年)に基

づく定額法を採用しておりま

す。

(12)

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度

(自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

3.引当金の計上基準 ( 1)貸倒引当金 ( 1)貸倒引当金 ( 1)貸倒引当金

売掛債権等の貸倒損失に備

えるため、一般債権について

は貸倒実績率により、貸倒懸

念債権等特定の債権について

は 個 別 に 回 収 可 能 性 を 勘 案

し、回収不能見込額を計上し

ております。

同左 同左

( 2)賞与引当金 ( 2)賞与引当金 ( 2)賞与引当金

従業員の賞与の支給に備え

るため、支給見込額に基づき

計上しております。

同左 同左

( 3)退職給付引当金 ( 3)退職給付引当金 ( 3)退職給付引当金

従業員の退職金の支払に備

えるため、当中間会計期間末

における退職給付債務に基づ

き計上しております。

なお、当中間会計期間末に

おける退職給付債務の算定に

あたっては、自己都合退職に

よる当中間会計期間末要支給

額の 100%を退職給付債務と

する方法によって計上してお

ります。

同左 従業員の退職金の支払に備

えるため、当事業年度末にお

ける退職給付債務に基づき計

上しております。

なお、当 事業年度末におけ

る 退 職 給 付 債 務 の 算 定 に あ

たっては、自己都合退職によ

る 当 事 業 年 度 末 要 支 給 額 の

100%を退職給付債務とする

方 法 に よ っ て 計 上 し て お り

(13)

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度

(自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

( 4) 役員退職慰労引当金 ( 4) 役員退職慰労引当金 ( 4) 役員退職慰労引当金

- - - 役員の退職慰労金の支出に

備えて、役員退職慰労金規程に

基づく当中間会計期間末要支

給額を計上しております。

(追加情報)

役員退職慰労引当金は、従

来、支出時の費用として処理し

ておりましたが、前事業年度下

期より「役員退職慰労金規程」

に基づく期末要支給額を役員

退職慰労引当金として引当計

上する方法に変更しました。

従って、前中間会計期間は

従来の方法によっており、当中

間会計期間と同一の方法を採

用した場合と比べ、前中間会計

期間の営業利益及び経常利益

は2, 900千円、税引前中間純利

益は5, 817千円、それぞれ多く

計上されております。

役員の退職慰労金の支出に

備えて、役員退職慰労金規程

に基づく期末要支給額を計上

しております。

(会計処理方法の変更)

従来、役員退職慰労金は支

出時に費用として処理してお

りましたが、期間損益計算の適

正化を図る観点から、役員の在

任期間に応じた費用配分を行

うため、当下期より「役員退職

慰労金規程」に基づく期末要支

給額を引当計上する方法に変

更いたしました。また当期繰入

額9, 117千円のうち当期に係る

発生額6, 200千円は販売費及び

一般管理費に計上し、過年度相

当額2, 917千円は、特別損失と

して計上しております。この結

果、従来と同一の基準を採用し

た場合と比 較して、営業利益及

び経常利益は 6, 200千円、税引

前当期純利益は9, 117千円、そ

れぞれ減少しております。な

お、同規程の策定が当下期に実

施されたため、当中間期は従来

の方法によっております。従っ

て、当中間期は変更後の方法に

よった場合に比べ、営業利益及

び経常利益は 2, 900千円、税引

前当期純利益は5, 817千円、そ

れぞれ多く計上されておりま

す。

4.外貨建の資産及び負債

の本邦通貨への換算基準

外貨建金銭債権債務は、中間

決算日の直物為替相場により円

貨に換算し、換算差額は損益と

して処理しております。

同左 外貨建金銭債権債務は、期末

日の直物為替相場により円貨に

換算し、換算差額は損益として

処理しております。

5.リース取引の処理方法 リース物件の所有権が借主に

移転すると認められるもの以外

のファイナンス・リース取引に

ついては、通常の賃貸借取引に

係る方法に準じた会計処理によ

っております。

(14)

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度

(自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

6.中間キャッシュ・フロ

ー計算書(キャッシュ・

フロー計算書)における

資金の範囲

中間キャッシュ・フロー計算

書における資金(現金及び現金

同等物)は、手許現金、随時引

き出し可能な預金及び容易に換

金可能であり、かつ、価値の変

動について僅少なリスクしか負

わない取得日から3ヶ月以内に

償還期限の到来する短期投資か

らなっております。

同左 キャッシュ・フロー計算書に

おける資金(現金及び現金同等

物)は、手許現金、随時引き出

し可能な預金及び容易に換金可

能であり、かつ、価値の変動に

ついて僅少なリスクしか負わな

い取得日から3ヶ月以内に償還

期限の到来する短期投資からな

っております。

消費税等の会計処理 消費税等の会計処理 消費税等の会計処理

7.その他中間財務諸表(財

務諸表)作成のための基

本となる重要な事項

消費税及び地方消費税の会計

処理は、税抜方式によっており

ます。

同左 同左

表示方法の変更

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

- - - (中間キャッシュ・フロー計算書関係)

前中間会計期間において、営業活動によるキャッシュ・

フ ロ ー の 「 そ の 他 」 に 含 め て い た 「 前 渡 金 の 増 加 額 」

(20, 661千円)は重要性が増加したため、当中間会計期間

(15)

追加情報

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度

(自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

- - - (自己株式及び法定準備金取崩等会

計)

当中間会計期間から「自己株式及

び法定準備金の取崩等に関する会計

基準」(企業会計基準第1号)を適

用しております。これによる当中間

会計期間の損益に与える影響はあり

ません。

なお、中間財務諸表等規則の改正

により、当中間期末における中間貸

借対照表の資本の部については、改

正後の中間財務諸表等規則により作

成しております。

(一般募集による新株式の発行)

平成14年6月26日付一般募集によ

る新株式の発行( 600, 000株)は、引

受 証 券 会 社 が 引 受 価 額 で 引 受 を 行

い、これを引受価額と異なる価額(発

行価格)で募集を行う買取引受契約

(「ブックビルディング方式」とい

う。)によっております。従来の同

一の発行価格で一般投資家に販売す

る買取引受契約(「従来方式」とい

う。)による新株式発行であれば、

引受証券会社に対して引受手数料を

支払っておりましたが、「ブックビ

ルディング方式」では、募集におけ

る発行価格の総額と引受価額の総額

との差額は引受人の手取金となるた

め、当社は引受証券会社に対して引

受手数料を支払っておりません。当

該新株式発行に係る発行価格の総額

と 引 受 価 額 の 総 額 と の 差 額 は 、

27, 000千円であり、「従来方式」で

あれば、新株発行費として処理され

ていたものであります。このため、

「ブックビルディング方式」では、

「従来方式」に比べ、資本金及び資

本準備金の合計額と新株発行費がそ

れぞれ27, 000千円少なく計上され、

また経常利益及び税引前中間純利益

は同額増加しております。

(16)

-注記事項

(中間貸借対照表関係)

前中間会計期間末 (平成13年9月30日)

当中間会計期間末 (平成14年9月30日)

前事業年度末 (平成14年3月31日)

※ 1.有形固定資産の減価償却累計

額 41, 226千円

※ 1.有形固定資産の減価償却累計

額 51, 086千円

※ 1.有形固定資産の減価償却累計

額 46, 732千円

※ 2.担保資産及び担保付債務 ※ 2. - - - ※ 2.担保資産及び担保付債務

担保に供している資産は次の

とおりであります。

担保に供している資産は次の

とおりであります。

売掛金 295, 434千円

売掛金 196, 830千円

担保付債務は次のとおりであ

ります。

担保付債務は次のとおりであ

ります。

短期借入金 295, 434千円

短期借入金 196, 830千円

※ 3.中間期末日満期手形の会計処

理については、手形交換日をも

って決済処理しております。な

お、当中間会計期間の末日は金

融機関の休日であったため、次

の満期手形が中間期末残高に含

まれております。

※ 3. - - - ※ 3.期末日満期手形の会計処理に

ついては、手形交換日をもって

決済処理しております。なお、

当事業年度の末日は金融機関の

休日であったため、次の満期手

形が期末残高に含まれておりま

す。

受取手形 205, 708千円

受取手形 259, 802千円

※ 4.消費税等の取扱い ※ 4.消費税等の取扱い ※ 4.

-仮払消費税等及び仮受消費税

等は、相殺のうえ、金額的重要

性が乏しいため、流動資産の「そ

の他」に含めて表示しておりま

す。

仮払消費税等及び仮受消費税

等は、相殺のうえ、金額的重要

性が乏しいため、流動負債の「そ

の他」に含めて表示しておりま

す。

(中間損益計算書関係)

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度

(自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

※ 1.営業外収益のうち主要なもの ※ 1.営業外収益のうち主要なもの ※ 1.営業外収益のうち主要なもの

受取利息 5, 859千円

仕入割引 74, 719千円

仕入割引 136, 046千円

受取利息 9, 763千円

仕入割引 132, 439千円

為替差益 56, 428千円

※ 2.営業外費用のうち主要なもの ※ 2.営業外費用のうち主要なもの ※ 2.営業外費用のうち主要なもの

支払利息 78, 648千円

債権売却損 9, 578千円

支払手数料 9, 647千円

支払利息 81, 957千円

債権売却損 25, 612千円

新株発行費 7, 481千円

為替差損 80, 229千円

支払利息 143, 031千円

株式公開費用 14, 339千円

有 価 証 券 売 却

28, 552千円

債権売却損 13, 853千円

支払手数料 17, 248千円

3.減価償却実施額 3.減価償却実施額 3.減価償却実施額

有形固定資産 4, 802千円

無形固定資産 799千円

有形固定資産 4, 541千円

無形固定資産 441千円

有形固定資産 10, 913千円

無形固定資産 1, 190千円

(17)

(中間キャッシュ・フロー計算書関係)

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度

(自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

※ 1.現金及び現金同等物の中間期

末残高と中間貸借対照表に掲記

されている科目の金額との関係

(平成13年9月30日現在)

※ 1.現金及び現金同等物の中間期

末残高と中間貸借対照表に掲記

されている科目の金額との関係

(平成14年9月30日現在)

※ 1.現金及び現金同等物の期末残高

と貸借対照表に掲記されている

科目の金額との関係(平成14年3

月31日現在)

現金及び預金勘定

有価証券(取得日か

ら 3 ヶ 月 以 内 に 償

還 期 限 の 到 来 す る

短期投資)

1, 714, 262千円

2, 000, 297千円

現金及び現金同等物 3, 714, 559千円

現金及び預金勘定 1, 441, 503千円

現金及び現金同等物 1, 441, 503千円

現金及び預金勘定 3, 867, 489千円

現金及び現金同等物 3, 867, 489千円

※ 2. - - - ※ 2. - - - ※ 2.現金同等物に含めている有価証

券の売却損

(18)

(リース取引関係)

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度

(自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

1.リース物件の所有権が借主に移転する

と 認 め ら れ る も の 以 外 の フ ァ イ ナ ン

ス・リース取引

1.リース物件の所有権が借主に移転する

と 認 め ら れ る も の 以 外 の フ ァ イ ナ ン

ス・リース取引

1.リース物件の所有権が借主に移転する

と 認 め ら れ る も の 以 外 の フ ァ イ ナ ン

ス・リース取引

( 1)リース物件の取得価額相当額、減価

償却累計額相当額及び中間期末残高

相当額

( 1)リース物件の取得価額相当額、減価

償却累計額相当額及び中間期末残高

相当額

( 1)リース物件の取得価額相当額、減価

償却累計額相当額及び期末残高相当

取得価額 相当額

( 千円) 減価償却 累計額相 当額

( 千円) 中間期末 残高相当 額

( 千円)

有形固定資産 81, 629 31, 425 50, 203

無形固定資産 15, 200 9, 879 5, 320

合計 96, 829 41, 305 55, 523

取得価額 相当額

( 千円) 減価償却 累計額相 当額

( 千円) 中間期末 残高相当 額

( 千円)

有形固定資産 81, 629 47, 580 34, 049

無形固定資産 15, 200 12, 919 2, 280

合計 96, 829 60, 500 36, 329

取得価額 相当額

( 千円) 減価償却 累計額相 当額

( 千円) 期末残高 相当額

( 千円)

有形固定資産 81, 629 39, 587 42, 040

無形固定資産 15, 200 11, 399 3, 800

合計 96, 829 50, 988 45, 841

( 2)未経過リース料中間期末残高相当額 ( 2)未経過リース料中間期末残高相当額 ( 2)未経過リース料期末残高相当額

1年内 19, 386千円

1年超 38, 406千円

合計 57, 792千円

1年内 18, 056千円

1年超 20, 349千円

合計 38, 406千円

1年内 19, 164千円

1年超 28, 927千円

合計 48, 092千円

( 3)支払リース料、減価償却費相当額及

び支払利息相当額

( 3)支払リース料、減価償却費相当額及

び支払利息相当額

( 3)支払リース料、減価償却費相当額及

び支払利息相当額

支払リース料 10, 890千円

減価償却費相当額 9, 682千円

支払利息相当額 1, 193千円

支払リース料 10, 395千円

減価償却費相当額 9, 511千円

支払利息相当額 825千円

支払リース料 21, 781千円

減価償却費相当額 19, 365千円

支払利息相当額 1, 411千円

( 4)減価償却費相当額の算定方法

リース期間を耐用年数とし、残存価

額を零とする定額法によっておりま

す。

( 4)減価償却費相当額の算定方法

同左

( 4)減価償却費相当額の算定方法

同左

( 5)利息相当額の算定方法

リース料総額とリース物件の取得

価額相当額との差額を利息相当額と

し、各期への配分方法については、利

息法によっております。

( 5)利息相当額の算定方法

同左

( 5)利息相当額の算定方法

同左

2.オペレーティング・リース取引

未経過リース料

2.オペレーティング・リース取引

未経過リース料

2.オペレーティング・リース取引

未経過リース料

1年内 1, 113千円

1年超 1, 020千円

合計 2, 134千円

1年内 1, 020千円

1年超 −

合計 1, 020千円

1年内 1, 113千円

1年超 464千円

(19)

(有価証券関係)

(前中間会計期間末)(平成13年9月30日現在)

1.満期保有目的の債券で時価のあるもの

該当事項はありません。

2.子会社株式及び関連会社株式で時価のあるもの

該当事項はありません。

3.その他有価証券で時価のあるもの

取得原価(千円)

中間貸借対照表計上額 (千円)

差額(千円)

( 1)株式 39, 805 34, 755 △ 5, 050

( 2)債券

国債・地方債等 − − −

社債 − − −

その他 − − −

( 3)その他 − − −

合計 39, 805 34, 755 △ 5, 050

4.時価評価されていない主な有価証券の内容

中間貸借対照表計上額(千円)

その他有価証券

MMF(マネー・マネジメント・ファンド) 1, 800, 235

フリー・ファイナンシャル・ファンド 200, 061

合計 2, 000, 297

(当中間会計期間末)(平成14年9月30日現在)

1.満期保有目的の債券で時価のあるもの

該当事項はありません。

2.子会社株式及び関連会社株式で時価のあるもの

該当事項はありません。

(20)

3.その他有価証券で時価のあるもの

取得原価(千円)

中間貸借対照表計上額 (千円)

差額(千円)

( 1) 株式 39, 801 39, 910 108

( 2)債券

国債・地方債等 − − −

社債 − − −

その他 − − −

( 3)その他 − − −

合計 39, 801 39, 910 108

4.時価評価されていない主な有価証券の内容

該当事項はありません。

(前事業年度末)(平成14年3月31日現在)

1.満期保有目的の債券で時価のあるもの

該当事項はありません。

2.子会社株式及び関連会社株式で時価のあるもの

該当事項はありません。

3.その他有価証券で時価のあるもの

取得原価(千円)

貸借対照表計上額 (千円)

差額(千円)

( 1) 株式 39, 801 36, 670 △ 3, 131

( 2) 債券

国債・地方債等 − − −

社債 − − −

その他 − − −

( 3) その他 − − −

合計 39, 801 36, 670 △ 3, 131

4.時価評価されていない主な有価証券の内容

(21)

(デリバティブ取引関係)

(前中間会計期間)(自平成13年4月1日 至平成13年9月30日)

1.取引の状況に関する事項

(1)取引の内容及び利用目的等

当社は、通常の営業過程における輸出取引の為替相場の変動によるリスクを軽減するため、

先物為替予約取引を行っております。

(2)取引に対する取組方針

通 貨 関 連 に お け る デ リ バ テ ィ ブ 取 引 に つ い て は 、 主 と し て ド ル 建 て の 売 上 契 約 を ヘ ッ ジ す

る た め の も の で あ る た め 、 外 貨 建 売 掛 金 及 び 成 約 高 の 範 囲 内 で 行 う こ と と し 、 投 機 目 的 の た

めのデリバティブ取引は行わない方針であります。

(3)取引の利用目的

通 常 の 営 業 過 程 に お け る 輸 出 取 引 の 為 替 相 場 の 変 動 に よ る リ ス ク を 軽 減 す る 目 的 で 利 用 し

ております。

(4)取引に係るリスクの内容

通貨関連における先物為替予約取引には、為替相場の変動によるリスクを有しております。

当 社 の デ リ バ テ ィ ブ 取 引 の 契 約 先 は 、 い ず れ も 信 用 度 の 高 い 国 内 銀 行 で あ る た め 、 相 手 先 の

契約不履行によるいわゆる信用リスクは、ほとんどないと判断しております。

(5)取引に係るリスク管理体制

デ リ バ テ ィ ブ 取 引 の 契 約 は 、 当 社 の 営 業 部 、 業 務 部 及 び 経 理 部 に て 承 認 を 受 け 、 執 行 及 び

管 理 は す べ て 経 理 部 に て 行 い ま す 。 全 体 の 残 高 状 況 及 び 評 価 損 益 状 況 は 経 理 部 に て 把 握 し て

お り 、 随 時 経 理 部 長 に 報 告 さ れ ま す 。 経 理 部 長 は 、 必 要 と 認 め ら れ る 場 合 に ポ ジ シ ョ ン 状況

等を社長に報告しております。

(6)取引の時価等に関する事項についての補足説明

取 引 の 時 価 等 に 関 す る 事 項 に つ い て の 契 約 額 等 は 、 あ く ま で も デ リ バ テ ィ ブ 取 引 に お け る

名 目 的 な 契 約 額 、 ま た は 計 算 上 の 想 定 元 本 で あ り 、 当 該 金 額 自 体 が デ リ バ テ ィ ブ 取 引 の リ ス

クの大きさを示すものではありません。

2.取引の時価等に関する事項

デリバティブ取引の契約額等、時価及び評価損益

通貨関連

前中間会計期間末(平成13年9月30日)

区分 種類

契約額等 (千円)

契約額等のうち 1年超(千円)

時価(千円)

評価損益 (千円)

為替予約取引

売建 市場取引以

外の取引

米ドル 33, 808 − 33, 027 781

合計 33, 808 − 33, 027 781

(22)

(当中間会計期間)(自平成14年4月1日 至平成14年9月30日)

1.取引の状況に関する事項

(1)取引の内容

当 社 は 、 通 常 の 営 業 過 程 に お け る 輸 出 取 引 及 び 輸 入 取 引 の 為 替 相 場 の 変 動 に よ る リ ス ク を

軽減するため、先物為替予約取引を行っております。

(2)取引に対する取組方針

通 貨 関 連 に お け る デ リ バ テ ィ ブ 取 引 に つ い て は 、 主 と し て ド ル 建 て の 売 上 契 約 及 び 仕 入 契

約 を ヘ ッ ジ す る た め の も の で あ る た め 、 外 貨 建 売 掛 金 、 外 貨 建 買 掛 金 及 び 成 約 高 の 範 囲 内 で

行うこととし、投機目的のためのデリバティブ取引は行わない方針であります。

(3)取引の利用目的

通 常 の 営 業 過 程 に お け る 輸 出 取 引 及 び 輸 入 取 引 の 為 替 相 場 の 変 動 に よ る リ ス ク を 軽 減 す る

目的で利用しております。

(4)取引に係るリスクの内容

通貨関連における先物為替予約取引には、為替相場の変動によるリスクを有しております。

当 社 の デ リ バ テ ィ ブ 取 引 の 契 約 先 は、 い ず れ も 信 用 度 の 高 い 国 内 銀 行 で あ る た め 、 相 手 先 の

契約不履行によるいわゆる信用リスクは、ほとんどないと判断しております。

(5)取引に係るリスク管理体制

デ リ バ テ ィ ブ 取 引 の 契 約 は 、 当 社 の 営 業 部 、 業 務 部 及 び 経 理 部 に て 承 認 を 受 け 、 執 行 及 び

管 理 は す べ て 経 理 部 に て 行 い ま す 。 全 体 の 残 高 状 況 及 び 評 価 損 益 状 況 は 経 理 部 に て 把 握 し て

お り 、 随 時 経 理 部 長 に 報 告 さ れ ま す 。 経 理 部 長 は 、 必 要 と 認 め ら れ る 場 合 に ポ ジ シ ョ ン 状 況

等を社長に報告しております。

(6)取引の時価等に関する事項についての補足説明

取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における

名目的な契約額、または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリス

クの大きさを示すものではありません。

2.取引の時価等に関する事項

デリバティブ取引の契約額等、時価及び評価損益

通貨関連

当中間会計期間末(平成14年9月30日)

区分 種類

契約額等 (千円)

契約額等のうち 1年超(千円)

時価(千円)

評価損益 (千円)

為替予約取引

売建 市場取引以

外の取引

米ドル 283, 802 − 294, 477 △ 10, 674

合計 283, 802 − 294, 477 △ 10, 674

(23)

(前事業年度)(自平成13年4月1日 至平成14年3月31日)

1.取引の状況に関する事項

(1)取引の内容

当社は、通常の営業過程における輸出取引の為替相場の変動によるリスクを軽減するため、

先物為替予約取引を行っております。

(2)取引に対する取組方針

通貨関連におけるデリバティブ取引については、主としてドル建ての売上契約をヘッジす

るためのものであるため、外貨建売掛金及び成約高の範囲内で行うこととし、投機目的のた

めのデリバティブ取引は行わない方針であります。

(3)取引の利用目的

通 常 の 営 業 過 程 に お け る 輸 出 取 引 の 為 替 相 場 の 変 動 に よ る リ ス ク を 軽 減 す る 目 的 で 利 用

しております。

(4)取引に係るリスクの内容

通貨関連における先物為替予約取引には、為替相場の変動によるリスクを有しております。

当社のデリバティブ取引の契約先は、いずれも信用度の高い国内銀行であるため、相手先の

契約不履行によるいわゆる信用リスクは、ほとんどないと判断しております。

(5)取引に係るリスク管理体制

デリバティブ取引の契約は、当社の営業部、業務部及び経理部にて承認を受け、執行及び

管理はすべて経理部にて行います。全体の残高状況及び評価損益状況は経理部にて把握して

おり、随時経理部長に報告されます。経理部長は、必要と認められる場合にポジション状況

等を社長に報告しております。

(6)取引の時価等に関する事項についての補足説明

取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における

名目的な契約額、または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリス

クの大きさを示すものではありません。

2.取引の時価等に関する事項

デリバティブ取引の契約額等、時価及び評価損益

通貨関連

前事業年度末(平成14年3月31日)

区分 種類

契約額等 (千円)

契約額等のうち 1年超(千円)

時価(千円)

評価損益 (千円)

為替予約取引

売建 市場取引以

外の取引

米ドル 214, 835 − 217, 942 △3, 107

合計 214, 835 − 217, 942 △3, 107

(注) 時価の算定方法

期末の時価は先物為替相場を使用しております。

(持分法損益等)

当社は、前中間会計期間、当中間会計期間及び前事業年度のいずれにおいても、関連会社を有し

(24)

(1株当たり情報)

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度

(自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

1株当たり純資産額 653円05銭

1株当たり中間純利益金額 54円08銭

1株当たり純資産額 764円31銭

1株当たり中間純利益金額 77円34銭

1株当たり純資産額 700円05銭

1株当たり当期純利益金額 100円84銭

なお、潜在株式調整後1株当たり

中間純利益金額については、新株引

受権付社債及び転換社債を発行して

いないため記載しておりません。

なお、潜在株式調整後1株当たり

中間純利益金額については、新株予

約権付社債等潜在株式がないため記

載しておりません。

なお、潜在株式調整後1株当たり

当期純利益金額については、新株引

受権付社債及び転換社債を発行して

いないため記載しておりません。

(重要な後発事象)

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度

(自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

該当事項はありません。 該当事項はありません。 平成14年5月28日及び平成14年

6 月 7 日 開 催 の 取 締 役 会 に お い

て、下記のとおり新株式の発行を

決議し、平成14年6月25日に払込

が完了いたしました。

この結果、平成14年6月26日付

で資本金は、576,400千円、発行済

株式総数は、5,102,000株となって

おります。

①募集方法 :一般募集 (ブ ッ ク ビ ル デ ィ

ン グ 方 式 に よ る

募集)

②発行する株式

の種類及び数:普通株式

600,000株

③発行価格 :1株につき750円

一 般 募 集 は こ の 価 格 に て 行 い ま

した。

④引受価額 :1株につき705円

こ の 価 額 は 当 社 が 引 受 人 よ り 1

株 当 た り の 新 株 式 払 込 金 と し て

受取った金額であります。

なお、発行価格と引受価額との差

額の総額は、引受人の手取額とな

ります。

⑤発行価額 :1株につき553円

(25)

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度

(自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

⑥発行価額の

総額 : 331,800千円

⑦払込金額の

総額 : 423,000千円

⑧資本組入額

の総額 : 166,200千円

⑨払込期日 :平成14年6月25日

⑩配当起算日 :平成14年4月1日

⑪資金の使途 :運転資金

( 2) その他

(26)

5.品目別販売実績

前中間会計期間、当中間会計期間及び前事業年度の販売実績を品目別に示すと、次のとおりであります。

( 単位:千円)

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度

(自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

期 別

品目別 前年同期比

( %)

前年同期比 ( %)

前年同期比 ( %)

メモリー 14, 197, 464 72. 3 25, 921, 897 182. 6 29, 407, 314 74. 5

システムLSI 3, 004, 772 135. 7 2, 960, 840 98. 5 6, 270, 295 128. 3

半導体小計 17, 202, 236 78. 7 28, 882, 738 167. 9 35, 677, 609 80. 4

液晶デバイス 2, 407, 177 123. 2 4, 957, 807 206. 0 5, 286, 505 164. 1

その他 283, 518 995. 3 888, 934 313. 5 884, 401 203. 2

合計 19, 892, 932 83. 5 34, 729, 480 174. 6 41, 848, 516 87. 1

(注)1. 上記の金額には、消費税は含まれておりません。

2. 前中間会計期間、当中間会計期間及び前事業年度の主な相手先別販売実績及び当該販売実績に対する割

合は、次のとおりであります。

( 単位:千円)

前中間会計期間

(自 平成13年4月1日

至 平成13年9月30日)

当中間会計期間

(自 平成14年4月1日

至 平成14年9月30日)

前事業年度

(自 平成13年4月1日

至 平成14年3月31日)

期 別

相手先 割合

( %)

割合 ( %)

割合 ( %)

富士通株式会社 4, 764, 949 24. 0 8, 785, 665 25. 3 9, 922, 075 23. 7

株式会社日立製作所 2, 266, 125 11. 4 4, 901, 765 14. 1 5, 631, 594 13. 5

シャープ株式会社 3, 220, 797 16. 2 4, 782, 783 13. 8 5, 564, 862 13. 3

株式会社アイ・オー・データ機器 970, 838 4. 9 3, 965, 401 11. 4 3, 843, 367 9. 2

参照

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試料の表面線量当量率が<20μ Sv/hであることを試料採取時に確 認しているため当該項目に適合して

本協定の有効期間は,平成 年 月 日から平成 年 月

原子力安全・保安院(以下「当院」という。)は、貴社から、平成24年2

− ※   平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  2−1〜6  平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  3−1〜19  平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  4−1〜2  平成

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